フーテンオヤジさんへのコメント一覧(4ページ)全48件
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食う、飲む、買う、賭け、再会、男女7人それぞれのソウル。
フーテンオヤジさん、こんばんは♪
『たっとりやご一行さま』のソウル旅は最初から最後まで飲んだね〜!!
クルム伊達似のガイドさん、韓国の自慢話をしないので好感でしたよ。
買わないつもりだったが免税店で化粧品なんか、オヤジもカミさんに。
フーテンオヤジさんっち優しいねぇ☆
ガイドさんのために協力したんやね?
ツレアイさんも喜ぶんやけ一石二鳥やん!
バスタブ付、オンドルが効いていて暖かいが、トイレットペーパーが流せない。
韓国っちおもしろいよね!
何でもっと太い管を使わんのやろう?
江南スタイル?オヤジ先頭、勇んで夕食にしゅっぱ〜つ。
こうやってみると、まるでガイドさんや(笑)
行先が分かって歩きよると?
日曜日で人通りの少ない大通り。
頭上にはカササギと巣。
韓国では冬になるとカチの巣がよく目立つよね♪
足元にはピンクチラシ。
「ナン撮っちょっのん!」と・・ひろみさんの中津弁、背中に突き刺さる。
ひろみさんの中津弁がいいな☆
上見たり下見たり忙しいねぇ・・ちゃんと前向いて歩かんとコケるよ!!
牛肉をミンチして引き延ばしたモン。甘辛い味、美味い。
コレは、もしかして『トッカルビ』っちいうもの?
タラの料理は、ピリ辛?それとも激辛?
見た目は、すご〜く美味しそう☆
伝統的なマッコリ飲みたかったが、果実酒で割ったグリーンとピンクのマッコリ。
ソウルではこれが人気なのかなぁ。
江南で飲んだら、フルーツマッコリになるやろう!
オシャレで売っとる地区やもん。
ちえちゃん「このドイツビール甘くて美味くな〜い」
ビールが進みません。
甘いビール?
それは、ホントにビール?
甘いビールがあるんやね・・飲んでみたいとは思わんけど。
マッコリバーオヤジの総合評価「★★☆☆☆」
今度、せなと一緒に釜山のイェンナルセンマッコリを飲もう!!
PM11時前「まだ入るぅ」というおネエさま方。
シメは目に入ったラーメン屋、やっぱり日本人だね。
11時半の閉店までビールと眞露にラーメン、餃子、「胃袋はすごい!」
強靭な胃袋を持った女性軍がうらやましい☆
マスターが近くでキンパを調達してひろみさんに渡す。気配り抜群、やさしい!
ホントにすてきな人やねぇ♪
こういう人、好き☆
どこの国でも衛兵の交代式は観光の目玉だ。
いま国王がいないのだからここが王宮であった時代のショーだな。
細かいことは気にしな〜い!(笑)
楽しければいいやん♪
祭りを撮影するリンを母校の写真部かと思い、マー坊が声を掛けると韓国からの旅行者とわかった。
こういう出会いもあるんやね!!
マー坊さんもすてきな人や。
事情を聞いて祭りの席で歓待。また山車を引かせるなど祭りにも参加してもらい、夜には自宅にも呼んで”回らない寿司”を振舞うなど、日本の食生活をも体験させた。
市民レベルの交流が増えれば両国の絆も深まるよね☆
お昼した店の前の工事用フェンス。
韓国ではこんなユーモアあふれるアートをあちこちで目にする。
コレ、好き!大好き!!
訪れた店は「黄生家カルグッス」景福宮の東側にある。
オヤジが4年前来て美味かったので強引に誘った。
ここは、昔の『北村カルククス』やろう?
リーさん(写真右)お薦めの焼肉屋に入る。人気店のようで地元の人で満席。
豚肉のロールスライスに味噌だれをかけたものでとても美味い。
ジモティご推薦の店へ行けてラッキーやね☆
コレ、絶対美味しいと思う!!
で、この後また海鮮鍋?
ホントにうらやましい胃袋を持っとるなぁ・・
使い込んだベコベコの洗面器みたいな鍋もいい味を出しとる(笑)
ホテルに戻ったのは、マー坊夫妻はAM2時、オヤジとひろみさん、チエちゃんはAM4時。
まあ皆さん機嫌よく帰ったようだ。
みんないい腕しとるんやねぇ〜☆
すごいなぁ!!
昨日の朝食したホテル下の店で「朝、昼ごはん」カムジャタンとカルビタン。
しかし、よく飲むねぇ。
ホント!!
仁川国際空港でも、まだ食べよるやん・・
すごいなぁ☆
ちょっと胃薬飲んで寝ようっと!
せな2013年03月10日21時55分返信するRE: 食う、飲む、買う、賭け、再会、男女7人それぞれのソウル。
せなさん☆いつもコメントありがとうね♪
今度は初めてグループ旅行を旅行記にしたよ。
そのため、顔を修正してたら読者の面白味が失われるので、基本
的にはそのままアップしたんだ。
男は問題ないが、おネエさん方も特に異議?はいまのところなし。
写真を上手く撮っているからね・・アハハ。
4トラのほとんどの韓国旅行みていても、グルメにショッピング
だから、人間と食い物テーマのこんな旅行記でもいいかなあ。
それと、民間で韓国の人とこんな交流があるということも訪問し
てくれた読者には知ってもらいたかった。
登場人物のマー坊は理解しがたいイイ性格をしているし、それを
支える奥さんにひろみさんとチエちゃんが加わって、楽しい旅が
できた。
いついも計画してくれるたっとりやのマスターには本当に感謝し
ている。
北九州在住のせなさん。中津に来たら寄ってみてちょうだい。
ではまたね フーテンオヤジより。
2013年03月11日10時50分 返信する -
結局チョコ買っただけだったなぁザルツブルグ(ウィーンから日帰り鉄道の旅)
フーテンオヤジさん、こんにちは♪
ザルツブルグへウィーン西駅7時半過ぎのRJ(レイルジェット)1クラス乗車で出発。
ファーストクラスは横3列の座席やけ、ゆったりしていいねぇ!
メニュー表もすごいなぁ・・これだけいろんなメニューがあったら悩むよね。
10時前にザルツブルグ中央駅に到着。
わぁ、きれいになっとる☆
せなが行った時は(これで年がバレるけど・・)古い駅舎やったと思うけど。
上流を望むと丘の上にホーエンザルツブルグ城塞。
丘の上は修道院。
懐かしい・・
丘の上の修道院に行ってみた?
ここから見える景色がいいんよ♪
橋を渡って旧市街に入る。
トンネルの通路もあり、建物は改修はされていっただろうが、ちょっぴり中世の雰囲気を感じさせる。
通路が迷路みたいになっとって、おもしろいよね!
通路は古くてもウインドウのディスプレイはオシャレやもんね☆
甲冑と砲、展示がリアルだ。
展示物に興味があってゆっくり見て回った。
男の子は武器や甲冑が大好きやね!
ホーエンザルツブルク城の展示法も近代的になっとるねぇ・・
大司教の居室
居室のトイレも・・。
ふふふ・・ここは変わってない♪
大権力者のトイレにしては、あまりにも貧弱な!っち思ったっちゃ。
元祖はフュルストという店、ザルツブルグにあり、ウィーンでは販売していないらしい。
結構、本物にこだわりがある性格で、これもザルツブルグに来た目的だ。
賛成!
せなも本物志向なんよ。
ガイドブックの大雑把な地図を頼りに、フュルストを探して旧市街の中を歩き回る。
しかし、見つけられない。
代わりにステキな路地をいっぱい見つけたね☆
ゲトライデガッセの写真は、すごくいい!!
アイアンワークが大好きなせなには宝の山や〜!
ザルツブルク滞在中に2度も行った中華料理店は、まだあるやろうか?
モーツアルトの生家、観光客が多い。
中には入らなかった。
モーツァルトよりモールァルトクーゲルン?(笑)
この家の前で焼きクリ販売。香ばしい香りが沸き立っている。美味そうで一袋買った。
ポリポリ食べながら新市街にあるミラベル宮殿・庭園に向かった。
結構これで腹いっぱいに、昼の代用になった。
焼き栗でお腹いっぱいになるくらいやけ、フーテンオヤジさんも小食やね?
ミラベル庭園と宮殿。
遠くにかすむホーエンブルク城塞。
良く歩き回っている。
たしかに!
せなが数日かけて見たところを1日で回りよるもんねぇ・・
バラ売りは1個1ユーロだった。
化粧ケース入りで80ユーロほど買って帰った。
駅まで新市街を歩いて戻る。
モーツァルトクーゲルンのことを教えてくれた人にも買って帰ったと?
その人は自分が欲しかっただけかもねぇ(笑)
ウィーンよりザルツブルクの方が寒いんやろうか?
紅葉が終わりかけとる感じやね・・
でも、白っぽい建物に紅葉が映えてきれいや☆
帰って調べると「West社」はウィーンとザルツブルグ間を運行している会社で、オーストリア国鉄よりも安い運賃で営業している。同じ線路を運行しているから分かりづらい。営業開始して間もない。航空会社のLCCと一緒だ。
へえ〜っ、おもしろいシステムやね!
同じ線路を使って違う会社が運営できるっちいうのは頭の柔らかい人の考え方や。
オーストリアは古くて新しい国なんやね☆
ホームで女性の車掌が気の毒そうに言葉をかけてくれた。
1人旅のフーテンオヤジさんが無事にウィーンに到着できるかどうか心配やったんやろうね。
優しいフロイラインで良かったね♪
途中下車した駅は駅舎工事中で待合室がない。次の列車が来るまで駅前のバーに入った。
地元の人しか入らないような店だったが、女将さんは愛想がいい。
気持ちよく酔って、ウィーン行きの電車に乗り込んだ。
カウンターに置いてあるビールはフーテンオヤジさんの?
アルコールを飲めると店の選択が広がっていいよね〜♪
フーテンオヤジさんやせなみたいに小食の人は、ちょこっと食べられればいいんやもん。
簡単に食事もできるパブみたいな店がベストなんよね!
この後、ちゃんとウィーンに戻れたんやろうか?
続きが気になるなぁ・・
また、遊びにくるよ。
せな
2012年12月24日12時27分返信する -
霧のハルシュタットは神秘的(ウィーンから日帰り鉄道の旅)
フーテンオヤジさん、こんにちは!
表紙から、グッと引き寄せられるね☆
白鳥の親子やろうか?
灰色のは、たぶん子どもやろうね・・
車内案内のディスプレイに地図が表示され列車の位置がわかる。
カーナビではなくレイルナビだ。
オーストリアっち意外とハイテク化しとるんやね!
何もかもが古いまま、っちいう雰囲気なのになぁ・・
あ!前衛的なポスターがあったよね?
車内販売が注文を聞きにきたのでグリーンティーを頼んだ。2.4ユーロだったかな。ちゃんと陶器の入れ物に入れてくれる。
販売員は運ぶのに重いかもしれないがエコだし、お客もうれしい。
ホントやね〜♪
カップは陶器じゃなきゃ美味しくないもんね。
勾配を登ってきた。天気は全く期待できない。
左手に湖が見えてきた。ハルシュタット湖だ。
いいやん!ちゃんと湖が見えよるもん。
せなはザルツカンマーグートに行ったら何も見えんかった・・
街の中から人の声が聞こえない。もちろん車の音も。異様な静寂さ。
観光客もいない。月曜日だからか?別世界に入りこんだような不思議な気持ちだ。
いいなぁ〜☆
そういう雰囲気を味わってみたいよ。
壁にツタのようにぴったりくついた木。狭い街にあうように改良?されたのかな。
コレ、おもしろい木やね。
何でこんなにピタッと張り付いて生えとるんやろう?
ガラス面のような湖面を滑るように白鳥が寄ってきた。
湖の貴婦人のようだ。
・・が、貴婦人は私には寄ってこないのだなぁ。
もうっ・・爆笑!!
せなは白鳥に興味ないよ。興味があるのは食べて美味しい鳥だけ♪
ところで、この日は晴天じゃないけど、霧がかかっただけで、近くの建物はハッキリ見えるけ、すごくいい写真になったと思うよ。
カモもいるのだ。
ここから眺める景観がいい。
ふっふっふ♪
こっちへおいで〜☆
炭火で炙ってオレンジソースで食べてあげるよ〜。
高校生の頃だったか、雑誌に載ったこの景観を見て、ヨーロッパにはこれほどきれいな場所があるのかと憧れた。オーストリアに行った目的のひとつだ。
この写真は、すてきやね!!
やっぱり霧がある方が良かったんよ。
次はどこへ行くんやろう?
フーテンオヤジさんの旅は自由できままなのがいいよね!
また、遊びに来るよ。
せな
2012年12月23日16時34分返信するRE: 霧のハルシュタットは神秘的(ウィーンから日帰り鉄道の旅)
せなさん、こんばんは!
> 表紙から、グッと引き寄せられるね☆
お気に入りの写真だよ
> いいやん!ちゃんと湖が見えよるもん。
> せなはザルツカンマーグートに行ったら何も見えんかった・・
山や海、季節や気候によって旅の印象を大きく左右するよね。
今回はシーズンオフ、晩秋の小雨模様の天気、旅情を更に高めてくれた。
失恋した女性が訪ねたらなんて想像したら、小説ができそうだ。オレは無理だけど。バードは食用以外興味のないせなさんもだね(笑)たぶん
> 次はどこへ行くんやろう?
> フーテンオヤジさんの旅は自由できままなのがいいよね!
ありがとう。事前調査も計画もしないのがオレ流と言えば格好いいが、面倒くさいだけ、ずぼらなんだ。
こんなフーテンオヤジだけど、今後もよろしく。
2012年12月23日23時22分 返信する -
ウィーンで鑑賞「○○露出Nude・Men」も「接吻」も
フーテンオヤジさん、こんばんは♪
朝(日曜日)美術史博物館に地下鉄で向かった。駅を上がった舗道にいきなりオトコ3人のヌード写真。
これがウィーンで噂の「ヌード・メン」のポスターだ。3人のサッカー選手が靴とソックスだけはいて仁王立ち。
おお〜っ!
いきなり衝撃的な写真やね。
これ以上のコメントは墓穴を掘りそうやけ止めとく・・
美術館の入り口にはこんな大きな看板?が。
偶然、女性が股間に手を伸ばし・・・さすりだした(笑)
それをカメラにおさめる男性・・を撮るオヤジ。
旅行記の最初から男のヌードとは。4トラ掲載は大丈夫か?
今のところは大丈夫みたいやね!
ウィーンは前衛的や・・
ブリューゲルの「バベルの塔(1563年)」
覚えとる・・
同じくブリューゲルの「農民の結婚(1568年)」
この美術館にはこのほかブリューゲル「雪中の狩人」もある。
見た!見た!
天井に届くまで絵画を展示している。
展示すりゃいい、っちいう問題じゃないと思うけど・・
上の方は、まともに鑑賞できんやん!
30数点しか残っていないフェルメールの作品。これは「絵画芸術(1665〜6年)」
フェルメールは好きなんやけど、これは覚えがない。
出張しとったんやろうか?
階段ホールの上部に描かれたクリムトの作品。
細かく観察しとるねぇ♪
せなは、全く見てない・・
ブルク公園のモーツアルト像。後ろは新王宮。
アジアからの観光客が盛んに記念撮影していた。
ト音記号がちゃんと見えるように落ち葉かきをしてから、写せば良かったねぇ・・
公園の黄葉は見頃。
天気は曇りでちょっぴり残念。
芝の上の落葉が深まる秋を演出。
これが秋のウィーンなんやろうね♪
青空じゃなくても、充分すてきや!!
狭い路地にも線路があり、市民生活に根付いているようだ。
ガイドブックを開いていると、向かいの席の子ども連れの若いお母さんから声がかかる。日本人ですか?と・・後は単語を並べるだけの会話だが楽しい。
こういうのが1人旅の楽しみなんよね♪
1人やけ話しかけてくれるんよ!
一緒にトラムの終点で降りた。私はべルヴェデーレ宮殿上宮に向かう。
宮殿の上部が夕陽に輝く。
ちょうどいい時間にやって来たねぇ☆
ウィーンらしい雰囲気や♪
フーテンオヤジさんが録画して見るニューイヤーコンサートでもこの宮殿が時々舞台になるよね?
アルコールですかと確認して買った。
1杯4.5ユーロ、カップを戻せば1ユーロ戻してくれた。
プンシュ(punsch)という熱い甘い果実酒で寒い中ではぬくもる。頼んだのはラム入り。
これはどんな果物のお酒なんやろう?
温かいお酒っち、酔いそうやね?
ウィーンのランドマーク、シュテファン寺院。
21時少し前、ライトアップに惹かれて中に入った。
やっぱりウィーンは前衛的や!!
白っぽい壁に映える色やねぇ。
ホテルの戻りに西駅のエレベーターで、若い女性が「今何時ですか」と聞いてきた。腕時計を見せる。「イングランドから来た。友だちと会えなかった。一緒にカフェに行きませんか」「ノー」追いかけてきて「マッサージは?」日本の歓楽街と同じだ。残念でした、免疫性はあるのだよ。
日本と同じ?(笑)
ケルントナー通りのスワロフスキーの店
「奥さんと娘さんのお土産にはスワロフスキーがいいですよ」と教えてくれた友人。窓越しにのぞいてみた。
いいのがあった?
せなは『豚に真珠』で宝石類には全く興味がないけど、たいていの女性なら喜ぶよね☆
水曜日、ウィーン市内を見学。
地下鉄で降りたところが、シュテファン寺院。
リンク内中心部の駅で歩き回るにも便利だ。
この写真は何か加工をした?
まるでポストカードみたいな感じで、すごくいいね☆
皇室の食器のコレクション
金の食器
このキンキラ趣味は、どうにも理解できん!
青空を期待して、トラム、Uバーン、バスを乗り継ぎ、ウィーンの市街地やドナウ川が一望できるカーレンベルクに向かう。
ワクワクするね♪
すっかり落葉した、ウィーンの森の中を抜けていく。
この中は散歩コースが設けられており、標識もある。
バスの中から歩いている人を目にした。
カーレンベルクっち読んだ時に、ちょっと引っかかったけど、ウィーンの森っち見て思い出した!
『WIENER BLUT』っちいう歌の歌詞に出てくる地名なんよ!!
ここから、しばらく頭の中にヨハン・シュトラウスのワルツが鳴りよった♪
展望台からウィーンの市街地を望む。残念!、気象条件だから仕方ない。カフェでコーヒーを飲み早々に下った。
山裾はブドウ畑。
う〜ん、残念!
でも秋の雰囲気が伝わって来るよ。
グリンツィングでは、また青空になったね☆
窓辺の赤い花がきれいや〜!!
表に掲載していた12ユーロ料理(と思って)を注文した。
ガイドブックに載っていた牛肉を煮込んだターフェルシュピィツかなぁ。
野菜のソースも美味かった。
酔わない程度にワインも飲んだ。
えっ?
注文したものかどうか分からんの?
グラスじゃなくてコップっちいうのがおもしろいね♪
記念に、お店の前のごみ箱にカメラを置きセルフタイマーで撮影。
服装が秋のウィーンにピッタリや☆
風景に溶け込んどるよ!
≪最後の夜はトラブル≫
「ウィーン・レジデンツオーケストラ」を見る予定にしていた。前金を支払った持参のバウチャー(日本の代理店発行)は演奏会場で受け付けてもらえず、ただの紙切れ。一人旅、会話能力がないとこんな時に困る。(帰国して会社と交渉中)信用できる代理店に申し込まないとトラブルが起こる。
なんと!
こんなひどいチケットを売った代理店は、どこ?
頑張って全額払い戻ししてもらってね!
カフェザッハーで朝のコーヒー、「ウィンナーコーヒー」。必ずスィーツはと尋ねられるが、甘いものは苦手。
ん?
ウィーンに『ウィンナーコーヒー』は、ないやろう?
それとも、日本人がみんな注文するけ最近は置いてあると?
友人のアドバイス通りに、仲間にはモーツアルトクーゲルン。
フーテンオヤジさんっち素直やね♪
もしかして、その友だちっち自分が『モーツァルトクーゲルン』を食べたいだけじゃないと?(笑)
西駅から11時30分発の空港行きのリムジンバスに乗る。
空港まで約40分、8ユーロ。
空港まで40分なら、わりと近いね。
せながウィーンへ行った時は日本からの直行便がなかったよ。(いつの時代?っちツッコミを入れんでね!)
スイスから列車でウィーンへ入ったけど、その時に到着したのがこの駅やった!
この空港はイミグレーションの後、搭乗待合室に行く前に手荷物検査が待っている。
変わっとるねぇ・・
ふつうはイミグレの前に荷物検査やろう?
写真はエミレーツ航空のCAさんたち。ドーハー行き。
あら?
帽子に付いとったベールはなくなったんやろうか?
あれがあった方がすてきなのに・・
ヒースロー空港第3ターミナルのオイスターバーでビールとワイン。
う〜っ!牡蠣のエキスが身体の全細胞にしみわたるぅ。
身体が海からのミネラルを欲していたのだ。
分かる!
やっぱり日本人は海の幸がないと生きていけんよね☆
オイスターバーのカワイイお兄ちゃん、21歳だって。
ホント☆☆☆
可愛いね♪
この店はキャビアハウスっちいうんや。
じゃあ、キャビアも食べられると?
ザッハートルテは、美味しかった?
思い出のウィーンが蘇るステキな旅行記をありがとう!!
せな2012年11月30日21時15分返信するRE: ウィーンで鑑賞「○○露出Nude・Men」も「接吻」も
せなさんこんばんは(^^)
> これがウィーンで噂の「ヌード・メン」のポスターだ。3人のサッカー選手が靴とソックスだけはいて仁王立ち。
> おお〜っ!
> いきなり衝撃的な写真やね。
> これ以上のコメントは墓穴を掘りそうやけ止めとく・・
アハハ「前衛的」とは・・いい表現でのコメントだね
> ト音記号がちゃんと見えるように落ち葉かきをしてから、写せば良かったねぇ・・
誰かの旅行記に花が植えられていたよ。花壇なんだ。
> フーテンオヤジさんが録画して見るニューイヤーコンサートでもこの宮殿が時々舞台になるよね?
ウィーン国立バレー団の踊りが画面に挿入されているね。
> これはどんな果物のお酒なんやろう?
> 温かいお酒っち、酔いそうやね?
> ホテルの戻りに西駅のエレベーターで、若い女性が「今何時ですか」と聞いてきた。腕時計を見せる。「イングランドから来た。友だちと会えなかった。一緒にカフェに行きませんか」「ノー」追いかけてきて「マッサージは?」日本の歓楽街と同じだ。残念でした、免疫性はあるのだよ。
>
> 日本と同じ?(笑)
そう盛り場でよく声がかかる。「マッサージは?」て。
> いいのがあった?
> せなは『豚に真珠』で宝石類には全く興味がないけど、たいていの女性なら喜ぶよね☆
一番先に目に入ったネックレス買った。・・なんでもいいのだ家族は^_^;
> 地下鉄で降りたところが、シュテファン寺院。
> この写真は何か加工をした?
> まるでポストカードみたいな感じで、すごくいいね☆
そのままだよ。もう一台持って行ってた一眼レフで撮ったんだけど・・
> カーレンベルクっち読んだ時に、ちょっと引っかかったけど、ウィーンの森っち見て思い出した!
> 『WIENER BLUT』っちいう歌の歌詞に出てくる地名なんよ!!
> ここから、しばらく頭の中にヨハン・シュトラウスのワルツが鳴りよった♪
さすが、せなさん詳しい!
> 表に掲載していた12ユーロ料理(と思って)を注文した。
> ガイドブックに載っていた牛肉を煮込んだターフェルシュピィツかなぁ。
> えっ?
> 注文したものかどうか分からんの?
なんでもイイのだ。こだわりはないから。ドイツ語のメニューだったし。
> フーテンオヤジさんっち素直やね♪
そうなんだよ^_^;
> この空港はイミグレーションの後、搭乗待合室に行く前に手荷物検査が待っている。
> 変わっとるねぇ・・
> ふつうはイミグレの前に荷物検査やろう?
ちょっととまどったよ。ないのかなぁ・・て。そんなわけないよね。
> ヒースロー空港第3ターミナルのオイスターバーでビールとワイン。
> う〜っ!牡蠣のエキスが身体の全細胞にしみわたるぅ。
> 身体が海からのミネラルを欲していたのだ。
> 分かる!
> やっぱり日本人は海の幸がないと生きていけんよね☆
1週間口のしなかっただけで・・生き返った感じだったよ。
> ホント☆☆☆
> 可愛いね♪
いつも女性ばかりだから(笑)
>この店はキャビアハウスっちいうんや。
> じゃあ、キャビアも食べられると?
瓶入りを売っていたのは見たけど、多分メニューにもあると思う。
> ザッハートルテは、美味しかった?
甘かったけど、上品な甘さだった。一かけら食べただけ。
> 思い出のウィーンが蘇るステキな旅行記をありがとう!!
残りの旅行記もぼちぼちアップします。またおいでください。
いつもたくさんのコメントありがとう。フーテンオヤジ2012年12月01日21時31分 返信する -
爆笑!!
フーテンオヤジさん、こんばんは♪
人の不幸を笑っちゃいけんけど、1枚目から大爆笑!!(ごめんね・・)
まさか、こんな旅の出だしとはねぇ・・
この先いったい、どうなるんやろう?
この便の機中に街歩き用のカメラ、ミラーレスの1眼レフ「フジX10」を置き忘れ、激ショック。泣く泣く成田空港のカメラショップで16,000円のパナソニックデジカメを購入。
やっぱりカメラは絶対にいるもんねぇ!
成田空港やけカメラを買えるけど、北九州空港じゃカメラは買えんやろう?
たぶん売りよらんよね?
ここで約4時間も待機、長いです。日本時間では翌日の深夜の0〜4時食欲は全くありませんが、時間つぶしにバーに行ってビールを注文。なんとスーパードライのロゴの入ったジョッキが出てきましたよ。驚いたねぇ。
せなは、コロンとした紅茶ポットに目がいったよ♪
英国の紅茶は文句なしに美味しいもんね☆
日本のカフェで出るような小さなミルクジャーじゃなくて、大きなミルクジャーも大好き!
これなら、たっぷりミルクを入れて紅茶をガブガブ飲めるね!!
ウィーン行きのブリティッシュ・エアウェイズがなんと沖止めしていた。ホームグランドで一応国際便でしょう。
ええ〜っ!何で?
沖止めっち好かんねぇ。
天気が良ければ我慢できるけど、雨が降ったら最悪・・
写真は機内で出された軽食。一つだけかじってみました。ん〜。
ん〜、っち言うくらいやけ、あまり美味しくないラップサンドやったんやね?
機内食には期待せん方がいいけど・・
ベンツのタクシーは片側4〜5車線の道路を170キロでぶっ飛ばす。初体験!快感!!。「ナイスドライバー!」とお礼を言って、遅いこともあり、チップ10ユーロ渡しました。
あはは♪
フーテンオヤジさんは、スピード狂やったと?
日本じゃ、なかなか170km出せんけ、ワクワクするよね♪
たとえ警察に捕まっても罰金を払うのは運転手やし!(笑)
なんと地下鉄の乗り換え駅で反対方向の電車の乗車。間違って降りた先で「ノミの市」開催中。ガイドブックを見ると毎週土曜に開催とあり、ラッキー。ちょっと見学。
掘り出し物があった?
ノミの市っち楽しいよね♪
大ギャラリー。
1961年ここで、米・ケネディ大統領と露・フルシチョフ首相が会談したと言っていた。
こういう事が分かるけ、オーディオガイドを借りると勉強になるよね?
せなは、天井からぶら下がったでかいシャンデリアが落ちて来るんじゃないか?っち心配で、除けながら歩いたよ。
あんなのが落ちてきたら大変や!
30分ほど内部を見学、庭園を散策。
宮殿の周りはいい色です。
えっ?
たった30分で見学終了?
エリザベートの肖像画は、まだあった?
1775年建造のグロリエッテ。
これを背景に写真を撮るカップルを撮るオヤジ。
これは、せなも良く分かる!
風景だけを撮るより人が入った方が、いいもんね☆
特に若い美人なら尚更いいよね?
グロリエッテ横の森。見事な黄葉でした。
これは、すごいなぁ!!
これっち何の木やろう?
すごく大きな木や。
中にあるカフェは10月までとガイドブック(地球の歩き方)に記載していたが、オープンしていました。
ガイドブックの情報は違っていることもよくあります。
そうなんよ!
せなも、ガイドブックの記事を読んで行ったらウィーン美術史博物館の開館時間が30分遅くて、震えながら戸が開くのを待ったもん・・
中にあるカフェ。ほぼ満席。
メニューは英語で併記、チョコレート&クリーム(ショコラショー)をいただきました。(5ユーロ)
この建物自体が、マジパンで作ったお菓子の家みたいに見える!(笑)
色づいた小路はカップルに似合います。
いやいや!
1人旅のアジョシにも良く似合うよ☆
リスを発見!
リスっち、食いしん坊で親近感が湧くっちゃね〜♪
今のうちに食い溜めせんといけんけ必死や!
西駅発のトラムの車窓から見えたレストラン、地元の人が車を乗り付けていたので入りました。永年のカンで失敗はないはず。
当たりやった?
美味しい店をハズさんなら、フーテンオヤジさんの後を付いて歩けばいいね♪
これが名物のヴィーナーシュニチェル。2枚重ね(12ユーロ)かなりのボリュームです。これにビールとワイン。1枚半は頑張りましたが・・。
えらいっ!
薄いカツレツやけど、揚げものやけ2枚も食べられんよ!!
こういう食事をとると、体格の違いをつくづく感じるねぇ・・
観覧車内部。
カメラを向けると「彼女を!」と男性は身体を反らしました。
英語圏のカップルでした。
こんなきれいな彼女がおるのを自慢したかったんやろうか?
女性はゲルマン的な感じもするけど・・
止まったり、動いたり、1周15分ほど楽しみました。
ちょうど、良い時間に乗ったねぇ☆
薄明かりが残るいちばんきれいな時間帯や!!
風邪気味だったので厚手のブレザー着て入ったのだが、オーバーコートはダメだと、ジャケットだと言いたかったのだが身長163センチ、低いせいか(悲)。仕方なくクロークに預けました。
あらら・・可哀想!
脱げばジャケットっち分かるやろうに・・
風邪が悪化せんか心配や。
アンコールの演奏はありませんでしたが、耳も目も十分に堪能しました。
目的を1つ達成できて、良かったね☆
某国の団体数グループ、係員の注意も構わず、競って演奏中に日本メーカーの高級カメラ、ビデオを動かしている(笑)。マナー、著作権はまだまだ未開発国ですね。
マナーの悪いのは、ホントに迷惑なんよね!
みんな演奏を楽しむために時間とお金を使って来とるのに、邪魔する権利はないっちゃ。
そんな人たちは追い出せばいいんよ!!
1日目から、いろんなことがあったね?
続きも楽しみに待っとるよ♪
せな
2012年11月22日21時08分返信する -
秋のウィーン、風情タップリ・・
フーテンオヤジさん、こんにちは。はじめまして。
秋色のウィーン、やっぱり絵になりますね〜。
去年の10月にウィーンに行きましたが、今時期のシーズンは格別すてきに見えますね。
シェーンブルン宮殿の庭園なんか、ずっと散策していたいですね(寒いかな・・?)。
私も訪れた場所がカブっているので、1年余り前のことなのに、ずいぶん昔のことのような気がして、わ〜、懐かしいな〜なんて思いながら拝見しました。
こあひる -
燃える秋 くじゅう連山
フーテンオヤジさん、こんにちは♪
稲刈りが終わったんやね?
あ・・もう10月下旬やけ当り前か!
自然と離れて暮らしよるもんで、実感がないっちゃね〜。
新米は、もう食べた?
ちょうど、この日に新聞で『くじゅうの紅葉』を見たんやけど、いい時に行ったねぇ♪
誰もいない登山道だが、紅葉を見ると
気分が高揚・・なんちゃって
あはは♪
おやじギャグ大好き!
若い子はバカにするけど、言葉をたくさん知らんと言えんのよね。
ガンバレ、おやじギャグ☆
この先は硫黄山だがガスで全く見ない
気分がドット落ち込む
う〜ん、これじゃあねぇ・・
何も見えんやん。
法華院山荘に13時過ぎに到着。
チェックインが14時なので、リュックを置いて
坊がつる湿原を散策
おお〜っ!
懐かしいなぁ。
せなが小さい頃に見たのと、あまり変わってない気がするよ。
法華院山荘の個室4畳半。
1泊2食で9000円
さすがに今は個室があるんやね?
個室っちいうても、いちおう壁とドアで仕切られただけ・・っちいう感じやけど。
夕食のお盆にある右下の白っぽいものは何?
その上にある小鉢もよく分からん・・
トンカツらしき揚げ物以外は、とっても健康的な野菜料理やね♪
「坊がつる賛歌」の歌詞を懸けている
9番まであるのだ、初めて知った。
せなも初めてしったよ!
そもそも歌詞については、よく知らんけど・・
メロディは覚えとる!
久住町では夕方になると、いつもこの音楽が流れよったもん♪(今も、そうなんやろうか?)
温泉は源泉かけ流し。
(カメラのレンズがすぐ曇ってしまう)
石鹸、シャンプーは禁止
気持ちよかったので3回も入浴。
浄化装置がない場所やけ、石鹸、シャンプーが禁止なのは仕方がないよね。
せなが行った時も、そうやったなぁ・・
登山道の脇にはかえでの落葉
落ち葉のじゅうたん、っちよく使う表現やけどホントにきれい!!
ドウダンツツジの登山道を抜け山頂を目指す。
久住山方向が良く見える。
青空が広がって来たね!
やっぱり紅葉の美しさを引き立てて、きれいに見えるね〜☆
振り返ると・・北大船山
山頂までもう少し。
うわぁ!!
ホントに真っ赤でキレイや。
今年の紅葉は台風が来なくて、葉が落ちず、見事。
良い時期に登って大正解やったし、特にキレイな年の紅葉を見られてラッキーやね!!
石を入れて写すと日本庭園
眺めながら缶ビールとカラアゲ
しばし至福の時間
ねぇ・・唐揚げは、どこで調達したと?
山の中では売ってないよね?
法華院山荘が作ってくれると?
青空を入れてショット
この写真が大好き!!
秋じゃないと、この色は出らんよね。
すがもり峠、三俣山の登山口13時50着
一休みして14時登山開始。
平坦な山のようだが、登山道は梯子を登る
感じで、大船山を登った後できつい。
大船へ登った後に、また別の山へ登ったんや!
一度に無理せん方がいいと思うけど・・
山頂を覆うドウダンツツジ
これも、いい写真やね〜♪
青空と山との境がくっきりして、すご〜くキレイや。
三俣山北峰のカップル
若いだけに元気に登ってきた。
うらやましい。
フーテンオヤジさんにも、そういう時代があったんやけ、うらやましがらんの!
1日に2つの山へ登るフーテンオヤジさんも、充分元気で若いよ☆
右奥は由布岳
早い時間だとここを下ると素晴らしい紅葉がみれるのだが・・
15時、あきらめた。
そうそう!
山登りをする人は、撤収時期を見極めるのが大切なんよね。
登ってきた三俣山
陽が傾いてきた16時20分
夕日に輝く三俣山が美しいねぇ♪
最後は・・長者原の足湯♪
お疲れさまぁ〜!!
足湯に浸かって、すごくいい顔や☆
また、遊びに来るよ。
せな
2012年10月21日17時33分返信するRE: 燃える秋 くじゅう連山
せなさん どうもです♪
坊がつる、法華院温泉には幼いころ?
行った記憶があるんだね。
法華院山荘は、温泉旅館でもあり、山小屋でもあり、何にもない静かなとこがすごくイイな! 昼していた時、ここに来ることを目的にした常連さん(年配の男性)がいた。「山に登る元気はないが」と話しているのを小耳にはさんだ。法華院温泉のファンなんだ。
器に入った白っぽいのは野菜の入ったミルクのスープ。美味かったよ。
22日の毎日新聞の一面にも航空写真の大船山の紅葉がでていたね。くじゅうではここが一番だ。
青空の写真と夕日の三俣山頂は一眼レフも持って行ったので撮れたと思う。
カラアゲは玖珠町にバイキング形式の弁当屋さんがあり、朝から開いているので、いつも調達する。コンビニはあまりにも味気ないので。
三俣山の紅葉は少し早かったのかなぁ。10月下旬に登った3年前はもっと鮮やかな紅葉だった。
山より食べ物興味のありそうなせなさんへ(^^)。
くじゅうに行ったとき、九重町の「はねやま食堂」210号線沿いにあるのだが
このチャンポン、具だくさん美味いよ(650円)。その日の帰りにも寄った。
いつもコメントありがとう・・ではね。
2012年10月22日09時56分 返信する -
はじめまして
フーテンおやじさま
はじめまして。
ドイツの旅行記を載せさせていただいておりますココと申します。
この度は私の旅行記に訪問・投票してくださいましてありがとうございました。
フーテンおやじさんのドイツの旅行記も拝見いたしました。
ベルリンやドレスデンの街もとっても素敵で今度はそちらの方にも行きたくなりました。
今後も気になる旅行記がありましたらお邪魔させてください。
では、失礼いたします☆
ココより
2012年07月25日16時42分返信する



