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この旅先のベッドに掛かっているのがモロッコで腕時計と交換した絨毯もどき・・ こんなものを何ヶ月も後生大事に抱えて旅してた・・・毛布代わりに(^_^;)<br />嗚呼、、お馬鹿・・・の極み・・・とつくづく思う(ー_ー)!!<br /><br /><br /><br /><br /><br />旅装を解いた私は、街中を意味も無く歩き回った。子供達が好奇の目で幾人も追いてまわる。チーノ、チーノ(中国人)と囁きながら、無遠慮な好奇に溢れる視線を抑えられずに私から離れようとしない。一人の少年が私の顔を観ながら両指で両目の淵を吊上げて私を指差す。日本人の目は彼等から見ればきっと吊り上って見えるのだろう。<br />私がおどけて、自分の両目の淵を吊り下げて、その少年を指差すと、少年達がドッと笑った。年かさの少年はスモーク、スモーク、スペシャルスモークと煙草を吸うポーズを見せながら囁いてくる。イリーガルな葉っぱを買わないかと云う事だろう。<br /><br />欧州とまったく違う、文化、街の佇まい、雰囲気に私の気持ちは次第に熱狂して気持ちが高揚していくのを感じた。<br />スークと呼ばれるバザー市場はエキゾティックな品揃えと雰囲気で欧米からの観光客の目を惹くものがあった。私はこのモロッコのスークで何を血迷ったのかエスニックなデザインがすっかりと気にいってしまい、240×150サイズの大きな絨毯を購入したくなった。150USドルと云う店の親父の云い値から始まって、店先でコーラやミント茶を振舞われたり、私のSEIKOのスポーツタイプの腕時計が気になるような仕草を見せ始めた店の親父に、絨毯と腕時計の交換を持ち掛けると、大袈裟に仰け反る。<br /><br />「お前だけに云うけどなあ、この絨毯を馬鹿で間抜けなアメリカ人ツーリストは200ドル(当時の邦貨換算で5万円)以上も出して買っていくんだぞ」その刹那だった。その馬鹿で間抜けなアメリカン人ツーリストの団体が10人位でこの店先を冷やかしに入ってきた。途端に愛想笑いを浮かべる店の主人であった。店先でミント茶を飲んでいる私が珍しいのか、何人かのアメリカ人ツーリストが声を掛けるが、英語のネーティブスピーカーとの会話を嫌う私は返答すら面倒に感じ知らん顔な態度を決め込む。嵐のように店に雪崩込んできたアメリカン人ツーリストの団体はあっという間に店先から姿を消した。<br /><br />親父は再び私に向き合う。「その腕時計、やっぱり気になる・・ちょっと価格相場と不具合をチェックしたいので貸して貰えないか?」おそらく二時間ちかく私はこの店先で長居を決め込んでいた。すっかり親父を信用していた私は腕時計を外すと、ストップウオッチ機能などをレクチャして親父に渡した。親父は時計を一寸だけ一瞥して、店の若い店員に何事か云い付け、時計を若い店員に渡した。きっと時計商の処へ持っていって値踏みをしてもらうのだろう。5年以上前に一万円程度の金融品で買ったものであり、特に愛着があるという訳でもなかった。売れるものなら売ってもいいと考えていた。30分程して戻ってきた店の若い店員は、店の親父に何事か囁く。親父は鷹揚に頷きながら、戻ってきた時計を私に渡しながら云った。<br /><br />「30ドル<7500円>で譲ってくれるなら買ってもいい。お前にとっても悪くない売値だと思うよ。日本で買えば安く買えるだろうら・・」<br />「その絨毯と交換しようよ・・そうしてくれるなら時計を譲って上げますよ」<br />一瞬、親父が考え込む様子を見せた。脈があると感じた私は畳み込むように云う。<br />「絨毯の店への入り値価格と、時計の価格とほとんど同じでしょ?」<br />一瞬、親父が眼を剥いた。顔の表情が変わった。ありゃ〜怒らしてしまったかな?<br /><br />しかしそうではなかった。図星だったようで眼を剥いたようだった。<br />何故ならば親父はその条件に乗ったからだった。<br />結局 私はこの絨毯カーペットを古時計と交換して手に入れる事が出来た<br />更にエスニックな装飾が施してある銀製のブレスレットまでサービスに付けてくれたものである。<br /><br />しかし、馬鹿で間抜けな私はこの馬鹿でかい無償で手に入れたも同然の絨毯を船便で送れば良いのに、後生大事に旅の連れ合いとして、その後、何ヶ月も担いで旅を続けたのである。ザックの寝袋に巻きつけるように、、、、<br />やはり気にいった所為だと思うけどそれにつけても嗚呼 お馬鹿・・の極み。<br />

VOL2 SEIKOと絨毯カーペットの交換はしたものの・・モロッコ編

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1979/02 - 1980/01

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kio

kioさん

この旅先のベッドに掛かっているのがモロッコで腕時計と交換した絨毯もどき・・ こんなものを何ヶ月も後生大事に抱えて旅してた・・・毛布代わりに(^_^;)
嗚呼、、お馬鹿・・・の極み・・・とつくづく思う(ー_ー)!!





旅装を解いた私は、街中を意味も無く歩き回った。子供達が好奇の目で幾人も追いてまわる。チーノ、チーノ(中国人)と囁きながら、無遠慮な好奇に溢れる視線を抑えられずに私から離れようとしない。一人の少年が私の顔を観ながら両指で両目の淵を吊上げて私を指差す。日本人の目は彼等から見ればきっと吊り上って見えるのだろう。
私がおどけて、自分の両目の淵を吊り下げて、その少年を指差すと、少年達がドッと笑った。年かさの少年はスモーク、スモーク、スペシャルスモークと煙草を吸うポーズを見せながら囁いてくる。イリーガルな葉っぱを買わないかと云う事だろう。

欧州とまったく違う、文化、街の佇まい、雰囲気に私の気持ちは次第に熱狂して気持ちが高揚していくのを感じた。
スークと呼ばれるバザー市場はエキゾティックな品揃えと雰囲気で欧米からの観光客の目を惹くものがあった。私はこのモロッコのスークで何を血迷ったのかエスニックなデザインがすっかりと気にいってしまい、240×150サイズの大きな絨毯を購入したくなった。150USドルと云う店の親父の云い値から始まって、店先でコーラやミント茶を振舞われたり、私のSEIKOのスポーツタイプの腕時計が気になるような仕草を見せ始めた店の親父に、絨毯と腕時計の交換を持ち掛けると、大袈裟に仰け反る。

「お前だけに云うけどなあ、この絨毯を馬鹿で間抜けなアメリカ人ツーリストは200ドル(当時の邦貨換算で5万円)以上も出して買っていくんだぞ」その刹那だった。その馬鹿で間抜けなアメリカン人ツーリストの団体が10人位でこの店先を冷やかしに入ってきた。途端に愛想笑いを浮かべる店の主人であった。店先でミント茶を飲んでいる私が珍しいのか、何人かのアメリカ人ツーリストが声を掛けるが、英語のネーティブスピーカーとの会話を嫌う私は返答すら面倒に感じ知らん顔な態度を決め込む。嵐のように店に雪崩込んできたアメリカン人ツーリストの団体はあっという間に店先から姿を消した。

親父は再び私に向き合う。「その腕時計、やっぱり気になる・・ちょっと価格相場と不具合をチェックしたいので貸して貰えないか?」おそらく二時間ちかく私はこの店先で長居を決め込んでいた。すっかり親父を信用していた私は腕時計を外すと、ストップウオッチ機能などをレクチャして親父に渡した。親父は時計を一寸だけ一瞥して、店の若い店員に何事か云い付け、時計を若い店員に渡した。きっと時計商の処へ持っていって値踏みをしてもらうのだろう。5年以上前に一万円程度の金融品で買ったものであり、特に愛着があるという訳でもなかった。売れるものなら売ってもいいと考えていた。30分程して戻ってきた店の若い店員は、店の親父に何事か囁く。親父は鷹揚に頷きながら、戻ってきた時計を私に渡しながら云った。

「30ドル<7500円>で譲ってくれるなら買ってもいい。お前にとっても悪くない売値だと思うよ。日本で買えば安く買えるだろうら・・」
「その絨毯と交換しようよ・・そうしてくれるなら時計を譲って上げますよ」
一瞬、親父が考え込む様子を見せた。脈があると感じた私は畳み込むように云う。
「絨毯の店への入り値価格と、時計の価格とほとんど同じでしょ?」
一瞬、親父が眼を剥いた。顔の表情が変わった。ありゃ〜怒らしてしまったかな?

しかしそうではなかった。図星だったようで眼を剥いたようだった。
何故ならば親父はその条件に乗ったからだった。
結局 私はこの絨毯カーペットを古時計と交換して手に入れる事が出来た
更にエスニックな装飾が施してある銀製のブレスレットまでサービスに付けてくれたものである。

しかし、馬鹿で間抜けな私はこの馬鹿でかい無償で手に入れたも同然の絨毯を船便で送れば良いのに、後生大事に旅の連れ合いとして、その後、何ヶ月も担いで旅を続けたのである。ザックの寝袋に巻きつけるように、、、、
やはり気にいった所為だと思うけどそれにつけても嗚呼 お馬鹿・・の極み。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • enyasuさん 2005/07/02 23:23:33
    絨毯と一緒に旅行
    いつも楽しませてもらっています。

    絨毯との旅、想像すると大変ですね。

    私も88年、中国旅行2週間初日に、動くパンダのおもちゃを20個買い、また大きな唐三彩(馬の工芸品)を2つ北京の友人からもらい困ったことがありました。

    郵送すればいいやと思っていたのですが、領収書がなければ送れないといわれて、その後移動の度にとてもきつかったです。旅行のスーツケースをあけるといつもパンダ20個がこんにちはでした。他のお土産を買うことができなくなりました。

    これからも旅先で出あった人の話、スリルいっぱいの話、ぜひ紹介してください。理髪師さんは今もパリにいるんですかね?

    kio

    kioさん からの返信 2005/07/04 23:35:27
    RE: 絨毯と一緒に旅行 enyasuさんへ

    enyasuさん こんばんわ〜 書き込みありがとうございます

    >いつも楽しませてもらっています。
    絨毯との旅、想像すると大変ですね。

    がはは〜〜 もう 漫画ですよね アホつうかあ 愛着が有り過ぎつうかあ
    金融品のSEIKOの時計と交換した代物なのに、何ヶ月も抱えて旅する事も
    ないじゃないか〜と今になれば思いますが(笑)
    なんか妙に手放せなかったのです(爆)

    >私も88年、中国旅行2週間初日に、動くパンダのおもちゃを20個買い、また大きな唐三彩(馬の工芸品)を2つ北京の友人からもらい困ったことがありました。

    う〜〜ん・・ 旅行初日にパンダの玩具、20個購入・・いやはや〜もう、、
    でも人の事をとやかく云えませんのです・・自分は┐('〜`;)┌
    enyasuさんは玩具店でも始めるつもりだったのでしょうか?(^^;)

    >これからも旅先で出あった人の話、スリルいっぱいの話、ぜひ紹介してください。理髪師さんは今もパリにいるんですかね?

    パリの理髪師はその後、東京の世田谷の高級そうな理容室に就職しました。
    後日、名刺と店の割引券を頂きました。名刺の裏には書き切れない程に
    フランスでのコンクール入賞実績が羅列されていました。
    今は きっと自分の店を経営されていると思います。
  • がまだす@熊本さん 2005/05/18 09:10:34
    さすらいおじさん、チビケイさんは目が高い?
    kioさん、おはようござます。
    表題の両御仁+旦那様、さすが目が肥えていらっしゃいます(^0^)
    と、ならば小生もかぁ(爆)

    kioさん、ほんとお馬鹿だ〜
    あんな大きくて重そうな絨毯を背負いながら何ヶ月も、暑い国々を彷徨ったとはねェ・・・
    どんな格好しながら絨毯持ち歩いていたのかを想像するだけで、滑稽さを通り過ぎて、つい微笑ましくなります(爆)

    多分、若い頃の私も大理の旅で見つけた額縁入りの「巨大蝶々」を後先のことを考えず購入して、暫く雲南地方を悪戦苦闘しながら後生大事に持ち歩いていたかもしれません。
    「これぞ我が家の家宝物だ」って!!
    で、その絨毯。結局どうなりましたぁ?

    kio

    kioさん からの返信 2005/05/18 23:58:08
    絨毯と共に旅した私
    >表題の両御仁+旦那様、さすが目が肥えていらっしゃいます(^0^)
    と、ならば小生もかぁ(爆)

    どの旅行記を何処から読んでも金太郎飴のように貧乏臭い旅話のオンパレードの
    私のチープな旅行記に喰らいついて頂き、ホントに有難うございますm(._.)m ペコッ

    >kioさん、ほんとお馬鹿だ〜
    あんな大きくて重そうな絨毯を背負いながら何ヶ月も、暑い国々を彷徨ったとはねェ・・・どんな格好しながら絨毯持ち歩いていたのかを想像するだけで、滑稽さを通り過ぎて、つい微笑ましくなります(爆)

    いやはや〜 がまだすさんに何と言われようとも返す言葉もございません・・
    まことに仰るとおりに馬鹿の極みでございました。
    移動中はバックパックの下部の寝袋と一緒にロール巻していました。(笑)

    メッカに向かってコーランの祈りを捧げる礼拝用に購入した絨毯では
    決してなかったのですが・・・(#^_^#)


    >で、その絨毯。結局どうなりましたぁ?

    はいっ 押入れのこやしですねん(・・;)

    がまだす@熊本

    がまだす@熊本さん からの返信 2005/05/19 01:07:38
    RE: 絨毯と共に旅した私
    了解!!!
    絨毯とバックは健在で何より♪♪

    >どの旅行記を何処から読んでも金太郎飴のように貧乏臭い旅話のオンパレード

    レトロにどっぷり染まっている貧乏臭い旅話かな?
    カルガモが皇居掘を目指してヨチヨチと横断する、あのはらはらドキドキの旅行記は、泥臭いみたいだけど、返ってそれが新鮮ですよ。
    そして思わず拍手♪♪

    >私のチープな旅行記に喰らいついて頂き、ホントに有難うございますm(._.)m ペコッ

    ホント、貴殿は“撒き餌”の投げ方が上手い(^0^)
    てなことで。
    う〜ん、なんのこっちゃ。支離滅裂な言い回しですみません。
    睡魔が襲っています。頭の回路が狂い出しています。
    そろそろ、オヤスミです(^0^)


    kio

    kioさん からの返信 2005/05/19 07:26:13
    RE 絨毯と共に旅した私.・・ Gone with the carpet (・・;)
    >ホント、貴殿は“撒き餌”の投げ方が上手い(^0^)
    てなことで。う〜ん、なんのこっちゃ。支離滅裂な言い回しですみません。

    撒き餌して引き付けておいて、後は投網でばさ〜っとお客さんを
    ゲットしたいのですが、網の目が大きすぎてお客さんに逃げられて
    しまうような感じですね(笑)

    ところでがまだすさん、、 タイへの出発は何時ですか?
    私は<がまだす@タイのバンコック通信>をホントに愉しみに
    していますからね。お願いしますよ〜〜(^-^;
  • チビケイさん 2005/05/17 14:28:18
    主人も喜んで読んでいました〜(*'ー'*)ノ~~
    kioさん(* ^-^)こんちわぁ♪
    昨夜主人もkioさんのモロッコを一緒に読んでいて
    滅茶苦茶喜んでいました〜

    「そうそう、何故かセイコーの時計が目につくらしく僕も何回か言われたよ。日本のセイコーって当時から人気があったしねぇ」と、
    当時を思い出しまたしても沢山お話を聞かせてもらえました(*^m^*) ムフッ 
    主人も船(・・?でモロッコに行ったらしく
    着いたのが夜だったから少しブキミだったって(笑)

    宿泊はドミトリーみたいな所で二人で一部屋の安い所だったから
    貴重品を背中側に巻いてその上にシャツを着て寝たようです(^^ゞ
    「まぁお前では無理だなぁ」とチョット自慢そうに鼻の穴を
    膨らませて話していました( ̄ヘ ̄;)ウーン。。結構羨ましい。。。

    kioさんの旅行記は主人にとって若き日のノスタルジー。。。
    嬉しそうな主人を見ているとチビケイも嬉しかったです(*^_^*)

    次の旅行記、首を長〜くして待っていますm(__)m
    カーペット思い出の品ですね♪


    kio

    kioさん からの返信 2005/05/17 23:27:54
    RE: 主人も喜んで読んでいました〜(*\'ー\'*)ノ~~ 夫婦愛和ですね(*^_^*)
    >昨夜主人もkioさんのモロッコを一緒に読んでいて
    滅茶苦茶喜んでいました〜

    (ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ- なんか嬉しいぞ・・(*^。^*)


    >当時を思い出しまたしても沢山お話を聞かせてもらえました(*^m^*) ムフッ 
    主人も船(・・?でモロッコに行ったらしく
    着いたのが夜だったから少しブキミだったって(笑)


    モロッコのタンジェに夜に到着するのは
    ちょいと気味が悪いかも・・確かに薄気味悪いですよね

    >宿泊はドミトリーみたいな所で二人で一部屋の安い所だったから
    貴重品を背中側に巻いてその上にシャツを着て寝たようです(^^ゞ

    そうですね、貴重品は肌身離さずか、或いはタスキ掛け(笑)

    >kioさんの旅行記は主人にとって若き日のノスタルジー。。。
    嬉しそうな主人を見ているとチビケイも嬉しかったです(*^_^*)


    なんだか、この部分の書き込みが自分も一番に嬉しい気持ちになりますよ(#^_^#)
    かってのバックパッカーの日々に想いを巡らすご主人のノスタルジックな
    心の機微を察する時に、連れ合いであるチビケイさんも、
    ホンワカ〜とした気分になるって、夫婦の気持ちが実に通いあっていますなあ

    いやはや〜 ご馳走様でした〜〜(#^_^#)




  • さすらいおじさんさん 2005/05/17 09:38:41
    良い思い出を買われたのでしょう。
    >このベッドに掛かっているのがモロッコで腕時計と交換した絨毯もどき・・ こんなものを何ヶ月も抱えて旅してた・・・お馬鹿・・・

    私も1971年にはあちこちで「セイコーカイタイ」といわれましたがとうとう売らずじまい。kioさんの交換までの交渉プロセスがとても迫力ありました。今もそのじゅうたんを大切にされておられるようなので、良い思い出を買われたのでしょう。

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