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kioさんへのコメント一覧(37ページ)全472件

kioさんの掲示板にコメントを書く

  • カンボジアは最高におもろい!!

    遅いのです、凄くスピードが遅いのでいす。
    画像が添付できません(涙)

    今、カンボジアの首都プノンペンです。
    カンボジアは最高です。人も自然も、そして何も?
    本物バイ〇〇ラ4錠入り10ドル。
    強力な武器は、女房孝行にとっておきます?
    ラオスのねーちゃんがまっておるかな?

    ここも蒸し暑い!!
    外は大雨、まあこれからちょぴり涼しくなるかもです。
    プノンペンは意外と治安は良いですよ!!
    バイタクの兄ちゃん達とも友達になったくらい、皆フレンドリーです。
    食い物も安くて美味い!!!

    明日は、ホーチミンに入ります。
    また近く、旅の続きを書き込みます。
    画像は添付できませんが、日本に帰ってからじっくり完成させますね。
    2005年07月12日14時57分返信する

    RE: カンボジアは最高におもろい!!

    がましゃ〜ん、、 お元気そうな様子で旅を続けているようで
    なによりです!

    >本物バイ〇〇ラ4錠入り10ドル。
    強力な武器は、女房孝行にとっておきます?
    ラオスのねーちゃんがまっておるかな?

    がまだすおいちゃ〜ん いったい何しに東南アジアの行脚に
    出掛けたのでしょうかああああ〜〜??(・_・?)ハテ

    がまだすしゃんみたいなオヤジなパッカーが彼の地に
    うようよいると想像しています。沈没オヤジパッカー同士が
    どんな情報交換しているかほぼ想像できますがな〜
    四半世紀前の昔から日本で6ヶ月働いて、東南アジアで6ヶ月、面白おかしく
    暮らすという事を繰り返しているオヤジ達と多々遭遇したものです。


    >プノンペンは意外と治安は良いですよ!!
    バイタクの兄ちゃん達とも友達になったくらい、皆フレンドリーです。
    食い物も安くて美味い!!!

    自分の体験から云うと絶好調な時ほど、落とし穴にハマルことが
    しばしばでした(笑) 今の所、たまたま運が良いだけかもしれませんぞ(^^;)
    文字通りにご自愛くださいよ〜〜〜〜ホントに!!

    でも君子危うきに思わずドンドンと近寄ってしまうのは
    オヤジの悲しい習性なんすよね(-。-ボソッ




    2005年07月12日21時48分 返信する
  • kioさん、ちょこっとおひさしぶりです。



    ふらりとやってきて、さすらいおじさんとの会話に、イランの映画のことが書いてあったので、書き込みたくなりました。

    実は私もイラン映画が大好きなんですよ。
    「ともだちの家はどこ」は、何度も何度も観ましたよ〜!(ビデオですが)
    もちろん内容は、単純なのですが、どの場面も見入ってしまうんです。
    一年くらい経つと、また見たくなる!不思議な映画です。
    単調で、景色も登場人物も少ないのに、景色にも、人にも惹かれるんです。
    特にこの子供の、本来の子供らしさ。たまんないです。
    友達と、映画の話になると、私はイラン映画が一番好きで、特に「ともだちの・・・」はお勧めだよ〜・・・というと、みんなビデオを借りて、見てくれるようなのですが、
    今までコメントをもらったことがない。
    一人にしつこく聞いたら、途中でやめた・・・って!
    この映画がすきな人ってあんまりいないのかなぁ?と思っていましたが、さすがkioさん&さすらいおじさん、うれしくなりました。
    ちなみに、これは三部作ですよね。「桜桃の・・・」とか、「オリーブの木の・・・」(実は・・・のところははっきり覚えていない)や、「鍵」などね。
    「運動靴と赤い金魚」も大好きですが、いまのところ、「ともだちの家はどこ」が一番好きですね。

    どうも、ハリウッド映画が苦手で、日常を淡々と描いた、ヨーロッパの映画も好きです。
    2005年07月04日00時42分返信する

    RE: kioさん、ちょこっとおひさしぶりです。 night trainさん〜〜

    実は私もイラン映画が大好きなんですよ。
    「ともだちの家はどこ」は、何度も何度も観ましたよ〜!(ビデオですが)
    もちろん内容は、単純なのですが、どの場面も見入ってしまうんです。
    一年くらい経つと、また見たくなる!不思議な映画です。

    この二本の映画は同じ監督です。
    自分もレンタルで借りるのみですが
    NHKでもチェックしてると放映するみたいですね


    >単調で、景色も登場人物も少ないのに、景色にも、人にも惹かれるんです。
    特にこの子供の、本来の子供らしさ。たまんないです。

    意味の無い効果音や擬音など一切使わず、自然の音のみ、
    ラストシーンも良かったなぁ・・・
    物語の中にす〜っと風の様に入っていけますよね。
    また借りて観たくなりましたよ〜〜(*^o^*)

    >この映画がすきな人ってあんまりいないのかなぁ?と思っていましたが、さすがkioさん&さすらいおじさん、うれしくなりました。
    ちなみに、これは三部作ですよね。「桜桃の・・・」とか、「オリーブの木の・・・」(実は・・・のところははっきり覚えていない)や、「鍵」などね。
    「運動靴と赤い金魚」も大好きですが、いまのところ、「ともだちの家はどこ」が一番好きですね。

    この監督の作品にシンパシーを感じている人は少なくないですよ。
    運動靴と〜 は借りてきて家族で観ましたが、注意散漫的傾向気味な息子も
    すっかりと集中して観入っていましたよ。作品の力って本当に凄いね・・
    良い物は良い。この監督が世界的名声を博せば博すほど、イラン当局も
    パージするわけにはいかなくなると思います。


    2005年07月05日00時35分 返信する

    またイラン映画の話をしにきました〜

    ほんと、『ともたちの・・・』は、周期的に見たくなる映画です。
    例えば、途中から見ても、見入ってしまう。(何度も見ていても)
    ああいう映画を見ると、心が洗われる思いがします。登場人物が、正直で人情があって、地域のやさし目があって、私たちが失ったものがありますね。
    同じキアロスタミの『鍵』は、景色がなかったせいもあって、これのハラハラは一度で充分という感じでした。

    さて、kioさん、二度目の巡礼旅行に出発するのが、来週の今日!に迫ってきました!
    今回は、情報が少なくって、ある情報と言えば、やたらに暑いから気をつけて!ということくらいなんです。
    去年歩いた道の、1%以下の人の数。これがいいのだとは思いますが、去年のわいわいした雰囲気とは、対照的でしょうね。
    今回は、ちょっとヤバいかも・・・。と、結構ビビっています。
    歩いている間は、な〜んにも考えなくていい。仕事は歩くことだけ。
    すごく幸せなことなのに、うぅ〜っ、ヤバい計画を立ててしまったかなぁ?
    情報がないということは、ハプニングや驚きも多いということなのですが・・・。

    2005年07月10日09時01分 返信する

    RE:再びスペイン巡礼の旅へ night trainさん・・・

    >ほんと、『ともたちの・・・』は、周期的に見たくなる映画です。
    例えば、途中から見ても、見入ってしまう。(何度も見ていても)
    ああいう映画を見ると、心が洗われる思いがします。登場人物が、正直で人情があって、地域のやさし目があって、私たちが失ったものがありますね。

    10代〜20代の若い日本人では余り感じ得ないかもしれないけど
    ある年齢以上の人が観ればノスタルジーが全編に溢れているから、
    感じ入って観てしまうということは絶対にあると思う。
    我々の感じる郷愁があの映画を観入ってしまう一番の原因に
    なっていると思う。それは自分達が失ってしまったものだから
    尚更に琴線に触れてしまうんだろうね たぶん・・


    小津安二郎の<東京物語>が何故いまだにとりわけフランスで
    評価されるのか、ふと考えると、家族の在り方という普遍的なテーマは
    時代や国に関係なく、共感を得易いという事かなと思う。
    自分はあの映画の中でと笠智衆と東山千栄子が演ずる老夫婦が
    子供達から疎まれて、行きたくもなかった熱海の海岸の堤防に腰掛け、
    延々と会話をするシーンがとてもとても印象的で忘れられません。


    >さて、kioさん、二度目の巡礼旅行に出発するのが、来週の今日!に迫ってきました!

    ひたすらに歩くあの巡礼の旅に再び向かうのですな〜
    自分から見たらもう驚愕モノですぜ〜(*^o^*)
    もうほとんど尊敬の念さえ浮かんできますぜ (#^_^#)

    >情報がないということは、ハプニングや驚きも多いということなのですが・

    70年代のバックパッカー的な旅になるかも?
    How toモノなど無いほうが良い旅は出来るものだと確信しています(^^;)
    でも気をつけていってらっしゃ〜い
    2005年07月10日23時49分 返信する

    こんばんは、kioさん



    小津安二郎は私も好きです。
    雰囲気は違うけど、映像がきれいなジェームス・アイボリーも好きですね。
    あまり起承転結はなく、淡々と日常を描いて、人々の心の機微を描いているようなのが好きなんです。
    じわ〜っときます。

    あら?kio さんに言っていませんでしたっけ?
    そうなんです、今度の日曜。それまでに仕事をちゃんと済ませたり、掃除や片づけなどで忙しい日々となりました。
    ほんと、70年代のバックパッカー気分ですよ〜。
    >How toモノなど無いほうが良い旅は出来るものだと確信しています(^^;)

    ほんと、私もそう思うんです。
    だって、全てを調べたら出かけなくてもいいですものね。ましてやそれを確認するために行く旅行なんてつまんないですよね。
    何が起こるかわからない。何も起こらないかもしれない。
    今回は、去年以上に難行苦行の旅になると思うんです。
    暑いのと、宿や店があるような村を通る回数が少ないからなんです。
    それで私もさすがにビビリまして、藁をもすがる思いで、海外の『帆立友の会』(これ私が勝手に決めた名前なんですが、帆立貝がこの巡礼のシンボル)
    のhpの掲示板に
    「誰か『銀の道』について教えて〜」と書き込んだら、親切な人がメールをくれて、彼女とは
    何度もやりとりをしていたのです。
    彼女は去年この道を歩いたそうで、とにかくわかったことは・・・・・・、私が去年歩いた道より
    村と村のスパンが長いけど、水も食料も手に入るからだいじょうぶ!ということでした。
    不便なのだろうけど、ちゃんと生きていけそうとわかっただけで、大きな励みとなったんです。
    彼女の国籍は聞いていないのですが、イギリス人かドイツ人ではないかと思います。
    こんな風に導いてくれる人がいるのもこの道の特徴のようです。(ちなみに私はコテコテの仏教です)
    もしかしたら、今年は辿り着けないかもしれないけど、とにかく歩いてどんな所か見てきますね〜〜〜!
    2005年07月14日01時04分 返信する

    RE: いってらっしゃ〜い、night trainさん

    night trainさん 明後日には旅立ですね
    ロンドンはテロ騒動で警戒警報も一番高いレベルに
    あるようなので、ホントに気をつけてくださいよ

    以前の書き込みでリバプールには出掛けているかと尋ねられましたが
    実はリバプールに行かなかった事が一番のイギリスでの心残りなんです。
    ビートルズツアーが有る事も知っていました。night trainさんは
    ツアーに参加して、おそらくペニーレーンや、ストロベリーフィールズ、
    ジョンレノンが住んでいたアパートなど見学してるんでしょうね。
    ああ 羨ましいわ・・・ 
    去年、埼玉スーパーアリーナ内のジョン・レノンミュージアムに
    連れ合いと出掛けて来ました。展示されているジョンレノンやビートルズに
    まつわる展示物の数々を観るに付け、今はこの世に存在しないジョンレノンに思いが至り、連れ合い共々、目頭が熱くなるものがありましたよ。


    >誰か『銀の道』について教えて〜」と書き込んだら、親切な人がメールをくれて、彼女とは何度もやりとりをしていたのです。

    本当に実に便利な世の中になったと思いますよね。
    ネット環境さえあれば、何処に居ようとも等しく情報を得る事も
    享受することも容易く、出来るなんてひと昔前までは考えられない事でしたね

    銀の道は無茶苦茶に暑くなる由、普通の水分補強は実は血液ドロドロ状態を
    無くす事は出来ないとか? やはり、スポーツドリンク系か、クエン酸系の
    飲み物がベターと最近のニュースで知りました。
    改めて気をつけていってらっしゃ〜〜い!

    2005年07月16日00時06分 返信する

    ご挨拶に参りました!



    kioさん、日付け変わっていよいよ今日出発です。
    なぜか悲壮感さえただよっています。(なんでこんな過酷な計画を立てちまったんだぁ〜!)
    行けば楽しくなるといいのですが・・・。
    スポーツドリンクの粉末を、持っていこうかなぁ〜。最初の数日だけでもね。
    クエン酸もいいのですね。これ、あたりまえのことかもしれませんが、実践しようと、たった今、kioさんの文を読んで思いました。
    (よ〜し、明日の朝、買っていこう!荷物が重くなっても、重要ですね!)

    うんうん、ペニーレーンや、ストロベリーフィールズ、 ジョンレノンほか、メンバーそれぞれがが住んでいたアパート
    を回りましたよ。
    いつか(いつの日か・・・)写真をアップしたいと思います。

    それではkioさんも、良い夏を!
    いってきま〜す!
    2005年07月17日02時26分 返信する

    RE: night trainさん いってらっしゃ〜いいい

    もう ロンドンに到着しているくらいかな?
    テロ事件の所為で、空港警備も厳重を極めて居るんでしょうね。

    でもすぐにスペインに渡るんですね

    >その後マドリードに飛び、運が良ければその日のうちに夜行バスに乗り、セビリアへ向かうつもりです。午前中は、カテドラルで旅の安全を祈願したのち、午後から歩き始めようと決めているのですが・・・。

    って物凄いタイトなスケジュールじゃありませんか??
    マドリードに着いた晩に夜行バスでセビリアに向かって
    その日の午後には歩き始めるなんて〜(^^;)

    自分は4月〜5月頃のセビリアを知って居ますが、その頃でも
    SOL席<日向>でセビリアの闘牛観戦をしたのですが、闘牛以上に
    照りつける太陽の陽射しの強さが印象にあります。
    まして7月のセビリアの暑さなんてとても想像も出来ません。

    夜行バスって消耗するんですよね。マドリードーセビリア間はセビリア到着後、
    彼の地で一泊〜二泊して体調を整えてから歩き始めても良いと思うけど・・

    暑さはホントに体力を消耗します。こまめな水分補強で文字通りの
    マイペースで完歩を成功させてください。

    ってnight trainさんが、この書き込みに何処かで目を通す事があるんだろうか?(・_・?)ハテ




    2005年07月18日07時57分 返信する
  • カオサンはおもしろい!!!

    今バンコクです。しっかり元気しています。
    パソコンのキーボードが少し違うのでスムースに行きません。
    明後日からカンボジアです。
    では、では。
    そうそう、旅行記のアップは難しそう。。。
    つらいな!!!!!
    2005年07月03日21時49分返信する

    RE: カオサンはおもしろい!!! がまだす〜しゃ〜〜ん

    がまだすしゃんのバンコックからの がまだすサイトへの書き込みが
    突然、終わっていたので、書き込みの最中に首絞め強盗に背後から
    襲われたのかなと思ったりしてました。でもここに書き込みしてくれたので
    まだ元気で生きていたんですね〜(゜゜;)\(--;)ォィォィ
    ちょいとホッとしましたぜ・・

    >パソコンのキーボードが少し違うのでスムースに行きません。

    すぐ慣れますよ 旅行記のアップは難しそうなどと弱気な事を言わないで
    バンバンとリアルタイムなアップを願いますよ

    >明後日からカンボジアです。

    え〜〜〜〜〜??? もうバンコックを離れてしまうんですか??
    カンボジアも高温多湿な感じで暑そう、無理をせずに
    歳相応にご自愛くださいよ




    2005年07月05日00時00分 返信する
  • kioさん(#^.^#)出所(・・?退院できましたぁ〜(゚ー゚)(。_。)ウンウン

    ヤットコサットコ病院から逃げ出しましたってε=(>ε<) プッー!
    いやぁ〜本当に鬼の霍乱じゃないけど
    骨膜炎(・・?髄膜炎?今診断書が側にないから病名忘れた(^^ゞ

    とかいう奴で滅茶苦茶痛かったよぉ〜
    入院後3日間抗生物質投与でその後
    のう胞摘出手術(大したもんでもないけど(笑))
    お陰で右下顎が痛い(≧ヘ≦)ムス〜
    挙句に反面おたふく顔になってる( ̄ヘ ̄;)バリデハンメンヤケナノニィ

    まぁそう言うわけで無事出所じゃなくてぇ退院できました。
    これからチョコチョコ新しいの出来たかなぁ参りに
    お邪魔します(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪

    kioさんも体には気をつけてね!
    この夏は猛暑になりそうだし冷房病とかに気をつけよう!
    お見舞いカキコ('-'*)アリガト♪嬉しかったです♪
    2005年07月03日21時04分返信する

    RE: kioさん(#^.^#)出所(・・?退院できましたぁ〜 チビケイしゃ〜〜んへ

    >ヤットコサットコ病院から逃げ出しましたってε=(>ε<) プッー!
    いやぁ〜本当に鬼の霍乱じゃないけど
    骨膜炎(・・?髄膜炎?今診断書が側にないから病名忘れた(^^ゞ

    もう ズッキン〜ズッキン頭痛や吐き気の病気でしょ??
    髄膜炎かな〜と思う。とりあえずネット出来るまで回復したつうことで
    本当に良かったね・・

    >まぁそう言うわけで無事出所じゃなくてぇ退院できました。
    これからチョコチョコ新しいの出来たかなぁ参りに
    お邪魔します(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪

    しばらくリハビリつうことで、少しずつカンバック〜ですね
    無理せず体力とご主人と相談しながら慣らし運転から始めて
    下さいよ〜〜
    チビケイしゃ〜んの快気祝いに新作を一つ頑張りたいと思います(*^o^*)



    2005年07月04日23時49分 返信する
  • 絨毯と一緒に旅行

    いつも楽しませてもらっています。

    絨毯との旅、想像すると大変ですね。

    私も88年、中国旅行2週間初日に、動くパンダのおもちゃを20個買い、また大きな唐三彩(馬の工芸品)を2つ北京の友人からもらい困ったことがありました。

    郵送すればいいやと思っていたのですが、領収書がなければ送れないといわれて、その後移動の度にとてもきつかったです。旅行のスーツケースをあけるといつもパンダ20個がこんにちはでした。他のお土産を買うことができなくなりました。

    これからも旅先で出あった人の話、スリルいっぱいの話、ぜひ紹介してください。理髪師さんは今もパリにいるんですかね?
    2005年07月02日23時23分返信する 関連旅行記

    RE: 絨毯と一緒に旅行 enyasuさんへ


    enyasuさん こんばんわ〜 書き込みありがとうございます

    >いつも楽しませてもらっています。
    絨毯との旅、想像すると大変ですね。

    がはは〜〜 もう 漫画ですよね アホつうかあ 愛着が有り過ぎつうかあ
    金融品のSEIKOの時計と交換した代物なのに、何ヶ月も抱えて旅する事も
    ないじゃないか〜と今になれば思いますが(笑)
    なんか妙に手放せなかったのです(爆)

    >私も88年、中国旅行2週間初日に、動くパンダのおもちゃを20個買い、また大きな唐三彩(馬の工芸品)を2つ北京の友人からもらい困ったことがありました。

    う〜〜ん・・ 旅行初日にパンダの玩具、20個購入・・いやはや〜もう、、
    でも人の事をとやかく云えませんのです・・自分は┐('〜`;)┌
    enyasuさんは玩具店でも始めるつもりだったのでしょうか?(^^;)

    >これからも旅先で出あった人の話、スリルいっぱいの話、ぜひ紹介してください。理髪師さんは今もパリにいるんですかね?

    パリの理髪師はその後、東京の世田谷の高級そうな理容室に就職しました。
    後日、名刺と店の割引券を頂きました。名刺の裏には書き切れない程に
    フランスでのコンクール入賞実績が羅列されていました。
    今は きっと自分の店を経営されていると思います。
    2005年07月04日23時35分 返信する
  • この写真は・・!

    なぜこんなに空がきれいなのですか??もちろんホンモノ?!
    でもたまにこーしてミラクルな空色が現れたりしますものね・・
    でも気になります。教えてください。
    2005年07月02日17時06分返信する 関連旅行記
  • 初メッセ

    タイトルが気に入ったのと、私も先週初タイしたところだったので、
    読ませていただきました★
    この写真の葉はホンモノなのですか??
    あとは、、堂々と書いちゃってだいじょびなのかが気になります・・。
    でも前も他の人のどこかで読んだかも☆
    2005年07月02日17時03分返信する 関連旅行記

    RE: 初メッセ linacha様

    linachaさん はじめまして〜
    書き込みありがとうございます。m(._.)m ペコッ


    >なぜこんなに空がきれいなのですか??もちろんホンモノ?!
    でもたまにこーしてミラクルな空色が現れたりしますものね・・
    でも気になります。教えてください。

    フィリピンでは、たまにでは無く、毎夕こ〜ゆ〜夕陽を
    ごく普通に当たり前の様に観る事が出来るのです。
    世界三大サンセットの一つがマニラ湾の夕陽だとか?
    ナポリ湾の夕陽もその中の一つと聞きました。
    あと 何処だろ??

    >この写真の葉はホンモノなのですか??
    あとは、、堂々と書いちゃってだいじょびなのかが気になります・・。
    でも前も他の人のどこかで読んだかも☆

    この葉っぱ画像は多分、<大麻草>で検索かけて引っ張り出した
    画像だったと思います。だから多分 本物・・・(^^;)
    って四半世紀以上前の旅行記ですが、堂々と書いたわけでは
    なく、細々と書いた積りですが、問題なしと思います。
    って4トラのモラルとしての意味ならば、もしかしたら微妙かもね?(^_^;)


    2005年07月02日21時51分 返信する
  • 私もこの場面は好きで、自転車泥棒の場面を思い出しました。

    kioさん

    >自分はテヘラン北部の山の手の高級住宅地で自転車を使って
    親子で庭師の仕事を見つけ稼ぐあたりの場面が妙に好きなんです。
    ちょいとイタリア映画の<自転車泥棒>の一場面を思い出します。

    私もこの場面は好きで、自転車泥棒の場面を思い出しました。妹のために賞品の運動靴をもらうためにマラソンで3等になろうとする場面もいいですね。私も5歳の頃、豆腐のお使いに行かされて50円持って走って行ったら50円落としてしまい、店の人には後で持ってくるといって豆腐をもらって帰ったのですが、50円落としたことを親にも言えず、店からの苦情で解ってしまい、こっぴどく叱られたことがあります。あの少年のように叱られるのが怖くて、理由を誰にも言えなかったのです。恐怖政治の中では自分の失敗もいえないのかもしれない、と思いながら見ていました。


    2005年07月02日09時49分返信する

    RE: 自分も同じような経験ありて・・さすらいおじさん殿

    テヘランの街は南北にのびているそうです。
    巨大なバザールや下町は南の方、北に向かうに従って
    山の手の坂を上がっていくそうです。その辺りは高級住宅街。
    革命前にその北の頂きに在ったのが、バーレビの王宮。
    映画の中で少年が自転車で高級住宅街の在る坂道を転げ落ちるシーンで
    辺りの様子がよく判りました。昔、この付近に住まうペルシャ人と10年以上も
    手紙の遣り取りをしていた事があったのです。映画を観ることによって
    街の様子や邸宅の様がビジュアルに理解できました。

    >私も5歳の頃、豆腐のお使いに行かされて50円持って走って行ったら50円落としてしまい、店の人には後で持ってくるといって豆腐をもらって帰ったのですが、50円落としたことを親にも言えず、店からの苦情で解ってしまい、こっぴどく叱られたことがあります。あの少年のように叱られるのが怖くて、理由を誰にも言えなかったのです。


    そういう事ってトラウマの様にいつまでも記憶に刻み込まれるんですよね
    自分も似たような経験があります。

    小学校低学年の頃、塩を買ってくる御使いを頼まれ、近所にも関わらず
    自転車で酒屋へ向かい、その戻り道、手に塩袋を持ちながらの運転の所為で
    バランスを崩してしまい、駐停車している車の側面に倒れこんでしまい、
    車の持ち主にはこっぴどくどやされ、手足に擦過傷を作りながら、破れて
    こぼれた塩袋を親に差し出すと、自転車などで行くからこんな事になるんだ〜
    と、ここでも、どやされ、擦り剥いて血が滲む手の甲を子供心に切ない気分で
    じっと見ていた記憶があります(笑) なんで、こ〜なるの? と・・・(笑)
    親は絶対に覚えていないでしょうがね(爆)

    そんな事をさすらいおじさんの書き込みエピソードで
    ふと思い出してしまいましたぜ(*^o^*)

    2005年07月02日21時32分 返信する

    RE: RE: 自分も同じような経験ありて・・さすらいおじさん殿

    kio さん

    リッチなペルシャ人と10年も文通とは、さすがに出会いを大切にされるkioさんですね。イランに行ったら貧富の実態も見れればと思います。

    kioさんも子供時代の悔しい思い出をお持ちなのですね。子供心を傷つけた思い出は一生忘れませんね。私も知らない間に子供を傷つけているのでしょうが---。
    でもこういう経験をして、痛い目をして生き方を学んできたともいえますね。
    2005年07月02日23時12分 返信する

    RE: RE: RE: 自分も同じような経験ありて・・さすらいおじさん殿

    >リッチなペルシャ人と10年も文通とは、さすがに出会いを大切にされるkioさんですね。イランに行ったら貧富の実態も見れればと思います。

    いえいえ〜 とても美しいペルシャ美人だったので〜思わず出会いを大切に
    しました〜(*^o^*) 学生の時、ローマのホテルのロビーで出逢い
    一年後には家族5人で日本を含む極東旅行にやってくる程に富裕階級だった
    けど、革命後は私有財産を没収されたり、テヘランでの市街戦に巻き込まれて
    姉を亡くしたり、歴史の変遷の荒波に文字通り飲み込まれて、大変だった
    ようです。元気なら自分と等しく齢を重ねているはずなので、いいおばさんに
    なっているはずです。


    >kioさんも子供時代の悔しい思い出をお持ちなのですね。子供心を傷つけた思い出は一生忘れませんね。私も知らない間に子供を傷つけているのでしょうが---。
    でもこういう経験をして、痛い目をして生き方を学んできたともいえますね

    そうですねぇ、、自分が思いも寄らぬ事で子供達を傷つけているかもしれないね。
    幼児期、自分は悪さをすると押入れに閉じ込められたものです(笑)
    あの恐怖心、、ったらもう 最悪でしたね。
    後年、なんの教育的指導にもなっていないと思った自分は、子供を持つように
    なっても、それだけはしないようにしたものです。(^-^;
    2005年07月04日23時22分 返信する
  • マジッド・マジディ監督はすごいですね。いい情報ありがとうございます。

    kioさん 今日レンタルビデオを借りて、運動靴と赤い金魚、友達の家はどこ を見ました。運動靴--の方は以前NHKで見て感動したことがありました。題名を忘れていました。友達の家---初めてです。 どっちの映画もイランの貧富の差、子供を押さえつけて話を聞かない大人、聞いてくれないから言いたいことを伝えられない子供のもどかしさ、一人悩む子供、をテーマにしていますね。これは独裁政権に抑圧されているイラン国民の姿を子供に置き換えているのでしょう。子供は大人が知らないところで悩んでいる。−−−政府も国民の悩みを知らない。 どちらの映画も子供の演技がいいですね。どこにでもありそうなことをテーマにしてこんな素晴らしい映画作るのだから、マジッド・マジディ監督はすごいですね。いい情報ありがとうございます。
    さて、私もスペイン旅行記11冊をようやくUPし、明日から私の旅行の原点である、kioさんの旅行記のように1971年に戻ってバックパックの日記をベースにUPしてゆくつもりです。kioさんのような劇的な出会いやアクシデントはあまりありませんが、1971年の様子とその時感じたことを若いときの感覚のまま、日記のまま自分の記録としてUPできればと思います。またお読みいただければ嬉しいです。
    2005年07月01日23時04分返信する

    イラン映画 早々に観られたんですね・・・ さすらいおじさん殿

    この監督はイランの宗教政権の抱える矛盾と不条理の現状を
    子役を使って巧みに伝えていると感じました。
    イラン政府の検閲や弾圧の酷さは尋常では無いということです。
    その検閲の網の目をかいくぐるような巧みなストーリー展開で
    観るものを引きつけます。
    自分はテヘラン北部の山の手の高級住宅地で自転車を使って
    親子で庭師の仕事を見つけ稼ぐあたりの場面が妙に好きなんです。

    ちょいとイタリア映画の<自転車泥棒>の一場面を思い出します。



    2005年07月01日23時58分 返信する
  • マニラ番外編 幽体離脱 読まれたのですね SUR SHANGHAIさん

    夢か現か幻か・・ まさに云い得て妙 です。
    もう狐につつまれたような気分でしたよ・・・
    ってこんな事は最初で最後の体験でしたけどね、、

    >幽体離脱?的経験は私もありますね〜。
    何故か旅行先では出会ったことはありませんが。

    4トラの人気サイト・オーナーの連れ合いは幽体離脱したいが為に
    何故か蝋燭を立てて、神経を集中させて、もう涙ぐましい程の努力をしても
    叶わなかったそうな(・・;)
    望まないのに、経験してしまう人もいれば、
    強く望んでも叶わぬ人もいる。
    何だか妙に面白いな〜と思ってしまいます。

    って自分的には二度と体験したくない事ですけどね┐('〜`;)┌
    2005年07月01日21時42分返信する 関連旅行記

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旅という非日常の日々の中でほんの一瞬でも遭遇し、すれ違った奇妙奇天烈な不思議な人々や妙に心に刻み込まれた印象に残る人達の何と多い事よ!

そんな人達との一期一会な遭遇を中心に旅先で自分の身のまわりで起こった出来事や漫画チックな体験記など、とても旅行記とは呼べないような遭遇記な如くなものを<旅の自分史>という気持ちでテキストだけで書き綴っています。

ゆえに観光名所ガイド的な記述は皆無ですし、美しい画像も一枚もありません。(・・;) 表紙画の昔のセピア画像のみです.





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