楽翁さんのクチコミ(4ページ)全316件
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:3.5
築地の新橋演舞場と日比谷公園とを結び、銀座中央通リ、並木通り、外堀通りと交差して、銀座5丁目と6丁目の境目を、JR線と直角に伸びる全長約1.2kmの道です。明治天皇が宮城より海軍兵学校に御行幸されるときに通ったことに由来するとのことです。泰明小学校、ロレックス、カルティエ、などの高級時計エバンス銀座、高級紳士服オーダーメイドの英国屋、風月堂や文芸春秋があります。夜になればネオンが瞬き、昼間とは一味異なる姿になります。
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:4.0
銀座中央通りとJR線の間に、中央通りと平行して、銀座一丁目から銀座八丁目にかけて飲食店、ブティック、資生堂、東電などが連なる通りです。朝は出勤するサラリーマンやビル清掃員、昼は普通の商店街の顔を持ちますが、夜になるとガラリと変わり、ネオン瞬く歓楽街に変貌します。バーやクラブに出勤する和服姿や、ドレスに身を包んだご婦人が目に留まります。そして11時を過ぎると酔客を待つタクシーがズラリと並んでいます。1日の中で大きく姿を変える通りです。
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:4.0
国道元標がある日本橋を中心とし、新橋から神田、秋葉原、上野などを南北に通る都心の大動脈であり、銀座一丁目の銀座口点から銀座八丁目にかけては「銀座中央通り」とも呼ばれており、地下鉄銀座線が地下を通っています。沿道には多くのブランド店やデパート、ブティックが連なりますが、食事処は少なく横道に入る必要があります。土日祝日の午後は今でも歩行者天国として開放されています。
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:3.5
有楽町の駅前にある15階建てのビルで、かつて東京都交通局の跡地に1965年に建てられました。15階は東京会館が運営する円形の回転展望レストラン、2階には東京都のパスポートセンターがあり、4階~11階がオフィスフロアです。地下1階からは地下鉄有楽町線に通じ、れんげ化粧水の店舗には、地下鉄利用時に立ち寄って買い求めることがあります。
- 旅行時期
- 2015年08月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:3.0
横浜旭区若葉台近辺の湧水が源で、保土ケ谷区内を流れ、横浜駅の脇を通り横浜港に流れ込みます。10年ほど前までは蛇行の激しい暴れ川で水害の多い川でしたが、西谷から横浜駅付近に流す巨大な地下分水路が造られてからは、落ち着いた川になりました。保土ケ谷区上星川付近には、かつて捺染業が多く存在し、染色・捺染の染料が川に流され、一時期は汚染が進みましたが、いまでは自然が戻りつつあり、カルガモの親子やサギ、カモメが飛来し、時折カワセミを見かけることもあります。
- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:3.5
相鉄線上星川駅からバス通りを約15分上った水道記念館と隣接し、道志川及び相模湖を水源として、主に鶴見、神奈川、西、中、南、保土ケ谷各区方面に給水されています。赤煉瓦と白い大谷石、青銅の屋根の大正時代の建物がいまでも残っています。かつてテニスコートがあった場所に、横浜FC LEOCトレーニングセンターがあり、練習日には多くのファンが訪れています。
- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:4.0
相鉄線上星川駅からバス通りを約15分上った高台にあり、日本で初めての近代水道の創設から現在までの歴史を資料・映像展示等で紹介しています。春にはいこいの広場の桜が満開となり、高台からみなとみらい地区を遠くに臨みながら、家族連れが多く集います。晴れた日には、宮ヶ瀬ダムや東京スカイツリーも見渡すことができる展望室もあり、市民のいこいの場として利用されています。
- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年08月17日
総合評価:3.0
相鉄線の天王町駅から徒歩4分程であり、JR横須賀線の保土ヶ谷駅からも12分程で着きます。日本硝子横浜工場が1985年に閉鎖後、1990年に野村不動産が第一期工事を完成させ、ウエストタワー、イーストタワー、テクニカルセンターなどのオフィスビル、サイゼリヤ、スターバックス、大戸屋などのレストラン、スポーツセンターや公園を備えた、大小10棟の建物が、中央の公園「ベリーニの丘」を囲んでいます。日中はオフィス勤務者のほか、近所の人々が公園内を散策しており、休日には時折フリーマーケットも開催されます。ドラマ・映画・特撮などのロケによく使用されたようです。
- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.5
2014年8月にドイツとスイスを巡った時、スイスのインターラーケンからミューレンに行き、更にケーブルカーでアルメントフーベルに着きました。ここを起点にいくつかのハイキングルートがありますが、ユングフラウ、メンヒ、アイガーを臨みながらミューレンまで歩く2時間コースを選定し歩き始めました。しばらく歩くと「ミューレン」を示す案内板があり、これに従って歩いていくと、道は狭く見通しが悪くなり人影はなく、山は見えなくなりました。これはおかしいと思い、案内板のあった分岐点まで戻り、遠回りと思える草原の道に入りました。これが結果として正解で、3山を右に見ながらのハイキングができました。
- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.0
2014年8月にドイツとスイスを巡った時、フランクフルトから鉄道でヴュッツブルク駅に着き、地図とコンパスでマルクト広場の方向を確認して歩き出し、広場でのんびりとして次はレジデンツに向かいました。この時に特に地図とコンパスで確認せず、頭の中にあった地図に従って歩き出しました。しかし、歩けども宮殿らしきものは見えず、さびしい通りになってしまい、通りかかった若者に尋ねると、レジデンツとは全く逆方向に来ていました。親切にもその若者は、途中までエスコートしてくれ、やっとレジデンツにたどり着きました。ドイツ人の親切を実感した一コマでした。
- 旅行時期
- 2014年08月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、ルーブル美術館の入館チケットを日本でネット手配して、シャンゼリゼ通りの音楽店舗で受け取ることになっていました。その店舗に行ってみると閉鎖されたらしく、CDや本の棚は殆どかたずけられ、店員に確認すると地下鉄ラディフェンスの音楽店舗に行ってくれ、とのこと。今更ルーブル入館チケットの列に並ぶつもりはなく、ラディフェンスの音楽店舗にようやくたどり着き、無事にチケットを入手することができました。ラディフェンスは新都心で、このトラブルがなければ、行く予定のない所でした。苦労して事前にチケットを入手したために、ルーブル入館時にチケット持参ゲートから待たずに入館できました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.5
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、ベルギーのデュルビュイをブリュッセルから日帰りしました。ベルギー国鉄の無人のバルヴォー駅からデュルビュイまでは、この時期はバスもないので、1時間強の道のりを歩くこととしました。Googleのストリートビューで確認した通りに進み、デュルビュイ城を眼下に見下ろす分岐点まで来て、あと少しという所で曲がる場所を間違えて、林の中に迷い込んでしまいました。幸いにも遊歩道を見つけ、遊歩道沿いに林を下ることにより、街のはずれに出ることができました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、オランダのデンハーグからの帰途。ハーグ中央駅から国鉄でアムステルダムに戻るため、駅のホームにいた係員に切符を購入する「チケットオフィス」の場所を尋ねたら、「駅の裏手」と云うので、5分ほども掛けてようやく見つけると、窓口付近に人気はなく、時間的に既に閉鎖かと思いつつも、窓口に行けばまだセーフ。駅の窓口は日本と同じ感覚ではダメということを実感しました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、アムステルダムの国立美術館に入館しようとして美術館の近くに来ると、長蛇の列がありました。聞くと入館チケットを購入するための行列。チケットを購入したとしてもつぎは入館のための長い行列が待っていました。さすがに二つの行列に並ぶ気がしないので、止むなく入館を諦めました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、オランダのデルフトにアムステルダムから鉄道で日帰りしました。オランダの鉄道駅は無人駅が随所にあり、券売機でないと切符が買えません。デルフト駅は世界遺産を控えているために、無人駅ではないとは思いつつ、念のためにアムス駅で往復切符を購入し、デルフトに向かいました。1時間ほどでデルフト駅に降り立つと、果たして無人駅。券売機の設置場所もよくわからず、往復切符が大正解。車内の車掌からキップを購入すればよいのですが、英語を理解する車掌とは限らず、独語で云われれば立ち往生するので、念のための往復切符で安心することができました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、オランダのキンデルダイクからロッテルダム中央駅に戻るため、舟ではなくバスを使いました。キンデルダイクのすぐそばにロッテルダム行きのバス停があったので、中央駅には行かないが、近くまで行くだろうと思い、バスに乗り込みました。終点のロッテルダムで下車して、地下鉄で中央駅に行くために、地下鉄の改札で切符を買おうとしましたが、ユーロの硬貨が足りません。窓口はあるものの係員の姿はなく、しばらく待っても係員は来ないので、近くの売店で水を買って硬貨を作りましたが、切符を買うにはまだ足りません。止むなく地下鉄を諦め、運転手から切符を買えるバスで移動することとしました。これ以降は常にユーロ硬貨を10枚は持つこととしました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月04日
総合評価:3.0
2013年5月にオランダ、ベルギー、フランスを巡った時、オランダのキンデルダイクに行くため、ロッテルダムから舟を乗り継いで行くこととしました。アムステルダムから列車でロッテルダムに着き、10時発の舟に乗るためには、トラムでは間に合わず、駅前のタクシーに「キンデルダイクへのフェリーターミナル」と伝えて乗りました。舟乗り場はエラスムス橋の手前のはずが、タクシーは橋を通過して対岸のフェリーターミナルまで来てしまいました。そこには大型船が停泊しており、キクデルダイクへの渡し船はありません。そこで急遽橋を渡り、引き返して渡し船の乗り場に到着し、小走りでそれらしい舟に行き、キンデルダイク行きを確認して出航直前で乗り込みました。失敗の原因は「ボート乗り場」ではなく「フェリー乗り場」とタクシー運転手に伝えたことにありました。
- 旅行時期
- 2013年05月
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投稿日 2015年08月02日
総合評価:3.5
2015年6月にウズベキスタンとイスタンブルを巡った時の出来事。タシケントの治安は随所に配置された警官によって保たれています。その警官の写真撮影はご法度。また、タシケント駅や地下鉄駅入り口には警察犬がおり、警官に確認すると警察犬も「警官」と同じなので撮影禁止。タシケントの地下鉄ティムール駅に通じる地下道の入口に待機していた警察犬には2度に渡り吠えかけられ、その都度、警官が飛んできて犬を制止していました。特に危険物となり得る物を持っていた訳ではありませんが、このように慎重な警備により、街の安全が保たれていることを実感しました。
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年08月02日
総合評価:4.0
2015年6月にウズベキスタンとイスタンブルを巡った時、ウズベキスタン航空で成田とタシケントの航空券を予約して、その滞在期間に合わせて観光ビザを取得しました。しかし、出発の1か月程前に帰国便が運休になり、帰国予定の1日後に変更になってしまい、ビザの滞在期間を1日延長することになりました。その経緯をウズベク領事館の担当者に伝え、余裕を見て2日の延長が許可されました。このビザでタシケント入出国審査と税関審査は無事に通過しました。ただし、入国時の通関では申告書の不備で書き直すことになりました。これは、申告書の貴重品持ち込み欄で、使用中の品は「Used」と記載すべきところを、新品の購入価格を記載したため。なお、タシケント空港のセキュリティ、出入国・税関審査エリアは撮影禁止でした。
- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年08月01日
総合評価:3.0
2015年6月にウズベキスタンとイスタンブルを巡った時、イスタンブル旧市街の西にあるYedikule駅近くのテオドシウス城壁を目指しました。トラムのアクサライ駅から10分ほど歩いて、鉄道のYenikapi駅から二つ目なので、係員に確認して電車に乗りました。すると一つ目のKoca Mustafa Pasa駅で電車は止まり、すべての乗客は降りてしまいましたが、しばらく車内にいると折り返し始めました。これはダメだと思い、Yenikapi駅で降りて再度Yedikule駅に向かいましたが、やはり一つ目のKoca Mustafa Pasa駅で電車は止まってしまいました。居合わせた乗客に聞いてもトルコ語が返ってくるだけで理解できず、とりあえずKoca Mustafa Pasa駅で降りて駅員に確認して、云われた通りに線路沿いを直進するとすぐに城壁が見えてきました。これでようやくテオドシウス城壁に着いたつもりになり、城壁沿いの公園や、マルマラ海を臨む公園でくつろいで、イスタンブル旧市街に戻りました。後日になって調べてみるとテオドシウス城壁のはずれの一部を訪れただけで、中心部には行かず仕舞い。なぜYedikule駅のひとつ手前の駅で電車が折り返したかは、いまだにわかりません。
- 旅行時期
- 2015年06月








































































