ツーリスト今中さんへのコメント一覧(195ページ)全2,146件
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湿地の日なんてのがあるとは!
ツーリスト今中さん こんにちは!
全く知りませんでした!それも結構ムカシからなんですね!
私が始めて釧路を訪れたのは、今から?十年前の新婚旅行!
空港でレンタカーを借りて、道東をドライブ旅行しました。
タンチョウの保護活動が始まったばかりで、湿原に今のような施設は全く無く、檻の中の十数羽のタンチョウを眺めた記憶があります。
現在の風景を大切に後世に伝えたいものですね。
ユキゴローRE: 湿地の日なんてのがあるとは!
実は私も知りませんでした(-_-;)
釧路湿原が国立公園になって20年の今年に知りました。
(エッ、もうそんなになるのという感じですが)
私も国立公園になった年?(かその前の年)に
初めて行きました(来ました?)当時は札幌に住んでいました。
「丁度?」いろいろと施設を造っている所でした。
まだ、達古武沼(今は何故か湖になっている―これも気に食わない、、、)
の脇の道もダート、細岡の展望台も「大観望」の大きな岩の看板。
初めて湿原の中の「点」のようなタンチョウを見て感激しました。
それ以来かもしれませんが遠くても何でも
自然の中のタンチョウが良いなって。
知床然り、屋久島然り、自然を大切にするはずの遺産登録が
遺産作りになってしまっている昨今(というか日本人的発想?)に
憂いを感じます。2007年02月08日18時28分 返信する -
「SL冬の湿原号」に思う
エコツアーにふさわしい「SL冬の湿原号」?
少々アンバランスの蒸気機関車と客車にストーブ
でも、これでないと乗客は集まらない!!!
湿原を煙をたなびかせて走る蒸気機関車は懐かしく感じられました。
昭和40年代の頃、北海道の山に登りに行ったころは狩勝峠を三重連で登っていました。トンネルに入ると窓の隙間から由縁が入り、窓枠はたちまちすすが積もるほどでした。頭を洗うのに石鹸をつけても泡が立たないほど(笑)
トレッキングは最高・・・なかなか見られない、味わえない光景が沢山
自然を大事にしたいものです。
特に夏には絶対踏み込めない湿原を湖上を・・・トレッキングなんて
冬の醍醐味ですね。
エコツアーに参加したつもりで一票。
RE: 「SL冬の湿原号」に思う
いつもありがとうございます。
3重連の機関車は圧巻でしょうね。
SL湿原号も重連のことがあるそうです。
やっぱり、トンネルで慌てて窓を閉めるということが
あるようでないと、、、。蒸気機関車ではない!!!って思います。
いっちゃんは北海道の山も随分登って入らしたんですね。
ところで冬の北海道へ山に限らずお越しになったことは
おありですか?
是非是非、「海、川、湖、湿地」の上を歩きにいらしてください。
お待ち申し上げております!2007年02月08日12時14分 返信するRE: RE: 「SL冬の湿原号」に思う
Qところで冬の北海道へ山に限らずお越しになったことはおありですか?
A実は冬は一回も無いんです。
Q是非是非、「海、川、湖、湿地」の上を歩きにいらしてください。
お待ち申し上げております!
A「海、川、湖、湿地」いいですね
機会があったら是非。
2007年02月08日13時48分 返信する冬こそ、北海道!!!
是非是非是非是非、冬の北海道にお越し下さい。
それとだるまストーブは本当に昔のSLにもあったようですよ。
そこでスルメを焼いてって言うのも。
その位しないと列車の中も寒かったのではないでしょうか。
と、ここで「SLが輝いた日々」藤 泰人著(北海道新聞社刊)を
取り出して確認。
確かに列車内にだるまストーブがありました!
(本当にまぁるくて達磨さんです)
生活に根付いたSLの雄姿はやはり、冬の北海道に似合います。2007年02月08日21時30分 返信するRE: 冬こそ、北海道!!!
ストーブ列車は私も実際乗りに行って確認しています。
北海道ではないのですが、青森県の津軽線でした。
昭和30年代後半にうわさを聞いてわざわざ青森まで乗りに行きました。
青森駅8時発三厩行に乗り体験しました。(現在もデータを保存しています)
ストーブも達磨ストーブでするめは焼いていませんでしたが、その列車には行商のおばさんたちが多く乗り、ストーブの周りで洋ナシと牛乳をいただいて、いろいろ地元の話を聞いたことがありました。
ストーブの周りも金網だったと思います。
このとき竜飛岬まで行ったのですが、ものすごい風にびっくりしたのを覚えています(今は新幹線が通り風力発電の風車が目を引きますが)当時は旅行客も居なく三厩から竜飛岬に向うバスも貸し切り状態でした。
旅行記の最新のストーブ列車を拝見して
古き、よき時代の!!!
ストーブ列車を思い出しました。2007年02月09日09時25分 返信する -
大自然の美しさに感動!
ツーリスト今中さん こんにちは 初めまして。
この旅行記 本当に素晴らしいですね!
北海道の大自然の美しさ そして 厳しさに ただただ感動!です。
野生の丹頂鶴 『神様の御遣い』だと言われているのが判る
美しさですね。オオワシの夫婦の 遠くを見つめる視線の鋭さも
素敵です。
冬の北海道 昨年旅行してみて とても感動したのですが
又 ゆっくり巡ってみたいです。
がちゃこ 拝RE: 大自然の美しさに感動!
書き込みありがとうございます。
がちゃこさんのSL湿原号旅行記も拝見しました。
列車内が楽しく紹介してあって良かったですよ。
私は湿原のツアーの方を紹介したかったので
SLは最小限?に押さえてしまったので。
タンチョウ(1000羽を越えたと言われています)
夏の間は湿原に住んでいますが
冬場は給餌場に集合!!!
でもネグラは川の中だし、昼間も川にいるのもいて
私はやっぱり、自然の中のほうが例え遠くだとしても
ずっとずっとずっとずっと素敵だと思うし、好きなんですよ。
夏の葦の合間に見え隠れするのもネッ!
がちゃこさんのタンチョウの写真は茅沼駅でしょうか?
また、どうぞお遊びにいらしてくださいね。
道東にもブログにも!2007年02月07日19時56分 返信する -
動物盛りだくさん!
うわぁ〜、凄い!凄い!
昨日、これも見たかったのに、ダメだったんです。
今日は機嫌がいいみたいです。
蝦夷リスにオジロワシは初めて見ました〜。
超、感動〜〜〜
リスとって可愛い???
しかも、死骸まで見れるなんて、凄い体験!
やっぱり、湿原の中まで入らないと見る事が出来ない光景ですよね。
文句なしに1票です。
ralphin -
すばらしいショットの数々!
ツーリスト今中さん、こんにちは!
いや〜〜〜これすばらしいです。
冬の北海道のすばらしさがぎゅっと詰まってますね〜〜(>▽<)
雪の上の動物の足跡。
さすがです!足跡みて誰の足跡かわかるなんて。
私なんぞ全く分かりませんでした(^^;
あのリスのショットとか最高っす!
大きくして見させていただきました♪
それに、流氷と共に来る動物達。
アザラシみたいですね〜〜〜〜。
ちょいと前に何回か流氷見に行った時全くアザラシとあえなかったんです(T−T)
寒い中ず〜〜とアザラシ探してたんですけどね・・
これは要リベンジですね(^-^)
さすが、北海道の達人ツーリスト今中さんです。
1票入れていきまーす。
また遊びに来ますね〜。
ではでは(^-^/~~
すずか
RE: すばらしいショットの数々!
ご訪問、書き込み、投票とありがとうございます。
すずかさんに評価して頂けるなんて光栄です\(^o^)/
流氷は紋別、網走、ウトロ、羅臼とあちこちで
いろいろ見ましたが
羅臼が一番かなぁ。(私の4トラデビュー作羅臼の流氷をご覧下さい)
観光化されていないし、ワシ達はたくさん集まるし、
アザラシも沿岸部はゴマちゃんですが
沖に出ると珍しいクラカケアザラシも見られます。
朝日昇る国後をめがけて船を出してもらうのは最高です!
すずかさんだったら冬道のレンタカーも大丈夫なようだから
中標津発着でどうですか?
野付半島の流氷も好きです。
動物はちょっとかなって思うけれど
すぐ、流氷原に降りられるし、国後は目の前だし、、、。
尾岱沼は反対側で凍っているし、、、。と
もし、羅臼にお越しになるのなら船の事はご相談下さい。
元アザラシ射ちしていた漁師さんが絶対お勧めですので。
今後ともよろしくお願い致します。2007年02月05日18時32分 返信する -
ついにSL
遂にSL湿原号ですね!かなり人気だとか。。。
アオサギの団地は私が行った時もありましたね。
なんだか沢山あって異様でした。
ワカサギ釣り良いですね!短い時間でも釣れるもんなんですか?
ralphinRE: ついにSL
湿原号は旅行会社が「買い占めて」いるらしく、
個人で頼んだら発売直後で不可。
ところが少し、経つと団体旅行のキャンセルが出るのか
取れるようになりました。
(今回は企画されたものに参加でしたが他の分を取ろうとして)
牽引の蒸気機関車は私の世代には懐かしく本物を感じましたが
客車は本当に観光用になっていてそのギャップが、、、。
湿原を煙を上げて走るのは「様」になっていました!
鉄路でないと通らない所があるのでSLでなくても
釧網線の遠矢ー塘路駅間は魅力的です。
夏は「ノロッコ号」が運行されていますので是非どうぞ。
ワカサギ釣りは塘路ネイチャーセンターのプログラムにもありますが
釣れないと天麩羅はなし?のようです。
今回は塘路湖で漁業を営んでいる方から提供での天麩羅でした!
「坊主」のことがあるのかどうかはわかりません。
2007年02月04日21時56分 返信する -
エコツアーに夢を感じて
厳冬期のエコツアーだから体験できたことが・・・。
夏には入れない湿原。
雪のクッションがあるので湿原は痛めなくて済むし人も沈まないのでこの時季だけ入れる!
御神渡りも規模が大きいのでは!
自然が創り出す計り知れないいろいろなことに体験できたのは・・・
しかもタダで(笑)
関東ではなしえないイベントですね。
厳冬期にこそ味わえるトレッキングに夢を感じました。 -
自然の営み
「根室車石」知りませんでした。
玄武岩の織り成す荒々しい海岸線に波がつくりだす氷。
後半の「沿岸氷」・・・。
自然が造り出す複雑な氷の模様。
その氷面を朝日が染める光景は自然の織り成すドラマですね。 -
御神渡り神秘の世界
タイムスリップの旅ですね。
厳冬期の塘路湖。そこへ通じるSLのゆっくり旅。サギ団地、モモンガ、鉄条網にかかった鹿の毛、すべてが異次元の世界です。
でも、日差しのせいか、風がないせいか、写真からは暖かさが伝わってくるから不思議ですね。
九州は今、梅が満開。さくらも堅いつぼみが育ち始めました。
日本って広いですね。



