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birdieさんのクチコミ(6ページ)全906件

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    投稿日 2019年11月06日

    レヒ川 フュッセン

    総合評価:3.5

    歩行者天国のライヒェン通りを南へ歩くと、やがてこの川に突き当たります。
    前日に雨が降ったせいか水の量は多く、青緑色の水がゆっくりと流れていました。
    対岸にはカラフルな屋根の家々が並び、遠くには高い山も望めます。
    川沿いに歩くと、聖マング市教区教会や聖霊シュピタール教会、聖シュテファン教会などを見ながら散策を楽しめます。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • カラフルな建物が並ぶ通り

    投稿日 2019年11月06日

    ライヒェン通り フュッセン

    総合評価:4.0

    フュッセンの中心部を南北に通る歩行者天国です。
    通りの左右にはカフェやレストラン、各種のショップ。
    ピンクやイエロー、グリーンなど、カラフルな建物が建ち並び、なかなか見栄えのする光景でした。
    南へ行くほど賑やかになり、突き当たるとホーエス城やフュッセン市博物館、その先はレヒ川です。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0

  • 駅と中心部を結ぶ通り

    投稿日 2019年11月06日

    バーンホーフ通り (フュッセン) フュッセン

    総合評価:3.0

    フュッセンの駅前から町の中心部へ向かって東に延びる通りです。
    ルイトポルトの像が立つロータリーを過ぎたあたりから名前が変わるので、実質300mほどの直線の通りです。
    左右にホテルや銀行、郵便局なども並んでいますが、メインストリートのライヒェン通りに比べると人通りや賑やかさでは見劣りがしました。
    観光やショッピングを楽しむ通りではなく、目的地へ行くために必要な通りです。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 言葉では言い尽くせない美しさ

    投稿日 2019年11月06日

    ヴィース教会 フュッセン

    総合評価:5.0

    フュッセンからオーバーアマガウへ路線バスで行く途中、念願のヴィース教会訪問を果たしました。
    当日は土曜日だったので平日とはダイヤが異なりますが、
    フュッセン11:15(バス9651番)→11:43Steingaden乗換え12:05(9651番)→12:14ヴィース教会
    1時間あまり見学して、ヴィース教会13:30(バス9606番)→14:19オーバーアマガウの行程でした。
    事前の下調べも含めて結構な労力を費やしたのですが、そんな苦労も一瞬で吹き飛ぶほどの感動を味わうことができました。
    言葉では言い尽くせない美しさです。
    ヨーロッパで数えきれないほど多くの教会を見てきましたが、これほど感動したのはヴィリニュス(リトアニア)の聖ペテロ&パウロ教会以来でした。
    路線バスで行くのは難しそうに思えますが、それぞれの停留所にはバスの番号、行き先、時刻表などがはっきりと記されています。バスの車内にも電光掲示板があり、3つくらい先までの停留所名が表示されます。運行時間も正確でした。
    それほどハードルは高くないと思います。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    5.0

  • フュッセンからホーエンシュバンガウとヴィース教会へ

    投稿日 2019年11月05日

    バス フュッセン

    総合評価:4.0

    フュッセンの駅前に路線バスの乗り場が並んでいます。
    初日はホーエンシュバンガウ往復、2日目はヴィース教会を経由してオーバーアマガウへ行くのに利用しました。
    乗り場は4つか5つ並んでいましたが、どちらも一番奥の乗り場から乗車しました。
    ヴィース教会へ行くバスは、ノイシュバンシュタイン城のあるホーエンシュバンガウも通るので出発時は大混雑でした。それでもホーエンシュバンガウでほとんどの人が降り、あとは車内に数人しかおらず、のんびりしたバス旅行を楽しめました。
    どのバスも車内前方に電光掲示板があり、3つくらい先までの停留所が表示されるので安心して乗っていられます。

    旅行時期
    2019年09月
    利用目的
    中・長遠距離

  • アウクスブルクからフュッセンまでBRBで

    投稿日 2019年11月05日

    鉄道 フュッセン

    総合評価:3.5

    アウクスブルクからフュッセンまで鉄道で移動しました。
    列車はバイエルン地方鉄道 (Bayerische Regiobahn、略称BRB)が運行する普通列車です。
    DBとは違い、日本の通勤列車のような感じの軽快な車両でした。
    フュッセンまで1時間50分。ほぼ時刻表通りの正確な運行でした。

    旅行時期
    2019年09月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    3.5
    利便性:
    3.0

  • 様変わりしたフュッセン駅

    投稿日 2019年11月05日

    フュッセン駅 フュッセン

    総合評価:4.0

    9年ぶりにフュッセン駅へ到着し、あまりの変わりように驚きました。
    以前は小さな待合用のベンチしかなく、ほとんど無人駅に近い雰囲気でしたが、今はすっかり様変わりです。
    駅舎も立派になり、ちょっとしたショッピングビルのよう。キオスクをはじめ、カフェや土産物屋、衣料品店などが揃っていました。
    フュッセンもノイシュバンシュタイン城への観光客が通過するだけの町から、それなりの観光地になってきたのかなと感じました。


    旅行時期
    2019年09月

  • ドイツで2番目に古い大学

    投稿日 2019年11月05日

    ライプツィヒ大学 ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    1409年の創立でドイツではハイデルベルク大学に次いで2番目に古い大学です。
    ゲーテやニーチェ、シューマン、レッシングなど、多くの著名人が学びました。日本人では森鴎外やノーベル賞受賞者の朝永振一郎なども留学しています。
    古い歴史のある大学ですが、現在の校舎は非常に近代的な建築です。特に、教会と講堂を兼ねた青いガラス張りの建物は目を引きました。
    中庭では多くの学生が日向ぼっこや雑談をしていました。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 天井画も見事です

    投稿日 2019年11月04日

    ゲヴァントハウス ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    アウグストゥス広場の南側に建つ、斬新なスタイルのコンサートホールです。
    メンデルスゾーンやチャイコフスキー、ワーグナーなども活躍したライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の本拠地となっています。
    現在の建物は3代目で、2代目が第二次大戦の空襲により廃墟となった後、1981年に再建されました。
    ロビーの天井一面に描かれた天井画「人生の賛歌」も見ごたえがありました。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 値段は観光地価格

    投稿日 2019年11月04日

    アウアーバッハス ケラー ライプツィヒ

    総合評価:3.0

    メードラーパッサージュの中ほどに地下へ降りる階段があり、ゲーテが通ったことで有名な店がありました。階段の手前には「ファウストとメフィストフェレスの像」。店は地下にあるとは思えないほどの広さでした。
    ガイドブックでは「酒場」と書いてあったのですが、どちらかと言えばやや高級なビアホールと言った感じ。値段は店の雰囲気にしては高めの印象でした。まあ、一種の観光地価格でしょう
    観光ついでに寄り、食事には中途半端な時間帯だったので、休憩も兼ねてバーコーナーでビールを飲んで帰りました。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    利用形態
    その他

  • 広大な広場

    投稿日 2019年11月04日

    アウグストゥス広場 ライプツィヒ

    総合評価:3.0

    中央駅からはゲーテ通りを南へまっすぐ、歩いて10分ほどの距離です。
    北にオペラハウス、西にライプツィヒ大学、南にゲヴァントハウスと、個性的な建物が取り囲んでいました。中央には花に囲まれた「メンデの泉」。
    ただし町の中心部によくある、屋台やカフェのテラス席が出ているような賑やかな広場ではありません。
    人通りはそれなりにあるのですが、広大すぎてあまり目立たず。どちらかと言えば、だだっ広いと言う印象の広場でした

    旅行時期
    2019年09月
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 戦災から1960年に再建

    投稿日 2019年11月04日

    ライプツィヒ歌劇場 ライプツィヒ

    総合評価:3.5

    アウグストゥス広場の北側に建つ歌劇場です。
    17世紀の創建ですが第二次大戦の空襲により破壊され、1960年に再建されました。
    外観は、古い歌劇場によく見られる華美な雰囲気ではなく、どちらかと言えば飾り気のない地味な造りです。おそらく内部はもっと華やかなのでしょうが…。
    前にある大きな噴水の水面に建物がきれいに映り、「逆さ歌劇場」の写真が撮れました。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 観光名所

    投稿日 2019年11月04日

    メドラー パサージュ ライプツィヒ

    総合評価:3.5

    ビルの1階に入り口があり、中へ入ると高いアーケードのあるショッピング街になっていました。
    ほかにもパサージュは何カ所かあるのですが、ここはゲーテがライプツィヒ大学の学生であったころ、よく通ったという酒場の「アウアーバッハス・ケラー」があることで有名です。
    地下の酒場へ降りる階段の手前には、「ファウストとメフィストフェレス」の像がありました。
    ショッピング街と言うより観光名所です。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 中世から現代まで幅広く

    投稿日 2019年11月04日

    造形博物館 ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    中央駅からマルクト広場へ行く途中にありました。ガラス張りでモダンな建築の美術館です。
    中世の古典的な作品から現代アートに至るまで、幅広く収集・展示されているのが特徴です。膨大なコレクションはドイツでも最大級と言われているそうです。
    驚くほど天井が高く、ゆったりした空間の中で鑑賞できました。
    入館料は10ユーロ。毎月第一水曜日は無料で入場できます。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 現代風の新しい教会

    投稿日 2019年11月04日

    パウリヌム ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    ゲーテも学んだライプツィヒ大学の一角、アウグストゥス広場に面した側にあるモダンな建物の教会です。
    13世紀に創建された教会ですが、旧東ドイツ時代に政府の手によって取り壊され、2017年に現在の姿で再建されました。
    現在は教会としてだけではなく、大学の講堂としての機能も持っているようです。
    古い教会のような荘厳さは感じられませんが、これも新しい教会のあり方かも知れません。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • バッハずくめの教会

    投稿日 2019年11月03日

    聖トーマス教会 ライプツィヒ

    総合評価:4.5

    マルクト広場から西へすぐ。
    13世紀に創建され、19世紀に改装されたネオゴシック様式の教会です。
    トーマス教会少年合唱団と、その指揮者で教会の音楽監督も務めたバッハで有名。
    教会の前にはバッハの像。ステンドグラスにもバッハが描かれ、教会の中にはバッハの墓もありました。
    まさにバッハずくめの教会です。

    旅行時期
    2019年09月
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    5.0

  • 旧市庁舎のある広場

    投稿日 2019年11月03日

    マルクト広場 (ライプツィヒ) ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    中央駅から歩いて10分くらい。
    ドイツでは多くの都市にマルクトと呼ばれる広場があり、市庁舎や教会が建つなど、町の中心となっています。ライプツィヒにもマルクト広場がありました。
    広場の一番の見どころは、今は歴史博物館となっている旧市庁舎の優美な姿です。
    周囲にカフェやレストラン、各種のショップが建ち並んでいるのですが、私が訪れた時は何かのイベントに向けてステージやテントの仮設工事中で、歩きにくかったりしたのが残念でした。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 共産主義社会を風刺?

    投稿日 2019年11月03日

    ウンツァイトゲメッセン ツアィトゲノッセン ライプツィヒ

    総合評価:3.5

    マルクト広場とアウグストゥス広場を結ぶ、歩行者専用道路のグリマイッシェ通りにあるモニュメントです。
    観光客や買物客で賑わう通りをぶらぶら歩いていると、T字型の台座に乗せられた5人の立像が突然現れました。
    観光案内所でもらった日本語のパンフレットは、ライプツィヒの観光名所や文化についてかなり詳しく紹介されているのですが、そこには載っていませんでした。
    おそらく共産主義時代の社会を風刺した作品ではないでしょうか。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 青春時代のゲーテ像

    投稿日 2019年11月01日

    ゲーテ像 ライプツィヒ

    総合評価:4.0

    旧市庁舎の裏側に、ナッシュ・マルクトと呼ばれる広場があります。
    広場の中央に若き日のゲーテ像が立っていました。
    16歳でライプツィヒ大学に入学したゲーテは、19歳で退学するまでの3年間をライプツィヒで過ごしました。
    当時のゲーテが足繁く通った酒場の「Auerbachs Keller」も、大作「ファウスト」の一場面として登場します。
    青春時代のゲーテが偲ばれる像でした。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 優美な美しさ

    投稿日 2019年11月01日

    ライプツィヒ市歴史博物館 ライプツィヒ

    総合評価:4.5

    マルクト広場の正面に建っています。
    もとは市庁舎で、ガイドブックなどでは「旧市庁舎」として紹介されていました。
    現在は市の歴史博物館として、絵画や家具、衣装などが展示されています。
    ドイツで最も美しいルネッサンス様式の建築物の一つと言われており、確かに優美なたたずまいの、絵になる美しさでした。
    入場料は6ユーロでしたが、時間がなければ外観を見るだけでも満足できると思います。

    旅行時期
    2019年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

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