birdieさんのクチコミ(6ページ)全906件
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投稿日 2019年11月06日
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投稿日 2019年11月06日
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投稿日 2019年11月06日
総合評価:3.0
フュッセンの駅前から町の中心部へ向かって東に延びる通りです。
ルイトポルトの像が立つロータリーを過ぎたあたりから名前が変わるので、実質300mほどの直線の通りです。
左右にホテルや銀行、郵便局なども並んでいますが、メインストリートのライヒェン通りに比べると人通りや賑やかさでは見劣りがしました。
観光やショッピングを楽しむ通りではなく、目的地へ行くために必要な通りです。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月06日
総合評価:5.0
フュッセンからオーバーアマガウへ路線バスで行く途中、念願のヴィース教会訪問を果たしました。
当日は土曜日だったので平日とはダイヤが異なりますが、
フュッセン11:15(バス9651番)→11:43Steingaden乗換え12:05(9651番)→12:14ヴィース教会
1時間あまり見学して、ヴィース教会13:30(バス9606番)→14:19オーバーアマガウの行程でした。
事前の下調べも含めて結構な労力を費やしたのですが、そんな苦労も一瞬で吹き飛ぶほどの感動を味わうことができました。
言葉では言い尽くせない美しさです。
ヨーロッパで数えきれないほど多くの教会を見てきましたが、これほど感動したのはヴィリニュス(リトアニア)の聖ペテロ&パウロ教会以来でした。
路線バスで行くのは難しそうに思えますが、それぞれの停留所にはバスの番号、行き先、時刻表などがはっきりと記されています。バスの車内にも電光掲示板があり、3つくらい先までの停留所名が表示されます。運行時間も正確でした。
それほどハードルは高くないと思います。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年11月05日
総合評価:4.0
フュッセンの駅前に路線バスの乗り場が並んでいます。
初日はホーエンシュバンガウ往復、2日目はヴィース教会を経由してオーバーアマガウへ行くのに利用しました。
乗り場は4つか5つ並んでいましたが、どちらも一番奥の乗り場から乗車しました。
ヴィース教会へ行くバスは、ノイシュバンシュタイン城のあるホーエンシュバンガウも通るので出発時は大混雑でした。それでもホーエンシュバンガウでほとんどの人が降り、あとは車内に数人しかおらず、のんびりしたバス旅行を楽しめました。
どのバスも車内前方に電光掲示板があり、3つくらい先までの停留所が表示されるので安心して乗っていられます。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2019年11月05日
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投稿日 2019年11月05日
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投稿日 2019年11月05日
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.0
メードラーパッサージュの中ほどに地下へ降りる階段があり、ゲーテが通ったことで有名な店がありました。階段の手前には「ファウストとメフィストフェレスの像」。店は地下にあるとは思えないほどの広さでした。
ガイドブックでは「酒場」と書いてあったのですが、どちらかと言えばやや高級なビアホールと言った感じ。値段は店の雰囲気にしては高めの印象でした。まあ、一種の観光地価格でしょう
観光ついでに寄り、食事には中途半端な時間帯だったので、休憩も兼ねてバーコーナーでビールを飲んで帰りました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- その他
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
総合評価:3.5
ビルの1階に入り口があり、中へ入ると高いアーケードのあるショッピング街になっていました。
ほかにもパサージュは何カ所かあるのですが、ここはゲーテがライプツィヒ大学の学生であったころ、よく通ったという酒場の「アウアーバッハス・ケラー」があることで有名です。
地下の酒場へ降りる階段の手前には、「ファウストとメフィストフェレス」の像がありました。
ショッピング街と言うより観光名所です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月04日
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投稿日 2019年11月03日
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:4.0
中央駅から歩いて10分くらい。
ドイツでは多くの都市にマルクトと呼ばれる広場があり、市庁舎や教会が建つなど、町の中心となっています。ライプツィヒにもマルクト広場がありました。
広場の一番の見どころは、今は歴史博物館となっている旧市庁舎の優美な姿です。
周囲にカフェやレストラン、各種のショップが建ち並んでいるのですが、私が訪れた時は何かのイベントに向けてステージやテントの仮設工事中で、歩きにくかったりしたのが残念でした。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月03日
総合評価:3.5
マルクト広場とアウグストゥス広場を結ぶ、歩行者専用道路のグリマイッシェ通りにあるモニュメントです。
観光客や買物客で賑わう通りをぶらぶら歩いていると、T字型の台座に乗せられた5人の立像が突然現れました。
観光案内所でもらった日本語のパンフレットは、ライプツィヒの観光名所や文化についてかなり詳しく紹介されているのですが、そこには載っていませんでした。
おそらく共産主義時代の社会を風刺した作品ではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月01日
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投稿日 2019年11月01日
総合評価:4.5
マルクト広場の正面に建っています。
もとは市庁舎で、ガイドブックなどでは「旧市庁舎」として紹介されていました。
現在は市の歴史博物館として、絵画や家具、衣装などが展示されています。
ドイツで最も美しいルネッサンス様式の建築物の一つと言われており、確かに優美なたたずまいの、絵になる美しさでした。
入場料は6ユーロでしたが、時間がなければ外観を見るだけでも満足できると思います。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)































