birdieさんのクチコミ(4ページ)全906件
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投稿日 2019年11月22日
フランツ ヨーゼフ シュトラウス国際空港 (MUC) ミュンヘン
総合評価:4.0
ドイツ国内を周遊した後、帰国便に乗るため利用しました。
フランクフルトin、ミュンヘンoutの行程です。
航空会社はエミレーツだったのでターミナルは1。
広いフードコートがあり、搭乗前の軽食には便利でした。
フランクフルトに比べればコンパクトな空港で、動線も単純で分かりやすいと言えます。
マリエンプラッツからSバーンを利用。片道で11.6ユーロでした。- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月22日
総合評価:5.0
4度目のミュンヘンで、初めてオクトーバーフェストと時期が合ったので行ってきました。
名前から言えば10月の祭りのようですが、実際は『10月の第1日曜を最終日とする16日間』が原則です(1日、2日が日曜の場合は例外で、祝日の3日まで)。したがって10月に催されるのは最長で7日間。実質的には9月の方が長い結果になります。
会場へ行く時は荷物の大きさに注意が必要です。入り口でチェックしていて、リュックなど少しでも大きめの荷物は、有人の手荷物預かり所に預けるよう指示されます。1個につき4ユーロと結構な料金なので、小さめのショルダーバッグに留めておきましょう。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
ホテル最寄りのカールスプラッツ駅から、オクトーバーフェストの会場テレージエンヴィーゼ駅までUバーンを利用しました。
乗車区間は2駅なので、短距離券の1.5ユーロでOK。
赤い車体のSバーンに対し、こちらは白と青のツートーンカラー。
他の国のメトロに比べれば、治安もよさそうで安心して乗れる雰囲気です。
カールスプラッツ駅では空いていたのですが、中央駅で大勢が乗り込み、大半がオクトーバーフェストのテレージエンヴィーゼ駅で下車。駅の構内も大混雑でした。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
おなじみ赤い車体のSバーン。
中央駅からマリエンプラッツまで2駅間の短距離券を券売機で買おうとしたのですが、4年ぶりのミュンヘンで買い方を忘れて少し苦戦しました。
何とか「Einzelfahrt Kurzstrecke」を見つけて1.5ユーロで購入。
後でガイドブックをよく見たら「新型の券売機には日本語表示もあるので」とありました。
あの機械は旧型だったのかな?
どこで買うにしろ、なるべく新しい機械を探した方が故障も少なく良さそうです。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
マリエン広場の横にあるレストランです。
最初はすぐ近くの別のレストランに入ったのですが、店員の応対が悪く、こちらの店へ移りました。
こちらは若い女性で、フレンドリーな対応。
オクトーバーフェスト用のビールは1リットルで10.5ユーロ。昼間にフェストの本会場で十分飲んだので、飲み切れるかと思いましたが、やっぱり全部飲んでしまいました。
焼きソーセージは10.9ユーロ。やはりミュンヘンではビールとソーセージの組み合わせが最強です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
SバーンやUバーンのカールスプラッツ駅からは、地下街のエスカレーターを上がればすぐ。
モダンなインテリアの部屋は広さも十分。ロングソファ1脚とシングルソファ2脚があり、快適に過ごせました。
バスルームも広く、バスタブ付き。ただし、シャワーの仕切りガラスが小さすぎて、どのように使おうが床は水浸しです。
ミニバーには「Each Item 1Euro」の表示があり、水やジュース、菓子類が入っていました。湯沸かしポットがなかったのは残念。
料金は結構高めでしたが、オクトーバーフェストの期間中だったのでやむを得ないでしょう。
ミュンヘンは4度目ですが、以前に泊まったホテルと比べても良い方だと思います。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:4.5
ゲーテの家と博物館は、市役所のあるマルクト広場から南へ200~300mほどの所にあります。
アイゼナハで生まれたゲーテは、ライプツィヒの大学で学び、その後ワイマールに移ったそうです。この家では82歳で亡くなるまでの50年間を過ごし、数々の名作を執筆しました。
「もっと光を」の有名な言葉を残して息を引き取った寝室も、当時のままに展示されています。展示は充実していますが、入館料の12.5ユーロはもう少し安くならないものかと思いました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月19日
国際会議場 (ガルミッシュ パルテンキルヒェン) ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:3.0
リヒャルト・シュトラウス広場とクアパークの間に建つコンベンションセンターです。
バイエルンアルプスでは最大のイベント会場で、コンサートホールや宴会場も併設し、国際会議や各種のイベントに使用されています。
シュトラウス広場にはツーリスト・インフォメーションもあるので、町の観光を始める前に立ち寄ってみると良いでしょう。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月19日
Hotel Schatten ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:4.5
駅からは距離があるので、荷物を持って歩くのは厳しいでしょう。
1番か2番のバスに乗り、3つ目の停留所「Historische Ludwigstraße」で下車。そこから緩やかな上り坂を200mほど歩きます。
アクセスはもう一つですが、それ以外は言うことなし。
特に2階(日本式では3階)の部屋のバルコニーからの眺めは最高でした。ツークシュピッツェをはじめ、アルプスの山々を居ながらにして眺められます。
部屋の広さ、清潔度も問題ありません
朝食は別料金で9.8ユーロ。特に豪華でもありませんが、十分に満足できる内容でした。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月19日
総合評価:4.0
町の東側パルテンキルヒェン地区では、最も見ごたえのある通りでした。
ホテルやレストラン、土産物店などが建ち並び、建物の外壁にはさまざまな壁画が描かれています。通りの中ほどには、高い尖塔が美しい聖母被昇天教会も。
なお、ガイドブックには「駅から歩いて10分ほど」とありましたが、相当早足で歩かないと10分では無理です。普通に歩けば15分くらいはかかるので、荷物がある場合はバスの利用が便利です。
バスは1番か2番に乗り、3つ目の停留所Historische Ludwigstraßeで下車。駅前のバス乗り場は長距離バス用と市内バス用で場所が違うので、注意が必要です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2019年11月17日
シャッテン (アクツェント ホテル シャッテン) ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:4.5
同名のホテル1階にあるレストランです。このホテルに泊まったので夕食に利用しました。
思ったより内部は広く、テーブルの間隔も広めでゆったりと着席できました。
ソーセージや豚肉、ポテトなどが入ったシュマンケールプファンドルの2人前を注文。
熱々のフライパンごと出てきた料理は、見た目は豪快、中身はジューシーで大満足でした。
なお、支払いはキャッシュオンリー。クレジットカードは使えなかったので注意が必要です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2019年11月17日
ガルミッシュ パルテンキルヒエン駅 ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:3.5
オーバーアマガウから到着しました。
駅舎はピンク色のかわいい建物ですが、キオスク、カフェ、コインロッカー、トイレ(有料)など、駅として必要な設備は一通り揃っています。
駅の西側はガルミッシュ、東側はパルテンキルヒェン。ホームの下を地下道が通っており、東西を行き来できました。
メインの出入り口は駅の東側(パルテンキルヒェン側)で、バス乗り場もそちら側にあります。ただし、長距離バス用と市内バス用とは、乗り場が少し離れているので注意が必要です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2019年11月17日
観光案内所(ガルミッシュ パルテンキルヒェン) ガルミッシュ・パルテンキルヘン
総合評価:3.0
鉄道駅から北西方向に10分ほど歩くとリヒャルト・シュトラウス広場に出ます。
広場の一角にガルミッシュ・パルテンキルヒェンの観光案内所がありました。
近代的なオフィスで、観光案内所にしてはスタッフも多く、土産物を販売しているコーナーもありました。
パンフレット類も揃っていましたが、登山やスキーなどのアウトドア関連が多かったように思います。観光よりもそちらの方に力を入れている印象でした。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2019年11月15日
s'Wirtshaus Restauran オーバーアマガウ
総合評価:4.0
ピラタスハウスの隣にあるレストランです。
外壁に派手な装飾を施した建物が多いオーバーアマガウにあっては、外見はやや地味な雰囲気の店でした。
メインの料理は仔牛のステーキ(23.9ユーロ)とサーモンのグリル(17.8ユーロ)を注文し、2人でシェア。
ステーキは思いのほかに柔らかく、付け合わせのポテトもなかなかの美味しさでした。いつもポテトは残すことが多いのですが、この日は珍しく完食しました。
スタッフが全員フレンドリーで、気持ちよく食事ができました。
英語メニューもあります。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年11月15日
Poststuberl (ホテル アルテ ポスト) オーバーアマガウ
総合評価:4.0
町の中心ドルフ広場に面したホテルの1階にあるレストランです。
フレスコ画の描かれた建物の前には広いテラス席、花壇には花が咲き乱れていました。
料理はウィンナーシュニッツェル(15.5ユーロ)と魚料理のFilet of char(16.8ユーロ)を二人でシェア。メニューに魚料理は1種類しかなく、Charがどんな魚か分からないので質問したのですが、フィッシュ、フィッシュと返ってくるだけ。分からないまま注文しましたが、出てきたのはマスのような感じの魚でした。
料理もまずまず美味しかったし、ロケーションと店の雰囲気は最高でした。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
町の中心にある教会です。
1746年に建設されたバロック様式の教会で、フレスコ画で飾られた塔はミッテンヴァルトのランドマークになっています。
白を基調とした室内は、壁や天井一面に豪華な装飾が施されていました。
教会の前には、ミッテンヴァルトにバイオリン作りの技術をもたらしたマティアス・クロツの像が立っています。
教会から南へ延びる通りはメインストリートのオーバーマルクトです。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:3.0
ミッテンヴァルトのツーリスト・インフォメーションは市庁舎と同じ建物にあります。
駅から町の中心オーバーマルクトへ向けて、バーンホーフ通りを数分歩くと右手にありました。
壁に書かれた文字が小さいので、「RATHAUS」の表示を目印に探した方が分かりやすいでしょう。
バイエルンの民族衣装を着た若い女性がカウンターにいたので、声をかけてミッテンヴァルトの地図をもらいました。
ミッテンヴァルトは周囲をアルプスの山々に囲まれた、小さいけれど美しい町です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月14日
総合評価:4.0
ミッテンヴァルトのメインストリートです。
左右にはカラフルな建物のカフェやレストラン、土産物店などがぎっしり並んでいました。
道幅が広く、店の前にもテラス席を並べるオープンスペースが広がっているので、非常に開放的な雰囲気。のんびりと歩くことのできる通りです。
レストランの値段はどこも高めでした。いわゆる観光地価格になるのはやむを得ないのかもしれません。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2019年11月14日
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投稿日 2019年11月13日




































