birdieさんのクチコミ(9ページ)全906件
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投稿日 2019年10月22日
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投稿日 2019年10月22日
総合評価:4.0
エヴォラの大聖堂。外見は教会というより要塞のように見える武骨な造りですが、内部は華麗な雰囲気に満ちていました。
縞模様の高い列柱と金箔を施された祭壇が印象的。
日本から訪れた天正遣欧少年使節の伊東マンショと千々石ミゲルが、この教会のパイプオルガンを演奏して現地の人を驚かせたということです。10代半ばの年齢でも、昔の人は偉かったのですね。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年10月21日
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投稿日 2019年10月21日
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投稿日 2019年10月21日
総合評価:3.5
リスボンからエヴォラへ日帰りし、行きは列車、帰りはバスを利用しました。
駅もバスターミナルも旧市街の中心部から離れていますが、便数の多さ、売店や荷物預かりがあるなど、バスの方が便利でしょう。
リスボンへは16時発のバスに乗るつもりで窓口に並んだのですが、そのバスは満席と言われ、結局1時間後のバスになってしまいました。
行きが鉄道のためやむを得なかったのですが、往復ともバスの場合は、到着後に帰りのチケットを買っておいた方が良いでしょう。窓口も結構混んでいましたので。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2019年10月21日
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投稿日 2019年10月21日
総合評価:4.5
中央駅から歩くにはやや距離があります。駅前からトラムの1番または5番に乗り、二つ目の停留所「Stadmuseum/Kaisersaal」で降りると徒歩3分程度。
本館(旧館)と中庭を隔てた新館があり、私は本館の方に宿泊しました。
部屋はそれほど広くなかったのですが、クローゼットやデスク、荷物置き場などが機能的に配置されており、それほど狭さは感じませんでした。
浴室はバスタブはなくシャワーのみ。湯は猛烈な勢いで出ました。
朝食のビュッフェは新館の1階で。ホットメニューが豊富でソーセージは数種類。卵料理もスクランブルエッグ、目玉焼き、ゆで卵と勢ぞろいでした。
すぐ近くにあるクレーマー橋を渡ると旧市街の観光スポットへ行けるので、観光や食事にも非常に便利な立地です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2019年10月21日
ヴィエナ ハウス テューリンガー ホフ アイゼナハ アイゼナッハ
総合評価:4.5
中央駅からバーンホーフ通りをまっすぐ歩いて7~8分。カールス広場に面した良いロケーションです。
ツインの部屋は広さ、清潔感とも問題なし。浴室はバスタブ付きで湯の勢いも十分でした。
朝食のビュッフェはホットメニューや果物も豊富で、野菜類が少なかったことを除けばほぼ満点に近いでしょう。注文すればオムレツも作ってくれたのですが、時間がなかったので残念ながらパスしました。
ホテルへの直接予約で朝食込み130ユーロは、十分に満足できる内容でした。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2019年10月20日
総合評価:2.5
ジラルド広場で昼食兼トイレの場所を探したのですが、適当な所が見当たらず、一番客の多そうなこの店に入りました。
セルフサービスのカフェですが、奥にはレストランスペースもありました。
サンドイッチとコーラを注文。駅の売店で売っているようなパサパサのサンドイッチでした。テーブルや座席も昔の学生食堂のよう。
トイレは広かったのですが、あまり清潔とは言えず。
後でカテドラルの方へ行くとおしゃれなカフェがたくさんあったので、早まったと後悔しました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.0
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投稿日 2019年10月20日
総合評価:4.0
中央駅すぐ近くのホテルです。
料金はツイン94ユーロ(アーリーブッキング、キャンセル返金なし)と安かったのであまり期待はしていなかったのですが、部屋へ入ってみてびっくり。
広々とした室内にゆったりとしたリビングスペース。建物の外観は古そうでしたが、内部はきれいにリノベーションされており、清潔感も問題ありませんでした。
ミニバー、コーヒーメーカー、アメニティも一通り揃っていました。セキュリティボックスはなく、浴室はシャワーのみ。
朝食ビュッフェもバラエティーが豊富で満足できました。
駅の近くで周辺の雰囲気が良くないのが唯一の欠点でしょう。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年10月20日
ホリデイ イン エクスプレス リスボン プラザ サルダーニャ バイ IHG リスボン
総合評価:2.5
部屋に入って驚きました。
広さは十分なのですが、ベッド以外にあるのは小さなテーブルと同じく小さな椅子が一脚あるだけ(2人用の部屋なのに!)。
造り付けの棚は奥行き30cmもなく、デスクとしても使えません。
ただただ、部屋の中央にムダな空間が広がっているだけでした。
セキュリティボックス、ミニバー、アメニティもないない尽くし。
4泊しましたが、朝食のビュッフェは4日間とも全く同じメニューでした。
ツイン1泊120ユーロに見合う内容だったかは疑問です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2018年07月06日
総合評価:4.0
プエルタ・デル・ソルは「太陽の門」。かつてはマドリードの旧市街を取り巻く城壁の門があった場所だそうです。
ともかく人の多い広場です。それを目当てにいろんなパフォーマンスを繰り広げる人たちも。
カルロス3世の騎馬像、クマと山桃の像、ゼロkm地点のプレート、旧王立郵便局などが見どころ。
広場の地下はメトロのソル駅で、3つの路線が交わる結節点。ここも乗り換え客でいつも大混雑でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年07月06日
総合評価:4.0
プエルタ・デル・ソルで最も古く、最も目立つ建物です。王立郵便局、内務省本部などを経て、現在はマドリード自治州の政府庁舎として使用されています。
白い壁に規則的にはめ込まれた赤茶色のレンガが鮮やかなアクセントでした。
クリスマスの季節にはこの建物の前に巨大なツリーが立てられ、大晦日には塔の上にある鐘のカウントダウンを聞くために大勢の人が集まるそうです。
前の歩道にはスペインの各地へつながる国道の起点(0km)指標が埋め込まれており、観光客がひっきりなしに写真を撮っていました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年07月05日
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投稿日 2018年07月05日
総合評価:4.0
今回はマドリードからクエンカへの往復にAVEを利用しました。
Renfeのサイトから早割りのPromo料金で購入。往復35.2ユーロと正規の半額に近い料金で購入できました。
早割りは返金不可なので、予定した列車に乗れなかったらチケットは紙くず同然になると言った否定的な意見もあります。それでも頻繁に予定変更しない限り、やはり早割りの方がずいぶんと得でしょう。仮に10回に1回が無駄になっても、残りの9回で十分に取り戻してお釣りが来る計算です。
ところでAVEでのイヤホンを配るサービスはいつまで続けるのでしょう。昔はともかく、今はあのイヤホンを使っている人はほとんど見かけません。それよりもドイツ鉄道(DB)のように簡易時刻表を配布してくれる方がよほど役に立つし、旅行の楽しみにもなるのですが。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年07月05日
総合評価:4.0
スペインでは地方、特に北部へ行くとRenfeは極端に不便になるので、長距離バスを利用する機会が増えます。中でも代表的なバス会社は、スペイン全土を網羅しているALSAバスでしょう。今回の旅行ではビルバオ→サン・セバスチャン、サン・セバスチャン→パンプローナなどでALSAを利用しました。
ALSAの運行は比較的安定していて、これまでの利用で大きな遅れを経験したことはありません。Renfeより安定度は高いかも知れません。
返金不可の早割料金も設定されていて、早めに予約すると結構安い料金で購入できます。一時期は日本のクレジットカードを受け付けてくれないことがありましたが、最近は問題なく利用できるようになりました。
なお、マドリードでの発着ターミナルは、行き先別にアベニーダ・デ・アメリカ、エリプティカ広場、南バスターミナルなどに分かれているので注意が必要です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年07月04日
総合評価:4.0
以前Renfeのサイトがとても不安定な時期がありました。日本国内発行のクレジットカードが受け付けられなかったり、最後は接続そのものができなくなったり。その頃はPayPalで決済したり、GoEuroで購入したりと苦労したものです。
最近は嘘のように安定して、今回はパンプローナ→マドリードのALVIA、マドリード~クエンカ往復のAVEをすんなりと購入できました。VISAとMASTERの2種類のカードで試しましたが、どちらも問題なくOK。
Renfeのサイトがまた不安定にならないように祈るのみです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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投稿日 2018年07月04日
総合評価:3.5
マヨール広場の入り口に建つ市庁舎です。18世紀に建設された、クエンカでは代表的なバロック様式の建物の一つです。
市庁舎としては小さめですが、町の規模から言えば妥当な水準かも知れません。小さくてもファサードなどは、それなりに凝った造りをしていました。
ユニークなのは1階部分がアーケードになっていて、人も車もそこを通って広場に出入りすることです。まあ、広場自体があまり大きくないので、建てる場所も制約があったのでしょう。
市庁舎の手前にはツーリスト・インフォメーションもありました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年07月03日
総合評価:3.5
3年ぶりのマドリード。到着したアトーチャ駅からメトロに乗ろうとして面食らいました。すべてICカードになっていることを知らなかったのです。
券売機をいくら操作してもカードがどうのこうのしか出てこないので、これはカード所有者専用の機械かと思い、何カ所も探したのですが皆同じ。ようやく紙のチケットはもう買えないのかと思い当たりました。
初めての土地へ行く時は、そのあたりの情報はできるだけ集めるようにしているのですが、慣れたマドリードゆえの思わぬ失敗でした。
アトーチャ駅は旅行者が多いせいか、周囲には同じように困惑している人が大勢いました。画面の表示も分かりにくく不親切。
メトロ自体は、運行頻度も良く、清潔度も問題ありません。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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上の階はPlanta Primera、下の階はPlanta Baja
投稿日 2018年07月03日
マドリード プエルタ デ アトーチャ駅 (AVE) マドリード
総合評価:4.0
AVEやAvantなどの中長距離列車が発着する「Puerta de Atoca駅」と、近郊線がメインの「Atocha Cercanias駅」の二つの駅が隣接し、さらにメトロの「Atocha renfe駅」と地下で繋がっています。そのため初めての場合は混乱することもあるでしょうが、全体の構造が分かるとそれほど難しくもありません。
「Puerta de Atoca」で注意が必要なのは、ホームが上の階と下の階に分かれており、同じ番号のホームが双方にあることです。上がA3、下がB3とでもなっていればよいのですが、どちらも3番として電光掲示板に表示されます。
見分け方は電光掲示板の右端の表示です。上の階はPlanta Primera、下の階はPlanta Bajaと表示されます。
たいていは改札口で係員がチェックしているので教えてくれますが、時間がない時に間違えると大変なので事前の確認が必要です。- 旅行時期
- 2018年04月
































