birdieさんのクチコミ(14ページ)全906件
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投稿日 2018年06月05日
総合評価:4.0
今回もCDGからGare du NordまでB線を利用。日中は6~7分おきの運行。乗車時間は約35分で、料金は10.3ユーロ。よほど大きな荷物があれば別ですが、そうでなければバスよりも圧倒的に速くて便利です。。チケットは券売機でクレジットカードの利用可。
時々RERは治安が良くないので利用は控えた方が良いと言う記事を見かけます。特にB線は最も危険と書かれたりしていますが、私はそれほど危険だと感じたことは一度もありません。パリ市民が日常的に利用している交通機関ですから、あまり極端な情報に惑わされず有効に活用した方がよいと思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年06月05日
総合評価:4.0
市内全域をくまなくカバーしているので観光の足として欠かせない存在です。
シングルチケットは1.9ユーロですが、カルネ(10枚の回数券)14.9ユーロが便利でお得。有効期限がないので、余れば次回に使ったり、家族・知人にあげたりもできます。
かつては券売機がロールを回転させて選択する方式で使いづらかったのですが、最近はタッチパネル型も増え使いやすくなりました。それでも他の国のメトロと比べると、券売機の前で途方に暮れている外国人が多いと感じます。
どこの国でも同じですが、乗降時に不自然に近づいてくる人がいたら要注意。いったん立ち止まるか、距離を置いてやり過ごしましょう。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年06月04日
総合評価:4.5
私の持っていたガイドブックには、月曜から金曜まで休みで、土・日のみ開館となっていました。当日は月曜日。ともかく外観だけでもと行ってみたら、すんなりと入ることができました。2014~15年版で少し古かったのは確かですが、今はどうなっているのでしょう。
「石の宝石」と言われるほど外壁の繊細な彫刻が見事な建物です。内部は比較的シンプルな造り。訪れる人が少ないこともあって静かな時が流れていました。
ペストの大流行で亡くなった人々を葬った「サン・マクルーの中庭」は、中庭とは言え数十m離れた別の敷地内にあります。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年06月04日
総合評価:4.0
鉄道駅から旧市街のホテルへ行く途中、前を通ってその立派さに驚いたのがこの建物です。近くに同名のメトロの駅があったので裁判所だとは分かりましたが、それがなければどこかの宮殿と思ったかもしれません。
もとは15~16世紀にかけて建造されたノルマンディー議会の議事堂が、フランス革命後に裁判所に転用されたそうです。
ゴシック様式に初期ルネッサンス様式が加えられた壮麗な建築。裁判所のため内部の見学はできませんが、外観だけでも一見の価値はあります。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年06月04日
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投稿日 2018年06月04日
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投稿日 2018年06月03日
総合評価:4.0
旧市場広場の南側にはカフェ、レストラン、土産物店がびっしりと軒を連ねています。どれも庶民的な雰囲気の店なのですが、ここだけは少し雰囲気が違いました。13世紀創業の超老舗のレストランで、ミシュランの常連とか。
ディナーは堅苦しそうなので、ランチの時間帯に訪店しました。12時の開店直前に予約なしで訪れて、無事に入店。
グラスワイン込みの3コースは25ユーロ。前菜でチョイスしたフォアグラが抜群の美味しさでした。
予想していたほどの堅苦しい雰囲気ではなく、次に再訪する機会があればディナーに訪れてみようかと思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2018年06月03日
総合評価:4.0
某ガイドブックでは「旧市場広場」と表記されています。中央にジャンヌ・ダルク教会と旧い市場が建っているのですが、それぞれの建物が大きすぎるため広場の全容は分かりづらいところがあります。そのため教会の北側、あるいは南側だけを「広場」と誤解している場合もあるようです。
救国の天使ジャンヌ・ダルクが火刑に処せられた広場。
悲しい歴史のある広場ですが、観光客で昼夜を問わず賑わっていました。北側、南側とも飲食店が多く並んでいますが、木組みの家が目立つ南側の方が土産物店も多く、庶民的な雰囲気の飲食店も多かったように思います。
広場から東へまっすぐ行くとノートルダム大聖堂です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2018年06月03日
総合評価:4.5
旧市場広場の真ん中に建つユニークな姿をした教会です。そばに立つ十字架がなければ教会とは思わないでしょう。
大きな船をひっくり返したような外観で、室内の天井も船底のような形状でした。
本当にジャンヌ・ダルクを祀っているのか、単にジャンヌ・ダルクが火刑に処せられた広場に建っているのでこの名がついたのか、よく分からずじまいでした。後で調べるとどうも後者のような気がしましたが…。
ただし壁一面を覆うステンドグラスは実に見ごたえがありました。団体客なども入って来ず、ひっそりした中でゆっくりと鑑賞出来ました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年06月03日
総合評価:3.5
メトロ1号線、4号線のBilbao駅のすぐ近く。グラン・ビアやアトーチャ駅、チャマルティン駅などにも乗り換えなしで移動できます。
ホテルのフロントは1階(日本式に言えば2階)にあり、階段を上る必要がありました。ただし身障者用と思われるエレベーターがあり、大きな荷物があればそちらも利用できます。このエレベーターは「上る」「下る」のボタンを押しただけでは動かず、到着するまで押し続ける必要がありました。
部屋の広さはまずまず。バスタブ、セーフティボックス、ミニバーなどはありません。そこまでは良いのですが、タオル類がバスタオルのみでハンドタオルなどが一切なかったのは、いつもながらに「イビスよ、何とかならないのか」と思いました。
スタッフは一見無愛想に見えますが、声をかければフレンドリーに対応してくれます。
不満な点はいろいろありましたが、イビスだからと割り切るしかなさそうです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2018年06月03日
総合評価:4.5
バスターミナルからは徒歩5~6分。町の中心カスティーリョ広場にも近く便利な立地です。
角部屋の509号室に入りしばらく休憩していたら雨漏りのような音が。調べてみるとエアコンの吹き出し口の下から水が漏れていました。フロントに連絡したらすぐに来てくれて、1階下の409号室にチェンジ。素早い対応に好感が持てました。
部屋は十分な広さでバスタブ付き。湯の勢いも問題なし。セーフティボックス、ミニバーも完備していました。
朝食は別料金で、コンチネンタルブレックファストが4.5ユーロ。ビュッフェは11ユーロ。ビュッフェの内容はまずまず。頼めば個々にオムレツを作ってくれました。
市内中心部のホテルとしてはコストパフォーマンスは良かったと思います。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2018年06月01日
総合評価:3.0
ルーアンの鉄道駅からジャンヌ・ダルク通りを2~3分歩くと、左手に石造りの塔が見えます。もとはルーアン城の一部であった塔で、囚われの身となったジャンヌ・ダルクが幽閉されていたことからこの名が付いています。
窓さえほとんどなく、いかにも牢獄のような建物。現在は資料館になっているようですが、19才の少女が囚われていた光景を想像すると内部を見る気にはなりませんでした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年06月01日
総合評価:5.0
ルーアン観光の最大の見所です。あまりにも大きな大聖堂で全貌をカメラに収めきれませんでした。前の広場がもう少し広ければ良かったのですが、建物の大きさと比べるとややアンバランス。
11世紀の創建から何世紀にもわたって改修を繰り返したためか、外観も非常に複雑な形状でした。何本もの尖塔を持ち、中央の尖塔の高さは151m。19世紀には世界で最も高い尖塔と認定されていたそうです。
内部では、中世からの様々な時代を描いたステンドグラスが見ごたえがありました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年05月31日
総合評価:4.0
ノートルダム大聖堂とジャンヌ・ダルク教会を結ぶRue du Gros Horloge(大時計通り)は、道の両側に多くの店が並ぶ賑やかな通りです。この通りをまたぐように大時計の取り付けられた鐘楼が建っています。
鐘楼は14世紀末の建築。大時計の文字盤は大聖堂側と教会側の両面にあり、金色の装飾が施された華やかな作りです。時計の針が短針のみで時刻は見にくいのですが、まあこれはこれで良いのでしょう。
内部は博物館になっていて入場料は7ユーロ。入る人はあまり見かけませんでした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年05月31日
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投稿日 2018年05月31日
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投稿日 2018年05月31日
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投稿日 2018年05月30日
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投稿日 2018年05月28日
総合評価:3.0
鉄道駅近くの細長い広場ですが、左右にカフェやレストランのテラス席がずらりと並び、その間を多くの人が通行しているので、実感としては歩行者天国の大通りと言った方が良いかもしれません。
通りかかったのは夕方の6時頃。人通りも多くどの店も結構賑わっていましたが、観光客向けの雰囲気が強すぎる店ばかりで入る気にはなりませんでした。
広場の中央に黄金の天使像を頂いた塔が立っていました。地図では「Fontaine Subé」と表記されていたので、噴水のようです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年05月28日
総合評価:3.0
ナンシーからの到着時とアミアンへの出発時に利用しました。ともにローカル列車のTERです。パリ東駅とはTGVで結ばれています。
構内はそれほど広くなく、売店の「Relay」やパン屋さん、小さなカフェなどがあるのみ。トイレは有料で0.7ユーロ。高いだけあって清潔でした。
駅を出て右手にツーリスト・インフォメーションがあります。
TGV専用の「Champagne-Ardenne TGV駅」とは結構離れており、ローカル列車やトラムで行き来できます。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0





































