birdieさんのクチコミ(13ページ)全906件
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投稿日 2018年06月09日
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:5.0
グッゲンハイム美術館前に置かれた、子犬の形をした巨大な花人形。高さは12mだそうです。
美術館には川沿いに裏側から行ったので、最初は姿が全く見えず。「パピーはどこだ」と思いながら正面へ回ったら、突然巨大な姿が目の前に。あまりの大きさにあっけにとられてしまいました。しかもめちゃくちゃ可愛い。
全身を覆う花はいったい何万本、いや何十万本あるのでしょうか?
たぶん一度見た人は絶対に忘れないと思います。これだけでもビルバオに来た価値はありました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年06月09日
総合評価:4.0
ビルバオの市内中心部からはメトロの1号線かRenfeの近郊線で。メトロの場合はゾーン2になるので、ゾーン1のチケットでは改札を出られず要注意です。
19世紀末に開業した世界最古の運搬橋は全長160m。高さは約45m。見上げるとさすがの迫力です。
本来は橋桁を歩くのが最大の楽しみ方なのでしょうが、高所恐怖症の身としてはとても考えられず、泣く泣くゴンドラで。まあ、それでも話のタネにはなりました。
ちなみに橋桁へ上がるのは7ユーロ。ゴンドラは0.4ユーロ。
時間に余裕があれば片道はメトロ、片道はRenfe近郊線がベターでしょう。ただしRenfe近郊線は20~30分おきの運行なので、時間的にはややロスをします。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年06月09日
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投稿日 2018年06月08日
総合評価:4.0
RenfeのAbando駅の隣にある旧スペイン狭軌鉄道(FEVE)の駅です。
川向こうの旧市街から見ると、駅舎の全貌がよく見えました。西欧風というよりはイスラム風のエキゾチックな外観です。いかにも旅情をそそる雰囲気の駅。旧市街へ渡ったら、ぜひ遠目にも見てください。
サンタンデール行きの列車が発着しているのでEstacion de Santanderと呼ばれることもあるようですが、RenfeのサイトではBilbao Concordiaと表示されます。多分こちらが正式名称でしょう。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年06月08日
総合評価:3.5
バスク鉄道の始発駅です。ゲルニカへの移動に利用しました。旧市街の南の方に位置し、市内中心部のアバンド駅からはトラムに乗って10分弱です。
駅舎の外観は古ぼけていますが、内部はきれいにリニューアルされています。特にトイレは無料のうえ、驚くほどの清潔さでした。ただし利用者はそれほど多くないのか、売店などは見当たらず。
なお、バスク鉄道にはサン・セバスチャン方面へ行くもう一つの始発駅「Matiko Bilbao」もあるのでお間違いなきよう。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2018年06月08日
総合評価:5.0
スビスリ橋を少し北へ行くとフニクラ乗り場があります。展望台のあるアルチャンダ公園まで赤い車両のケーブルカーが往復していました。所要時間は約3分、料金は往復で3.25ユーロでした。15分おきに運行しているのでそれほど待つ必要はありません。
展望台からはビルバオの町が一望できます。近くから見たのではよく分からないグッゲンハイム美術館の全容もバッチリ。天気が良ければぜひフニクラに乗って訪れてみましょう。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年06月08日
総合評価:2.5
ビルバオ中心部の西側にあるバスターミナル。最寄りのメトロ駅はSan Mamésで、近くに同名のサッカー・スタジアムもあります。
サン・セバスチャンへのPESAバスでの移動に利用しました。敷地内に入るとバス会社ごとの券売機が何台か並んでおり(写真右)、奥の方にチケット・オフィスもあったのですが、手近な方の券売機を利用しました。画面は英語表示に切り替え可能。クレジットカードの利用ももちろんOKでした。
乗り場の番号などは電光掲示板で表示されていました。ビルバオのメインのバスターミナルにしてはやや小規模で、設備も貧弱な印象でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 2.0
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投稿日 2018年06月08日
総合評価:4.0
ビルバオ川に沿って走るトラムです。
市内中心部の観光はほぼ徒歩で済ませましたが、ゲルニカへバスク鉄道で行くためアバンド駅からアチューリ駅への移動に利用しました。メトロの料金はゾーン制ですが、トラムは均一料金で1回券が1.5ユーロ。
車両は新しく、清潔で快適でした。トラムはメトロに比べて乗り降りが簡単で、景色や町の様子を眺めなら移動できるので旅行者には便利な乗り物です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年06月08日
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投稿日 2018年06月07日
総合評価:4.0
バイヨンヌの街を東西に二分するニーヴ川を挟んで、東側がプチ・バイヨンヌ(小バイヨンヌ)と呼ばれる地区です。
主な観光スポットは、サンタンドレ教会、ヌフ城、バスク博物館、ボナ美術館など。
グラン・バイヨンヌが食事やショッピングなどで賑わっているのに比べ、こちらは静かに散策するエリアと言えるでしょう。ひっそりとした路地には、赤や緑の窓枠で飾られたバスク地方独特の民家が並んでいました。
川沿いにはレストランやカフェもあるので、歩き疲れたらゆっくりと休憩できます。
なお、ボナ美術館は私の訪れた2018年4月現在、改装のため一時休館中でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年06月07日
総合評価:4.0
バイヨンヌの町を東西に二分するニーヴ川を挟んで西側がグラン・バイヨンヌ(大バイヨンヌ)と呼ばれる地区です。主な観光スポットはバイヨンヌのランドマークであるサント・マリー大聖堂をはじめ、ヴィユー城、バイヨンヌ植物園など。
大聖堂からニーヴ川へ下る通りはショップや土産物店が並び、またチョコレートやお菓子などの店も多く見かけました。川沿いにはオープンテラスのレストランやカフェ。
プチ・バイヨンヌに比べれば、観光だけでなく食事やショッピングも楽しめるのが特長で、人の賑わいではこちらの方が上でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2018年06月06日
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投稿日 2018年06月06日
総合評価:4.0
プチ・バイヨンヌではサンタンドレ教会とヌフ城、グラン・バイヨンヌではこのサント・マリー大聖堂とヴィユー城が代表的な観光スポットです。
大聖堂は、もとはロマネスク様式で建てられていたのが13世紀に火災で焼失。その後、現在のゴシック様式で再建されました。
ファサードは2018年4月現在、修復工事中。修復が済んだ部分とまだの部分とで外壁の色合いが違い、遠目にはまだら模様のように見えました。
内部は意外に明るく、カラフルなステンドグラスや壁の装飾が印象的。
回廊のある中庭も忘れずに見学しましょう。- 旅行時期
- 2018年04月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年06月06日
総合評価:4.0
ここから徒歩数分のホテルに宿泊したので訪れてみました。
かつてワインの貯蔵庫が建ち並んでいた一帯を再開発したショッピング街。石造りの倉庫をそのまま利用して、なかなか趣のある雰囲気です。
ショッピングよりも食事を目当てに行ったのですが、20軒くらいはありそうなレストランはどこも結構な繁盛ぶり。
訪れたのは平日の火曜日。週末ならおそらく大変な賑わいでしょう。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年06月06日
総合評価:5.0
豪華な建物が多いヨーロッパ各都市の市庁舎の中でも、ここは一、二を争う存在でしょう。壮大にして華麗。国王、皇帝の宮殿と言われても何の不思議もありません。
訪れるたびに、その美しさに見惚れてしまいます。
市庁舎前の広場では季節によりいろんなイベントが催されていますが、今回は何もなし。その分、じっくりと鑑賞することもできました。
ここで撮られた写真「パリ市庁舎前のキス」はフランスを代表する写真家ロベール・ドアノーの作品として世界的にも有名です。後にこの2人のキスは演出であったことが判明しましたが、いかにもパリの甘美なイメージにあふれた作品でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年06月05日
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投稿日 2018年06月05日
総合評価:3.0
ノルマンディー地方へ向かう列車の発着駅。今回はルーアンからのTERで到着しました。
パリの主要ターミナル駅の一つとは言え、TGVの発着はありません。その割に乗降客数は北駅に次いで2番目に多いとのこと。おそらく近郊列車の利用客が多いのでしょう。そのせいか構内にコインロッカーもありませんでした。構内の移動も面倒で、旅行者にはやや不便な駅です。
RERやメトロとの連絡は良く、ショップも充実していました。日本で言えば通勤客の多い私鉄のターミナルのような駅です。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- ショップは充実。ただしコインロッカーはない
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投稿日 2018年06月05日
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投稿日 2018年06月05日
総合評価:4.0
フランスの西部および南部への列車が発着する駅。1~28番線まである巨大な駅で、構内に植物園のような庭園があるのが特徴です。
今回はバイヨンヌまでのTGVを利用しました。当日はSNCF労組のストライキが設定されていたのですが、私が予約していた列車はスケジュール通りに運行。運行率は30%前後との情報だったのでラッキーでした。
以前は改札なしで直接列車に乗り込めたのですが、現在は仕切りがあり、チケットのバーコードを読み取らせてからホームへ入る仕組みになっていました。たぶんテロ対策でしょうが、発車直前のスリや置き引き被害も軽減されるので安心です。
メトロからの連絡は長い通路を歩くので、早めに到着しておく必要があります。- 旅行時期
- 2018年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 4.0







































