がおちんさんへのコメント一覧(2ページ)全113件
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もののけ
私も好きです。遠野物語。
がおちさんと同じように同じ思いで遠野を旅しました。
だけど柳田國男が伝承を色気のないものに
したのは知りませんでした。
何故なんでしょうね。
私は民俗学は子孫繁栄の願いこそが古代からずっと
続く全ての生き物の本能であるから最も大切な部分だと
思うのですが・・・。
ところで昔の人はなんておおらかで素朴で純粋で
正直だったのでしょうねー。
私もコンセサマ、Welcome♪って感じです。
山深い場所は確かにもののけの気配を感じますよね。
私も鬼や特に鼻の長い天狗などは外国人だったのでは
ないかと思ったことがあります。
当時の人たちにとっては、見たことのない白人は
今の私たちが宇宙人に遭遇したくらい驚きだったのでは
ないかと。
でももしそうだったとすると外国人も活きるのに
必至だったでしょうねw
とても面白い興味深い旅行記でした。
那須湯本温泉の湯に浸かっているがおちんさん、かわゆす〜♪ww
え?今はその面影もない!って奥さんは言うって??(;^_^A
RE: もののけ
Keiさんも遠野物語が好きで遠野に行かれたのですね。
遠野物語には妖怪変化だけでなく、母を殺した孫四郎、昔話や伝説に詳しかった乙爺、白痴だけど火事を言い当てる芳公馬鹿などの村人のエピソードや、仙人峠のお堂の壁が旅人ノートみたいになっていて、「猿に悪戯された」とか「三人の盗賊に遭った」など、当時の人の様子が浮かび上がってくるのが魅力だと思います。短い文章だけど生き生きしていて、いろんな人物が登場して、それら全体が独特の世界を醸しだしている。それはやはり柳田國男の筆力なのではないでしょうか。もし、「むかす、あったずもな」と語るお婆さんの昔話を聞き書きしただけでは、あれほどの作品にはならなかったでしょう。そしてもちろん、それらの話を収集した佐々木喜善がいなかったら、遠野物語に出てくる話は広く人々に知られることもなく、時代の流れとともに忘れ去られていたでしょうね。
KeiさんはコンセサマWelcome♪ですか(笑)。柳田國男がなぜ性的なことや被差別的な部分を排除したのかは、彼がそうしたかったからだろうとしか言えません。明治の近代化や西洋文化の影響もあったでしょう。ひょっとしたら柳田はそれらの古い習慣に対して恥ずかしいと思ったのかもしれませんね。ちなみに、宮本常一という民俗学者は、柳田國男が取り上げなかった部分も詳しくフィールドワークした人です。本も沢山出ています。今では失われた日本の文化を知ることができるのでお勧めします。
ブータンでは長年、男根が「悪霊を追い払う聖なるシンボル」として家の壁などに描かれてきたのに、首都のティンプーではもうほとんど見ることができないそうです。テレビやネットの影響で西洋化が進み、男根に恥ずかしさを覚える人が増えたからだそうです。日本だって30年ぐらい前だったら、バスや電車で赤ちゃんにおっぱいを飲ませる母親が普通だったし、混浴の温泉だって平気で入っていたのに、今じゃちょっと違和感がありますよね。でも、そうやっておおらかな文化が消えていくのは寂しい気がします。
那須湯本温泉の私、21年前ですからね、うーん面影は・・・。
がおちん
2014年03月04日11時47分 返信する -
本当の
ワイルドって、こんな旅をいうんだろうなぁ。
豚糞腸をかじりながら 「ワイルドだろぉ?」ニッ♪
がおちんさん、こんにちはお久しぶりです。
がおちんさんの旅行記を読んでいると、こたつに入りながら
ぬくぬくとしている自分はどこの世界にいるのだろう?って
錯覚してしまうときがあります。
此処でこうしていてはいけない気もします。
どうしてだろう、何かしなければと焦ってしまうのです。
山岳民の「我々は生きている!!」という姿を見せつけられて
しまうからでしょうか。。。。
けれど結局それは思いだけで、何もできない私です。
シャツは気に入ったからって勝手に取るなんて酷いですねー。
どんな理屈だよ!って思ってしまいます。
外部から閉ざされた彼らと仲良くするのはやはりそれなりの
貢物も必要なんですかね。
タバコはそのためにたくさん持っていったのですか?
耳財布もかなり衝撃的でした。
かえって危ない気もしますが.....
keiRE: 本当の
Keiさん、こんにちは。
若い時しかできない旅ってありますよね。私も今なら、わざわざ時間かけて雲南の僻地に行かないし、豚糞腸(!)を食べたりはしないです。それに、もう食べることもできないでしょう。今や少数民族もスマホを持つ時代ですので。
でも当時は、「雲南省に24種類の民族が住んでいて、それぞれの文化・風習をもって暮らしている」ということにとても魅力を感じたのです。それに急いで行かなくてはならない理由もありました。少数民族の地域が対外開放されて時間が経つと、中国色(漢族色)が強くなって魅力を失うからです。だから未開放が多かった1991年頃まではまだよかったのですが、その後はどんどんつまんなくなりました。まあ、旅行者の勝手な思いですが。
ワ族はとても個性が強く、西盟の旅は刺激的でした。旅行記には書きませんでしたが、地元の青年から、「ミャンマー側に行って麻薬をしないか?」と普通の顔で言われてドン引きしたり、村の老人に酔ってからまれて困ったり(刀を持っていますからね)、「金をくれればスガンリ(ワ族の聖地でミャンマー側の山中にある)に連れて行ってやる」と言われて真剣に悩んだりしました。その場所は民族学的には大変貴重な場所だからです。でも、私はただの旅行者ですから、そこまでしませんでした。もちろんスガンリには現在も行くことができません。いえ、今のほうがより行くのが難しい。あのとき行っておけばよかったと思います(笑)。
> シャツは気に入ったからって勝手に取るなんて酷いですねー。
> どんな理屈だよ!って思ってしまいます。
私はふだん村を訪ねるときに貢物など用意しませんが、このときは村の書記に便宜をはかってもらう(宿泊や食事など)ために、街でお菓子と酒を買って持っていきました。だから礼はつくしたつもりですが、奥さんはよっぽど私のネルシャツ(赤い色)が欲しかったのでしょうね。正直にそう言ってくれればあげたのに、「どんな理屈だよ!」と私も思いました。でも、雲南民族学院でワ族研究の教授から「アワ理」のことを聞いていたので、それほど腹も立ちませんでした。タバコも書記に言われて沢山買っただけです。普通はそんなことしません。
ちなみに、スガンリに連れて行ってくれると言ったのは書記です。私にとっては不法越境行為になるのですが、彼にとっては近所へ遊びに行く感覚だったのでしょう。
下痢してなければ行ったのになあ(笑)。
がおちん2014年01月23日20時15分 返信する -
メコンデルタは美女の産地
がおちんさん、
お久しぶりです!鯨の味噌汁でございます。
アジアンビューティー・ベトナム美人多数登場の回ですねー。うんうん、ホーチミン市内よりも美女度数が高まっている感じがします。
ココナツ教団の島、行かれたんですねー。
最近、ベトナム旅行本を読み漁っていて、この島のことを知りまして。
どんな島なんだろうと不思議だったんです・・・写真拝見してますますわからん度アップ、という感じですね。
ベトナムはホーチミンよりもメコンデルタのほうが旅をしてて面白そうですね〜。
年末年始に、ちょっといってみたくなりました。 -
人々と交流の旅
がおちんさん こんばんは
新旧織り交ぜた旅行記がぞくぞくとリリースされていますね。
見る方としても、人々との触れ合いの場面の方に目が行きます。
密輸団の女ボス、シャキっとした美人さんでステキです。
ほんと映画みたいですね。
がおちんさんがどんな顔をしてお菓子を貰ったのか、勝手に想像して楽しんでます。
いつも飴玉をくれていた保険外交員のおばちゃんを思い出しました。RE: 人々と交流の旅
Halonさん
おはようございます。
密輸団と女ボスには本当に驚きました。こんな美人の女性が悪党の親玉なんて、私も初めは信じられなかったです。何しろ手下及び仲間がブツを運んでいる間、女ボスはタバコを吸いながら、あれこれと指示するんです。夜の警察署の中でのやり取りは、まるでインド映画に出てくるシーンのようでした。多額の賄賂を渡しているのを見て、権力と悪党は裏で繋がっているという構図がよくわかりました。
サイゴンに着くと、信じられないことにバスの給油口の中からも「ブツ」を取り出しました。宝石かもしれません。ガソリンタンクはダミーだった可能性もあります。とにかく、よくもそこまで隠していたなと感心するほどの密輸バスでした。
私は当時、暑さと疲労のため、そういう状況が嫌でたまらなかったんですが、たまたま同乗していた日本人のおじさんは、「こんなバスに出会えるなんてめったに無い、ラッキーだよ」と喜んでいました。今だったら私も楽しめたと思いますが、もう世界的にそういう時代じゃないですね。また、サイゴンで引ったくりに遭ったときも、そのおじさんのお陰で被害が少なくて済みました。21年過ぎましたが、感謝しています。昔の旅行記を書いていると、忘れていたことを色々と思い出しますね。
お菓子もらったときの状況は、何度もブツの積み下ろしをするので、女ボスに「あとどれくらい時間がかかるんですか?」って聞いたんです。そしたら飴をくれました(笑)。
がおちん2013年08月07日07時15分 返信する -
伝説のココナッツ島。
がおちんさん、こんばんわ。
1992年は私も初ベトナムだった年でした。
(同じようにホーチミンで強盗に遭遇)
公安や裁判所を行ったり来たりしている時に、
華僑の公安とミトーに行ったことを話していて、
ココナッツ島のことを聞いたことうっすらと思い出されます。
有り金ヤラレタ直後だし、何で宗教とココナッツなのかちんぷんかんぷんで
ずっと記憶の彼方に追いやっていたみたいです。
こういう島だったんですね。
何だかスッキリとしました(^^)
おぎゃんRE: 治安の悪いホーチミン
おぎゃんさん
コメントをありがとうございました。
おぎゃんさんも同じ年にベトナムを旅されていたのですね。で、同じくホーチミンでやられたと。きっと私と同じ手口だと思います。場所ははっきり覚えていませんが、ベンタイン市場の近くだったので、レライ通りだと思います。当時はレックスホテル付近が危ないと言われていましたが、結局どこも危なかったようです。私の場合、一緒にいた日本人の方がバーサンを引きずり倒した拍子に、金もぶちまけたんです。金を拾って逃げようとする子供らを怒鳴りつけて(ローキックぐらいはかましました)、いくらかの金は回収したんですが、気づいたら周りのベトナム人は助けてくれるどころか、「何で年寄りと子供相手にそこまでやりかえすんだ」とまで言い出す始末でした。とっさに、この場所に居続けないほうがいいと判断し、宿に帰りました。このときはカンボジアで撮った写真を現像した帰りで、お釣りを胸ポケットに入れていたのが悪かったんです。気が緩んでいました。被害は小額で全然問題無かったのですが、精神的ショックが大きかったです。おぎゃんさんの場合はカードだったので、余計に大変なことになりましたね。
この文を書きながら、おぎゃんさんのベトナム旅行記を拝見しました。ホテルの部屋とか戦争博物館とか、細かい記録を残されていますね。自分とは違う視点で写真を撮られているので大変参考になりました。バクダンアイスとか懐かしかったです。まあ、私の場合は、そんなことでホーチミンを離れたくなり、ミトに行ったら偶然ココナツ教団の島に連れて行かれたわけです。変なところでしたが(笑)。
おぎゃんさんの80年代の中国旅行記、あとでじっくり読ませていただきますね。
がおちん
2013年08月05日22時06分 返信する -
大役でしたね。
講義、お疲れ様でした。
大役を無事終えることができて何よりでした。
いい方々に囲まれて仕事をされているんだなあと思いました。
大分はご縁があり何回か行ったことがあったので懐かしかったです。
あちこちに鄙びたいい感じの温泉があるんですよね。
温かくて親切な人が多かったこともあわせて、懐かしかったです。
明治に入ってからも、そんなことが行われていたとは。絶句してしまいました。
のんびりしたのどかな風景だけに余計に際立ちました。
>今回のドライブは色々と勉強になる旅だ。
僕も歴史など勉強になりました。
猫ちゃんからすれば、びっくり仰天してしまったんでしょうね(笑)
五島は潮風に吹かれて毎日が気持ちいいのだろうなあと想像します。
ますますのご活躍をお祈りしています。RE: 大役でしたね。
captainfutureさん
ありがとうございます。なんとか無事に講義を終えることができました。最近は旅行に出かける時間が無く、仕事関連の移動のときに「旅気分」を味わっています。
昔のように長期間の旅はできませんが、限られた時間の中でも、新鮮な出会いはあるものですね。国内にも自分の知らない歴史や世界が沢山あることに驚かされます。しばらくは国内ドライブと過去ネタの2本立てで旅行記をアップします。
今年の夏は暑いですね。それでも五島には、東京に住んでいた頃のような「熱さ」は無いです。海風は爽やかですし、朝晩は涼しいです。うちもエアコン無しで生活しています。ムカデは怖いですが!
captainfutureさんも、体調に気をつけて夏をお過ごしください。
がおちん
2013年08月02日10時18分 返信する -
読んでいて熱気を感じました。
充実した勉強会で良かったですね。
「シンクロニシティ」ってきっとあるんだと思います。
>まあ、HONGDAのバイクに乗ってipedで音楽聴いて、〜
本当にそうですね。
>パクリ新幹線によって交通網が発達すると、〜
またまた同感です。
>もし成都−ラサが8時間で結ばれるようになれば、東チベットもお終いだろう。
街も人々もあっという間に漢族化してしまうんでしょうね。恐ろしい・・・。
>もっとも現在、中国政府は日本人だけチベットへの入境を許可していないようだが。
そうなんですか。う〜む、なんという。
>今日は飼い猫が出迎えてくれなかった。寂しい。
(笑)
最初と最後のネコちゃんの写真で気持ちがほっこりしました。
益々のご活躍を祈念しております。RE: 読んでいて熱気を感じました。
captainfutureさん
ご無沙汰しております。
コメントをいただいたのに返事が遅れてすみません。
ここのところ仕事関係がバタバタしていて、
返事を書こうと思っていたのに、忘れたままでおりました。
> 充実した勉強会で良かったですね。
> 「シンクロニシティ」ってきっとあるんだと思います。
私は数年前から共時性を強く意識するようになりました。
偶然は必然なんだと思います。
そういえば昔昆明に留学していた頃、郊外行きのバスの中で、たまたま高校時代の知り合いに会ってビックリしたことがあります。また昆明で知り合い、一緒に彝族の祭りに行った日本人青年と、2年後にカトマンドゥの路地でバッタリ再会したこともありました。その時は偶然にすぎないと考えていたのですが、今なら共時性を感じて行動していると思います。
最近はあまり4trに来れません。
時間に余裕が出来たら、また旅行記を再開します。
過去ネタが中心となりますが、よろしくお願いします。
がおちん2013年06月02日12時12分 返信する -
雲南田舎旅行について
はじめまして。
がおちん様の旅行記を楽しく読まさせていただいています。
そこで一点質問させて下さい。
私は今月から来月にかけて一ヶ月間雲南省を旅行する予定をたてている大学生です。
旅行先では、中国語の勉強をしたり、がおちん様が訪れているような田舎で農業の手伝いをしたりなどして、地域の人と交流しながらゆったり過ごそうと考えています。
そこで、がおちん様がおすすめする雲南省の良さを存分に感じられる地域や村を教えていただくことはできないでしょうか。
個人的には、がおちん様の旅行記を読んで、恐縮ですが感動するポイントがかなり似ていると感じました。(観光地化されていない田舎風景、現地の人との交流、水牛や馬の人間との共生)
現時点ではとりあえず昆明に行って、そこからルートを決めようと考えているので、具体的な滞在先はきまっていません。
突然すみませんが、もし宜しければご返信頂ければ嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
RE: 雲南田舎旅行について
mrzunazunaさん
こんにちは、がおちんです。コメントをありがとうございます。
> 私は今月から来月にかけて一ヶ月間雲南省を旅行する予定をたてている大学生です。
それは羨ましい話です。今の雲南は交通が便利になったので、1ヶ月もあれば雲南全土を旅できますね。
> 旅行先では、中国語の勉強をしたり、がおちん様が訪れているような田舎で農業の手伝いをしたりなどして、地域の人と交流しながらゆったり過ごそうと考えています。
私も24年前に、mrzunazunaさんと同じようにワクワクしながら雲南を旅していました。旅には若いときにしか味わえない感動があります。今回の旅で、何か人生に影響を与えるような出会いがあるといいですね。
> そこで、がおちん様がおすすめする雲南省の良さを存分に感じられる地域や村を教えていただくことはできないでしょうか。
これは難しい問題です。風景ならば昔も今も変わりませんが、人の生活環境はずいぶんと変わってしまったからです。今や少数民族も普通にスマホを持っている時代ですので、昔のような素朴さを求めると厳しいかもしれません。有名どころは観光地化が進んでしまったので、行かぬが無難です。
また、観光目的で行くので無いならば、誰かがなぞった道を行くのはもったいないと思います。もし、mrzunazunaさんが私の旅行記を読んで共感するポイントが似ていると感じたのなら、もし「○○村がいいですよ」と言われて行ったところで感動は得られないでしょう。あなたの目指している旅はそんなものではないと思います。
別の視点から、私のおすすめを書きます。
○具体的に滞在先が決まっていないのならば、まずは雲南省に住む民族の分布を見て、自分が興味を持った少数民族の地を目指す。
○なるべく都会と観光地は避けて移動する。
○バスに乗ってくる人々の雰囲気や民族衣装(もうあまりないかも)を観察し、話しかけてみる。(悪い人も沢山いるので注意)
○景観の良い村があったら、バスを下りて村に行ってみる。村人に会ったら、「村の眺めが美しいので来てみました」と伝える。
私は雲南に行くときは、このような感じで旅をしています。
季節的に北は寒いと思うので、南方面、あるいは南西のほうからスタートするのが良いかもしれません。高速道路の通っていないルートを選んで旅をすれば、昔のような雰囲気が残っているところもあります。私が2009年に行ったときは、文山州などで懐かしい雰囲気を感じました。
個人的な経験では、彝族、ハニ族、タイ族、プーラン族の人々は人なつっこい気がします。
mrzunazunaさんだけにしかできない旅を、どうぞ楽しんできてください。
旅行記のアップも、お待ちしてます。
がおちん2013年02月02日08時30分 返信するRE: RE: 雲南田舎旅行について
がおちん様
返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。
お返事ありがとうございます。
がおちん様のおっしゃる通り、現地に行って自分で探さないと私が求めているような場所は見つからなそうなので、とりあえずルートは決めずに雲南省に入ってみようと思います。
様々な情報をご提供頂き、ありがとうございました。
私は旅行記を書けるかわかりませんが、これからもがおちん様の旅行記の更新楽しみにしております。
mrzunazuna
2013年02月02日22時37分 返信する -
時が経つのは早いですね〜。
あれからもう2年半ですか。
すっかり五島の人になられたようで。
今回もカメラ係を仰せつかったのですね。
つかの間の東京、充実されていたようで何よりです。
猫ちゃんも元気そうですね。
最後にほっこりしました。



