Decoさんへのコメント一覧(23ページ)全733件
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古き良き 古民家カフェ・草木庵
あけましておめでとうございます。
草木の地名の由来、まったく知りませんでした。
高校の同級生に結構、草木や田隈の友達居たのに・・・。勉強になりました。
(今なら自慢出来そうです)
古民家はしっかりとリノベーションがされていて、料理も美味しそうな
ものばかりですね!くいしん坊なので私も一通り全部食べてみたくなりました。
具だくさんのだご汁もGoodですが、明太子が乘った魚料理も美味しそうですね。
お母さまも大変、喜ばれておられたことと存じます。
リハビリの方もこのまま順調に行くといいですね。
私も高齢者の親がいますので、嬉しい限りです。
三池藩三池新町彌剱神社は存じ上げませんでしたが、いつか帰郷した際には
一度、参拝してみたいと思います。
駛馬天満宮は小学生の頃、よく遊びに行きました。
うそさんのお祭りがある時に近所のおじさんがよく誘ってくれて
露店でたこ焼きやお面、うそさんの木彫りのお守り?を買ってくれました。
Deco様がおっしゃるように当時は露天商がびっしり出ていた記憶があります。
年始に縁起の良い旅行記を拝見させていただきまして、ありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
甘党男子
Re: 古き良き 古民家カフェ・草木庵
甘党男子さま、こんばんは。
古民家カフェ…うまくリノベーションされているな~と思いました。恐らく昭和30年代の家屋だと思うのですが、私たちが実際に知っている懐かしい時代の雰囲気をうまく残していると思いました。
料理は見た目以上にボリュームがあって、恐らくだご汁やスープの具だくさんが効いているように思いました。味付けも上手で一つ一つの料理が工夫されて丁寧に調理されているのが伝わってきました。
母はなんとか現状維持しつつ、少し上向いているかという感じです。もう少しリハビリに頑張ってもらいたいのですが…。
三池の彌劔神社は、神主さんも常駐していない神社ですが、日曜などは大蛇山の格納庫も開かれていて、見学もできるようです。
駛馬天満宮から北へ向かうと上官から勝立へ向かう県道に出て、末広の五つ角(今は四つ角になっていますが)がありますが、その先の小高い丘のあたりで私は生まれて小学校一年の一学期まで過ごしました。だから七五三などは駛馬天満宮だったのです。
幼かったので行動範囲は限られていて、当時は宮原坑も知りませんでしたが、親戚が合成(今の三井化学)の青葉社宅に住んでいて、よく遊びに行きました。また、伯母が炭鉱の末広社宅の近くに住んでいたので、社宅の子たちと一緒に遊んでいたはずです。
今から思えば不思議なのですが、その頃の私は南は天満宮や青葉社宅、宮原浄水場のあたり、西は勝立にあった田中屋(ミスターマックスの東側)あたりが地の果てのように思っていました(笑)。
私の近所の方や親戚も、甘党男子さまのお母さまと同じ病気で手術を受けましたが、皆さん元気で過ごされています。甘党男子さまもご両親さまも、どうぞ健やかに一年を過ごされますよう祈っております。
Deco2025年01月06日20時46分 返信する -
古民家カフェ
Decoさん
明けましておめでとうございます。
古民家カフェ「草木庵」さんの古民家をリノベーションされて昭和に
タイムスリップしたようで懐かしいです。
言われるようにカフェを営業してるのかわかりませんよね。
地元の方かネット見た人しか判らないですよね(-_-;)
日替わりランチもお洒落で美味しそう。お母様も喜ばれたでしょうね(^^♪
それに水・木はパン、火は雑穀のご飯で再訪、魚料理が美味しそう。
いつもお母様のリハビリ兼ねて色々連れてあげてDecoさんの優しさが
伝わってきます。
そしてお正月を迎えておせちを頂き初詣と今年のスタートですね。
インフルエンザが猛威を振るってますので注意してくださいね。
私の家族もかかりました。
今年も宜しくお願いいたします。
ma-yu
Re: 古民家カフェ
ma-yuさん、あけましておめでとうございます。
草木庵はリノベーションはされていますが、極力古いものを再利用しているようで、懐かしい感じです。だから改装前の間取りの痕跡も残っているううように感じました。
おっしゃる通り、知る人ぞ知る的なカフェで、ネットの時代だからこそ、でしょうね。
ランチは掛け値なしに美味しいです。一つ一つが丁寧に料理されているのがわかります。母も喜んでくれましたが…ここはおじ(い)さんが一人で行くにはハードルが高いので、親孝行も兼ねて母についてきてもらいました(^^ゞ
年末年始の様子は備忘録と年始のご挨拶を兼ねて加えました。今年は…公私ともに平和な年になってほしいです。
インフルエンザは、例年と違う型なのでしょうか。我が家は高齢者もいるので、一応予防接種はしましたが、効いてくれるでしょうか…?
こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。
Deco2025年01月05日16時30分 返信する -
やはり12月の紅葉ですね!
こんばんは!Decoさん!
小岱山紅葉ロード。
12月に再訪されて、
美しい紅葉が見られて、
丁寧にお写真を撮られて、素晴らしい。
表紙の錦が、鮮やかです。
近くに、
三池炭鉱の慰霊碑があるのですね。
さらに、慰霊塔のお話にも、
心が痛みます。
戦争や支配欲があると、
人を道具のように扱うのが、
平気になってしまうのが、悲しい。
観音寺は、無住にもかかわらず、
ボランティアの方が、
焼き芋をふるまっておられるなんて、
凄いです!
きっと、こちらを愛しておられるのでしょう。
心暖まるお話です。
お母様の体調も管理されながら、
お出かけは、大変でしょうね。
でも、身近な場所に景勝地やグルメも
楽しんでいて、素敵です。
また美しい景色を見せてくださいね。
来年も、
変わらぬお付き合い
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました!
コトラ
Re: やはり12月の紅葉ですね!
マダム、こんばんは。
小岱山は今年、紅葉で一番行きたい場所でした。だからダメモトで11月下旬に行って…やっぱり早かったけどその美しさの片鱗は感じられたので、12月に再訪しました。自然の中での紅葉には心癒されました。
三池炭鉱には、囚人労働や酷い下請け制度などの影の歴史があって、それは第二次大戦下の外国人労働や、さらに戦後の三川坑の事故などにつながってしまったように思います。團琢磨が一度は囚人労働と下請けを止めたのですが、戦争で元に戻った(あるいはもっと酷くなった)ようです。
マダムが書かれた「戦争や支配欲があると、人を道具のように扱うのが、平気になってしまうのが、悲しい。」というお言葉通りだと思います。
ちなみに長崎の離島の炭鉱での下請け制度は過酷を極め、マダムが行かれた端島(軍艦島)でもその初期には酷い労働が行われたそうです。
観音寺は、ボランティアの方が孤軍奮闘で…あの山の中の広い敷地を整えるのは本当に大変だと思います。でもそのおかげで美しい紅葉を見ることができて、その中でいただいた焼芋は美味しくてありがたいものでした。
母のお世話でなかなか遠くには行けないのですが、今は身近な所で楽しみを見つける時期かと思いますし、それはそれで楽しんでいます。
マダムにはいつも温かくポジティブなお言葉をいただき、感謝しております。
来年もよろしくお願い致します。
Deco2024年12月26日20時04分 返信する -
小岱山 観音寺
Decoさん こんにちは~。
良いお天気に行かれましたね♪
小岱山 観音寺は、仁王様が地に直接立っておられますね。
目線の高さまで降りて下さっているので親しみが持てます(^^)
12月上旬に再訪された時は、陽の当たる所は綺麗に紅葉していますね。
散り紅葉も素敵です。
無住にもかかわらず、参道も境内も綺麗なのは
ボランティアの方々がいらっしゃるからなんですね。
自然の中で育った木々の紅葉は、ひと際 力強く美しいです。
私の足では行く事が出来ない山の中。
人目にもつかない場所に悲しい歴史の跡が遺されているのですね。
真新しい緑の枝が供えられているのが救いです。
今年も たくさんお話が出来て嬉しかったです。
お母様が退院され、リハビリも頑張られているのは頭が下がります。
それもDecoさんをはじめ、御家族の皆様の協力があればこそ。
来年も、お時間が許す範囲で 旅行記を拝見させて下さいね。
良いお年をお迎えください。
来年も宜しくお願いします(*^-^*)
ポテ
Re: 小岱山 観音寺
ポテさん、こんばんは。
なかなか時間が取れないと言いつつも、紅葉の時期はバッチリお天気に恵まれてラッキーでした(*^^)v
11月の紅葉狩りウォークの際は、ちょっと早すぎて訪れた皆さんもちょっとがっかりでしたが、12月上旬は素晴らしかったです。
「自然の中で育った木々の紅葉は、ひと際 力強く美しいです。」…そう、その通り! 観音寺や紅葉ロードの紅葉は自然と一体化して緑や澄んだ空気や陽の光と共に生命力のようなものを感じました。ボランティアの方の努力にも感謝です。
供養塔は建設されて40年も経つと、お手入れされる方も少なくなっているのかも知れません。それでもポテさんがおっしゃるように新しい緑の枝が供えられていることに救われたように感じました。
母は、家でのんびり過ごすのが好きなようなのですが…リハビリや外に出て家族以外の人と接するのも必要だと思い、送りだしています。
来年も無理はしない程度に、でも人生一度しかないから、できるだけいろんな所に出かけて食べて楽しもうと思っています。
来年もどうぞよろしくお願い致します。ポテさんとご家族様が健やかに過ごされますよう願っております。
Deco2024年12月26日20時23分 返信する -
おでこちゃんのための紅葉。
おでこちゃん、こんにちは(^^)/
お互い年老いた親の介護があって、そんな中でも隙間にできた時間を見つけてやりくりする。
おでこちゃんも綺麗な紅葉を見れて自分の事のようにうれしいです。
親の介護で長期休まれている社員さんが居て、年末の挨拶を兼ねて来られました。
介護の話で盛り上がりました。
もう、共感しかなかったです。
うっぷんが溜まっていらしたようで、ここですべて吐き出して、すっきりされて帰っていかれました。
介護の苦労は経験してみないとわかりませんね。
おでこちゃんの紅葉の風景を見て、涙がでてきました。
綺麗とか、そうじゃないとかじゃなく、おでこちゃんが紅葉を見に行く時間がとれて、気分転換できて、なんかホッとしました。
ほんの少しだけでも癒しを感じる事ができる場所があるのはうれしいですね。
近くったっていい、有名な場所でなくてもいい。
紅葉ロードは、おでこちゃんに見てもらおうと綺麗に化粧して待っていたのでしょう。
今年1年ありがとうございました。
来年も変わらずよろしくお願い致しますm(__)m
よいお年を(^_-)-☆Re: おでこちゃんのための紅葉。
おごじょさん、こんばんは。
母は、ある程度身の回りのことは自分でできるのですが、あまり長く目を離すことは難しく、やっぱり気が抜けません。時間も取られるし、精神的な余裕も少なくなったような気がします。私がやっていることは”介護”とまではいかないかも知れませんが、やっぱり大変ですね。母をデイケアに送り出した後は、ベッドで15分程臥せています…。
骨折して入院する前から、だんだん歳を取るにつれて、私が単独行動するのは難しくなっていました。転倒の心配、迷惑電話や変な訪問販売の心配…。だから、今は大変ではあるけど、デイケアがある分、以前よりは自分の時間が持てるようになって、それは貴重な時間になっています。
紅葉ロードや観音寺には、本当に心癒されました。私は以前は街歩きや歴史散策が好きで(今も好きですが)、自然や風景にはあまり興味がなかったのですが、年齢を重ねるにつれ、またフォートラでおごじょさんや皆さんの美しい写真を見て、自然の美しさの素晴らしさに対する目が開かれてきたように思います。
こちらこそ、今年一年ありがとうございました。
来年は…またニアミスできることを期待しております。星野村のシャクナゲあたりかな…(笑)
Deco2024年12月26日19時47分 返信する -
紅葉ロード
Decoさん
こんにちは!
表紙の紅葉と緑の木々がコントラストで綺麗ですよ(^^♪
言われるように暖かい秋から急に冬が来て紅葉も遅れて時期も難しかったですね。
小岱山は窯業が盛んで窯元も多いのですね。
無住のお寺(観音寺)もボランティアの方がお手入れされているのですね。
ボランティアの方は動画配信などして多くの人に知ってもらえるよう努力されているそうです→孤軍奮闘で頭が下がりますね!応援したくなりますね(・∀・)イイ!!
それにこんな場所まで来られてDecoさんは足腰が強くうらやましい!
私もできるだけ長く旅ができるよう摂生しなくては(汗
中国大陸の慰霊塔も昔は差別があって旅行記を拝見しますと心が痛みます。
そうそうミカンも暑さや雨不足で価格が高騰してますよ。
無人販売所でみかんが甘く、コスパも良いですね。私の地元に来てほしいですよ(汗
小岱山の綺麗な紅葉も楽しく拝見しました。
お母様の退院等、慌ただしい時間をさいて綺麗な紅葉を見られて良かったですね!
インフルエンザが流行っています。
健康には注意して良い年をお過ごしください。
来年も宜しくお願いいたします。
ma-yu
Re: 紅葉ロード
ma-yuさん、こんばんは(=^・^=)
今年はなかなか紅葉が見頃にならず、したがって旅行記も作れないうちに師走に突入してしまいました。
小岱山周辺には小岱焼の窯元が多数あって、陶器好きな方に窯元巡りも楽しいと思います。
観音寺のボランティアの方は孤軍奮闘という感じで、あの広い敷地の手入れは本当に大変だと思います。
旅行記ではあまり書いていませんが、駐車場から紅葉ロードまでの上りは、運動不足と加齢による体の劣化を感じました。観音寺内の上りは道が整備されて比較的緩やかな坂が多かったので、見た目ほどではなかったです。むしろ炭鉱の慰霊塔の方が厳しかったです。
慰霊塔は、第二次大戦当時三川坑で働いていた職員の方が建てたものです。多分、相当厳しい状況を見ていて、なにかしら慰霊をせずにはいられなかったのでしょうね。
ミカンの直売所ですが、後日再度訪れたときに、経営者の方とちょっとお話しました。道の駅などはマージンも取られるし、売れ残りは引き揚げなければならないので、直売だとそれがないので安くできるそうでした。
今回は念願の小岱山観音寺などを見られて良かったです。
今はインフルも大流行だし、コロナやマイコプラズマもあるし、ma-yuさんもご家族さまも、健やかに新年を迎えられますことを願っています。
Deco2024年12月25日19時40分 返信する -
Decoさん、おはようございます(^^)
時代の流れを感じますね。
グリーンランドには自身の子供の頃や子供達が小さい頃によく行ったものです。 -
何が起きるか。。。
分からないのが、人生というものですねぇ"(-""-)"
お母さま、元気で何よりです。
叔母さまは心配ですね。
今はすっかりお元気になられたのでしょうか?
私事ですが、ついこの間、シツコクもまた出雲詣でを決行。
しかし今回は、なんと相棒殿が免許証を忘れてしまい、私が
レンタカーを運転することになって、神経がすり減りました!
旅行記にするほどの写真も撮れずだったので、今回はアップするかどうか迷い中です。
やっと冬らしく寒くなってきましたね。
私は夏よりも、よっぽど好きです。
今年も残り少なくなってきました。
師走の忙しさに忙殺されずに、ご自愛くださいね!(^^)!
前日光Re: 何が起きるか。。。
前日光さん、おはようございます。
「分からないのが人生」…母は骨折前は長い距離は苦手ながらも普通に歩いていたのですが、今回は駐車場からの往復が大変でした。
叔母は、意識が戻って快方に向かっています。ご心配いただきありがとうございます。
出雲の旅、運転が大変だったのですね。やっぱり神経を使うことがあると、私も写真の枚数が経ることが多々あります(^^ゞ
旅行記は、一つ一つの旅が思い出になると思いますので、アップされても良いのでは…と思います。
出雲は一度訪れたことがありますが、神様がすぐそばにおられるような、そんな雰囲気を感じました。
今年は夏が暑く、その後も気温が高い日が続いていたので、急に寒くなってと思ったら、もう師走。前日光さんも、どうぞご体調に気をつけてお過ごしください (=^・^=)
Deco2024年12月08日06時01分 返信する -
これ全て大牟田市?
とてもレベルが高いというか、昨今のcafe文化並びに流行り古民家カフェなんぞ吹っ飛んでしまいます。個の力を超え、歴史的な背景を背負った大牟田の街の力を感じました。
まず、私ならと思いながら、拝見していたのですが、選びにくいです。
まず産寧坂とか大正町という言葉から、魅かれました。レモンスカッシュかなあ。ポケ・ボウルは食べたいし、「はつ美」は絶対外しません。Vin coffeの外観にうっとりすると思います。鯵フライのおいしいおうどん付きランチもノックアウトしそうだし。
Decoさん、大牟田を忘れずにいます。
お近くにこんなに素敵に遊べるところがおありとは、幸福と贅沢の二乗と申し上げたい。
登場したお店こそ、大牟田市観光マップに掲載してほしい。「載りたいお店」でなく「載ってほしいお店」です。Re: これ全て大牟田市?
mom Kさん、こんばんは。
大牟田は炭鉱や工場の庶民的な文化がある一方で、三井の城下町としての側面もありました。平たくいえば、三井系の幹部社員に伴い東京や京阪神の文化も流入して、両社は乖離したり馴染んだりしていました。食文化も同様で、今回取り上げたお店にもそんな背景があるのだと思います。
産寧坂は、あまり京都のような雰囲気ではないのですが、店名については多分何か理由があるのでしょうね。店がある大正町は夜の街なのですが、大正時代に街が形成されたそうです。
アウレア(旧商工会議所)は、第二次大戦前の建築物でクラシックな雰囲気が良いのですが、ここがすぐお隣の年金通りとつながっているのが、不思議なような、意外とマッチしているような(笑)。
Vinは、外観は控えめですが中は豪華ではないけど、上品な空間です。店主ご夫妻も優しく上品、そしてコーヒーは極上でした。
この旅行記の後にも、いくつかの素敵なカフェを訪れました。その中の一つにtaramu book cafeというお店があります。古いアパートを改装した建物で、mom Kさんならその良さをおわかりいただけるのではないかと思っています。こちらも旅行記にまとめているので、いつか公開したいと思っています。
Deco2024年12月02日20時24分 返信する -
光の航路
Decoさん こんばんは!
三池港・光の航路。
表紙のお写真、美しいです!
昨年、この光の航路を始めて拝見してから もう1年が過ぎたのですね。
1年って、あっという間に過ぎますね(^^)
昨年のお写真も、特にイチオシのお写真などはオレンジ色の夕陽が
綺麗でしたが、今年の夕陽の色はそれを上回る美しさ。
よくこの色をカメラで捉えられましたね!
今年の撮影日は1度限り。
気象条件はバッチリ♪
光の航路の美しさと 太陽のエネルギーが、お母様が御自分で歩こうとされた
原動力になったのではないでしょうか。
5分とかからない距離も、高齢の上にリハビリされているお母様にとっては
大変な距離です。
私の母は亡くなりましたが、闘病中はベッドからトイレまで5歩くらいの距離なのに、壁を伝いながら時間をかけて行っていました。
元気な時は短い距離も、歳を重ねたり 病気になった時は
とてつもなく遠く感じるし、実際に時間がかかります。
Decoさんのお母様は、よく歩かれましたね!
Decoさんも、お母様を支えながら 片方で荷物を持つのは大変だったことでしょう。
「光の航路」の太陽は、美しいだけではなく、実際に見た人々に
様々な力や思いを与えてくれるのでしょうね。
御親戚の方の事も心配ですね。
私の母方の親戚も、そろそろ同じような年齢に達します。
❝おばちゃん❞とは呼ばず❝お姉ちゃん❞と呼んでいる叔母達です。
お母様や御親戚と共にDecoさんも無理の無いよう
御自愛下さいね。
ポテRe: 光の航路
ポテさん、おはようございます。
あの、五日間も行ってしまった(笑)昨年から、早いものでもう一年ですね。
実はあの時点でカメラが不調で、光の航路後に買い替えたのです(古いのも補償内で修理できました)。どちらもリーズナブルなコンデジですが、微妙に色合いが違う様で、新しいのはズームは格段にアップしているので違った構図も狙えます。
今回は母のこともあり、一日だけ晴天の日を狙っていきました。夕陽は美しかったけど、少し雲があった方が面白い写真になったかも知れません。
見る場所も、母の歩行のことを考えて展望所も提案しましたが、母としては岸壁まで歩いて健在ぶりをアピールしたかったのかも知れません。
頑張っただけあって、やはり光の航路には動かされるものがあったようです。
親戚も伯母・叔母・叔父たちも数人は亡くなり、皆病気を抱えたりでいとこたちも大変です。もうそういう時を迎えているのだと思います。寂しいことですが、でもそれだからこそ、母をいろんなところに連れていって、美味しいものを食べて、日々を楽しんでもらおうと思っています。
ポテさん、ご家族さまも、どうぞご自愛ください。急に寒くなって来たので風邪などに気を付けてくださいね。
Deco2024年11月28日05時56分 返信する



