Decoさんへのコメント一覧(22ページ)全654件
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早咲きと遅咲きの谷間!
こんばんは!Decoさん!
シャクナゲといえば、Decoさん。
星の花シャクナゲ公園。
そうでしたか、あれは、二年前…
満開に咲き揃って、大変美しい景色
だったのを、思い出します。
お天気、気温etc.に左右されますよね。
それにしても、花咲く谷間に
行かれるなんて、、ある意味奇跡。
何度でも来てね、とシャクナゲが
誘っているんでしょうか。
一つ一つのお花、とても綺麗ですね。
ランチのコスパ、素晴らしい、
さらに、お惣菜がとっても美味しそうー!
シフォンケーキは必ず買いたい。
近くなら、通ってしまうお店ですよね(*^^*)
星野茶、きっと美味しいのでしょうね、
九州のお茶が好きで、外出先では
特に選んで、いただいておりますよ。
ありがとうございました!!
コトラ
Re: 早咲きと遅咲きの谷間!
マダム、おはようございます。
そうそう、我が家の春の花見の最優先は星野村のシャクナゲ。二年前(と五年前)の極楽浄土のような景色が忘れられないのです。
今年は早咲きと遅咲きの谷間の時期に行ってしまったようです。花は自然のものだから、難しいですよね。近年は温暖化もあって、シャクナゲに限らず咲く時期がずれてきているようです。ただ、ミヤシノの谷間でまずまず見られたのは良かったです。
ランチは豪華ではないけど、ヘルシーで料理そのものは上手で、お洒落で親しみやすくて、とても良いお店でした。
最後のお茶屋さん、道路沿いで立ち寄りやすくて、それに加えてお店の方も親切で優しくて、前を通ると必ず立ち寄ります。店頭で出してくださるお茶もとても美味しいのです(#^^#)
今回は、花の写真はイマイチで旅行記を見てくださった方には申し訳ないと思いましたが、それでもやっぱり奥八女・星野村はとても良い場所だと再確認した旅でした。
Deco2024年06月27日04時58分 返信する -
豪快!
Decoさん こんばんは!
豪快なお祭りですね Σ(゚Д゚)スゴー
大きな火災が起こり、鎮火を願い 始まったお祭りなのですね。
昔からお祭りには災いの退散を願う気持ちが込められていますが
子供達もこうして学んでいくのですね。
100キロもある臼を持ち上げ 頭から水をかぶるだけでもキツイのに
後ろに投げるのですか!?
ぎっくり腰になりそうです~(^-^;
精神統一されているので、実際は不思議と重さは感じないのかも知れませんね。
お祭りが終わると、しばらく余韻が残るのですが 少し寂しい気分になりますね。
本当に、今年1年の無病息災を願い 来年のお祭りを楽しみに待ちたいですね。
Decoさん、いつも美味しそうなお料理を紹介して下さいますね。
お腹が空いてきました(*^-^*)
ポテRe: 豪快!
ポテさん、こんばんは。
臼かぶりは、本当に豪快!
大牟田市の観光サイトによると、火災で80戸が焼失したそうで、水を被ることで火を除けようという考えなのでしょうね。かつては神社ではなく各家の前で行われていたそうです。
臼かぶりは、三池の町の旧柳河藩領(本町)側の旧宿場町側で行われています。かつての古い建物もほぼ姿を消し、商店も減って寂しくなりましたが、こういうお祭りがあると、地域で、また子供から大人、シニアの皆さんがつながり、伝統が引き継がれていくのだな~と思います。
臼を持ち上げるのは、皆さん練習されていてしっかり持ち上げられるのですが、安全には極力気を配られているようでした。臼を被りながら持ち上げて、バランスを取りながら臼を後ろに投げ飛ばす、一連の動きがスムーズにいけば上手くいくのでしょうね。自分で撮った写真を見返すと、投げる寸前は逆エビ体勢ですよね…確かに腰痛にならないか心配です。
豪快で楽しい行事ですが、火も使うので消防車も待機したり、運営に携わる方々も後片付けは大変だと思います。皆さまに感謝ですね。
焼き鳥屋さんは、三池本町で新しくできたお店。雰囲気も良くて、ハンバーガーや焼き鳥も美味しくて、ほっとする場所です(#^^#)
Deco2024年06月19日06時11分 返信する -
なんて豪快なー!
おはようございます!Decoさん!
真冬に!
しかも臼で、水かぶりなんて!
ものすごいお祭りですねえ。
成人の日にやるなんて、、寒そう!
100キロ超えの臼とお水を使うのですから、
それは、鍛練が必要ですよね。
バケツで水かぶりする小学生のみんなも
健気でありますよね。
私がやったらおそらく即死だわ(笑)
大変珍しいお祭り、リポートお疲れ様でした。
豚カツのハンバーガーも、
また豪快ですね( *´艸)
あまりの旨さに、またお店行っちゃう気持ち
わかりみ深いです(*^^*)
ありがとうございました!!
コトラマダム
Re: なんて豪快なー!
マダム、こんにちは。
真冬に水かぶり、臼かぶり。こりゃ~寒いですよね。冬でも一番寒い時期でしょうし。
でも明治初年からだから、150年以上続いていて地元にしっかり根付いた行事かと思います。
当日、見物客が多くて熱気があり、焚火もあったりで見ている分には寒さはあまり意識しなかったのですが、やっぱり水を被っていた皆さんは寒かったでしょうね~。
見ていて、臼かぶりに挑む皆さんも、運営の皆さんも、安全にはとても気を遣っていることを感じました。あの重さの臼を被って投げるのだから。かなりの鍛錬をされているのだと思います。
小学生は…マダムが書かれたように健気で。寒さに負けずに頑張っていました。保護者の皆さんは撮影に一生懸命で、きっと良い思い出になるでしょうね。
三池の町は大蛇山に臼かぶり。古くからの伝統が引き継がれています。町としての一体感が感じられて、地元の皆さんが羨ましいです。大牟田市は炭鉱と共に発展して急激に人口が増えて(その後減った)、他の町からの転入してきた人が多かったのですが、こうした行事を見ると、三池は今でも昔から住んでいる方々が比較的多いのかな~と思ったりして、市内でも他の地域とは違った部分があるのかも知れません。
豚カツバーガーは予想以上にかなり美味しくて、またお店の雰囲気も良くてリラックスして過ごせるので、これからもリピートしそうです(*^^)v
Deco2024年06月16日14時46分 返信する -
臼かぶり
Decoさん
こんにちは!
大牟田市の三池本町祇園宮で「臼かぶり」は初めて拝見します。
表紙の臼を持ち上げ水をかぶり後ろに飛ばすのでしょう。
凄い迫力ですね。
それに時期は1月で寒い中、見るだけで鳥肌がたちます。
三池本町では明治元年、大きな火災が起こり、以降鎮火を願い行われるように
なったんですね!!
臼も大きいのは100kgも、これは日常に訓練と体力が無いと
出来ませんよね(・∀・)イイ!!
最後はお正月のしめ縄や松飾りを燃やしてどんど焼きにどんど粥もいただいて
無病息災、そして大きな災害がないのをお願いしたんですね!
そして「やきとり白煌」さんで焼き鳥や豚カツバーガーもボリュームが
あって美味しそう。
三池の町も飲食店が少なくなり地域密着で頑張ってほしいですね!
ma-yu
Re: 臼かぶり
ma-yuさん、こんにちは。
臼かぶり、私も以前から話には聞いていましたが、初めて見に行きました。
水が入った臼を被りながら持ち上げて、後ろに飛ばす…迫力がありますし、寒い中、大変だろうな~と思います。
臼かぶりを行うには、かなり準備して練習しておかないと危ないのだそうです。司会の方も安全には気を遣っていましたし、被るときにはサポートの方もついていました。あの水を吸い込んだ思い臼を被って放り投げるまで、動きが止まると危ないのだと思います。
こうした行事が今に至るまで続いているということは、明治初年の火災は酷かったのだろうと思います。
また、見ていて、臼かぶりが(大蛇山と並んで)三池本町の地域と世代間のつながり・結び付きに大きな役割を果たしているのではないかと思いました。
最後のどんど焼き。臼かぶりの「水」とどんど焼きの「火」が見事にコントラストを成しているように見えました。
旧柳河藩領であった三池本町は、かつては元酒蔵の料亭があったり、ファミレスや寿司屋さんもありましたが、今はなくなってしまいました。新しくできたやきとり白煌さんが孤軍奮闘、頑張ってもらいたいです。やきとりもハンバーガーもとても美味しかったです。
Deco2024年06月15日19時29分 返信する -
あ~っ、屈辱の(笑)
こんばんは、Decoさん
屈辱の九重の吊り橋だー。
って、実は私、これ渡れませんでした。
自分自身で、そんなに高いところ苦手って意識は持っていなく、
吊り橋も渡れなかったことって今まで無かったのですが、
この橋が初めて渡れない橋でした。
もしかして私って高いところだめだったのか??
って。
でも、ここ長くて、途中からかなり揺れ出して、
人の渡る振動が伝わってくるのが苦手で。。。
半分もいかずして引き返しちゃったんです。
だから、屈辱の橋なの。
また行ってもきっと渡れないんだろうなー。
たらよろ
Re: あ~っ、屈辱の(笑)
たらよろさん、おはようございます。
大吊橋は「九重に行ったなら行って渡らなきゃ」という思いだけで行ってしまい、いざ橋のたもとまで行ったら怖くなりました。券は購入済だし、ここで引き返すのも悔しいし(笑)
私のときは揺れはあまり気にならなかったのです。そこまで余裕が無かったのかも…。風が強いと揺れるのかも知れませんね。そうなったら私も渡れなかったかも。
下や横を見ると目まいでくらくらしそうなので、ひたすら前を向いて渡りました…
高い所が苦手な私には、一度行けば十分すぎるくらいです(笑)
ただ、皆さん楽しそうに歩いていて、高所恐怖症がなければ景色も良いし、楽しい場所…なんでしょうね。
Deco2024年06月07日06時47分 返信する -
大吊り橋!!
こんばんは!Decoさん!
いやー、
お部屋の露天で朝風呂なんて、
最高の最高ですよ、お母様も、
満喫されて、言うことなし、
至れり尽くせりのお宿ですね。
日本一の大吊り橋か!
私はキャーキャー言いながら、楽しむタイプ。
ここは設備がきちんとしてそうだから、
安心して、キャーキャー楽しめそう(笑)
一番恐いのは、若干朽ちている、
中規模の吊り橋…
お母様、車イス拒否(偉い!)で、
少しずつ、ゆっくり歩いていかれて、
自信を、取り戻していらっしゃる。
これは、Decoさんのサポートの賜物です。
なんと!北里博士の遠縁だったのですね!
やはり、知性は遺伝すると、納得( ☆∀☆)
最後の牛肉の焼き肉、ロースカツも
美味しそうー!
最後まで、グルメで締めくくりましたね。
本当に読んでいる私までホッコリさせて
いただきました。
ありがとうございました!!
コトラマダム
Re: 大吊り橋!!
マダム、おはようございます。
朝露天風呂は、母の入院・リハビリとここしばらく息が抜けない中、久しぶりに心行くまで温泉を楽しむことができました。九重の空気の中、鳥のさえずりが聞こえて、心癒されました。
吊橋は、しっかりしていて、揺れもほとんど感じませんでした。皆さん、楽しそうに歩いて、写真撮影されたり…高所恐怖症でないなら、とても良い場所だと思います…が、私は旅行記の内容のごとく、往復することに意義があるという状態でした(冷汗)
母は、やっぱり車椅子を拒否しました。サポートして一緒に歩く私は気が抜けないのですが、やはり歩くことが最大のリハビリなので、ここは私も手抜きはできません(笑)。あの距離を歩いて、本人もまた自信がついたことと思います。
博士と親戚の話は詳細不明なのでなんとも…(笑)多分遠い遠い親戚で、我が家とは直接の血縁関係は無いだろう、と想像しています。
ただ若い頃、北里大学の先生に大変お世話になったことがあって(私は医療関係ではありませんが)、そのことも今回記念館を訪れたいと思った気持ちの中にあったのかも知れません。
北里バランは、お値段からして良質の焼肉とポークカツだったのですが、6月から焼肉はなくなり、カツのお値段も変更になっていると思います。あの時に食べておいて良かったです(近くの蕎麦屋さんにも未練はありましたが(^^ゞ)。
Deco2024年06月06日06時18分 返信する -
北里柴三郎博士
Decoさん
こんにちは!
露天風呂でリフレッシュ後の朝食が美味しそうでおかわりしますよね(^^♪
九重”夢”大吊橋はDecoさん一人で散策、絶景で素晴らしい長めです。
でも高所恐怖症の方は駄目でしょうね!!
Decoさんも苦手なんですね(汗 それに揺れるでしょうね(;'∀')
北里柴三郎博士は小国町の出身なんですね!!
破傷風の純粋培養や新1000円札しか知りませんが世界の医学会に
その名を知られるようになったんですね。
北里文庫や貴賓館の建物も歴史を感じてすてきですね。
茅葺屋根の平屋建てに北里博士が住まわれて当時の風情が感じますね!!
朝食の北里バランでのあか牛焼肉定食が美味しそう(^^)
ロースカツもサクッ感が伝わってきますよ。
それに北里バランや木塊館、道の駅小国ゆうステーション、の変わった形の建物も楽しく拝見しました。お母さまも喜ばれたようで良かった(^_-)-☆
ma-yu
Re: 北里柴三郎博士
ma-yuさん、こんばんは。
お宿の朝食、割と普通のメニューだったのですが、やっぱり美味しくてついついおかわりしてしまいました。その前の夕食は、動けなくなるほど食べたのですが(苦笑)
大吊橋、母も車椅子に乗れば一緒に行けたのですが、提案したら即却下でした…。しかし、高所恐怖症の私は自分一人でもいっぱいいっぱいだったので、母の車椅子を押しながら渡る自分の姿は、想像することもできません…。
大吊橋はゆれると言われていますが、意外にも私はあまり感じませんでした。怖くて揺れを感じる余裕がなかったのかも知れません。
あそこは絶景でしたが、私は三枚程撮影するのが精一杯(冷汗)
北里柴三郎記念館は、映像資料も充実していましたが、北里文庫、貴賓館、生家と、古い建物にも魅力を感じました。北里文庫は建築物としてもとてもユニーク、貴賓館や生家は簡素ですが、それ故に気品のようなものを感じました。
北里バラン、焼肉がウリだったのですが、6月から無くなるようです。あれはスタッフの方もコンロを出し入れしたりして、負担になっていたのかも知れません。旅行記には書きませんでしたが、配膳ロボットも稼働していて、お休みの日も増えているようで、人手不足なのだと思います。
小国町は、木造の大きな建物が何か所もあって、それも町おこしの一環、観光の一部になっているようです。北里バランもユニークですが、お隣の木塊館の造形が一際ユニークでびっくりしました。
今回の旅行、母も喜んでくれました。私も無事帰宅できてほっとしました。
Deco2024年06月05日20時31分 返信する -
親孝行ばい!
おでこちゃん、こんにちは(^^)/
今のうちに親孝行をしておかないと!というお気持ちでのぞまれたお墓参りを兼ねた旅。宿泊を伴う旅は四国以来ですね。
足のお悪い(回復中)お母さんを伴い、親孝行を決行中のおでこちゃんを、数年前の自分と重ね合わせながら読ませていただきました。
私も少しずつ足腰が弱っていく母を見ていて、早くしないと行けなくなると思い、それこそ河内藤園やくじゅう花公園や阿蘇を回って2泊3日で旅しました。
当時、母はもう歩くのがすでに困難で、お宿を決めるにも限られていて、ベット必須。食事はテーブル! 貸し出しの車いす必須。浴場は手摺り付き。
こんな条件をつけて探すと、限られてきますよね。
おでこちゃんは、いいお宿をみつけましたね(#^^#)
旅行記の前半戦No1の風呂付きのお部屋は理想的ですね。
あの温泉、いいダシが出ていて(笑)効能ありそう。
ナビは時々嘘をつきますね(^-^; ナビの言う事は半分くらいしか信用しないようにしています。
仙酔峡のミヤマキリシマは残念でしたが、つつじは咲かない年もあるようですし、見頃と言われる時期に行った事ありますが、あまり咲いていなかった事を考えると、自分の行った時が一番なのだと思います。
旅行記後半戦No.2では、時の人『北里柴三郎』博士。
親戚の親戚の親戚でも良し!(^^)!
おでこちゃんのお顔、きっとあんなお顔?
九重の吊り橋ではお母さんが車椅子を拒否られた事が印象に残りました。
私の母は歩くのを諦めましたが、おでこちゃんのお母さんはこれからも歩きたいと願い手術をされ、それをのりこえ、車いすに頼らずに歩こうとしていらっしゃる。
きっと今後ずっとご自分の足で歩いていかれるでしょう。(でないと報われませんよね)
ありがとうございました(#^.^#)Re: 親孝行ばい!
おごじょさん、こんばんは。
おごじょさんも、お母さまと旅行されていらしたのですね。
おっしゃる通り、宿はかなり限定されます。また観光する場所、食事する場所、休憩する場所もある程度考えてコースを組まなければならないですよね。
今回は、懇意にしているフォートラベラーの方々のアドバイスをいただいて、その中からお宿を選びました…というより、天翔さんずば抜けてベストマッチで、我が家にはこれ以上のお宿はなかったと思います。高齢の方、足腰が強くない方にもおすすめのお宿です。
温泉は私の印象では長湯温泉に近いような感じでした。やっぱり濁り湯だと気分があがります。泉質も”山の温泉”という感じでした。
仙酔峡ですが、国道57を通るので、ここはダメモトで行ってみようと思ったのですが…残念でした。でも景色は良かったのでこれはこれで良かったかな…と。
北里柴三郎博士親戚説は、どうなんでしょうか(苦笑)。近い親戚なら祖父や父も、もっと話していたはずですが、私は一言も聞いたことがないのです。ただ、その話をしてくれた親戚の方は、しっかりした方で人間的にも信用できる方だったので、まんざら嘘でもない、とも思っています。
博士は、意志の強そうなお顔立ちで、雷親父的な面もあったと思います。ふわふわしている私とはやっぱりかなり違う、かも知れません。
母は、変な所でプライドが高い人ですから、夢大吊橋のスタッフの方から車椅子の提案があっても、多分嫌がるだろうな~とは思っていましたが、即却下でした。車椅子に乗ってくれたら私も気分的にも楽だったのですが。でも、橋のたもとまで歩いたことは、自信になったと思います。
車椅子を拒否るなら、もっとリハビリも頑張ってもらいたいのですが…(苦笑)
旅行に至るまで、買物や通院→外食とすこしずつ行動範囲を広げてきましたが、その中で、おごじょさんに触発されてお座敷梅を見に行ったことが一つの契機になったように思います。ある程度の距離を歩いて、建物の中に入って梅を見て…あの経験がなかったら私も一泊旅行は考えなかったかも知れません。おごじょさんに感謝しております。
Deco2024年06月05日20時13分 返信する -
親孝行
Decoさん、こんにちは。
親孝行なさいましたね。
お母様が旅行できるぐらい骨折が良くなって
本当に良かったです。
また旅行は、体調だけでは無く、気力も必要なので、
お元気になられたんですね。
Decoさんの配慮で、お部屋の露天風呂に入られたとき、
お母様は、どんなにか 嬉しかったのではないでしょうか?
ミヤマキリシマは最盛期は過ぎたとは言え、
お写真を拝見すると、とても綺麗だなと思います。
とても寛げるお部屋で、良かったですね。
yamayuri2001Re: 親孝行
yamayuri2001さん、こんばんは。
母は退院後、少しずつ行動範囲を広げて、今回は思い切って一泊旅行に行ってきました。
気力に関しては…食事に行くとか、花を見に出かけるとか、買物とか、ドライブとか…は、気力が出るようです。もう少しリハビリにも気力をだしてもらいたいのですが…。
温泉は、骨折前は毎週のように日帰りで楽しんでいたので、今回久しぶりに入れて、喜んでいました。お宿選びとか、立ち寄る場所、昼食場所などを決めたりする上で、母の今の状態を考えて、随分悩んだのですが、喜んでいる姿を見て報われたように感じました。
ミヤマキリシマは、SNSなどで盛りを過ぎた…という情報はあったのですが、ちょっと残念でした。でも咲いている花はとてもきれいでした。
部屋は今の母にはちょうど良い広さで、やっぱりベッドだったので助かりました。
温かいコメントをいただき、ありがとうございます。
Deco2024年05月29日20時38分 返信する -
よかった。よかった。
Decoさん、おはようございます。
土曜日から関東方面に旅行に行ってました。台風と梅雨前線のために、羽田のJALは朝から注意喚起のマークがついていまして、帰宅する18時の便からは、欠航や遅延が頻発してひやひやしました。何とか無事帰宅できて、ほっとしています。(笑)
旅行記を拝見すると、素晴らしいお天気のドライブができたようですね。よかった。よかった。(ミヤマキリシマは少し残念でしたが・・・
「天翔」さんはコンパクトな宿ですが、それがDeco家にとってはポイントが高かったですね。確かに、食事処の移動距離は少なくてすみます。私が利用した宿でも最小かも。
部屋の露天は、作りはいたってシンプルですがくじゅうらしい泉質で私もgoodだと思いました。湯船の自分の手が見えないぐらいの濁り湯で、「おお~!」と驚いたのを思い出しました。
何よりも、お母様が気に入られたのがよかった。よかった。私も自分のことのように嬉しいです。
ソネッチRe: よかった。よかった。
ソネッチさん、おはようございます。
関東は大変だったみたいですね。いきなりニュースで線状降水帯が発生するとか聞いてびっくり。無事帰宅されて良かったです。
筑後でも、災害になるほどではないけど、強めの雨が降りました。
今回の旅、一番心配だったの雨でした。日帰りなら悪天候なら日にちを変更できますが、宿泊を予約すると固定されるし。でも我が家には天翔さんがベストだと判断して早めに予約を入れて、後は天気は運しだい…初日は晴れ、翌日は曇り気味だったけど、雨は降らなくてほっとしました。最近の雨は、強めになることもありますから。
ミヤマキリシマは残念でしたが、ダメモトだったので…でもやっぱりちょっと残念(笑)。よくある「花の見頃」サイトはあまりあてにならないみたい。やっぱりSNSなどの最新の投稿でチェックするべきでした。
天翔さんは、Deco家には最高のお宿でした。洋室もあるし、食事処も必一つだけあるテーブル席にしてもらったし、移動距離とか部屋露天風呂とか。部屋の広さもちょうど良かったです。あれ以上広いと移動で負担になるし、狭いと危ないときもあるし。露天もシンプルだからこそ母には使いやすかったと思います。
食事も泉質も素晴らしく母も大満足で、帰る際車を出しかけたときに宿の前で記念撮影したいと言ったのです。余程気に入ったのでしょうね。
あと、天翔さんの濁り湯が気に入られたなら、船小屋の恋ぼたる温泉館も良いかも知れません。日帰り施設で成分は九重よりややシンプルですが、同じような濁り湯です。
今回はアドアイスをいただき、良いお宿を紹介していただき、ありがとうございました。
Deco2024年05月29日10時20分 返信する



