entetsuさんのクチコミ(124ページ)全3,936件
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投稿日 2015年01月22日
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「日月潭ロープウェイ(日月潭纜車)」が出来てアクセスはよくなったとか。ゆっくり観光する時間取れず・・・。
投稿日 2015年01月22日
総合評価:4.0
人気の観光スポット「日月潭」の北方にあります。
九族文化村が作られたのは1980年代後半で、当時の台湾の原住民は9民族に分けられていたため、この名前が付けられたそうです。
その後、サオ族を始め5民族が認定され、現在では14の原住民が公認されています。
しかしながら文化村は、完成当時の9民族のまま名前を代えることなく今日に至っています。
ロープウェーが出来るまでは、「九族文化村」に来るにはバス便かタクシーしかなかったのですが、2011年のロープウェー完成で随分とアクセスが良くなりました。
ただ、多くの方と同様に、一日で日月潭の観光スポットを全部回った上で、「九族文化村」まで楽しむ時間はちょっと取れませんでした。
入口でまた、ロープウェーに乗って控えす羽目になりました(残念)。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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台湾有数の観光地。台北からですと、日帰りは厳しいですし、もったいない。
投稿日 2015年01月22日
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ホテル「日月行館」にある展望台。宿泊客は無料、レストラン利用者は優待券を貰えます。
投稿日 2015年01月22日
総合評価:4.5
「日月行館」に宿泊しましたので、宿泊者メリット享受して、無料で見学しました。
宿泊棟からは向かえず、一旦ホテル外に出て、B1からエレベーターに乗ります。
展望スペースは11Fで、透明空中歩道があります。ちょっと怖い。
地上60?のところにあり、日潭と月潭両方の風景を一度に300度観ることが出来ます。
なお、宿泊者は無料ですが、外部から入る場合は、@400元必要です。
ホテル内で食事(アフタヌーンティ含む)などの利用した場合は、200元の優待チケットがあるそうです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:4.5
台北から、「日月潭」に行った際利用しました。
ここは、日月潭の他、台中、台南、阿里山、高雄など中南部方面行きで、お隣のA棟は、
基隆、桃園國際機場、桃園、金山、野柳、法鼓山、翡翠湾などの方面のバスターミナルです。
台鉄台北駅から少し離れていて、かれこれ10分ほど歩きます。
案内がありますが、地下街を通っていくので少し不安になったりしました。
チケットブースで切符を買い、ゲートごとで順番を待ち、それぞれのバス便に乗ります。
書かれているのが漢字なので、なんとかなりますよ。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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当初は、台湾の公務員教師の福利厚生施設。今では、一般の旅行者も宿泊することができます。
投稿日 2015年01月16日
総合評価:4.0
「日月潭」の涵碧半島に3つのホテルのうちの一つです。
私たちは、「日月行館」に泊まりましたが、半島をぐるりと巡る全長約1.5?の「涵碧親水歩道」を散策し、最後は「日月潭教師会館」の敷地内を横切って帰ってきました。
聞くと、元々は台湾の公務員教師の福利厚生ために建てられたホテルですが、一般の旅行者も宿泊することができるそうです。
場所的に、「日月行館」や「ザ・ラルー涵碧樓」のように「日月潭」が真ん前に見えることは無いかと思いますが、部屋によっては美しい湖を見ることができそうです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.5
日月潭観光では、遊覧船とともにポピュラーです。
水社の「旅遊服務中心」を起点、朝霧碼頭、文武廟、日月潭青年活動中心、伊達邵、玄奘寺、玄光寺などを周遊します。
私たちは、これで文武廟、玄奘寺に行きました。
一日乗車券は80元で乗り降り自由です。
のんびりバス旅もいいですよね。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年01月20日
総合評価:4.5
日月潭の涵碧半島をめぐる全長約1.5?の「涵碧親水歩道」の入口のところの小山の上にあります。
ローマの列柱式建築様式を採用した建物で、素朴で優美です。
ここは、この一帯が蒋介石元総統の別荘地であり、総統が夫婦でこの地を訪れた際、クリスチャンだった夫人の「宋 美齢」が礼拝するためにつくられた個人的教会でした。
現在は、一般開放もされているようです。
また、申請手続きをすれば教会式の結婚式を行うことができるとか。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年01月20日
総合評価:4.5
「日月潭」の涵碧半島にある高級ホテルです。宿泊した「日月行館」の隣のホテルでした。
台北や台中から来るバスの終点「水社旅客センター」から徒歩圏ですが、高台にあるので大きい荷物をもっていると厳しいかもしれません。電話をすると、送迎バスが出るようです。
時刻に伴い移り変わる「日月潭」の景観は見ものです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2015年01月20日
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.5
「日月潭」周辺にはいくつかの観光スポットがありますが、湖畔を周遊する遊覧船が一番ポピュラーです。
遊覧船は1日は乗降り自由で、手の甲にスタンプを押され、これが目印。
料金は300元ですが、他の乗り物とのセット券「日月潭水陸空悠遊券」を買うとお得です。
遊覧船の会社は何社かあって、スタンプの色で区別しているみたいです。
私たちはブルーでしたが、赤やグリーンなどがあって、会社ごとに決まっているようです。
つまり、我々がこの日乗れたのは、ブルーのスタンプの会社の船だけとなっていました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2015年01月14日
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.5
「饒河街観光夜市」の入口にあります。MRT新線「松山線」が去年の11月に開通し、その終点「松山」駅から程近く便利になりました。
台湾の寺院らしく、金ぴか・真っ赤です(笑)。
また、媽祖(まそ)が主神ですが、殿内には仏教や道教の神々がオールスター勢ぞろい的にも祭られていて賑やかです。媽祖は、航海・漁業の守護神として、中国沿海部を中心に信仰を集める道教の女神です。
楽しめます。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2015年01月08日
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原住民・邵族(サオ族)の聖なる島ですが、旧日本軍によるダム建設による増水と、921大地震でもう殆ど水没しそう
投稿日 2015年01月16日
総合評価:4.0
元々の自然湖「日月潭」に、台湾総督府は台湾電力株式会社を創立し、大正8年(1919年)日月潭水力発電工事を着工します。
これに伴い、水かさは増し、この地の原住民「サオ族」の聖地ラルー島は大半が水没します。
さらに1999年の921地震で、島の一部が消失し、今では、周囲20メートルたらずの小さな島です。もちろん上陸はできません。
電力供給は当時の台湾にとっては貴重な事であったかもしれませんが、残念・・・。
「日月潭」の景観上は、かえって神秘さが増した気もします。
ホテルから毎日眺めておりました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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新線・新駅開通で、「饒河街夜市」には格段に便利になりました。
投稿日 2015年01月14日
総合評価:5.0
「饒河街観光夜市」に行った際利用しました。「饒河街夜市」には、これまで台鉄「松山」駅からか、バスかタクシーでしたが、2014年11月にMRT新線の「松山新店線」が開通し、格段に便利になりました。
駅は、「饒河街夜市」にも近く、表示も判りやすいです。- 旅行時期
- 2015年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2015年01月15日
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台北から来るバスも、台中から来るバスも、湖畔を周遊するバスもここが発着所
投稿日 2015年01月15日
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投稿日 2015年01月08日
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投稿日 2015年01月15日
総合評価:4.5
2015年の正月に2泊しました。
こちらは、かつて日本の天皇陛下の台湾における邸宅でしたが、台湾復帰後、蒋介石前総統の別荘となりました。
蒋介石前総統の元々の別荘は921地震で全壊となりました。
その後、台湾の財閥で「核麥グループ」が20億元(約78億円)の建設費用をかけて完成させた六ツ星ホテル。営業開始は2009年とのことです。
全室レイクビューの景観、建物、客室内設備、サ−ビスなどすべてが一級品でした。価格だけのことはありました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0












































































