りっちゃんさんへのコメント一覧(2ページ)全127件
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大陸の陸移動♪
大陸の陸移動は楽しいでっしゃろぉ〜♪
片道800や900kmなんて、日本で言えば一つの県を往復するようなものっすね!
ぜひ沙漠の方も走ってみて下され♪
聖女果って言う西紅柿、美味しいでしょ。
今度は是非、大西北でトマトや果物を食べて・・・え?「行かんわ!」って?
あ、失礼しやした〜・・・
こま -
高郵路ですかぁ・・・
ギャーッ!!ビール小瓶が35元!!!
ボクのバヤイは、小瓶なら最少で6本。
恐ろしくて、そんな店入れません。
どうしてもというなら、まず、コンビニで2本飲んで
から店に入ります。
しかし、確かに高級で雰囲気ある店ですね。
そして場所がイイ・・・高郵路でしょう。
あの道はエエのです。 -
最後はやっぱ赤パンか・・・
いやぁ、いやぁ・・・なかなかイイじゃないですか。
上海の色と言いますか。
色彩豊かな上海の風物の説明なしのアップ。
上海オタクには嬉しいブログです。
ナツメの下の2つの画像は何だろう・・・??
1つは、臭豆腐なんだろうか・・・
肉は羊肉と見た・・あってますか?
その下は豆腐料理だな・・
そして最後は、赤パンね・・・
カアちゃんも年女の時に履いていたな・・
私も年男の時に、履かされるところだった。 -
冬去山明水秀 春来鳥語花香
誰かさんと誰かさんが、麦畑・・・
我が家の近くにも、昔、麦畑あったはず、
りっちゃんの麦畑の写真を見て、
思い出されて来ました。
6月が刈り入れ時なんですか・・・それを麦秋って
言うわけだ、なるほど・・
麦で生きてきた村のようですが、
その土地の地主というか、お金持ちというか、
名士の屋敷のようなものもあるんですね。
昔は立派だったと思われる木の扉に貼り付けられた
紙の文字が気になります。
冬去山明水秀 春来鳥語花香
ううむ、エエなぁ・・・
いや、漢詩のようなモノ、よく理解してるわけでは
ありませんが、冬が去って、春が来て、村が生き返って、
いとたのし、という気持ちが伝わって来ます。
そうか、たっちゃんの工場は、こういうところにあるんだ。
RE: 冬去山明水秀 春来鳥語花香
打先生、おはようございます。
麦畑は結構大きくなるので
誰かさんがこっそり隠れても見つからない。
地主っているのかなぁ。
たぶん国の土地を半永久的に使っているんだと思います。
東平の小さい町から一歩出るとずっとこんなんです。
工場も麦畑の中にぽつっとあり、
ものすごのどかな風景なんです。
わたしはいつも「何もない!」と文句を言いますが
町よりももっと何もないこの風景は
結構いやされて好きなところがあります。
住んでいる人たちはもっと便利な都会的なものが
良いにきまっているんでしょうが。。。
緑の畑もすがすがしくて気持ちが晴れますが
一面金色も美しいと思います。
日々の暮らしに一生懸命な村の人たちを見ていると
何が豊かで幸せなのか、時々考えてしまう。
って考えるのはわたしは日本で豊かさに囲まれているからで
もう、都会の生活から離れることはできませんが。。。
機会があれば一度いらしてください。
泰山、行きましょ。
> 誰かさんと誰かさんが、麦畑・・・
> 我が家の近くにも、昔、麦畑あったはず、
> りっちゃんの麦畑の写真を見て、
> 思い出されて来ました。
> 6月が刈り入れ時なんですか・・・それを麦秋って
> 言うわけだ、なるほど・・
> 麦で生きてきた村のようですが、
> その土地の地主というか、お金持ちというか、
> 名士の屋敷のようなものもあるんですね。
> 昔は立派だったと思われる木の扉に貼り付けられた
> 紙の文字が気になります。
>
> 冬去山明水秀 春来鳥語花香
>
> ううむ、エエなぁ・・・
> いや、漢詩のようなモノ、よく理解してるわけでは
> ありませんが、冬が去って、春が来て、村が生き返って、
> いとたのし、という気持ちが伝わって来ます。
>
> そうか、たっちゃんの工場は、こういうところにあるんだ。
>2014年05月07日08時40分 返信する -
上海下町ふれあい街歩き
佳家湯包、相変わらず人気ですね。
あそこは売り切り仕舞。
夕方に行くと、店が閉まってることがあるとか・・。
イサギヨイです。
対面にある小楊生煎館も賑わってますね。
租界時代は警察署だったという上海商貿旅游学校
も興味深いですね。
ホテルに就職する人たちのための学校のような・・。
それが歴史的価値のある建物の中にある・・
上海らしいです。
中に入れたのはホントにラッキー!!
「酒狂」ってのは、私への当てつけかと思ってしまいました。
私、アル中一歩手前ですから・・・
ところが、ここ1週間は4日間、酒抜きにしました。
こんなこと、40年の酒飲み人生では初めて・・
なんか体調良くなってきたみたい。
その話はおいといて・・・
上海の最大の繁華街である南京東路の裏側の世界ですが、
ほとんど下町っていう感じ。
「世界街歩きの音楽聞こえてきそう」と書いていますが、
実際、NHK・BSの「世界ふれあい街歩き・南京東路編」に
この辺りが出てきました。
ボロアパートの風景も実際見ちゃうと身が引けてきますが、
写真にすると、なんか味が出ています。
紹興酒も甕売り。
いやぁ、あの辺りに青空市場通りがあるなんて・・・
東京でいえば銀座通りの裏と言ってもよいところなのに・・。
表と裏の大違い・・・コレを嘆かわしいと思うか、
面白いと見るか・・私は面白く感じてしまうのです。 -
コンデジのピントタイミング
おおお!
ラッキーやったね。
コンデジ、あのピントのタイミング(遅い)には困ったもんですわ。
予備に持って歩いてるけど、出来れば使う機会がない事を祈ってる。
やっぱ重くてもデジイチ!
目立っても気合いで激写!(古〜)
あ、今はカメラもレンズも壊れてるんやった・・・(T灬T
(紅葉は動かないので、全部手動で撮ってます)
こま -
あはは
李平さんサイコー!
って、なんかみなさん兄弟みたいな♪
ダンゴじゃないけど3兄弟は居る。。。
こま -
Hotel
ABCストアー大好きおじさんです。
回答お礼に感謝申し上げます。
お礼文に記載されていましたがシェラトンも検討されているとか。
たいしたアドバイスではございませんが、プリンスホテルにはラナイ(ベランダ)がどの部屋にも無いのです。
ハワイのホテルでの宿泊での楽しみの一つにラナイでビールやワインとおつまみでワイキキの夜景を堪能することです。
シェラトンの部屋からもビーチは見えますが、プリンスホテルほどではありません。
ラナイが無いのは圧迫感を私などは感じるのですが、外の空気か吸いたいと言うか、香りをかぐとかかもしれませんが。
私はプリンスホテル前のヨットハーバー内で良く釣りをしています。
意外と魚が多くて何時も大漁です。
ラナイが必要なければプリンスでしょうか、レストランも有名で美味しいと他のホテルのお客まで食しに行くくらいですから。
シェラトンも負けていませんが。
旦那さんがラナイでビールかワインを妻と飲みたいというのであればシェラトンでしようか。
回答欄に記載できないもので掲示板にて余計なお世話で失礼します。2013年11月17日14時51分返信するRE: Hotel
humiさん、
大事な情報をありがとうございます!
ラナイは当然あるのだと思い込んでいました。
新婚旅行の時は昼間からラナイでワインだったので
それはものすごーーーく大事な情報です。
楽しい悩みがひとつできました。
わたしもABCストアー大好きです。
さてさて、どうしましょうね。
> ABCストアー大好きおじさんです。
> 回答お礼に感謝申し上げます。
> お礼文に記載されていましたがシェラトンも検討されているとか。
> たいしたアドバイスではございませんが、プリンスホテルにはラナイ(ベランダ)がどの部屋にも無いのです。
> ハワイのホテルでの宿泊での楽しみの一つにラナイでビールやワインとおつまみでワイキキの夜景を堪能することです。
> シェラトンの部屋からもビーチは見えますが、プリンスホテルほどではありません。
> ラナイが無いのは圧迫感を私などは感じるのですが、外の空気か吸いたいと言うか、香りをかぐとかかもしれませんが。
> 私はプリンスホテル前のヨットハーバー内で良く釣りをしています。
> 意外と魚が多くて何時も大漁です。
> ラナイが必要なければプリンスでしょうか、レストランも有名で美味しいと他のホテルのお客まで食しに行くくらいですから。
> シェラトンも負けていませんが。
> 旦那さんがラナイでビールかワインを妻と飲みたいというのであればシェラトンでしようか。
> 回答欄に記載できないもので掲示板にて余計なお世話で失礼します。2013年11月17日15時07分 返信する -
上海はこれから炎熱地獄
りっちゃん、どうも。
常熟路まで来てしまったら、
静安寺には、もう、歩いて行ってしまった方が、
近いと言いますか、時間がかかりません。
いやぁ、いやぁ、懐かしい上海の旧フランス租界の風景、
ありがとさん。
今時は、上海の道の街路樹であるプラタナスと言いますか、
法国梧桐の枝枝に茂る葉っぱは緑で、トンネル状態に
なってるはず。
そういった風景、好きなんですよね、私は・・・
「上海っぽい」風景ってのはイロイロありますが、
そのプラタナスの街路樹も、いわゆる一つの上海の風景なのです。
しかし、上海はこれから炎熱地獄に入るはず。
7月、8月の上海はどうもねぇ・・・
そんな上海に娘とカアちゃんは、一時帰国。
私はパスです。
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小店名氣大 老酒醉人多
りっちゃん、どうも。
文廟の前の道は、日本人の間ではオタク・ストリートと呼ばれているとか。
日本のアニメ・グッズなんかがたくさん売っています。
娘も、よく友達と行ってましたね。
孔乙己酒家の案内看板があんなところに出来たんですね。
孔乙己酒家に入ると「小店名氣大」「老酒醉人多」と書かれた
ものがぶら下がってるんですが、正確な意味は分かりませんが、
なんとなく、分かってきますよね。
確かに、そういう店です、ココは・・。
私が孔乙己酒家に行っていた頃は、日本語表示のメニューは
なかったんですが、今はあるんですね。
普通、上海のレストランなどのメニューの日本語表示は、
なんじゃこりゃ、訳がワカランな、というものや、
そうか、だから、こんな表示になってしまったんだぁ、
と大笑いしてしまうようなものが、多いんですが、
ここのはシッカリしてますね。
コレはですね、まず、あの方が関わってるからなんでしょうね。
上海の下町を96・7年頃から撮りまくってるプロ・カメラマンの海原さんです。
孔乙己酒家の店の中に、彼の撮った写真がたくさん飾られています。
BS/NHKの「上海タイフーン」のタイトルバックの写真も彼のものでした。
彼と孔乙己酒家でやったことあります。
その時の写真が下記です。
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/pict/17321358/
彼に関する詳しい説明も書いてあります。
私が、この店に行き始めたのは2002年か03年頃。
当時、毎回、6・7人で5時半から始めて9時半頃まで。
上海のことや中国のことを話題に大いに飲み、大いに食ったものです。
当時は8時になりますと客はいなくなり、9時になりますと照明は
消され始め、我々のテーブルの上だけが明るい。
当時、それでも、一人当たり30元から40元。
今や100元。まあ100元でも今の上海なら安い。
しかし、10倍になってしまった、ということは、感慨深いです。



