りっちゃんさんへのコメント一覧(12ページ)全127件
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これは陝西名物“肉夾(挟)莫”ですね。
こんばんは。
これって陝西省名物の肉夾(挟)莫(ろぅじゃぁもぅ)ですね。
新疆パンに豚肉を夾むとこう呼ぶのですが、羊肉を挟むと肉夾餅(ろぅじゃぁびん)と言います。
羊肉版は、新疆のハンバーガーとも呼ばれる程、彼らにとっても評判です。
敦煌でもしょっちゅう食べてました。
この店の「土耳其(とあ儿ち)」とは、トルコ(首都イスタンブール)の事です。
新疆料理の基本はトルコ料理なんですよ。民族は同じなので言葉も維吾爾語で8割くらいは通じます。こまの頁に出てくる「司馬義」さんの親戚がトルコへ移民しており、今回吐魯番経由で敦煌へ来られました。
皆さんと会った時、その中にトルコ人も来て居られましたが、画家爺ぃさんと彼らは、何不自由なく会話していました。RE: これは陝西名物“肉夾(挟)莫”ですね。
こまちゃんさん、こんにちは。
そうですあのナンヤラバーガーって、ほんまにおいしくってお気に入りです。
上海にはトルコ系の人たちがたくさん住んでるって知りませんでした。
道端でドライフルーツも売っているけれど、あれも彼らの民族の特許なのですか?
それにしてもこまちゃんさんも、いろいろご存知ですねぇ。。。。
中国にはもう長く住んでいるんでしょ?
こまちゃんさんも画家なのですか?
上海サイトに長くいる人って打浦橋さんにしても、おもしろい方々(これはエエ意味です)が集まっているんですね。
う〜ん、上海なごり惜しいでっす!
2005年10月28日10時13分 返信する -
りっちゃんさん 初めまして!
京都に嫁いで三十数年の新米トラベラー会員です。
旅行記を拝見していて思わず反応してしまいました。(笑)
主人は京都人で京都にお越しになった方々を案内させて頂いたり
私たちも暇さえあればアチコチ訪ね名所旧跡は見尽くしたと思うのですが
本当にマダマダ沢山知らない京都がありますし
小道・路地裏にも風情溢れる
四季折々素敵な京都をこれからも堪能したいと思います。
来週末には祇恩界隈にて食事予定ですので時間をみて
「摩利支尊天堂」に行ってみようと思います。
だってイノシシなんやもん。。。
どうぞ宜しくね!
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ラジカセの件
りっちゃんさん、どうも。
ラジカセの件、こまちゃんさんから回答がありました。
りっちゃんさんの掲示板に回答するように言ったのに、
間違って私の掲示板に回答が来ちゃいました。
それを、全部、転記します。
########以下をご覧ください。
こまちゃんさんにはお礼して置いてください。
こまちゃんさんのページは・・・
http://4travel.jp/traveler/chinaart/
です。
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ご指名賜りました、家電に詳しいこまです。
中国ではMDコンポやラジカセは流行ってません。基本的に無いです。
タダ、百貨店や大きな超市(吉売盛や家楽福)などでにMDディスクは売っています。
ウオークマンタイプは売られているので(再生専用を買った人、どうやって録音するのか楽しみ・・・(^^;)。
MD関連品は、何故か香港止まりになっています。
MDは、小型で便利で使い勝手は良いのにね。
特に中国人はモノを汚すので、ガードされたMDなら、CDより使い勝手が良いし。。。
ただ、中国では、電脳が異常過熱で流行っているので、MP3が重宝されています。彼らにMDの11ビット信号とMP3の軽量ビット信号の音の違いはわからないので、どうしても容量が多く、書き消しがPCで簡単に出来るMP3が主流になるのでしょう。経済面で合点がいくのは、MP3みたいです。
(最近中国の都会では、ヘッドホンしている若者が増えていますが、8割がMP3のようです)
2005年10月12日14時21分返信する -
京都の静けさ、上海の騒々しさ
りっちゃんさん、どうも。
静かな日本、その中でも更に静かかなと思われる京都。
騒々しい中国、その中でも特に賑やか過ぎる上海。
いやぁ、違いすぎますね・・・・・・・。
私なんかは、もう、上海にドップリですので、このどうしようもない騒々しさにも
慣れきってますが、いずれ、日本の静けさに、どうしようもなく戻りたくなる
時期が来るのかもしれない、などとも思っています。
こういった写真を撮ってコラムを書くという散歩記録を作り出しますと、
今までは、何気なく見過ごしてきた風景に、イロイロなものが見えてきたりします。
そういうのが、面白いですね。
では。
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バスは面白い&トリのアタマじゃない!!
りっちゃんさん、どうも。
バスに乗ってますと、イロイロなことに出会えて面白いでしょう。
でも、運チャンが飯を食い始めてバスの運転を10分間も
放棄してしまうってのは・・・私も体験ないですね。
怒るより呆気にとられてしまうと言うか・・・・・。
修理中の建物は董家渡天主堂ですか・・・・
だったら、ココは簡単に入れますよ。
私の散歩記録にも、中の様子の写真をアップしてあります。
野菜や肉の串を鍋で茹でて食うヤツは麻辣湯という料理だと思います。
トリのアタマじゃぁ、ないでしょ。トサカが無い!!
鴨かアヒルの頭でしょう。
まあ、紅焼で食ったりとかするんじゃないでしょうかそう言えばそうです。。。
こんにちは。
いつも見てくださってありがとうございます。
そうですね、よく見たらあのくちばしもニワトリではないですよね。
上海が長い打浦橋さんでもバスのお昼ご飯ないですか?
そりゃ貴重な体験が出来てうれしい!
初めてバスに乗った時は不安だったけど、バスを乗りこなせばすごい便利ですね。
時刻表もないし同じ番号のが続けて3台来たり、ほんまに面白いです。
9月の滞在も明後日で終わり、京都に帰って仕事します。 やっと涼しくなってお気楽歩きがしやすくなったので名残惜しいです。
一応11月には又来る予定ですが、実は近いうちに住まいを変えるので引越しですぐに戻ってこれるかも。
まだ上海ガニも食べてないですもん!
京都で打浦橋さんの次のページを楽しみに待ってます。
お元気で、再見!
2005年09月26日13時52分 返信する -
お邪魔しまぁ〜すぅ♪
りっちゃんさん こんばんわ!
ブラーノ島のお食事の量、ボリューム満点ですね。
りっちゃんさんの撮ったヴォンゴレ、美味しいそう!
良いなぁ〜♪
私が入ったお店とは大違いです。
量が少なくて、お値段も安くはなかったです。
りっちゃんさんが行ったブラーノ島、
行ってみたいと思いました。
また、りっちゃんさんのページお邪魔させて頂きます♪
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笑う顔には笑ってしもうた!!
りっちゃんさん、どうも。
なんちゅうか、かんちゅうか・・・・
面白いところを、突いてきますね、あなたは・・・
一番上の揚げ小籠包は上海名物・生煎饅頭でんな・・・
土耳其焼烤はトルコ式ケバブですよね。
パンみたいなヤツで挟んだハンバーガーみたいなの、うまいですよね。
花市場、どこだろう・・・陝西南路の市場のように見えますが・・・
だったら、ここは昔はドッグレース場です。
豚の鼻は、私見たことない、初めて、どこですか、ココは・・・・
うちのかあちゃん(上海人)にも見せましたが、
こんなの見たことない、って言ってます。
でもって、一番、笑かしてくれたのは
豚の顔です。
「笑瞼」・・・・・笑う顔・・・と書かれてるのが、
更に私を笑かしてくれました、です。
また、面白いところを、お願いします。RE: 笑う顔には笑ってしもうた!!
こんにちは、いつも見て下さってありがとうございます。
そうですあの花市場はドッグレース場だと打浦橋さんに教えてもらったところです。
うちの近所にも花市場はあるのですが、植木ばっかりでここのほうが見てて楽しいのです。
あの豚の笑顔は東方路のスーパー「センチュリーマート」にありました。
わたしは食べることには熱心なのですが、それが何なのか書いてある字が何と読むのか解っていません。
打浦橋老師、わたしのちんぷんかんぷんな内容をチェックして教えてくださいね。
「今天晩上我去chi火鍋」
食べるという簡体字が書けないのでピンインになってしまいましたが、これで意味はつうじるのでしょうか。。。
今日は大好きな火鍋!
食べすぎてしまうやろなぁ。2005年09月16日10時20分 返信する -
はじめまして!
お母様とってもお若いですね。とても70歳には見えません!!
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鮮肉月餅,
りっちゃんさん、どうも。
台風来るのかな・・・どうなんだろう・・・
選挙速報見ながら書いています。
雨のせいで画面に星がチラホラしてますが。
鮮肉月餅、もう食いましたね。結構、いけるでしょう。
いくらでしたか?
去年までは、どこでも大体1個1元だったんですが、
今年は、どこもかしこも1.2元ってのが多いですね。
七浦路は今までに1回しか行ったことありません。
それも7年前です。
久しぶりに私も行って見たくなりました。
9月に入り多少は楽になりましたので散歩も楽しいものです。
バスで一駅だったら、七浦路まで行けばよかったのに・・・
そうすれば、写真に撮りたくなる場面に、もっと出くわしたはずです。
また、上海お気楽メンバー第2号として、
頑張って下さい。・・・・って、なにを頑張るのじゃ!!
RE: 鮮肉月餅,
打浦橋さん、こんにちは。
またまた上海へやってきてしまいました。
8月に京都へ帰ったときは溶けるくらいに暑かったのに(溶けて欲しい部分ありますけど) 7日夕方に上海に着くともう秋の風でした。
スーパーへ行くとまだスイカはあるけれど、マンゴーが減って梨の種類が増えてました。
鮮肉月餅はビールにイケますね。
わたしは一つ1元で買いましたが、他で見るともう少し高かったみたい。
南京東路ではとんでもない行列でした、一個1.8元もするのに!
よっぽど美味しいのかなぁ。
打浦橋さんが紹介して下さった「夢顔さんによろしく」読みました。
日本を出るときにちょっと読みかけたらグイグイ引きこまれてしまってあっという間に上巻を読み終え、下巻だけを上海に持って来ました。
細川元首相の叔父さんにこんな方がいたのですね、本当にドラマのような人生ってあるんだ。。。
わたしの頭の中はまるで映画のスクリーンになってました。
1961年生まれの私には経験のない時代ですが、8月は日本では第二次大戦や靖国のことが取り上げられるので考え深く読みました。
でもあまりにも切ない最後ですね。
上海の一人の部屋で読むにはちょっと辛かったところもあります。
「冬のアゼリア」も持って来たのですよ。
今回の台風は上海にはあまりたいしたことが無かったようですね。
ホッとしてます。
掲示板に長々と書き込んでしまいました!
2005年09月12日09時37分 返信する



