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cokemomoさんへのコメント一覧(8ページ)全134件

cokemomoさんの掲示板にコメントを書く

  • 忘れがたきトリノ!

    cokemomoさん

    こんばんは。
    お昼ごろ旅行記を拝見して、コメントしたかったのですが
    所用があり、今頃になりました。

    先日話題になっていたのがビチェリンでしたか?
    お写真で拝見できて良かった。
    あ~これなのね、と納得しました。
    お土産も着々とゲットしながら旅は進むんですね。
    確かパネットーネもすでにご購入済み。

    さてさて、忘れがたきトリノでの出来事、
    旅の途上、体調が悪くなることはたまにあったとしても
    (翌日はお友達は回復されたのかしら?)
    ワカレタヒトニ~のデュエットをガイジンさんとするなんて
    あり得ない体験でしたね。
    這う這うのていでの退散、お疲れ様でした。

    エジプト博物館のフィギュアコーナー、
    行ってみたい~

    mistral

    2019年05月26日19時52分返信する 関連旅行記

    Re: 忘れがたきトリノ!

    mistralさん、こんばんは。
    お忙しい中コメントをありがとうございます。
    とても嬉しいです。

    あのトリノの夜・・自分でもあり得ないだろうと不思議で、夢のようです。なんて書くと素敵な一夜のように響きますね~?
    人柄も含めたお店の良さが良いお客さんを惹きつけるのか、とても親しみやすくてあたたかい雰囲気に溢れてました。ペコペコと退散する私たちに笑顔で手を振ってくれた人もいましたよ。

    友人は翌日はまだ本調子ではなさそうでしたが、翌々日にはミラノからピアチェンツァ、ボッビオと遠足をするなどかなり復活していました。今は別行動でも時折LINEなどで様子を確認できるのがとても便利でありがたいです。
    「ミラノに移動してホテルでゆっくりしてる」など状況が分かると(放置しておいてナンですが)やはり安心です。

    エジプト博物館のフィギュアコーナー、本当に面白かったです。人気はなさそうでしたが(><)
    いつかエジプトに行ってみたいのですが、実現したら彼の地のお土産屋さんできっとあのコーナーを思い出します♪♪
    2019年05月26日23時32分 返信する
  • お帰りなさい!

    そろそろ行かれているのかなと思っておりましたが、もうお帰りでしたか。
    タイトル写真、素晴らしいです。私も行きたくなりました。
    スイスは学生時代に一度だけ行ったきりですが、同じく物価の不当な高さに青ざめて二度目はないかと思っておりました。が、これは行かねば・・!
    イタリア語圏にこんないいところがあるんですね。しかも時刻表通りに動けるしトイレがきれいすぎる!同じイタリア語を喋っているのにこの違いは何だ?!
    私も便座なし鍵なしトイレにはもう慣れてしまいました。住んでいた頃は鍵代わりのチェーンを持ちあるいてました・・。
    いやそんなことより美術美術。金沢先生、あの板絵の解説をどこかに書いておられるでしょうか。興味がわいてきました。
    では続編お待ちしております。
    2019年05月21日22時31分返信する 関連旅行記

    Re: お帰りなさい!

    Fiorenzaさん、こんばんは~。
    今回はいつもより2泊短く8日間の旅行でしたが、それなりにいろいろと面白くも濃い旅でありました。
    物価は高すぎるしハイジにも思い入れはないのでスイスには行くことはないと思っていたのですが、あの板絵に取り憑かれてしまいました。「スイス三山」なるコピーには気持ちは1mmも動かないのですが(^^;)

    ベッリンツォーナは表示がイタリア語なのでスイスに来たという感じが薄かったのですが、あの有料トイレに入った瞬間に「ここはイタリアではない!」と実感しました。
    でもベッリンツォーナでバスのことを訪ねた年配のご婦人はイタリア語で答えてくれたけれど、友達同士ではドイツ語を話していたような気がします。
    ツィリスまで行くと多分公式にはドイツ語なのだと思います。でも切符を買ったりバスに乗ったりするくらいならイタリア語で大丈夫でした。
    複数の言語が公用語になっている国に住むってどんな感じなんだろうと不思議に思います。

    金沢先生はツィリスのことを「青花」という新潮社の会員制の季刊誌?には書かれたのだと思うんですが、この「青花」って高いので入会しておらず読んだことがないのです。

    話は変わりますが、Fiorenzaさんのアイコンってムッジャのドゥオーモですよね?ソフトクリームのような、中東風のような曲線のファサードがいいですね。
    ネットでのお付き合いですが、オーストリアに住んでいる方が休暇を数日過ごしたとうかがってムッジャのことを知ったところでした。トリップアドバイザーを見ていたらコメントを書いておられたので間違いない!と思ってるのです。
    いつかまたフリウリ州に行ってみたいです。
    ではでは。
    2019年05月21日23時28分 返信する
  • 価値ある1時間半。

    cokemomoさん

    こんばんは。
    お久しぶり、と思いましたらイタリアご旅行だったんですね。
    スイス日帰り旅、いつもながら楽しませて頂きました。
    ツィリスという街の聖マルティン教会まで
    往復6時間ちょっとかけて滞在は1時間半!
    それでも価値ある1時間半ですね、と私はワクワクして
    しまうんですが、
    ほんのちょっと内部を見てチャチャッと写真に収めて
    後にする方が、きっと多いんだろうなあと想像しました。
    板絵に描かれた絵の一枚一枚にきっと沢山の意味があり
    もちろん意味不明なものもあって、
    それはそれで楽しめそう!
    こんな教会をご紹介くださる金沢先生には感謝感謝ですね。

    それにしても、スイスのトイレ、便座がきちんと付いていた!と。
    イタリアのトイレに見慣れているcokemomoさんのコメントが
    楽しかったです。

    明日、22日の講座、申し込みしていますが
    cokemomoさんはいかがでしょうか?

    mistral
    2019年05月21日20時32分返信する 関連旅行記

    Re: 価値ある1時間半。

    mistralさん、こんばんは。
    こちらこそご無沙汰しております。4月は講座がお休みでしたし・・・。明日は久しぶりに友人共々明日館に参じる予定です。「天使と悪魔」タイトルだけでもわくわくします。

    旅行記ご覧いただいて、コメントもありがとうございます。
    あの日はさらにトリノまで移動したので、1日の大半を乗り物で過ごし翌日は腰が痛くなってーー我が身が情けなかったです。
    でも、はい!私にとっても価値ある1時間半で、本当に行ってよかったと思ってます。
    事前に中の様子を知っていても、やはり自分で教会に入って見上げた時の嬉しさは格別でした。

    トイレの報告に力が入りすぎですよね~。
    自分でも笑ってしまいます。でもホテルやレストラン以外の場所で快適なトイレって嬉しいですよね。

    それでは明日お会いできるのを楽しみにしています。
    今日のような大雨ではなさそうで、よかった♪♪

    2019年05月21日22時39分 返信する
  • 面白い板絵

    ご無沙汰しております。
    興味深い板絵の数々、ご紹介ありがとうございます。
    宗教画も牧歌的というか、ほのぼのとしていて
    ほっこりします。異形の動物たちも謎過ぎる。
    そして、スイスのトイレ、きれい!(スイスは未体験)
    私はcokemomoさんと入れ違いで2日に帰国しました。
    イタリアには4日しかおりませんでしたが、便座なし
    または鍵なしトイレに遭遇。ドアをおさえながら、用を足す
    のも慣れてきました(^^ゞ
    2019年05月20日23時18分返信する 関連旅行記

    Re: 面白い板絵

    maroonさん、こんばんは♪
    コメントをくださってありがとうございます。
    スイスの板絵お気に召しましたでしょうか。
    どの絵もついつい顔が緩んでしまうものでした。
    800年以上無事でいてくれてありがとう!と素直に思えました。

    そしてトイレ・・トイレのこと書きすぎ!!
    でもイタリアに行かれるmaroonさんならこの驚きと感動を分かっていただけるはず。
    >ドアをおさえながら、用を足すのも慣れてきました(^^ゞ
    私もです~。空気椅子状態だってドンと来いデス。
    それからなるべく浅い呼吸を最小限に・・とか。

    そうは言ってもミラノまで戻ると、やっぱりなんだかホッとしたのでした。

    maroonさんもお出かけだったのですね。
    イタリアの4日間はどちらに行かれたのですか?
    あとはドイツ、フランス、スペイン・・どこだったのでしょう。今度お時間のある時に教えてくださいね!
    2019年05月21日22時23分 返信する
  • さすがです

    cokemomoさん

    こんにちは~
    突然、おじゃまをいたしました。
    遠路はるばるの来阪、楽しまれたようでなによりです。
    イル・ピスタッキオに加えて、ふたばの豆餅(私も大好き)、551。
    さすがでございます。
    次回は、ぜひもう一軒のシチリア料理店と空堀のジェラート店を味わいに、
    おこしくださいませ。
    では。。。

    カヌ太郎
    2019年04月02日20時43分返信する 関連旅行記

    RE: さすがです

    カヌ太郎さん、こんにちは。
    年度替りでお忙しいでしょうに、こちらにもコメントをありがとうございます。
    関西方面に出かけると食べたいお店に買いたいお店がめじろ押しすぎて目眩がしそうになるんです〜〜。
    もう一軒のシチリア料理はもちろん、ジェラートの方もとても美味しそうで(しかも割と近い)やはりミルクとピスタチオだろうか・・食べることには前のめりすぎです。
    イタリアの話をしながら食べるイタリアご飯はさらに美味しいです、また次もぜひぜひ、よろしくお願いいたします。
    それでは、また〜。
    2019年04月03日09時30分 返信する
  • 食い倒れ。

    cokemomoさん

    楽しい食い倒れの旅行記、拝見しました。
    コメントも素晴らしいし、写真も綺麗で
    今度は私も、とそそられます。
    ろろろ、行ってみたい!です。

    相国寺、承天閣美術館、私もまだ行けてません。
    以前暮れ近くにわざわざ行ったのにクローズでした。
    それでも若冲さんは皇居内、三の丸尚蔵館でたっぷり
    見たので、諦められましたけど。

    三月の講座、タイル関連、楽しかったですよ。
    金沢先生、お好きなものに囲まれて、それがお仕事としても
    成立されていて羨ましいです。

    ところで四月はお休みで、次回は5月22日になるようです。

    mistral

    2019年04月01日17時08分返信する 関連旅行記

    Re: 食い倒れ。

    mistralさん、こんばんは。
    食い意地が炸裂した旅行記をご覧くださってありがとうございます~~、本当に食べたし買ったし。体重増でも悔いなしの美味しさでしたよ。
    出町ろろろ、機会がありましたらぜひ。
    今夜早速、九条ネギと桜エビの煮物を真似してみました。
    献立は月替わりのようなので、4月だったら筍が食べられたのかなぁ、、また行きたくなってしまいます。

    モモ先生の講座、行けなくて残念でした。
    半年前から決まっていた食事会とぶつかるなんて(涙)。
    トルコのモスクなどのタイルは圧倒される美しさがありますが、ロマネスクのタイルはもっと微笑ましいようなものだったのかな・・と先生のツィッターを拝見しながら考えたりしています。

    次回の予定を教えてくださってありがとうございます。4月は休講なんですね。青花のサイトで4月分が出ないので気にしていました。5月は参加できそうで嬉しいです。
    明日館でまたお会いできたらと楽しみにしています。
    2019年04月01日22時56分 返信する
  • 根性がすごい

    みっひーヌードル制作のために2時間並ぶ根性があったとは驚きです!
    (他の行列はまだ納得)

    <イル・ピスタッキオ>は全体的に料理(というか写真)が茶色っぽいにもかかわらず(失敬)、美味しさが伝わってきます。
    いろいろと自宅で再現できるのがすごいですよね。パクリの成果も是非どこかで披露してくださいね~
    2019年04月01日15時40分返信する 関連旅行記

    いつか晴れた日に

    tapiocaさん、こんにちは~。

    私もみっひーヌードルのために行列した自分に感動です。
    何だったんだろう、あの時間は?

    イル・ピスタッキオのお料理、自分でも写真を見返しながらその「ばえ」のなさにびっくり。でも本当にどれも美味しいんですよ。
    今回は日清の広報施設にどっぷりでしたが、小野の浄土寺に行く案もあったんです。ただ会食のスタート時間18:30を考えると忙しすぎたので。
    浄土寺から加古川駅まで20km、そこから早い電車なら1時間少しで茨木まで行けます。いつか野球がなくて晴れた日に、本番の快慶・阿弥陀三尊像&ピスタッキオというのをご一緒にいかがですか??
    2019年04月01日22時40分 返信する
  • Foligno一時預け

    からここにやってきました。Folignoでの列車まちはAssisiからJesiに行くためです。と言えばもうお分かりでしょう。フェデリコ2世の洗礼の地から出生の地にむかいます。フェデリコ2世は生まれたあとスポレート候コンラッド夫人に3歳まで育てられますが、コンラッド夫人はFolignoでフェデリコ2世を育てたと聞きつけ、なにか面影はないかと街を歩きます。Jesiでは2泊してたっぷりフェデリコ2世に浸りたい。
    同好の士にお目にかかれて嬉しいと思います。
    2019年03月19日21時00分返信する 関連旅行記

    Re: Foligno一時預け

    シニアの旅人さん、こんにちは。
    フェデリコ2世ゆかりの地を訪ねるご旅行、素敵ですね!
    それにとても彼の生涯にお詳しいんですね。
    イェージのフェデリコ2世に関する施設(旅行記にも書きましたが入れなかったのでどのようなものか不明なんですが)も見学できるといいですね。
    Q&Aで回答を寄せておられたFiorenzaさんも、同好の士の大先輩で本当にたくさん旅しておられますよ。
    アルタムーラにある彼が唯一手がけた大聖堂、その前に小さなお店があります。そのお店では、彼の肖像画?に登場する翼を広げた黒い鳥をモチーフにしたブックマークやブレスレットを売ってました(2014年のこと)。昼休みが長~くて私は外から覗いただけですが、後日知人がプレゼントしてくれました。
    機会があったら覗いてみてくださいね。
    私はイェージは駆け足で回っただけだし、アッシジも行ったことがないので、シニアの旅人さんの旅行記を拝見するのが今から楽しみです。
    良いご旅行を♪
    2019年03月20日09時28分 返信する
  • はじめまして

    4月に南イタリアにいく予定です。Bariのフェデリコ世ゆかりのこのお城のことは知りませんでした。行ってきます。Bariは4泊するので、とても参考になりました。
    2019年02月24日07時42分返信する 関連旅行記

    きっといい季節ですね。

    シニアの旅人さん、
    こちらこそはじめまして。拙い旅行記をご覧くださってありがとうございます。
    4月に南イタリアへお出かけになるとのこと、きっととてもいい季節でしょうね。私は11月の曇天続きに当たってしまったので寒いし雨だしで、海の色も冴えず・・・
    フェデリコ2世ゆかりのお城は私には期待以上に楽しめるものでした。やっぱり近くのトラーニのお城にも行けばよかったと未練です。
    バーリは便利だし(私は)特に治安に不安を覚えることもなく過ごしやすかったです。
    春の南イタリア旅行、楽しいものになりますように!
    2019年02月24日09時05分 返信する

    行ってきました

    おしえていただいたバーリのお城、行ってきました。トラーニも行きました。トラーニは孫とはいえ、FdⅡ恨みの城でした。
    マンフレドニアからブリンディジにいたるゆかりのお城、FdⅡの人生を辿った思いがあります。息子や孫や、4人とも先だって逝ってしまった妻たちまで思いをいたせば、FdⅡは必ずしも幸せではなかったと、思いました。
    ところで、バーリの項の後半に書いた教会の入口の化け物、これはなんというもので、何のためなのか、ご存知でしたら教えて下さい。
    https://4travel.jp/travelogue/11549039
    2019年10月03日09時55分 返信する

    またまた難問~。

    シニアの旅人さん、こんにちは!
    私がバーリのお城に行ってからもうすぐ1年、ついこの間行ったようにももっとずっと前に行ったようにも感じられて不思議です。

    さて教会の入り口の化け物・・これは多くの場合ライオンだと言われてます。「いやライオンこんなじゃないし」と言いたくなるほど造形に問題があったり摩耗が激しすぎたりしても・・。
    シニアの旅人さんもご存知の通り、古代エジプトやアッシリア、ざっくり古代地中海文化圏ではライオンは特別なもので様々なものの象徴とされていて門に置かれていたりしたのでその流れなのかも。

    ライオンは寝るときも目を閉じないと信じられていたので「見張り番の象徴」となったり、中世ではキリストの象徴となったり、翼をつけてグリフィンとなって西欧に広まったり
    、竜と戦うと考えられたり、、色々とありすぎて教会の側柱の下に獅子(ライオン)がある理由は定まったものはないようです。
    ヒエロニムスと獅子、ダビデと獅子というエピソードもありますね・・
    金沢先生の「ロマネスクと動物」回のレジメを見返しても、シニアの旅人さんの疑問にピンポイントで答えになるようなものはありませんでした。
    毎度毎度お力になれず、すみません。

    ちなみにロマネスクではよく動物同士(相手が人の時も)齧っている意匠があり、その意味も定説はないようです。
    獅子が人を組み敷いているものについては、イソップ物語の「一緒に旅する人間とライオン」のエピソードを思い出したりしましたが、これはまた別のことですよね。

    そんなことを考えながら教会を見学していると、答えのない深い森の中を歩いているようです。それも楽しいですが、だんだん「ま、面白くて可愛いからいいか」となってしまいます。
    それでは、また~♪
    2019年10月04日16時02分 返信する

    ライオン

    ライオンですか。バーリのレプリカ博物館のやつははっきりライオンですね。カバみたいのもいます。日本の神社の狛犬みたいなものですね。要するに番犬。
    狛犬も、2種類あって、もう一種類は唐獅子です。もろライオンです。日本の狛犬、唐獅子は勤務時間中ですから何も食べていない。でも起源は同じかもしれませんね。ギリシャやエジプトに番ライオンというのは聞かないので、メソポタミアとかペルシャとか。調べたら面白そう。
    2019年10月04日17時47分 返信する

    スフインクス

    を忘れていました。あまりにでかいので同じものとは思いませんでした。根っこは、あれ?
    2019年10月04日18時15分 返信する
  • いいなぁ☆

    cokemomoさん、再び。

    私が中に入れなかったルーヴォとビトント、羨ましい!
    やっぱり中に入りたいなぁ。
    もう一度いけるかな?…
    しかしルーヴォの銭乞、よく教会の前にいるよね~
    教会に来る私達の良心を量りにかけるようなその手法、いかがなものか。
    そしてまたクリプタ誘いの怪しい案内もいたのね。
    私も気をつけようっと!
    でもビトントのクリプタ入れて良かったですね。
    扉が閉まる瞬間を狙うcokemomoさん、さすがです。
    まったくイタリアの教会の開館時間って書いてあっても当てにならないからね。
    運をもっているかは、とっても重要よね。グリフィンのモザイク、私もみたいなぁ♪

    マリアンヌ
    2019年01月20日22時31分返信する 関連旅行記

    Re: いいなぁ☆

    マリアンヌさん、私もこちらからも再びです。

    ビトント粘りました~!ルーヴォは銭乞い氏のせいで落ち着いた気持ちで見学できず、ビトントでは「このまま帰れるもんか」と妙に意地になってしまいました。
    本当にイタリアの教会のオラリオはアテにならないですね。調べても調べても・・・(涙)。
    朝早くから出て、電車で20分しか離れてない町の教会を二つ見るだけで気付けば午後1時を回ってるーー非効率すぎますよね。
    マリアンヌさんもまたプーリアにお出かけの時はぜひビトントのクリプタに行ってみてくださいませ。
    教会の前にいる銭乞い氏、本当に苦手です。こちらは物見遊山だという気持ちも少しはあるし。
    実は私は街頭ミュージシャンには少し甘くて、たまに楽器ケースにお金を入れたりします♪そんな時に「足りない」なんて言う無礼者はいませんです。
    やっぱりルーヴォの奴、腹立つ・・・
    2019年01月22日21時07分 返信する

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