cokemomoさんへのコメント一覧(10ページ)全134件
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ロマネスク詐欺
cokemomoさん
マテーラのレストランのおやじさんとの対決には大笑い。
でも、ロマネスク詐欺はちょっとハラハラさせられました。
海外にいると、妙な警戒心と気が緩む瞬間と交差しますね。
でも、ご無事で良かったです。
RE: ロマネスク詐欺
maroonさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
妙な警戒心と気が緩む瞬間・・・本当におっしゃる通りです!
時には警戒しすぎて、ただ親切だったかもしれないのに・・と後で気になってしまうこともあります。
このトラーニの件は案内で5ユーロと言っていたんだから親切とは違いますよね。
マテーラのオヤジさんのお店はよかったですよ。
最初はちょっと迷惑そうな顔でしたけど。
他のお店でもですが、旅行中に入るのは大抵初めてのお店だから、最初は緊張します。入ってしまったらもう引き返せないーー。
イタリアは夜お店が開くのが遅いですよねぇ。
それなりにちゃんと食べると時間もかかるので困ってしまうことも多いです。
お昼にちゃんと食べる方が身体にも気分的にもいいと思うんですが、お昼にお腹いっぱい食べると動くのが面倒になって昼寝→気づいたら観光する時間がなくなったということも多々あります。
今回のロマネスク詐欺は笑い話で終わって本当によかったです。
2018年12月26日15時35分 返信する -
直感。
cokemomoさん
こんばんは。
今年も残すところあと僅かとなりましたね。
先日は講座の急な休講のお知らせなどいただき、
ありがとうございました。
さて、マテーラからトラー二までの旅
良いこと、もしかしたら危なかったかもしれない?こと
満載で、中身も濃い旅行記でしたね。
道中、タクシーのドライバーさんとの個人レッスン
ひとり旅ですと、当然一人でお相手を務めなくてはならず
ぼんやりと揺られていくこともできず大変!
でも日頃のイタリア語のレッスンの成果が発揮できますね。
その国の言葉でやり取り出来ることが何よりなことと
思いますので、羨ましいです。
クリプタを見損ない、戻ってきた折のトラー二大聖堂のお写真、
夜空にスックと立ち、かっこよかったです。
cokemomoさんの心情も反映していたのかも。
旅していて直感は大切ですね。
自分の身を守るのは自身ですものね。
今回もロマネスクの可愛らしい生き物たち、
楽しませていただきました。
mistral
RE: 直感。
mistralさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
クリスマスの後は怒涛の勢いで一年が終わってしまいますね。mistralさんはどのようなクリスマスをお過ごしになったのでしょう。
私はイタリアで買ってきたパネットーネを食べてささやかに終わりました。
モモ先生の講座、めったにない機会だったのでご挨拶できなかったのが残念です。先生のツィッターを拝見すると退院されるようで、それは良かったです。
運転手さんとの個人レッスン、おっしゃる通り、一人じゃなく誰か一緒ならもう少し気楽に景色を楽しめたのに。
日頃のレッスンの成果なんて、とてもとても・・・恥ずかしくて。
あとから「こう言えばよかった」と反省することばかりです。つっかえながらノロノロと喋るので、運転手さんは聞くのも疲れたと思うのですが、その気配をおくびにも出さずありがたい限り。本当にいい方でした。
あのロマネスク詐欺教会の前からずっと早足で大聖堂を目指したのですが、細い通りの向こうにまず鐘楼が見えた時は本当にほっとして頼もしく感じました。かっこよかったです。
それでは、またー。
2018年12月24日23時57分 返信する -
ボーっと生きてんじゃねーよ!
古い教会に釣られて知らないオヤジについて行くなんて、チコちゃんじゃなくても叱りますよ~
とりあえず事なきを得て良かったです。何ならむしろネタが出来て羨ましいとさえ思ったり。
トラーニ大聖堂、高いところも可愛いのがいっぱいいますよねー。私もミニ双眼鏡持参で頑張って見たけど、ホント、もうちょい低ければいいのにと思ったものでした。誰に見せるためにあんな高いところに作ったんでしょうね。
波瀾万丈?のビトント・ルーヴォ編も楽しみです!
RE: ボーっと生きてんじゃねーよ!
tapiocaさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。そして何よりも適切なツッコミを頂戴しまして感謝です〜。
いやはや、ぼーっとしてしまいました。
この年齢になると見目麗しいイタリア男性(ぷっ)には1mmも心は動かないのに、クリプタ、フレスコ画という言葉だけでコロリとは・・・随分遠くに来てしまったと感じます。
tapiocaさんもミニ双眼鏡持参なんですね。ほんと高い所にいますよねぇ。自分の実力を忘れて「いいカメラがあればもっと良く撮れるのに」と思ったりして、危険な誘惑と戦っています。
ロマネスク詐欺(未遂だけど、、5ユーロ払った時点で未遂ではないのかしら)に比べれば小粒ですが、ビトントの聖堂で「なんて日だ!」とお笑い芸人のように呻きました。
それでは、またー。
2018年12月24日23時37分 返信する -
危機一髪
cokemomoさん、再び~
カステルデルモンテ、トラーニ懐かしいなと拝見しました。
トラーニ2度行きましたが、鐘楼には登れていません。
タイミングがあるんですよね。
オニサンティも覗けたなんて羨ましい。私は柵の隙間から写真とるのが精一杯でした。ちょっとあったけど、ホテルも奮発しましたね。
が、何といってもロマネスク詐欺、私も気をつけなくちゃ!
クリプタ・フレスコなんて聞いたら行ってしまいそう。
夜、オヤジ仲間…危ないとこでしたね。
Chiesa San Giacomo私もチェックしちゃいました。歴史深い地区ですからね。
良さそうな教会です。
私が中に入れなかったルーヴォとビトント、楽しみにしています。
マリアンヌ
RE: 危機一髪
マリアンヌさん、こんばんは。
こちらにもコメントをありがとうございます。
ロマネスク詐欺、ぴったりの言葉ですね。古い教会詐欺より語感もいいし、これからは私もそう呼びます!
〜ってこんな事はもうない方がいいんですけど。
ロマネスク詐欺を仕掛ける方としては、カモを見つけるのは簡単ですよねぇ。マリアンヌさんも同じだと思うのですけど、普通の見学客よりも長〜〜く教会にいて、首を休めながら上の方を見てうろうろ、床モザイクを探して俯いてそろそろと歩くとか・・・
でも本当について行っちゃうマヌケは私くらいです。
サン・ジャコモ教会、落ち着いてネット上の写真で見ると良さそうですよね。トラーニは大聖堂だけじゃなく、歴史のある、興味を惹かれる地区があるんですね。シナゴーガ通りという名前一つでもそれを感じます。
私もまた行って、今度は市街地にある小さな教会など尋ねてみたいです。もちろんアレも。
その時は分相応なお宿にして、気取らない美味しいお店でご飯を食べます。
憧れのホテルは「気が済んだ」という感じです・・・
それでは、またー2018年12月24日23時25分 返信する -
あ~サンタンジェロ・イン・フォルミス!
cokemomoさん Buonasera☆
サンタンジェロ・イン・フォルミスやはり本堂は修復終了したんですね。
私が昨年行った時は、バリケードにポスターが貼ってある無残な姿で教会の姿さえ見えなかったから…
う~ん、やっぱりいい感じですね~♪
いつかリベンジしたいなぁ。
サンタ・マリア・ドンナ・レジーナもチェックしてたんだけど時間切れだった。
お蔭で様子がわかりました。ここも行ってみたいですね。
情報ありがとうございます。
マリアンヌ
RE: あ?サンタンジェロ・イン・フォルミス!
マリアンヌさん、こんばんは♪
良いクリスマスをお過ごしのことと思います。
私はイタリアから二つも抱えてきたパネットーネを食べ、またイタリアに行きたいとため息をついてます。
サンタンジェロ・イン・フォルミスの修復は終わってました。でも今度は鐘楼が・・・それから入り口の手前も工事中でこれもいつ終わることやらですね。おかげで裏口から入るという珍しい経験ができたのですけれど。
またぜひリベンジにお出かけになってくださいませ。やっぱりとても良かったです。
私は鍵を開ける係員さんを待っていたので流れでチケット代1ユーロ払いましたけれど、裏口から入って裏口から出るやり方だと(聖堂が開いていれば)別にお金を払わなくても入堂できそうなので、「もっとしっかりしなさい」と注意したくなりました。
マリアンヌさんもナポリのドンナ・レジーナはチェック済みだったのですね。ヴェッキアの方はとても良かったです。きっとマリアンヌさんもお好きだと思います。閉まるのが16時と早いんですよね。私はドンナ・レジーナに行くことにしたのでカゼルタ・ヴェッキアは寄れなかったのが残念です。
私もマリアンヌさんにいつも情報をたくさんいただいてます。これからもよろしくお願いします。
それでは、またー。
2018年12月25日00時11分 返信する -
私もついていったかも・・
cokemomoさま、こんばんは(今深夜です)
フェデ様のお城巡礼、はまると次々に行きたくなりますよ。私は行きやすいところはほぼ制覇したのであとは面倒なところばかりになりました。しかし大先輩のP様とS様にはまだ及ばないのです。難関は死没地でして・・。
カステル・デル・モンテは私もただ建てたかったのだろうなと思います。どう見ても軍事的な意図ではないですもんね。後に子孫達の牢獄として使われたというのは悲しい話です。
教会あるよ詐欺(?ひょっとして追いはぎ?)、これは笑えません。私も引っかかったかもしれません。もちろんぎりぎりで我に返って駆けだして逃げると思います。その教会はどれでしょう。地図でみると何となく聖クレア教会という英語表示があるところでしょうか。クレアってイタリア語で何だよと思ったらなーんだ、Chiaraなんですね。
寒々したトラーニ。私は真夏にしか行かないし、写真で見るのは夏の太陽の下での姿ばかりなので、冬空の大聖堂は新鮮でした。
ホテル・レージャのバルコニーの部屋は私も泊まっています。改装前だったのでレストランはまだありませんでした。ホテル併設レストランはやはりイマイチのようですね。港付近の店はおいしいところばかりでした。
ではビトントとルーヴォのアップをお待ちしています。Ci vediamo dopo!どこの教会だったか分かりました。
Fiorenzaさん、こんばんは。
いつもありがとうございます♪♪
Fiorenzaさんでもついて行ったかも、に救われる思いですよ~。ガイドブックなどに載ってなくてもイイモノがあるという経験をすると、ついつい・・・です。
あれはどこだったのか、今更ですが真面目に調べました。道々撮った写真のvia s.martinoの表示と途中でebraicoという単語を見たという記憶でシナゴーガ通りこの二つからストリービューで辿って。
え~、Chiesa San Giacomoでした。写真をあれこれ見ると確かにフレスコ画があるしクリプタらしきものの写真もありました。夜の暗さとオヤジグループと猜疑心でちゃんと見えてなかったけれど、昼間の写真を見ると「あら、悪くない」。
今度トラーニに行ったら昼間普通に見学に行こうかな(案外開いてなかったりして)と思います。
その時はあの夜のことを思い出して苦笑いがこみ上げそうです。
フェデリーコ2世のファン活動ーー次はメルフィかなぁ。公共交通機関利用でロマネスクやモザイクもとなると、本当に進まないです。先日レンタカー利用で縁の地をという方がQ&Aにいらっしゃいましたね。羨ましかった~。
トラーニのホテルはレストランのせいで随分印象が落ちてしまったんです、朝食だけにしておけば良かったです。
そういえばお昼にやってた大宴会は夕方6時過ぎてもまだ盛り上がり中でした。イタリア人タフだなぁと。
バーリ編とビトント・ルーヴォ編に分けるつもりなのですが、後者はもうテーマは決まっていて「2ユーロ返して・あきらめたらそこで試合終了ですよ」です。本当に一筋縄ではいかない南イタリアでございます。
それでは、またー。
2018年12月23日23時41分 返信する -
マテーラ
こんばんは。
またお邪魔します。
日記を拝見して、ますます再訪したい
熱が高まりました(笑)
原罪のクリプタは地球の歩き方を見て気になっていたのですが、ハードルが高く、スルーしてしまいました。
そして素敵なB&Bですね。私の泊まったB&Bもスタッフが
親切で良かったのですが、トイレ&浴室で天井が低く
何度も頭をぶつけました(サッシなので仕方がないのですが)
次の機会はぜひ、cokemomoさんのB&Bにしたいな。
でも、チーズ教室のKさんが、マテーラのホテル代が年々上がって
いるとおっしゃっていました。来年のヨーロッパの観光都市の
代表都市?でしたっけに選ばれて、観光客が増え、ホテル代も
値上がりしそうなのが心配です。
Re: マテーラ
maroonさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます、嬉しいです~。
「原罪のクリプタ」って「地球の歩き方」にも出てるんですか!?その事にびっくりです~~。
時間指定で要予約だし足の確保を考えると、ちょっと・・・という気分になりますよね。でも地元のドライバーさんは慣れているようだったし、何より絵がとてもよかったので、次の機会にはぜひ♪
B&Bは本当に居心地が良かったので、私も教えてくれた知人にとても感謝です。また泊まりに行きたい。
これからもマテーラの人気は高くなっていきそうですね。
私が見たテレビ番組でも、マテーラのサッシ住居の値段が高騰してきていると言っていましたっけ・・・
観光客が増えて地元が潤ったら、まだ眠っている原罪のクリプタのような洞窟教会の整備が進むかもしれないので、そちらを楽しみにしようと思います。
アルベロベッロのようにお土産屋ばかりが目立つような事にならないといいですね・・
それでは、またー。
2018年12月20日23時33分 返信する -
初冬のマテーラ
cokemomoさま、またまたまたお邪魔しまーす。
マテーラの夜景はやはり素晴らしいですね。オフシーズンでもきれいです。私が行ったのは真夏(8月15日をここで過ごしたことあるのです)だったので、道路にも蝋燭が丁寧に置かれていて幻想的でした。
原罪のクリプタ、行きたいよーーと思って拝読しました。来年絶対行きます。赤の花が本当にきれいです。当時の色に修復しているのでしょうか。この色はどうやって出したのだろう、カイガラムシ色素かな?
フクシアが咲いているのですね、へえ。これは確かアイルランドの花(ひょっとしたら国花)なので南国にはないイメージでした。あっちでフクシアの花の形のピアスを買ったことあるのです。あ、そういえば、ケルト式の教会装飾は絶対cokemomoさんのご趣味だと思います。
オフシーズンでもおいしそうなレストランが開いているみたいだし、お洒落なB&Bも営業中だしいいですね。私は寒いのが苦手なのでやっぱり夏に行くと思います。
では続きをよろしくお願いします。次はトラーニやカステル・デル・モンテですね。ぜひ聞いてきてくださいませ。
Fiorenzaさん、いつもありがとうございます♪
原罪のクリプタの壁画の色、ガイドさんはウーディネのご夫妻に「オリジナーレ」と言ってたように聞こえたんですけど、オリジナーレの前後をちゃんと聞き取れてないので私も気になってるんです。そしてどうやってあの赤を出したのか、ぜひ聞いてみてくださいね。
フクシアの花はアイルランドなんですね。
貴婦人のイヤリングと呼ばれることもあるそうだし、ピアスいいですね。
ケルト・・・気にはなってるんです、でも今のところは旅行となったらイタリアが続きそうです。なんせ行きたい所が多すぎです。
そうだ、クリプタの受付をした所に、写真や資料をまとめた冊子を10か20ユーロほどで売っていたのです。後で買おうと思って出発したら、まさかの流れ解散。HPが充実してるし、戻ってもらうほどでもないかと思ったのですが、やっぱり少々心残りです。
レストランですが、お店の数が多いので不自由はしませんでしたが、実は「11月末からまた開けますよ」と貼紙をして休んでるお店も結構ありました。事前にチェックしていたお店は二軒とも休暇中でした、くくぅ。
マテーラ近郊には原罪のクリプタのような洞窟教会がたくさんあるようで、また素晴らしいものが発見されて修復・保護・公開となったらいいなと思ってます。
ではでは、また~(^^)2018年12月16日22時39分 返信する赤い花の正体がわかりました
cokemomoさま、再び出没でお邪魔します。
あの赤い花はcisto rossoというのだそうです。日本語でハンニチバナ・・って知らないし見かけません。でもきれいそうです。
https://butako170.exblog.jp/20018322/
補足で上の書き込みの訂正です。フクシアは中米原産だったことが判明しました。イギリスに良く植えられているので、そこからアイルランドに広まったようです。アイルランドの国の花というか草はシャムロック(四つ葉のクローバー)でした・・有名なのに忘れてました。2018年12月22日02時19分 返信するcisto rosso
Fiorenzaさん、こんばんは~。
cistro rossoの続報をありがとうございます。
フクシアもハンニチバナもcisto rossoなんですね。でもこのハンニチバナの方が壁画の花と形が近いように思います。
色が赤ならもっといいのに。
この方のブログ以前に拝見したことがあります。取材同行だったから、写真撮ってらっしゃるんですよねー、くぅ羨ましいと思ったんです。
それにしても風景が全く変わってないのがすごい。あの頃から鉄橋は放置状態だったんですね。
アイルランドは風景やケルトには惹かれるのですが(イメージですが)美味しいものがなさそう・・・この点が私の背中を押さないのかも。ビールは美味しいんですよね。下戸ってほんと損です、つまらないよぉ。
先ほど、カステル・デル・モンテ~トラーニ編をアップしました。いろいろとあったので長くなってしまいました。
お時間のある時にでも見てやってくださいませ。
全編曇天のトラーニはきっと印象が大きく違うことと思います。トラーニは春から夏に改めて行きたいです。
それでは、またー。
2018年12月22日23時49分 返信する -
マテーラ。
cokemomoさん
こんばんは。
南イタリア旅行編、3編、一気読みさせていただきました。
いままでもお知らせが来ていたはずなのに、気が付かず、、、
今晩になってマテーラの旅行記に気が付いた次第です。
マテーラ、拝読してすっかり魅了されてしまいました。
ふ~行ってみたいなあ、なんだか大変そうだけど、
とハードルが高そうな地は、一層惹かれます。
行かれる前に読んでおられた本にも興味深々です。
ところでcokemomoさんから以前いただいたメッセージに
金沢百枝先生の講座があることが書かれていて
それで調べてみていました。
丁度12月20日、明日館で開催されることを知り予約しておりました。
明日館、建物に以前から興味もあり、そこで開講されていることにも
惹かれたのです。
現地の下調べもかねて見学してきた折りの一日を旅行記にしました。
20日の講座にはcokemomoさんはご参加されますか?
mistral
参加予定でーす。
mistralさん、こんにちは。
寒くなりましたね~。
明日館に3年近く月一回通いながら(もちろん何度か欠席してます)、玄関ホールと講座のあるホールとお手洗いしか知らなかったんです。
mistralさんの旅行記を拝見して、こんなお部屋もあったのか・・とびっくりでした。
明日館とmistralさんご縁があったのですね。
20日は参加予定で受講証のハガキも手元にあります。
ただ多分遅刻してしまいます。
イタリア語講座の三ヶ月コースが毎週木曜日で終了が18時、教室が本郷三丁目なので18時半のモモ先生の講座に間に合うのか微妙なんです。地下鉄に乗ってる時間は短いけれど池袋の駅(大きすぎ!)を抜けるのに時間がかかってしまいそう。
でもお目にかかってご挨拶だけでもできたら嬉しいです。
遅刻して来たメガネの小太りのおばちゃんが私です(^^)
マリアンヌさんも出席されてるかもしれないので、その時はお引き合わせしますね。
2018年12月16日16時04分 返信する -
初めまして
cokemomoさん、初めまして。
maroonと申します。
私も5月にナポリからマテーラにまいりました。
cokemomoさんが回避されたバスに延々と
乗りました。なにぶん初心者なもので、乗り継ぎは
ハードルが高く感じたのもので。(^^ゞ
でも、降ろされたところは、ホテルのあるサッシから
かなり遠くて(危惧はしていましたが)途方にくれました(笑)
なんとかホテルを見つけ、タクシーを呼んでもらい
B&Bまでたどり着けました。でもたったの10€で
ナポリでぼられていたので、うれしくなっちゃいました。
cokemomoさんの日記はとても勉強になります。
また、お邪魔させていただきます。
こちらこそ、初めまして
maroonさん、こんにちは。
ご覧いただいてコメントをくださってありがとうございます。うれしいです。
maroonさんもナポリからマテーラに移動されたのですね。
ナポリから直通のバスは少し外れにあると、私も利用した方から聞きました。でも途方にくれるほどだったとは想像していませんでした。大変でしたね。ホテルがあって良かった!
マテーラはいかがでした?私はとても気に入りました。また行きたいくらい。
maroonさんはマテーラの後はどちらに行かれたのでしょう?
やはりmaroonさんもプーリア州の方に?
ナポリのタクシーは私も~~。向こうが20ユーロというのを15でと、乗り込んだら料金表には11とあって、やっぱり手強いなぁ・・と。
私の旅行記は、滑って転んで、可愛い美味しいと言ってるだけなので恥ずかしいですがーーーお暇なときにはまた覗いてみてくださいませ。
2018年12月11日15時30分 返信するRe: 初めまして
度々、失礼いたします。
マテーラには2泊しましたが、とても
気に入りました。アルベロベッロに行かなくて
良かったです(笑)マテーラから日帰りで
ポリニャーノアマーレに行きましたが、初心者が電車を
乗り継いでいくのは、少々ハードルが高かったと
思いました(^^ゞ私もマテーラにはまた行きたいと思ってます。
後は、チーズ教室にお世話になり、あちらの町は
可愛い町でほっとしてその後バーリで1泊、ローマを
経由して帰国いたしました。
cokemomoさんの過去の日記を拝見していましたら
2016年の同じ時期にフィレンツェにいたことが判明。
どちらかですれ違っていたかもです。
2018年12月11日21時54分 返信するもしかしてケイコさんの教室でしょうか。
maroonさん、こんばんは。
マテーラいいですよね!また行きたくなりますよね。
(アルベロベッロは一度行ったらもういいや・・と思ってしまったんですけど)
ポリニャーノアマーレ、行ってみたいですがいつになることやら。交通機関が不便だったりして一度にいろいろと回れないんですよね・・・
チーズ教室ってもしかしてケイコさんという方がやっている所でしょうか。この教室は気になっていてPCのお気に入りに入れてるんです。いつもイタリアのことを教えてくださる方がこの夏日帰りで教室に行かれて楽しかったとおっしゃったので、気になる度が上がっていたところです。
行きたいところが多過ぎて収拾がつかないです~~。
同じ頃にフィレンツェにいらしたんですね。
maroonさんもイタリア旅行がお好きなのでしょうか。
もしどこかで旅日記を作っていらっしゃるなら、ぜひ教えてくださいね!2018年12月12日21時56分 返信する



