captainfutureさんへのコメント一覧(6ページ)全311件
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サラさん、最高!
サラさん、すてきな人でしたね。
旅先の思い出が、何十倍にも膨れ上がります。
capさんの旅先でのディープな出会い、
いつもビックリしながらも楽しんでいます♪
こまRE: サラさん、最高!
仕立て代を受け取って貰えなかっただけでなく、ご飯に招待までして頂いてしまいました。
こちらの人はウイグル人のように、気さくで親切に声を掛けてくれる人が本当に多かったです!2015年02月10日12時34分 返信する -
最後に割り込んだ中国はやはり・・・
折角のご旅行、やはり中国が絡むとやられましたねぇ・・・
もしこまが居たら、そのタクシーが、上海の有名所のタクシー会社の場合は、降りてってカメラで車とナンバーを運転手ごとパチリ!
こまの携帯には、タクシー管理局の入っているので、再度車内に乗り込んで電話。
汚された思い出の代償を、運転手にも味わって貰いましょう♪
彼ら、特に上海のタクシー管理は厳しいので、こんな子供だましの行動でも驚きます。夜、「明日会社から何か言われたらどうしよう・・・」とまで思う人も。
ははは。
でも、本チャンの旅程には、それを彷彿させる良い思い出がいっぱいだと思いますので、再度写真を見ながらかき消して下さい!
こまRE: 最後に割り込んだ中国はやはり・・・ ← そうなんです(^^;
>彼ら、特に上海のタクシー管理は厳しいので
おお、さすがこまさん、上海事情通。そうなっているんですか!
実はナンバーと運転手の顔をばっちり撮っておいたのですが、見るたびにその時の事を思い出してしまうので消してしまいました。。。
ああ、こまさんに一度見てもらえれば良かったです。。。
短い上海滞在中、親切な人にも巡り会えたのですが、今後上海のタクシーにはちょっとしたトラウマになってしまいまそうです。(^^;2015年02月10日12時29分 返信する -
お疲れ様です
おぉ。。。captainfutureさんの旅行記が一気に最後のデリー編までまとめて5つも!
パキスタンからインドへ。
パキスタンもインドとよく似ているなぁと感じているけれど、こうやって続けて見ていると言語はもちろん、街や人の雰囲気でも違いがあるのがわかりやすいですね。
パキスタンのバラの花束、日本ではバラをあれだけ買ったらかなり高くなってしまうけれど安く買えますね。
インドのバラはとっても香りが強かったけどパキスタンのもそうですか?
バラの香りって幸せな気分になれますね〜
captainfutureさんにバラを贈ってもらったサラさんの甥の方(?)もとっても喜ばれたのでは?
インドの列車の旅、いいなぁ(*´Д`)
列車の窓からインドの大地や人々の暮らしを眺めながらの移動って楽しいですよね。
見ていると私も列車に乗って旅をしたくなります。
デリーの街を歩いているサルの写真、ボスザル的な雰囲気を醸し出してますね。
体も大きくて強そう。
今でもデリーの街をサルは歩いているんですねぇ。
エア・インディアのキャラのマハラジャ君は相撲取りになったりタイの踊り子になったり中国人の扮装をしてたりするんだ(笑)
それにしても東京だと相撲取りって・・・^^;
もう少し違う何かがあった気がする(笑)
おぉ。インドの映画女優さんとのツーショット。
これから有名になる人かも知れませんね〜
俳優さんの方はなんとなく(なんとなくですが)映画で見た事あるようなないような・・・
15泊16日の旅の間にすごく沢山の人達と出会って濃い旅でしたね♪
こんなに早く最終章が出てしまうと思ってなかったですよ〜
一気に書き上げるのも大変だった事かと思います。
お疲れ様です。
また次の旅のリポートが出るのを楽しみにしてますね。
備前屋ねこ
RE: お疲れ様です
備前屋ねこさん、こんばんは!
どどっと5連発、一気にアップしました。これでやっと次の旅先を考えることができそうです。(笑)
インドとパキスタン、似ているようで結構似てないところも多いんですよね〜。
インドのバラも香りが強いんですね。パキスタンのもそうでした。
ちなみにこの前TVでやっていたのですが、バラの値段は枝の長さで変わるんだそうです。僕が買ったのは枝がないバラばかりだったので、それであの値段だったのかもしれません。
バラの香り、いいですよね。あのバラは、結局あの甥御さんではなく、せめてものお礼に招待先の奥様方に渡しました。ややこしい写真ですみません。(^^;
>見ていると私も列車に乗って旅をしたくなります。
車窓の景色を眺めての旅、いいですよね〜。僕も今度は日中の景色をゆっくり楽しんでみたいです。
猿はのっそのっそとこちらに近づいて僕の横を通っていったので、久々に動物で興奮しました。(笑)
あのキャラクター、マハラジャ君っていうのですね!面白い!
女優さんとのツーショット、ラッキーでした。
>俳優さんの方はなんとなく(なんとなくですが)映画で見た事あるようなないような・・・
もし思い出されたら、是非是非教えてくださ〜〜〜い!
長い長い旅行記にお付き合い頂き、本当にありがとうございました。<(_ _)>
似たような写真ばかり続いて恐縮です。
僕もねこさんの次のリポート、楽しみにしています♪2015年02月08日00時33分 返信する -
マッシャラー(@^▽^@)
captainfutureさん、こんにちは
スリランカの緑茶にカルダモンを3粒入れたものを飲みながら拝見します(笑)
もう楽しくって、一枚ずつ興味深く進んでいきました。
(11)は素敵な光景がいっぱいで、魅了されました!
☆ロハリ・ゲートが近づいてきた。ロハリとは鍛冶屋という意味で、1864年再建。かつてムルターンからの隊商や旅行者はここから入ったという。
☆店の主(左端)も元気だった。写真を渡す。またここでもスイーツ(写真下)をご馳走に。
クシュティー(パキスタン相撲)の練習場を聞いたら、すぐ近くという。
☆路地の角にあった、お祝い時に首から掛ける紙幣と造花で作った首飾り屋
☆門をくぐって旧市街へ。
☆羊肉店。ヒヅメから頭まで綺麗に解体。虫除けに孔雀の羽。
(12)では、さすがcaptainfutureさん!ってうなるほどの内容ですね!(^^)!
こういう心配りができる方なので、現地の方々へお気持ちが通じるのでしょう。
素敵なご一家との出会いは、まさに財産ですね(^^♪
素晴らし過ぎます〜。
パキを離れる時は、私まで寂しくなりました…。
これほどまでに温かいパキの皆さんが、平和に暮らせるよう、私も願ってやみません。
また、captainfutureさんが無事に帰って来られたことも、本当にうれしいです!
ペシャワールを離れた後の小学校襲撃事件、そして今回のイスラム国の沢山の報道。
いい時に縁があって、行かれたなぁーとつくづく思いました。
宿のノートに「(インド+イラン)÷2=パキ」と書き込みがあり、笑っちゃいました。
我が家では中東禁止令だけでなく、インド一人旅禁止令がインド禁止令に変りました(涙)
今は、仕方ないかな…。
全ての旅行記、いっぱい楽しませて頂きありがとうございました(@^▽^@)
「マッシャラー」でした!
captainfutureさんの次回の旅、今から楽しみです〜。
町子RE: マッシャラー(@^▽^@)
町子さん、こんにちは。
いつもありがとうございます!
おお、カルダモン入りの緑茶、飲まれているんですね。しかもスリランカの緑茶〜!
僕はまだ手に入らないので、台所の緑茶に砂糖を入れて気分だけでもと楽しんでいます。(^^;
かなり時間を掛けて読まれて頂き、恐縮です。
やはり街歩きは楽しいですよね。旧市街となると尚更。
>これほどまでに温かいパキの皆さんが、平和に暮らせるよう、私も願ってやみません。
本当に。僕も願ってやみません。
サラさん宅に招待頂いて、本当にラッキーでした。一人旅だとこういうことがあるから楽しいですよね。
>また、captainfutureさんが無事に帰って来られたことも、本当にうれしいです!
ありがとうございます。<(_ _)> あの襲撃事件、僕が行った数日後に本当にあの街で起こったことなのか、未だに信じられないくらい平穏な感じの街でした。分からないものですね・・・。
>宿のノートに「(インド+イラン)÷2=パキ」と書き込みがあり、笑っちゃいました。
おお、そんな細かいところまでご覧頂いたのですね。まさに当を得た表現で、僕もそこには思わず笑っちゃいました。
イラン、インドは大丈夫な感じもするのですが・・・。
こうも連日報道されるとご家族のご心配も仕方がないのかもしれませんね。
こちらこそ、長い長い旅行記にお付き合い頂きまして本当にありがとうございました。
町子さんも次の旅行記、また楽しませてください♪2015年02月08日00時07分 返信する -
終わっちゃった〜。
captainfutureさん、今晩は〜☆
とうとう終わっちゃったんですね。なんか寂しいな〜。
日本出国からずーと順を追って拝見していたので、一緒に旅行したような気分でした。
一気に仕上げちゃった所を見ると、もうすでに次の準備に取り掛かっているのかな?
無事パキスタンからインドへ入国できて良かったー。
見ている私までがハラハラしちゃいました。
ガンダーラ美術のお釈迦様のストーリー、解説されてて分かりやすかった。
人々との交流に重きを置いていらっしゃるのが、旅行記通じてヒシヒシと伝わってきました。
パキスタンの人々の暖かさも。
デリーも私が知っているデリーとは違いメトロなども出来、
近代化が進んでいるようにもみえましたが、
猿がその辺にいる所なんかはやっぱりインドってな感じですね。
私もあと1編を残すだけなのでちゃっちゃと仕上げて次の計画へ。
6月にロシアへ初上陸予定です。
kayo
RE: 終わっちゃった〜。
kayoさん、こんばんは〜!
いえいえ、旅行記が完成しないとなかなか次の旅行の事が考えられなくて、今やっと次はどこがいいかなあと考える余裕が出てきたところです。(^^;
長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました<(_ _)>
無事に越境できたのですが、ああいう事に遭うことがあるんですね。Kayoさんのベルギーでのストのこと、今思い出してしまいました。
ガンダーラのお釈迦様、“源流”は見慣れている姿とはだいぶかけ離れていて驚いてしまいました。
僕もあんな街中で猿を見るとは思いませんでした。いったい何を食べているんでしょうね。
おお、次はロシアですか!
一時、ルーブルが半分くらいになって“行き時”なのかなと思ったのですが、調べてみると、物凄い寒さと行き当たりばったりの旅ができないようなので、諦めてしまいました。
ご主人にもご縁があるお国ということで、今から楽しみですね!
僕も続きのヨーロッパ編と、少し先ですがロシア編も、楽しみにしております♪2015年02月07日23時38分 返信する -
東西文化の融合
captainfutureさん、こんにちは。
一気に4冊書き上げてお疲れ様でした。最後まであっという間に感じるくらい楽しませていただきました。復路は何事もなく、無事に帰国できたようで何よりです。ラホールのデモも影響なくてよかったですね。
ペシャワール博物館は全て見学できずに残念でしたね。旅先でのこうした想定外のことはよく経験するので、お気持ちお察しします。インド発祥の仏教徒とヘレニズム文化の融合であるガンダーラ美術は冒頭から気になってしまったので調べてみました。
http://manapedia.jp/text/639
何でこんなところにギリシア人が?と不思議に思ったのですが、アレクサンダー大王の遠征がきっかけだったんですね。その後シリアから渡ってきたギリシア人がバクトリアという国を作ったことも初めて知りました。
アントニオ猪木がパキスタンでも人気とは恐れ入りました。しかもムスリムだと思われているとは(笑)。昔も今もフットワークが軽い人なんですね。
14章の最後に書かれている通り、昨今パキスタンをはじめイスラム圏に行くのが段々難しくなってきましたね。
captainfutureさんのパキスタン旅行記連載が終了して寂しい気もしますが、またの投稿を楽しみにしています。RE: 東西文化の融合
のまどさん、こんにちは。
いつもありがとうございます!
復路では、一瞬ホントに血の気が引いてしまいました〜〜。なんとかなって良かったです。
博物館、あれも見ようこれも見ようと下準備しておいたのですが。。。午前中や前日に行っておけば良かったです。特にリベンジがなかなかきかないところは、時間に余裕を持つことが大事ですね。改めて痛感してしまいました。
添付先、ありがとうございます。僕も拝見しました。
大昔の紀元前に、はるばるギリシャやシリアからの人口大移動で人種が混じって今があるって、あの地域は本当にドラマチックな歴史なんだなあと、今更ながらしばし感慨にふけってしまいました。
そうなんです、アントニオ猪木さん、あの地でも有名人のようです。パキスタンとは結構縁があるようで、いろいろな活動をなさっているようですよ。僕も、え、ムスリムなの?!と驚いてしまいました。(笑)
またいつかペシャワールに行きたいなあと思っているのですが、当分落ち着きそうもないですし残念です。
>captainfutureさんのパキスタン旅行記連載が終了して寂しい気もしますが、またの投稿を楽しみにしています。
そう言って頂いてありがとうございます。長い長い旅行記にお付き合い頂き、恐縮です。<(_ _)>
キューバ続編、楽しみにしております。
来週からのポルトガルも、楽しい旅になりますように♪2015年02月07日21時35分 返信する -
途中でご帰国、大変でしたね。
captainfuture さん
怪我をされてまもなくまた旅をされたのですね。今回もすばらしい写真と旅の様子を楽しませていただきました。
特にポプラ並木がきれいでした。幻想的な絵画のような感じがします。
今回も現地の人たちとの楽しそうな交流の様子が拝見できてうれしかったです。captainfutureさんのお人柄ですね。
市場の様子も楽しそうでしたが、病気になられて途中で旅を断念しなければならなかったのは残念でした。
食べ物や環境、疲れなどいろいろな要因があわさって、旅行中は思いもかけないことが起きますね。
でも帰る時にはずいぶん回復されて食事もとっていらっしゃったようなので安心しました。
以前質問された写真の件ですが、バリ島ウブドの棚田です。のどかで、よい感じの景色でした。また行きたいです!
RE: 途中でご帰国、大変でしたね。
Yuさん、こんにちは!
今回も長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございます。
ポプラ並木のトンネル、いかにもシルクロードって感じですよね
ウイグル人はとても外国人に親しげに接してくれるので、とても有難かったです。
熱中症で体力も無くなってしまったので、いつもは平気なウイグル料理、中華料理も受け付けなくなってしまい、大変でした(^^;
ご飯が食べられなくなるのはツライですよね。。。
>食べ物や環境、疲れなどいろいろな要因があわさって、旅行中は思いもかけないことが起きますね。
ほんとうに。油断大敵でした。保険の有難さも身にしみました。
おかげ様で、帰りの機内では機内食もお代わりできるぐらいに回復できました。笑
やはり、バリ島の棚田でしたか!
僕もそんな目が覚めるような美しさ、目の当たりにしてみたいです!2015年01月27日19時50分 返信する -
表紙
captainfutureさん、おばんでした☆
なんと!!!表紙が書き込みをしたお写真になっていて、びっくりでした。
今回も、いいお写真沢山あり、ワクワク感がいっぱい詰まっていますねー。
「バザール・カーン通りにて。右下写真にはボディーガードの文字。」
この一枚、大好きです(^^♪
車の荷台に数人が乗っていて、こちらを見ているものです。
今回の旅で、何度もおもてなしを受けられるcaptainfutureさん、ホントに素晴らしいです〜!
なかなかこれほどの旅はできませんよ。
さて、イスラム国の人質事件、なんとも・・・。
ますますイスラムが間違って解釈されそうで、嫌ですね。
どこまでこんなことが続いていくのか?
家族に言われました「中東へは絶対に行ったらダメ!どこにイスラム国が潜んでいるか、わからないよ。」と。
「シリアに行きたいって言っていたけど、シリアは絶対だめだからね。」←シリアは、もう無理だし、行けないよ。ダマスカスは、もうめちゃくちゃ。
イスラム国が拡大し、パルミラ遺跡に近づいていて、ドキドキするんですけど。
「イスラエルもダメ。」←まぁ、行かなくてもいいかな。
「ヨルダンもダメ。」←ヨルダンは行って満足したから、いいよ。
「トルコもダメ。」←トルコは大丈夫じゃない?
「イランもダメ。」←・・・・・・・・
実はインド一人旅も、危ないから禁止されているのです…。
町子
RE: 表紙
町子さん、こんにちは!
いつもありがとうございます♪
そうなんです、ちょうどお褒め頂いた写真、前日のものなんですけれど、なかなか当日のいい時計塔のものが無くて、コレにしました。
車の荷台に数人乗って手を振っている写真、僕もいいなあと思っていた写真なんですよ。
やはり町子さんとは旅の趣味が合うんだなあと改めて思いました。
ホントに次から次へと事件が起きますね。
ご家族が心配なさるお気持ち、こうも立て続けに起きてしまうと、やはり無理もないのかなあと思ってしまいます。
イランも、そしてインドまで・・・!
いつまで掛かるか分からないですけれど、やはりほとぼりが冷めるまで待つしかないのでしょうか。。。
先が見えないというのはツライですね。2015年01月22日18時22分 返信する -
シルクロードの旅
captainfuture さん
遅ればせながら2009年の旅行記拝見しました。
ここは本当に中国なの?と思うような人々や建物、やはり中国は広いのですね。
怪我や盗難などの災難に遭いながらも前向きに地元の人々との交流を楽しむcaptainfutureさん、素晴らしいです。
写真ではカラコルムハイウェイの景色に特に惹かれるものがありました。日本にはない景色や色ですね。
早くまた外国人も旅行ができるようになるとよいと思います。
RE: シルクロードの旅
Yuさん、こんにちは!
いつも投票、今回はコメントまで頂きありがとうございます。
似たような写真が続く長い長〜い旅行記で、ホントに恐縮です。
実はこの後、続きがありまして、帰りの北京の空港で転倒、入院までしてしまいました。
ホントに受難続きの旅でしたが、今ではいい思い出です。(^^;
カラコルムハイウェイ、中国側は道も良く舗装されていて快適なのですが、最近は外国人に開放されたりされなかったりと不安定な時期が続いているようです。
>早くまた外国人も旅行ができるようになるとよいと思います。
ホントですね。
ところで、Yuさんのトップの写真、バリ島の棚田でしょうか。緑と棚田に写る木々の影がとてもキレイです。
これに懲りず、今後とも宜しくお願い致します♪
2015年01月18日19時42分 返信する -
こんにちわ すばらしいですね
ゴチャゴチャした感じがたまらないです
素晴らしいです
三輪車もすばらしいですね!!
enn8801RE: こんにちわ すばらしいですね
ありがとうございます。
独特のバザールの雰囲気、たまらないですよね。
オートリキシャの三輪車も街にたくさん溢れていましたよ。2015年01月18日15時21分 返信する



