captainfutureさんへのコメント一覧(10ページ)全311件
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captainfutureさん、ますますパキ通に!
captainfutureさん、こんばんは
こんな機会、場があるなんて、captainfutureさんのために開かれたようなものではないですかー?
そして、それを伝えてくださる。
素晴らしい流れです(笑)。
大使館員の方は、普段近寄りがたい方かもしれませんが、こうしてその国の良さを教えてくだされば、見方が変わりますね!
このような場を作るのは、大変手間のかかることでしょうけど、少しずつ広がっていけば、ありがたいと思いました。
西遊旅行、さすがですね。
フンザ方面のツアー多そうですし。
杏のお花の頃はまさにシャングリラみたいですね〜(●^o^●)
数年前、パキの北部へのツアー客が、イスラマバードへ戻ってこられなくなり、ヘリで帰ってこられたニュースありましたよね。
それを見て、パキを旅行する人、こんなにいるんだーとびっくりしたものです。
またパキはリピーターが多いので、こうして集まってこられるのでしょうね。
きっと、皆さん、パキを話題にしたいとお思いなのでしょう。
北海道で、パキ関係は、北大の留学生でしょうか。
大学祭で、カレーやチャイを出しています。
でも、カレーやチャイではなく、私もビリヤ二が一番食べたいかも。
インドで、ビリヤニの素を買ってきたのですが、物足りなさがありました。
やっぱり現地へ飛ばないと(笑)。
見せて頂き、ありがとうございました(@^▽^@)
八潮へお出かけのレポートも楽しみにしていますね〜(笑)。
町子RE: captainfutureさん、ますますパキ通に!
町子さん、こんにちは!
こんなのを載せていいものか迷ったのですが、そんなふうに仰って頂き、載せたかいがありました。
ありがとうございます♪
やぱりフンザは人気コースみたいで、午後の旅の説明会では半分くらいがそのお話でした。
会場の方々もフンザに行ったという方が多かったです。
>杏のお花の頃はまさにシャングリラみたいですね〜(●^o^●)
行ってみたいですね〜。“桃源郷”と良く言われているそうですが、人も良くて料理も美味しく、宿賃も手頃であまりの居心地の良さに何日間も“沈没”してしまう旅人が多いとか。
時々そんな現地発のブログをあちこちで見かけます。
>数年前、パキの北部へのツアー客が、イスラマバードへ戻ってこられなくなり、ヘリで帰ってこられたニュースありましたよね。
ありましたよね。僕もあの時、人数の多さに驚きました。
>きっと、皆さん、パキを話題にしたいとお思いなのでしょう。
やはり僕も含めて周囲にパキ旅談義ができる人がなかなか居ないのでしょうね〜。
うっかり周囲に、今度パキに行きたいんだ〜なんて話そうものなら、それだけで何と言われてしまいそうか・・・。(笑)
マスコミ報道を考えれば無理ないですけれど。
それから考えると僕にとって町子さんはパキ談義のできる貴重なお一人です。
>北海道で、パキ関係は、北大の留学生でしょうか。
>大学祭で、カレーやチャイを出しています。
おお、いいですね〜。行かれたことがあるのですね。
きっと本場の味、家庭の味なんでしょうか。
八潮、いつ行けるか未定ですが、パキスタン・コミュニティとは一体どんなところか、ちょっと探検してこようと思います。(笑)2014年03月08日00時06分 返信する -
濃いなぁ…
パキスタン大使館…
VISAが無料とか100円で簡単に取れた時代にお世話になりました。
2日で発給が5日に変更された際に、その変更をまたいで取得。
事務員さんが領事に掛け合って2日で発給OKにしてくれた融通の効く(苦笑)大使館という良い思い出が〜
ビリヤ二ーーーーーーーーーーーーーーー喰いたい!
ダルはネパールの味が一番好き…近所に住んでるネパール人が再現してくれるので大阪でも不自由しないのですが…日本でビリヤニってなかなかないですね(少なくとも大阪には)
>パキスタン・インド国境での国旗降納式
いろいろな方の旅行記を見て思うのですが…これっていつから始まったんでしょうね…ショー形式なのって?
私が97年ごろに越えた時には、そんな余裕はない国境ってイメージでしたが…
>スィワイヤーン
甘いミルク麺…これを太麺にするとバングラの、あのスイーツになるような気も…(苦笑)
>このチャイ、帰国後自分で作ってみたけれど、この味はとうとう再現できなかった。
これに関して私も毎度インド方面に行く際に思っていましたがスリランカへ行って、ある種の答えを得ました。(紅茶農園を見学してきたんですよ)
紅茶の葉は臼にかけられ細かく砕かれるのですが、インド周辺(いわゆる旧英領)では4段階の砕き方をするそうです。いわゆる超荒挽き→細かく挽いた物まで4段階です。荒挽きほど香り高く、味をシッカリ出すには大目の茶葉をポットに入れねばなりません、様はコストがかかる高級品です。
この4段階を引き終わった後に、臼の底に茶葉の屑が残ります。コレをダストと言い5段階目の最下層等級として買う事が出来ます。
このダスト…普通に煮出すと味が濃く、ウッカリ長時間放置すると渋いですがミルクたっぷりで入れるとマイルドになりチャイの味になります。
推測ですが輸出用に紅茶を大量生産→生産の際に廃棄同然の最低級の茶葉を美味しく飲む方法→これがインド周辺のチャイの正体ではないか?
スリランカで最近になって気付いた話です。RE: 濃いなぁ…
いつもありがとうございます♪
ビザ、今でも100円(!)みたいですよ。バングラの無料もスゴイけれど、嬉しいですよね。
発給まで融通利かせてくれたとは、優し〜い。
やっぱりインド亜大陸に行ったら、ビリヤニですよね。
ネパールのダルはどんな味なんだろう。
>日本でビリヤニってなかなかないですね
本当に。でも最近、見つけました!
埼玉県に八潮というところがあって、ここはちょっとしたパキスタン・コミュニティになっていて、現地仕様レストランが何軒か集まっているそうです。
埼玉県八潮はパキスタンだった→http://ayano.hatenablog.jp/entry/2014/03/03/233000
今度ちょっと遠出して来ます♪
>>パキスタン・インド国境での国旗降納式
僕も調べてみたのですが、なんと出てきました。
『パキスタンの専門家である大阪大学の山根先生に聞くと、いつからこの儀式が行われているかは不明だが、何回か繰り返された印パ戦争の時期を除けば、毎日、日暮の時間帯に続けられてきたとのこと。98年にインド、パキスタン間で核実験競争が深刻化し、核戦争の発生が危惧されたとき、翌99年に両国首相がラホールで会談して信頼醸成措置が取られたのだが、この儀式の観光化はこのときから行われたらしい。』
http://www.newsweekjapan.jp/column/sakai/2013/11/post-752.php
『否応なく境界で緊張を強いられている地元社会の知恵』でもあるんだそうです。
僕も勉強になりました。
>甘いミルク麺…これを太麺にするとバングラの、あのスイーツになるような気も…(苦笑)
おお、おお、ありましたね! あのスイーツ。
ルーツは一緒なのかもしれませんね。
チャイの話、初めて知りました。
ふむふむ、最初に4段階に引き終わったあとに最後に残った、その名も“ダスト”と呼ばれるものを使ったものですか。
“最下層等級”といえど、それを上手く利用してあの風味まろやかな美味しいチャイに仕上げたんですね。
これこそ、"庶民の知恵"なんだなあと、納得してしまいました。
ところで、クチコミ、拝見しています。
世界中を旅されたんですね!
モヘンジョダロまで〜!またまた羨ましい!2014年03月07日15時54分 返信するRE: RE: 濃いなぁ…
おぉー!今も100円!やるなーパッキー!
(昔の料金と味で今も頑張ってる食堂みたいな扱い・笑)
大阪でもリトルブラジルとリトルコリアはあるんですけどね〜東京に居た頃に比べてムスリムをとんと見ない(日本中にもいえますけどね)
国旗の件は、やっぱり!と言うつもりでした。
97年…私が欧州から印度まで陸路で抜けた際には、印パ国境はピリピリしていて私は単独行動だったので2時間で。仲間と一緒に行動していたグループは2日間国境で足止めされて調べまくられるような時代でした。
そして98年の核騒動ですからね…
ある意味、板門店ツアーみたいな事しないと、精神が持たないんでしょうね〜ちなみに、板門店…夕方5時になると両国の兵士は提示で帰ってしまい無人になるそうです(笑)24時間あの直立不動監視はやってなれないんでしょうね(苦笑)兵士が帰るとロボットカメラに変わるようです。
そうですね…ほらぁ…コーヒードリップの“メリタ”も元々はドイツの主婦メリタさんがコーヒー豆をケチりながら、ドンだけ早く美味しいコーヒーを入れるかの庶民の知恵ですからねー
最近は口コミばっかりでー
パキスタンは、あとペシャワール周辺のガンダーラ関係やカラチにマニアックな遺跡が郊外にありましてね〜そういうのんが今後増える予定です。
イランも現在 バムだけ公開していますので良かったらいらしてください。
http://4travel.jp/overseas/area/middle_east/iran/bam/kankospot/10263818/tips/11039588/
バングラは口コミできる施設が少なすぎてね〜アルメニア教会と国立博物館の登録申請しました。国立モスクの登録も必要かもしれませんね。2014年03月08日06時31分 返信するRE: RE: RE: 濃いなぁ…
>ある意味、板門店ツアーみたいな事しないと、精神が持たないんでしょうね〜
なるほど〜。 板門店のあの直立不動監視もショー化してるんですね。
>印パ国境はピリピリしていて私は単独行動だったので2時間で。
それでも結構みっちり調べられたんですね。
僕の時は拍子抜けするくらい。もう少し絡んで欲しかったです。(笑)
>近所に住んでるネパール人が再現
クチコミ投稿の「クンティカ」ですね。
ランチだけあって、値段もお手頃。写真の「Cランチこの時はキーマカレー・ベジタヴルカレー・チキンカレー」も美味そう〜。「ネパリランチ」というのも気になるなあ。看板右上の「辛さ選べます」の絵がちょっとコワイです。ナンのお代り150円ですか。大食漢の僕でもお腹いっぱいになれそうです。(笑)う〜ん、こうして見ているとネパールもいいですね〜。
バムは崩壊前に行かれて、ホントにラッキーでしたね。今はどこまで修復が進んでいるのか。。。
>パキスタンは、あとペシャワール周辺のガンダーラ関係やカラチにマニアックな遺跡が郊外にありましてね〜そういうのんが今後増える予定です。
楽しみにしています♪2014年03月08日22時47分 返信する -
まいど!
おじゃいまします♪
最後から3枚目の夜の寄港地は『チャンドプル』
最後から2枚目の寄港地一覧(レプサ号には、こんなんなかった)でみると
ダッカから右下へ3個目の赤星の場所です。
グーグルマップをPCで開いて
23.229132,90.643990
と、入れてください。
港の位置が座標で出ますよ〜♪
今になって旅行記編纂作業のため
GPSデータ解析をしててふと気付いたんで投稿しました。RE: まいど!
いらっしゃい♪
>と、入れてください。
おおお〜〜〜、『チャンドプル』出てきました!
スゴイ。こんなことができるんですね。
またまた康さんのお陰で、不明だった街の名が判明しました♪
さっきGPSデータロガーなるものを検索してみました。
これは旅先に持ち歩くと、ホント便利ですね。これこそ文明の利器!( 私、旧い人間なんです(^_^;) )
特に私も街歩き派なので重宝しそうです。
欲しくなりました。^_^2014年03月02日19時23分 返信するRE: RE: まいど!
細かいことを言うと…
チャンドプルはGPS解析をしなくても名前を寄港時点で知ってたんです。
と、いうのも最初の寄港地で現地語の看板…
船員で客室係(食堂係?)と思しき人に『ココどこ?アレ、どういう意味?』て聞いたんですよ…んで、積載に手間取って出航が遅れる事、日本の援助で建設された感謝文が看板に書かれている事など丁寧に説明してくれたんで、若干のチップを渡したんですわ…
ただチップを渡すのもイヤラシーかなと思って、紅茶も一緒に注文して10TKほど渡したんですよ。そしたら、それ以降2,3時間おきに運行を教えてくれて注文も取りに来て有益な情報をくれた時だけ10TKという暗黙のルールが彼との間に出来た…と言うわけです(苦笑)
1等船室で私のところにいつも“いの一番”で面倒を見に来てくれるので非常に快適な船旅でした。全部で使ったTKチップも60ほど。リキシャ2回分で1等から特等に格上げなら安いモノです。
位置座標はGPSで解析ですが、寄港地はこの船員のインフォメで記録しています。
また、ばら撒きかもしれませんが私の祖父が欧州留学している貿易商でして(生きていれば120歳くらい・笑)戦前のまだ植民地主義が横行していた時代に世界旅行してるんですよ。そこで聞いた先進国民の紳士はこうあるべきだ…という話を元に立ち振る舞ってみましたところ、このような1等2等と明確な階級がある場所では非常に有効だという事が理解できたというわけです。
って、長い話しで毎度すみません。
ちなみに、私が利用しているGPSロガーはコレです。
http://www.iodata.jp/product/mobile/gps/gpslog/
単三電池で10時間、エネループで12時間駆動。
記録も2日〜10日分は記憶します。2014年03月04日19時13分 返信するRE: RE: RE: まいど!
康さんのお話を伺っていると、お金も使いようなんだなぁとつくづく思い知らされます。
これこそ、“生きた”お金の使い方。ちょっとの出費で大きな差がつくとはこのことだと思いました。
>また、ばら撒きかもしれませんが私の祖父が
あの当時で欧州留学とは素晴らしい!
なるほど〜。実際経験された方からお話を聞くと、真に迫るものがありますもんね。
>って、長い話しで毎度すみません。
いえいえ〜。
GPSロガー、見てみました。
僕もちょうど先日これをネットで見ていました。
またまた欲しくなりました(^_^;)2014年03月04日21時42分 返信する -
時代変わったんだなぁ…
1997年イスファハン訪問時は女性はもっと保守的で撮影なんて…
旅人には優しい国がらなので家に招かれた際に、その家の方針によっては家の中でだけは撮影できる事もありましたけど…
モスク内も同じ。
礼拝などの宗教活動中の撮影は厳しかった、様に記憶しています。
彼らの祈りを邪魔しない間の時間に観光して隙間で撮影させて貰ってるような感じ。
水道水が飲めるのは初耳です。
ただ、インフラが石油マネーのおかげで日本人の想像よりも優れているというのは97年時点での印象でしたので、いまはそれくらいになっているのかもしれませんね。
それにしても…道路が綺麗。
トルコ西部→イラン→パキスタンと陸路で横断すると
イランの舗装技術の高さが際立ってましたね。
一説に石油精製の副産物で上質なアスファルトが、うなるほどあるので
道路が常に綺麗に整備できる…というウソかマコトか?(苦笑)
そんな話も現地で聞きましたけどね。RE: 時代変わったんだなぁ…
あれから15年経って、だいぶ開放的になったということなんでしょうか。
おお、康さんも家に招かれたんですか!
イスラム圏は全般に旅人に優しいといわれますが、ここも人々がとても優しいですよね。
水道水、ガブガブ飲んでましたよ。
石油輸出がもっと自由にできるようになると、インフラももっともっと良くなっていくんでしょうね。
>イラン→パキスタンと陸路で横断すると
今となっては夢の行路!! ホントに羨ましい〜〜!!
>一説に石油精製の副産物で上質なアスファルトが、うなるほどあるので
なるほど〜。そういうことでしたか。
ここ数年だけでも行けなくなった地域がどんどん増えてしまい、旅とは思い立ったら吉日、とつくづく思ってしまいます。
イエメンしかり、シリアしかり・・・。
>イランやパキスタンと同じく、初バングラの時の内容のアップしますよ。
>ダッカ空港で入国拒否られたのを奇跡の魔法で30日間観光ビザ即ゲット。
>その後に夕食には、すき焼きパーティーだったという
>奇跡のバングラ2泊3日をご紹介できればと思っています(苦笑)
すごく気になります〜!
こちらも楽しみに待っております♪2014年03月02日18時45分 返信するRE: RE: 時代変わったんだなぁ…
招かれました〜
でも、一緒に招かれた同行者(日本人)は日本へ移住するためのVISA申請の保証人になってくれないかと後で、懇願されて困ったという事もありました。(当時の私は若輩で頼られなかったのが幸いしまいた・笑)
チュニジア・エジプトなどの北アフリカ、マグリブ諸国も状況がかなり悪化しましたしね〜リビアが少しマシになったかなくらいでしょうか。
最近、自分の渡航範囲を明確にしようと簡単に投稿できる口コミ中心になってましたが、そろそろバングラ旅行記も再開するんで、また良かったら遊びに来てください。2014年03月04日19時23分 返信するRE: RE: RE: 時代変わったんだなぁ…
1997年といったら、イラン人もノービザではもう日本に来られなくなって困り始めた頃なんでしょうか。
そうそうリビア、僕もそういうイメージを持ったので調べてみると、確かあそこはまだ自由旅行ができないらしいですね。
>最近、自分の渡航範囲を明確にしようと簡単に投稿できる口コミ中心になってましたが、
クチコミだけでも地図が埋まっていくから、楽しいですよね。
分かります (^_^)
また遊びに伺います♪2014年03月04日22時03分 返信する -
ご投票ありがとうございます
captainfutureさん、こんにちは。
拙ミャンマー旅行記にご投票頂き、ありがとうございます。ミャンマーは今までで一番好きな旅行先なので嬉しいです。
バングラデシュは東パキスタンとして同時期に現パキスタンとともにインドから独立しましたが、やはりだいぶ違いますね。もっとも距離が離れていて言語も異なるので当然ですが。湿度があり、環境に配慮した燃料を使っているとのこと、喉にやさしそうですね。
6章まで読み終わりました。写真1枚1枚味わいながらゆっくり続きを読んでいきたいと思います。
近いうちにまた遊びに来ます♪RE: ご投票ありがとうございます
のまどさん、こんにちは。
ご覧になって頂き、こちらこそありがとうございます。
>やはりだいぶ違いますね。
ホントですね。ただ有難いことに、外国人にとても友好的なところは同じでした。
バングラもまたオススメです。
ミャンマーは行ってみたい国の一つで、のまどさんの少数民族の村訪問など、とても興味深く拝見しています。
まさしく“黄金の笑顔”っという感じですね。
こちらこそ、また伺わせて頂きます♪2014年02月23日21時19分 返信する -
ウイグル式の建築
captainfutureさん、こんばんは♪
腕のギプスが痛々しい・・・
けど、ウイグル式建築の家で断食明け祭りのご馳走、貴重な体験ですね!
家の中がとっても素敵!
これは比較的裕福なご家庭になるのですか?
壁にたくさんの繊細なイスラム風のニッチとイスラム風アーチの間口。
これ憧れてます!
実は自分の家を自分でリフォームしてた時にインド風やイスラム建築風のアーチ間口やニッチに憧れて自分でがんばって作ろうとしたのですが、なかなか自分であの形を作るのって難しいんですよ〜
アーチ型ニッチはあきらめ、アーチ型間口は仕方なく業者さんに頼んで造りました。
それでもこのウイグル式のような繊細なものではないので、この写真を見ているだけで羨ましくてため息が出てきます。
いいなぁ〜〜(*´Д`)
食卓のロープの束を積み上げたようなお菓子(?)面白いですねぇ。
どんな味がするんだろう。どうやって作ったんだろう。
興味津々です。
食べてみたいぃぃ!
「IHLAS」社製のクッキー、危険ですねぇ。
2度に渡って異物が出てくるとはかなりの確率ですねぇ。
入院費、日数の割りにはそれ程高くないのですね。
中国でもン万円とかはするのかな?と思ったりしていました。
3度のケガや盗難の上に異物入りクッキーに2度。
captainfutureさん、すごい確率です!
宝くじを買ってみてはどうでしょう(笑)
災い転じて福と成すかもしれません。
備前屋ねこRE: ウイグル式の建築
備前屋ねこさん、こんばんは!
コメントまでありがとうございます♪
腕の骨折、一度固定してしまうと痛くはないんですよ。でもシャワーに入る時、毎回ビニールとテープを用意して水が掛からないようにするのが大変でした。
一人ではできないので毎回誰かにやってもらうのですが、このお陰でウイグル人の看護婦さんや宿の人の優しさにも触れることができて、これまた楽しかったです。
断食明け祭りに招いてもらったのは本当にラッキーでした。
というか、事前に各家庭でお祝いする様子を写真で見ていたので、旅することがあったら現地で誰かに招いてもらえますようにと強く念じていました(笑)。
ウイグル帽被って、明日の断食明けの礼拝のことをしつこく(笑)聞いていたので、コイツはウイグル文化に興味があるんだなときっと思ってくれたのかもしれません。
>これは比較的裕福なご家庭になるのですか?
ここは入院先の女医さん宅で、お姉さんは学校の先生とのことです。中国ではどちらも党員であることが前提らしいので、多分そうなのかもしれませんね〜。
おおお、備前屋ねこさん宅には“インド・イスラムの間”があるんですね!!
すごく素敵です。あの丸みを帯びた独特のフォームって、難しそうですよね。
それにしても自宅にそういう間をつくられるとは、スゴ〜〜イ!
自宅で異国情緒を味わえて、とてもいいアイデアだと思います。
ロープの束を積み上げたようなお菓子、あれはウイグルのお祭りでの伝統菓子だそうです。
確かポリポリして、かすかに塩味だったような。。。
もし行かれることがあったら、断食明け祭りの時もオススメです。
独特のお菓子の露店が道にズラリと並んでいますよ。
>入院費、日数の割りにはそれ程高くないのですね。
そうなんです。う〜ん、地方の病院だったからかもしれません。でもその後の北京での入院費は後で保険会社に聞くと20万円以上掛かりました。
>宝くじを買ってみてはどうでしょう(笑)
思いもよりませんでした!!!!!
どうして買わなかったのか、今とても後悔しています(笑)orz2014年02月19日19時11分 返信する -
大変だったんですね。。。
captainfutureさん、こんばんは♪
2009年のシルクロード編に目を通し始めましたが、骨折に盗難に転倒で入院とは大変でしたね・・・
その内のどれか一つだけでも旅行中に起こったら大変だけどそれが3つも・・・
大変すぎる〜!!
なんとも災難だったようですが得がたい体験も出来たみたいですね。
海外で入院までなった事は私はまだ経験ないのですが、腸チフスや原因不明の体調不良で病院に行ったりした事は何度かあります。
日本でも体調が悪くなったり怪我をすると不安になるのに海外だとさらに言葉が違うので病状がきちんと伝わっているか、治療方法は大丈夫なのか、治療費がすっごく高かったりしないだろうかなんて色々心配になる事が沢山あったんじゃないかと思います。
まだ一番初めの章を読み始めたばかりなので詳細はわかりませんが、これからゆっくり目を通していきたいと思います。
備前屋ねこ
RE: 大変だったんですね。。。
備前屋ねこさん、こんにちは♪
コメント、ありがとうございます。
ドラえもん寺、地獄寺など、この世にこんなところがあるのかと、驚きおののきながら拝見しています。
>大変すぎる〜!!
ははは。。。良くもまあこれだけ並んでしまったなあと今更ながら自分でも驚き呆れ果ててしまいます。(^_^;)
幸い、保険に入っていったので金銭面は気にせず済み、また言葉は筆談したり保険会社に電話口で通訳してもらったりと、だいぶ助かりました。
なんと腸チフスに罹ったことがあるのですか。あれは体が随分衰弱して辛いらしいですね。
原因不明の体調不良、これ僕も良くあります。
こういうアクシデントって、気を付けていても運もあるので仕方ないかなあとは思うのですが、やっぱり不安ですよね。保険の有難味を感じました。
もう5年前の旅行記なので現地もだいぶ変わっているかもしれません。読んで頂き恐縮です。
ウイグルもまたオススメです♪2014年02月10日19時07分 返信する -
独特なモスク
グマとは初めて聞いた地名です。ウイグル自治区、奥が深いですね。
古い建物、民家はインドのカシミールの田舎町を思い出しました。雰囲気が似ています。
ウイグル自治区、長期間の休みに是非訪れたい場所です。RE: 独特なモスク
こんにちは!
トップの写真のモスク、どこか超合金のようでカッコ良くありません?(笑)
この街もいいよ、とウイグル通の知人に教えてもらって行ってきました。
遅くなりましたが、東南アジアからお帰りなさい。
やはり、モスクは世界中にあるんですね。
ところで「露出狂とバイクの大群」編ですが、先程見ると最後部分が更新されていました。
何かトンデモなく恐ろしい事件に巻き込まれたのかと思い、ハラハラドキドキ続きが気になって時々更新をチェックしていたのですが、ようやく意味が理解できました(^_^)
ご無事で何よりでした♪
>2014年は湾岸諸国とイランのシーラーズを訪れたいです。
シーラーズは行きませんでしたが、イランも忘れられないくらい旅人に優しい国でした。
イフタールの時期に湾岸諸国と合わせて、行けるといいですね!2014年01月17日23時20分 返信するRE: RE: 独特なモスク
こんにちは!
確かに、超合金みたいですね!!笑
ウイグル通とは羨ましい。
インドからは地図上近いようで、ルートを考えると遠くなりそうです。
ありがとうございます♪
東南アジアは食事が安くて美味しいので、ひたすら食べていた気がします笑
そうなんですよね。カンボジアにもこの先モスク、って看板があったしバンコクとホーチミンでもいくつかのモスクを目にしました。
何となくモスクがあると安心します(。・ω・。)
>
はい!!
計画では6月に湾岸諸国、そのあとシーラーズは単独で行きたいなぁと思っています。
イランも評判が良いですよね。皆親切、人懐っこいイメージがあります。
念願叶えば日記をアップするので、また宜しくお願いします♪
ひとまず来月クウェートに行って着ます☆2014年01月19日12時57分 返信する -
パキスタン旅行記、拝読しました
captainfutureさん、こんにちは。
イラン旅行記以来、時々お邪魔させていただいています。
インド北部からパキスタンにかけてイスラム、ヒンズー、シークと多様な宗教や言語が混在していてとても興味深く拝読しました。ラホールやムルタンの街は写真を見るだけでも喉がいがいがしそうですが、対をなすように市場の布、建物や乗り物の装飾が鮮やかで、人々が温かそうですね。
全章の中で最も驚いたのは医療費とボディーガードです。患者が1円しか払わなくていいというのはびっくりです。あとのコストは国か地方政府が補填しているのでしょうね。(だとすると二重の驚きですが)
ボディガードに終始尾行されるというのは落ち着かない気もしますが、安全第一ですね。秘密任務なのにM氏はなぜ素性を明かしたか不思議に思いました。重圧が楽になると思ったのでしょうか。
今後も楽しみにしています。
のまどRE: パキスタン旅行記、拝読しました
のまどさん、こんにちは。
パキスタン編、随分長々としたものにも関わらず全章お読み頂き、ありがとうございます。
また投票、コメントまで頂き、ありがとうございます♪
インド・パキスタンは国境を越えるとガラリと雰囲気が変わり、興味深かったです。
このインド亜大陸というのは様々な文化が入り混じっていて、また外国人に好意的に接してくれる人が多く、リピーターが多いというのも頷けました。
医療費ですが、外国人である僕もこれには助けられました。
ただ1円というのは、人件費だけで、薬剤にかかる費用はやはり患者負担のようです。
これは中国の田舎の病院に行った時も同じでした。
ボディーガードは特に秘密任務というわけではないようでしたが、どうせ乗り物に乗ってもオレが後ろから尾行するから、オレが乗せていってやるよという感じでした。
このムルターンでのボディーガードですが、この9カ月後の今年10月に行かれた方によると、希望者のみ、に変更されたとのことでした。街の状況が好転したのでしょうかね。
のまどさんも、土地の人々と触れないながらのバックパッカーの旅がお好きなご様子が伺え、僕も楽しませて頂いています。
こちらこそ、のまどさんの次回作を楽しみにしております。
2013年12月23日16時36分 返信する -
大きなコーラン
この写真とても素敵ですね〜。イランの女性も旦那さん同伴なら写真OKなんでしょうか。
イランもインドで事前にVISAを取得するにはPAKISTAN同様面倒な手続きがあり、(日本大使館からのレター取得)まだ足を踏み入れてません。
やっぱりイスラム圏って魅力的ですよね。
イランもとっても行きたい国のひとつです。RE: 大きなコーラン
こんにちは!
実際行ってみると、その辺は緩〜い感じのようで、こちらが外人ということもあったのかもしれませんが、あちこちで一緒に撮らせてもらうことができました。
外国人女性だったらもっと歓迎されると思いますよ。
VISAは個人で取ろうとするとちょっと手間がかかるようですね。
でもいったんイランに入ってしまと、とても旅人に優しい国でした。
イランもいいですよ。機会があったら行ってみてください。
来月は東南アジアですか〜!
楽しい旅になりますように♪2013年12月11日23時33分 返信する



