captainfutureさんへのコメント一覧(3ページ)全311件
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こんばんは。
ご無沙汰しております。
たくさん色々な所へ出掛けられていていたんですね!
読むのが追いつきません(笑)
黄金寺の周りや靴の預け場所、ずいぶんキレイに整備されたんですね。
これなら靴がどこかへいってしまうこともないかも?!(笑)
そういえば黄金寺で、昨年シク教徒同士の暴動がありましたよね。
映像で見たのですが、それっていつの時代の刀?っていうような
三日月刀を振り回している姿が衝撃的でした(+_+)
ワガ国境のパキ側でもテロがあったし…。私はのほほんと観光してき
ましたが、そういうことも起こりうる場所なんだなぁと痛感しました。
というか、パキスタンなんてもっと危険なのでは?毎回そう思います。
無事に帰国されて何よりです(^^)
RE: こんばんは。
ぽーるきゃっとさん、コメントありがとうございます。
こちらこそ、ご無沙汰しております。
お元気でしたか〜?
改めて拝見すると、なんと2012年8月に靴が無いと言われたとか〜! そんなことってあるんですね・・・。
必死に訴えて、やっと見つけ出せてホントに良かったです。無かったら、おおごとですもんね。
実は僕は大昔の学生時代に、確かタージマハルだったかで、受付に預けなかったので誰かに持っていかれた事があります。受付のおじさんに取り敢えずサンダル借りて、一緒に靴屋まで買いに行くはめになってしまいました。(^^;
黄金寺の周囲、今やすっかり変わって広々ピカピカになっていますよ。
昨年のシク教徒同士の暴動、これですよね。
「インド・シク教の聖地「黄金寺院」で21世紀最大のチャンバラ・バトルが勃発」
http://twinavi.jp/topics/tidbits/53941408-7b5c-447b-b0ae-64825546ec81
僕もこの映像のあまりに時代がかった様子に仰天してしまいました。 それに「誰も剣の正しい使いこなしが出来なかったため死亡者は無かった」って・・・。
寺院に行くと、持ち歩いている人を結構見かけましたけど、実際に使える剣だったんですね。
そうそう、ワガ国境のパキ側でもテロがありましたよね。僕が行った時はホントに平穏な感じだったのですが・・・。
ところで、あれから「ROM専」ってどういう意味か調べてしまいました(笑)。一つ覚えました。(笑)
「そろそろ復帰したい…。」、待っています♪2015年09月07日22時54分 返信する -
22年周期の軌道
こんばんは
ビシュタ君、粋なことを言いますね。赤ちゃんが成人して少し経つと、、、マレビト
captainfutureさんがやってくる。
お若い時と変わりない若々しいご様子なので、ルーマニアの人たちが年をとる速度がはやいような逆転浦島太郎、超級メルヘン^^
民謡のリフレインのサビメロのところが、
アーイ、ララーイ イラライラー ラー♪
ラー・イラーハ・イッラッラー(アラーの他に神無し)
とうたっているのかと、ものすごくメロディアスにアレンジしたアザーンなのかと思って萌えました^ ^;
ポイエニ村のペンションの息子さんが成人して少し経つと、
captainfutureさんの軌道がちょうどルーマニアを通過します。これは人の一生を定点観測する壮大なドキュメンタリーに思えてきた。そして、変えなくていいいもの、変えてはいけないものが、この世の中にはあるのですね。
RE: 22年周期の軌道
カスピ海さん、こんばんは!
毎回、長々とした旅行記を読んで頂きありがとうございます。<(_ _)>
そうなんです、まさか「また22年後に来るのかい?」なんて言われるとは思ってもみませんでした。(笑)
幼く見えるといわれがちな東洋人の僕が向こうの人と並んで写ったので、ただそう見えてしまっただけなのだと思います。(^^;
民謡も見て頂いたとは、ありがとうございます。向こうの民謡は独特な節なので、しばらく頭に残ってしまいますよね。まさかアザーンとは〜!もう一回聞き直すと、う〜む不思議、なんと確かにそう聞こえてきます♪ 向こうの人が聞いたら、びっくりするでしょうね。(笑)
今回もカスピ海さんの時空を超えた壮大な表現におののいております。(笑)
カスピ海さんこそ、常世の国からのマレビトではと思ってしまいました。(^^)
22年といわずに、また近々行ってみたいなあと思っています。2015年08月17日18時38分 返信する -
可愛い民族衣装
captainfutureさん、おはようございます!
シゲットはウクライナから直ぐの所なんですね。
こういう国境地帯を地図で見ているだけで越えたくなってくるわ〜。
民族衣装、カラフルで可愛いですね。よく似合ってらっしゃる。
同じ国でも所変われば民族衣装もガラッと変わって。
ノスタルジーな思い出、当時の写真を持参されての旅だったんですね。
街並は多少変わったとしても
captainfutureさんご自身、22年前とあんまり変わってないからビックリ!
こう言う旅、人々のぬくもりが伝わってきていいなぁ〜。
人見知りとシャイな性格を克服しない限り、私には無理ですが。
続きもゆっくり拝見させて頂きます。
kayo
RE: 可愛い民族衣装
kayoさん、こんにちは!
そうなんです、歩いて10分くらいのところが国境でした。
同じ時期にウクライナ挟んでお隣同士の国を訪れていたんですね。(壮大なキョリですけれど。(笑))
民族衣装、恥ずかしながらまたまた着てしまいました。
せっかく来たのでその土地に馴染んでみたくて、ついお願いしてしまいます。(^^;
アルバム、ページごと持っていったので少し荷物になったのですが、言葉ができなくても土地の人とストレートにコミュニケーションが取れるし、喜んでももらえたので、持って行って良かったです。
僕も着実に歳を取っていますよ(笑)
>人見知りとシャイな性格
僕も同じこと、言われます(笑)
いつも素敵なコメント、ありがとうございます。
僕もロシアの続編楽しみにしています♪2015年08月16日14時07分 返信する -
あいさつ
captainfutureさん、おばんでした☆
「ラウダンパ・イエソース」 (神に祈りましょう)
「ブノペチ・アーミン」 (そうしましょう)
ちゃんと返事が返ってきた♪ みや氏著作(以下、みや本)にあったこの地方の村人の挨拶。
ムスリムのアッサラーム・アレイコムに当たるよう。
→わぁ〜、なんだかいいなぁ、ほのぼのするわ(@^▽^@)
今回の壁に飾られた絵皿と、そのまわりにかけられている刺しゅう入りの白い布(?)見事ですね。
旅行記全編に感じられることですが、小物が日本女性にうけそうです。
キッチン用品や、絵皿、布
アンティークのお店のは、ほうろうのボウルですか?
お買いになったパンの袋まで、可愛い(^^♪
刺繍物で、ウズベキを思い出したのですが、お国柄が感じられ、素晴らしいです〜(*^▽^*)
代々受け継がれていくものなので、店頭にはあまり並ばないでしょうけど、魅かれます。
町子RE: あいさつ
町子さん、いつもありがとうございます!
地元の言葉で、しかもその地方だけの挨拶があって、覚えたてでも通じたっていうのが嬉しかったです。
町子さんも行かれた先で、良くコミュニケーションを取られているので、きっと分かって頂けると思います。(^^)
小物、かわいいですよね。
アンティークのお店の方は、グーグル翻訳してみると陶器なんだそうです。
>お買いになったパンの袋まで、可愛い(^^♪
気づいて頂けましたか。 僕もそう思いました。(^^)
伝統工芸品、最近はお嫁さんも、要らないと言って持参しないケースも増えて、売りに出す家も出て来ているようです。
ちょっと寂しいような。。。
>刺繍物で、ウズベキを思い出したのですが、お国柄が感じられ、素晴らしいです〜(*^▽^*)
あの独特なかすり模様も素敵ですよね。 あの土地の風土にぴったり合っていて、僕も大好きです。(^^)2015年08月16日12時59分 返信する -
最高にうれしいパプニングヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
captainfutureさん、おばんでした☆
こんなことがあるんですねーーー!
こんな偶然が、旅先で起こるなんてー!
お互いにビックリで、うれしいパプニングですねー!
captainfutureさん、最高にうれしかったでしょ(@^▽^@)
地元の皆さんに視線を近づけて、旅をされておられるから、大きなプレゼントが届いたのですよ!(^^)!
この村に到着するまで、6つの村を通りぬけた。
もし自分がこの道をバスでたどるなら、きっとのどかな風景に癒されながら、飽きることなく外を眺めているだろうなーと思いながら拝見しました。
町子
RE: 最高にうれしいパプニングヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
町子さん、こんにちは。
そうなんです、僕もびっくりして思わずのけぞってしまいました(笑)
1000人くらいの村なのですが、こんな偶然ってあるんですね〜。
そんなふうに仰って頂いて、ありがとうございます。
村に着くまでのバスからの風景、特に何がある、ということは無いのですが、仰る通りのどかな田園風景が広がって1時間はあっという間でした。 こういうのんびりした光景って、時にはいいですよね(^^)2015年08月16日12時58分 返信する -
木造家屋
ペンションの部屋、明るくて清潔感あって居心地良さそう。
前の旅行記でも思ったのだけどルーマニアの宿の部屋は値段の割りにコスパが良さそうだなぁと思いました。
それに食事もおいしそう♪
あっ・・・また食欲に走っている自分がいます・・・^^;
市場で売られているイチゴやチェリー、安くて大粒で、あんなの見たら豪快にキロ買いしてたらふく食べてみたくなりそうです。
今回もcaptinfutureさんの民族衣装が出ましたね〜
必ず試して着てみるcaptainfutureさん。
異文化を楽しんでますね。
のどかな村の風景、素敵でした。
手作り感ある木造の素朴な家がメルヘンチックですね。
どこの家の中も伝統的な装飾がされてますね〜
建物自体は西洋風だけど木造の家々が並ぶ通りの写真はどこか日本の田舎を思い出してしまいました。
日本で暮らしていると何でも既製品に頼ってしまいがちになるけど、なんでも自分達の手で作って暮らしてる感じがすばらしいです。
大量の手作りクッキーもおばあちゃん、作るのにさぞや手間がかかってるでしょうね〜
それはそうと掲示板でどなたかも言っておられましたが、22年前の写真のcaptainfutureさんも今のcaptaifutureさんもあまり変わっていない所がスゴイです!
備前屋もそれを密かに感じておりました。
ルーマニア・・・ドラキュラ・・・あぁ〜秘訣がわかりました!(笑)
血吸いねこ
RE: 木造家屋
血吸いねこ さん、こんにちは(コワ〜〜イ)、
宿のコスパ、良かったですよ。 ただやはり首都だけは別格のようです。
食事も美味しかったですよ。
もし機会があれば民宿がオススメです。 家庭料理も、これまた日本人の口に合ってますし。
いつも少し痩せて帰ってくるのですが、今回は少し太ってました(決して機内食の食べ過ぎではありません。笑)。
台湾とはまた違った料理がお手頃に食べられます♪
>あんなの見たら豪快にキロ買いしてたらふく食べてみたくなりそうです。
どうして買わなかったのか、今更ながら悔やんでます。orz キロ120円だなんて、日本では夢の様ですもんね。
民族衣装、またまた懲りずに着てしまいました。(笑)
木造の素朴な家、木の芽やハート、スペード模様なんかもあちこちに彫り込まれていて、見ていてホンワカしてきました。 住んでいると、きっと毎日心穏やかに過ごすことができるんだろうな〜。
あ、ねこさんもそう思われましたか!僕もどこか日本の田舎を思い出してしまいました。
クッキー、ホントになんの飾り気も無い素朴な優しい味で、食べていてまたまたホンワカしてしまいました。
もちろん、僕も着実に歳取ってますよ〜(笑)。 ドラキュラにお願いして仲間にして欲しいくらいです(生き血を吸うと若返るのでしたっけ。笑)
P.S. 昨夕、近所の駐車所でいつもタムロしているトラねこに会いに行ってきました。
いつも通り頭と喉元をなでさせてくれて、ネコパワーを補充してきました♪
あ、ここにも素敵なネコさんがいました。灯台下暗しでした〜!! (^O^)/2015年08月16日13時45分 返信する -
ほのぼの
captainfutureさん、おばんでした☆
ピシュタ君もすっかりヤングパパ。 まだ小さかったのに、僕より頭一つ分背が高くなっていた。 赤ちゃんも機嫌が良くて良かった。
→とってもいい一枚ですね。こんな素敵に撮ってもらえたら、うれしいだろうなぁ。
今回の宿情報ですが、どうやって決めたのですか?
韓国人も泊まっていて、お誘いもあったようですが(笑)
おばちゃんは、いなくなっちゃうけど、おすすめ情報はしっかり貼ってあるのですね。
町子RE: ほのぼの
町子さん、こんにちは。
お会いできてホントにラッキーでした。
すっかり変わってしまったピシュタ君、22年も会っていなかったので当たり前ですよね。(^^;
シゲットの宿、バックパッカーにとっては人気の宿のようで、事前にネットで調べて行ってきました。
もともと街を訪れる観光客自体が少ないのか?、いつもひと気が無くてとても奇妙な感じでした。(^.^)2015年08月16日12時57分 返信する -
フル装備
captainfutureさん、おばんでした☆
フル装備の民族衣装、お似合いです!
衣装もさることながら、周りの飾り物まで、大変手がかかった作品で、驚きました。
地元の男性の民族衣装のお写真も、バッグまで凝っていますね。刺繍がほどこされ、ボンボンまでついてます。
ウクライナ正教会の清楚な美しさ、皆さんが大切にされてきたことが伺えます。
外観からは、想像つかないほどの見事さ(@^▽^@)
ここでお聞きになった讃美歌、まるで天井の宗教画から流れて来るような気持ちになりませんでしたか?
前回お写真に撮られたお店が、ピンク色に塗られ、おしゃれなカフェに。
時代の流れが伝わり、はっとさせられました。
なによりも、今回もcaptainfutureさんのいつもの旅ですね〜(*^▽^*)
地元の方々の優しさを引き出すcaptainfutureさんのお人柄を感じます。
町子
RE: フル装備
町子さん、こんにちは。
フル装備の民族衣装、恰幅のいい方のものだったので、僕にはちんちくりんだったのですが、なんとか着せてもらえました。(^^;
少し前までは、田舎であればどこの家庭でもこういう部屋はあり、応接間として時にはさりげなく家の富を誇示する場でもあったようです。
ウクライナ教会も中は意外に広くて驚きました。
ホントに仰る通り、讃美歌が天から降りて来るようでしたよ。
天井画を凝視していると、目が回ってきました。(笑)
前回撮ったお店は、すっかり変わってしまい少し寂しかったのですが、外観はしっかり残っていて、それがせめてもの救いでした。(^^)2015年08月16日12時47分 返信する -
「ポーの一族」みたいに。。。
captainfutureさん
お久しぶりです。楽しく拝見させていただいてます!
今回はヨーロッパだったんですね。
でも黒海沿いから入るところがcaptainfutureさんらしいかも。(信号守ってますか?)
ルーマニアって東欧バリバリのイメージがあるんで正教会メインかと思ったら、プロテスタントが多数派なんですね! 知りませんでした。正教会は4%だなんて・・・ちょっと南に行けば正教会が国教のギリシャもあるのに不思議ですねー。これにイスラムとユダヤ教が加わったら、それはもう、わけわからんでしょうね。
木造建築の教会、目立たないところに建てたから、タタールに燃やされなかったってのもスゴイですね。それでなくとも、ここらへんの土地はいろんな民族が右から来たり左から来たり、大変な目に逢ってますものね。
それにしても・・・1993年に訪ねたお宅にまたたどり着き、歓待を受ける体験は素晴らしいです。
なんだかよくできたテレビのドキュメンタリーを鑑賞させていただいてるみたい。
あと、captainfutureさんは「ポーの一族」みたいに、18年前の写真から年をとってない感じですね。
ノイジ家の方々は、内心「この東洋人はずっと眠っていたんではないかしら」なんて思ってたかもしれません。
誰がドラキュラですか〜!!(爆)
鯨さん、ご無沙汰しております。
今回、いつものイスラムを離れてヨーロッパに行ってきました。
いえいえ、このハンガリー人村だけがそうで、ルーマニアとしては正教会がメインのようです。 ややこしい書き方でスミマセン。(^^;
さっき拝見したら、ギリシャに行かれてもう4年も経つのですね。未だにギリシャと聞くと、鯨さんの「おっぱいぽろり」が強烈過ぎて、その話が脳裏に浮かんできてしまいマス。(当分消えそうに無いです)。
信号、意外にも皆守ってました。勝手なラテン系のイメージでしたが、ギリシャとも似ているようでちょっと国民性が違うのかも。
あ、ルーマニア、鯨さん好みのプルンプルンの女性も多かったです(笑)。
>木造建築の教会、目立たないところに建てたから、タタールに燃やされなかったってのもスゴイですね。
本当に。この辺りは遠征の際はいつも通り道だったようで、その度にモロに被害に遭って大変だったみたいですね。
よくぞ生き永らえました、という感じでした。
僕も着実に歳を取っていますよ。お化けじゃないんですから(笑)
今年は鯨さんご夫婦はどちらを狙われているのでしょうか!
いつもの鯨節、密かに楽しみにしております♪
2015年08月13日22時14分 返信する -
おばさんの手作りの瓶詰め
こんにちは
ついに、おばさんと洋服の持ち主のおじさんとも!
そして、教会で出会ったおじいさん。縁があったのですね。感動のノンフィクション
前述の学生さんが、実家がシゲット・マルマツィエイだと言って、前回帰省したときにサトゥマーレの村の方に日本のジャーナリストが来ていて、つい最近も来たときいた、と言っていたのは、
captainfutureさんを導いたみやさんのことなのか、、、地名の符号が合致するので、自分も再会の旅に出たようです。旅記憶リマスター再生^ ^
私が訪れた季節は秋で、きのこやにんじん、玉ねぎなど野菜を細かく切って鍋で煮て、冬の間の保存食にすると、お鍋で煮沸した瓶にいくつも作っては詰めていました。入れ替わりやってくる親戚や近所の若い人もおしゃべりをしながら、必ず手伝っていって、私も皮を剥いたり、キッチンの、テーブル前に腰掛けてお手伝いをしました。
captainfutureさんが食卓についたのと同じ、こんな、かわいらしいテープルで!
パンも自分で焼くと言っていて、すごいなあと感心した記憶が。
冬の間は毎日それをパンにぬって食べるそうで、寒くなる前にもっとたくさん用意しとかなきゃ、と。
きっと、ノイジおばさんもサクランボの季節にそうやって、たくさん作ったのかなと思います。
マルティンさんもどことなくお洒落で、やさしさが、人類共通のおじいさんのようです。
若いときの写真、、、これは、もう映画を見ているのかと自問した。
訪れたお宅でも、敷地内に近所の人たちと別棟の家を建てていて、大工さんが近所にいて手伝ってくれているのかと思いましたが、ちがいますね。一般の人が何でもつくれそうな^^ どれだけみんな器用なのだろう。
captainfutureさんの旅行記から、なぞだった部分が解き明かされるようで、感激です。
胸の奥の、芯のところが、じぃーんとなる旅行記。アイロンがけのシーンをあとから回想してわかるところは、泣いてしまいます。
きっと、冬の寒い間は手芸をするのだと思います。
どこか、スタンの国の大きな優しさと似ているような。トルコやモンゴルの大帝国を介すると隣の国のルーマニスタン。
また最初から、繰り返して読みたいです。
ありがとうございます。
RE: おばさんの手作りの瓶詰め
カスピ海さん、こんにちは!
長々とした旅行記をこんなに丁寧に読んで頂き、本当に恐縮です。<(_ _)>
今回おばさんだけでなく、服までお借りしたおじさんともやっと再会できました。
狭い村とはいえ、教会で出会ったおじいさんとも仰る通りご縁だったのだなあと、ここでもまたまた感激でした。
カスピ海さんが耳にされたそのジャーナリスト、僕も多分、そのみやさんだったんじゃないかなぁと思います。
その地方では特に有名人で、年に何回も行かれているようです。
カスピ海さんも間接的であれ、かの地でみやさんとご縁があったのだと思うと、勝手にカスピ海さんとも不思議なご縁を感じてしまいました。(^^)/
秋は秋でまた収穫の素敵な季節に、しかもカスピ海さんもホームステイされていたとは!
長い長い冬に備えて、家族で忙しくも楽しく保存食をこしらえている姿が目に浮かんできました。
そんな素敵な“家庭の年間行事”に参加されて、多分翌年のその保存食を開ける際には家族みんなで、あああの時に日本からのあの客人も一緒にここでこしらえてくれたのよね、と懐かしく思い出されてくれていたのだと思います。 なんと素敵な体験をされたかと思うと、とても羨ましいです。
マルティンさんももう80歳近いのですが、背筋もピンとされていて仰る通り、どことなくお洒落でした。
「やさしさが、人類共通のおじいさんのようです。」またまたピタリとした良い表現! 僕もそう感じました。
向こうの人は家具だけでなく、家まで造ってしまうのですよね。僕も驚いてしまいました。これも家族や村人の日頃の助け合いが産み出すところなんでしょうね。
カスピ海さんが仰る通り、長い冬の間にせっせと作られていた手芸だったかと思うと、更に有難さが込みあがってきてしまいました。僕もちょっと泣きそうです。
ルーマニスタン、素敵な表現です。(^^) その通りですね。
こちらこそ、こんな素敵なコメントを頂きありがとうございました。
まだまだ暑さは続きますが、くれぐれもご自愛ください♪2015年08月11日20時57分 返信する



