captainfutureさんへのコメント一覧(5ページ)全311件
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読み終わるのがもったいない
captainfutureさん
パキスタンとインドの旅行記詠み終わってしまいました。もっと読みたいです!
パキスタンの人々の温かさに感動しました。私もいつか日本を旅する外国人が食べ物の列に並んでいたら、(日本だと屋台とか鯛焼きとか?)その人たちの分もさりげなく支払ってあげたいです。
人々の温かさを受け入れる度量というのでしょうか、受け手の心持ちも必要ですよね。私などはだまされているのかもと、過度に警戒し、心を閉ざしてしまうかもしれません。
ペシャワールのデコバスすごいですね!最高です。一度乗ってみたいです。
captainfutureさんの旅行記を通じて全く知らなかった世界を垣間見ることができました。その地域に住む人々と文化への敬意がいたるところで感じられました。すばらしいです。本当に楽しい写真と文章ありがとうございました。
街の風景は刻々と変わりつつあるという事実、世界情勢によって訪れることもできなくなる可能性があることも知りました。いつかチャンスを掴んで行ってみます。それまでは次回のcaptainfutureさんの旅行記を心待ちにしながら、前の旅行記をじっくり読み直したりさせていただきます。RE: 読み終わるのがもったいない
Yuさん、今回も長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました。<(_ _)>
そんなふうに仰って頂き、本当に恐縮です。
パキスタンの人々、本当に温かかったですよ。
>私もいつか日本を旅する外国人が食べ物の列に並んでいたら、〜
ホントですね。僕もいつか・・・と思っているのですが、まだそんな場面に出会ったことがなくて、やったことはないんです。屋台や鯛焼き、ぴったりのシチュエーション! 僕も自分がそうしているところを思わず想像してしまいました。きっと日本でのいい思い出にしてくれるんでしょうね〜。
デコバス、実物を目の前にすると迫力に圧倒されますよ。いつか機会があるといいですね。
>私などはだまされているのかもと、〜
これは難しいですよね〜。僕も一応、その時の状況で判断しているつもりなのですが。。。目の前で作ってくれたりしたものには口にしたりしますが、そうでない場合は、今は薬を飲んでいて水しか飲めないのでゴメンナサイ等と言って遠慮したりしています。やはりどこの国でも睡眠薬犯罪などはあるようで時々聞きますもんね〜。
毎回yuさんには感想まで頂き、本当に恐縮です。改めて、ありがとうございました<(_ _)>
スリランカとアーユルヴェーダ、ご縁があるといいですね!
僕もyuさんの後日談、楽しみにしております♪♪2015年04月12日18時30分 返信する -
国境またぎ
captainfutureさん
今回もすばらしい旅行記でした。
パキスタンもインドも行った事がありませんが、ぜひ行ってみたい国になりました。やはり2カ国訪れて国境をまたいでみたいです。
captainfutureさんの旅行記を読んでいて、ただ興味のままに散策されているのではなく、入念に下調べもされているし、食べ物も食べてはいけないものはきちんと区別されていたりと、大事なところはちゃんと押さえていらっしゃることが感じられました。長年の旅の経験で、勘のようなものも働いているのだろうとお察しします。そのうえでハプニングも楽しむ余裕が生まれてくるのでしょう。私にはなかなか達することの出来ない境地ですが、「再びパキスタン」も引続き楽しく読ませていただきます!RE: 国境またぎ
Yuさん、こんにちは!
いつもいつも有難うございます。<(_ _)>
海外旅行は年一回あるかないかの楽しみで、毎回この地を訪れるのは最後になってしまうかもと思い込んでしまうので、ついつい準備にも力が入ってしまいます。。。(^^; 食べ物、撮った屋台等の写真を見ては、あれも試してみれば良かったこれも・・・といつも後で後悔してしまいます。でも、それで体調を崩すとせっかくの日程が狂ってしまいますし、悩ましいところですよね・・・。ハプニング、その時は結構どきどきしているんですよ。でも後でこれも一人旅の醍醐味と思える時が来る、と無理やり自分を納得させるようにしています。(笑)
パキスタンはなかなかオススメできる状況で無くなってきていますが、インドはオススメですよ!2015年03月28日18時42分 返信する -
二ザーッムッディーン
懐かしく写真拝見しました。
二ザームッディーンから車で15分ほどの場所に住んでいたので、
近くを通ることがよくありました。
インドに3年半住みましたが、パキスタンの旅行でパキスタンに住んでみたかったなと思ったのも事実です。
パキスタンに旅行した方は皆同じかもしれませんが、リピートしたくなる国なのですよね。
これからも旅行記楽しみにしています!RE: 二ザーッムッディーン
おお、この辺りに住んでいらっしゃったのですか!
しかも3年半も〜。 羨ましい。。。割とのんびりとしたいい界隈ですよね。
パキスタン、実は僕も少しの間でも住むことができたらいいだろうなあと思ってしまいました。
最近は、ますます行きづらくなる状況になってきているようで残念な思いで見ています。
またパキスタン、お互いに行ける機会に恵まれるといいですね。2015年03月18日15時30分 返信する -
食べ物がおいしそうですね。
captainfutureさん
バングラの旅行記も楽しかったです!
読むという形で、行ったことのない国を自分で旅しているように体験することができたことにとても感謝しています。
アーシュラーのお祭り、イランとは少し趣が違いますね。ビデオも拝見しましたが、笛の音やタスキみたいな装身具がどことなく日本のお祭りを感じさせます。
それから食べ物がとてもおいしそうに見えました。
バングラ式朝食が食べてみたいです。チャイもおいしそうですね。
ダッバーワーラーというのは、このあたりの地域の慣習なのでしょうね。
これがテーマとなったインドの映画を見ました。
http://eiga.com/news/20140519/9/
映画では奥さんが作ったお弁当を旦那さんの勤め先に配達するという設定でしたが、captainfutureさんの写真のお店は皆同じ容器のように見えたので、中身もそこで作っているのでしょうか?RE: 食べ物がおいしそうですね。
Yuさん、こんにちは。いつもいつもありがとうございます!
同じような写真ばかりが並んだ旅記なのに恐縮です。
ビデオやサイト先まで見ていて下さったのですね。
気づかれましたか!同じアーシュラーの祭りでもイラン版のとは違いますよね。ホントに、いわれてみると日本のお祭りを感じてきました。
「めぐり逢わせのお弁当」予告編、見ました。いい余韻が残りそうな映画ですね。残念ながらもう上映してないと。きっと近いうちにTVでも放送しそうなので、要チェックしておきます。これは僕も是非見たい映画です!
写真のダッバーワーラー、確かにどれも同じ容器。う〜む、どうなんでしょうね・・・。それにしても“誤配送の確率が600万分の1”とはスゴイです!
バングラもオススメです。まだまだ旅行者が少なく、インドの観光地のようなスレた人もおらず、今のウチが行き時かもしれません。食べ物も目の前で火を通してくれる露店も多いですし、美味しかったですよ。チャイ、日本に帰って同じ味をとコンデンスミルクも買ってチャレンジしてみたのですが、味は程遠かったです。やはり本場で飲むしかないのかもしれないですね。(^^;2015年03月12日19時12分 返信する -
イランの人々のあたたかさ
captainfutureさん
イランの旅、もっとずっと読み続けていたいくらいおもしろかったです。
アーシュラーの熱狂的な集まりにも参加されたり、今回も中身の濃い旅でしたね。
人々の心の温かさも伝わってきました。日本にいると忙しいし自分たちのことしか考えていないから、
外国からの旅行者に温かい声をかけるということはなかなかできません。(声をかけられるだけでなく、家の中まで招き入れてくれるなんて、captainfuture
さんの人徳も大きいと思います。)
イランについての日本でのイメージとcaptainfutureさんの旅行記のギャップに驚き、
中東についてもっと知りたいと感じました。実際に訪れるのが一番いいのでしょうね。
モスクの素晴らしい文様も実際に目で見てみたいし、いつか行ってみたいです。RE: イランの人々のあたたかさ
Yuさん、こんばんは。
いつも長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございます。<(_ _)>
イランも心の優しい、見ず知らずの旅行者を気遣ってくれる人が多かったです。
そうなんですよねー、日本に帰ると、受けた分、外国の旅行者に少しでもお返ししようと思いつつ、なかなか実践できていません。(^^;
いえいえ、人徳とは恐れ多いです。(^^; 他の方のブログを見ていても、気軽にお茶に招待してくれる人が多いようですよ。有難いですよね。
ホントに実際に訪れるのが一番だと思います。いつか機会があったら行かれてみてください♪
イスラム圏もハマりますよ。2015年03月01日19時52分 返信する -
ガンダーラが世界の真ん中だったころ
深くて長い旅でしたねー。相変わらずの細密画のような写真とテキスト、もったいないので休日に少しづつ読み進めてました。今回も楽しませていただきました。
ガンダーラの地で初めて作られた仏像は、ギリシア彫刻の影響下だったんですね。知りませんでした。
アジアもヨーロッパも概念としてない時代、人は戦争と交易で交流していたんでしょうね。きっとそのころは、ギリシアからガンダーラのあたりは、世界の中心だったのでしょう。
まだキリスト教はマイナー宗教で、マホメットも生まれてないから、これを彫った作家はやはり仏教徒だったのでしょうか。それともギリシアの多神教だったんでしょうか。
ひょっとして戦争捕虜だったかもしれませんね。
古代に限らず、技術者や職人は負け戦で生き残ると、戦勝国に連れて行かれるんですものね。
あれこれ想像すると歴史物語がひとつ書けそうデス。(書けないけど)
日本でも、金剛力士像なんてのは筋肉隆々ですよね。あれも遠いガンダーラから長安を経て、日本に伝わったギリシア彫刻の遺伝子が入っているのかもしれませんね。。。2015年02月28日10時56分返信するRE: ガンダーラが世界の真ん中だったころ
鯨さん、こんばんは!
今回も長々とした旅行記にお付き合い頂いて、ありがとうございました。<(_ _)>
初期の仏像、日頃イメージしていたのとは随分違っていて、度胆抜きました・・・。
「人は戦争と交易で交流」、「ギリシャからガンダーラ辺りが世界の中心」、確かに・・・。現在僕たちが恩恵を受けている多くの文化の発祥の元を辿っていくと、ココに行きつくのかもと思うと、遥か大昔の事まで何だか愛おしく感じてきてしまいました。
考えてみたら、お釈迦様が生まれたのが紀元前なので、確かに3大宗教といわれる中で一番発生が早い宗教になるんですねー。
>古代に限らず、技術者や職人は負け戦で生き残ると、戦勝国に連れて行かれるんですものね。
佐賀の有田焼もそうですもんね。鯨さんの学生時代の古墳の話しをふっと思い出しました(こちらは連れてこられた技術者の話しではないと思いますが。)。
おおお、確かにお寺の入口両脇で睨みを利かせている姿、スゴイ筋骨隆々ですよね。こちらも、あちらの遺伝子が脈々と繋がっているんでしょうね。そう考えると、柄にも無くしばし感慨にふけってしまいました。。。2015年03月01日19時36分 返信する -
イランのイメージが変わりそうです。
captainfutureさん
イランの旅の第一話、楽しんで読ませていただきました。
イランも素敵なところのようですね。行ってみたくなりました。私はアメリカに洗脳されていたのか、イランというと悪の枢軸とか恐ろしいイメージしかなかったのですが、現地の人たちはまったく反対なのですね。驚きです。
captainfutureさん(前回の旅行記?でお名前の由来もわかりました!)の機内食レポートもいつも楽しみにしています。アエロフロートで寿司とはびっくりです。卵とじを載せたご飯といい、おいしそうでした。
あと、今まで機内食のお代わりをしたことがなかったので、それもいつか試してみたい!と思っています。(ちょっと勇気がいりそうです。何と言って頼むのでしょう?)
宿の猫とまで仲良くなったのですね。猫の必死の鳴き声が聞こえてきそうな写真、思わず笑ってしまいました。
引き続き読ませていただきます!RE: イランのイメージが変わりそうです。
Yuさん、こんばんは!
実は僕も行く前まではなんとなくイメージは良くなかったのです。が、行った方の旅行記など見ると、皆さん全く印象が変わったというので行ってみると、これまたなんと旅行者に優しい国だろうかと感動して帰ってきました。
悪の枢軸なんて言われていると、さすがに洗脳されてしまいますよね。
私の名前の由来、知られてしまいましたか〜! 昔大好きだったSF小説・アニメから取ったのですが、ちょっとお恥ずかしいです。(^^;
機内食のお代わり、海外旅行は年に1回あるかないかなので、気持ちが高揚してしまい、ついもう一杯なんてやってしまいます。書くネタにもなりますしね。(^^; 普通に、もう一回食事を頂けますかでも、ジェスチャーでも通じると思います。残りは廃棄処分するみたいですし、毎回快く持ってきて頂けるので、是非機会あればトライしてみてください。(そんな大袈裟に言うことではないのですが・・・(^^)/)
ネコ、写真の通りスゴク必死の形相でした。文字通り、あれだけ泣き(鳴き)つかれたのではさすがにほっとけませんでした。(^.^)
いつも長い長い旅行記にお付き合い頂き、恐縮です!2015年02月14日23時44分 返信する -
すてきなホームパーティー
captainfutureさん
こんばんは
サラさんのお宅へ訪問された旅行記をとても楽しく拝見しております。
これぞcaptainfutureさん流お宅訪問、豪華なバラの花とお菓子を手みやげに持っていらっしゃるところが紳士的でさすがだなと思いました。学ぶことが多いです。
誠意が引き合わせた出会いの美しさにうたれます。
そして、お土産にくださったお弁当、冷めてもおいしかったというコメントに、私も
おいしさと温かさとそれからパキスタンの人々のまごころにつつまれた気がしました。
こういう奇跡が路地のどこかにかくれていると知っているから、旅を続けていくのだと思います。
旅行記が終わってしまうのがさみしいので、帰途は、ゆっくり読ませていただきます。^ ^
ありがとうございます。
RE: すてきなホームパーティー
カスピ海さん、こんばんは!
こんな温かい言葉まで頂き、恐縮してしまいます。
仕立て代を受け取ってもらえなかっただけでなく、招待までして頂いたので、何か持っていかねば。。。とただ思っただけなんです。(^^;
バラのブーケだなんて、初めて買いました。
今回の旅は、ホントにラッキーでした。やっぱりどこでも家庭料理が一番ですね。旅を続けていると、こんな機会に巡り合うこともあるんだなあと思ってしまいました。
長い長い旅行記にお付き合い頂き、こちらこそありがとうございました。<(_ _)>
カスピ海さんと偶然にも一か月違いのインド訪問記、ムンバイと、僕も今回訪れたデリーの方のインド門で標記が違うなど、なるほど〜と思いながら拝見しています。
続編も楽しみにしております♪2015年02月11日23時53分 返信する -
もう見ることのできない(?)街並み
captainfutureさん こんにちは。
2010年ウイグル旅行記楽しく拝見しました。
ひげの一見怖そうなおじさんたちがにこにこして写真におさまっているのが何とも言えないです。
アルトゥン・モスクの装飾も印象的でした。
結婚式に招待されるなんてすごいですね!なかなか見ることのできないこの地域の風習を垣間見ることができました。
カシュガルの街並みが変わっていく過渡期の写真は切ないです。今までの写真は貴重な記録ですね。4年経った今はいったいどうなっているのでしょうか?RE: もう見ることのできない(?)街並み
Yuさん、こんばんは!
いつも長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございます。<(_ _)>
ウイグル人は立派な髭を持っている人が多いので、一見とっつきにくそうなのですが、とても気さくな人が多かったです。イスラムの教えに、旅人には親切にというのがあるそうなので、その為もあるのかもしれません。
結婚式、これもホントに運が良かったです。一人旅でウロウロしていると、こんな偶然にも鉢合わせすることもあるんですね〜(^.^)
歴史あるカシュガルの旧市街がどんどん壊されていくのは、とても残念でした。その後、一応ウイグルふうの建物に建て替えをしているようなのですが、やはり昔あった建物の趣には及ばない雰囲気のものになってしまっているようです。2015年02月11日22時06分 返信する -
デコバス
デコバス、きっと宮崎駿監督も真っ青〜!
こまRE: デコバス
こまさん、長い長い旅行記にお付き合い頂いて恐縮です。<(_ _)>
そう言えば、あの「風の谷のナウシカ」はパキスタンのフンザ地方がモデルではないかといわれているそうですよ。
もしかしたら、デコバスのことも知っているかもしれませんね〜♪2015年02月10日12時40分 返信する



