さすらいの食いしんぼうさんへのコメント一覧(3ページ)全616件
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遠いですね〜
橋などが整備され、交通がスムーズに
なるとそれによって、今まで、その川を
利用して商売している人々は仕事を失う。
どこの国でも同じことが言えるのですが
グローバルになればなるほど、リスクは増える。
日本では何か起きると、以前、もてはやされた想定外と
いう言葉で逃げの説明!
地理の成績.......
あ、問題外、やるきまったく無しの科目でした(笑)
単に担当教科の先生が嫌いだった......それだけ
サファリの夕陽が赤い、これぞアフリカですね〜感動しますよね
象さんがその夕陽に照らされ歩いていると
シンバもレオも思い出さなかった(笑)
遊びでアフリカには行けないので、近くのアフリカンサファリにでも
行きたいものです!(涙)
天
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デヴィルズプール
デヴィルズプール行かれたんですね!!
2009年に行った時には時季が悪かったのと情報も少なくて無理でした。
今は船で近くまでいけるんですね。
命懸けの滝壺の写真は虹も見えてすごいですね♪行ったぜ!2014『Devils' Pool ハードツアー!Adrenalin Rush! でその高さに驚愕したぜ♪』 IN VICTORIA FALLS
行ったぜ!2014『Devils' Pool ハードツアー!Adrenalin Rush! でその高さに驚愕したぜ♪』 IN VICTORIA FALLS なんてとらっちさんのスタイルでタイトル決めるとコレなかなかいいじゃん!!!
> デヴィルズプール行かれたんですね!! 2009年に行った時には時季が悪かったのと情報も少なくて無理でした。
行きました。デヴィルズプールについては旅行計画の段階で情報をあつめたのでその時にとらっちさんの旅行記も拝見しておりました。たしかの情報量が少ないです。それにザンビア側にあるのでプールに行くためにはジンバブエでは不要の黄熱病の予防接種もさらにしなくちゃならないし...。ちょっと面倒です。とらっちさんがビクトリアの滝へ行かれたときは雨期の7月。デビルズプールは閉鎖されててもスゴい水の量と迫力ある滝が眺められたことと写真から拝見できました。
とらっちさんの旅先っていろいろ拝見するとなんかボクの好みに合いますから(そういえばマチュピチュの時もとらっちさんの「やってきたぜ!2009 ペルー 『雨よ上がれ!!雲よなくなれ!!見えたぜ♪マチュピチュ♪』のとらっちさんがジャンプしてる写真の旅行記も参考にしたのを覚えてます。)これからもいろいろ参考にさせてもらいますね。そしてこれをご縁にどうぞよろしくお付き合いください。アッ。最後になっちゃったけど♪ご結婚おめでとうございます♪♪
さすらい
2014年09月27日22時54分 返信する -
はじめまして
旅行記読ませていただきました。
おばさまたち、最高です!
凄く楽しそう〜
さすらいの食いしんぼうさんに連れてきてもらって安心しきって、おのおのマイペースなので、バカンスを謳歌しているのが伝わってきました。
さすらいの食いしんぼうさんの辛口コメントも愛があふれていて、微笑ましく、羨ましかったです。
また、おばさまたちを連れて旅されたら、旅行記アップしてくださいね。
楽しみにしています。
おばさまたちを大切に^^RE: はじめまして
ありがとうございました。
> おばさまたち、最高です! 凄く楽しそう〜
はい、そのとおり!おばさまたちはもうそれは最高に楽しかったようです。おばさまたちは!
> さすらいの食いしんぼうさんの辛口コメントも愛があふれていて、微笑ましく、羨ましかったです。
いやー愛があふれているかどうかはちょっと....微妙なところです。
> また、おばさまたちを連れて旅されたら、旅行記アップしてくださいね。
いや、残念ながらもう続編は無いと思いますよ。今じゃあの人たち合計年齢322才になっちゃっていますから。おばさまたちも今度の旅先は「あの世....」という方もそろそろ出そうですし。(笑)でも母を連れての旅行記「老婆(ローバ)の休日シリーズ」も毎回これで最終編とうたいながらも続編に次ぐ続編がつづいておりますようにあのお年のみなさんは不死身のガンダムですから...。わかりませんね。
さすらい2014年09月19日12時52分 返信する -
スリルありすぎ\(◎o◎)/!
さすらいの食いしんぼうさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ご無沙汰しております、いかがお過ごしでしょうか?
私の方は旅へ出る頻度が多くなったのですが、弾丸でどのように巡ろうか毎回ゲーム感覚で楽しんでいます(笑)。
さて、ビクトリアの滝に行かれた旅行記を拝見しました。
滝のところから直に見れるのはいいのですが、これ万が一ってなったらすご〜くゾッとしちゃうと思いましたよ。やってみたい気はあるのですが、やはり同じように体が動かないと思います(-_-;)。
大自然にあるホテルで、動物が間近に見られるのはなかなか味わえないものだと思いました。
ムロろ〜ん(-人-)RE: スリルありすぎ\(◎o◎)/!
ムロろ〜んさん
ビクトリアの滝の「悪魔のプール Devil's Pool」は以前Youtubeで見てから、死ぬまでに自分がやっておきたいことのひとつでしたので。まぁ、あれで死んじゃったら元も子もないか本望かのどちらかですが....。
でも2週間ほど前にその「万が一」ってのが起きたそうで、これはプールから落ちたんじゃなくてインストラクターの注意を無視して危険区域に行った中国人観光客が足を滑らせて落下したそうです。一命は取りとめたらしいですが、それも奇跡ですよね。このアトラクションに参加したら二人のインストラクターから「あなたは中国人ですか?」と訊かれました。あの人たちどうも言うことを聞かないらしいです。(笑)
サス2014年09月12日05時12分 返信する -
いいお話
最後の方はいいお話ですね〜
さす様も動物愛護に一役、また、ガイドの方にも
あたたかい心の気遣い.........何気なく情が深い、日本の心
自分も見習わなくてはいけないなぁ〜
さすがのさす様!
アフリカの方って4km先のものが見えるとか
音が聞こえるとか、よく言ってたの聞きましたが
実際、サファリで動物が近くにいるとか、いないとか
察知できる現場を見ると納得できますね〜
超人ですね......
密猟ハンターの取材でアフリカをずいぶん昔に
歩きましたが、まだまだ、いるのでしょうね
キリン派のサス様、ワタクシはゾウ派なのでございます。
夕陽の中を歩く、親子ゾウの姿が忘れられないのであります。
ライオンやチータに食べられなくてよかったですね(ハハ)
大感動のアフリカでございました!
天天さんって...いったい何者?
天さんって...いったい何者?
書き込みをありがとうございます。
> ガイドの方にもあたたかい心の気遣い.........何気なく情が深い、日本の心
いやいや、情が深いのはアフリカの心かもしれません。このレンジャーはライオンを追跡した時もオフロードにジープで突っ込み、何度も下りて足跡の行方をさがし、薮の中にひとりで分け入って1時間以上も....こちらが「もういいよ。他を当たりましょ」といいたくなるくらい執拗に真剣に探してくれるんです。そしてライオンを見ることができました。ゾウの時も足跡の向かった方向へ先回りしてじっくりと待つわけですが、相手は動物なんだから「ここに現れる」なんてわけがない、というのは素人考えで、マジで「ここに現れ」ちゃうのがスゴいです。30分以上レンジャーも忍耐、こちらも忍耐でひたすらジッと待たされましたがあの緊張感は忘れられないです。「こういうのボクは好きだな」と言うとレンジャーはニッコリ微笑みました。あの辺からボクがサファリに求めているのは動物をただ数見ることじゃない、ということが分かってくれたみたいでボクに対するガイドが変わってきたようです。本当にいいレンジャーに恵まれました
> 密猟ハンターの取材でアフリカをずいぶん昔に歩きましたが、まだまだ、いるのでしょうね
私、かねがねから天さんの奥の深さは感じておりました。4トラで時々小出しに出てくるものにもたまげるような写真がありますし、大分県の冴えないオヤジを演じているけれどホントはタダ者ではないことは薄々わかっておりました。「叩けばホコリの出る...」じゃなかった。え〜と「能ある鷹は爪を隠す」でした。
密猟ハンターの取材...いろいろレンジャーからもそれについては聞かされましたが、身にせまる危険もあったことだと思います。すごいな。またその方も「小出し」で驚かせてくださいませ。
サス2014年09月10日06時06分 返信する -
ちょっとチ○ッタ
さすらいさん
ご無沙汰〜〜〜
はぁっ、悪魔のプールですと
ムリ、僕には絶対ムリ!
命いらんとか???
人生1回こっきりだし、経験したもん勝ちだけど、出来ることと出来ないことあるよね。
これは出来んです、僕には
さすらいさんの命があったことに乾杯(≧◇≦)
tartaRE: ちょっとチ○ッタ
tartaさん、
ハハハ。110メートルの高さですから体内のアドレナリン急上昇でタマちゃんぐ〜っと縮んじゃってちょっとチ○る余裕もありませんでした。(笑)「もう少し前にでなさい」と言われても「Yes! Yes」の返事ばかりで体が動きません。まぁこんなちょっとクレイジーなことはできちゃいますが、家族そろってファーストクラスで旅行するような豪華なことはそれこそボクには一生できません。
サス2014年09月12日04時55分 返信する -
キャッハー!
サスさん、これまた凄いところに・・・!
虹の重なりがキレイですね。感動です。
W型に後退する滝、不思議ですね。ナイヤガラなんかも後退しているようですが、普通に後退しているだけなのに?
プールでノンビリ?じゃなくて見ているだけでキューットなっちゃいました!
自分は絶対無理です(笑)
落ちた人、助かったって!アンビリーバボー!命を懸けたアトラクション?ちゃんということ聞けよ。
来年の聖地巡礼。根回しは進んでいますか?
hiro3
セントマーチンは終わりにしようか...と。
hiro3さん、おひさしぶりです。
お尋ねいただいた来年の聖地巡礼。根回しの件ですが....。セントマーチンはもう終わりにするつもりです。2014年の旅行記を見ていただくとおわかりいただけますが、ここ数年あのビーチは大型クルーズ船が寄港するようになってもう大混雑なんです。以前のようにビーチを駆け回っていいショットをねらい飛行機を追いかける楽しさもなくなって、ただヒジをぶつけあうくらいにして写真を撮らなくてはなりませんし、みなさんマナーもよろしくないです。楽しかったセントマーチンをボクの中でいい思い出にするためにどうぞご理解くださいまし。
hiro3さまへ ご期待に沿えなかったさすらいより2014年09月03日12時11分 返信するエ〜ッ!
サスさん、衝撃の告白!
一年の始まりは、セントマーチンのように思っていました。
確かにすごい人で、ラッシュアワーのようになっていて、吹き飛ばされて巻き添えを喰らえそうな勢いですね。こちらでもよくテレビで取り上げられていて、目にする機会が増えています。
いい思い出のままで幕を引いて、遠くから見守る。サスさんらしい選択かな?
ネット社会になって、ワッと人が押し寄せてブームが終われば以前よりも寂れてしまった・・・(涙)そんなところも生まれてしまう悲劇。
自分達も加担している部分でもあるので、今一度、気を引き締めたいと思います。
難しい判断だったでしょうが、自戒を込めてサスさんに賛成票を投じたいと思います。
聖地巡礼は、ひとまずお休みでも、サスさんのことだから、今回のようなビックリするような所への旅行記を楽しみにしています。
hiro32014年09月03日15時49分 返信する



