bakanekoさんへのコメント一覧(6ページ)全69件
-
一首。
bakanekoさん、今晩は。
一首。
春過ぎて、夏来る前に、干されけん、流れ漂う、雲の如きに。
「難しい。」と感じ入ってますが、低位置三脚(脚が大きく開くタイプか、小型三脚)で低位置から仰ぎ見る感じで撮影してみたら。
ほとんど地表面ぐらいの位置から、ダメですかね。
墨水。
RE: 一首。
こんばんわ。低位置から撮るのは・・・お腹がつかえて厳しいです。またファインダーを覗けないので四苦八苦。撮影よりも体型でしょうか。
低く撮ると花が水平になるし、エエ場所を選ぶ必要があるようです。それと今回思ったのですが、ビニールのござに寝そべるほうがよさそうです。今後もご指導ください。2014年11月05日01時57分 返信する -
テーマパーク。
bakanekoさん、今晩は。
なるほどね〜〜っ、明治時代のテーマパークですか。
ほんで、昭和30年代に拡充したと、言う事でしょうか。
第14代寺田屋伊助さん、なかなかやりまんな〜〜っ。(笑)
切腹は、まだまだ速いぜよ。(土佐弁風)
明治時代には、土方歳三は居無かったし、当の土方歳三が見た寺田屋は別棟だったし、土方が「建物が違う。」と言ってくれれば済んだ話。(笑)
土方は、本物見てるんだからさ、偽ちゃだめじゃない?。
良く有るよね〜〜っ、誠しやかに本物を装て居るの。
墨水。
RE: テーマパーク。
墨水さん。いつも励ましのお言葉ありがとうございます。いつも不調法で申し訳ありません。
いやはや今回は、結構真剣に見てしまったので、後で後世の縁もゆかりもないものと知り腰を抜かすほどの思いでした。
また昔2−30年前に何かのCMで出たとき、日本はすごいなあと思った記憶が合ったのです。
やられました。やはり京都人は恐るべしと思いました。ご投稿ありがとうございました。2014年10月06日19時30分 返信する -
違いが有って良い。
bakanekoさん、今晩は。
私も、土門拳を愛して止まない一人です。
土門拳が見た室生寺と、bakanekoさんが見た室生寺は違いが有って良いんですよ。
日々の天候によって違い、季節によって違い、年々によって違い、木々は年輪を重ねるにより違いが有り、森に生きる動物達も年々に違う。
人も又、人生を重ねる毎に味わいを異にす。
自然界の微妙な変化を見つけ出し、時代によって人々の考えたかも微妙に違ってくる事を、撮影し表現していく方が写真らしいと思う。
建物に塗られていた朱色も、時代と共に消え去っていく森羅万象の世界感。
総ては変化の中に存在し、移りゆく月日の如し。
もっと肩の力を抜いて、そよ風の如く撮影していく方が、発見が有る。



