babyananさんへのコメント一覧(22ページ)全236件
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babyananさん、おはようございます。
Poland in 2005 vol.1 〜アウシュヴィッツ強制収容所〜読ませていただきました。
ここはドイツ領から退去するよう指示されて出て行かなかったユダヤ人やポーランド人、ドイツの政治犯などが送られた収容所ですよね。当時ドイツは純潔ゲルマン主義で他国人の居住を禁止して出て行かなかった、出ていけなかった人はここに送られ多くの人が命を落とされました。
収容された殆どの人(特にユダヤ人は)は外国に知り合いや親戚など頼る人も無くナチスに捕らえられたのでしょう。豊かな人はとっくにアメリカに逃れていたでしょうから、外国に行っても生活できない貧しい人たちが殆どだったのではないでしょうか。
私はアウシュビッツの毒ガスや大量殺人については生き残ったユダヤ人が実質的にアメリカを支配して大袈裟に言っているとは思っていますが決してアウシュビッツの悲劇を否定するものではありません。ただ一般に言われてるような毒ガス殺人には疑問を持っています。計算上1日5000人も殺すのは無理があるし骨も大量に出ているわけではありません。
戦後まもなくユダヤ全能主義で「ベンハー」、「十戒」などユダヤを賞賛する映画が大量に作られたり、スピルバーグがオスカーを取りたければユダヤ関連の映画を作れと言われ「シンドラーのリスト」を作ったのは有名な話です。アメリカの政治資金の50%はユダヤ団体からの提供ですのでユダヤ人はものすごい力を持っています。ヨーロッパからナチスの迫害を逃れてアメリカに富裕層が集まってしまったと言うことですね。映画産業は世界へのプロパガンダのためユダヤ人が最も力を入れているものの一つです。
下にチクロンBの説明を付けますがこのガスで殺されるには疑問があります。また、ユダヤ人は宗教上異教徒に体を触らせない、つまりドイツ人医師の診察を拒否するため収容所内で伝染病で死んでいったのが主因ではないかと思います。伝染病を防ぐためにシラミの特効薬チクロンBを使用したと思っています。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/swindler-5.html
いろんな動物の中で同種を本気で殺すのは人間だけだそうです。悲しくなりますね、こういうところは。私もカンボジアのトゥール・スレン博物館で心が重くなりました。その後、人を案内しては何度か行っていますが自分では2度と入りたくはないですね。
2007年06月17日09時28分返信するRE: babyananさん、おはようございます。
arfaさん、こんにちは。
はじめまして。
貴重なお話をたくさん、ありがとうございました。
実際、初めて耳にしたことばかりです。
arfaさんのお話によると、アウシュビッツ関連においていろいろ疑問視されることがあるようですね。
私は、おそらく巷にあるレベルの知識しか知りませんし、見聞き・読んだことをそのまま信じてしまうというか、その都度納得してしまい矛盾に気が付かないということも多いので、arfaさんのコメントを見て「そうなのかぁ」と素直に感じてしまっているところも正直あります。
ユダヤ人=被害者
という図式も頭の中に成り立っていましたし、映画シンドラーのリストの話も知りませんでした。(スピルバーグの話は有名のようですね)チクロンBのサイトも拝読させていただきましたが、確かに「殺虫剤」。化学的な性質を考慮してもやはり「?」の部分が見受けられます。
裕福なユダヤ人によるアメリカの社会によって、事実が幾分脚色されて知れわたっていったのでしょうか。実際、人というのは、より悲惨な出来事に対して関心を持つものです。その点に関しては、さみしい気がします。でも、私自身もそうだと思います。
しかし、(裕福でない?)ユダヤ人が理不尽な扱いを受けたということは変わりないのでしょう。。。
「事実を後世に伝えていく」といっても、数字以外の情報においては語り手の私情も入りがちでしょうし、話題性を求めてしまうものなのかもしれません。特に現在においては。
いずれにしても、今回、新たな発見が出来とても貴重に感じています。
また違った点から、このアウシュビッツに対する関心が湧いてきました。
ありがとうございました!2007年06月21日14時41分 返信するRE: babyananさん、おはようございます。
アウシュビッツについて私が疑問を持ったのは中学生の時でした。当時600万人のユダヤ人が虐殺され......
私の疑問はじゃあ骨は出てるの?という素直な疑問でした。一日5,000人平均で殺す、ペースは1944年がピークとなれば一日10,000人以上になるでしょう。自分を埋める穴を掘らされてその穴に埋められる、なのに骨は出ていないんです。薬品で溶解する、戦時に資源のないドイツがそんなムダをするでしょうか?という疑問でした。
貧しいユダヤ人が悲惨な目に合われたということは重々理解して書きこませていただいています。
ヒトラーは「ユダヤ人を殺せ」と言う命令は出していません。出したのはドイツ領内から追い出せという命令です。ドイツの本領からは同じようにポーランド人も退去を命ぜられ居残った人はやはりアウシュビッツに収容されています。
なぜユダヤ人が全ヨーロッパで嫌われるのか、「ベニスの商人」に代表されるイメージがユダヤ人なのです。ナチスの迫害は戦後、言われたことであり戦中派イギリスもフランスも批難などしていません。ユダヤの悲劇を言い出したのは戦後復興に在米ユダヤ人の援助を必要としたからです。
ちょうどイスラエルがアメリカ、イギリスの後押しで強引にアラブ人を追い出し建国したときです。この頃に「ベンハー」や「十戒」などを世界に向けて発信し、ユダヤ人への同情票を集めるため作られた伝説だと思います。何も無いとは言いませんが、あまりにも大袈裟ですね。
ちなみにかつて円高が79円を付けた時に円を買いまくったのは某ハンガリー人ということになっています。共産主義から開放されたばかりのハンガリーにこんな金持ちがいるのもおかしいですが、バックは世界一の大富豪ロスチャイルド家でした。持っているお金は世界の国家予算の第17位に相当し、ベニスの商人のモデルです。このロスチャイルドが、ロックフェラーなど他のユダヤ大富豪にも声を掛けて日本政府に圧力をかけなにかの要望を無理やり通したはずです。アメリカ大統領の首は好きに付け替えるし、ソ連も崩壊させ(ゴルバチョフもユダヤ人なのです。)、ソ連の持つ超先端技術をただ同然で系列企業に買い占めさせたんですよ。特許制度のない旧東側の技術(特に化学分野)をこの企業達は西側で特許申請し莫大な利益を上げています。
これが世界を支配するユダヤ人の力です。天安門事件も疑問の多い事件です。あの状況で翌日に海外に脱出して体験談を語る参加者達。普通は近辺に隠れるでしょうし、万一逃げても手際が良すぎて初めから逃走計画を作ってあったように思うのは私だけでしょうか。2007年06月21日23時22分 返信する -
お帰りなさい
babyananさん、こんにちは。
教えてトラベラーで同じ質問に回答していらしたのをみて、おーっ、帰国されたんだな、と気付きました。
ロシア+二か国はいかがですか?
私は出発までまだ少しあります。ひととおりの手配(ホテル)は終わったので、あとは荷物のことを考えながら、観光情報を引き続き集めてるってところです。
期間も長めなので、留守宅の準備をしつつ。
一度は行ったことのある国だからなんとかなるだろうという気持ちになっているようです。
でもまた何かお聞きしたいことがでたら、ぜひよろしくお願いします。
ところで回答の末尾に書かれていた
Dariusz Musiat
kom. 0 693 339 323
ってなあに?2007年06月16日11時33分返信するRE: お帰りなさい
まみさーん、こんばんは☆
はい!昨日帰国しました♪
9日間、毎日楽しくてあっという間でした。
幸い天気にも恵まれ・・・多少は涼しいのかな?なんて思ってましたが、いえいえ暑い暑い!StP初日は27度でした・汗
いずれの国もDaytimeが長いので、夜中の0時でもうっすらと明るく、旅行者には好都合・たくさん動き回れました。そうそう、暑いといっても、陰は涼しいですけどね。
勿論の一人旅ですが、実はロシアでは、以前別の旅行で知り合った友人と会うことになっていたので、最近味わっていなかった友達との旅行の感覚・笑
やはり一人でないと頼ってしまっちゃって。。。旅行記にも詳しく?書きますが、やはりロシアは、いろいろな面で大変なところがあった印象です。「英語が通じない国」といわれる国は多々あると思うけど、今まで行った国の中でロシアは一番の難関な国に感じました。
なんてネガなことばかり書いてますが、もちろん、ステキな印象もたくさんありましたね。
〜あー止まらなくなってきちゃった・笑
去年の旅行記終わってないので、まずは片付けないとなんですけどね・爆
私は、今回準備がギリギリで、最後にゆっくり確認?するような余裕は全くありませんでした。まみさんは、準備一段楽しているようで何よりです。それに、一度行った国だと、なんとなく余裕持てますよね?まして続けてだと。。私も、2回目のルーマニアは気持ちの上では余裕でした・笑
きっと、まみさんのほうが私よりもたくさんいろいろ調べて準備万端かと思いますが、何かありましたらいつでも聞いてくださいね。覚えてる範囲で(!)お答えしますから♪
そして。
クラクフの質問に対する回答で答えたのは、お世話になったドライバーの名前と電話番号です。
名刺を頂いたので。。
アレだけだと、説明足りませんよね・汗汗
補足説明しておこうかしら・・・
あまり参考にはならないだろうけど、アレくらいしか回答できる内容のものが無かったのでw
まみさんはあと3週間くらいですね。
まずはトラブル無く、天気にも恵まれ、楽しい想い出たくさん作ってきてくださいね!もちろん写真もとっても楽しみにしてます〜☆2007年06月17日00時01分 返信する -
ルーマニア。
babyananさん、お久しぶりです。
8月にチケットゲットしました。(ルーマニア)
今、行程を固めつつあります。
babyananさんやまみさんの旅行記が凄く参考になっています。
まみさんにも書いたのですが、ビエルタンの要塞教会はタクシーをレンタルするか、近くまで(8km)バスで行ってタクシーで行くしか仕方が無い様ですね。
短期の日にちしか休みが取れないので悩んでいます。
何かアドバイスが有れば教えてください。
あ、英語は通じるのですか?
色んな人の旅行記を見ていると少し厳しい様なのですが?
あと、ブルガリアも気になっています。(笑)
パパス。2007年05月19日22時19分返信するRE: ルーマニア。
パパスさん、こんにちは☆
わぁ!ルーマニアへ8月に行かれるのですね。
もう、その頃は暑い時期でしょうね。私の行った6月でも、ブカレストは夏日のように暑かったです。2年前などは異常気象もあったようなのでその影響かな?
印象としては、ブラショフは寒かったです。長袖必須でした。よくみれば標高高い、当たり前ですかね(笑)シギショアラは快適でした。夏日ほどでは決してないけれど、決して寒くは無く初夏のよう。
話、逸れましたねw
ビエルタン!オススメです。
パパスさんの仰るように、行き方は車をチャーターするか、もしくは途中までバスでその後タクシーしかないようですね。途中までバスが出ていることは知りませんでした。(そのほうが少しはリーズナブルなのかもしれませんね)
私は、現地の旅行会社をたまたま立ち寄ってこの話を聞き、それでは行ってみよう!とそんなノリで決めました。往復車チャーターです。片道1時間くらい、だったと思います。(曖昧でごめんなさいw)ビエルタンに着いても見所がたくさんあるわけでもないので(笑)それほど多く時間は要らないかも。また、ドライバーの方もいましたから、その方はずっと車の中で待っている訳なので・・こちらの希望を言えば聞いてくれるかもしれませんが、私はそこでの時間は1〜2時間もあれば充分に思いました。(実際どれほどいたのかしら?1時間くらいかも。)
13時に集合・シギショアラを出発して、夕方には戻っていましたから、所要・半日以下でしょうか。シギショアラをさらに田舎にしたような、とっても静かで時間の流れがゆっくりなところでした。もちろん、時間が許せばそこでまったりするのもよいと思います。要塞教会は、今なら普通に入れるのでしょうね!私のときは修復工事中でしたから・・・でも、内部見れましたが☆
歩いてまわっても距離はそれほど無いかな。山の方へ行ったら別でしょか、そういうのならシギショアラの丘でもよいかも。
私が利用した旅行会社です↓(ロンリープラネットより)
【Sreaua Agentie de Turism】
Tel;772-499
Address:Str 1 Decembrie 1918 12
Hour:9am-5pm(Mon-Fri) 9am-1pm(Sat)
実は、ココはホテルSteaua(「地球の歩き方」にも載ってますよ!)に隣接していて、名前も同じことを考えると同じ会社?なのかも。旅行記にも書いてますが、現地でであった日本人の方もココで情報を得たようです。で、二人で割り勘で行ったのです。
昼前によって話を聞き、「じゃあ、13時にここに来て」と。結局ドライバーがつかまればすぐにでも行けそうでした。もちろん、ココに限らず英語は通じましたよ!西欧ほどはムリでしょうが。私も行く前は不安でしたが、実際それほどでもなく、最低限度旅行で困ることは無かったです。覚えていったルーマニア語は「ムルツメスク(ありがとう)」だけでしたから(本当に!)
ちなみに、料金は、一台80000Lei。(当時10000Lei=約¥40)つまり¥3200を二人で割りました。大抵旅行中は金銭感覚が麻痺しますが、ルーマニアは物価が安いほうなので、多少交通機関が乏しくても車チャ−ターでまかなえたような気がします。旅行全体の印象として。。。
話、脱線しつつありましたが、少しでも参考になれば幸いです。
また何か不明な点などがありましたら、いつでも質問してくださいね。できる限りお答えしますから♪
ブルガリアもいいですよ〜(笑)
まだアップ終わってませんがw
babyanan2007年05月20日23時55分 返信するRE: RE: ルーマニア。
babyananさん、パパスさん、こんにちは。
横レスというか割り込みです@
ビエルタンには私も行こうと思っているので、babyananさんのアドバイス、参考になりました。
実はどのくらい時間がかかるのか不明なので、昼過ぎに着いて午後にいけるのかどうか危ぶんでいたのです。
だめなら別にまたシギショアラ散策しててもいいやと。
旅程の都合で、シギショアラを間に入れることにしたんです。
で、再訪なら、ビエルタンに行きたいな、と。
片道一時間かかるんですね。まあそうか。
この距離感とかかる時間の目測が、私には全然できなくて〜!
駅前でタクシーを捉まえるか、ホテルのレセプションで頼むか、「歩き方」に載っている旅行会社に頼むか。
Steauaは一つの手ですねっ!
ロンプラは、いまはまだ補足でしか読んでない〜。
ブカレストは勝手が分かっている、ネットも英語版まで手を広げると、意外と情報が多いですね。ただし、読むスピードが落ちるので、情報が多いような錯覚をしているのかも!?
babyananさんも今年の旅行はたしかもうすぐでしたよね。
準備は万端でしょうか。
私はやっと、日程中のホテルのやペンションの予約が終わりました@
二ヶ月前にあたる今月中には予約を確保してしまおうと決めていたので予定どおり@
クルージ・ナポカはちょっとてこずりましたが、ネット予約は思ったよりスムーズでした。
シギショアラのホテルは去年のように駅前の安ホテルChicでもいいかと思ったのですが、やっぱり予約していこうということでSteauaに目をつけましたが、ここはメールは不通でした。HPの価格表示も旧レウでしたから、更新してないのかも。
なので、思い切って要塞の中のCasa cu Chebにしましたよ〜。
ドラキュラ・レストランのお隣の、鹿の彫刻が角にある建物ですが、babyananさんは覚えてらっしゃいます?
babyananさんが泊ったホテルよりは、確か少し安いです@
というわけで、今年、ブルガリアは割愛してしまいました。
ヤシにも行くので、ロンプラを読んで、となりのモルドヴァにも行こうかなと思ったのですが、日程がぎりぎりになってしまったのでやめました。
出発まであと一ヶ月半ほど。
毎日のあわただしさと、まさか旅行の準備ばっかりしているわけにはいかないし、なんだかんだと写真撮影だの劇場だの、いつもの趣味も手離さないので、まだまだ調べた足りない〜と、時間のたつ早さをひしひし感じています。
もっとも去年は14ヶ月待ったもんな〜。それに比べると今年は7ヶ月。
しかも、まだ去年の旅行記がアップしおわっていない状態。
babyananさんも苦戦してらっしゃいますね。
私の方は最後のブカレストを順次アップする予定です。
旅行の後にでも時間があったらぜひ!
おほほ。。ついついおしゃべりを@2007年05月25日08時21分 返信するRE: ルーマニア。
まみさん、こんにちは☆
横入り大歓迎です(笑)
まみさんも、旅行の準備が順調のようですね!後2ヶ月。きっとあっという間に過ぎるでしょうね♪
まみさんもビエルタン検討中のようですね。気軽に行けるところのひとつだと思うので、また世界遺産ですし(笑・私はコレに弱いので)オススメします。動くのも良いし、ゆっくりするのも良いし、いろんな過ごし方ができるかな?
まみさんが泊まるというCasa cu Chebは、たぶん私が行ったときは、改装中だったような気がします。もちろん下調べも何も無かったので、ドラキュラのレストランも行きませんでしたwちょっと残念。。。
ヤシやクルージへも行かれるのですね!主要都市ほぼ制覇?モルドヴァも、私もいつかは行きたいなぁと思ってます。不便も多い国ですが、ココもまた人々は温かい、と行った方の談より。うーん、行きたいところが次から次へと・・・
まみさんは旅行の準備もすすめつつ、趣味の方もおなじペースで進んでいるから驚きです。最近は他の方のところへ訪問することもなかなか出来ませんwもちろん、去年の旅行記も未完成のままの出発になりそうです。あ〜ぁ・・・
私は、もう2週間を切りました☆宿泊先や移動ルートなどの最低限な部分は数週間前に押さえ終わりました。今は、現地の旅行会社とのエスカレーションの手配で@@@。こんなギリギリでイイのかしら?(汗)
実はきちんと準備し始めたのが今年に入ってからなので、結構バタバタです。毎回そうではありますが今回も初めての国々で、しかも3カ国。3都市でも国が違うと調べることも約3倍wおまけにロシアは時間かかりますね(笑)単純に見所たくさんで調べ甲斐があるというか、もう割り切って端折りながらです〜
また、ロシアビザはちょっと時間かかりましたね。全て旅行会社に任せてしまえば楽なのでしょうが、その場合はホテルとセットのところが多く、実はStPでのホテルは別途個人で頼みたかったので、少しばかり自分で手配しました。さすがに大使館への申請は頼みました!でも、その分安く済んだのです♪ロシアから電話来たりとバタバタで、準備のところから旅行記に載せたいくらいです(爆)
まみさんのブカレスト旅行記も拝見したいですが、きっと帰ってきてからになりそうです〜w
ま。
こんなバタバタも楽しみのひとつなのですけどね♪♪
2007年05月27日13時18分 返信するRE: RE: ルーマニア。
babyananさん、こんにちは。出発までもうすぐですね。
3ヶ国もあるので、準備が大変。三倍っていうのはうなづけます。
私など、今回は準備期間が縮まったのと、デジカメのためにたくさん写真を捕るうになり、撮ったらアップしたくなってその時間もとられるため、当初ルーマニアとブルガリアにしようかと思っていましたが、ブルガリアはカットしました。
キリル文字を復習しなくちゃ!ってところから敷居が高いと思いました@
趣味もね。。さすがに出発前の月である6月は控えないとやばいでしょう。
それに去年は菖蒲とアジサイの名所めぐりをしていられましたが、今年はちょっと無理そうです。
といいつつ、全くそういう花目当てでお出かけしないというわけじゃないのですけど。。。近所以外。
ロシアビザはご自分で取られたんですね、えらいっ!
私は代理店任せ。
でもホテルとセットのところが多いなんて不自由ですね。代理店側からすると、セットにしないと儲けがどこにもないのかもしれませんが。
私もルーマニア旅行でマラムレシュの木造教会とブコヴィナの修道院も込みで日本の旅行会社にガイド付で手配しようかと思いましたが、航空券とセットでないとダメと言われました。
なので、ルーマニア観光案内所のサイトを通じて現地の旅行代理店に問い合わせて予約をとりました。全行程でなく二週目のみの6日間だけそういう風にできて、残りは自由にできることになったので、かえってよかったです。
babyananさんがロシアに行かれるんだ〜と思って、私自身もロシア旅行をなつかしく思い出しました。
とはいえ、データ化してパソコンにいれてある写真も、7年も前の話となると、固有名詞を忘れてるんですよね〜。
うちわ向けに作った詳細な旅行記もあるんですが、改訂加筆してこっちにアップする時間がなくて残念です。
babyananさんのロシア旅行記を楽しみにしてます〜。
そしてbabyananさんのブルガリア旅行記はきっと来年以降にぜひ参考にさせていただくと思います。
ルーマニアの5つの修道院旅行記は、プリントアウトしたものを持参する予定です@
私の方は、なんとしても去年の旅行記を終わらせてから出発したいと思っています。
今年のブカレスト再訪も楽しみです。
軍事博物館にはぜひ行きたい!
でも立案していたら、思ったよりブカレストの時間は足らなくなったんです。
以外に。。。といったら失礼ですが、ルーマニアも見どころ多いですよ。
といっても、地方都市はゆっくりと街中散策&写真撮影になると思います。2007年05月30日21時06分 返信する -
リベンジできてよかったですね
2回目のルーマニアで五つの修道院巡りできたんですね。よかったですね!あれは車チャーターして高いお金払っても見る価値ありますよね。修道院以外の田舎の風景も好きでした。
チョルバおいしいですよねー。私もルーマニアの食が恋しいです。特にパパナシ。めちゃくちゃカロリー高そうだけど、おいしかった!RE: リベンジできてよかったですね
wakabunさん、こんにちは。
メッセージがすれ違いになってしまったようで・・・(笑)
はい。翌年(去年)ようやく行けました。
本当に、多少お金がかかっても観て周る価値がありますよね。あと、ルーマニアの物価のおかげというのも実際はありますが。。。
そうそう、チョルバ美味しい!必ず注文してましたよ〜
パパナシ、やはり食べましたね!カロリーのかたまりのようですが(笑)
時期も近いし、とても懐かしいです♪2007年05月05日12時52分 返信する -
ご訪問ありがとうございます
メッセージありがとうございました!私もbabyananさんの旅行記を拝見しに来ました。季節的にも同じ頃だったので、景色が同じで懐かしいです。なんだかとっても向こうに帰りたくなりました。ホテルシギショアラ、外観は覚えています。あそこに泊まられたんですね。すごい!
スチャバにいけなかったのは残念ですが、シギショアラもとーっても良いところだったので良かったのでは?RE: ご訪問ありがとうございます
wakabunさん、こんにちは☆
こちらこそご訪問ありがとうございます!
1年目はスチャバへ行けずに残念でしたが、翌年リベンジしました(笑)
トラブルあった為にシギショアラ3泊となりましたが、かえってよかったと思うくらいにステキなところでした♪(本当は1泊素通りだったのです)
ルーマニアで1番のお気に入りの町です☆
「ホテル・シギショアラ」に泊まりましたが、英語でいろいろ対応していただけて、とても助かりました(汗)建物自体もおしゃれで、内装も良かったですよ。
ルーマニアは、見所たくさんありますね!!
wakabunさんのところへ、度々おじゃますると思いますが、よろしくお願いしますね!
2007年05月05日12時45分 返信する -
アウシュビッツ
babyananさん、こんんはんは。
私も「アンネの日記」を読んで以来、ユダヤ人や強制収容所について興味を持っています。「シンドラーのリスト」も何度も何度も観ました。
旅行記を見ているだけでも、色々感じるものがあります。何とも言葉になる様なものではないのですが。。。
ドイツに行った時には、鉄道が主要駅に行き着く様な形になっているので、何だか強制収容所に送られるユダヤ人の様な気分がしました…一寸だけど。
また、他の旅行記も見せて頂きにまいります。
P.S.それにしてもプロフの写真。たまりませんね♪チュッしたくなってしまう♪♪RE: アウシュビッツ
女一人旅さん、こんにちは☆
旅行記見てくださり、ありがとうございました!
私も、映画や本などで「ナチス」や「アウスヴィッツ」に興味を持つようになりました。実際に行けるとはあまり思っていなくて、ほとんど勢いで行ってしまいました・笑〜なので正味現地で2日間・・・
クラクフの街自体がとても見ごたえのあるところだったのですが、時間が無くちょっと残念に今も思っています。もし行く機会がありましたら、街を見て歩く時間もぜひ♪
プロフの写真、かわいいでしょう♪お気に入りの一枚なんです・笑
女一人旅さん専門の?(笑)ドイツも行ってみたいのです〜!
2007年05月04日13時55分 返信するRE: アウシュビッツ
私も、最初は西欧以外全く興味がなかったのですが、最近皆さんの旅行記を見ていて、東欧にもチョッピリ興味がわいて来た所です♪
でも、ドイツやスイス程治安が◎とまでは行かない場所だとまだ一寸不安。
それに、ビサ(?良く知らない)が必要となってくるとまた少しハードルが高くなります。
こんな不安よりも「行きたい!」気持ちが上回るまで、あちこち旅行記を見せて頂こうと思っています♪2007年05月05日06時39分 返信するRE: アウシュビッツ
そうですね。「行きたい」気持ちが↑↑になったときが、行き時でしょうね!
私もはじめは西欧でしたが(たくさん行ったわけではありませんが)、中欧〜東欧へシフトして、はまっちゃいました(笑)
次の旅ではじめてビザ取得を経験。結構めんどうなのですね...(苦笑)
悪戦苦闘?四苦八苦でしたw
2007年05月05日13時06分 返信する -
はじめまして
コミュニティのメンバー一覧からたどってお邪魔させて頂きました。
ルーマニアの旅行記、拝見させて頂きました。
今のところはドイツ語圏しか興味のない私ですが、この旅行記の素敵な街並を見て
「いいかも。。。」と一寸行ってみたい、と頭をよぎったのですが
最後に来て、バスタブにお湯をはるとキケン??それって一体?…と。
どういう事なんでしょう?お時間ある時にでも教えて下さい。RE: はじめまして
女一人旅さん
はじめまして☆
訪問してくださり、ありがとうございます!
ドイツ語圏専門(笑)なのですね。私はまだ行ったことがありませんが、いつかはドイツやベルギーなども行ってみたいなと。(ベルギーってドイツ語圏だったかしら?汗)
ルーマニア。ステキなところですよ!はっきりいって田舎だと思いますが。知られていない見所たくさんあると思います。
コメントにあったバスタブの件ですが。
ヨーロッパ(特に東欧方面?)に多いようですが、水道事情がよくないという事で(パイプ自体がもともと細いようです)、「バスタブにお湯を張ったとしても溢れてしまう怖れがあるから気をつけて」・とガイド?か何かで読んだのです。
シャワー程度ならそれまでも問題なかったので気にしなかったのですが、バスタブに張ったお湯は?と考えるとちょっと怖くて控えました。
「万一溢れたら、弁償することに」なんて事まで書いてあったので....
ホントのところは分かりませんがw
と、まあ。たいした理由ではないのですが。
すてきなバスタブだったのにユニット感覚で使ったので、勿体無かったなあと思ったのでした(笑)2007年04月11日01時49分 返信する -
北欧・バルト三国・ロシア、わお!
babyananさん、こんにちは。
こちら方面に固まりましたね。
すごい忙しい日程ではないですか。
2000年度のロシアどたばた&ウンチクてんこもりの旅行記、あるんですよ〜。
アップする時間がなくて、披露できないのがつらい〜。
帰国したら旅行記ぜひ〜。
あ、でも私も計画通り無事に行けたらほぼ入れ違いなので、八月でもいいですよ。なんちゃって気が早い話@
サンクトペテルブルグは7年前に行ってるので一番楽しみ@
実はそのときも、黄金の秋でした@@2007年04月02日21時24分返信するRE: 北欧・バルト三国・ロシア、わお!
まみさん
ずっと行きたかったロシアに、隣国のエストニアとフィンランドをくっつけました☆モスクワも考えたのですが、いろいろ足を伸ばしたくなったのでこの方面に。
もう、あと2ヶ月きっちゃいました・汗
時間が足りません。ルーマニアのときは情報収集に時間を割きましたが、今回は3ヶ国というのと、特にロシアはもともと情報はいろいろあるので、目を通すので一苦労w間に合うかな〜いろいろ予習もしたいのだけど、そんな余裕はなさそう?
去年のアップも途中ですが、目先の準備が優先!(笑)なので、そちらは追々・・・★
まみさんとは、丁度入れ違いのようですね!ではでは、8月アップを目標に!って、まだ行ってもいませんが・笑
まみさんの、ロシア旅行記も気になります〜そのうちでよいので、ぜひアップを♪楽しみにしてますから!2007年04月08日00時33分 返信する -
軍事博物館、行きたくなってしまいました
babyananさん、こんにちは。
今年は7月にシフトし直して、また東欧を考えています。
いま、ハンガリーの旅行記を書くために復習をしているせいで、またハンガリーリベンジに強烈な誘惑を感じていますけど、ルーマニア編になったら、きっとルーマニアリベンジの方に傾くかもしれません。
ブカレスト。行き損ねた博物館がたくさんありました。
babyananさんのこの旅行記を拝見して、軍事博物館にも行きたくなってしまいました。
去年は前回の旅行まで14ヶ月と期間があきましたが、今年は希望通り7月に行ければ8ヶ月。そのうちの半分はまだ去年の旅行記を作成するのに多大なエネルギーを費やしているでしょうから、いつもに比べると準備期間は少なめ。
ブルガリアもいいなぁと思うんですが、あそこはキリル文字でしたっけ。
今回は一度行っていて下調べがラクなところを狙うかもしれません。
しかし。。。ルーマニアは、10月下旬はもう寒くて、列車などダニとかには悩まされず、虫除けは使わずにすみました。7月はそうもいってられないのでしょうか。それがちょっとビピル!RE: 軍事博物館、行きたくなってしまいました
まみさん、こんにちは☆
まだまだ途中の日記へコメントいただき、ありがとうございます・涙・・・笑?
旅行記書いていると、錯覚に陥りますよね!あらためてガイドブックとか読み直してしまったり、そのとき見逃してしまっていた情報に今ごろになって気付いたり・・・(私だけかしら?汗)
いずれにせよ、また行きたくなってしまいますよね。
でも、行った事の無いところへも惹かれたりもしますし・・・困ったものですw
とはいいつつ、一度行った所へ行くと少しばかり要領も良くなって(そんな気がして)、機敏に移動できる自分が嬉しかったりします・笑
ルーマニアの博物館でじっくり見たのは、今年の軍事博物館と、昨年の国民の館くらいでしょうか・・・
軍事博物館は。もともと、歴史的なことに興味を持っていた事もあり、ココに絞りました。で、自分でも満足。他をいろいろ観た訳ではないので言い切ることは出来ませんが、コメントでも述べましたがあの破れた国旗は衝撃的でした。
「恐ろしい」というのとは違いますが(体験したわけではないので、そんなことを言うのはおこがましいと..)、鳥肌たって動けませんでした。
また、革命時だけでなく、ルーマニアの成り立ちからあるので、東欧の歴史の推移が地図などで分かりやすく?表現されています。ちなみに写真撮影は有料・一枚毎にお金かかります。
そうそう。10月はもう寒いのですね!また、ダニのことなんて頭の中にありませんでしたwあぶない・あぶない。
次も東欧をお考えですね!!私も、東欧にはまってます(お分かりですよね・笑)
が...次は、ロシア・フィンランド・エストニアを検討中です。すべて1都市ずつですけど。私は、いつもの如く6月中を考えてます。よく考えると余り時間がありません。昨年の旅行記もこんな調子ですから。この3国は予備知識ゼロなので、一から下調べが必要です。ロシアもキリル文字。去年のブルガリアでも少し使いましたが・・・いえ、使ってはいませんが。やはり読めたほうが良さそうです。いざとなれば地図と照らし合わせればいいのですが。街を歩くときは、、、、知ってると便利。去年は、ローマ字読みだけ覚えていきました。コレが限界でした。今年、ロシアに向けて、ロシア語独学中です。一度挫折して、今年に入って復活ですが。でも、会話は厳しいです。読みが限界かな・・・2007年01月11日23時13分 返信するRE: RE: 軍事博物館、行きたくなってしまいました
babyananさん、こんにちは。
少し前のルーマニア旅行記新着メールから、またおじゃましに来ました@
ルーマニアって、アップor更新が少ない。
まだまだ一部のマニア?!の独壇場ですね。
旅行記を書くためにあらためてガイドブックを読んでいると、「こんなところにこんな情報が書いてあったじゃん!」と気付かされることが多いです。
現地では自分の勘違いをタナにあげて、知らなかった!とか、ガイドブックにはそう書いてなかった!とショックを受けたりムッとしたりするのですが、すべて1人で空回り。
こういう1人空回りも、慣れるとそれが旅の要素として当たり前になって、まあ、楽しめますね。
大きなトラブルはあって欲しくないけど、その程度のことは、旅行記やエピソードを披露するときのよいスパイスになります@
(ならないかな?)
あとは、ガイドブックに書かれたとおりにはならないことを、帰国後もつい失念してしまうことですね。
開館時間がずれたり、時間が足らなかったり、自分にそのときに根性が無くて、まっ、いいや、とスルーしてしまったりとか。
机に向かってガイドブックを開いたときに、なぜ行かなかったんだ!と思うのは、テレビの中のスポーツ選手に向かって、それーそれーっ!と応援しつつ、なんでそんなつまらないミスをするんだ!と自分だったらできっこしないことをぶーぶー言うのに似てるかもしれません。
ま、それも楽しいですけどね。
全て達観!
あともう少しでハンガリー旅行記が終わって、ルーマニアに入ります。ハンガリーは現段階で残り2日分! やっとです。
旅行記のためにガイドブックを読み返してると、再訪したい気持ちが強くわき上がるのですが、たぶんルーマニア旅行記を書き始めると、今度は気持ちの比重がルーマニアに移動すると思います。
ま、実はそうなるだろうと思って、今年の7月の旅行先はルーマニアをターゲットにしたいと思ってます。
旅行記を作成して去年の旅を振り返りながら、同時に今度の旅の下調べもできる!
一石二鳥です。
実は、ルーマニアのロンプラ、買ってしまいましたよ。モルヴィアとセットでルーマニアだけの本でなかったのがちょっと気に入らなかったけれど。
なんか去年が次の旅行まで14ヶ月もあって念入りに下調べしたせいか、念入りに下調べしないとおっかないかんじがしてしまって仕方がありません。
おっかないというのは、あくまで、せっかくの見どころを見逃す怖さ、こうすれば良かったのに、という手順を間違えて、時間・金のロスを招くこと。
特に、西欧ほど観光インフラが整っていないところとなれば、用心してしまいます。
といいつつ、観光インフラが整っていないのは、実は私自身だなあと思います。
その自分の観光インフラを整えたくて、下調べに熱心になってしまう。。。
いやはや、このループから抜けない気がします。
ブルガリアはキリル文字っていうのも知らず、でも今度の旅行はルーマニアの他に、まだ行ってない周辺の国を混ぜたい気持ちもあります。
「歩き方」だとルーマニアとブルガリア。でもロンプラだと、ルーマニアとモルヴィア。うーむ。
まだ決めてません。しばらくは、楽しく悩んでいようと思います@
そして、今度はブカレストの軍事博物館にぜひ足を運びたいと思います。
ロシア語のこと。
私は大学時代に聴講で学びました。簡単な基礎だけは、授業で覚えたのです。
でも聴講というのは試験がないので、覚えようと必死になりませんねぇ。
むずかしいですよね、ロシア語。
そんな風に脅してしまいます。むふふ。
自分がそれほど語学センスがないと年々自覚するから。旅行会話は語学より、コミュニケーション能力の方だと思いますけどね。
babyananさんの旅行記を拝読していると、同じ旅行者同士や現地の人と、私よりずーっと交流があって、生き生きしているなぁっと思いますもん。
私は比較的モクモク派。
博物館の感想のようなマニアックな話題ができる相手がいたら、喜んでおしゃべりに尽きないかもしれませんけど@
話はそれましたが、キリル文字は、それでも読めるのと読めないのとでは大違いなのでがんばってください@
ただ、ロシア語は単語が長いくせに、アクセントのある部分とない部分では発音がガラッと違いますから、注意してください。
たとえばアクセントのない「オ」は、曖昧に発音にするため、「ア」も同然に発音されます。それだけでもかなり単語の耳からの印象が違います。
私が、いやきっとロシア語関係者が好んで使う例に、ドストエフスキーがあるかもしれません。
スペルでは、たしかにドストエフスキーが近いです。しかし、エのところにアクセントがある。。というか、エというよりイェという母音なので、ロシア語だとむしろ、「ダフタイェフスキー」になります。ねっ、すごーく違うでしょ!
なんだかまるで個人的なメールのような長いコメントになってしまいました@@@2007年01月26日12時42分 返信するRE: 軍事博物館、行きたくなってしまいました
まみさん、こんにちは☆
ルーマニアはアップ少ないですね・汗
私の周りにも、行った人はもちろんいませんから、だからこそ行く価値があるの!なんて思ってしまったりして・笑
旅行記を書くのって、なんだか復習しているようです、私の場合。
それなりに下調べはしているつもりでも、まだまだ...
でも。いろいろ(軽い)トラブルや遠回りは、いい話のネタにしてしまえますよね☆そのつもりが無くても、帰ってくるころにはそんなネタがたくさんw
「スパイス」になります・笑
ガイドブックに記載されている情報は、鵜呑みにできないですね。ホントのところ。まあ、時間差などがあるから仕方ないことなのでしょうが、時間のずれはもちろんのこと、自分が原因のことも多々あります。でも、自分さえ納得できればスルーもありの、根性無いときがあっても良しの。これって、一人旅ならではでしょうね!
まみさんのところへも訪問できないままの日が続いています。ハンガリーもルーマニアもとっても気になるのですが。
私は、やっとブルガリア編へw
旅行記を書いていると、ガイドブック見直していると、再訪したい気持ちは↑↑です。タダでさえ、次は〜なんて日々思っているのに・笑
まみさんは、今はどちらへの再訪の気持ちが強いのかしら?!
今年は7月頃をお考えのようですね。ルーマニアは、ちょっと熱くなり始める時期かな?場所にもよるけれど、ブカレストは暑そう。
>旅行記を作成して去年の旅を振り返りながら、同時に今度の旅の下調べもできる!
>一石二鳥です。
うんうん!!
>実は、ルーマニアのロンプラ、買ってしまいましたよ。モルヴィアとセットでルーマニアだけの本でなかったのがちょっと気に入らなかったけれど。
笑!私も持っていきましたが、結構、いえとても役に立ちましたよ。というか、日本のは「歩き方」しかないし、それでいてあの薄さ!しかもブルガリアと二カ国セットで。
>といいつつ、観光インフラが整っていないのは、実は私自身だなあと思います。
その自分の観光インフラを整えたくて、下調べに熱心になってしまう。。。
いやはや、このループから抜けない気がします。
わかります〜!
なんて、あまり下調べせずに、行ってたりします・笑
一番熱心になるのは、飛行機の中とか☆
>ブルガリアはキリル文字っていうのも知らず、でも今度の旅行はルーマニアの他に、まだ行ってない周辺の国を混ぜたい気持ちもあります。
「歩き方」だとルーマニアとブルガリア。でもロンプラだと、ルーマニアとモルヴィア。うーむ。
まだ決めてません。しばらくは、楽しく悩んでいようと思います@
どうしても、行ってないところへ「も」、行きたくなりますよね。
モルドヴァは私も行ってませんが、ブルガリアは・・・旅行記が少しでも参考になれば幸いです。あっ、これからです・汗
>そして、今度はブカレストの軍事博物館にぜひ足を運びたいと思います。
「国民の館」以上に、くるものがありました。
ロシア語、すすみませんw
難しい〜というか、頭に残りません。はあ。
私も、実際に旅行で英語を使っているかといえば決してそんなことは無く、コミュニケーション命です。アイコンタクトとか・笑
それでなんとかなってきてるので。
でも、今年(6月)考えているロシアでは英語はあまり期待できないようなので、(ブルガリアでは、標識とかはキリル文字でしたが、会話では英語もまあまあ通じました。)やはりがんばらないと、ですね。
少しでも、快適に現地で過ごせるように・・・
まみさんのアドバイスで、やる気が出てきましたよ♪
アクセント。日本人が苦手とする一つですね。。。
>なんだかまるで個人的なメールのような長いコメントになってしまいました@@@
そういうのも、とっても歓迎です!
という私も、そんな感じのメールでしょう!?
2007年02月04日22時21分 返信する -
((*^∇^An nou fericit^∇^*))
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・:*:・✿ babyananさん✿・:*:・✿・:*:・
新年明けましてオメデトウございます。
今年も ㋵㋺㋛㋗ ㋔㋧㋕゛㋑㋛㋮㋜
.。o○【祝】.。o○2007年元旦 shinesuni
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babyananさんのルーマニア旅行記楽しいですww
2007年01月05日23時56分返信するRE: ((*^∇^An nou fericit^∇^*))
shinesuniさん
ありがとうございます!
なかなか、遊びに行けませんがっっ
今年もよろしくお願いしますね!!
shinesuniさんの旅行記もじっくり読みたいのですが、なかなか・汗
がんばって更新して、おじゃましに行きますね♪
2007年01月09日23時32分 返信する



