アルデバランさんへのコメント一覧(30ページ)全492件
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めちゃくちゃな距離やね
アルデバランさん
表紙の、誰が年寄りですか? まあ、私ら気だけは若いですね、お互い。
しかし、ソックスまで濡れるって、あれって気持ち悪いですよね。
あれだけ走ってたら寒くなりますよ。 ダウンで正解ですが、手袋はないのですか? 軍手は役にたちまっせえ〜
質問、いつもパスポートのコピーは持っていかれないのですか?
大将 -
ご挨拶が遅れました。
はじめまして、アルデバランさん。
Om Koi と申します。
旅行記への訪問、有難うございました。
私のテーマは「ダート」なので写真が「道」ばかりです。
「ホントに道ばっかだね」と指摘されたました。
「村はどうだった、人はどんな感じ?」
なるほど、と思い出来るだけ地元人に接しようと努力しています。
バイクで小さな集落に乗り付けると、珍しさから集まって来ます。
けれど、カメラを向けた途端みなササーッと引いてしまいます。
アルデバランさんの旅行記には地元の方々との良いお写真がたくさんありますね。
快く写真に収まって頂けるコツは何かあるのでしょうか。
集落内深く探索されておられますね。
その好奇心と行動力は素晴らしいと思いました。2014年04月16日14時05分返信するRE: ご挨拶が遅れました。
Om Koiさん こんにちは
タイ、ラオス、ミャンマーのダート道を行く旅
驚きの連続です…
私はバイクは全くの素人で免許も持ってません。
でも、昨年ラオスのルアンパバーンで初めてバイクに乗って、その機動力に魅了されてしまいました。
ルアンパバーンで3日間ほど借りたそのタイ製のホンダのドリーム号は、
ベトナムナンバーでハノイで買って自走してきたそうです(不思議なことにタイで買うより安いそうです)
その時思いました、「我輩もできる?」
そこで、いろいろ検索したらOm Koiさんのオフロードシリーズにたどり着いた次第です。
タイ北部のメーサイでの購入の顛末からボーダーを越えての遠征
まさに私が求めていたのはこれです。
でも、色々調べると旅行者がベトナムのハノイで購入してラオスへ自走するのは無理そうです…
3週間ほど前にルアンナムターからカブに毛が生えたバイクでムアンシン再訪してきました。
ムアンシンから17号線をシェンコック方面に進みましたが日が暮れてしまったし、ダート道になったので引き返しました。
「赤い泥の国道」を拝見してあらためて引き返して良かったと思ってます。
なんせビーサンであのドロドロ道はおっしゃるように足元がおぼつかなくて。
3月は乾季だと思っていましたがあてが外れました…
2014年04月16日21時30分 返信する -
ワットアルン♪
アルデバラン様
こんにちは!
いつも楽しく読ませて頂いております。
ワットアルン、私はバンコクで一番印象に残っています。
塔からの眺望も最高ですが、細部のひとつひとつがカラフルかつファニーで、見ていて飽きませんでした。
バンコクって何処へ行っても何か言いたげなユニークなコ(像)が迎えてくれますよね(笑)
気分転換にトラベラー名を変えたメビウスより -
投票御礼+お詫び
アルデバランさん、こんにちは
いつもありがとうございます。
また、投票のお礼が遅れてしまい、ごめんなさい。
「蔵出し」でズルをしましたが(笑)、またぞろ「お山」の旅行記をアップしましたので、ご笑覧ください・・・こっちは最新です(笑)
3年前までは「普通の」旅をしていたんだなぁ〜と、「蔵出し」して気づきました(笑)
2014年04月11日21時09分返信するRE: 投票御礼+お詫び
琉球熱さん こんにちは
雪の北八、拝見させていただきました。
45年前に蓼科のスキー場のアイスバーンで尻もちついて尾てい骨を痛めたことを思い出してしまいました。
4月なのに積雪凄いですね。
このぐらいの雪で北八だと足元の装備はどのくらいなんでしょうか…
かなりの重装備?
天気の急変は残念でしたが大いに堪能されたようでよかったですね。
2014年04月13日07時09分 返信するRE: RE: 投票御礼+お詫び
ルデバランさん、こんばんは
> このぐらいの雪で北八だと足元の装備はどのくらいなんでしょうか…
> かなりの重装備?
北横岳山頂に行くだけなら、6本爪の軽アイゼンで大丈夫ですが、それよりも北へ縦走とか、今回私が行こうとした三ツ岳周回などのルートは、10本爪以上のアイゼンとピッケルが必要になります。
これが冬山シーズン中だと、北横岳まででも10本爪以上のアイゼンがあった方が良いとされています。
実は軽アイゼンはどんな靴でも装着できますが、10本爪以上のアイゼンは冬山用の登山靴でないと装着できないのです。
これらを準備するには、相応の覚悟(財布)が必要になりますね(笑)
なので、軽アイゼンで行ける程度になるまで待っていたというわけです。2014年04月13日22時11分 返信する -
鶏の首!
アルデバランさん
どうにかならんか、あの鶏の首は。 わたしゃ、脚の部分出されただけでも、イスから落ちそうでした。 まったくもって鳥はだめ。撮りだけはやってますが。それはちゃうやろ。 しかし、事故った人達はその後???
大将 -
バスに水補給???
アルデバランさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ラオス旅行記を興味津々拝見しています。
ルアンナムターからファーサイへ行くバスにビックリしました。
日本製なのかなと思ったのですが、スピードがトロそうですね(汗)。
途中でタイヤ交換にガソリン???、日本では考えられないですよね(笑)。
なぜ坂道になるととろくなるのかが不思議ですが、もっと不思議だったのが大量の水を補給しないといけないことです。
エンジンの関係だからでしょうか???
何とかこの日までにチェンライに到着することができて何よりでしたね。
表紙に写っている僧侶が何とも絵になっていて良いなぁと思ってしまいました。
ムロろ〜ん(-人-) -
バイク事故!
アルデバランさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ラオス旅行記を楽しく拝見しています。
中国国境までバイクで行かれたのですね。日本では考えられない陸路での国境というもの、何だか面白いですよね。
国境にいる警察官とのやり取りもまた面白いなぁと思ってしまいました。
しかも雰囲気がとてものどかで緊張感がないのがとても良かったです。
バイク事故の現場に遭われたのですね。
私もこの記事を読んだ時、ちょっと言葉に表せないくらい悲しい気持ちになりました。やはり旅先でも旅先でなくても緊張感持って運転しないといけない気持ちになります。
そうそう、どこかの村で頂いた昼食の中で、一番美味しいからと言っていた料理が、私にはとってもビックリしてしまいました(-O-;)。ちょっと抵抗感が・・・。
ムロろ〜ん(-人-;)
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隣の昼ごはん♪
ヨネスケ状態ですね。子供たちと映っている写真など楽しそうですね。
鶏の頭はいかがでした?食感は中華圏でよく出てくる鶏の足先のようなものでしょうか、コラーゲンたっぷりの。
バイク走行もすっかり慣れたようで。60キロの距離をいとも簡単に往復されるとは素晴らしい。でも、不安定な乗り物なので事故は本当に怖いですよね。
小生はアルハンブラの旅行記に腐心しております。調べて書いては直しというプロセスが終わらず。近日公開できればいいのですが。
では、また。貴旅行記のタイ編も楽しみにしています。 -
ビールに氷
アルデバランさん
どこかで同じような光景をみましたね。ビールに氷。 冷蔵庫のないところではそうしてましたかね。 イギリスでも昔は、アイスコーヒーなんてなかったですよ。
大将 -
低山もいと楽し。
アルデバランさん
お返事が大変遅れてしまい、すみません。
弘法山の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
「山」と言う名の丘を4つ巡り歩くという、「なんちゃって縦走」(笑)
でも花と野鳥を楽しめるコース、ちょっとした散歩には最適です。2014年03月08日15時36分返信する



