aoitomoさんへのコメント一覧(196ページ)全2,157件
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出会った少年
aoitomoさん
シェムリUpで自分1入りにドライバー、ガイドを付けて廻ってた時、一人の男の子に出会ったのですが、言ってたのが“自分は英語の勉強をして、ここの英語のガイドになるんだ”と。とにかく生活のためとはいえ、その当時ロンドンに住んでいた私には耳が痛かった。
50ページ近くある解説書も、彼だったら憶えたでしょう。
海外旅行に行くから必要と言うのではなく、生活かかってますからね。
大将RE: 出会った少年
> aoitomoさん
>
> シェムリUpで自分1入りにドライバー、ガイドを付けて廻ってた時、一人の男の子に出会ったのですが、言ってたのが“自分は英語の勉強をして、ここの英語のガイドになるんだ”と。とにかく生活のためとはいえ、その当時ロンドンに住んでいた私には耳が痛かった。
> 50ページ近くある解説書も、彼だったら憶えたでしょう。
> 海外旅行に行くから必要と言うのではなく、生活かかってますからね。
>
> 大将
大将さま
カンボジアの子供でも勉強をする機会を与えられている子供はまだ恵まれているのかもしれませんね。
カンボジアの平均年収と、通訳ガイドのそれとでは10倍〜20倍も違うようです。
ですから、生活のために子供に外国語を学ばせようとしている親も少なくないと思います。一方で食べていくのがやっとという貧困層もかなりいるわけです。
政府公認ガイドや、通訳、外国語を十分に話せる観光客向け店舗の店員などになれば、生活も安定するのかもしれません。
一方で、公認ガイドなどにはなれずに片言の外国語が話せるレベルだと、アンコールワットなどに待機して、観光客に話しかけて、後で高いガイド代金を請求したりするようなことをしている人もいるようです。
今回お世話になったガイドのソイさんも、内戦時カンボジア語をしゃべれる人は抹殺されるような自国を見て、難民キャンプで必死に外国語を学んだのだと思います。彼は見事に成功した人です。色々と考えさせられるカンボジアでした。
aoitomo2013年02月23日00時50分 返信する -
雪まつり!
aoitomoさん
札幌に行かれたのですね。
雪まつり、多くの方が旅行記に掲載しています。
しかしaoitomoさんの旅行記はさらに親切に小さな作品も載せてくれているのでさらに面白いですね。
胃の断面図とか!?
北海道のラーメンもおいしそうですね。
寒くなければ我々も行きたかったですが、極端な寒がりなので(笑)
norisaRE: 雪まつり!
norisaさん
朝早くから早速コメント入れていただき恐縮です。
> 札幌に行かれたのですね。
生まれて初めての北海道旅行です。
私もどちらかというと、南国リゾートの方が好きで、北海道とかはそれほど興味がなかったのですが、LCCで関空・新千歳間が雪まつりの期間にも関わらず安かったのでチケットを衝動買いしました。
> 雪まつり、多くの方が旅行記に掲載しています。
> しかしaoitomoさんの旅行記はさらに親切に小さな作品も載せてくれているのでさらに面白いですね。
> 胃の断面図とか!?
胃の雪像を思いついた人も面白いですね。
雪まつりが終わるとすぐに潰されてしまうのがなんとも儚いです。
> 北海道のラーメンもおいしそうですね。
私はしょうゆとんこつラーメンで有名な和歌山在住ですが、札幌ラーメンの方が好きなんです。ラーメン店『味の時計台』のラーメンは、麺もスープも具も欠点は無くおいしかったです。
> 寒くなければ我々も行きたかったですが、極端な寒がりなので(笑)
寒さで、出歩くのが嫌にならないように、かなりの重装備で出かけました。
おかげで外にいないと熱中症になりそうなぐらいでした。ですからほとんど寒くなかったです。着過ぎて暑かったので毎日着る服を減らしていったのでした。
aoitomo2013年02月23日00時12分 返信する -
僧侶
aoitomo殿
ムロろ〜んです。
プノンペンの旅行記を拝見しました。
生活臭が埼玉県○○市に住んでいる私の部屋まで漂ってきそうな旅行記でした(笑)。
ガイドさんが色々とフォローして下さっているようですね。雑菌があるから止めた方がいいとか・・・。
興味は色々あるのですが、特に女性が僧侶に話しかけてはいけないことについて私も同じような経験をしたことがあります。
私もアンコールワットで知り合った僧侶と一緒に周ったことがあるのですが、女性に衣などを触れると、その部分を切らなければならないからあまり人ごみのあるところが通れないと話していたのです。それで私も彼に付いてアンコールワットを周ったのですが、ものすごい階段が急な所をあがったり降りたりで大変でした。
でもとても日本の仏教感とは違うなぁと、勉強になりました。日本だったらちょっと考えられない価値観だったので驚きでした。
ムロろ〜ん(-人-)
RE: 僧侶
ムロろ〜んさま
> 生活臭が埼玉県○○市に住んでいる私の部屋まで漂ってきそうな旅行記でした(笑)。
私のカンボジア旅行記を見るときは、鼻をつまむかファブリーズを御用意ください。(笑)
> ガイドさんが色々とフォローして下さっているようですね。雑菌があるから止めた方がいいとか・・・。
私はアルコールを飲まないのでもっぱらフレッシュジュースを食事では頼むのです。今回のガイドさんは、高級なホテルでの食事でも、「ここのは止めておいたほういい」というジェスチャーで教えてくれてました。高級ホテルの食事なら全て心配ないとはいえないことがわかりました。
> 興味は色々あるのですが、特に女性が僧侶に話しかけてはいけないことについて私も同じような経験をしたことがあります。
> 私もアンコールワットで知り合った僧侶と一緒に周ったことがあるのですが、女性に衣などを触れると、その部分を切らなければならないからあまり人ごみのあるところが通れないと話していたのです。それで私も彼に付いてアンコールワットを周ったのですが、ものすごい階段が急な所をあがったり降りたりで大変でした。
>
> でもとても日本の仏教感とは違うなぁと、勉強になりました。日本だったらちょっと考えられない価値観だったので驚きでした。
カンボジアの僧侶の方は、女性と会話するとそれまで修行したことがパーになるとか、色々大変のようですね。
女性観光客が僧侶と写真撮りたいときは、男性が僧侶に声をかけて頼めば可能だとか・・、ガイドさんがいうには写真ぐらいは頼んでも大丈夫だとか・・、色々言われてますが、とにかくカンボジアなどの僧侶は大変です。
ムロろ〜んさま日本で生まれてよかったですねー。
カンボジアだったら、服も体も切り刻まれてボロボロに・・(笑)
・・失礼しました。
怒りました?笑ってもらえました?
元気は戻りましたか? 心配しておりましたよ?
また、楽しい旅行記よろしくお願いしますね。
aoitomo
2013年02月22日23時33分 返信する -
投票ありがとうございます。
たまたま自分のカンボジア旅行記を振り返ってたら短期間に凄い投票数だったので興味を持ちました。他の旅行記も見ましたけど仲の良いご家族ですね〜。羨ましいです。自分は今は名古屋在住なので和歌山のパンダが見たくなりました。今後も楽しい旅行記待ってますよ。 -
表紙の写真!
aoitomoさん
こんにちは〜。
大作ですね〜。表紙の写真がカンボジアの日常を表現していてカワイイ。
でも、おっしゃる通り子供にこんな危険なお仕事させないでほしいですね・・・。
このようなガソリンを小さなお店で売る光景は、バリのローカルエリアでも見かけるのですがもう少し瓶が小さくて、売っているのは大人です。
初めて見た時ガイドさんにあれは何の飲み物ですか?って聞いて笑われました。だって、まさかガソリンを(主にバイク用)道端で瓶に入れて売ってるなんて思いませんもの〜。
小さな子供が赤ちゃんを抱いている写真・・・。詳しいコメントを避けている意味が私にはわかります。
バリにも交差点の所に沢山いて(大人の女性もいる)信号が赤になると観光客の車の窓をたたいてきます。
多分〇乞い?では?←違ってたらごめんなさい。
カンボジアではどうかわかりませんが、バリでは彼らは意外とお金持ちなんだそうです・・・。
美しい仏塔や、寺院のあるカンボジアのディープな部分を垣間見られてアジアフェチとしてはとっても見ごたえのある旅行記でした〜。
そして、やっぱりお嬢様素敵〜。レリーフとのコラボが美しかったです〜。
三匹の子猫RE: 表紙の写真!
三匹の子猫さん こんばんは
> 大作ですね〜。表紙の写真がカンボジアの日常を表現していてカワイイ。
定番観光地より、こっちの方が衝撃的な日常でしたから、この写真を表紙にチョイスしました。
> でも、おっしゃる通り子供にこんな危険なお仕事させないでほしいですね・・・。
法整備がされていないのかもしれないし、法ができても守れない。これが今のカンボジアかもしれません。なんとかしてほしいと思います。
> このようなガソリンを小さなお店で売る光景は、バリのローカルエリアでも見かけるのですがもう少し瓶が小さくて、売っているのは大人です。
>
> 初めて見た時ガイドさんにあれは何の飲み物ですか?って聞いて笑われました。だって、まさかガソリンを(主にバイク用)道端で瓶に入れて売ってるなんて思いませんもの〜。
娘や相方もいたるところで見かけますから最初は『黄色いのはいったい何のジュース?』って言ってました。
> 小さな子供が赤ちゃんを抱いている写真・・・。詳しいコメントを避けている意味が私にはわかります。
>
> バリにも交差点の所に沢山いて(大人の女性もいる)信号が赤になると観光客の車の窓をたたいてきます。
> 多分〇乞い?では?←違ってたらごめんなさい。
車の窓をたたかれたり体をつつかれたりしたらおそらく鬱陶しいと思うのですが、子供たちはただそっと近づいてきて仕草で訴えるんです。最終的に手を差し出すことはあっても体に触れることはありません。暗黙のルールを守っているんだと思います。
最も、夜のシェムリアップの夜市などでは、元気な物乞いの子供たちに囲まれたりもしましたが、彼らも手を差し出すだけです。その後も色々ありましたが、それは旅行記に記載しようと思っています。
> カンボジアではどうかわかりませんが、バリでは彼らは意外とお金持ちなんだそうです・・・。
カンボジアでは、彼らや彼女らの親が真っ当な仕事をするよりも、稼ぎがよかったりするんですよね。それだから親もやらせているのでしょう。
観光客のいる近くに住めていること自体が、すでにお金持ちとは言わないまでも、郊外の貧しい方よりは生活が安定しているのかもしれません。
しかし、子供たちも小さい時から稼ぎ手として使われて教育を受けないので大人になってからまともな仕事につけなくて苦労するんだとガイトさんは言ってましたね。
> 美しい仏塔や、寺院のあるカンボジアのディープな部分を垣間見られてアジアフェチとしてはとっても見ごたえのある旅行記でした〜。
仏塔・寺院系は写真を撮っても、あまり知識がないのでコメントが少ないのが申し訳ないです。
> そして、やっぱりお嬢様素敵〜。レリーフとのコラボが美しかったです〜。
レリーフだけ浮かせて写真を撮ろうか迷いましたが、娘をダシに使ってしまいました。
aoitomo2013年02月18日22時28分 返信する -
カルチャーショックの多い国!
aoitomoさま、おはようございます♪
私がカンボジアに行った時、驚いたことは、やはりガソリンをペットボトルで売っていることでした。
6年半前のことでしたが、今でもペットボトルなんですね〜
飲み物を入れる容器にガソリンを入れるとは!
間違って飲む人いるかもしれませんよね。
プノンペンの街歩きは楽しそうですね。
人物ウォッチングや街歩きも面白く、カルチャーショックも多い国ですね。
私の時は、オートバイの後ろに、気絶した豚を括り付けて走る姿が印象的でした。
市場に持っていく途中らしい・・・
aoitomoさまのカンボジアの旅行記を拝見して、私のも(昔のだけど)早く作らねばと焦る私でした。
続きを楽しみにしていますね。
hot chocoRE: カルチャーショックの多い国!
hot chocolateさま こんにちは
> 私がカンボジアに行った時、驚いたことは、やはりガソリンをペットボトルで売っていることでした。
カンボジアではペットボトルに入ったガソリンを売っていることは知っていましたが、街中で普通に見られるとは思っていませんでしたから驚きでした。
> 6年半前のことでしたが、今でもペットボトルなんですね〜
hot chocolateさまが、行かれた6年半前と何ら変わらない光景があるということは、危険物に対する法律の整備なども進展がないのかもしれませんね。
> 飲み物を入れる容器にガソリンを入れるとは!
> 間違って飲む人いるかもしれませんよね。
さらに驚いたのが、ペットボトルのドリンクを売っているすぐ隣で、ペットボトルのガソリンを販売していることです。おまけに互いに店員?が楽しくおしゃべりをしている。それが日常の光景であることです。
さらに背筋を伸ばして真面目そうな少女がガソリンを販売していること。
日本では考えられないことが公にまかり通っていることに対する衝撃は計り知れません。
> プノンペンの街歩きは楽しそうですね。
今度は時間をかけてゆっくりと見てみたいです。
日本語の話せる政府公認ガイドを雇って移動すれば、トラブルを起こす率も格段に減り楽しめると思います。撮影が難しいところでも写真を撮らせてもらってもいいかという交渉もしてくれます。
> 人物ウォッチングや街歩きも面白く、カルチャーショックも多い国ですね。
そうなんです。そんな国だからこそ楽しめるのですが衛生面で問題があるのが難点です。
食事は高級レストランや高級ホテルでしか食べることができません。
(お値段は高級ではないです。)
胃腸が丈夫な人は別だと思いますが。
もともと自分は胃腸が丈夫ですが、万が一腹でも壊したら同行している家族に迷惑がかかるので冒険はできません。
高級なレストランでも、ガイドさんから『ここのフレッシュジュースは飲まないほうがいい』とか言われると戸惑います。
> 私の時は、オートバイの後ろに、気絶した豚を括り付けて走る姿が印象的でした。
> 市場に持っていく途中らしい・・・
オートバイでも車でも荷物を運ぶときは、載せられるだけ載せるので、積載車両は、荷物で凄まじい状況になっていますね。これもいい被写体ですが。
> aoitomoさまのカンボジアの旅行記を拝見して、私のも(昔のだけど)早く作らねばと焦る私でした。
hot chocolateさまの目線で見たカンボジアも興味をそそります。
アンコールワットのすばらしい朝焼けの写真はコミュで拝見させていただきましたが、機会あれば、カンボジアの旅行記もお願いしますね。
aoitomo2013年02月17日12時27分 返信する -
こんばんは。
aoitomoさんへ こんばんは。
カンボジア第2弾。プノンペンの町の一場面がとてもよくつたわってきました。
まるで、aoitomoさんになって感じで、ホテルの前から通りを歩いているような気がしてきます。
とくに朝 あくびをしている人々が多いんですね(プノンペンに限ったことではありませんが)。
警察は、カンボジアは多いですよねー。
シェムリアップでも人気の仕事の1つとガイドさんがおっしゃってました。なぜ人気かは・・・。
プノンペンの博物館、このようになっているのですね。たくさん宝物があって、展示しきれていないと聴きました。
今後ますます、アンコール遺蹟の観光などで発展するカンボジアの一場面をかいまみました。
今夜は寒いようです。暖かくしてお過ごしください。
RE: こんばんは。
週末旅行者さん こんばんは
コメントをありがとうございます。
> カンボジア第2弾。プノンペンの町の一場面がとてもよくつたわってきました。
> まるで、aoitomoさんになって感じで、ホテルの前から通りを歩いているような気がしてきます。
私は恥ずかしながら週末旅行者さんのように遺跡などクメール芸術をそれほど理解できていないので、博物館の日本語ガイドさんに色々話を聞くよりも、プノンペンの町中を観察しているほうが楽しかったです。
旅行記タイトルの中に『首都プノンペンの定番観光より面白い街中驚きの光景』と書いてあるのはそのためです。
博物館内や、寺院内が撮影禁止でなければ、もっと気合を入れてガイドさんの解説を聞いていたかもしれません。
ですから、街中の解説の方に力が若干入ってます。
> とくに朝 あくびをしている人々が多いんですね(プノンペンに限ったことではありませんが)。
たまたまあくびをしているところが写った写真がいくつかあったので載せてみました。朝の通勤や仕事時間らしくて面白いかなと。
自分もあくびしていたかもしれません。
> 警察は、カンボジアは多いですよねー。
> シェムリアップでも人気の仕事の1つとガイドさんがおっしゃってました。なぜ人気かは・・・。
給料が安いのに警官が多い理由は、ご存知の通り『袖の下&罰金&権力』ですね。ガイドさんも上手に袖の下を使って、混んでる道も融通を利かせてもらっているようです。逆に力のあるガイドは警官が味方についているようなもんです。
> プノンペンの博物館、このようになっているのですね。たくさん宝物があって、展示しきれていないと聴きました。
館内展示物の写真が撮れないのが残念です。これもお金を5ドルほど支払うと、撮影がOKだったりよくわからないシステムです。
私の行ったときはガイドさんは、その説明はなく撮影禁止ということでした。
> 今後ますます、アンコール遺蹟の観光などで発展するカンボジアの一場面をかいまみました。
カンボジアの人々の生活が少しでも安定して治安がもう少し良くなるともっと観光で発展する国だと思いますね。
> 今夜は寒いようです。暖かくしてお過ごしください。
北海道に行っていたので寒さに一時的に免疫がついたような気がしてます。
しかし、寝室はエアコンのスイッチを入れてないので寒く布団だけはふかふかです。週末旅行者さんも寒さと空気の乾燥にはお気をつけください。
aoitomo2013年02月17日00時37分 返信する -
観光の国
aoitomoさん
国は観光産業を進めたいけど、その分、住んでる人の生活がまだまだおっつかないという具合いですかね。その分の落差があるように思いました。
さて、クリスマスの飾り付け、大体1月6日の主頸節あたりまで置いておくと思います。
チュッパチャップス、 御存じパッケージはダリのデザイン。
大将RE: 観光の国
大将さま
> 国は観光産業を進めたいけど、その分、住んでる人の生活がまだまだおっつかないという具合いですかね。その分の落差があるように思いました。
観光産業もカンボジアでは重要ですが、貧困層の問題を後回しにしている感がありますね。
手が回らないというか、まわさないというか。
そのかわり、税金を免除していたりという部分もありますが。
カンボジアはポルポト時代の自国民大虐殺で、知識人のみならず字が書ける人。話が出来る人などがいなくなってしまったことがまだまだ尾を引いています。貧富の差も激しいし貧困層も多い。
各国のカンボジアへの資金援助も上手く末端へまわっていないことも想像できます。
> さて、クリスマスの飾り付け、大体1月6日の主頸節あたりまで置いておくと思います。
ベトナム経由でカンボジアに行ったのが1月5日でしたが、ガイドさんによると、まだまだ飾っておくみたいです。プノンペン市内にもたくさんのクリスマスツリーがありました。
> チュッパチャップス、 御存じパッケージはダリのデザイン。
そういえば、チュッパチャップスはバルセロナで誕生したんでしたね。
ロゴのデージーマークは、これまたカタルニアの芸術家ダリのデザイン。
一つ勉強になりました。
aoitomo2013年02月15日21時17分 返信する -



