aoitomoさんへのコメント一覧(193ページ)全2,157件
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はじめまして☆
aoitomoさんへ。
札幌の雪まつり、いいですねえ。
生まれも育ちも雪のない地域なので、雪の積もった景色にあこがれがあります。
でもマイナス3度ってすごく寒いですよね。
現地の人も積雪の処理をするのに大変で雪像を作ることを活用してこんな素敵な祭りを作ったんですね。
妖怪人間ベム、なつかしい〜
でもさっぽろ雪まつりは「溶解」なんですね。
おもしろい!
いつか行ってみたいなあ。
これもよろしくお願いいたします。
ざっち。RE: はじめまして☆
ざっちさん こんにちは
御訪問コメントもいただきありがとうございます。
LCCのおかげで北海道も近くなったので、家族で行ってきました。
> 生まれも育ちも雪のない地域なので、雪の積もった景色にあこがれがあります。
私も雪の積もった景色といえば信州のスキー場へ行くぐらいで、北海道も、雪祭りも初めてでした。雪の多い地方では雪は迷惑なのかもしれませんが、私も雪の積もった景色は好きです。特に藁葺き屋根の古い民家の雪景色は最高です。
> でもマイナス3度ってすごく寒いですよね。
スキー以外で、寒いところへ行くのは『初めて人間』ですから、寒さ対策でかなり重ね着していったんです。おかげで外は、寒いのでしょうが気持ちよく、屋内に入ると暑くて体が解けそうでした。まさしく『熔解人間』になりそうでした。(笑)
> 現地の人も積雪の処理をするのに大変で雪像を作ることを活用してこんな素敵な祭りを作ったんですね。
雪の多く寒い北海道ならではのまつりですね。
結構会場が広いので雪像を見ながら歩くと足元が雪で滑りやすいのと相まって体力は使います。
> 妖怪人間ベム、なつかしい〜
> でもさっぽろ雪まつりは「溶解」なんですね。
> おもしろい!
多くの人が参加して色々な雪像があるので楽しめました。
一方で、昼より夜の方が雪像が照明で綺麗に撮れることもわかり、同じところを2度歩いたて写真を撮ったので、結構ハードでした。
> いつか行ってみたいなあ。
日曜は朝方はまだましですが、昼からは激混みです。いけるのであれば開催日前半の平日がおすすめです。機会あれば是非行ってみてください。
ざっちさんとこのお子様も大きくなっているので、雪道は多いですが問題なく楽しめると思います。
よろしくお願いします。
aoitomo2013年03月17日12時40分 返信する -
ウミウですね。(^◇^)ノ
aoitomoさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
友ケ島は、昔、独身時代にキャンプで行った事があります。
人形がこんなにたくさん、処分されるんですか。
再利用できたら、良いのにと思いますね。
> 鳥のシルエット
この鳥さんは、ウミウですね。(^◇^)ノ
岩礁の多い場所でよく見かけますね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: ウミウですね。(^◇^)ノ
潮来メジロさま こんばんは
いつも助け舟ありがとうございます。
もうシルエットなので調べる意欲が減退しておりました。
私のシルエットでわかる鳥は、
フラミンゴと、羽をひろげた孔雀だけですから(笑)
忘れなければ1つレパートリーが増えました。(笑)
> 友ケ島は、昔、独身時代にキャンプで行った事があります。
私も昔は行ったのですが最近では行ってません。
近いうちに行こうと思ってはいます。
バードウォッチングでいい写真撮ろうと思うと至難の技のように思います。
潮来メジロさま、今度は友ケ島へバードウォッチングはいかがですか?
スチールバードはよく飛んでます。(笑)
> 人形がこんなにたくさん、処分されるんですか。
再利用できたら、良いのにと思いますね。
自分も常々もったいないと思っています。
人形供養の、ある神社では再利用システムで譲っているところもあるようです。1年に30〜40万体の人形が供養されるそうですから、綺麗なものはしばらく境内に奉納展示されるのかもしれません。
aoitomo2013年03月16日22時45分 返信する -
地雷の除去は進んだのでしょうか。
aoitomoさん こんにちは。
カンボジア旅行記を拝見しています。
カンボジアは、1997年1月に母と共に旅した初めての女子二人旅の地で、アンコールワット、トムの遺跡や軍隊に警備されながら(船の後ろから機関銃で警備:(狙われながらと感じていましたが)のトンレサップ湖の観光)観光等未だに記憶が鮮明に残っている地です。
当時、プノンペンもシェムリアプもまだ田舎で、特にシェムリアプは夜になると町の街灯も少なく、観光地とは程遠い感じでしたが、旅行記を拝見して、カンボジアも経済的に豊かになったなあ。驚きました。
しかし、写真にあったように、いまだに地雷の被害にあう人たちがいるのですね。私達が訪れた時は、地雷で体の一部を失った方(子供も多く、悲しかったです)が道端で物乞いをされていた姿が印象的で、かつ内戦の怖さを実感しました。シェムリアプでは道端に紅いロープが張られ、ロープには地雷のマークがぶら下げられ、現地ガイドから、このマークがあるところは絶対にロープの中に入ってはいけない。命の保証はしない。と云われました。
今は、地雷の除去はかなり進んだのでしょうか。
カンボジア旅行記、懐かしく拝見いたしました。
また、他の旅行記にも立ち寄らせてください。
ウェンディ
RE: 地雷の除去は進んだのでしょうか。
ウェンディさん こんにちは
御訪問コメントもいただきありがとうございます。
> カンボジアは、1997年1月に母と共に旅した初めての女子二人旅の地で、アンコールワット、トムの遺跡や軍隊に警備されながら(船の後ろから機関銃で警備:(狙われながらと感じていましたが)のトンレサップ湖の観光)観光等未だに記憶が鮮明に残っている地です。
軍隊に警備されながらというのが凄いですね。しかも女性御2人で。
1997年当時普通に観光が可能だったところなのでしょうか?
まだ、情勢も不安定だった気がしますが。
> 当時、プノンペンもシェムリアプもまだ田舎で、特にシェムリアプは夜になると町の街灯も少なく、観光地とは程遠い感じでしたが、旅行記を拝見して、カンボジアも経済的に豊かになったなあ。驚きました。
プノンペンは結構ビルも増えています。シェムリアップは観光の街ですから、人の集中するところだけは賑やかですが、一歩外れるとやはりのどかな風景です。
> しかし、写真にあったように、いまだに地雷の被害にあう人たちがいるのですね。私達が訪れた時は、地雷で体の一部を失った方(子供も多く、悲しかったです)が道端で物乞いをされていた姿が印象的で、かつ内戦の怖さを実感しました。
体の一部を失ったような子供はほとんど見かけませんでしたが、戦争でばら撒かれた枯葉剤などの影響かどうかはわかりませんが、手足の麻痺や、奇形の子供は見かけました。
物乞いの子供達が多いのが残念なのと、大人が仕事をするよりも、子供に物乞いをさせたほうが収入が多いという現実があり、物乞いが減ることはないようです。
>シェムリアプでは道端に紅いロープが張られ、ロープには地雷のマークがぶら下げられ、現地ガイドから、このマークがあるところは絶対にロープの中に入ってはいけない。命の保証はしない。と云われました。
> 今は、地雷の除去はかなり進んだのでしょうか。
観光地での地雷の撤去はかなり進んでいるようで、地雷の危険を知らせるマークはほとんどみかけませんでした。
最も、私たちは観光地以外の場所には訪れていませんので、詳しいことは分かりかねます。
しかし、地雷が除去される一方で地雷が埋められているという噂も聞きます。
観光地内では、まず地雷を踏むことはないと思います。
アンコールワットの東のベンメリア遺跡でも、全ての地雷を撤去したというような看板がでていました。
> カンボジア旅行記、懐かしく拝見いたしました。
> また、他の旅行記にも立ち寄らせてください。
私も、ウェンディさんの旅行記を色々拝見させていただきます。
よろしくお願いします。
aoitomo2013年03月16日15時32分 返信する子供たちには罪がないのに
aoitomoさん こんにちは。
返信ありがとうございます。
私がカンボジアを訪れた時はちょうど内戦と内戦の間で、私が訪れた年の秋にはまた、政情が不安定となった時期でした。
当時は個人旅行にはあまりなれていなく、参加したのはHISのフリープランツアー。そして、カンボジアでの滞在を長くしたかったので、ツアーを途中離脱で手配しました。(そのころのHISはお茶の水にしか店舗がなく、とってもアットホームな雰囲気で良かったのですが…)
カンボジアの人たちは、言葉が通じない私達母娘にとても親切で、市場では、ガイドブックの写真をみせて、メニューにないお料理を作ってもらったり、お茶をおごってもらったりして、観光旅行でありながらものんびりと過ごした記憶があります。
化学剤の影響で、新たに生まれてくる生命に異常が起きる。というのは悲しいことですね。彼らには罪がないのに。
世の中、卑怯な戦争兵器を使う国も沢山あり、悲しくなります。
ウェンディ
2013年03月16日18時29分 返信する -
これは、えげつい?!
aoitomoさん
神社も人形でいっぱいになったからと言って、これは、えげついでえ。
いらん車、廃車にして、船に乗せますか?
で、その船が途中で沈没して、タイタニック状態になったら、パニック。人形も泣くに泣けんで、と思うのは私一人。。。?
神主さん、そりゃ、今晩から境内、静かになってええやろけど。
大将RE: これは、えげつい?!
大将さま
コメント並びに色々ご心配いただきありがとうございます。
ご安心ください。
船に乗せる人形は1隻あたり雛人形は200体ぐらい、3隻でもせいぜい600体です。
淡嶋神社に奉納されている人形は2万体ともいわれていますから、600体減ったところで1万9千400体はそのままです。
大将さまが何時こちらに来られても、お足をあげた招き猫や、市松人形が出迎えてくれます。
それから船ですが、波の強いときはお雛様が船から落ちたりします。
しかし、パニックになることはなく救助されるまで顔は白くなっていますが、「みんな仲良くすまし顔」です。
もし、お雛様がパニックになって船にしがみついたり、陸に上がって石灯籠かついで「腰が痛い!」といいながら神社に戻ってきたら、それはホラー映画です。
> 神主さん、そりゃ、今晩から境内、静かになってええやろけど。
人形が毎晩夜になると『囁きあったり』『どんちゃん騒ぎ』するわけではないので、人形がいてもいつも晩は静かです。ご安心ください。
aoitomo2013年03月15日22時32分 返信するRE: RE: これは、えげつい?!
> 大将さま
>
> コメント並びに色々ご心配いただきありがとうございます。
>
> ご安心ください。
> 船に乗せる人形は1隻あたり雛人形は200体ぐらい、3隻でもせいぜい600体です。
> 淡嶋神社に奉納されている人形は2万体ともいわれていますから、600体減ったところで1万9千400体はそのままです。
> 大将さまが何時こちらに来られても、お足をあげた招き猫や、市松人形が出迎えてくれます。
>
> それから船ですが、波の強いときはお雛様が船から落ちたりします。
> しかし、パニックになることはなく救助されるまで顔は白くなっていますが、「みんな仲良くすまし顔」です。
>
> もし、お雛様がパニックになって船にしがみついたり、陸に上がって石灯籠かついで「腰が痛い!」といいながら神社に戻ってきたら、それはホラー映画です。
>
> > 神主さん、そりゃ、今晩から境内、静かになってええやろけど。
>
> 人形が毎晩夜になると『囁きあったり』『どんちゃん騒ぎ』するわけではないので、人形がいてもいつも晩は静かです。ご安心ください。
>
> aoitomo
aoitomoさん
船には一応、救助の浮き袋とか、機内用のジャケット付けないといけませんなあ。 大将2013年03月16日23時26分 返信する -
初めまして。
aoitomoさん、こんにちわ。
雪祭りの旅行記、拝読しました。
aoitomoさんご一家が雪祭り会場にいらっしゃった頃、
私もちょうど行ってたので、どこかで遭遇していたかもしれません。
ちびまる子ちゃんの雪像や、妖怪人間の像はどこにあったのでしょうか?
見ることができず残念です。
すすきの会場の氷像は沢山、見たんですけどね。
表紙の写真はどこから撮られたのかなと思っていましたら
TV塔からだったんですね。 いいアングルですね。
来年、また雪祭りに行けたら自分も試してみます。
RE: 初めまして。
Cabbageさん おはようございます
御訪問御投票ありがとうございます。
> aoitomoさんご一家が雪祭り会場にいらっしゃった頃、
> 私もちょうど行ってたので、どこかで遭遇していたかもしれません。
人多かったですね。私もたくさんの4トラ住人の方がいらっしゃるのではと思っていました。
> ちびまる子ちゃんの雪像や、妖怪人間の像はどこにあったのでしょうか?
> 見ることができず残念です。
ちびまる子ちゃんの雪像は大通会場の10丁目にありました。
妖怪人間の像は小さい像で大通会場の中央あたりでしたがわかりにくいところでしたね。
> すすきの会場の氷像は沢山、見たんですけどね。
私たちは逆にすすきの会場の氷像見にいけなかったのです。
大通会場動き回りすぎて。
> 表紙の写真はどこから撮られたのかなと思っていましたら
> TV塔からだったんですね。 いいアングルですね。
よく見る雪祭りの写真がTV塔からの写真でしたから、TV塔にあがりました。
でも、凄く混んでいるので当日は大変でした。
> 来年、また雪祭りに行けたら自分も試してみます。
是非チャレンジしてください。
Cabbageさんの旅行記お邪魔させていただきます。
よろしくお願いします。
aoitomo2013年03月14日08時49分 返信する -
海に 浮かぶ! 「小舟の お雛様」・・・。
お早う御座います。
今では、 ちょっと・・・当たり前!に なった
「古い!町並み & お雛様」の 組み合わせ。
でも、コチラ・・・淡嶋神社の 『 雛流し 』 の 行事。
とても、素敵!な お祭り・・・なんですね〜。
女性が 「雛の 載った! 船の お神輿」を 担ぎ、
海へ・・・と 運ぶ。
そんな・・・風景。も、 「女性の お祭り!に ふさわしくて 納得!デス」 (笑)
そして、先頭・・・の 春の 花枝!が 添えられた 「雛の 小舟」が
三艘・・・、
小さな 列!を 成して 海を プカプカ・・・と 漂う! 様子。は、
また、「穏やか〜!な 春の日」に ふさわしく、『 幸せ! な 気分 』 を 感じさせます。
スグ・・・に、 「大きな 船!に 回収されて、 その後・・・は お焚き上げ」。
コレ!も、 海上の ゴミ問題。など・・・、 現代の 諸事情を 考えたら、 「そう〜! しちゃうよね」で 納得!でした。
珍しい〜! 『 流し雛 』 の 詳しい〜!様子。
まるで・・・ 私も、 和歌山の 現地!に 居る。
そんな・・・感じ!が とても、嬉しく、 楽しめました。
お嬢様と、 美味しい〜!「雛料理」も、 この 「ひな祭り」に ピッタリ!でした。
大人に なってしまう!と、「お雛様」も ついつい・・・ 出さずしまい。で 毎年、 過ぎて・・・いきます。
神社の 奉納!は、 これまた・・・ 大変!でしょうが、
「捨てられず」に、 「神社に 持って行こう」の 気持ち!は、 う〜ん、 解らなくも ないなぁ〜。 (笑)
これからも 素敵!な 旅。 そして、 旅行記を お願いします。
それでは またRE: 海に 浮かぶ! 「小舟の お雛様」・・・。
白い華さん こんばんは
コメントをいただきありがとうございます。
> お早う御座います。
> 今では、 ちょっと・・・当たり前!に なった
> 「古い!町並み & お雛様」の 組み合わせ。
これはこれで楽しい町おこしの雛祭りという感じでさわやかで、華やかでいいと思います。
> でも、コチラ・・・淡嶋神社の 『 雛流し 』 の 行事。
> とても、素敵!な お祭り・・・なんですね〜。
雛流しは、ちょっと御役目お疲れ様でした的な感じで、ちょっと寂しさも感じるお祭りですが、そこが他と違うところかもしれません。
> 女性が 「雛の 載った! 船の お神輿」を 担ぎ、
> 海へ・・・と 運ぶ。
> そんな・・・風景。も、 「女性の お祭り!に ふさわしくて 納得!デス」 (笑)
普通に観光に来ていた女性も担げたりするので、なんか微笑ましいです。
男は担げませんが。(笑)
> そして、先頭・・・の 春の 花枝!が 添えられた 「雛の 小舟」が
> 三艘・・・、
> 小さな 列!を 成して 海を プカプカ・・・と 漂う! 様子。は、
> また、「穏やか〜!な 春の日」に ふさわしく、『 幸せ! な 気分 』 を 感じさせます。
最近では、観光客は遠くに消えて行く三隻の船を見たらそれで終了です。
そのまま帰られる人も多いです。
その後は、神社を観光したり友ヶ島に行ったり、温泉に入ったりとそんな感じです。
> スグ・・・に、 「大きな 船!に 回収されて、 その後・・・は お焚き上げ」。
> コレ!も、 海上の ゴミ問題。など・・・、 現代の 諸事情を 考えたら、 「そう〜! しちゃうよね」で 納得!でした。
三隻の船が回収されるところは、ほとんどの人が見ていないのです。
デジタルズームも駆使して望遠で撮影しているので、写真ではわかりますが肉眼ではわかりません。目のいい人は別ですが。
さらに、お焚き上げと行って浜で燃やすのですが、これもかなり後からするので、これを見る人はお焚き上げを知って興味のある人か、これを知っているアマチュアカメラマンぐらいなのです。
ですから、お焚き上げまでに時間がかかるのでその間に食事したのです。
自分としては、いつお焚き上げが始まるか気になってしかたがなかったのですが、皆腹減ったとホテルに入るのでしぶしぶ、ついていったのです。
ですから、早くお焚き上げが始まったら見れなかったかもしれないのです。
結局見れて、よかったです。
> 珍しい〜! 『 流し雛 』 の 詳しい〜!様子。
> まるで・・・ 私も、 和歌山の 現地!に 居る。
> そんな・・・感じ!が とても、嬉しく、 楽しめました。
興味がある方の参考になればと思いだらだらと経過をたどった旅行記になりました。見ていただき本当にありがとうございます。
> お嬢様と、 美味しい〜!「雛料理」も、 この 「ひな祭り」に ピッタリ!でした。
何せホテルの名前が「ひいなの湯」ですからね。(笑)
普段はもっとボリュームがある食事ですが、今回の特別メニューは小ぶりな感じがしました。
> 大人に なってしまう!と、「お雛様」も ついつい・・・ 出さずしまい。で 毎年、 過ぎて・・・いきます。
今年は、娘が外国の友人に見せるということで飾りました。
> 神社の 奉納!は、 これまた・・・ 大変!でしょうが、
> 「捨てられず」に、 「神社に 持って行こう」の 気持ち!は、 う〜ん、 解らなくも ないなぁ〜。 (笑)
人形供養の神社なので毎日のように、人形が持ち込まれています。
持ち込まれた人形を置くところや、雛人形を入れるところがあり結構簡単に対応しているようです。希望をすれば宮司さんといっしょに本堂で人形供養もできると思います。
> これからも 素敵!な 旅。 そして、 旅行記を お願いします。
> それでは また
ご丁寧なコメントありがとうございました。
aoitomo2013年03月13日22時30分 返信する -
はじめまして♪
aoitomoさんへ
はじめまして、いちごいちえです。
台北の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
台湾は観て良し、食べて良し、さらに人々も温かい国で大好きです♪
5度目の台北ともなると、ちょっといつもとは違った場所へと出かけたくなります!
今回は「野柳」で奇岩石を観て、自然の偉大さを感じて来ましたよ。
まだまだ食べたい台湾料理があるので、それは次回の楽しみに取っておきます。
これからもよろしくお願いいたします。
いちごいちえ2013年03月13日06時52分返信する -
すばらしい写真ですね
私がカンボジアに行ったのは7年前ぐらいでした。青空の下、アンコールワットの写真を何枚も撮った記憶があります。それにしても、aoitomoさんの日の出の写真は最高ですね。また行きたくなりました。 -
こちらも大爆笑で♪ありがと〜!
aoitomoさん
こう書けば楽しいんですねぇ〜。学びました。
大将さんとの駆け引きもさいこ〜〜です♪
LCCに乗れる関空は良いな〜!
中部は、やっとこさ、出そうな気配・・・
私は3人分が一人分でした・・・(号泣)
家族でお出かけ、一番ですよん。あったかいもんね!
違った尺度から見た雪祭り、ありがとうございます。
さむそ〜〜なブロンズ私もカメラに入ってます。
こうして、アップするとサイコ〜ですね!
いつも色々ありがとうございます。 夏子RE: こちらも大爆笑で♪ありがと〜!
夏子の冒険さん
> こう書けば楽しいんですねぇ〜。学びました。
> 大将さんとの駆け引きもさいこ〜〜です♪
私も、乗せられるとそれに輪を掛けるタイプなので、大将さまとは漫才させていただいております。くだらないことの発想だけは湧き出るタイプで、誠にかたじけない。
> LCCに乗れる関空は良いな〜!
> 中部は、やっとこさ、出そうな気配・・・
LCC初めて使ったんです。何せ雪まつりシーズンですからかなり早くチケットを取りました。おそらく雪祭り始まりごろが少し高くて、後半が安かったと思います。これが裏目に出て、プロジェクションマッピングを逃しました。
> 私は3人分が一人分でした・・・(号泣)
> 家族でお出かけ、一番ですよん。あったかいもんね!
相方まかせで遠出は一人で出歩けないタイプで。
というか一人で行ったらなんか言われそうで・・・
一人旅できる人が羨ましいというか逞しく見えます。
> 違った尺度から見た雪祭り、ありがとうございます。
雪像並べただけで、内容がなくて(汗)
> さむそ〜〜なブロンズ私もカメラに入ってます。
> こうして、アップするとサイコ〜ですね!
これ本当に寒そうなんですよね。
寒い北海道になぜ?とかも思ってしまいます。
> いつも色々ありがとうございます。
こちらこそ楽しませていただいております。
ありがとうございました。
aoitomo2013年03月12日20時15分 返信する -
残酷だけれど素敵な行事ですね。
aoitomoさん、こんにちわ!
写真構成と良い、説明と良い(とってもわかりやすいです)やぱりプロですか?
聞いた事はあったけど、雛流し、このようにするのですね。
未だ瀬戸内海には行った事が無いので、いつか・・・
お雛様満杯で載せて、沈まないかとヒヤヒヤしました。
ギネスですか?!?
で、ちゃんと回収して、ご供養で焼かれるのですね。人間と同じね。
そこまで、きちんとして貰える、お雛様が、幸せだわ。
(残酷だけど、海にそのまんまは、環境問題も有るし、お雛さま達どうなるの?可愛そう・・・って思うので)
お雛さまは、親や祖父母が可愛い子に託したお祝いと心が詰まって居ます。
私だって泣いちゃう・・・!!
我家の(私の)雛さまは、今も居間で相方と同じ顔をして、未だ座って居ます。4月末まで飾る予定。(昔は早くしまわないとお嫁に行きそびれる、と言われていたんですよ。私は嫁に来てるし、娘は早く片付き過ぎたし)
我家の雛さまも、いつか年老いたら、連れて行ってあげたい場所と成りました。ありがとうございます♪
夏子RE: 残酷だけれど素敵な行事ですね。
夏子の冒険さん こんばんは
コメントありがとうございます。
> 未だ瀬戸内海には行った事が無いので、いつか・・・
また、機会あればご旅行なさってください。
どちらかというと、大阪から和歌山に向かってこちらにくる方がほとんどだと思います。四国からだと徳島港から和歌山港へ入る人も多いです。
> お雛様満杯で載せて、沈まないかとヒヤヒヤしました。
沈みませんが波が強いときは、御雛様船から落ちて溺れてます。(笑)
ちゃんと回収されるので大丈夫ですが。
> ギネスですか?!?
ギネスとかは、全くのでたらめですから気にしないでくださいませ。
> で、ちゃんと回収して、ご供養で焼かれるのですね。人間と同じね。
> そこまで、きちんとして貰える、お雛様が、幸せだわ。
> (残酷だけど、海にそのまんまは、環境問題も有るし、お雛さま達どうなるの?可愛そう・・・って思うので)
かなり昔は、供養された人形は各自で海に流したりしていたらしいですが、今では環境の影響もあるのでちゃんと回収されて燃やされます。
人形供養で何十万体と奉納されるので、それは供養したあと焼却業者さんに回されるそうです。
> お雛さまは、親や祖父母が可愛い子に託したお祝いと心が詰まって居ます。
> 私だって泣いちゃう・・・!!
そうですよね。皆様々な思いを持って人形を手放されるわけですから、涙する人、手を合わす人も多いのだと思います。
> 我家の(私の)雛さまは、今も居間で相方と同じ顔をして、未だ座って居ます。4月末まで飾る予定。(昔は早くしまわないとお嫁に行きそびれる、と言われていたんですよ。私は嫁に来てるし、娘は早く片付き過ぎたし)
私の家も御雛様を出しましたよ。クリスマスツリーも御雛様も早くしまいたがるのは日本の特徴みたいですね。人形は飾って見てもらうのが一番の幸せではないでしょうか。
> 我家の雛さまも、いつか年老いたら、連れて行ってあげたい場所と成りました。ありがとうございます♪
出来るだけ末永く毎年飾ってあげてほしいですね。
ありがとうございました。
aoitomo2013年03月12日19時51分 返信する



