aoitomoさんへのコメント一覧(194ページ)全2,157件
-
こんばんは〜
aoitomoさん
いつも旅行記に訪問していただき、ありがとうございます。
最初にこの旅行記怖いかも知れませんって書いてあったので、怖いもの見たさで見てしまいました。
人形の数々・・・
これだけ並んでいるとは、驚きました。
ひゅうひゅう
RE: こんばんは〜
ひゅうひゅうさん こんばんは
コメントありがとうございます。
私も以前淡嶋神社に来た時にインパクトが大きかったのです。
そこでいつか旅行記にしようと思っていました。
旅行記見ていて、気味が悪くて後悔されるのもなんですから、「怖いかも知れません」と書かせていただきました。
人形供養で有名な神社なので毎日のように、たくさんの人形が奉納されてきます。
全国にある淡嶋神社・粟島神社・淡路神社の総本社でもあるので結構地元では有名な神社です。
またひゅうひゅうさん和歌山にくる機会がございましたらお立ち寄りくださいませ。
aoitomo2013年03月12日03時29分 返信する -
夜に見たら
aoitomoさん
ここ、夜に行って懐中電灯で照らしたら(いや、ろうそくのほうがええか)怖いことになりまっせえ。 目を入れたら魂、がはいった如く(目、描かなくても、怖いですよね)
招き猫、いつも思うのですが、足あげたらどうなる? おあしがでてしまう?
大将RE: 夜に見たら
大将さま
> ここ、夜に行って懐中電灯で照らしたら(いや、ろうそくのほうがええか)怖いことになりまっせえ。 目を入れたら魂、がはいった如く(目、描かなくても、怖いですよね)
以前、元モー娘。安倍なつみさんの妹・安倍麻美さんがロケで懐中電灯もって見学してました。こわいことになってました。
http://www.youtube.com/watch?v=CztaCfR9KmQ
淡島神社の宝物館の地下室には髪の毛の伸びる人形など、いわくつきの人形も奉納されているそうです。一般の人は入れませんが。
> 招き猫、いつも思うのですが、足あげたらどうなる? おあしがでてしまう?
よっ! 座布団1枚!
足がでてしまっている招き猫はだれも買ってくれないでしょう。
それこそ、すぐに淡嶋神社行きです。
aoitomo2013年03月11日22時32分 返信する -
袋う〜
aoitomoさん
そちらは雪まつり、こちらはアーモンドの花が散りと、季節がこんがらがっていますだ。 また、楽しく、面白く読ませていただきました(あんたは西条ぼんじか? へえ、お子達、でてもらいまひょ、ってんで)
ス―パーでも必要なフクロウ。いや、袋。札幌に出張中でしたか。
”39”、これは仕事のメッセージに私がよく、使っていました。
4本脚の塔ろう、5本脚より安いそうです。
アーモンド、やはり高いですね。収穫作業代でしょうか?(私の次の旅行記ででてきます)
札幌雪まつり、最後に行ったのは40回目の時でした。この前までそのシールをもってました。
aoitomoさんも気球に乗られましたか。 文章まとめろよ。
大将RE: 袋う〜
大将さま
たのしいコメントをありがとうございます。
いつもよりテンションの高さを感じます。
(アルコールも入ってますか?)
> そちらは雪まつり、こちらはアーモンドの花が散りと、季節がこんがらがっていますだ。 また、楽しく、面白く読ませていただきました(あんたは西条ぼんじか? へえ、お子達、でてもらいまひょ、ってんで)
私はアーモンドの花と桜の花の見分けがつかず、アーモンドの花を見ると桜だと思ってしまい、いつもこんがらがっていますだ。
> ス―パーでも必要なフクロウ。いや、袋。札幌に出張中でしたか。
フクロウと袋をかけているのはわかるのですが・・
「出張中」というのはソルソナカ―ナバルのコメント(久本さん『営業中』)に対するオマージュですか?
> ”39”、これは仕事のメッセージに私がよく、使っていました。
これなら私も真似できそうです。
> 4本脚の塔ろう、5本脚より安いそうです。
家の庭には1本足の石灯籠があります。売るときはかなりたたかれそうです。
> アーモンド、やはり高いですね。収穫作業代でしょうか?(私の次の旅行記ででてきます)
日本ではアーモンドチョコはたくさんありますが、あのように甘い生地をからめたアーモンドはめったに売ってません。希少価値ゆえに価格を吊り上げたのではないでしょうか。普段なら購入しない価格です。大将さまの旅行記でそれが解明できればいいのですが。
それよりソルソナカ―ナバルのパート2はまだですか?期待しております。
> 札幌雪まつり、最後に行ったのは40回目の時でした。この前までそのシールをもってました。
今年64回ですから24年前1989年ですね。どんなシールなのか気になります。
> aoitomoさんも気球に乗られましたか。 文章まとめろよ。
富良野で乗ってきました。旅行記はまだ先になると思います。
大将さま39です。
aoitomo2013年03月11日00時43分 返信するRE: RE: 袋う〜
> 大将さま
>
> たのしいコメントをありがとうございます。
> いつもよりテンションの高さを感じます。
> (アルコールも入ってますか?)
>
> > そちらは雪まつり、こちらはアーモンドの花が散りと、季節がこんがらがっていますだ。 また、楽しく、面白く読ませていただきました(あんたは西条ぼんじか? へえ、お子達、でてもらいまひょ、ってんで)
>
> 私はアーモンドの花と桜の花の見分けがつかず、アーモンドの花を見ると桜だと思ってしまい、いつもこんがらがっていますだ。
>
> > ス―パーでも必要なフクロウ。いや、袋。札幌に出張中でしたか。
>
> フクロウと袋をかけているのはわかるのですが・・
> 「出張中」というのはソルソナカ―ナバルのコメント(久本さん『営業中』)に対するオマージュですか?
>
> > ”39”、これは仕事のメッセージに私がよく、使っていました。
>
> これなら私も真似できそうです。
>
> > 4本脚の塔ろう、5本脚より安いそうです。
>
> 家の庭には1本足の石灯籠があります。売るときはかなりたたかれそうです。
>
> > アーモンド、やはり高いですね。収穫作業代でしょうか?(私の次の旅行記ででてきます)
>
> 日本ではアーモンドチョコはたくさんありますが、あのように甘い生地をからめたアーモンドはめったに売ってません。希少価値ゆえに価格を吊り上げたのではないでしょうか。普段なら購入しない価格です。大将さまの旅行記でそれが解明できればいいのですが。
> それよりソルソナカ―ナバルのパート2はまだですか?期待しております。
>
> > 札幌雪まつり、最後に行ったのは40回目の時でした。この前までそのシールをもってました。
>
> 今年64回ですから24年前1989年ですね。どんなシールなのか気になります。
>
> > aoitomoさんも気球に乗られましたか。 文章まとめろよ。
>
> 富良野で乗ってきました。旅行記はまだ先になると思います。
>
> 大将さま39です。
>
> aoitomo
aoitomo殿
文章まとめないやつですみません。 よく、昔から、”飲んどんのか?”と訊かれますが。
灯籠(私のPCは漢字がでてこない。。。いつも一文字、一文字で。いらいらしますが)、そういえば牡丹とうろう、おつやさんが(?)あの重いとうろうを担いで行ってたらどうなったでしょう? 知らんがな。
久本さんの“営業中” 本ですか? すみません、わからんもんで。
カーニバル第二弾は、巨人の脚が頭にあたり休憩中です。 大将2013年03月11日01時08分 返信するRE: RE: RE: 袋う〜
大将さま
> カーニバル第二弾は、巨人の脚が頭にあたり休憩中です。
やはり、頭やられましたか。巨人の脚でなく、振り回し空手チョップでは?
どの巨人にやられましたか?
三つ編ねえちゃんですか。宮崎市長ですか。お笑いの久本さんですか?
> 久本さんの“営業中” 本ですか? すみません、わからんもんで。
ややこしいコメント失礼しました。
大将さまのソルソナカーナバルの旅行記に私が書いたコメント
『お笑いの久本さんここまで営業(出張)しにきているんですね。』
この出張にかけて、大将さまが
>袋。札幌に出張中でしたか。
とコメントしたと思っておりました。
どうでもいいことまで、解説してしまいました。重ねて失礼
> そういえば牡丹とうろう、おつやさんが(?)あの重いとうろうを担いで行ってたらどうなったでしょう?
腰を痛めたでしょう。
aoitomo2013年03月11日22時52分 返信するRE: RE: RE: RE: 袋う〜
> 大将さま
>
> > カーニバル第二弾は、巨人の脚が頭にあたり休憩中です。
>
> やはり、頭やられましたか。巨人の脚でなく、振り回し空手チョップでは?
> どの巨人にやられましたか?
> 三つ編ねえちゃんですか。宮崎市長ですか。お笑いの久本さんですか?
>
> > 久本さんの“営業中” 本ですか? すみません、わからんもんで。
>
> ややこしいコメント失礼しました。
> 大将さまのソルソナカーナバルの旅行記に私が書いたコメント
> 『お笑いの久本さんここまで営業(出張)しにきているんですね。』
> この出張にかけて、大将さまが
> >袋。札幌に出張中でしたか。
> とコメントしたと思っておりました。
> どうでもいいことまで、解説してしまいました。重ねて失礼
>
> > そういえば牡丹とうろう、おつやさんが(?)あの重いとうろうを担いで行ってたらどうなったでしょう?
>
> 腰を痛めたでしょう。
>
> aoitomo
aoitomo殿
白けさせてすみませんだ。 へへ〜わかり申した。
”腰を痛めたでしょう”、想像したら、吹きましたわ。 大将2013年03月12日09時55分 返信する -
雛流し
aoitomoさん、こんにちは。
掲示板では「はじめまして」ですね。
旅行記いつも見て下さってありがとうございます。
雛流しという儀式、初めて知りました。
この雛人形たちはみな持ち主がいなくなった人形たちなんですね?
船に乗せられて旅立つ姿はなんだか心が痛みますね。
雛人形たちは今どんな気持ちなんだろう、って考えてしまいました。
あのまま旅を続けるのなら本当に悲しいなぁと思いましたが、
ちゃんと回収されて最後には供養(?)されるんですね。
でも燃やされている雛人形たちも痛々しい感じですね。
どうか、持ち主の、家族の元へ旅立ってくれることを願うのみです。
もうかなり前から実家で眠っている雛人形…
この時期になると思いだし、心が痛みます。
生きている間だけでも大事にしてあげないとダメですね。
貴重なお写真ありがとうございます。
ippuniRE: 雛流し
ippuniさん こんばんは
コメントいただきありがとうございます。
> 旅行記いつも見て下さってありがとうございます。
ギリシャの旅行記が頭から離れません。
ippuniさんは一年中旅行されている感じで驚きです。
> 雛流しという儀式、初めて知りました。
> この雛人形たちはみな持ち主がいなくなった人形たちなんですね?
> 船に乗せられて旅立つ姿はなんだか心が痛みますね。
> 雛人形たちは今どんな気持ちなんだろう、って考えてしまいました。
持主は、人形を手放すときに、「ひとがた」という文字通り人の形をした紙に気持ちや願いを書いて神社にたくすのです。そのひとがたも一緒に船に乗っているのです。
船が流されると、祈る人や、涙する人もいて本当に複雑な気持ちとなります。しかし人形供養される人形はまだ幸せだと思います。それだけ思い入れがある人形というわけですからね。
> あのまま旅を続けるのなら本当に悲しいなぁと思いましたが、
> ちゃんと回収されて最後には供養(?)されるんですね。
雛流しを神社でするようになったのは昭和37年からだそうで、それ以前は御払い受けた人形は、自ら海へ流したようです。
ほとんどの観光客は船が沖へ出て行ったところを見て帰るんです。
環境への配慮もあるのでしょうが、回収されてお焚き上げといって燃やされるのです。
> でも燃やされている雛人形たちも痛々しい感じですね。
> どうか、持ち主の、家族の元へ旅立ってくれることを願うのみです。
自分が旅行記で見ていただきたかった写真の一つが、この人形が焼かれるところなんです。切ない感じがして、人形は大切にしないとと思う瞬間でもあります。一方で、無事供養が終わる時でもあるのです。
> もうかなり前から実家で眠っている雛人形…
> この時期になると思いだし、心が痛みます。
> 生きている間だけでも大事にしてあげないとダメですね。
私の家では今年は、雛人形を飾りました。出した理由は娘の外国人の友人が雛人形をみたいとのことで出したのです。見せる人がいればなんとか出すことができるんですね。
> 貴重なお写真ありがとうございます。
旅行記を丁寧に見ていただきありがとうございました。
また、よろしくお願いします。
aoitomo
2013年03月08日22時58分 返信する -
流しちゃ・・・ダメ!
残酷な気分です。
小舟に貴族さんたちが詰められ、
流されていきます。
彼らにだって、家族があるでしょうし。
人生、まだこれからでしょうし。
「実写版」もよろしくお願いします。
おま。雛流しだけに、水に流してね!
彼らは先立った家族のもとに帰るのです。
それを見守る神聖な神事でもあるのです。(ほんとか)
(えっ! 面白くない!)
> 「実写版」もよろしくお願いします。
いいところに気づきましたね。
実は「実写版」も船にどれだけ乗れるかギネス記録を作ることも検討していたようです。しかし、雛祭りの衣装を着るエキストラ500名と衣装代の予算が厳しい状況でした。さらに地元警察と海保の許可がでなかったようです。
理由は地元警察は「おもしろくない」、海保は「船がこわれたら大変」、「海だけ使わず空を使え」とのことでした。そこで最近、現実的に面白く予算でまかなえる「実写版イベント」として、空から御内裏様と御雛様が降って来るというのを計画しています。御内裏様の衣装を着たインストラクターが、御雛様の衣装を着た人を抱えてタンデムダイビングするというものです。御雛様役は危険なので男性がいいということで募集を募っています。なるべく経験者がいいということで、「おま。」さんを推薦しておきました。当選時は御協力よろしくお願いします。
(これでいいですか?)
このコメントはフィクションです。
おま。さん私に一人漫談させないでください。
aoitomo2013年03月07日23時40分 返信する -
感慨深いな〜。
aoitomoさん、おはようございます。
宝物館にあるひな人形は、さすがに歴史的価値がありそうな、すごいものがありますね。やっぱり今のひな人形とは、ずいぶんと違っていますね。
そして・・・やはり市松人形こわい〜(笑)。あのオーラ、魂、宿ってますよ、きっと。
雛流しってああいう風にやるんですね。初めて見ました。お焚きあげされたお人形たち・・・その燃え殻となった姿には、ほんとうに胸がきゅ〜んとしました。でも、これで魂は成仏(っていわないか・・)したのですね。
興味深い旅行記ありがとうございました!
それではまた〜。
こあひるRE: 感慨深いな〜。
こあひるさん こんばんは
いつもコメントをありがとうございます。
> 宝物館にあるひな人形は、さすがに歴史的価値がありそうな、すごいものがありますね。やっぱり今のひな人形とは、ずいぶんと違っていますね。
紀州徳川家の奉納していたものらしく凄いものなのでしょうね。
他にも色々な雛人形がありましたが、この写真のものが最も価値があるもののように思いました。
> そして・・・やはり市松人形こわい〜(笑)。あのオーラ、魂、宿ってますよ、きっと。
境内にたくさんある市松人形とは一線を画していますね。
なぜ、あのような表情に作るのかがちょっと疑問に思います。
やはり、魂が宿っているような表情に作るのかとふと思いました。
> 雛流しってああいう風にやるんですね。初めて見ました。お焚きあげされたお人形たち・・・その燃え殻となった姿には、ほんとうに胸がきゅ〜んとしました。でも、これで魂は成仏(っていわないか・・)したのですね。
多分、大部分の観光客の方は流したところを見たら帰ります。
御雛様の回収も肉眼ではかなり小さく見えないと思います。
お焚きあげも時間をかなり経ってからするようになったので見る人も少なくなっています。
しかし、自分が最も印象に残るのがお雛様が燃えるシーンなんですね。
ですから、旅行記には是非これは載せたかったのです。
> 興味深い旅行記ありがとうございました!
こちらこそありがとうございました。
aoitomo2013年03月07日22時19分 返信する -
迫真の写真!
aoitomoさま、こんにちは〜
「雛祭り」は、女の子の健やかな成長への願いをお雛様に込めますが、
大人の女性にとってもいつまでも楽しい行事ですね。
でも「雛流し」は、様々な理由からお雛様を手放すわけで、子供の頃を懐かしく思い出したり、
お嫁に行った娘を思ったりと、なにか寂しさが伴いますね。
お雛様を海に流した後を心配していたのですが、また回収して焼いて供養をするというので安心しました。
でも、やはり人形を焼くというのは、ちょっと悲しいです。
炎の中の雛人形、そして灰となった姿は涙を誘います。
この「淡嶋神社の雛祭りと雛流し」にかけるaoitomoさまの熱意が伝わってくる、
素晴らしい旅行記でした。
hot chocoRE: 迫真の写真!
hot chocolateさま こんばんは
いつもありがとうございます。
>「雛祭り」は、女の子の健やかな成長への願いをお雛様に込めますが、
> 大人の女性にとってもいつまでも楽しい行事ですね。
全国で色々な雛祭りをやっているので有名どころは見ていきたいですね。
> でも「雛流し」は、様々な理由からお雛様を手放すわけで、子供の頃を懐かしく思い出したり、
> お嫁に行った娘を思ったりと、なにか寂しさが伴いますね。
そうなのです。中には、幼くして亡くされた娘の思いを断ち切って、今一度スタート台に立とうと奉納に来る方もいるそうです。
華やかさのなかで、そのような気持ちを持って雛流しを見ている人がいると思うと、願いが叶うように手を合わさないではいられません。
> お雛様を海に流した後を心配していたのですが、また回収して焼いて供養をするというので安心しました。
今では環境問題がありますからちゃんと回収しています。海に落ちた雛人形も丁寧に回収しています。実際はかなり沖ですから肉眼では写真のようには見えません。望遠いっぱいいっぱいで撮ってます。
> でも、やはり人形を焼くというのは、ちょっと悲しいです。
最近は人形を焼くのを見る観光客は減りました。
混雑を避けて観光客がかなり減ってからお焚きあげがはじまるようです。
私たちも、ゆっくり食事休憩できましたから。
> 炎の中の雛人形、そして灰となった姿は涙を誘います。
昔、最初に見たときに最も印象に残ったのがお雛様が燃えている様子でした。これは旅行記で是非伝えたかったところです。
> この「淡嶋神社の雛祭りと雛流し」にかけるaoitomoさまの熱意が伝わってくる、
> 素晴らしい旅行記でした。
もったいないお言葉ありがとうございます。
でも、神事が始まったときは家族無視で1人で走り回ってました。(笑)
aoitomo2013年03月07日22時01分 返信する -
今夜は・・・
こんなに人形を見てしまうと、
今夜は眠れそうにありません。
羊の数を数えようとしても、
人形がぴょんぴょん飛んで行きそう。
おま。 -
古き良き伝統
aoitomoさん
おはようございます。
関東に住んでいるせいもあり、この雛流し知りませんでした。
しかし、何とも華やかながら物悲しい行事ですね。
一般女性が担ぐというのもいいですね。
ところでトルコの売店が目に付いたとかーー。
それは明治時代のエルトゥールル号事件の影響でしょうか。
ご存知でしょうが、和歌山沖でトルコ軍船が座礁した時の漁民の対応、日本政府や天皇皇后両陛下の采配がいまだにトルコで語り継がれ、教科書にも載り、それが親日国ベスト10以内の理由だそうですーー。
異国船の乗組員を救った優しい和歌山県民のお祭りですから優しいはずですねーーー。
norsaRE: 古き良き伝統
norisaさん こんばんは
いつも、早々コメントいただき恐縮です。
> 関東に住んでいるせいもあり、この雛流し知りませんでした。
私も和歌山に来るまでは知りませでした。
最初に見たときは、日本なのにカルチャーショックを感じました。
> しかし、何とも華やかながら物悲しい行事ですね。
そうなんです。一見華やかですが、特別な思いで雛流しを見ている人も少なくなく、そこが何ともいえないすばらしい行事だと思っています。
> 一般女性が担ぐというのもいいですね。
そうなんです。(そうなんです。ばっかりで失礼)
たまたま外から観光に来ていて、雛流しの船を担いで見たいと船の近くに来れば結構担げてしまうところが、凄いところです。
> ところでトルコの売店が目に付いたとかーー。
トルコの国旗が飛び出していましたからね。
> それは明治時代のエルトゥールル号事件の影響でしょうか。
> ご存知でしょうが、和歌山沖でトルコ軍船が座礁した時の漁民の対応、日本政府や天皇皇后両陛下の采配がいまだにトルコで語り継がれ、教科書にも載り、それが親日国ベスト10以内の理由だそうですーー。
さすがnorisaさんは歴史に御詳しい。
その辺は定かではないのですが、日本人でエルトゥールル号遭難事件のことを知らない人が、トルコ人よりも多いようです。友好国に関する歴史もしっかり学べる土壌も作っていってほしいですね。教科書にも記載があったり無かったりとか色々なようです。(トルコの教科書の方が記載率が高いようです。)
トルコケバブの露店は和歌山の祭りなどの行事では必ず出てきますが、露天で営業するお兄さんは、大概いつもいっしょです。和歌山市内でトルコ料理店をされている人です。土曜の夜はベリーダンスなどもやっています。
> 異国船の乗組員を救った優しい和歌山県民のお祭りですから優しいはずですねーーー。
たまたまエルトゥールル号遭難が和歌山海域だっただけで、きっと日本人ならどこで遭難があっても同じ対応をしたかもしれません。事後の日本政府や天皇皇后両陛下のお力添えの影響も大きかったのだと思います。
いずれにしても、このようないい話は記憶にとどめれるような教育をしてほしいものです。
aoitomo2013年03月07日01時50分 返信する -
こんばんは〜
こんなに沢山のお人形を奉納できる神社があるのですね。
我が家にもお雛様や市松人形がありますが、まだときどき飾っています。
こうして沢山のお人形を見てると、怖いというか魂があるような気がしてきます。
どうぞ安らかにお休みくださいと祈りたくなりました。RE: こんばんは〜
> こんなに沢山のお人形を奉納できる神社があるのですね。
この人形の多さに訪れる観光客も多いようです。
また、人形供養をしているので年間30万〜40万体もの人形を供養するそうです。
> 我が家にもお雛様や市松人形がありますが、まだときどき飾っています。
私の家にも子供の初節句にいただいた市松人形があります。
今年も雛人形とともに飾りました。
人形はしまっおくばかりでなく時々見ることが大切なようです。最初もらってびっくりした市松人形も見慣れると全然平気です。
> こうして沢山のお人形を見てると、怖いというか魂があるような気がしてきます。
> どうぞ安らかにお休みくださいと祈りたくなりました。
見慣れると怖さは減りますが供養されて処分されるのがもったいない人形も多いです。人形が欲しい人におすそ分けできるシステムかあればいいとつくづく思います。
aoitomo2013年03月06日03時15分 返信する



