aoitomoさんへのコメント一覧(192ページ)全2,157件
-
関西弁は共通語?
aoitomoさま
こんにちは。
関西弁ってカンボジアでも通じるみたいですね。(◎_◎;)
意味はわからなくても、恐怖感を与えるにはぴったりかも〜〜。 ^m^
以前職場に信州出身の人がいて、「関西弁は普通にしゃべっていても怖い」って言ってました。
東北の人もそうおっしゃるとか。
海外に行ったら、大声で関西弁を叫ぶのは、武器になるかも・・・・よ。(???)RE: 関西弁は共通語?
ホーミンさま こんにちは
コメントをいただきありがとうございます。
ホーミンさんの「ホーチミン行く」に促されて、ベトナムもいいけど隣のカンボジアだとアンコールワットも見れるので、プノンペン経由でアンコールワットに行こうとなったわけです。
しかしカンボジアの旅行ガイドの本は少なくて、ベトナムのついでにカンボジアが載っているパターンが多いので、プノンペン情報の詳しく載った本を探すのは大変でした。
> 関西弁ってカンボジアでも通じるみたいですね。(◎_◎;)
言葉が通じてよかったです。(笑)
英語もクメール語もしゃべれませんので。
もともと、関東生まれで高校も東京でしたが、大学が四国で関西・広島・高知などから皆集まってくるので、方言を学んでしまいました。(笑)
(英語ぐらいしゃべれるようになれって! と言われます。)
> 意味はわからなくても、恐怖感を与えるにはぴったりかも〜〜。 ^m^
接遇5原則を思い出して、その逆を行くと効果があるようです。(笑)
1、挨拶:挨拶はしません。逆をいくわけですから
2、表情:にらみをきかせて
3、姿勢:肩を怒らせて前傾姿勢に
4、動作:即、攻撃態勢
5、身だしなみ:胸元のボタンは半分ぐらい外して襟を立て腕を捲くります。
これをしている時間はありませんでした。
余計な説明失礼いたしました。
> 以前職場に信州出身の人がいて、「関西弁は普通にしゃべっていても怖い」って言ってました。
四国の大学に行って友人から関西弁で声をかけられたときは、「初対面でこれかよ!」って思いましたね。すぐに慣れましたが。
ある意味パーソナルスペースを気にしないというか、すぐに溶け込みやすいメリットは大きいと思いましたね。
たしかに威嚇するときのメリットもありますね。
(正当防衛でしか使いませんが。)
> 東北の人もそうおっしゃるとか。
「やめなさいんずや。警察ばよびんずやよ。わに殺されたいのだんずな。」
(津軽弁風)
「やめてけれー。なんがするんだがー・・・」
(秋田弁風)
ちょっと迫力に欠けるかもしれません。
すでに、窃盗犯は仕事を終えて消えているでしょう。(笑)
> 海外に行ったら、大声で関西弁を叫ぶのは、武器になるかも・・・・よ。(???)
カンボジアは、小柄な窃盗未遂犯でしたから見るからに威嚇したら逃げそうなタイプでしたから助かりました。
悪質な場合は銃器所持国ですから命優先で、鞄は引き渡すしかありません。
警察もたくさん警備してますが、窃盗犯との癒着も無きにしもあらずで1度盗難のあったものはまず戻ってきません。
しかし、思わぬ武器(関西弁)を持っていたのでよかったです。(笑)
でっかい声で「ばびぶべぼー!」でもいけそうですが。(笑)
それでは自分の理性が許さないでしょう。(笑)
aoitomo2013年03月23日12時13分 返信する -
何だか面白いものがいっぱい〜!
aoitomoさん、こんにちは〜。
こういうエリアは、私にとっては何もかも未知の世界・・・。
それにしても、目につくものすべてが、なんだかおもしろくて、見たことなくて、楽しいですね〜。
油断すると危ないのでしょうが、こういうアジアならではのごちゃごちゃ感、とっても惹かれます〜。
こあひるRE: 何だか面白いものがいっぱい〜!
こあひるさん こんばんは
コメントありがとうございます。
写真が多くて失礼いたしました。
> こういうエリアは、私にとっては何もかも未知の世界・・・。
カンボジアは私たち家族も初めてで、行って目の当たりにするまで、未知の世界でしたよ。
もともと、カンボジアにはアンコールワット遺跡を見るために行ったのですが、遺跡以外で色々と驚かされる光景があるとは思ってもみませんでした。
> それにしても、目につくものすべてが、なんだかおもしろくて、見たことなくて、楽しいですね〜。
カルチャーショックを感じ過ぎた旅行ですが、そこが面白いというか、刺激的というか、その辺を旅行記で伝えたかったのです。
ですから、表紙の写真は悩みました。どこを切り取ればいいかを。
でもって、カンボジア人の熱気が感じれるキョンジュ夜市の風船ダーツにしました。
> 油断すると危ないのでしょうが、こういうアジアならではのごちゃごちゃ感、とっても惹かれます〜。
油断しないようにしていても、娘は色々起こしてくれます。その度に学習します。
娘や相方も遺跡もよかったが、街中の風景や人々の生活、夜の活気のほうが楽しかったと言ってます。そして、カンボジアを少し理解できたことが収穫でした。
aoitomo2013年03月22日01時03分 返信する -
カルチャーショックの多い国!
aoitomoさま、こんにちは〜
カンボジアの旅行記、本当に楽しかったです♪
6年半前に行った時と、全く変わっていないトンレ・サップ周辺、私が行った時は9月だったので
湖には水がたっぷりありました。
今でもこの辺は、人々の暮らしが貧しいなと思います。
昆虫グルメの写真、思わず「うっ!」という声が出そうですが、重要なたんぱく源(!)なんでしょうね。(笑)
黒光りしたゲンゴロウ、ちょっと見、ゴキちゃんかと思いました。(笑)
まぁ、日本にも似たようなものありますけどね。
私の時は、昼間は観光しましたが、夜はホテルからは出ませんでした。
当時は、危険というイメージがあったからです。
今でも、危険というほどでもないけれど、やはり気をつけないといけませんね。
アンコールワット写真集 『アジアの至宝アンコール遺跡』、私もまったく同じものを買いました。
$1だったかどうかは忘れましたが・・・
私がアンコール・ワットの旅行記を書くときはこの写真集の写真も載せますね。(笑)(早く書かなくちゃ・・・汗)
hot choco
RE: カルチャーショックの多い国!
hot chocolateさま こんばんは
コメントありがとうございます。
写真多すぎで申し訳なかったです。
> カンボジアの旅行記、本当に楽しかったです♪
見るのも大変だったと思います。エピソードは色々あったので私も黙々と旅行記書いていたら、こんなになってしまいました。
hot chocolateさまのコメントに救われます。
> 6年半前に行った時と、全く変わっていないトンレ・サップ周辺、私が行った時は9月だったので
> 湖には水がたっぷりありました。
> 今でもこの辺は、人々の暮らしが貧しいなと思います。
街中は電気も通っていたりしますがトンレ・サップ周辺は昔から時間が止まっているような、町と郊外のギャップも激しいですね。
雨季のトンレ・サップも見てみたいですし、トンレ・サップの人々の生活も見てみたいと思いました。今回は、そちらには行っていないので次回があれば行きたいと思っています。
> 昆虫グルメの写真、思わず「うっ!」という声が出そうですが、重要なたんぱく源(!)なんでしょうね。(笑)
ホテルや遺跡周辺では昆虫グルメは見ませんが、地元民の集まる場所には結構ありますので、スナック感覚で食べるようです。
カンボジア人のたんぱく質摂取量の60%はトンレサップ水系で採れる魚からだそうですから、残りの40%の中のどれだけを占めるかが気になります。
> 黒光りしたゲンゴロウ、ちょっと見、ゴキちゃんかと思いました。(笑)
> まぁ、日本にも似たようなものありますけどね。
カンボジアでゴキちゃんを食べるかどうかは知りませんが、カンボジアではないですが、食用のゴキちゃんもあるようです。それは衛生管理された場所で養殖されているようです。私はいかなる節足動物もうけつけませんが。(笑)
> 私の時は、昼間は観光しましたが、夜はホテルからは出ませんでした。
> 当時は、危険というイメージがあったからです。
> 今でも、危険というほどでもないけれど、やはり気をつけないといけませんね。
ホテルと夜の繁華街との間が暗いですから、多人数で行動しないと今でも怖いです。 観光客のあふれているところに入れば、そこは大体安全です。(大体です。(笑))
> アンコールワット写真集 『アジアの至宝アンコール遺跡』、私もまったく同じものを買いました。
> $1だったかどうかは忘れましたが・・・
> 私がアンコール・ワットの旅行記を書くときはこの写真集の写真も載せますね。(笑)(早く書かなくちゃ・・・汗)
この写真集だけは、安いようです。他にも写真集があったので価格を聞いてみたら、たしか10US$超えてました。
もう一つ、プレ・ループ遺跡で青年から買った写真集もあります。
また、旅行記で出てくると思います。
hot chocolateさまのアンコール・ワットの旅行記気になりますねー!
是非拝見させていただきたいです。
aoitomo2013年03月22日00時32分 返信する -
素顔のカンボジア
おはようございます。
新着メールからお邪魔しました。
300キロの大移動もいろんな風景があって面白いですね。
ナイト・マーケットでもお嬢様のお買物ぶり、羨ましいです(笑)
心強いボディガードがいないとこうはいきません(笑)
エジプトでもそうでしたが子供達の物売りが心に響きますね。
続きも楽しみにしています。RE: 素顔のカンボジア
讃岐おばさま こんばんは
コメントありがとうございます。
今回写真が多くて恐縮です。
> 300キロの大移動もいろんな風景があって面白いですね。
娘も相方も遺跡だけではなく、色々な光景が見れたのが面白かったと言っているので良かったです。
「裸の小さい子供が棒切れもって豚追いしていたり」、
「夜は高床式住居も電気が無くて真っ暗だったり」、
「牛が道路の真ん中を歩いていたり」など、
写真には撮れませんでしたが、
多くの面白い光景を見ることができました。
マイクロバスの中で眠るのが惜しいのでずっと起きてましたね。
> ナイト・マーケットでもお嬢様のお買物ぶり、羨ましいです(笑)
> 心強いボディガードがいないとこうはいきません(笑)
以前は娘も買いたいものがあっても、ためらったりしていたのを見て、
私が、高額商品でないのならば、
『買わずに後悔するより買って後悔したほうがまだましだ。』
と訳の分からぬ名言(迷言)をはいたのです。
ですから娘は最近では買って後悔するタイプになりました。(笑)
> エジプトでもそうでしたが子供達の物売りが心に響きますね。
> 続きも楽しみにしています。
物売りの子供も物乞いの子供も多いのには驚きました。
物乞いするほうが仕事をするより効率がいい社会というのも何とか国が改善していかないとダメでしょうね。
つづきは何時できるかわかりませんが、また出来た折には見てやってください。
aoitomo2013年03月21日23時06分 返信する -
カラフル!
aoitomoさん
カンボジアの寺院、素晴らしくカラフルですね。
日本の古刹とは対照的ですが、それはそれでご利益ありそうです。
ビックリするのは昆虫の食材!
これを見せたらnorisa妻のアジア旅行拒否症は決定的になるかも(笑)
体育会系美人お嬢様も元気そうですが、美人だけに心配です。
あとーさんのエスコートは絶対必要ですね。
ご無事で!?
norisaRE: カラフル!
norisaさん
コメントいつもありがとうございます。というより、写真たくさんで申し訳なかったです。(許してね!) もくもくと書いていたら膨れ上がりました。
> カンボジアの寺院、素晴らしくカラフルですね。
> 日本の古刹とは対照的ですが、それはそれでご利益ありそうです。
どこかの遊園地のアトラクションの人形か?と思うほど、カラフルで顔も面白いのが多かったですね。カンボジア人が日本の寺をみたらどう思うか気になります。
> ビックリするのは昆虫の食材!
> これを見せたらnorisa妻のアジア旅行拒否症は決定的になるかも(笑)
プノンペンの市場や、シェムリアップの夜市などに行かなければ、昆虫グルメにお目にかかることはないとおもいます。
自分たちの口に入ったものは、信頼のおけるホテルやレストランの食事だったので、全く問題なかったですよ。
norisaご夫妻が行かれたら、高級ホテルのグルメ旅行記となるはずです。
> 体育会系美人お嬢様も元気そうですが、美人だけに心配です。
> あとーさんのエスコートは絶対必要ですね。
> ご無事で!?
娘も相方も、旅行先の下調べなどは一切しないで行くので、私がガイド役&カメラマン&ボディーガード役になってます。
そんなため、いつも退屈しない珍道中です。
aoitomo2013年03月21日22時41分 返信する -
カンボジアマジック!
aoitomoさん
今回も楽しく拝見させていただきました。(*^_^*)
ディープなカンボジアを垣間見ることが出来て、しかも詳しい地図が更にパワーアップしていて、私もバーチャルカンボジア旅行出来ました。
毎回コメントがどんどん面白くなっていて、かなり笑わせて頂きました。
仏像の後ろ姿をカジノで、スロットしてるみたいって・・・。(爆)
確かに!確かに!
艶々のタガメ・・・。てんこ盛りでしたね〜。
近くでじっくり見られて良かったデス。
キョンジュ夜市のダーツ風船割り。
やはりお嬢様は”持って”いらっしゃる。
普通はそうはいきませんよね。
帰り道、ゼリーの袋が割れて落ちるのも、カンボジアマジックの一つでしょうか(笑)暗闇で発生するマジック・・・。
鉛筆を子供たちにあげたお嬢様の気配りが素敵だと思いました。(#^.^#)
オールドマーケットのコメントに、また爆笑!
フィッシュセラピーの情報は、有難かったです。
バリでも、ここは魚の大きさが違うなぁ。というお店があったりしますので・・・。
やはり、種類が違っていたんですね!
ムーンナイトマーケット。楽しそうです。
私なんか行ったらきっと仏像とかかってしまいそうです。
(置き場所もないのに)
カンボジアの”カ”はカオスの”カ”・・・。
しっかりと伝わってきた旅行記でした。
三匹の子猫RE: カンボジアマジック!
三匹の子猫さん こんばんは
> 今回も楽しく拝見させていただきました。(*^_^*)
ありがとうございます。
写真が多くて申し訳なくて、でも読んでいただき本当にありがとうございました。
> ディープなカンボジアを垣間見ることが出来て、しかも詳しい地図が更にパワーアップしていて、私もバーチャルカンボジア旅行出来ました。
のらりくらりと防備録のように書いていったら旅行記が膨らんでしまいました。
> 毎回コメントがどんどん面白くなっていて、かなり笑わせて頂きました。
気のきいたコメントが出てこないときは、笑いでごまかしております。
> 仏像の後ろ姿をカジノで、スロットしてるみたいって・・・。(爆)
> 確かに!確かに!
これは普通に見てどうみても、スロットしてるとおもいましたね。派手なのもラスベガスといっしょだし。
> 艶々のタガメ・・・。てんこ盛りでしたね〜。
> 近くでじっくり見られて良かったデス。
最初は客寄せで、置いているのかとおもいましたが、普通に食べているようで2度ビックリしました。撮影量払ったし2000リエル(45円)たくさん撮らせてもらいました。1ドル払ったらお腹いっぱいになるほど、虫買えたかもしれません。
> キョンジュ夜市のダーツ風船割り。
> やはりお嬢様は”持って”いらっしゃる。
たしかに。持っているのは「天然」ですが・・・
> 普通はそうはいきませんよね。
> 帰り道、ゼリーの袋が割れて落ちるのも、カンボジアマジックの一つでしょうか(笑)暗闇で発生するマジック・・・。
娘がいると色々楽しませてくれます。退屈させてくれません。(笑)
> 鉛筆を子供たちにあげたお嬢様の気配りが素敵だと思いました。(#^.^#)
どれほどの効果があるかは不明ですが、やはり、カンボジアの国が教育に力を注がないとだめでしょうね。
> オールドマーケットのコメントに、また爆笑!
見てる自分は、かなり厭きれているのですが、相方と娘は夢中でシルバーっぽいものを見て、価格を聞いてました。店員もいいカモと思っているから、価格もふっかけてくるわけです。その価格が気に入らなかったので、結局買わなかったようで、よかったです。
> フィッシュセラピーの情報は、有難かったです。
> バリでも、ここは魚の大きさが違うなぁ。というお店があったりしますので・・・。
> やはり、種類が違っていたんですね!
信頼のおけるところのほうがいいでしょうね。
水もこまめに換えないとダメみたいです。
フィッシュマッサージ、私たちは時間がなかったのでできませんでした。
> ムーンナイトマーケット。楽しそうです。
> 私なんか行ったらきっと仏像とかかってしまいそうです。
> (置き場所もないのに)
価格が書いてないので、ぼられるのが見えてますからついつい敬遠してしまいます。私も価格表示があれば、交渉して買ったかもしれません。(置き場所もないのに(笑))
> カンボジアの”カ”はカオスの”カ”・・・。
> しっかりと伝わってきた旅行記でした。
カンボジアの”ボ”はボラレルの”ボ”
カンボジアの”ジ”は地雷の”ジ”(観光地はだいじょうぶ!)
カンボジアの”ア”は暑いの”ア”
失礼しました。
aoitomo
2013年03月21日22時19分 返信する -
今回も力作
aoitomoさんへ。
今回も力作を楽しませていただきました。
景品のゼリーのお話など、ちょっぴりせつねく、ちょっぴり危なく、ちょっぴり楽しく、複雑ですねー。お嬢さんがゼリーをぶつかって落としてしまった時など、すわ一大事かと思いましたが、何事もなくてよかったですねー。ハラハラどきどきは続きます。
バイクはよくみかけます。ベトナムはもっとすごいですよ。カンボジアもこれからではないでしょうか。
かわった鳥の巣、僕も見かけたことがありました。
キムネコウヨウジャク(黄胸紅葉雀)という鳥の巣の様です。
カンボジアでは、町の市場にはあんまり足をのばしたことがなかったので、とても興味深くよませていただき、参考になりました。
RE: 今回も力作
週末旅行者さん
> 今回も力作を楽しませていただきました。
いつもありがとうございます。
途中で旅行記分けようと思ったのですが、シェムリアップ到着までですと盛り上がりにかけるので、シェムリアップリ夜を入れてしまいました。
読んでいただく人には申し訳ない長い旅行記となってしまいました。
コメントまでいただくとは恐縮です。
> 景品のゼリーのお話など、ちょっぴりせつねく、ちょっぴり危なく、ちょっぴり楽しく、複雑ですねー。お嬢さんがゼリーをぶつかって落としてしまった時など、すわ一大事かと思いましたが、何事もなくてよかったですねー。ハラハラどきどきは続きます。
遺跡の出てこないカンボジアの旅行記で、かなり引っ張っている感がありますが、遺跡以外で結構楽しめた部分があるのは確かです。ある程度土地勘がつかめたので次回行くときは身動きがとりやすい気がします。
娘も非日常の世界を見れて楽しかったようです。その場はヒヤヒヤしますが。
> バイクはよくみかけます。ベトナムはもっとすごいですよ。カンボジアもこれからではないでしょうか。
ベトナムも市内のバイクは凄いことなっていますよね。
> かわった鳥の巣、僕も見かけたことがありました。
> キムネコウヨウジャク(黄胸紅葉雀)という鳥の巣の様です。
情報ありがとうございます。私も、その場ではガイドさんから聞いたのかもしれませんが頭に入っておりませんでした。
> カンボジアでは、町の市場にはあんまり足をのばしたことがなかったので、とても興味深くよませていただき、参考になりました。
遺跡の出てこないカンボジア旅行記にお付き合いいただきありがとうございました。次回からは遺跡がでてきます。
週末旅行者さんは遺跡通ですが、自分は知識をほとんど持っていないので、コメント入れるのは冷や汗もんです。
また、御教示よろしくお願いします。
aoitomo2013年03月21日01時21分 返信する -
オールヌード
Aoitomoさん
お久ぶりです 刺激的なタイトルで注目を浴びようと、、、失礼しました
古い話ですがモルジブでガイドダイバーがダイビング前にみんなの前でオールヌードになって着替えましたよね。
あれって、お客(ダイバー)さんの緊張を取り除くために行うパフォーマンスなのかなと、、、
お客はキャーとかギャーとか叫んで一斉に緊張がほぐれた気がします。
それとも単に露出狂だったのかな、、うん〜、やっぱ後者かも
ヨタ話ですが、、、ポテト・ティラというポイントにダイビングに行った時の話です。
あっ、このときは真面目ガイドダイバーでしたのでダイビング前のご開帳はなしです。
それでダイビング前に船上に皆を集めて潮の流れがこうだからこの様なルートで潜水するとか
小さなホワイトボードに絵をかいて説明します。ここがポテト・ティラで、、、この岩をどうたらこうたら回っていくとか、、、
そんな説明です。
みんな緊張して聴いています。最後に何か質問は?と聞かれたので、私がジョークで
Where is the potato? (ポテトは何処にあるの?)と聞いたら、、、皆さん一瞬 固まり、続いて爆笑です。
島に戻り 夕飯時にみんなが私にHi〜 Mr. Potatoと挨拶に来てくれました。
そんな訳で島にいる間 ミスターポテトで過ごせて、、、楽しかったです。
家族での旅行が出来るAoitomoさんは幸せですね。
私も娘がいますが父親とは旅行のリョの字も言ってくれません。
行くなら友達と、、、私も学生時代は親との旅行なんて 絶対に、、、まったく、、
考えもしませんでしたので、、そういうものだと、、、でも羨ましいです。
2013年03月19日19時16分返信するRE: オールヌード
鴨さん こんばんは
> お久ぶりです 刺激的なタイトルで注目を浴びようと、、、失礼しました
プロフ写真を変えたのは刺激的なタイヨウで注目を浴びようとですか?
以前のプロフ写真の指6本のように見せていた写真もいまだ謎です。
> 古い話ですがモルジブでガイドダイバーがダイビング前にみんなの前でオールヌードになって着替えましたよね。
> あれって、お客(ダイバー)さんの緊張を取り除くために行うパフォーマンスなのかなと、、、
> お客はキャーとかギャーとか叫んで一斉に緊張がほぐれた気がします。
> それとも単に露出狂だったのかな、、うん〜、やっぱ後者かも
今のモルジブなら、ドーニの上でスッポンポンになってお披露目したら、キャーとかギャーとかやってもありですが、当時はビヤドゥ島などでは外人女性は、ほとんどトップレスでした。
だから、ドーニの上でオールヌードになってもガイドが特別なリアクションをするわけでもなく普通にしているので、凄いものを見せられている自分たちも、何食わぬ涼しい顔で動じないようにしなければならないと思っていましたね。
相手がふざけたリアクションをすれば、こちらもリアクションが取れますが、それが無いので、モルディブはこれが普通と思ってましたよ。
あるときクルーザーが近づいてきて船首に5人ぐらい女性が乗ってこちらに手を振るのですが、皆、トップレスなのにも驚きました。
これもビヤドゥでの話ですが、ダイビング後にシャワーを浴びていると、後ろに人の気配が・・・
見ると、こがらなトップレスの女性がシャワーの順番待ちをしていたこともありましたね。すぐにシャワーを譲りましたよ。プリーズプリーズ
> ヨタ話ですが、、、ポテト・ティラというポイントにダイビングに行った時の話です。
> あっ、このときは真面目ガイドダイバーでしたのでダイビング前のご開帳はなしです。
> それでダイビング前に船上に皆を集めて潮の流れがこうだからこの様なルートで潜水するとか
> 小さなホワイトボードに絵をかいて説明します。ここがポテト・ティラで、、、この岩をどうたらこうたら回っていくとか、、、
> そんな説明です。
> みんな緊張して聴いています。最後に何か質問は?と聞かれたので、私がジョークで
> Where is the potato? (ポテトは何処にあるの?)と聞いたら、、、皆さん一瞬 固まり、続いて爆笑です。
> 島に戻り 夕飯時にみんなが私にHi〜 Mr. Potatoと挨拶に来てくれました。
> そんな訳で島にいる間 ミスターポテトで過ごせて、、、楽しかったです。
ジョークをいえるのは余裕のある証拠です。
自分たちは、上級ダイバーに迷惑がからないように動くのに必死でしたから。
タヒチのモーレア島での私たちの愛称は『ジャパニーズ』でしたね。
なんせ、そのころは日本人ほとんどいませんでしたから。
ダイビングボートの上ではガイドが『切腹』『ハラキリ』とジェスチャーをしてもてなしてくれました。
モルジブのレストランでの出来事。日本人は、刺身を食べるということで大皿にトローリングで摂ったばかりのマグロの刺身を絶対に食べきれないほど、テーブルに持ってきてくれたときもありました。
> 家族での旅行が出来るAoitomoさんは幸せですね。
> 私も娘がいますが父親とは旅行のリョの字も言ってくれません。
> 行くなら友達と、、、私も学生時代は親との旅行なんて 絶対に、、、まったく、、
> 考えもしませんでしたので、、そういうものだと、、、でも羨ましいです。
親と行けば、私が旅行のお膳立てを全部するので楽だからかも知れません。
また、旅行自体が好きなのでついてくるのだと思います。
まあ、いつまでついてくるかはわかりませんが。
私は一人旅できる人は、社交性がありコミュニケーション能力も高く羨ましく思っています。
鴨さんは、かなり旅慣れているので、もし娘さんといっしょに行かれたら絶対に父親は凄いと思うはずです。
私は海外とかだと、国内もそうですが、一人旅出来ないので、っていうか色々めんどうくさいと相方にまかせてしまうという性格なので、いつも相方といっしょなんです。だから娘は母親についてきていると言ってもいいかもしれません。2013年03月20日02時40分 返信するRE: オールヌード
>プロフ写真を変えたのは刺激的なタイヨウで注目を浴びようとですか?
20年前のアメリカ旅行記を載せました。 その表紙で犬のある行為を書きましたので写真も合わせて変更しました。
写真は私が撮ったものではありませんのでしばらくしたら戻しますが気に入ってる写真です。
以前、私も犬を飼っていました。満月の夜、なぜか犬はジィ〜と月を見上げています。何を思って見上げているのか、、、
>以前のプロフ写真の指6本のように見せていた写真もいまだ謎です。
6本指の写真は、、、、アメリカのTVドラマでFRINGEって番組があります。SFドラマで怪奇現象をFBI捜査官が解決?するドラマです。そのなかでCMに移るとき6本指の手相が一瞬、現れます それを真似てみました。
2013年03月22日08時46分 返信する -
カンボジア旅行記をすべて拝見しました。
aoitomoさん こんにちは。
カンボジア旅行記を全部拝見いたしました。
やはり、アンコールワットの景色は最高です!
プノンペンでの夜のひったくり事件、お嬢さんに被害やけがもなく、良かったですね。
私も含めてですが、海外に出ると、疲れ・高揚感・時差ボケの関係で、ガイドブックやネット上で読んだはずの危険情報の事を、失念してしまう時があります。
旅行中は、日本に居る時以上に注意力を張り巡らさなければならないですね。
それと、クメール語の学習用CD、なかなか面白い自分土産ですね。
ちょっと聞いてみたい気もします。
他の旅行記も、ゆっくりと拝見したいです。
フォローさせていただきます。
ウェンディ
RE: カンボジア旅行記をすべて拝見しました。
ウェンディさん こんばんは
いつもありがとうございます。
> カンボジア旅行記を全部拝見いたしました。
やたら写真枚数ばかり多い旅行記を見ていただき恐縮です。
> やはり、アンコールワットの景色は最高です!
アンコールワットそれほど大きな期待は抱いていなかったのですが、結構楽しめました。朝日とかも綺麗なんですが、朝の早起きは後から堪えます。
> プノンペンでの夜のひったくり事件、お嬢さんに被害やけがもなく、良かったですね。
夜はあまり出歩かないのが正解かもしれません。
色々ひったくりのことも知っていたので手荷物はたすきがけで前で持つということは説明しており、1日目の晩からそのようにしていましたが、窃盗犯は真正面から来たので驚きました。一つ勉強になりました。
> 私も含めてですが、海外に出ると、疲れ・高揚感・時差ボケの関係で、ガイドブックやネット上で読んだはずの危険情報の事を、失念してしまう時があります。
> 旅行中は、日本に居る時以上に注意力を張り巡らさなければならないですね。
海外に行くときは、治安情報見て行きます。
カンボジアは、ホテルの従業員なども注意が必要だったり、トゥクトゥクと窃盗犯がグルだったりと手が込んでいます。ですから、結構神経使いましたよ。相方や娘はそういうのを情報を一切見ていかずに私まかせなのでちょっと大変です。しかし、無事問題なく帰ってこれてよかったです。
> それと、クメール語の学習用CD、なかなか面白い自分土産ですね。
> ちょっと聞いてみたい気もします。
他より高いCDなので、きっといいものだろうと思ったら、外国人向けだから高かったんですね。面白くないですよ。
> 他の旅行記も、ゆっくりと拝見したいです。
> フォローさせていただきます。
ありがとうございます。
ウェンディさんの旅行記に対する考え方は私と同じです。
アクティビティ系が多いのも似ているし!
だから、見ていて楽しいです。
よろしくです。
aoitomo2013年03月20日00時58分 返信する -
風流なお姿→一転火あぶり
aoitomoさま、こんにちは。
加太は昔父が仕事で行っていた(建設会社に努めていて、なにやら建てていたらしい、なんだろ?)縁から、何度か訪れました。
淡嶋神社にお人形がたっくさん奉納されていることも、雛流しの風習があることも聞いていましたが、拝見したのは初めて!
そうそう、海に流したあと、船で回収するのも聞いていたような。
そも、鈴なりでもすまし顔のお雛さん、圧巻ですねえ。
先のコメントにありました、船にしがみつく者、泳いで神社に命からがら帰ってくるもの、があればまさにホラーです。
でも結局火あぶりにされちゃうんですね。
海に旅立つお雛さんは風流ですが、火あぶり中のお雛さんは。。。
手を合わさずにはおれません。
お雛さん以外の人形もたくさん奉納されていて、それこそ積み上げられ状態、みたいになったお人形にはこの儀式、ないと思うので、末路が心配です〜
とらきち☆RE: 風流なお姿→一転火あぶり
虎キチお岩さま こんばんは
御訪問コメントありがとうございます。
> そうそう、海に流したあと、船で回収するのも聞いていたような。
> そも、鈴なりでもすまし顔のお雛さん、圧巻ですねえ。
> 先のコメントにありました、船にしがみつく者、泳いで神社に命からがら帰ってくるもの、があればまさにホラーです。
読まれてほしくない掲示板まで読んでいただき恐縮です。
のせられると、すぐ脱線しますんで。
> でも結局火あぶりにされちゃうんですね。
神社に戻ってこられても困りますからねー。
雛人形だけで年間3000セットが人形供養され奉納されます。
大部分の人形は、焼却業者さんにより焼却されるようです。
ダイオキシンとかの問題もあるからだとおもいます。
> 海に旅立つお雛さんは風流ですが、火あぶり中のお雛さんは。。。
> 手を合わさずにはおれません。
一般の観光者は風流なところだけ見て帰られます。
本来なら、わざわざ浜で燃やさなくても焼却業者に回せばいいのでしょうけれども、以前からの名残で浜で燃やすのをしているのだと思います。
雛人形が燃える姿は、何とも寂しいですが心に響くものがあります。
ですから、燃える雛人形の写真も入れたのです。
> お雛さん以外の人形もたくさん奉納されていて、それこそ積み上げられ状態、みたいになったお人形にはこの儀式、ないと思うので、末路が心配です〜
毎年30〜40万体の人形が供養され焼却されるので、この神事で使われる雛人形はせいぜい600体です。残りは人形供養がなされて焼却されるのです。
しかし人形を手放すときに、ひとがたの紙に願い事を書いて人形を奉納します。
人形奉納時に願い事を書くひとがたの紙の写真です。
http://4travel.jp/traveler/aoitomo/pict/28246164/src.html
この願いを書いたひとがた(紙)を船に乗せているのです。
そのことによって、願いを神に伝えるそうです。
申し訳ない。面白いジョーク入れ忘れました。
よろしくお願いします。
aoitomo2013年03月18日00時10分 返信する



