ryujiさんへのコメント一覧(3ページ)全747件
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斎宮跡
こんばんは。
しにあさんの旅行記でも、斎宮跡を訪ねたものがあって、興味津々です。
しかし現在腰痛がひどくて、旅に出るのは難しいです。
寺社につきものの階段という強敵が私を待ち構えているので、困ったものが好きになってしまったなぁと。。。
大津と大伯については、学生時代に書いたレポートを担当教官が割とほめてくれました。
夭折した大津の無念さと、その死後都に戻った大伯と持統天皇の関係とか、草壁を失うことになる持統の心情とか。。。
人の世はなかなかうまくいかないものなんですねぇ。
大津を死に至らしめながらも、わが息子草壁を失うという皮肉。
天武亡き後、孤独を抱えながら生き抜いた持統は、はたして幸せだったのでしょうか?
斎宮という制度は、当時の内親王たちにとって、どんなものだったのか?
二上山は、奈良に行くといろんな場所から見ることができます。
雄岳の頂上にある大津の皇子の墓所には行きたいと思いながら実現できていません。
「昭和幸福村公園」というのは、初めて知りました。
和歌好きにはたまらない垂涎の場所ですね!
もう少し体調を整えてから、この辺り行ってみたいですねぇ。
ご紹介ありがとうございました<m(__)m>
前日光Re: 旅行記を見て頂きありがとうございます♡
こんばんは、前日光さん。
この旅行記にコメントを頂きありがとうございます。 やはり日本の歴女の関心の的は、大伯皇女&大津皇子ですか!。
何故かしら?,小生なりに考えてみました。 小生は読ん事はございませんが、里中満智子さんの「天上の虹」の影響大ではないでしょうか?。 小生なりに、ネットでこの長編「天上の虹」を生意気にも分析を致しました。 この小説(マンガ)は、いわゆる持統天皇を中心に描かれているようです。 大伯皇女と大津皇子の行(くだり)では、里中満智子女史が何故か両人に好意的に描かれているそうです。 一層の事、悲哀のヒーロー・ヒロインが色濃く誕生したようです?。
歴史的史実は、はっきりとはわかりませんが、多くの歴女が「紅涙を絞る」結果となったのは確かであるようです。
甚だ勝手なことを申しました、お許しを。
ryuji
2024年05月03日19時49分 返信するRe: 旅行記を見て頂きありがとうございます(2)
こんばんは、前日光さん。
昨今小生は、1年ぶりに旅行記投稿に加わることになりました。 前日光さんもお元気にて?・・・、腰痛がひどいそれは大変ですね、お気を付けてお暮しください。
大津皇子&大伯皇女に対する前日光さんの感性には小生頭が下がります。学生時代からの知能の蓄積が今回のコメントの現れと思います。 ホントに小生も思いを同じくできて嬉しい気持ちいっぱいです。ありがとうございます。
昭和幸福村公園につきましては、小生が知ったは最近です。 百人一首の歌碑がある?と云う事で同時にと計画致しました。 旅行記でも述べましたが、子供の時によく遊びました。
(この書き込みコメントが先でしたが消失しました・・手違いがあり前後逆で申し訳ありません)
旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
ryuji
2024年05月03日21時01分 返信するRE: Re: 旅行記を見て頂きありがとうございます?
ryujiさん、こんばんは。
私は里中真知子さんの「天上の虹」は全巻所有しております。
また里中さんが他にもこの時代を背景とした作品を描いたものがあって、それも読んでおります。
彼女はこの時代の歴史や人物像をよく研究されていて、素晴らしい作品に仕上がっていると思います。
いわば正統派古代ロマンシリーズとでも申しましょうか。
この上代という、一般にはなじみの薄い時代に焦点を当て、懸命に描いてくれたと思います。
しかし実は私はマイナーな作品の方に惹かれるつむじ曲がりなところがありまして(;'∀')、今はたぶん作品を描いていないのではないかと思われる「長岡良子」さんという方が描く古代ロマンシリーズが大好きなのです。
絵が美しく、ストーリーには創作的部分が多々入り込んでいまして、なるほどそういう解釈もあるだろうなと納得することが多いのです。
少女漫画などで、古代の世界を描いていただけるのは、歴史好きにとってはたまらないものがあります。
前日光2024年05月09日23時18分 返信するRE: RE: Re: 旅行記を見て頂きありがとうございます?
こんにちは、前日光さん。
またまた、コメントを頂きありがとうございます。 奥深い内容に、嬉しくも又反省をこめて拝見させて頂きました。
里中満智子さんの「天上の虹」を全巻お持ちとの事。 小生、準備不足で前回のコメントを反省しております。 せめて大津皇子の巻のみでも知りおくべきでした。さすれば自身に見えてくるものが、何かがあるそう信じています。 申し訳ございません。
「天上の虹」の主人公持統天皇は、どのような視点で描かれているか興味津々です。 小生が思っている彼女は、父天智天皇に似て「冷徹・非常」、そして「異常な我が子の溺愛」です。
改めてコメントを頂きありがとうございます。 又前回の不用意なコメントをお許しを。
ryuji
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>2024年05月10日14時13分 返信する -
ryujiさん! ご無沙汰しています! うふふ♪♪です!!
ryujiさんへ☆
こんばんは☆
うふふ♪♪です。
ご無沙汰しちゃって、失礼致しました。
うふふ♪♪の旅行気を拝見下さって、ありがとうございます!
最新旅行記は4月末Up.の予定でしたが、
なんやかやで、今月末になりそうです💧
藤!!!
藤、大好きです♪
美しい藤の写真がいっぱいで嬉しいです!!
堪能させていただきました!
と言うのも・・
うふふ♪♪は、今年も藤を見損ねまして・・・💧
29日に近場の藤を観に行こう!
と調べたらば、既に散っていました・・✕✕・・・💧
そう言えば、
26日に京都に住む友人が、地元に帰るのを見送ったのですが、
大阪よりずっと寒い京都で、既に山藤が咲いていたし、
彼女の最寄りの駅前に、いつの間にか小さな藤棚が出来ていましたが、
26日時点で、満開でした。
そりゃ、京都よりずうっと暖かい大阪では散っていますよねぇ・・・
来年こそは、元気で、
岡山か奈良、もしくは大阪市内でもいいから、
綺麗な藤が見たいです・・・
結局、以前のうふふ♪♪の旅行記に登場した”長居植物園”に、
ネモフィラを観に行きました。
綺麗だったけど、少しだけでした(苦笑)。
しかも、その分、バラ園が削られていました・・
芍薬、牡丹、石楠花の美しさに感動!
コデマリは知っていましたが、オオデマリなるお花を初めて見ました。
また、大阪市内とは思えないほどの緑の多さに癒されました~☆☆
また、旅行記Up.出来たら、お越し下さいネ!
美しい旅行記をありがとうございます♪
お疲れうふふ♪♪うふふ♪♪さん! ご無沙汰しています! ryujiです!!
おはようございます☆
うふふ♪♪さん。
いやぁ~、こちらこそご無沙汰しておりました。 またまた私の旅行記を見てコメント頂きアリガト、嬉しく拝見となりました。 藤の写真を褒めて頂きましたが、筆不精の私・・・・・今回は。
うふふ♪♪さんと言えば、美しい自然と美味しいお食事との出会いを求めての旅。 ですよねぇ~とても素敵ですよ。そういえば貴女様の「長居植物園のバラ」あれは圧巻でしたぁ~!。ここで遅ればせながら、コメントとさせて頂きます。(ネモフィラは印象になくゴメンナサイ) 自由奔放な、お若い方の旅行記に触れて、改めてその素晴らしさを知りました。
藤の花は散った今年は見られなかったとの事で残念でしたね。 私は岐阜育ちです。 京都&大阪で気候がそんなに違いますか?、初めて知りました。
私はグルメ関係は疎い方です、でも美しい花を見るのは大好きです。 芍薬・牡丹・石楠花etc、是非ともupして欲し~い、お待ちしております。
改めてコメントを頂きありがとうございます。
ryuji
2024年05月02日09時15分 返信する -
曼荼羅寺の藤は有名ですね
ryujiさん、こんばんは
最近は皆様への書き込みもご無沙汰しておりますが、返信という事で一筆啓上^^
娘が岐阜に(NHKそばに)嫁いで住まいして、孫が生まれ会いに行く途中に、藤の時期に、この付近を通ると立ち寄ったのが3回位。。
五条川の桜・勲碧酒蔵など懐かしい地域です^^
娘が職場に復帰後、暫くして我が家近くに越して来てから、ほとんど行かないので懐かしく拝見させて頂きました。
名古屋城の藤も綺麗でしょうね。
最近、わざわざ見に行かなくなったので、楽しませて頂きました。
rinnmamaRe: 曼荼羅寺の藤を見て頂きありがとうございます
こんにちは、rinnmamaさん。
タイトルの旅行記を見て頂いてアリガト。 気軽にドライブ含みで出かけた曼陀羅寺、それはそれは美しい藤の出会いに心ゆくまで堪能してきました。 でも旅行記の写真はね・・・、本物に比べれば当然と言えば当然ですが。 良くない紫色の藤、不満ですがこれは自身の技術不足です。
rinnmamaさんは愛知県の方ですね、娘さんが岐阜市へ嫁がれて。 気軽に行き交いが出来き良きことです。 (余談・小生には二人の息子がいます。兄は近くに住む五人家族。弟は独身の居候、いや両親を扶養?)
お互いに親族が近いのはいい事です。 これからもがんばりましようね、rinnmamaさん。
ryuji2024年05月01日10時43分 返信する -
素敵な場所ですね
ryujiさん、こんばんは。
斎宮跡、歴史の道、そして昭和幸福村公園と、素敵な場所ばかりですね。とても行きたくなりました。貴重な情報をありがとうございます。
大伯皇女、大津兄弟は、漫画「天上の虹」で読んで本当に可哀想に思ったものです。
そして古えの方達の和歌が現代までずーと伝えられ、百人一首などで子供の頃から慣れ親しんでいる日本の文化って、素晴らしいと思ってしまいました。
和歌を通して、その時代の人のことを想像するだけでワクワクしますね。何もかもスピードの時代ですが、ゆっくり散歩するのもいいですね。
tya−tya -
歌碑めぐりの旅。
ryujiさん
遅ればせながら、再びの参上です。
三重の旅の旅行記を拝見した折、在原業平さん、藤原敦忠さんのお歌やその方々にまつわるryujiさんのコメントなど拝読して、そうなんだ、そんなことなどあったのね、と学びを深めさせていただきました。
大伯皇女さんにつきましては、ちょっぴり存じ上げておりましたから、ryujiさんと同じように、わ~大伯さん、この方なら私も知っているわ、と嬉しく想いました。
三重県にあります夏目廃寺まで行ってきたほどでしたから。
そもそも関心を抱きましたのは、しにあの旅人さんの旅行記で、その廃寺跡の旅行記を拝見してからでした。まるでそこにはまだ大伯さんがおられるかのようなご様子でコメントされておられ、いつかは私も訪れてみたいと想い、やっと実現した旅でした。
姉弟のたどった悲劇に想いをはせますと、やるせなくなりますね。
その折に同行した夫は、翌日二上山に登ってきました。(夫は実は高校生のころ、二人の悲劇を知ったそうで、私はその頃は姉弟の運命などは何も存じ上げておりませんでした。)
このコロナ騒動で、様々な旅のスタイルに変化がおこり、国内に目をむけることがなかったのなら、多分、大伯皇女のことなど知りえなかったのやもと思いますと、
なにやら不思議な感覚が致します。
そのようなことなどを、ryujiさんの旅行記を拝見しながら思いめぐらせておりました。
有難うございました。
mistral
RE: 歌碑めぐりの旅。
こんばんは、mistralさん。
この度は、タイトルの旅行記にコメントを頂きありがとうございます。自身思い返すに、「これって旅行記?」投稿には躊躇せざるを得ないものだと考えます。 余りにも独善的になりました。 投稿済みで、よってご容赦願います。 mistralさんからコメントまで頂いた事、有り難いのひと言に尽きます。
小生の歴史上の人物で大好き女性、大伯皇女ですね。 伊勢の神を司る斎王になられたという事で伊勢斎宮跡へ行って来ました。 おっしゃる通り、彼女を語る時大津皇子(弟)が欠かせないようです。よって、この悲しい運命は今日(現代)に語り継がれたと言っても過言ではないと思います。 歴史認識の高いmstralさんは、おそらくは紅涙を絞られたことでしょう。 大津皇子との姉弟愛は、小生と思いを同じくされた事と思います。
二上山のお話で。 この山は、姉弟を語る上で欠かせないですね。旦那さんは登られましたか、小生は麓までです。 登ればよかったなぁ〜、後の祭りでした。
改めて申します、このような旅行記にコメントを頂けたこと感謝申し上げます。アリガト・アリガト・mistralさん。
ryuji
>2024年04月18日19時00分 返信する -
「大好き!な・・『歴史&和歌』を、満喫する」なら、一人旅!が いい。
今日は。
ryujiさん、
「大好き!な・・『歴史&和歌』を、満喫する」なら、一人旅!が いい。
って 思いながら、
私には、理解不能・・な「古文!の 世界」を 拝見させてもらいました。(笑)
でも、こうゆう「石碑」の 文章・・を 理解。考えながら
「古・・の 世界」を 一人!・・じっくり、味わう「旅」。
なんと「有意義な・・自分時間」って 思ったりするのでした。
人、それぞれ・・に
『ワクワク!出来る・・もの』(趣味 ?。楽しみ)が あること。
は「とっても、大切」ですね。
そして、家に 居てばかり・・だと
「外出する(こと)が、面倒だったり・・」と なりがち。も
(これ! 私のこと)
「お隣!の 三重県・・まで」
『春を 感じる! 一人旅』を 実行する、ryujiさん。
「とっても、素敵です」。
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ryujiさん・・の 住んでいる!『岐阜県』は、
情緒豊か・・な「重伝建地区」を 中心。に、しみじみ、出掛けてみたい。
と 思う!
私には、憧れ。魅力的な・・行きたい!場所。
ながら
「なかなか、行くこと!が 出来ず」なので
ryujiさんの「ご近所・・の 桜」も、興味津々、楽しませてもらいました。
これからもよろしくお願いします。Re: ごもっとです!・「大好き!な・・一人旅!が いい。
おはようございます!白い華さん。
この度は、小生の旅行記にコメントを頂きありがとうございます。 まずは何と申しましょうか、このような旅行記に…感謝・感激です。
ホント特殊なと言ってもいいか、「小生・斎宮跡へ行くぞ」「家内・一人でどうぞ」とこのような始末です。 旅行記の内容は(投稿の一般論として)、大きくかけ離れたものですね。 でも白い華さんが言って頂いた「タイトル趣旨」で、小生は大いに気をよくて自身さえ持てた次第です。
旅の王道とは、これを考えた時。 世界の名所・旧跡を尋ねるのもよし、景観の美を求めるのも。 そのような意味で、小生も少なからずパリ&ローマへ。 エッフェル塔・凱旋門・コロセウム・トレビの泉、ある意味これが旅の王道なのかな?。
最後に今回の旅行記は、「旅行記投稿の趣旨の相違」と言うことでご理解して頂ければと思います。
ryuji
2024年04月15日08時42分 返信する -
投票をありがとうございました
ryuji様
こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
成田の鰻屋でも又兵衛さんは、人気です。
車でないと行けない、宗吾参道の先にありますが。
関西風の焼き鰻と関東風の蒸し焼き鰻の両方を提供できます。
直焼きでは、近所にい志ばしさんがあるので、関東風ばかり頼んでいます。
この時は鰻の大きさ、まあまあですね。
次回、小さくて^^
今は、東金の橋本食堂さんの2段重が好みです。
煮ウナギを焼いて出します。
去年は鰻がデカく、2段重、ごはんより鰻が多かった。
そうそう、味付けは甘めです。
江戸っ子なんで、毎年、鰻屋で鰻は食べます。
今年は、鰻の成瀬で1回食べています。
息子用に、鰻のかば焼きも冷凍庫にありますね^^
味付けは少しカエシの辛い方が実は好きです。
全国的に東京のかば焼きは辛いのかな^^
そういえば、島根に戻った妻の父が、焼き鰻に逆に慣れていなくて。
結婚したての頃は、蒸し焼きの鰻屋好みましたね。
今は、魚屋で買ってきて、自分で蒸し焼きにして食べるみたいです。
私は、ラーメン屋の少ない島根はあまり行きませんが^^
石見なんで、ANA1日1〜2本、広島から高速バスで2時間で半日の移動です。
インバウンドは無いのです、外人は居ません^^
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2024年04月11日16時26分返信する -
ご無沙汰しています。
ryujiさん、こんにちは。
ryujiさんの興味ある歴史の旅行記ですね。
私も随分前に斎宮とは何か知りたくて出掛けたことあります。
懐かしく読ませて頂きました。
百人一首も買って読もうと思いながら、ほこりかぶっています。
幸福村にも行かれたのですね。
こんなに歌碑があつたこと忘れています。
ryujiさんのように興味あること書かれて素晴らしいです。
少しだけ、時間あるときに読ませて貰って、気分転換させてもらってます。
ありがとうございました。
toraobasan
2024年04月09日17時24分返信するRE: コメントを頂きありがとうございます♡
ご無沙汰しておりました。 お元気でお過ごしの事と思います。
当方は、フォートラベルを長くご無沙汰しておりました。やっとのことで、
三重(toraobasanさんの地)を計画した次第です。 桜も咲いたこともあり、
いつもの我がスタイルの投稿となりました。 魅力ある旅行記とはとても
言えませんが、見ていただき又コメントまでもホントに嬉しく思っています。
私は歳もトシです、おそらくは旅行記投稿も卒業時期かもしれません。1日・
1日を大事に送っていきたいと思います。
改めてありがとうございます。
ryuji
>2024年04月09日19時38分 返信する -
懐かしい鏡の間!
ryujiさん、こんにちは。
ヴェルサイユ宮殿の旅行記、とても懐かしく拝見しました。
私がヴェルサイユ宮殿に行ったのは、
ryujiさんよりも少し前ですけれど、
大勢の観光客が 次々とバスやメトロから
ヴェルサイユ宮殿に向かって吐き出されるのに、
中に入ると、意外と空いていたのを思い出しました。
それだけ宮殿の規模が大きいということですね。
今はきっと、そうもいかないのかと思いますけれども、
あのゴージャスな宮殿は、
やはり一度見る価値があるなと思います。
とても懐かしくて、心が温まりました。
yamayuri2001Re: 懐かしい鏡の間!
こんばんは、yamayuri2001さん。
ご無沙汰しております。昨今は、旅行においては無縁状態で家の中でおとなしく過ごしております。この度は、小生の古~い(12年近く前の)旅行記を見て頂き感謝・感激しております。
思い起こすにヴェルサイユ宮殿、よかったなぁ~のひとことに尽きます。おっしゃる通り、宮殿の「鏡の間」は圧巻でした!。 フランスの華やかで良き時代にタイム・スリップした体験は、自身の素晴らしい思い出となりました。 yamayuri2001さんも行かれたのですね、おそらくは小生と思いを同じくされた事と思います。旅行での思いの共有、ありがたくも嬉しくコメントを拝見した次第です。
ryuji
2024年03月18日19時59分 返信する



