ryujiさんへのコメント一覧(2ページ)全747件
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静岡市にようこそ!
ryujiさん あちらにご返信、また訂正ありがとうございます。
私が40年近く住む静岡市にも来てくださって(^o^)
梅陰寺と清水次郎長のご紹介ありがとうございます。次郎長=ヤクザが多数意見じゃないかと思いますが、こちらでは、郷土の偉人です👍
今回の4人は、同窓生6人とは別? そんなに旅行グループおありは羨ましい! -
同窓生旅行
ryujiさん 初めまして、かな?
同窓生6人もそろっての旅行、素晴らしいですね! 私たちも半世紀近く前の学生寮の仲間4人で2回旅行しましたが、コロナ禍で…… 復活を提案してみようかと✌️
1点だけ。真ん中あたりに中央アルプスとある山並みは、北アルプスの槍・穂高連峰です。左半分が穂高連峰、中央の下がった部分が大キレット、右手に尖っているのが槍ヶ岳になります。 -
思い出深い旅ですね。
ryujiさん、こんにちは。
6人の昔からのお友達と、思い出深い旅ができましたね。
お仲間のお迎えを待ってみえる気持ち、嬉しさでいっぱいですね。
昔からのお友達と久しぶりの旅、羨ましく感じました。
ryujiさんは、長野市出身ですか。
岐阜だとばかり思ってました。
お写真は、いつもお上手で、神社など素敵に撮られますね。
良い思い出ができて、お宝映像ですね。
少し疲れて、パソコン開かずでした。
長野市方面は、何度も行きましたが、知らない場所が見れて良かったです。
ありがとうございました。
toraobasan2024年06月07日14時39分返信する -
私も、上諏訪温泉『油屋 旅館』に、宿泊・・は、格安!でした。
お早う御座います。
ryujiさんが、ご友人・・が お宅!まで 来てくれる。
これから、始まる!
『6人衆・・の 旅』の お迎え・車。を 待つ、ワクワク気分・・の 待機時間。
うん。 わかりますよ~。
お天気も、バッチリ!で「素敵な 1泊2日」と なりましたね~。
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今回の、旅行記を 読み・・進めている。と
「行ったこと!が あるなぁ~」と 思う・・場所。が けっこう、出てきて
嬉しくなりました。
『かんてんぱぱ』に、『諏訪大社(4社)』
そして、「上諏訪温泉『油屋 旅館』に、宿泊・・は、格安!でした」も 偶然、一緒。で ビックリ。
私は、13年前!と 昔。なので
『伊藤園グループ』には、入る・・前。でした。
お宿も、立派な 建物・・で
「朝食だけ!の 宿泊」が、この時代・・も なかなか、ない「3千円台」での 利用。で
今でも、記憶・・に 残っていますよ。
だから、ryujiさん・・の 感想。が「わかるよう・・な 気がします」。
最近では、この 物価高・・なので
「1万円前後・・の お宿」って 急激に 減っていますよね。
でも、「お宿!も 綺麗~。で、内容も いい・・けど、お安い」って あるんですよね。
ryujiさんの「コメント」から、失望感!は 感じられない」ので(笑)
きっと「この 旅!を プランニングしてくれた・・ご友人に、感謝」なんだろう。が 伝わりました。
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『光前寺』って、とても いい~!お寺・・ですね。
「いつか、行ってみたい」と 思いながら
『元気な・・オヤジ6人衆!の 信州旅行』を 楽しませてもらいました。
気の置けない・・仲間。との「内容 豊か!な『安近短』の 旅」は、
最高!!!ですね。
これからもよろしくお願いします。
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私の「信州 旅! 2つ」を ご覧くださいね。
https://4travel.jp/travelogue/11419833
「紅葉!の 南信州「飯田」一泊・ドライブ旅行」に「今夜・・出発しよう」って お父さん。(「下栗の里。天竜峡。飯田&伊那・界隈」を巡る! 2日間)
https://4travel.jp/travelogue/10846631
<後編 上諏訪温泉> 『クリスマスは 二泊三日・・・の 信州 大正浪漫・旅行』(国宝!松本城。 「安過ぎっ!? クーポン利用」の・・・上諏訪温泉 『油屋旅館』は 「とっても 素敵!な お宿」でした。
Re: 私も、上諏訪温泉『油屋 旅館』に、宿泊・・は、格安!でした。
こんにちは、白い華さん。 我が旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
先ずは、天候は2日間バッチリでした。(旅行前後は雨・曇り) これも日頃の心がけが良かったのかな、感謝・感謝。
諏訪湖畔の油屋旅館ですが、白い華さん貴女も泊まられましたか。 この旅館は伊東園グループとなり、とてもリーズナブルな価格となっておりました。好き勝手な我々六人衆は「いびき・ねごと」を含めて楽しい夜を過ごしました。 お泊りの油屋旅館を共有でき嬉しく思います。
今回の旅では、親身になって計画しているくれた一人がおりました。一泊二食、おっしゃる1万円前後と言うよりグ~ンとお値打ちでした。 年金受給者には有り難い価格でした。
光前寺ね、ここは私にとっては初めての地でした。 天然記念物にしていされた、「光り苔」で有名な寺らしい?。 興味深く見学しました。
いろいろ数多くの体験が出来た旅行でした。 改めて、コメント頂けた事感謝致します。 アリガト、白い華さん。
ryuji2024年06月08日12時21分 返信する -
6人の仲間
ryujiさん おはようございます。
同級生と今でも仲良く旅行に出かけるなんて、羨ましい限りです。
歳をとればとるほどこういうお付き合いは貴重です,宝といってよいでしょう。
その宝たちと、食べ放題の宴会、これまた羨ましいです。
さてその料金は?大、大、という破格の値段とは?気になります(笑)。
pedaru
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哀切な歌
斎宮歴史博物館は、大来・大津姉弟の旅で2度行きました。
イメージが具体的になって、この二人に会ったような気分になりました。
古代伊勢道の写真がありますね。
私たちは、1300年前のここで、
「我が背子を、大和へ遣ると、小夜更けて、暁露に、我れ立ち濡れし」
「二人行けど、行き過ぎかたぎ、秋山を、いかにか君が、ひとり超ゆらむ」
の歌を大来がよんだと解釈しました。
おっしゃるとおり、弟を思う哀切な姉の歌です。
飛鳥へ帰る大津を、大来は馬を並べてここまで見送った。全身朝露に濡れていたというシチュエーションです。
このあたりは、
「六国史の旅 飛鳥の姉弟10」
https://4travel.jp/travelogue/11683087
同11
https://4travel.jp/travelogue/11685229
で猛烈にしつこくやりました。
もしご用とお急ぎでなければ、おたずね下さい。長いですよ。
「歴史の道」には気がつきませんでした。
「斎王の森」には行きました。
三重県が総力を挙げたという感じのよく整備された史跡でした。
斎王宮跡は発掘さなかです。
大来皇女が斎王となった飛鳥時代の初期斎王宮あとが最近調査されたぐらいで、全体を解明するまであと100年はかかるそうです。
RE: 哀切な歌
こんにちは、しにあの旅人さん。
この度は、小生の拙い旅行記にコメントを頂きありがとうございます。伊勢斎宮に於ける大伯皇女の和歌はやはりこの二首のようですね。 思い起こす事、60年程前に・・・・。
小生が実家にいた時、我が家に「斎藤茂吉著・万葉秀歌」がありました。(現在所有は「折口信夫著・日本の古典2の万葉集」です) その時はじめて彼女を知りました・・・、印象は浅く?母の受け売りだったかも知れません。 当時の小生は、自然美への憧れ・季節の移ろい等に興味ありの少年だったようです。 「湯原王・・吉野なる&厚見王…蛙なく」がはじめて真に万葉集に触れた時だったと思います。(以前旅行記に投稿)
しにあの旅人さんが仰る「哀切な歌」の人情的な理解は後年の事のようです。 折口信夫先生の口約を含めて、彼女のヒロイン像の誕生が自身に出来上がってきたのではなかろうか?。
しにあの旅人さん、自身のコメントに終始してゴメンナサイ。 斎宮跡の発掘調査、その解明は貴方様のお得意の分野です。 今後大いにご活躍を、小生は全くダメところです。
大伯皇女・大津皇子にまつわる「六国史の旅 飛鳥姉弟10」これから見させていただきます。よろしくお願いします。
改めて、旅行記にコメントを頂きありがとうございます。
ryuji
>2024年05月15日09時35分 返信する



