4nobuさんへのコメント一覧(5ページ)全547件
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先輩の元気さに乾杯!!
相変わらずお元気に旅をされておられるのに敬意を表します。
愚妻の友人で国鉄(古いな?)ではなくJRのOBはカミサンを早くなくしてから英吉利にはまって、毎年仲間と英吉利への旅をしています。
英蘭の風景や雰囲気、やはり独逸、墺太利 や中欧の町と違うようですね。
小生の妹も若い頃倫敦に語学留学、その後欧州をアチコチ廻ってきました。
丁度妹が倫敦にいる頃、愚妻とその母が出かけて倫敦、巴里を案内してもらったこともありました。1970年代後半だったと思います。
田舎の田園風景を写真にとってきましたが、ターナーの水彩そのままだと感心しました。 続きを楽しみにしています。 -
バード地区
こんにちは
拝見しました。あなたが宿箔された「アパート」は川のところに有るようですね。今回、私がステイした「ジームスさん」は、もう少しマロヤよりの「ロープウエー乗り場」の手前のロータリーがすぐ目の前の川端のマンションです。
私は、午後と翌朝の湖畔散歩で通り過ぎました。
以上です。失礼しました。 -
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はじめまして
4nobuさん はじめまして
(「バタビア」で検索してブログにたどりつきました)
バタビア号についての2002年と2003年旅行記を拝見し、感銘を受けました。
小生も1994年の完成間近のときにアムステルダムからドライブの途中たまたま
初めて内部見学をしていました。
その後2008年にフリーマントルに行ったとき、博物館で「バタビア号」という名前
に気がつき、14年前のことを思い出したしだいです。
4トラベルの中に4nobuさんのような詳しい先駆者がいるとは知らず、
おかげで歴史的な背景が分かり、納得しました。
周到な調査や計画を建てて旅行される姿勢を見習いたいと思います。
voegelei2010年08月06日03時56分返信するRE: はじめまして
こちらこそよろしく
ご訪問、二つのご投票とコメントそれに過分な激励も有難うございます。
今も旅行時にできるだけ博物館を訪れるように心がけていますが、オランダとフリーマントルが一番良かったようです。今年もリバプール海事博物館、テームズ河のベルファースト号を訪れましたが。
最近バタビア号を訪れた友人からの話ではあまり元気がないようです。
せっかく偉大な構想を推進した人たちが気の毒です。
いろんなことに気が散る性格でこれからもハイクを主題の外国旅行のついでに見聞を広めていきたいと考えています。今関心が傾いているのはローマ帝国時代の街道です。
これからのご愛顧、ご訪問をお願いします。
ニックネームから推定しますとドイツ滞在が長くドイツ語がご堪能と伺えるのですが。2010年08月06日10時18分 返信するRE: RE: はじめまして
4nobuさん こんばんは
早々に返信いただき、ありがとうございます。
バタビア号などの帆船も、ローマ帝国時代の街道もずいぶんRomanチックだと思います。
最近そういうものがすくなくなった気がします。--(自分の感受性がにぶくなった?)
今後少しずつ4nobuさんの旅行記をたどらせていただきます。
また、最新イングランド篇も楽しみにしております。
>
> ニックネームから推定しますとドイツ滞在が長くドイツ語がご堪能と伺えるのですが。
小生のニックネームに対して鋭いご指摘をいただき、恐縮です。
ご期待に沿えず申し訳ありませんが、ドイツ長期滞在もなく、言葉もろくに話せません。
ドイツの風物に愛着を持っているので、こういう名前を選びました。
(お気づきのように、ミスインプットしております(○秘))
voegelei2010年08月07日00時50分 返信する -
たいへん貴重な報告をありがとうございます。
4nobuさんと同じく、団体ではなく個人で(夫と)ヨーロッパアルプスを楽しんでいる者です。
今年2010年7月初旬、積雪覚悟でTMBを回る予定です。
各山小屋の様子も知ることが出来、
大変感謝いたしております。
シュラフは不要のようですし、
インナーシュラフも1回しか使われなかったとか。
シーツも不要でしょうか?
お訊ねいたします。
これから、2009年のスイスの旅、読ませて頂きます。
20年前、フランクフルトから、夫と車で入りました。
懐かしく、拝見いたします。
RE: たいへん貴重な報告をありがとうございます。
ご訪問有難うございます。
TMBに挑戦なさるそうで、楽しんできてください。お天気だといいですね。
残雪:
7月中旬ですと残雪がまだあるとおもいます。
問題の箇所はクロワ・デュ・ボンノムからのバリエーションコースの下りとヴェニ谷からラルプ・ヴィエイユへの登りで、かなりの坂なので軽アイゼンが必要かとおもいます。いずれも素晴らしいところ(前者は花が、後者はモンブランの雄姿が)なのですが・・・。それぞれクロワ・デュ・ボンノム小屋、エリザベッタ小屋で残雪の具合を聞いてバイパスされるかを判断されてはいかがでしょうか。
シーツ:
普段からあまり清潔な生活でないのでよく覚えていないのですが、不潔な思いはしませんでした。
またエリザベッタ小屋では不織布の枕カバーとシーツをくれますのでその後ではそれを使いました。
今年はコッツウォルズのフットパス(ストラトフォードアポンエーボン近くからバースまで)を10日間ほどで 歩く旅程を作成中ですが宿の情報が少なく四苦八苦しています。2010年05月23日11時07分 返信する -
ハイキング予定に組み入れようかと…
4nobuさん、
こんばんわ。
今晩、2度目の書き込みです!!
ルンギン峠は、展望が良いのですね。
分水嶺ということで、行ってみたいと思っていたのですが、
ちょっと急坂ということで、保留にしていました。
でも、4nobuさんの旅行記を見て、プライオリティが一気に上がりました。
スケジュールが合えば、ぜひ行ってみたいと思います。
ビヴィオまでは、ちょっと遠いので、せめてルンギン峠まではがんばってみようかなと。頂上はつらそうですね。
温泉スイス -
いいですねえ。
4nobuさん、
こんばんわ。
なかなか、良いですねえ。
前回、ルツェルンに宿泊した際、興味はあったのですが、
リギ山とピラトゥスをメインに考えていたため諦めました。
ここは、一度行ってみたいです。
ところで、この旅行記の後篇から見させていただいていたのですが、
後篇は、エリアが、シュピーツになっていましたよ。
温泉スイス -
スイスの山
4nobuさん
こんにちは。 以前ドイツ語を教えていただいた者です。
日本もヨーロッパも アルブス と名が付く場所は良いですね。
私は段々旅行をするのが難しくなる年齢になりつつあるので 4トラベル の皆さんの写真で我慢します。
外国語をマスターするのは難しいですが旅行で磨きをかけて下さい。 -
次回こそ、ぜひ
4nobuさん、こんばんわ。
昨年、せっかく、トゥーン湖のほとり、お城の隣にあるホテルに滞在したのに、体調不良でお城に寄ることすらできませんでした。
ぜひ、次回は訪れたいと思います。
それまでは、4nobuさんの旅行記で楽しみます。
では、日曜日に!
温泉スイス -
アローラ赤の針峰群小屋
以前、地図を見て興味は持ったものの高度差や絶壁のトラバースに恐れをなして候補から外した記憶があります。雲が多くて遠望が利かなかったとおっしゃっていますが、なかなかの景観ですね。
ラック・ブルーの方は、20年位前の日本のガイドブックにも紹介されていて(1冊だけですが)、立派な名前だけでなく、アルプスの真珠とまで称えられています。
きっと昔は、もっと水深があったのではないかと思っています。RE: アローラ赤の針峰群小屋
昨日か一昨日に貴君のラック・ヴィュの記事を拝見して書き込んだつもりが今見ると載っておりません。おそらくボタンの押し間違い?。
丁度対岸になりますね。
貴君の記事から見て私のが山名の分らなかった槍ヶ岳様の山はダン・ブランシュでしょうか。
オフでお会いできるようで楽しみです。Rother Wanderfuehrerを何冊か持参いたしましょうか。あるいは写真集の方が?
2010年03月24日22時19分 返信する



