4nobuさんへのコメント一覧(18ページ)全547件
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ローゼンガルテン・チブリアーナとカレル湖!
4nobuさん! こんばんわ。 素晴らしい旅行記ですね。一票投じました。
4nobuさんは初回のドロミテ訪問とは信じられない素晴らしい個人旅行をされていますね。 うらやましいです。
当方もドロミテだけでゆっくりとした個人旅行をしたくなりました。
ローゼンガルテンが見られるホテルも素晴らしいですが、刻々と変わる山の色を撮影しながら楽しめるというのも良いですね。
カレル湖の湖水の色はミズリーナ湖以上の美しさですね。
tsuneta
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すてきです
ノブさん、すばらしい風景ありがとうございました。
私は年配の母たちを連れていて、
また、私自身も登りが大の苦手の軟弱者なので
こうして、皆さんのお写真を見せていただけるのがほんとにうれしいです。
ドロミテ・・・ほんとうに奥が深いですよね。
次回も楽しみに待っています。 -
お天気
4nobuさん
素晴らしいお天気と
山の風景に時間を忘れて
見入りました。
ところで遥か向うの山並みは
S.マルチノ山群ですね。
とっても素敵です。
カヌ太郎RE: お天気
カヌ太郎さま
ご訪問と貴重なご意見有難うございます。特に私の勘違いをご指摘くださり本当に有難うございます。このような間違いを指摘するのは勇気のいることで普通はそのままに放置する事が多いのですが間違った本人にとっては恥をずっとさらしたままのほうがつらいものです。有難うございました。明日間違いを訂正させていただきます。
ドロミテ新人でまだ山の位置関係がもうひとつ掴めていません。それにイタリア語が私には難解なのでなかなか山名が覚えられなくて・・・。そのせいでまだ馴染みのある独語表現に頼ってしまいます。
お礼のメールが遅れて失礼しました。先ほど読ませていただいたばかりなのです。
一昨日の天気予報で晴天が続く事がわかり、急遽昨日朝6時に自宅を出て妙義山に行きました。出来れば岩の稜線の縦走をと思ったのですが9月の台風で稜線も中腹のルートも土砂崩れで通行禁止でした。逆コースで中腹コースを半分ほど歩きました。ここは初めてだったのですが中腹コースでも結構な岩場がありいわばヴィア・フェラータの初心者コースと言えるのではないでしょうか。毎年何人か滑落者が出るそうですがフェラータのような安全策がなくわずかにくさりがあるのみです。片手で滑りやすい鎖を持つのですから足が滑るとそれを阻止できません。
紅葉はまだまだでそのそのお陰で静かな山歩きでした。
その夜は軽井沢のかって勤めた会社の保養所に泊り今日は軽井沢の奥の鼻曲がり岳に登り紅葉と展望を楽しみ先ほど帰宅したわけです。2007年10月24日21時47分 返信する -
ドロミテ!!
おはようございます
「ドロミテ」は「トレッキング通の方には最高!見たいですね!!
朝から、爽やかな「お写真」ありがとうございます。
しかし、私には「ドロミテ」は行けません。残念!
事実「年金生活者」故「スイスハイク一人旅(バックパッカーに近い)」が
精一杯です。それでも私は幸せです。
だって、皆さんのお写真で「いろんなところ」が見られますから。
感謝、感謝です。
いじょう、朝から失礼致しました。 -
やった〜!
4nobuさん
こんばんは。
プリアナホフでついにご覧になりましたか、
あの夕焼けを。
緑のアルムと、オレンジ色に焼ける山は
ドロミテの何処よりも
強烈なインパクトがあると確信しています。
それはそうと
ここで山の師匠、クララさんと
出会われたんですね。
世間が狭いというか、
後程その話を聞いてびっくりでした。
ミンドロのメンバーの話も出ましたか??
カヌ太郎 -
お天気
私もガルミッシュは好きな町で
2回訪れているのですが
2度ともツークシュピッツェは、雲の中で真っ白・・・。
まだ、あの美しいパノラマを見ることができません。
雲のかかりやすい山なのでしょうかね・・・?
ドロミテ編たのしみにしています。
チプリアーナ懐かしいです!
本当に眺めもお食事もすばらしい宿ですよね!
ダミアンファミリーのお子さんたちも大きくなったでしょうね。
私が行ったときには一番下の子がまだ乳母車に乗ってました。RE: お天気
お久し振りです。
私のブログに気を付けていただいて有難うございます。ようやくドロミテ旅をアップしはじめました。ミンドロの皆さんから過分なご期待を頂いてどうせ駄作なので肩が重いです。初めてのドロミテなので今でも夫々の山の位置と形を十分に掴めてないのです。
ツークシュピッツはご存じのように2回ともお天気様に見放されて退却です。まあ純粋の観光でハイクでなかったからと慰めてます。次回はオーストリア側から行きますか。
ご紹介いただいたチプアナ−ホッフとレマウロはいいホテルでした。お陰でドロミテを楽しめました。
これからもご愛顧をお願いします。
2007年10月17日21時52分 返信する -
始まった、始まった!
パチパチパチ。
ガルミッシュ パルテンキルヘンはまだ行ったことが
ありませんが、フッセンから峠を越えたらすぐだったと
思います。来年辺りにこの周辺の旅を計画してます。
コメントが多いので、いろいろと参考になります。
これからもちょくちょく来ます。
私の方は、この夏のドロミテ旅行記のアップが途中ですが、
紅葉シリーズに突入しました。
来年は9月中旬頃の渡欧を考えているので、
来年はアップがせわしくなりそうです!?
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一週間この手の船で
4nobuさん
もう20年以上前になりますが、ケルンからリューデスハイム迄、のんびりボート旅行をしました。イギリス人用のツアーで行ったので、説明も特に無く、とても遠くまで川を遡っていったんだと思っていました。最終日、リューデスハイムからケルンに戻るのがたったの2時間弱しかかからなかったので、びっくりしました。(近ッ!!! (−.ー;))毎日ボートの船室や、上部甲板から古城を眺めて過ごし、小さな船着場に着くとぞろぞろと上陸しては、村の中や、古城を散策。とても充実した1週間でした。4nobuさんの写真を見ていたら、本当に懐かしくなりました。年をとったら、絶対に又あののんびり旅行をしてみたいと考えています。
RE: 一週間この手の船で
ご訪問とコメント有難うございます。リバークルーズそれもゆっくりとした旅程のが理想的ですね。
旅は時間を忘れて景色と人との思いがけない遭遇に感激するのでなくては。
最近日本の旅行社がクルーズを一斉に宣伝しています。ただいずれも画一的で、朝寄航して夜には出港という慌ただしいのばかり。あれでは船に乗り食事することのために行っているのか?と私は敬遠。その点リバークルーズのほうがまだ観光に重点がありますがそれでもまだ観光時間が少ない!
外国のリバークルーズの広告を度々探してるのですが貴君の行かれたようなのは見当たりません。今の所はレンタカーが一番ですがもう数年で(高齢故に)かみさんにライセンスを取り上げられそう。
さてゲッティセンターですが、今年5月に米国国立公園グランドサークルへ行った時にこのセンターに行きたくてロス経由で帰りました。芸術新潮の特集誌を手にしてゆっくりと鑑賞しました。いずれここでアップしようと写真も沢山。
2007年09月26日10時34分 返信するRE: 一週間この手の船で
4nobuさん
ゲティーセンターの写真楽しみにしています。デジカメの質が良くないので、私のはあまり冴えません。気にしてないですが…
もうひとつ付け加えると、リバークルーズは、朝ごはんを食べ終わった頃出向して、午後早めに船着場に到着。一晩その村に係留されているというパターンで動きます。ナイトライフも楽しめるし、ワインはおいしいし、ライン川クルーズはお勧めです。疲れた時は、ベッドに寝転がったまま、窓の外を流れていく古城の景色を楽しむこともできました。
バハマクルーズのような派手さはありませんが、楽しいものです。2007年09月26日22時14分 返信する



