eightさんへのコメント一覧(2ページ)全25件
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グランドサークルの旅行記に投票ありがとうございました。遡ったら行ってみたい国の一つマダガスカルのバオバブの写真に感激しました。
投票頂きありがとうございました。遡ってバオバブの樹を拝見しました。
バオバブ属は豪州やアフリカ大陸側にも生えていますが、やはりマダガスカルのバオバブの姿が一番素敵ですね。植生や動物相も厚く、マダガスカルは行ってみたい国の一つです。出来れば植物動物学者と一緒に周りたいですね。
昔未だ若い頃、バオバブ材で出来た古い鉄道の枕木の再生材で出来た素敵なダイニングテーブルをあるところで見つけて、とても欲しかったのですが、何しろ値段が百万円ぐらいしたので諦めた事があります。それ以来バオバブの樹は憧れです。
コスタリカも種の多様性で有名ですが、あそこは南北アメリカの動植物の交差点、コスタリカは隔絶され独自進化した動植物の袋小路みたいな印象ですね。
でもアフリカ、インド、中東方面は日本からの方が安く、メキシコからだと乗り継ぎが大変な割には値段も高いので当分はお預けです。
逆にラ米は日本からだととても遠いので皆さん一気に数カ国を周る旅程の方が多いと思いますが、私達は大体1回1か国1週間から10日前後の旅程で組むことが多いです。
アルゼンチンとコスタリカには2回ずつ、ガラパゴス、ペルーにも行きましたがブラジルが抜けているので、今度パンタナール湿地に絞って1週間出かけてきます。
またお暇な時にでも旅行記にお立ち寄り頂ければ幸いです。
Re: グランドサークルの旅行記に投票ありがとうございました。遡ったら行ってみたい国の一つマダガスカルのバオバブの写真に感激しました。
ご丁寧にありがとうございます。マダガスカルは最初友人に誘われて行くと返事したものの、調べるとなかなかハードなかなだったので失敗したかもと思いながら行ってみると心配をよそに素晴らしい自然、人で感動しました。
わたしはコスタリカにはまだ行ってないので年末には行こうと計画を中です。2019年08月20日10時53分 返信するRE: Re: グランドサークルの旅行記に投票ありがとうございました。遡ったら行ってみたい国の一つマダガスカルのバオバブの写真に感激しました。
eightさん
カラファテの旅行記に投票ありがとうございました!多分コスタリカにしようか?アルゼンチンにしようか?迷っているのではないかと推察しますが?
どっちも良いですよ!(笑)諦めて両方訪問して2週間では如何?荷物がジャングル向けと氷河観光用冬支度で大変なことになりそうですが・・・。
私達は来年年明けにもう一度アルゼンチンのカラファテから前回行けなかったエル・チャルテンに入り、米国でアウトドアブランドとして有名な「パタゴニア」のロゴマークになったフィッツロイ方面へトレッキングを予定しています。別にツアーに入るでもなし、フィッツロイが見える所までブラブラと1日歩く予定です。
その後、国境をチリに抜けてパイネ国立公園のTorres del Paineのビューポイントまで8時間のトレッキングやパイネの奥地のグレー湖やグレー氷河を予定していますが、果たして体力が持つのか?心配ではあります。
トレッキングと云ってもTorres del Paineのビューポイントまでは最後は2.5kmで300mのガレ場を登らねばならないので殆ど登山になりそうです。総行程では往復20km、標高差750mを日帰りというかなりタフな行程なので脚力アップのトレーニングを始めなきゃと焦っています。家内が随分と乗り気(元気!)ですので還暦の私は家内について行くつもりで歩こうと思っています。天皇皇后両陛下と同じ年齢、学年だった私達夫婦ですが、登山の経験では随分と陛下の後塵を拝していると思います。方や定年を迎えて現役から引き下がる準備、方やこれから本当に忙しくなる両陛下には申し訳ない気がしますが・・・。体力つけなくちゃ!
2019年11月17日13時09分 返信するRE: グランドサークルの旅行記に投票ありがとうございました。遡ったら行ってみたい国の一つマダガスカルのバオバブの写真に感激しました。
ご丁寧にありがとうございます。
マダガスカルのバオバブもそうですが、こちらで買った特産のイランイランがとても良い香りで癒してくれましたが日本でなかなか同じイランイランに出会えておりません。
またアンタナナリボ では素晴らしい旅行会社さんがあり、またお世話になりたいと思っています。
来月メキシコ、コスタリカ、チリ、アルゼンチンと旅しますのでまた日記書かせていただきますね。
> 投票頂きありがとうございました。遡ってバオバブの樹を拝見しました。
> バオバブ属は豪州やアフリカ大陸側にも生えていますが、やはりマダガスカルのバオバブの姿が一番素敵ですね。植生や動物相も厚く、マダガスカルは行ってみたい国の一つです。出来れば植物動物学者と一緒に周りたいですね。
> 昔未だ若い頃、バオバブ材で出来た古い鉄道の枕木の再生材で出来た素敵なダイニングテーブルをあるところで見つけて、とても欲しかったのですが、何しろ値段が百万円ぐらいしたので諦めた事があります。それ以来バオバブの樹は憧れです。
> コスタリカも種の多様性で有名ですが、あそこは南北アメリカの動植物の交差点、コスタリカは隔絶され独自進化した動植物の袋小路みたいな印象ですね。
> でもアフリカ、インド、中東方面は日本からの方が安く、メキシコからだと乗り継ぎが大変な割には値段も高いので当分はお預けです。
> 逆にラ米は日本からだととても遠いので皆さん一気に数カ国を周る旅程の方が多いと思いますが、私達は大体1回1か国1週間から10日前後の旅程で組むことが多いです。
> アルゼンチンとコスタリカには2回ずつ、ガラパゴス、ペルーにも行きましたがブラジルが抜けているので、今度パンタナール湿地に絞って1週間出かけてきます。
> またお暇な時にでも旅行記にお立ち寄り頂ければ幸いです。
>2019年11月17日19時00分 返信する -
南米の自然に惹きつけられます。
eightさん、南極とベネズエラの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ロマイマ山にもコメントを頂き嬉しい限りです。
南米の中でもアルゼンチンは自然のスケ−ルが他とは違うので特に惹きつけられています。
南米から帰国すると時差ボケが中々元に戻らなくて辛いですが落ち着くと又行きたくなる魅力的な国々です。
1月のエル・カラファテのペリト・モレノ氷河は見応えがあります。
氷河の崩落も地響きがするようで迫力たっぷりです。アルゼンチンが気に入っているので力が入ってしまいます。
コロンビア、エクアドル、ベネズエラ、ブラジル、ペル−、チリ、ボリビアと南米は奥が深くてほんといいですね。2019年07月25日18時14分返信するRE: 南米の自然に惹きつけられます。
こんにちは
コメントありがとうございます。
私も全くの同感です。
合わせて私もブラジルから先月末に戻りましたがまだ治ってないです^_^
ちなみにフィッツ来 ロイ、私は12月に計画していますがロス・トレス湖までは登れないので麓近くにあるフィッツロイの山頂を望める湖があるようなのでそこに行こうかと思っています。ただそうなるとあのような沢山の美しい写真が撮れるのかわかりませんが?
ちなみにtravelさんはいつもレンズの望遠側はどれくらいのものをご持参されてらっしゃいますか?
南米の素晴らしい写真などは何mmくらいで撮られてるのか気になってます。
南極もベネズエラもまだ未知のエリアですので早く行きたいです(笑)
travelさんの記事を読ませて頂くとワクワクします^_^
コロンビアなどにも興味津々、またそのうち南米のどこかで合流出来れば嬉しいです^_^
eightさん、南極とベネズエラの旅行記に訪問頂き有難うございます。
> ロマイマ山にもコメントを頂き嬉しい限りです。
> 南米の中でもアルゼンチンは自然のスケ−ルが他とは違うので特に惹きつけられています。
> 南米から帰国すると時差ボケが中々元に戻らなくて辛いですが落ち着くと又行きたくなる魅力的な国々です。
> 1月のエル・カラファテのペリト・モレノ氷河は見応えがあります。
> 氷河の崩落も地響きがするようで迫力たっぷりです。アルゼンチンが気に入っているので力が入ってしまいます。
> コロンビア、エクアドル、ベネズエラ、ブラジル、ペル−、チリ、ボリビアと南米は奥が深くてほんといいですね。2019年07月25日20時29分 返信する -
投票お礼
eightさん
ヨルダン旅行記に投票ありがとうございます。ツアーでしたので比較的楽な旅行でした。
旅行記拝見するにeightさんは、秘境・遺跡派ですね。モロッコのレンタカーツアーは大変と妙な感心をしました。個人旅行中心のようですが、秘境ツアーは「西遊旅行」お勧めです。もうシニアの我々には行けるところは少ないですが。
ふくろうの旅人 より2019年07月25日08時17分返信するRE: 投票お礼
こんにちは
お返事ありがとうございます。
西遊旅行社さんには一度聞きに行ったことがありますが日程や宿泊先など私には少しハードなので今のところは何とか個人旅を楽しんでいます。本当に年齢との戦いで年々、旅から帰ると疲れが回復するまでの日数が増えます。
> eightさん
> ヨルダン旅行記に投票ありがとうございます。ツアーでしたので比較的楽な旅行でした。
> 旅行記拝見するにeightさんは、秘境・遺跡派ですね。モロッコのレンタカーツアーは大変と妙な感心をしました。個人旅行中心のようですが、秘境ツアーは「西遊旅行」お勧めです。もうシニアの我々には行けるところは少ないですが。
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> ふくろうの旅人 より2019年07月25日11時23分 返信する



