ピックアップ特集
人気都市ランキング5件
※カンボジアで旅行者の多い都市順に表示しています。
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- スポット : 236件| ホテル : 328件| 旅行記 : 1,021件|
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トゥールスレン虐殺博物館
|博物館・美術館・ギャラリー
3.53
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セントラルマーケット
|市場
3.48
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王宮 (プノンペン)
|城・宮殿
3.48
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トンレサップ川
|滝・河川・湖
3.47
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- スポット : 13件| ホテル : 16件| 旅行記 : 17件|
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ワット プノン サンポー
|寺院・教会
3.3
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バンブー トレイン
|アクティビティ・乗り物体験
3.3
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ワット エク プノン
|史跡・遺跡
3.24
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ワット バナン
|史跡・遺跡
3.22
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※燃油込み ※燃油込み -
- スポット : 26件| ホテル : 56件| 旅行記 : 195件|
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オトレス ビーチ
|ビーチ
3.3
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オーチュティル ビーチ
|ビーチ
3.3
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- スポット : 8件| ホテル : 6件| 旅行記 : 34件|
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メコン川 ドルフィンウォッチング
|サファリ・動物観察
3.26
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ワット ロカ カンダル
|寺院・教会
3.22
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旅行記 11,156 件
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日本の飛鳥時代と同じ頃のカンボジアの遺跡
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/05 -
2026/04/05
(1ヶ月以内)
3 票
カンボジア中部に位置するサンボー・プレイ・クック遺跡群は、かつて「イシャナボラ」と呼ばれ、6〜7世紀頃に栄えた古代王都の跡です。カンボジアの歴史の中でも、農業を基盤とした国家経済が本格的に成立した最初期の例とされており、当時の発展ぶりがうかがえます。最盛期には、都の周辺に約2万世帯もの人々が暮らしていたと考えられており、その生活を支えるための農業用溜め池は400か所以上も確認されています。また、広大な森の中には293基にもおよぶ祠堂(寺院遺構)が点在し、現在も神秘的な景観をつくり出しています。サンボー・プレイ・クックの建築的な特徴として、正方形や長方形に加え、八角形といった珍しい... もっと見る(写真23枚)
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キリングフィールド、戦争博物館、アプサラダンスショー
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/02/23 -
2024/02/23
(約2年前)
8 票
この日は自転車で観光しました。ポル・ポト政権下で大量虐殺が行われた場所、キリングフィールド。3ドル( 444円) 古い戦車などが展示されている戦争博物館。5ドル( 740円) そして夜になってアプサラショーを見に行きました。ショーはSideWalkHotelの主人に連れて行ってもらって、前日に予約しました。一番前の席が用意されていました。(10ドル) もっと見る(写真22枚)
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アンコールワットの朝焼け
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/22 -
2024/01/22
(約2年前)
7 票
アンコールワットの日の出を見に行きました。朝5時ころに起きて自転車で出かけました。少し寒かったので長袖を着ていきました。30分くらいで付きました。自転車は自由に動けていいですね。日の出前に出発するのでライトが点くのを確認する必要があります。 もっと見る(写真9枚)
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18年前2泊3日で回ったアンコールワットを1日で
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/27 -
2026/04/02
(1ヶ月以内)
15 票
18年前は、1日目AMアンコールトム PMアンコールワット2日目AM大回り PM小回り3日目AMトンレサップ湖 PMロリュオスhttps://4travel.jp/travelogue/10202486と、こんな行程だった。山本語学学校の卒業生が多かったので選んだ、アンコールワット・ワンダフル・ガイドツアー。他のツアーには無いと書いてあったので選んだ、無謀な爺さん。そりゃ無理だって。このてんこ盛り。• アンコールワットからの朝日鑑賞• アンコールワッㇳ(1時間半~見学)• アンコールトム(1時間~見学)「南大門、バイヨン」•... もっと見る(写真29枚)
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シュムリアップへ6 +タイ&韓国
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/20 -
2026/03/29
(1ヶ月以内)
8 票
実質6日目(3月26日)→ラストまで本日は昼からタイへ向かう。アンコールワットでの最後のサンライズ。あっという間にアンコール旅の最終日。本当に楽しかった。シュムリアップは自分の性格に合うなぁ、という印象。プールに入り、スパでくつろいでからエアポートバスで空港へ。到着したタイでは最近流行らしい詐欺の先例を受ける。リサーチ不足と旅のブランクでガードが甘くなっていたと反省。翌日は人と会う用事を済ませてから、姪っ子とタイ観光。夜中にスワンナプーム空港から仁川国際空港へ出発、韓国で23時間のトランジットというスケジュールで進んでいく もっと見る(写真42枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年02月09日
- カンボジアの危険情報【一部地域の危険レベル引下げ】
【危険レベル】 ●タイとの国境付近(タイ国境から 50km以内の地域) レベル3:渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》 ●タイとの国境付近(タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域) レベル1:十分注意してください。《引下げ》 ●上記以外の全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●カンボジア・タイ両国において、昨年、両国軍の間で発砲、砲撃や空爆を伴う衝突が発生しました。 ●2025年12月27日、カンボジアとタイの国防大臣は、同日正午からの停戦に合意しました。その後、タイ軍によりカンボジア兵捕虜18人が解放され、また、避難民の帰還が段階的に進められてきています。 ●タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域については一時期に比べて安定した状況にあることから、同地域の危険レベルを1に引下げます。一方、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いているため、国境から50km以内の地域に発出している危険レベル3《渡航中止勧告》を継続します。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。 ●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。 ●プノンペンやシェムリアップ等の観光地においては、日本人を含め、外国人が被害者となる犯罪事案が多く発生しています。犯罪の標的とされないよう、十分な対策を講じてください。加えて、交通事故も多発しておりますので注意してください。 ●カンボジアで好条件の仕事があるとして勧誘された外国人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。
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- 2025年12月25日
- カンボジア:タイとの軍事衝突に伴うバンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市での避難指示
基本情報
| どんなとこ? | カンボジアは大河・メコン川とアジア最大の湖・トンレサップ湖付近を中心とした農業国で、人口の約80%が農業に従事している。この国の見どころは何といっても世界遺産に指定されているアンコールワットだ。トンレサップ湖北岸のシェムリアップ周辺に立つこの遺跡は、9世紀から15世紀前半に栄えたアンコール王朝の石造寺院。12世紀前半に30年以上を費やして建てられた。そのほかにもシェムリアップ周辺には石造寺院や都城など60余りのヒンドゥー教遺跡が立ち並び、当時の栄華を偲ばせる。首都プノンペンは整然と区画された町で、王宮などの見どころが点在する。カンボジアは100年近くの間フランスによる支配を受けてきたが、1953年にシアヌーク国王のもとで完全独立を果たした。しかし独立後にベトナム戦争のあおりをうけ、国内ではクーデターなどの内乱が相次いだ。国連の援助を受けて内紛を収め、1991年にシアヌーク殿下がカンボジアに帰還、1993年には新生カンボジア王国が誕生した。現在は国の復興と平和維持に努めている。アンコール遺跡の観光地としての発展も追い風となり、経済状況や治安の面でも着実に復興と発展の歩みを進めている。 |
|---|---|
| 気候 | 季節は雨季と乾季に分かれる。4〜10月の雨季は湿度が90%まで上がり、1日1〜2時間程度の強いスコールがある。11〜2月の乾季は涼しく比較的過ごしやすい。3〜5月が最も暑く、40℃を超えることもある。 |
| 言語 | クメール語、フランス語、英語 |
| 宗教 | 仏教 |
| 時差 | 日本との時差は-2時間。カンボジアの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 名物・お勧め料理 | アモック(白身魚のココナッツ蒸し)、コンカェップバォク(カエルのスパイス詰焼き)、クイティウ(カンボジアヌードル) |
| 土産品 | アンコールクッキー、クロマー(カンボジアスカーフ)、銀製品 |
| 電圧 | 120/220V |