2024/11/06 - 2024/11/13
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ミズ旅撮る人さん
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国土全体がヒマラヤ山脈であるネパールと、その東側にあるブータン王国。両国に挟まれてインド領シッキム州があります。かつてシッキム王国であった特別な地域です。チベット仏教の影響が濃く、ヒンズーやイスラムのインドとは異なった風土を持っています。
6回目は、タイガー・ヒルの日の出と世界遺産のトイ・トレインです。3:45にホテルを出発して、ダージリンの南13㎞にあるタイガー・ヒルに行きます。標高2,590mの場所なので寒いです。この日は雲が多くて、ようやく高い山々が雲の上に見える状態でした。
一旦ホテルに戻って休憩の後、今度はダージリンの中心部にあるダージリン駅に向かいます。機関車は、道路を隔てて向かいの機関庫にいて始業前点検を受けていました。客車が既に用意されていて、乗り込みましたが、さすがに狭い。身動きが出来ないので写真を撮るどころではありません。「バタシア・ループ」で下車出来るので、そこで存分に撮れました。グームに到着して、終わりです。かつてはニュー・ジャルパイグリからダージリンまでを走っていたのですが、今では観光用に1区間だけ運行されています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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3:45にダージリンの中心部にあるエルジンホテルを出発して、もっとも有名な展望台であるタイガー・ヒルにやって来ました。大人気の場所なので、展望台への坂道は大渋滞。途中で車を降りて、徒歩で上って行きました。足元は真っ暗で見えないので、懐中電灯を持参します。早く着いたので、柵の一番前に陣取ることが出来ました。その後は、私達の後ろにどれだけの人がいたのか想像も出来ません。真っ暗な中、人々の喧騒がどんどん大きくなっていくのが分かるだけです。インドの人は仲良しなので、一人で静かにと言う人は稀で、大抵は家族や友達、カップルでやって来ます。5:23、真っ暗な中に、ポツンポツンとかすかに灯りが見えるようになり、雪山が姿を現しました。
タイガー ヒル 山・渓谷
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タイガー・ヒルは、ダージリンの町から南に13km離れた場所にあります。標高は2,590mで、ダージリンより400m以上高いです。富士山の6号目から7号目くらいの高さです。
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ダージリンの町にも朝日が当たり始めました。
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タイガー・ヒルの最高地点は、ここのようです。建てかけて放置されたような骨組みだけの建物です。ここに来た時は、こんな建造物があることも見えなくてわかりませんでした。明るくなってびっくりです。
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これだけの山々を睥睨(へいげい)することが出来て、神々しい気分になります。
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雲が多くて、ピーク(山頂)を見ることは難しいと誰もが思っていました。日の出の時間を過ぎても、雲しか見えなかったのです。それでも諦められなくて、柵の前に佇んでいると、ふいにざわめきが立ちました。あ、見えた!上も下も雲だらけなのに、ぽっかり白い頂が浮かんでいました。思わず拝んでしまいました。
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タイガー・ヒルからは、標高世界第3位のカンチェンジュンガ(8,586m)をはじめ、ヒマラヤ山脈の山々が展望でき、天候によってはエベレストまで見えるそうです。
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ダージリンに朝が来ました。朝食抜きでやって来て、ほぼ6時です。ここに来る時は、お菓子などのちょっと口に入れるものと、出来ればマグボトルに暖かい飲み物を入れて来るといいです。但し、トイレは難しいのでほどほどに。
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カンチェンジュンガが朝焼けに染まりました。ペリンでも見たのですが、タイガー・ヒルはたくさんの山々が見えて迫力が違います。来て良かったです。
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彩雲のような雲が祝福してくれました。さあ、一旦ホテルに戻って朝食後、世界遺産のトイ・トレインに乗りに行きます。
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タイガー・ヒルへの山道を降り切って、国道に入りました。ここには傍らに線路があります。
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線路は人が歩いていたりしますが、実際に使われており、ニュー・ジャルパイグリ駅からダージリンまでの全長88㎞を列車が毎日走っています。
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おや、犬も歩きますか。その車、列車に当たらないのでしょうか。
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グームの町に入って来ました。グームは私たちがトイ・トレインに乗って降りる駅のある町です。今日はダージリン・グーム間を車で1往復半とトイ・トレインで片道移動します。
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道が細かくカーブするので、線路も同じようにカーブします。カーブの箇所には脱線防止ガードが見られます。レールが二重になっているのです。
グーム駅のそばに来ました。ここはダージリンよりも標高が高く2,258mで、世界で2番目に標高が高い駅です。 -
更に線路が道路を跨いで反対側に行きました。カーブがきつ過ぎるのでしょう。踏切も何もなしです。列車が見えたら車は止まって通過を待つのでしょう。
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かつては、蒸気機関車が全線を走っていたのですが、さすがに老朽化して長距離運行が難しくなったため、現在ではダージリン・グーム間の1区間約8㎞を時速10㎞で走行します。「JOY RIDE」という観光列車で、1区間だけとはいえ、約1時間乗車することが出来ます。
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道路に面した斜面には、すべての空間を埋めるように家が建っています。
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ダージリン・ヒマラヤ鉄道は、1879年に紅茶の輸送のためにイギリスが建設しました。トンネル建設はコスト面で難しいので、道路と同じルートで敷設されたため全行程の約70%がカーブ区間となっています。610㎜という狭軌を小さな機関車で走るのもカーブを多く走るためです。
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あの天辺に行くには、ここから坂道&階段を上がって行くのでしょうか。たいへんだけど、ちょっと上ってみたい気がします。
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既にグーム駅を通り越しているので、お昼にはトイ・トレインでここを走っている筈です。
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おお!なんておもしろい建物でしょう。
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蒸気機関車の車庫が現れました。左側にはダージリン駅がある筈です。
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意外とたくさんあるんですね。煙を吐いています。
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806・780・804・782号機がいました。
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更に805号機。
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ラストは795号機です。このうちのどの機関車に乗るのかな?
蒸気機関車は、イギリスのグラスゴー製で、最も古いもので130年、最も新しいもので120年経っているそうです。 -
ホテルに到着しました。朝食を摂って、「JOY RIDE」の時刻に合わせて再出発します。
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8:30にホテルを出ます。
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ダージリン駅に着きました。イギリスによって建てられた駅ですが、あまりヨーロッパの雰囲気はありませんね。
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振り返って見ると、頭の上まで家が建っています。右の赤いラインが駅で、左に機関庫が見えます。
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9:30の発車なので、しばらく駅構内で自由行動です。
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左側が、「JOY RIDE」の客車です。蒸気機関車はお年寄りなので、客車は2両しか牽引できません。1両に約40席なので、予め予約して席を確保しておかないとなりません。実際、乗ってみた客車は狭軌に合わせて狭いので、ぎゅうぎゅう詰めでした。
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ダージリン・ヒマラヤ鉄道は、1999年に世界遺産に登録されました。その後、南インドのニルギリ山岳鉄道(2005年登録)、カールカー・シムラー鉄道(2008年登録)も追加となり、現在は世界遺産「インドの山岳鉄道群」として登録されています。
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蒸気機関車は「JOY RIDE」の観光列車になってしまったので、ダージリン・ヒマラヤ鉄道は、これらのディーゼル機関車がメインとなりました。
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ホームから見下ろすとカラフルな家々がありました。
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町は山の上にあるのに、更にその上に山があるんですね。見える雪山は8,000m級だし。世界が違います。
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駅にはホームがいくつかありますが、カーブしていて状況がよくわかりません。気が付いたら乗る予定だった列車が出発していたなんて言いそうです。
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駅の案内カウンターです。ホワイトボードに今日の列車の予定が書かれています。
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拡大してみました。ホームのNo.や機関車の種類(ディーゼルかスチーム蒸気機関)、出発時刻が書かれています。15分の間に3本も出発するんですね。「JOY RIDE」はどこかで抜かれるのかな?行き先は書いていないけれど、ディーゼルが1,000ルピーで蒸気機関車は1,500ルピーです。
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世界遺産に登録されたので、鉄道大臣が記念碑を掲げています。
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動く機関車のいる線路上に、こんなに人が自由に立ち入れるなんて。一応、機関車は動き始める時には警笛を鳴らします。これが如何にも機関車らしい、かなり音程のぶっ飛んだ音なのです。これを間近で聞くと、飛び上がります。
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あら、ここに転車台があります。使うことがあるのかな?トイ・トレインは小さいので、充分人力で回せそうですね。
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ホームの端まで来ると、機関庫から煙がたくさん立ち上っています。どれが来るのか決まったかな?
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機関車にはネームプレートが付いています。「QUEEN OF THE HILLS」
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奥の青色が濃い779号機は「HIMALAYAN BIRD」
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782号機は「MOUNTAINEEB」
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蒸気を上げているのは804と782。配置からすると804が来そうですが・・・
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804号機の運転台の下は、灰炭を落とす穴が開いています。この先のレールの下はすべて空洞になっているようです。点検用の穴なのかな?
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こちらは勢いよく蒸気を出している782号機。こちらの方がやる気満々?
屋根には煙出し用の穴が開いています。日本の扇形機関庫も、機関車の煙突の上に集煙機があったりします。 -
正面から見て見ると、ナンバープレートはなく、下部に手書きしてあるだけ。車体の前後に前照灯がありますが、かなり大きなものが付いています。
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始業前点検中の蒸気機関車にこんなに近付けるのは、世界でもここだけじゃないかしら?この先は自重しました。
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ディーゼル機関車が客車1両を後ろ向きに引っ張って行きました。
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運転台の足元には石炭が転がっているので、運転士は石炭を踏みながら作業をしています。この車両のタンクはどこにあるの?
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大きな洗面器に入れた石炭をタンクに入れています。そこがタンクなんですね。
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金盥(かなだらい)で石炭を補充しています。石炭の大きさがすごいです。日本のはもっと小さくて粒揃い。コークスを使っているところもあります。
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雲の切れ間にカンチェンジュンガが見えました。幸先いいですね。
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客車に乗り込みました。あっという間で、席を選ぶどころか、座る場所を確保するだけで精一杯です。生存競争にはいつも勝てません。
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2号車なので、前の車両越しに機関車の連結を見ています。果たしてどの機関車が来たのかな?直前になって、予定していた機関車が不調でピンチヒッターに変更されたと聞きました。
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あれ?機関車がこちらを向いている?
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発車しました。駅から出た機関車はまず道路を斜めに横断して反対車線に敷かれている線路を走ります。もちろん踏切はありません。交通整理?の係員くらいはいるのかな?
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カーブがきついと前の車両が見えます。機関車の吐く煙も見えています。
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今度は右カーブです。運転台の上の前照灯の裏側が見えています。
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あ、機関車が見えました。やはりこちらを向いています。つまり後ろ向きで牽引しているのです。ダージリン駅よりもグーム駅の方が標高が高いので、機関車が後ろから押すのならわかるけれど、何故この向きなんでしょうね。ひょっとして転車台が使えなくて、方向転換が出来ないの?
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車窓に皇帝ダリアがいっぱい。
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ここでも線路が道路を横断しているので、車が停まって待っていますね。
日本では遮断機が下りていても強引に侵入する車がいるのに、これを日常茶飯事に行っているインドはすごいなあ。 -
あ、機関車がバッチリ見えました。客車に向いて走る蒸気機関車。思ってもみませんでした。
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「JOY RIDE」一番の名所バタシア・ループです。高低差がある場所でループを描いて走るようになっています。ここで10分間停車します。既に別の列車が停車していました。雲が無ければ、この列車の向こうにヒマラヤの山々が見えるのですが、残念ながら見られませんでした。頭上は見事な青空なのに悔しいです。
バタシアループ 広場・公園
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私達の機関車です。804号機でした。
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やはり機関車は後ろ向きに客車と連結しています。日本の機関車と大きく違うのは、ボディの真ん中でカバーが分かれていることです。日本のは煙突のある前部から運転席まで一括でまとまっていますが、トイ・トレインは真ん中が割れています。後半部分の上部には石炭が積まれています。
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「JOY RIDE」の全景が今回の表紙です。ループ全体が公園になっていて、11月だと言うのによく花が咲いています。
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バタシア・ループは、山の中の町とは隔絶した場所にあるのだと思っていたのですが、建物は近接しているし、ループの周囲には人がいっぱい。乗客ではない人もたくさんいて、露店まであるようです。これはいったい・・・?
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バタシア・ループの中心には慰霊碑があります。ネパールの山岳民族から
構成されるグルカ兵の慰霊碑です。1857年のセポイの乱ではイギリス軍に登用され、戦果を上げました。その後二度の世界大戦でも活躍しました。現在ではインド軍に在籍するグルカ兵は10万人いるという事です。インドはイギリスに支配されましたが、ネパールが独立を守ったのは、グルカ兵の働きがあったからとも言われています。バタシアは、ネパール語で「風が強い」という意味です。バタシアループ 広場・公園
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あ、そこから石炭を出すの。それじゃあ足元が石炭だらけになるわね。
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釜の中はよく燃えています。
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釜の蓋は四角い鉄板で、手前に延びている鉄棒を使って左右に開けるようになっています。
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機関車の脇から細いパイプが出ていて、そこから出る水を汲んでいます。それをどうするのでしょう?
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出発の合図の汽笛が鳴ります。予鈴と本鈴。これでいそいそと乗客が客車に戻って行きます。
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出発の汽笛が鳴りました。白煙がもうもうと立ち上ります。
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バタシア・ループから終点のグーム駅まではすぐでした。
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グーム駅では、ホームも線路もあまり区別なく、人々が拡散して行きます。可愛い駅舎の2階にはトイ・トレインの博物館があります。
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機関車は切り離されて、補給を受けるために移動しました。
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グーム駅はまるでバス・ロータリーのような気軽さがあります。どこでも線路を跨いでうろつき回ってもお構いなしです。
グーム駅 駅
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この一角で、蒸気機関車は水や石炭の補給を受けたり、使用済みの石炭の灰を落としたりします。
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階段を上って、2階の博物館を見に行きます。
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なかなかこの角度から機関車を見ることはありません。なるほど給水中ですね。この機関車は前方に水を、後方に石炭を貯めるようになっています。日本では上下に分かれていたり、側面に水のタンクが付いていたりします。もちろんタンク車を牽引するようにもなりました。
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機関車の上を横切る形で、2階への通路があります。
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博物館の中です。う~ん、ちょっと寂しいかも。
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左の4枚の絵のうち、右下がバタシア・ループです。ここのループは二重になっています。
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DHRはダージリン・ヒマラヤ・レイルウェイズの略です。
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灰を落としています。
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整備完了、さあ出発だ。
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てっきり前進するのだと思ったのですが、気持ちよくバックして行きました。そして、後ろの道路にはみ出す直前で停車。そこへおばさんがてくてく近寄って行って、ポイント切り替えを手で行っています。普通はレールの横のレバーを引いて切り替えるのですが、どう見てもレールに手で触っています。それで動くの?おばさんがレールから離れると、機関車は補給地より1本内側のホームに横づけになる線路を走って行きました。折り返しダージリンに帰って行くのです。
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イギリス統治時代の精一杯可愛らしい駅舎です。軒飾りが特徴的です。そう言えば、私達のホテルもそんな感じです。
グーム駅 駅
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駅前の駐車場で待機していた車に乗り込んで、再びダージリンへの道を走って行きます。先程この道をトイ・トレインでやって来ました。
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ダリ僧院(Dali Monastery)。道路に面して壮麗な門があり、坂道を上って行くと想像以上に広い寺院であることが分かります。眺めも良さそうだし、こういう所にもっと立ち寄ってくれるといいのになあ。
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振り返るとグームの町が見えます。そう言えば、今朝タイガー・ヒルから見えた町はダージリンではなく、グームだったのだと気が付きました。
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珍しく僧たちを見掛けました。線路の上を歩いています。ダリ僧院からのおつかいかな?
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ダージリン方向はちょっと渋滞気味。これ1本しか道がないので仕方がありません。
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沿線には大なり小なり寺院があります。よくこんな大岩の上に寺を乗せたものです。でもお寺って、結構岩山の上が多いですね。
この近くの山の上には日本寺と呼ばれる法華宗の妙法寺があります。1917年に藤井日達によって始められた宗教法人で、世界各地に白いストゥーパのある寺を建立しています。 -
あ、後ろ(グーム方向)から機関車が来ました。
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この線路上を営業運転する列車を初めて見ました。
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非力な蒸気機関車ではないので、3両の客車を牽引していました。
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カーブを曲がっても、まだいます。牽引力はあっても早い訳ではないのですね。本当はもっとしっかりとした輸送力が欲しい所ですが、道が狭い上にカーブだらけなので、大きな車両が通れません。大きな課題ですね。
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ダージリンの街中に入って来ました。トイ・トレインで通っている間は、車窓は全然楽しめませんでした。乗るよりも、走っている姿を見て楽しむものなのかもしれません。
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前方にあの列車が走っているので、車はどうしても渋滞してしまいます。ダージリン駅に入るには道路を斜め横断する必要があります。それ以外の場所でも道路と線路は頻繁に交錯するので、鉄道の便数が増えると大変なことになります。
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ダージリン・ヒマラヤ鉄道のポスターです。802号機が前向きで牽引しています。誰だってこのスタイルだと思いますよね。現実は後ろ向きだったなんて・・・
このポスターの機関車の前照灯には、仏様の顔が描かれています。ネパールのスワヤンブナート寺院のものが一番近いかな?そう言えば、ダージリンはイギリスがネパールから労働者を連れて来たので、ネパーリが多いのだそうです。 -
ダージリン駅が見えて来ました。既に蒸気機関車がいます。
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これが私が見る最後のトイ・トレインの姿です。出来れば走っている所を見たかったです。
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イギリス時代の時計塔(Darjeeling Clock Tower)です。ダージリンの町にはあまりイギリスの名残が見られないので、貴重な存在です。
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ホテルに戻った後のティータイムです。イギリス式のティータイムと言えば期待します。で、供されたのがこれです。元祖はこれだったのかなあ。どうしても優雅な気分にはなれませんでした。
次回は最終回。ダージリンから飛行機に乗るバグドグラまでの道行きです。
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