2011/01/29 - 2011/02/18
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Black7さん
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2011/01/03
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ニュージャルパイグリ〜コルカタ
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<コルカタからジョードプルまで、
見どころ多いインド北部を、ほぼ横断&観光してきた備忘録です。
帰りに、マレーシア&シンガポールにも寄りましたー>
・成田~バンコク~コルカタ
・ダージリン
・バラナシ
・アーグラー
・ジャイプル
・ジョードプル
・デリー
・デリー~クアラルンプール~マラッカ
・マラッカ~シンガポール~成田
「ダージリン」に行かれたことがある人は、
あまりいないと思いますが、
「ダージリン」という名前は、
ほとんどの方がご存知のはず。
誰もが1度は飲んだことがあるであろう「ダージリンティー」。
鉄道好きな方にとっては、「ダージリン鉄道」?
TVやガイドブックを見て、前から行ってみたかった場所。
せっかくコルカタに来たんだから、
ついでに「ダージリン」にも寄ってみようー
と、夜行列車とジープを乗り継いで
行ってまいりました~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エアアジア デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コルカタついでにちょっくら行こう~、
と向かったダージリンではありますが、
夜行寝台列車に乗ること約10時間。長っ!
全然、「ちょっとついでに~」の距離ではなく、
コルカタから北へ約500kmもありました。
インド全体の地図ではそんなに離れていないように思えたが、
距離感覚が麻痺しているのか?
インドの広さを舐めていたー -
早朝、「ニュージャルパイグリ駅」に到着。
ここ「ニュージャルパイグリ」は、
バングラデシュ・ネパール・ブータンがすぐそば、
3国に囲まれた、インド北部の駅です。
特にバングラデシュには、国境までは10kmもない、
「国境の街」でもあります。
ここからも、「ダージリン鉄道」は発着しているのですが、
全区間を乗車すると約8時間。
あまりに長いので、
夜行列車の到着に合わせて待機している、
乗り合いジープに乗り・・ -
休憩を挟みながら、
なかなかの悪路な山道を走ること、
さらに約3時間半。 -
ようやく、ダージリンの街に到着~
さすがに、ギュウギュウ満員のジープで、
悪路の山道は疲れた~ -
でも、そんな疲れも吹っ飛ぶ、絶景の街!
-
街の標高は、約2100m。
尾根の斜面に街は造られており、
南北約4km、あるそうです。 -
まずは、さっそく宿にチェックイン!
お世話になった宿は、ガイドブックに載っていた「デケリン」。
木目調の暖かい造りで、
冬でも、味のあるストーブがあるのが、有り難い。
3~4F建てのホテルで、しかも割と高台に位置するホテル。 -
なので、部屋からの景色が素晴らしい~
Myベスト3に入る、絶景ルームかもー -
宿のすぐ側には、目印となる時計台があります。
街ゆく人の格好も、
コルカタとは違い、厚着で冬仕様。 -
さて、時間がもったいないので、
さっそく街へ散策に。
坂道が多いのが特徴です。 -
まずはダージリン駅で、
鉄道の情報を聞かなければ~ -
駅のホームの段差を、
うまく枕に利用して寝ているワンちゃん。賢いねぇ~
特に「看板犬」というわけではありません。 -
ダージリン鉄道は、1999年に
世界遺産にも登録されています。
鉄道だけに、「スリーナイン」の年と覚えようー -
ホームには、客車が停まっていました。
早速、乗ってみたかったのですが、
聞いてみると、「今日の午後はもうない」とのこと。
でも、明日の列車のチケットをゲット~♪ -
イチオシ
駅からもキレイに見える、ヒマラヤの山々。
あそこに見える立派な山は、
エベレスト・K2に次ぐ、世界で3番目に高い山、
「カンチェンジュンガ」。
インド最高峰の山でもあります。
8586mもあり、エベレストが知られる前は、
世界一の高さと言われていた山です。 -
エベレストとは、250mぐらいしか差はないので、
自分の中では、もう世界一の山ということで。
でも、名前がややこしい山なので、
ひとまず、「母ちゃんジェンガ!」と覚えることにする。 -
チケットもゲットしたことだし、
帰ろうかな~?と思っていたら、
モクモクと煙を上げながらやってきた、
かわいらしい蒸気機関車。
どうやらこれから整備らしい~ -
まるでおもちゃのようにも見えることから、
「トイ・トレイン」という愛称も。
たしかに、客車も一回りコンパクトだし、
「きかんしゃトーマス」みたい。 -
イチオシ
そんな機関車の整備を見ていると、
おー!
ちょうど「ヒマラヤ」と「トイ・トレイン」のコラボ~ -
イチオシ
それにしても、こんなにクッキリ身近に、
7~8000m級の山々が見えるなんて、
スゴイ絶景だな~
いつもこんな感じなのか?
それとも冬だから、空気が澄んでで見えるのか?
ちなみに8000m以上の山は、
世界に14座しかないそうです。 -
線路の先の街並みは、
ちょっとインドっぽい所も。
明日の乗車を楽しみにして、
駅を後にします。 -
そして「ダージリン」と言えば、やっぱり紅茶!
季節的にお茶摘みはできませんが、
ここまで来て、お土産に買って帰らない訳にはいかない!
ということで、
雰囲気の良さそうな、外国人向けのお店に入り、
まずは、試飲させてもらいましたー
そして、小分けに配れるよう、
見繕ってもらい、
本場、ダージリンティーを無事にGET!! -
さて、夕方になって気温も下がり、
寒くなってきたので、宿へと戻ります。 -
そして、部屋からはこの夕景。
-
夕陽が、ヒマラヤ山脈に沈んでいきます。
-
「カンチェンジュンガ」も、
夕陽に染まってきました~
部屋から、ヒマラヤをじっくり眺められる幸せ♪ -
イチオシ
山頂付近をズームで。
白い雪山が、オレンジ色に輝き、
素晴らしい~
ずーっと見てても飽きないなー -
イチオシ
やがて「マジックアワー」に。
これもグラデーションになってて、
なんとも言えないステキな光景~ -
すると、ポツポツと街明かりがついてきました~
さすがに電力が弱いので、
夜景とまではいきませんが、
これはこれで情緒があって良かったです。
まだうっすら見えてる「カンチェンジュンガ」 -
夕食は、ホテルの1Fにある、
チベット料理のお店へ。
そこで、「モモ」という、
日本で言ったら、「蒸し餃子」?「小籠包」?などをオーダー。
桃のように、ジューシーでとっても美味しかった~ -
こちらが、シンプルながらも、
ロッジ風でステキなマイルーム。
冬の朝晩は寒いので、
「湯たんぽ」を貸してくださいましたー -
おはようございます。
朝、目覚めると、うっすらと雲海が。 -
そして、静かな朝の街には
爽やかな鳥のさえずりと、
野犬の、けたたましい鳴き声が
響き渡ってましたー -
本当は、夜明け前の早朝、
間近で朝焼けの「カンチェンジュンガ」が見れる、
「タイガーヒル」という展望台に行くのが人気ですが、
部屋の中の方が暖かいし、
山も街も一緒に、バッチリ見えるから、ここでいいんじゃない?
と、「タイガーヒルツアー」を断念。 -
のんびりと部屋で、
変わってゆく朝の風景を眺めていましたー
日が昇ると、
山もクッキリ見え、いつもの街の雰囲気に。 -
列車の時間まで、
またしても街を散策します。
歩いてる人たちは、
もちろんインド系の方もいるけれど、
ネパールやブータンなど、
日本人に似ている感じの人たちも多くて、
インドの中でも、特殊な地域かも? -
中心部?の「チョウラースター」付近。
今では、おしゃれなモールとかもできてる模様。 -
そしてビューポイントからは、
今日もキレイに見える「カンチェンジュンガ」。
こんなに間近に見えると、
頑張れば、登頂できそうに思えてしまうのは、気のせい? -
「タルチョ」と呼ばれる、
ネパールやチベットなどで見られる、
チベット仏教の旗もあり、
やはりインドより、そちらの地域の雰囲気が強いかも? -
途中で見かけた、どちらかの家の屋上?
目の前には、
ヒマラヤの稜線とうすーい雲海が見られる絶景ポイントで、
自分なら改装して、
「天空のカフェ」をオープンしたいところ。
もちろんメニューは「ダージリンティー」一択で。 -
さて、いよいよ「ダージリン鉄道」に乗車です。
出発前の最終調整?
年季の入った小さい機関車ですが、
パワフルに引っ張っていってくれます。
直前に「故障で運休」なんてないよう、頼みますよー -
「ポー」といい音を鳴らし、
列車は定刻通りに出発~
車内はシンプルで、
2-1の席は、ほぼ満席。
(今はもっときれいな客車?)
乗っていると、地元の子たちが、手を振ってくれることも。 -
かつてはイギリス人の避暑地でもあった「ダージリン」。
その避暑客や、
紅茶を輸送するために造られたのが、ダージリン鉄道。
とっても歴史ある鉄道で、
ゴチャゴチャした街中やヒマラヤを眺めながら走っていく、
おもしろ&絶景路線です。 -
さて、そろそろ「ダージリン」の街と、
ヒマラヤ・「カンチェンジュンガ」ともお別れ。
本当はもうちょっとゆっくり、
せめてあと1泊はしたかったけど、
夜行列車の予約の関係で、急ぎ足の行程になってしまった~
残念!! -
列車は、時々、
お店や建物スレスレを通っていったりして、
それもまた面白い。
車内から、お店の中を見学できるなんてことも。
ちなみに、乗られた方はご存知だと思いますが、
列車の速度がめっちゃ遅いのは有名な話。
時速10kmとか言われてるので、
ちょっとしたジョギングくらい? 遅っ! -
なので、走ったら追いついてしまい、
ふざけてちょっと「タダ乗り」する地元の人もいるとか。
(↑危ないので、やめましょう~)
途中、有名な「バタシアループ」を走るも、
自分が乗ってると、一緒にグルグル回るので、
特に良い写真は撮れず~
(今は停車してくれるとか?)
しばらくして、「グーム駅」に到着~ -
今回は、ここで下車。
機関車の老朽化もあり、
全区間を走ることも少なくなったとか。
たしか1時間くらいの乗車だったか?
このぐらいがちょうどいいかもー
そして機関車、乗せてくれてありがとう~
お疲れ様~
またちゃんと整備してもらってねー -
ここから、またしても乗り合いジープに乗り、
シリグリの街へ。 -
そのバスターミナルから、
「リキシャ」と呼ばれる人力自転車に乗り、
「ニュージャルパイグリ」へと戻ってきました~
予約しておいたコルカタへの夜行寝台列車は、1等車。
といっても、たいして豪華なわけでもなく、(失礼)
2等車よりマシといった感じ。
インド人の老夫婦と同じ部屋でしたが、
ゆっくり寝て、コルカタへと向かうのでしたー
景色は最高!そして、
ダージリン鉄道に乗るという体験もでき、
とっても良かった「ダージリン」。
夜行列車の予約が、この日しか取れず、
強行日程になってしまいましたが、
できればもうちょっといたかったー
また行きたい!と思うけど、
やっぱり遠くて道のりが大変。
今はもうしんどいかなー?
でも、苦労したおかげで見れた絶景&体験でしたー
次回は、コルカタ経由で、ガンジス川の「バラナシ」へと向かいます。
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旅行記グループ
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この旅行記へのコメント (4)
-
- akepi48さん 2022/03/28 20:43:20
- ダージリン山岳鉄道って、あら、かわいー♪
- Black7さん、こんばんはー☆
深夜特急で知ったインドの列車は
いかにもインドな凄まじい感じでしたが、
ダージリン山岳鉄道って、あら、かわいー♪
カルカッタからダージリンへ行こうと思う
発想がさすがです。
ダージリンも絶景あり、世界遺産の列車ありで
期待に応えてくれる場所。
アッサムさんやニルギリさんは
地団駄を踏んで悔しがっていることでしょう。
本場でダージリンを嗜むだなんて
なんてオシャンティー☆(死語)
天空カフェも、ルピシアさんや
アフタヌーンティさんが気づく前に
ぜひゲットしてください。
母ちゃんジェンガの朝焼け、
なんて神々しい~。惚れ惚れする色ですね。
7~8000m級の山々も同じような高さで並んでいると
イケそーな気がするから不思議。
一応、確認ですが、バタシアループ。
まさかの寝落ちではないですよね笑
akepi48
- Black7さん からの返信 2022/03/29 07:28:14
- RE: ダージリン山岳鉄道って、あら、かわいー♪
- akepi48さん、おはようございます☆
ダージリン鉄道、小さくてかわいらしいんです。
でも、かなり古い機関車なので、調子悪いと、
「代わりにディーゼルで」もなく、
メンテナンス運休になることもしばしば。
客車の内部は、シンプルすぎるので、
「タンチョウカー」というのがあるよー、と
ダージリン鉄道に教えてあげようと思います。
パタシアループ、安心してください、起きてましたよ!
スイスのアルプス山岳鉄道もステキだけれど、
ヒマラヤ山岳鉄道は、レア度と遅さが魅力。
スイスの一番の見どころで、寝落ちしてしまったakepiさん。
鉄道の見どころポイントは、自分で乗車してるとよくわからず、
写真は外からの方がいいので、寝落ちしても問題なっしー。
「天空のカフェ」をオープンした際には、
ダージリンティーだけを、オシャンティーに出すつもりですが、
akepiさんが来店してくださった時は、
特別に「キングフィッシャー」、お出ししますよー ( ̄ー ̄)ニヤリ
Black7
-
- cheriko330さん 2022/03/28 11:18:50
- 世界の屋根ヒマラヤ山脈☆‥☆‥☆
- Black7さん、こんにちは~
桜も満開になりましたね。早速行かれましたか?
私は、昨日すぐ近くの公園へ行きました。まだ5分咲きの感じでしたが
早いところは、ほんの少しヒラヒラと散り始め。いつもあっという間です。
ヒマラヤといえば、勝手にネパールを感じていましたが、ヒマラヤは
広範囲の国に、またがっているのですね。
山々の雄大な景色を見るのは大好きです。高い順から3つの山の名前も
お蔭でしっかり覚えました。
ダージリン駅から見える、山々の景色は素晴らしくて最高です。絶景なり☆
紅茶はダージリンが一番好き。現地で買った茶葉は最高のお味だったでしょう。
お部屋からの夕景も「カンチェンジュンガ」もクッキリと見えて素晴らしい。
山の景色を、ずっと見ていられるという、お気持ち分かります。
チベット料理も、朝のすがすがしい目覚めも経験でき、今となっては良い
思い出。
日本人っぽい人も多く、親しみもありますね。活気もありそう。
たくさんの洗濯物いえ失礼、チベットでよく見るカラフルな旗、タルチョって
いうのね。ダージリン鉄道も無事に乗れて何よりでした。
今度Black7さんが、天空カフェをオープンしたらすぐに駆けつけます。
よろしく~~☆彡
cheriko330
- Black7さん からの返信 2022/03/28 22:33:38
- RE: 世界の屋根ヒマラヤ山脈☆‥☆‥☆
- cheriko330さん、こんばんはー☆
もう福岡は満開ですね♪
東京はまだかな?と思っていたら、
今日、一気に咲き始め、あっという間に満開近くに。
今度の週末に、どこかに見に行きたいところですが、
それまで、もってくれるかが心配です・・
ヒマラヤは、ネパールのイメージがあって、
ほとんどがネパールなのですが、
ダージリンはたぶん、ヒマラヤ山脈の一番、東端?
富士山も好きですが、
ヒマラヤはさすが「世界の屋根」と言われるだけあって、
想像以上に雄大で、圧倒される姿でしたー。
ホテルは割とお安い宿でしたが、
窓からの景色は、5星クラス。
たった1泊でしたが、朝夕の風景は、
本当に息を呑む景色で、今でも良い思い出になっています。
cherikoさんは、紅茶も、お詳しそうですねー?
自分の場合、味の良し悪しは、さほど分かってないと思いますが、
本場で飲む雰囲気だけで、美味しさUP。
「こういう場所で作られてるんだなー」と、
ダージリンティーを飲むたびに、思い出しています。
天空のカフェ、オープンの際には、ぜひお越しくださいねー
かなーりしんどい道のりになるかもしれませんが・・ (>_<)
Black7
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