JR山陰本線
乗り物
3.49
JR山陰本線 クチコミ・アクセス・周辺情報
京都駅周辺 交通 満足度ランキング 2位
ピックアップ クチコミ
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満足度の高いクチコミ
2026年3月20日現在、「山陰のんびりパス」は3日間4,500円で利用可能でしたが・・・
4.0
- 旅行時期 2026/03
- by フロンティアさん
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。 そのうち今回は「山陰のんびりパス」についてです。 こちらの「山陰のんびりパス」、一部を除く鳥取・島根県内のJRの鉄道路線が2026年3月31日までの連続する好みの3日間4,500円で利用し放題(乗り放題)という内容です。 利用し放題となるのは快速・普通列車の自由席のみですが、特急列車を利用する場合、乗車券としては有効で、別途特急券があれば利用可能な為、その点は辛うじて救われています。 この商品、「tabiwa」というJR西日本の旅行アプリ内で発売し、スマホの画面を切符代わりとして使用するいわゆるデジタルチケットとなっていますので、注意が必要です。 2026年3月20日から2026年3月22日までの3日間利用し、鳥取~米子間の往復、鳥取~浜田間の片道利用等に使わせて貰いました。 なお、2026年4月1日以降、2027年3月31日までも引き続き利用可能になるそうですが、値段が5,000円と少し高くなるみたいなので注意が必要です。 閉じる
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満足度の低いクチコミ
素晴らしい車窓が観れないので残念!? ~ 山陰本線・代行輸送
2.5
- 旅行時期 2024/09
- by 機乗の空論さん
令和5年6月30日に発生した豪雨の影響により現在に至るまで山陰本線・長門/小串間、美祢線・長門/厚狭間が代行輸送に成ってい... 続きを読むます。 今回は山陰本線・下りで長門まで列車でやって来て、その先を山陰本線・小串まで行くか?、それとも美祢線・厚狭まで行くか?、で悩みましたがやはり王道の山陰本線で終着を目指すべきだと思い15:21発小串行に決めました(時刻表はH/Pで)。 乗り場は駅前からで既にJRバス・路線仕様が停車中で、駅員さんの案内もありスムーズでした。 山口県内は元々旧国鉄バスの路線網があり代行輸送に関しては全く問題がありません。 地方路線ですが最新の低床バスを使用しているので乗降が楽で座席数も多くてエアコンも好く効いてるのが何よりです。 代行バスと路線バスの違いは必ず各駅に停車することでバス停では無いところです。但し、各駅と言ってもバスが通れない道やバスが旋回出来ないこともあり予め代行輸送の為のバス停が設けられています(黄波戸駅や特牛駅・小串駅など6駅)。 特に小串駅は駅裏側の国道に設けられた空地利用をしている為に判り難いです?…、案内は駅舎を背にして右への小道を進み、線路の下をくぐる小道へ右折して地下道をくぐり抜けて国道へ出れば渡ってから右へ進めば大きな空地のバス停とバスがスタンバイしています(長門から来ればこれの逆です)。 また、一般道を走る為に所要時間も列車のように時間通りにはいかず概ね大回りに成る為に所要時間が掛かります(長門/小串間1時間50分ほど)。 そして、一番の問題はこの区間が海岸線を走る為に日本海の素晴らしい車窓が観れないことが残念で成りません?…。 今夏からは一部ですが長門/人丸間と滝部/小串間は列車運行を再開しているので人丸/滝部区間のみ代行バス利用も可能です。 復旧工事は計画通り順調に進めば来春には全線復旧するのではないでしょうか?、地元の通学・通勤を考えれば早期開通を願いたいです。 閉じる
クチコミ・評判 3ページ目
41~60件(全189件中)
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本州最西端の駅へ
- 4.0
- 旅行時期:2022/04(約4年前)
- 0
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長い
- 5.0
- 旅行時期:2022/04(約4年前)
- 0
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JR在来線最長路線です!
- 4.0
- 旅行時期:2022/03(約4年前)
- 1
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「山陰満喫パス」は2022年3月末で取扱い終了となるようです
- 4.0
- 旅行時期:2022/03(約4年前)
- 2
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。
2022年3月現在、「山陰満喫パス」という割引切符があります。
この切符、2名以上での利用が条件となりますが、一部を除く鳥取・島根両県のJR西日本の鉄道路線が好みの連続する2日間4,170円で利用し放題となるそうです。
ちなみにこの切符のみでフリー区間であれば、快速列車・普通列車だけでなく、自由席限定ながら特急列車も利用できる為、大変便利かと思います。
しかしこの切符、2022年3月末で取扱いを終了するそうですので、利用可能な方は早めに利用したほうが良いかもしれません。
なお、1人利用の方の場合、一部を除く鳥取・島根両県の他、広島・岡山・山口県内のJR西日本の新幹線・特急・快速・普通列車の自由席が連続する2日間7,000円で利用し放題となる「中国どこでもきっぷ」が2022年4月10日まで取扱いがあるので参考にしてみてはいかがでしょうか?
2022年3月12日と13日の土日に「中国どこでもきっぷ」を利用しましたが、倉敷から特急やくもで松江まで、松江から特急スーパーまつかぜで江津まで、江津から特急スーパーおきで新山口まで、さらに新山口から新幹線みずほで岡山まで移動しましたが、この「中国どこでもきっぷ」1枚で済み、便利でした。 閉じる投稿日:2022/03/13
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独特の雰囲気が大変良かったです
- 3.5
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
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景色がとてもいいです。
- 4.5
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
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電化区間と非電化区間の差が激しいローカル線
- 3.0
- 旅行時期:2022/01(約4年前)
- 0
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山陰本線でコナン列車に乗車
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
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間隔が空く区間も
- 3.5
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
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長い路線!
- 3.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
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2021年11月8日の浜坂15時18分発普通列車鳥取行きの様子について
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 1
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。
そのうち今回は2021年11月8日に浜坂15時18分発普通列車鳥取行きで浜坂から鳥取まで移動した時の話です。
国鉄製のキハ47系という車両が使用され、この日は2両編成での運転でした。
浜坂発の時点では前寄りの車両で半分以上、後寄りの車両でも半分位のボックスシートが1人以上利用する状態でした。
但し海側の席は人気があり、前寄りの車両では全て、後寄りの車両でも6箇所中4箇所は1人以上利用する状態でしたので、注意が必要です。
また岩美から学生の利用があり、相席には至りませんでしたが、全てのボックスシートが1人以上利用する状態にまでなりましたので併せて注意が必要です。 閉じる投稿日:2022/02/11
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後乗り前降り
- 3.5
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
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2021年11月7日の鳥取16時17分発普通列車米子行きの様子について
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 2
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古い気動車が現役
- 3.5
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
京都と下関を山陰経由で結ぶ長大路線の一つですが、区間によって電化されていたり非電化のままだったり特急が走ったり普通列車しか... 続きを読むなかったりとエリアによって特性が異なるのも特徴的な路線かなと思います。
今回利用したのは兵庫県の豊岡から西方面。この区間は昔から使われている気動車がいまだ現役で走っており停車中もゴロゴロゴロ・・・というアイドリング音が聞こえており旅情の高まりを感じます。同じ区間でも乗る車両によって感じ方も違ってきそうなので、(運もありますが)個人的には古い車両で乗れればなと思うところ。余部鉄橋や荒れる日本海など車窓としても楽しく乗ることができるのではないのでしょうか? 閉じる投稿日:2021/12/26
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2021年11月8日の米子13時38分発普通列車鳥取行きの様子について
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 2
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。
そのうち今回は2021年11月8日の米子13時38分発普通列車鳥取行きの様子についてです。
この日の場合、キハ47系という国鉄製のディーゼルカーが使用され、この日の場合、4両編成での運転でした。
昼間の時間帯なのに4両編成というのはきちんとわけがあって、鳥取到着時の様子を目にしたところ、鳥取大学前・湖山方面からの学生利用が非常に多く、見た感じすし詰め状態でした。
その為、4両での運転であると思われます。
幸い乗車こそしませんでしたが、もし利用する可能性がある方は注意が必要です。 閉じる投稿日:2021/12/11
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一部電化
- 3.0
- 旅行時期:2021/09(約5年前)
- 0
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定期的にバス代行が
- 3.0
- 旅行時期:2021/08(約5年前)
- 0
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「松江・出雲ミニぐるりんパス」について
- 4.0
- 旅行時期:2021/08(約5年前)
- 2
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。
そのうち今回は「松江・出雲ミニぐるりんパス」という割引切符についてです。
この切符、島根県の松江・出雲辺りを観光する方向けに発売されている切符で、2022年3月末までの好みの連続する3日間4,500円で山陰本線のうち米子~大田市間・境線の全区間の特急・快速・普通列車が利用し放題となるだけでなく、一部(基本的には玉造温泉発着便)を除く松江市内を走る一畑バスの路線バス・松江市交通局の路線バス・出雲市駅~出雲大社前~日御碕間の一畑バスの路線バス・大田市~石見銀山間の石見交通の路線バスも同じ期間であれば連続する3日間利用し放題となり、さらに松江城・足立美術館・武家屋敷・小泉八雲記念館・水木しげる記念館等全部で9ヶ所の観光施設も連続する同じ期間であれば3日間何回でも入出場できます。
ちなみに足立美術館の入場料が2,300円、この後紹介する「ぐるっと松江堀川めぐり」という遊覧船の乗船料が1,500円しますので、この2つを利用するのであれば、恐らく十分モトは取れると思います。
ただこちらの「松江・出雲ミニぐるりんパス」、単独での購入はできず、①松江・出雲エリアへ向かう旅行商品を申し込む場合、②先程紹介した「新幹線&やくも早特3」につき、大阪・神戸市内発の切符をクレジットカードで購入した場合に限り購入できるようですので注意が必要です。
2021年8月に利用しましたが、この切符1枚で列車・バス・観光施設1枚で用が済む点でも大変便利で、是非オススメします。
参考までに基本的に「ぐるりんパス」は2人以上の利用の取扱いとなっていますが、こちらの切符は1名でも利用可能です。 閉じる投稿日:2021/10/08
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出雲市17時50分分普通車江南行きの様子について
- 4.0
- 旅行時期:2021/08(約5年前)
- 1
日本海沿いである鳥取・島根の両県を経由して京都と山口県の幡生(下関の1駅手前)を結ぶJR西日本の鉄道路線で、山陰地方の旅... 続きを読む行の際には時折利用しています。
そのうち今回は出雲市17時50分発江南行きについてです。
2021年8月22日現在、8月の大雨により江南~田儀間が運休となっている為、江南までの運転となっていました。
この日の場合、キハ126系という一般用ディーゼルカーぎ使用され、僅か2両での運転でした。
ただ夕方の時間帯の為、出雲市駅発時点で各ボックスほぼ全てで1人以上座っていましたので、短い区間だから空いていると油断すると痛い目に遭うかもしれません。 閉じる投稿日:2021/09/08
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接続は良かったり悪かったり
- 3.5
- 旅行時期:2021/08(約5年前)
- 0
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