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  • 満足度の高いクチコミ

    2025年9月13日の場合、こちらでは比較的「トクだ値14」の入手がしやすかったです

    4.0

     2025年7月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。...  続きを読む  一部の列車を除き、東京~新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。  2025年9月13日に新青森13時59分発はやぶさ17号新函館北斗行きで新青森から新函館北斗まで移動しました。  E5系という10両編成の新幹線車両が使用され、座席は全て指定席でした。そのうちグリーン車は9号車、グランクラスは10号車、以外は普通車指定席でした。  この日の13時45分現在、誰も座らない2人掛けならびに3人掛けシートがありましたが、意外とその数は多くはなく、驚きました。  当日は「えきねっと」というJR東日本の切符購入サイトで利用する日の14日前までに購入すると40%オフの値段で利用できる「トクだ値14」を利用しました。  新青森~新函館北斗間の場合、所定料金の合計額である8,050円に対し3,300円程度安くなる4,700円で利用することができ、お得でした。  なお、東京~大宮発着の「トクだ値14」が事前申込ですら購入ができないのに対し、この日の場合、1ヶ月前の発売開始日であれば取扱い席数が残っていて、その点は良かったです。    閉じる

クチコミ・評判 8ページ目

141~147件(全148件中)

  • 北海道に新幹線が走る感動

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/03(約10年前)
    • 1

    息子の誕生日が北海道新幹線の開業日だったので、誕生祝いを兼ねて新幹線を見に行きました。開業日だったので新幹線を一目見ようと...  続きを読む押し寄せる人でごった返していました。函館駅からはこだてライナーに乗り、函館北斗駅に着いてようやく新幹線が見れると思ったら、何か想像と違う…普通のはやぶさが停まっていました。イメージする北海道新幹線の車体はラベンダー色のラインのはやぶさだったのですが、東北新幹線のピンクのラインのはやぶさも運行していることを知り、ラベンダーのラインのはやぶさが来る時間を駅員さんに教えてもらいました。とても親切に対応してくれました。1日に数本しかラベンダーのラインの車輌は運行していないようで、合う時間帯がないので翌日に再び行きました。ラベンダー色のラインが走り、北海道のマークを付けたはやぶさはとてもかっこよかったです。  閉じる

    投稿日:2016/09/09

  •  2016年3月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。...  続きを読む
     一部の列車を除き、東京~新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。
     そのうち今回は自分が知る限り東京~新函館北斗間で最も安く利用出来るある割引商品についてです。
     その割引商品とは「スーパーモバトク」という割引商品です。
     この「スーパーモバトク」、「モバイルSuica」という会員制アプリによるチケットレスの乗車サービスで、東京~新函館北斗間の場合、所定の料金では22000円前後するのに対し、この割引商品を利用すると何と!15460円と約6500円も安く利用することが出来ます。
     ただこの割引商品、自身のケータイ又はスマホを使用して乗車する為、切符が一切ないのに加え、列車の変更も出来ず、払い戻しの際も手数料が結構高いです。(この区間の場合、確か4000円位かかります。)
     利用する日の前日まで購入可能ですが、それなりにリスクもあるので購入する際は充分注意することをお勧めします。また利用には「モバイルSuica」という会員制アプリの入会が必要で、ビューカードというJR東日本系列のクレジットカードで支払う場合は会費等不要ですが、以外の場合、年会費1050円程度が必要です。


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    投稿日:2016/05/29

  • 快適です

    • 4.5
    • 旅行時期:2016/03(約10年前)
    • 30

    JR東日本の『えきねっと』から空席状況も確認できますし 予約が便利です 
    グランクラスを利用してみて下さい 国内線のファ...  続きを読むーストクラス・プレミアムクラスより軽食・ドリンク・サービスなどは良いです
    函館と新千歳・特割の違いはありますが料金も同等くらいですし
    ただ大きな違いは乗車時間ですが時間に余裕のある場合は利用してみて下さい
    乗車時間は約4時間は長いかなと思ってましたが退屈ではなかったです
    乗り心地も良かったです  閉じる

    投稿日:2016/04/30

  •  2016年3月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。...  続きを読む
     一部の列車を除き、東京~新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。
     2016年3月26日に運行を開始し、その翌日である2016年3月27日の日曜日、東京6時56分発臨時のはやぶさ47号新函館北斗行きで仙台から新函館北斗まで利用しました。
     そのうち前回は車内の様子についてコメントしましたが、今回はその際に利用した割引切符についてです。
     その時利用したのは「えきねっとお先にトクだ値」という割引切符で、利用する日の13日前までにJR東日本の指定席予約サイト「えきねっと」で指定席の予約をすると乗車券・特急券が安く買える切符です。割引具合は利用区間により異なり、今回利用した仙台~新函館北斗間では30%引きですが、東京~新函館北斗間の場合、25%引きになるそうです。
     とはいってもこの切符、発売数が少なく、実質的には発売開始直後に売り切れになることも少なくありません。
      閉じる

    投稿日:2016/04/28

  • 2016年3月27日、開業2日目に乗車しました

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/03(約10年前)
    • 3

     2016年3月現在、新青森と新函館北斗を結ぶJR北海道の高速鉄道鉄道路線で、2030年頃には札幌まで延伸される予定です。...  続きを読む
     一部の列車を除き、東京〜新函館北斗間で直通運転をし、列車種別も一部を除き東北新幹線の列車種別のうち最上位に位置する「はやぶさ」として運転しています。
     2016年3月26日に運行を開始し、その翌日である2016年3月27日の日曜日、東京6時56分発臨時のはやぶさ47号新函館北斗行きで仙台から新函館北斗まで利用しました。
     車両はJR東日本のE5系という10両編成の新幹線車両で、座席は全て指定席という構成でしたが、臨時列車の為、車内は非常に空いていました。

    ◎景色について

     新青森駅を発車後、7〜8分位は景色を楽しむことが出来、新函館北斗行きの場合、右手には陸奥湾、左手には山々の景色が見えます。しかしその後は青函トンネルを通り、北海道の木古内到着までトンネルが多く、あまり景色は楽しめません。青函トンネルを抜けた直後と木古内到着前位ならば景色を楽しめます。
     また木古内から先は長いトンネルに入り、そのトンネルが抜けた後も防音壁が高く、あまり景色を楽しめません。
     景色を楽しめるのは新函館北斗到着の旨の自動放送が流れた頃位からです。

    ◎スピード
     報道でも紹介があった通り、青函トンネル区間で140?運転する為、新幹線らしい走りをするのは新青森を発車してから10分位と、木古内〜新函館北斗間位です。

    ◎その他
    ・列車自体の揺れはほぼ無かったです。
    ・新青森発車後もしくは新函館北斗発車後に放送される車掌のアナウンスで青函トンネルに入る予定時刻が紹介される他、青函トンネルに入った際は各号車の出入口上に表示される案内ボードに「青函トンネルに入りました」との旨の表示がされます。
     なお以前のスーパー白鳥のように「次が青函トンネル」といった表示はありません。
     
      閉じる

    投稿日:2016/03/27

  • いつか乗りたい

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/02(約10年前)
    • 1

    あと少しで北海道新幹線開通!!新幹線の函館駅はJR函館駅からは車で30分くらい離れているただスカイライナーが函館駅から出る...  続きを読むみたいで17分くらいでJR函館駅までは行くようです。駅前はまださみしいですが3月が楽しみです。  閉じる

    投稿日:2016/02/15

  • 運賃、購入方法が様々あるので良く調べて!

    • 2.0
    • 旅行時期:2016/02(約10年前)
    • 1

    いよいよ北海道新幹線 新青森~新函館北斗間が2016年3月26日延伸開業します。
    話題は大きいですが、利用者にとっては疑...  続きを読む問も多く運賃も難解です。
    JR東日本がJR北海道管内に越境延伸するに当たり、北陸新幹線のJR西日本とや、九州新幹線のJR西日本とJR九州の様には上手くいってない様です。
    最大は同一区間の割引運賃が両社で異なる事です。
    今のところJR東日本の提供する割引運賃の方が安いです。ちなみにJR東日本の窓口が新函館北斗駅や函館駅に出来ます。
    但し、通常運賃には適用がある東京都区内等の適用が無い為、新幹線駅迄と駅からの移動には別途運賃が掛かります。函館と新函館北斗駅も同様です。
    又、モバトクと呼ばれる運賃には、ビューカード所有者以外は年会費が入ります。但し、1回乗車でも元が引けるので、その後必要なければ次年度会費発生迄に解約してしまえば良いです。あとスマホか携帯電話が必要です。
    ここまで手間かけてもJR東日本の割引運賃使ってでもJR北海道の割引運賃は高いです。(えきねっと、モバトク、スーパーモバトク)
    その上、JR北海道はkitacaを函館地域管内では非対応との事ですので、新函館北斗駅と函館駅等との間での運賃に現金が必要になる方が多くなります。
    函館バスと函館市電は開業1年後の来週には電子マネーに対応予定ですし、函館市内のホテルやコンビニを始めとして飲食店等多数使用出来るのにこの有り様です。
    ただでさえ函館空港の方が湯の川温泉や函館市内に近く便利で飛行機の割引運賃の方がはるかに安いので、格段のサービスレベルアップが望まれます。
    より良い運賃提供情報調べてお得な旅をしましょう。  閉じる

    投稿日:2016/02/02

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  • 北海道北斗市~青森県青森市
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