2008/06/19 - 2008/06/19
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comestaiさん
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6月19日(木) 晴れ
ヨーロッパ鉄道の旅 #33 - ツェルマット初日・前編、標高3,883mの展望台へ です。スイスは2度目。前回はインターラーケンからグリンデルヴァルト、そしてジュネーヴに行ったので、今回は、念願のツェルマットに行くことにしました。
せっかく来たのに天候に恵まれずマッターホルンが綺麗に見えないと悲しいので、連泊することにしました。初日は迷わず、一番高いところへ。ヨーロッパで一番高い展望台へ向かいました。
表紙の写真は、標高 3,883m、ヨーロッパで最も高いクライン・マッターホルン展望台「マッターホルン グレーシャー パラダイス、Matterhorn Glacier Paradise 」です。富士山の標高が 3,776 m なので、この展望台は更に 107m も高いですね!富士山の頂上にロープーウェイで登る様なものです。お天気も良かったので、マッターホルンを始め、美しいスイス・アルプスの山々を眺めることができました。
一般的にスイスは6月の下旬以降が、晴れた良い天気の日が多いようです。
以下、「ヨーロッパ鉄道の旅」の日程です。
6/02(月)成田 JAL 407 13:00 → 18:00 フランクフルト泊
6/03(火)フランクフルト http://4travel.jp/travelogue/10496747
→マインツ http://4travel.jp/travelogue/10508982
→フランクフルト泊
6/04(水)フランクフルト→フルダ http://4travel.jp/travelogue/10973087
→カッセル泊 http://4travel.jp/travelogue/10974130
6/05(木)カッセル→ハーメルン http://4travel.jp/travelogue/10975110
→ハノーファー http://4travel.jp/travelogue/10975535
→ブレーメン泊 http://4travel.jp/travelogue/10975603
6/06(金)ブレーメン→ハンブルグ泊 http://4travel.jp/travelogue/10977660
6/07(土)ハンブルグ→コペンハーゲン泊 http://4travel.jp/travelogue/10977745
6/08(日)コペンハーゲン→リューベック http://4travel.jp/travelogue/10980847
→ハンブルグ泊
6/09(月)ハンブルグ→ポツダム http://4travel.jp/travelogue/10981886
→ベルリン泊 http://4travel.jp/travelogue/10982489
6/10(火)ベルリン→ドレスデン http://4travel.jp/travelogue/10983633
→マイセン http://4travel.jp/travelogue/10985520
→ドレスデン泊 http://4travel.jp/travelogue/10986502
6/11(水)ドレスデン→ライプチヒ http://4travel.jp/travelogue/10986977
→ヴィッテンベルク http://4travel.jp/travelogue/10987677
→ライプチヒ泊
6/12(木)ライプチヒ→ワイマール→アイゼナハ http://4travel.jp/travelogue/10988892
→エアフルト http://4travel.jp/travelogue/10989231
→ワイマール泊 http://4travel.jp/travelogue/10990748
6/13(金)ワイマール→イエーナ→ニュルンベルク→バンベルク http://4travel.jp/travelogue/10991000
→ニュルンベルク泊
6/14(土)ニュルンベルク→ヴュルツブルク http://4travel.jp/travelogue/10993065
→レーゲンスブルク http://4travel.jp/travelogue/10993083
→→ニュルンベルク泊
6/15(日)ニュルンベルク→ミュンヘン→プリーン http://4travel.jp/travelogue/10997045
→ミュンヘン泊 http://4travel.jp/travelogue/10995145
6/16(月)ミュンヘン→オーバーアマガウ http://4travel.jp/travelogue/10997424
→インスブルック http://4travel.jp/travelogue/10999274
→ミュンヘン泊
6/17(火)ミュンヘン→ウルム http://4travel.jp/travelogue/10999608
→アウクスブルク http://4travel.jp/travelogue/11000603
→フッセン http://4travel.jp/travelogue/11001480
→ミュンヘン泊
6/18(水)ミュンヘン→チューリッヒ泊 http://4travel.jp/travelogue/11003383
6/19(木)チューリッヒ→ツエルマット泊
6/20(金)ツエルマット泊
6/21(土)ツエルマット→インターラーケン→ベルン泊
6/22(日)ベルン→コルマール→ストラスブール泊
6/23(月)ストラスブール→ケルン泊
6/24(火)フランクフルト泊
6/25(水)フランクフルト泊
6/26(木)フランクフルト JAL 408 21:05 → 成田
6/27(金)成田 15:20
このときは、旅行中、あいにくの160~170円/ユーロの超円安でしたが、ある本によると「ヨーロッパのベストシーズンは、ジューン・ブライド(6月の花嫁)の初夏」ということで、6月は確かに晴れの日が多く、暖かく、しかも日が長く、結果的に旅行するには良い季節でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝のチューリッヒ
快晴の清々しい朝です。南ドイツとは打って変わって、スイスでは晴天に恵まれました。 -
リマト川
ラートハウス橋を挟んで、左に大聖堂と旧市庁舎、右にフラウミュンスター (聖母教会)と聖ペーター教会が見えます。 -
ルドルフ・ブルン橋
左はプレディガー教会、右は大聖堂。 -
チューリッヒ中央駅
駅舎の壁面に、UEFA欧州選手権「UEFA EURO 2008」の大看板が掲げられていました。
サッカーは人気なんですね。 -
今日は、チューリッヒからツェルマットヘ、昨日に続き、大移動です。初めてスイスに来たのは、大学の4年の卒業旅行で、そのときはミラノから当時、世界最長だったシンプロン・トンネルを抜けてスイスに入りました。
ツェルマットは、今回、スイスで一番、行きたかったところです。インターラーケン、ベルンは後で立ち寄ります。 -
チューリッヒ中央駅
8時発のICで、ツェルマットへ向かいます。 -
トゥーン湖
お天気も良し、期待が膨らみます。 -
車窓から
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車窓から
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1等車の車内
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フィスプ Visp で乗り換え
マッターホルン・ゴッタルド鉄道で、ツェルマットまで約 1時間。鉄道パスで割引運賃で乗ることができました。
http://www.matterhorngotthardbahn.ch/EN/Pages/default.aspx -
マッターホルン・ゴッタルド鉄道
地元スイスの老夫婦とインドから来た若夫婦が話しているのが耳に入りました。スイスの老夫婦曰く、スイスではお年寄りは鉄道は無料だそうです。日本でも都バス無料パスなどがありますが、お年寄りは家に引き篭もらず、健康で行く先々で消費に貢献してくれれば良いという考えですね。
一方、それを聞いたインドの若夫婦の反応が、それはコストがかかり過ぎるというものでした。インド人はお金には、ちゃっかりしていますねぇ。 -
途中で、ツェルマットから来た氷河特急とすれ違いました。
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)
http://www.myswiss.jp/jp.cfm/transport/scenic/offer-Scenic_Routes-Train-243505.html
ツェルマット=ブリーク=アンデルマット=クール=サン・モリッツ/ダヴォス
Zermatt(1640m)=Brig=Andermatt=Chur=St.Moritz(1775m) /Davos(1540m) -
マッター・フィスパ川
列車は、川沿いをツェルマットへ向かいます。 -
途中の駅
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単線なので、駅ですれ違います。
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マッター・フィスパ川の峡谷
渓谷に橋がいくつも架かっています。 -
マッターホルン・ゴッタルド鉄道
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マッターホルン・ゴッタルド鉄道
フィスプ行きの列車とすれ違います。 -
マッターホルン・ゴッタルド鉄道
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マッターホルン・ゴッタルド鉄道
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途中、1991年に発生した大規模な崩落の場所がありました。
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マッターホルン・ゴッタルド鉄道
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道路橋と交差します。
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アルプスの山々
中央左がブライトホルン (4,164m)
右の突起がクライン・マッターホルン展望台(3,883m)のようですね。 -
ランダ、Randa
まもなくツェルマットですね。 -
マッター・フィスパ川
川が白濁していました。石灰を多く含んでいるのでしょうか? -
ツェルマット駅に到着
標高は、1,620m です。 -
ツェルマット駅前
名峰マッターホルンを抱くツェルマットはアルプス観光の王道で、環境に配慮したガソリン車乗り入れ禁止のリゾートで、村内の交通は電気自動車または馬車でカバーされ、静かな環境と清らかな空気が保たれているそうです。素晴らしいですね! -
駅前のホテルに連泊することにしました。
近くに、Coop (スーパー)があって便利でした。
ただ、日本人の団体ツアーと一緒で、翌朝の朝食が食べつくされていて、散々でした。(^^;)
要注意!朝一番に行くことをお勧めします。
https://www.gornergrat.com/en/home/ -
マッター・フィスパ川
石灰を含んだ水で白濁していて、村を南北に貫いています。 -
バーンホフ通り、Bahnhofstrasse
左のホテルには日本の国旗が掲げられています。 -
バーンホフ通り、Bahnhofstrasse
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ドルフ広場、Dorf Platz
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ドルフ広場、Dorf Platz
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マーモットの泉
後ろの建物は、マッターホルン博物館です。 -
ツェルマットの街角
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通称「日本人橋」
マッター・フィスパ川に架かる橋で、遠方にマッターホルンが見えます。川の右側がバッハ通り、左側がウーファー通りになっています。 -
日本人橋
マッター・フィスパ川の下流方向です。 -
日本人橋
下流方向をもう一枚。 -
日本人橋
再び、マッター・フィスパ川の上流方向です。 -
日本人橋
マッターホルンが正面に見え、マッターホルンを眺めるベスト・スポットらしいです。 -
マッターホルン
望遠で一枚。美しい! -
マッターホルン
望遠でもう一枚。頂が青空に映え、天候もまずまずです。 -
シュルーマッテン・ゴンドラ乗り場
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス、シュヴァルツゼー行きのゴンドラが出ています。鉄道パスを持っていると割引が受けられます。 -
案内図
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マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
2015年は英国人エドワード・ウィンパーが難攻不落といわれたマッターホルンへの初登頂を果たした1865年から数えて150周年だそうです。
http://www.zermatt.ch/en/150 -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m) -
ゴンドラに乗って出発です。
-
ゴンドラ、Matterhorn Express
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ゴンドラから
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下りのゴンドラとすれ違いました。
-
ツェルマットの町が小さくなってきました。
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マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
正面に大きく見えてきました。 -
マッターホルンの麓
シュヴァルツゼー (2,583m) -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
手前は、黒い湖と呼ばれるシュヴァルツ湖、Schwarzsee です。 -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m) -
イチオシ
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
右下の丘の上に見える小屋が「ヘルンリ小屋 (3,260m)」と思っていましたが、実はスキーリフトの「ヒルリ」ステーションで、ヘルンリ小屋はその上、雪上の小さい小屋だそうです。
ここはハイキング中級(登山)、日本で3000m級縦走を経験された方に向いたコースだそうです。
マッターホルン ヘルンリ小屋
http://relais-schweiz.com/hiking/665.html -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m) -
シュヴァルツゼー・パラダイス
Schwarzsee Paradise (2,583m)
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/schwarzsee.htm -
ゴルナーグラート方面
中央奥はスイスの最高峰のモンテ・ローザ(4,634m)
右隣はリスカム(4,527m) -
ゴルナーグラート方面
-
麓はツェルマット
奥の山はドーム(4,545m)、テーシュホルン(4,490m)など -
シュヴァルツゼー・パラダイス
-
シュヴァルツゼー・パラダイス
テラスに日の丸がありました。嬉しいですね。
多くの日本人が登って来ているのでしょう。特にシニアの方に人気の観光地です。 -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
ゴンドラに乗って、フルック(2,432m)経由、トロッケナー・シュテーク(2,939m)へ -
マッターホルン
-
マッターホルン
窓越しに、すぐ近くに見えますね。 -
シュヴァルツゼー
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再び、ゴンドラに乗って
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トロッケナー・シュテークへ
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トロッケナー・シュテーク(2,929m)へ
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トロッケナー・シュテークに到着
マッターホルン、Matterhorn (4,478m) が違った形に見えます。 -
トロッケナー・シュテーク
ケーブルの右が、ヴァイスホルン(4,505m) -
トロッケナー・シュテーク(2,929m)
-
トロッケナー・シュテーク(2,929m)
テオドール氷河とテスタ・グリージャ(3,479m)、ブルイユ(チェルヴィニア) -
トロッケナー・シュテーク(2,929m)
-
トロッケナー・シュテーク
2,929m まで来ました。あと一息。 -
ブライトホルン
Breithorn(4,164m) -
左がブライトホルン (4,164m)
右がクライン・マッターホルン展望台(3,883m)
http://www.matterhornparadise.ch/en -
テスタ・グリージャ(3,479m)、ブルイユ(チェルヴィニア)
-
テオドール氷河の上に積もった万年雪のゲレンデ
こんなところにスキー場が。。。ヨーロッパ最大の夏スキー天国としても知られています。
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/frugggletscher.htm -
マッターホルンを眺めながら。。
-
ロープーウェイから
窓が汚れていますが、マッターホルン、Matterhorn (4,478m) が見えます。 -
ロープーウェイから
マッターホルン、Matterhorn (4,478m) -
風速計の先にマッターホルンが見えます。
晴天でも風が強いと、ロープウェイは運休するそうです。ここまで来れてラッキーでした。 -
ロープーウェイを振り返って
よくこんなところにロープーウェイをかけたものです。正面奥は、ヴァイスホルン(4,505m)です。 -
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス(クライン・マッターホルン)
ロープーウェイを降りたら、トンネルを抜けて、イタリアとの国境まで100mです。
http://www.matterhornparadise.ch/en -
トンネルを抜けて
-
トンネルはまだ工事中。
できて間もないのかな? -
トンネルを出ると、西にマッターホルンがちょこっと見えました。
-
南は、イタリア。
おっとこんなところもスキー場が!6月でもスキーができますね。 -
ブライトホルン
Breithorn (4,164m)
東は、ブライトホルンの頂がよく見えました。 -
エレベーターで、最後の階段へ
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エレベーターで2階へ
-
イチオシ
Matterhorn glacier paradise
マッターホルン・グレッシャー・パラダイス(クライン・マッターホルン)
* europe's highest mountain lift
トンネルを抜けた後、エレベーターに乗り、最後に急な階段を登って展望台へ到着。3,883m。富士山より高く、空気が薄いため、最後の階段上りがキツかったです。 -
イチオシ
クライン・マッターホルン展望台・十字架
この展望台からは、マッターホルンはもちろん、ブライトホルンやモンブランなど、4000m級の雄大な山々をぐるり見渡す壮大なパノラマビューが素晴らしかったです。
来て良かった!
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/k_matterhorn.htm -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
右はダンブランシュ(4,357m)、左はダン・デラン(4,171m)とモンブラン(4810.9m) -
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
右はダンブランシュ(4,357m)、左はダン・デラン(4,171m) -
イチオシ
マッターホルン
Matterhorn (4,478m) -
クライン・マッターホルン展望台・十字架
-
マッターホルン
Matterhorn (4,478m) -
ブライトホルン
Breithorn (4,164m) -
真ん中のマッター谷を挟んで
左はヴァイスホルン(4,505m)
右はドーム山(4,545m)、テーシュホルン(4,490m) -
望遠にて、麓のツェルマットを望む。
-
マッターホルン
Matterhorn (4,478m)
展望台で最後の一枚。お天気に恵まれて、最高でした!
ヨーロッパ最高、標高 3,883m のクライン・マッターホルン展望台はいかがでしたでしょうか?
ヨーロッパ鉄道の旅 #34 - ツェルマット初日、名峰マッターホルン
http://4travel.jp/travelogue/11004872
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