
2014/05/03 - 2014/05/05
18位(同エリア548件中)
ウェンディさん
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私の好きなコトは沢山あるが、一番好きなのは“野山を歩いて自然散策をすること”。
でも、私は超がつくワガママな奴なので、湿度が高くって刺す虫がいる本州以南の夏山は得意ではなく、まして凍傷になるかもしれない雪山ハイキングなんてとんでもないと思っていた。
しかし、昨年の春、素敵な雪山の旅行記を書いているトラベラーさんに出会ってしまった。
彼の撮る白き頂の峰々、蒼い空と雪山のコントラストに魅了され、雪山も悪くは無いか…と思い始める様になった。
そんな私の心の移ろいをいち早くキャッチしたのは、相棒。
彼は、若かりし頃は山男で、毎週のように山へ通っていた…らしい。
寒いところが苦手な私を雪山の魔力の虜にするには、春の雪山へ連れて行くしかない…。
自称“山男”は策を巡らし、初心者でも楽しめる場所を1年をかけてリサーチした。
彼の出した結論は“栂池自然園と白馬乗鞍岳”
そんなこんなで、2014年のゴールデンウィークは、雪山ハイキングに決定した。
そして、いくつになっても気分は山ガールの私は、2014年の春、雪山デビューを果たした。
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5/3 【姫川源流自然探勝園】【栂池自然園】 栂池ヒュッテ宿泊
・旅行記1: 雪山ガールデビュー日!なのにホワイト・アウト遭難寸前
http://4travel.jp/travelogue/10883851
5/4 【天狗原】【白馬乗鞍岳】【栂池自然園】 栂池ヒュッテ宿泊
・旅行記2: 初めての雪山☆登って・転んで・滑る〜
http://4travel.jp/travelogue/10886211
・旅行記3: 5月に降る雪☆桜・雪・水芭蕉の饗宴
http://4travel.jp/travelogue/10888440
5/5 【落倉自然園】
・旅行記3: 5月に降る雪☆桜・雪・水芭蕉の饗宴
http://4travel.jp/travelogue/10888440
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
-
雪山ガール・デビューとなったのは2014年のGW後半の5月3日。
この日は高速道路も大混雑が予想されたため、まだ日も登らぬ朝4時に家を出発する。
主要幹線に出ると、電光掲示板には高速道路情報が早くも掲示されていて、東北道の鹿沼では朝4時にして30kmを超える渋滞が始まっているとのこと。
幸い私達が目指す方面では目立った渋滞はなく、少し安心。
渋滞がないとはいえ、早朝にしては高速道路の混み様は尋常ではない。
関越道から上信越道に入り、先を急ぐ。
この道は私の好きな道の一つで、ゴツゴツした切り立った岩山の妙義(みょうぎ)山の姿を横目にドライブすることの出来る道。
この日も、少し春霞のかかる空の下、修験道の山の姿を眺めることができた。妙義山 自然・景勝地
-
この日は、雪山ガール・デビューの前に少し寄り道をして、湿原に咲く春の花を楽しもうと企んでいた。
そこで、上信越道を長野I.C.で降り、R19経由で白馬・長野オリンピック道路(県道31・33号)を通り、湿原に向かおうと思っていた。
R19は渓谷や小さな村沿いを走る昔ながらの道で、ドライブしていてその景色に飽きることがない。
渓谷の水面には新緑の緑とまだ冬枯れの緑が映り込み、春がまだ終わらぬ頃にしか見られぬ景色となっていた。
そんな景色を堪能していたのだが、運転する相棒君から、「本当にこの道で合っている?」との問い合わせ。
初めての道なので、“合っているか”どうかは分からなかったが、通り過ぎるバス停名を確認していて、どうやら道を間違えたらしいと私も気が付いた。
幸い大きくは外れてはいなかったので、軌道修正。
ここでのポイントは、
R19からオリンピック道路に入る場合には大安寺橋で県道31号へ。
この写真の風景が見えたら県道への分岐ポイントは過ぎている。 -
県道31号から324号を経て、青木湖に到達。
湿原は青木湖ではなくこの近くにあるのだが、湖畔に咲く桜が印象的だったので、車の中から1枚パチリ。
青い空と雪の消えた春の山、遠くにある雪を被った尾根を背景に咲く1本の桜の木。
長野の春を告げる景色だ。青木湖 自然・景勝地
-
本日の第一目的地である姫川源流自然探勝園に朝9時に到着。
自宅からは5時間。
道路が空いていれば4時間と思っていたが、若干の高速の混み具合と道を間違ったので1時間のロス。
車を停め(駐車場は無料)、姫川源流に向けて歩き出す。
この時期、長野は桜が満開。
小川沿いには桜が咲いている。 -
姫川源流への道には遊歩道が敷かれ、足に優しいチップの道だ。
歩く度にふわふわとする道を森林浴を楽しみながら進む。 -
遊歩道の脇には紫色のカタクリの花や山野草の芽が生えている。
-
オニシダの姿も。
グルグルとした芽が、力強く天に向かって伸びている。 -
そして遊歩道沿いには、1290年に建立された荒神社がある。
姫川湧水の清水は”荒川の清水“とも呼ばれ、千国街道を旅する旅人の喉を潤したという。
荒神社でお参りをし、湿原へと向かう。 -
湿原が近くなってくると、遊歩道沿いには小さな白い花がたくさん。
キクザキイチゲ(別名:キクザキイチリンソウ)で、地下茎で冬の間は冬眠する種類の植物だ。
どの花も太陽の方向を向き、春の太陽の恵みを花びらや葉の表面積を目一杯使って集めている感じ。 -
イチオシ
桜並木があった小川から歩いて10分ほどで姫川の源流である姫川源流に到着。
地中からコンコンと湧き出す水が清らかな流れを作り出している。
姫川源流は日本の名水100選にも指定されている水源で、国道沿いに大きな河川の源流を見ることの出来る場所は全国的にも珍しいとのこと。
源流域の木道をゆっくりと散歩する。姫川源流自然探勝園 公園・植物園
-
木道沿いには水芭蕉も咲いているが、時期が少し遅かったせいか、それとも近隣からの生活用水の汚染によるためなのか、かなり大きめのお化け水芭蕉だった。
昨年に戸隠でみた花の5〜10倍のサイズはあるだろう。 -
お日様がぽかぽかで、歩く時にはジャケットは不要。
湿原脇の森の木々になにやら小さい動くものを発見。
それはリス。
フサフサの長い尻尾を降りながら、木に登り、駆け下り、地面を疾走する。
めまぐるしく動き回っている。
春のお日様パワーで冬眠から目覚め、今は体力回復とばかりに餌を探しまわっているのかもしれない。 -
湿原の乾いた土の部分には小さな白い花の花畑。
-
5枚の花弁を持つこの花はニリンソウ。
1本の茎から2輪ずつ花が咲く特徴を持つため二輪草(ニリンソウ)と呼ばれるようになったという。
小さな花だが、群生している様子はかなり圧巻だ。 -
清流の中には、フサフサした尻尾の様な水草が生え、水の中でユラユラと揺れている。
そして、よく見るとその水草に、小さな白い花。姫川源流 自然・景勝地
-
この水草は、清流にしか生息しない梅花藻(バイカモ)で、その名の通り、梅の花に似た小さな花を咲かせる。
梅花藻はいつか見てみたいと思っていた植物。
ここで、梅花藻を見ることができるとは思っていなかったので、少し嬉しかった。 -
カタクリの花は、湿原の脇道にも咲いている。
-
姫川源流自然探勝園にあるのは姫川源流だけではない。
もう一つ、親海(およみ)湿原がある。
親海湿原はこの時期は、枯れた草が多く殺風景だが、くすんだ冬の木々の中、薄墨色の桜が景色に彩りを添えている。 -
風が通り抜ける親海湿原の木々は芽吹きも遅い。
しかし、木々の新芽をよ〜く観察すると、若い青葉の小さな芽が顔を覗かし始めている。 -
春を感じて、目覚めているのは木々の新芽だけではない。
こちらは、冬眠から目覚めたヘビさん。
最近山へ行っても蛇と遭遇することは少なかったので、この日は久しぶり!と云う感じ。
口から出すチロチロとした舌が、爬虫類独特の動作だ。 -
湿原の周りの山々の雪も殆どが解け、山頂部分の雪が消える日も遠くはなさそう。
-
姫川源流自然探勝園を1時間半ほど歩いた後は、本日のメインの目的地へと向かう。
R148を北上する。
道路からも標高が高い山の白き姿が見え、これからあそこまで行くかと思うとワクワク♪ -
イチオシ
信濃森上駅の近くから、千国街道へと入りしばらくすると、道路脇に見事な枝垂桜。
徹然桜と呼ばれる木で、多くの旅人が足を止めその姿を眺めている。 -
午前11時30分。
目的地の駐車場に到着。
車を停め、山へ入る準備を開始。 -
今日の私の靴は、久々の登場。
ここの所、山歩きをする時は軽いトレッキングシューズを愛用していたが、さすがに今回は雪山。
布製のトレッキングシューズでは心もとない。
倉庫の中から5年以上も履いていなかった(この靴自体は多分17年目)登山靴を引っ張りだし、メンテナンスして、今回持参した。 -
これから行こうとしているのは、栂池(つがいけ)自然園。
冬場はスキー場のゲレンデとして使われる山の上だ。
写真下の矢印(スタート)から左上の矢印(途中)を通り、右上の矢印(ゴール)までを一気に登る。
冬場はスキー場のゲレンデだが、今は下の方には雪は無い。
どの位歩けば到着するのだろうか。 -
雪山デビューの私が、そんな距離を歩くわけはない。
今回は少しずるをして、ゴンドラとロープーウェイを利用して、栂池自然園の麓へと向かう。
ゴンドラとロープ―ウェイは往復3000円(3日間有効)。
歩くと思えば安いものだ。
ゴールデンウィークの頃の乗り物のチケットは2種類のみで、登山者用とゲレンデ利用者用。
登山者は登山届を提出しなくては、チケットを売ってもらうことはできない。
登山届を書いて、無事に乗り物チケットを入手! -
ゴンドラへと乗り込む。
ゴンドラは急勾配の山をスイスイ進む。
山の麓には雪は無く、どことなく木々の先端も膨らんでいる感じ。 -
しかし、約15分のゴンドラの遊覧で到着したゴンドラ山頂駅は、一面の銀世界。
スキーヤー・ボーダーの方がたくさんいる。 -
ロープーウェイの駅へと歩いて移動する。
歩く私達の脇をボーダーさんたちが、す〜っと滑って行く。
まだサングラスもしていなかったので雪の反射が目に眩しく、5分の道のりが10分位に感じられる。 -
ロープーウェイの乗車時間は5分と短いが谷を越える道だ。
此処を歩かずに済んで良かった。と心から思った。 -
ロープ―ウェイの終点:自然駅園では、まずは係員のおじさん(レスキューのマークを付けていたので、もしかしたらレスキューの方かも)から、雪山に入る際の注意点の話がある。
綺麗に見える雪山には、実は危険がタップリ詰まっている。
山で事故に遭うのは全て自己責任だが、何かあった場合にはレスキューの人達が助けに行かねばならない。
彼らに迷惑をかけない様に山で遊ぶことは、大事な心得。 -
ロープーウェイの終着駅のすぐ上に、この日から3日間お世話になる宿、栂池(つがいけ)ヒュッテがある。
このヒュッテは基本、夏場の営業なのだが、GWの期間だけ雪山遊びを楽しむ人用に営業をしている、
栂池ヒュッテに向かい、坂道を歩く。 -
栂池ヒュッテへの到着は12時半。
お腹も空いたのでヒュッテの食堂で更科蕎麦を食べて、荷物を預け、雪原散歩へ出発。
日焼け止めを塗り直し、上下には防水・防寒のジャケットとパンツ、そして、サングラスで装備完了。
この日の天気は夕方から崩れるかもしれないということだったので、できるだけ早めに動き出すのが肝心。
午後2時に歩き出す。
若干、風が出てきているのが不安なところ。 -
今回の雪山遊びの目的のひとつはスノーシュー(昔風に言うならばカンジキ)を使っての雪遊び。
通常、深い雪の上は靴で歩けば、一歩進むごとに足が雪の中にズボっと埋まり、足を引き抜くのも大変。
でも、スノーシューがあれば、へっちゃら。
水の上をすいすい泳ぐアメンボウの様に深く雪の積もった雪原を歩き回ることも可能となる。 -
私達はMyスノーシューを持っていないので、ロッジで貸してもらう。
スノーシューの数には限りがあるが、宿泊客ならば事前予約制で無料にて借りることができる。
スノーシューは踵が固定されていないので、足の動きもとてもスムース。
深く積もった雪の上をサクサク歩ける。 -
足にはスノーシュー、両手にストックを持ち、雪原散歩を開始。
足が沈まずに雪の上を歩けるというのは不思議な感覚。
先ほどまで出ていた太陽は雲の中に隠れてしまい、空には灰色の雲が広がり始めている。
前方の山も簡単に登れそうだが、実はあそこは近づいては行けない場所。
雪崩の発生危険地域として指定されていて、いかにも雪が滑ってきそうな箇所がわかる。 -
別の斜面にスキーヤーを発見!
栂池はヘリスキーも盛んなところ。
午前中にヘリコプターで山の中腹まで運んでもらい、更に上を目指して登ってから降りてきた人達だろうか。 -
雪原の雪の深さは2m以上。
木々は雪の上に上層部だけを突出し、雪・風を耐えている。
風の通り道の木々は風の力になぎ倒され、斜めになっている。
それでも、根性で立っている森の木々。
強い精神力だ。
雪原を通り抜ける風が徐々に強くなってきて、山の上はゆっくりと白いガスに覆われていている。
天気の悪化のスピードが予想以上に早いかもしれない。 -
白いガスはあっという間に目の前の景色を覆い隠してしまう。
そして、強い風はそのガスを押し流し、目の前に雪原の景色が戻ってくる。
そんな光景が雪原を歩く私達の前で繰り広げられる。 -
暫くは、そんな景色を楽しみながら歩いていたが、切れ間のないガスがやってきて、世界を覆い尽くしてしまった。
先ほどまで見えていた森の木々も見えなくなり、視界は数メートルといった状態。
風は更に強く吹くが、白く覆うガスに切れ間は無い。 -
先を歩く娘の姿が白いガスで覆い尽くされて見えなくなりそう…。
まずい…状況かも。
このままだとホワイト・アウトになり、下手したら笑い事では済まなくなるかも…。
ということでスノーシューでの雪原散歩は敢え無く2時間で終了とし、ロッジがあるであろう方向へ向けて歩きだす。 -
風はさらに強くなり、まっすぐに立っているのも大変なくらい。
霞む白いガスの中にロッジの建物群の姿が見えてきたときは、ホッとしたというのが正直な感想。 -
栂池ロッジに到着し、チェックインを済ませ部屋へと向かう。
ここ、栂池ロッジは山小屋だが、全然山小屋ではない。
5人までが宿泊できる個室があり、コンセント(1部屋に6口)、TVもある。
そして、男女別の風呂もある。
山小屋と云えば、雑魚寝で、汗臭くって、夜はいびきがうるさくって…という山の男的なイメージが先行するが、栂池ヒュッテはそのイメージを覆してくれる素敵なところだ。 -
お風呂場はそんなに広くはないが、4人が浸かれる浴槽のサイズ。
脱衣所にはドライヤーまで置いてある。
入浴は16時〜21時までと時間限定だが、人工温泉の躰が温まるお湯。
先ほどのホワイト・アウト体験で冷え切った躰をたっぷりの湯船に沈めて温める。
リンスインシャンプー、ボディソープが備え付けで置いてあり、宿泊者はタオルを1枚もらえるので、縦走時の飛び込み宿泊でも安心して利用できる。栂池ヒュッテ 宿・ホテル
-
入浴後の午後5時、部屋の窓から外を見ていたら、太陽の光が射してきた。
慌ててジャケットを着て、カメラを持ち外に出ると、空は抜ける様な青空。 -
イチオシ
そして、振り返ると言葉の出ないような光景が…。
夕陽が山に沈む瞬間。
太陽が山の頂の峰に間に入り込み、美しい光のラインを作り出している。
私がイメージしていた雪山の景色、そんな景色が、目の前に広がる。
こころなしか雪原が夕日色に染まっている。
なんだか、日本の景色ではないみたい…。栂池自然園 自然・景勝地
-
イチオシ
雪原に反射する光がまぶしく、サングラスをしていない眼にはかなり厳しい。
先ほどまでのガスはどこへ消えたのか、跡形もない。
山の天気は急変する。
その通りだ。栂池自然園 自然・景勝地
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思いがけない雪山からのプレゼントの景色を楽しんだ後は、今日の最後のお楽しみの夕食の時間。
食堂の前には黒板に書かれたメニューが…。 -
テーブルに着くと、もう準備が出来ていた。
山菜そば、鮭のムニエル、生野菜のサラダ、木の子の和え… -
料理はこれだけではない。
魚料理を食べ終わると、次にサーブされるのは肉料理。
暖めた皿でサーブしてくれる。
皿はプラスチック製ではなく、陶器か木製。
山小屋のレベルでは無い料理だ。 -
締めは、桜のロールケーキ。
冷やした器にデザートが入っている。
下手な民宿よりも手が込んでいて美味しい料理に、嬉しくなる。
これで個室1泊(3名利用)1名10200円(2泊目は1名1000円引き)。
美しい雪山を見ることの出来るこの場所で、美味しいお料理に、温かいお風呂。
この料金ならば何回でも来たくなる。 -
食後に部屋への階段を上がる時、階段に干してある面白いものを発見。
コレは山岳スキーに用いるクライミングスキンという物で、スキーを履いたまま山を登る時に板の裏側に貼り、滑り止めとするもの。
名前は知っていたが、実物は初めてお目にかかった。 -
イチオシ
部屋に戻り、ベランダからもう一度暮れて行く山を眺める。
雲が全てなくなり、クリアな空。
そして、先ほどまでは雲で覆われていた白馬岳の稜線もくっきりと見えている。
空には輝く三日月。
こんな美しい景色を見ることができるなんて…。
今まで雪山を嫌っていたことをチョッピリ後悔。
この分ならば、翌日の天気も期待できそう。
明日は、ロッジの裏から登り始め、天狗原、白馬乗鞍岳へと雪山を登る予定。
タップリ寝て、疲れを取るのが最優先…という事で21時には相棒も娘も、そして私もzzz…。白馬岳 自然・景勝地
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