2026/03/27 - 2026/03/27
813位(同エリア4773件中)
唐辛子婆さん
ワイルドすぎるジャングル・サバンナ、危険すぎるヒマラヤ、病み上がりでのカザフスタンから戻られた冒険家のほいみさん曰く「東京は国際都市だねえ。ウズベク料理店もあるんだ!」
さういわれればさうかも。
10年来の「木の実を採取する趣味の友人」ABちゃん曰く「大使館こそが東京にしかないものかも。」
さういわれればさうかも。
「田舎の妹に自慢したい」ABちゃんと「ほいみさんに自慢したい」唐辛子婆。両者の意見が一致しましたのでこれから150軒くらいあるという大使館を月イチで巡ってみたいと思います。
←忙しすぎて月イチのペースは全然守れず。
今回は唐辛子爺と皇居の周辺をまわりました。
日本に在留する外国人:2018年で197か国の外国人が日本にいます。
10年ほど前は
1.中国、2.韓国、3.ブラジル、4.フィリピン、5.アメリカといった順位でしたが、ブラジル人が少なくなり、ベトナム人が激増した結果
1.中国、2.韓国、3.ベトナム、4.フィリピン、5.ブラジルとなった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
メトロ東西線九段下で下車。
ちゃうど桜の季節で千鳥ヶ淵もうつくしい。 -
まずはインド大使館(千代田区九段南)
日本に在留インド人は3万人程度。
インドに在留する日本人は12000人程度のやうです。 -
インド大好きのラムロールちゃんの旅行記をいつもハラハラドキドキ
楽しませていただいてます。
インド一人旅、激闘編8 禁断のガンジスの底は…(バラナシ)
https://4travel.jp/travelogue/11185066
←とっても楽しく面白いけれども良い子は真似しないやうに^^。 -
えっ?これがエンブレムなのかなあ?
漫画みたいなライオンがニッコニコお出迎えみたいな。
インド大使館には以前(2012年)一度お邪魔したことがありまする。 -
Japan 夜桜を愛でに千鳥ヶ淵 ~ミツバチばあやの冒険~
https://4travel.jp/travelogue/10686081
この時にインド大使館のお庭の一部が「桜祭り開催中」
として解放されてたのです。
「お腹空いてたのでインド大使館に入ります。このあたりに食べるものはここしかありません。インド大使館に感謝です。タンドリーチキンおいしかった!寒くて震えていたのでホットワインをお願いしたら売り切れ(涙)」 -
インドは広いなあ。
ミャンマーとバングラディシュに挟まれたやうなところにもインドの領地があるなんて、いま初めて知りました。
ほいみさんはこの辺りはいらしたことあるのかしら?
ずいぶん長いこと(家康時代あたりから多分350年ぐらいも)英国の植民地のやうだったのでインドと英国を行ったり来たりしていた人々の話も多く。
私が小さいころに読んだバーネットの「秘密の花園」も、インドに住んでいたのに両親も使用人も全員が一度にコレラで死んでしまってヨークシャーの100部屋もあるお屋敷の叔父に引き取られる話。バーネットは小公子、小公女の方が有名かも。
そして「虫とけものと家族たち」「積みすぎた箱舟」の著者ジェラルド・ダレルも父親がインド駐在の銀行員だった。(土木技師、いや電気技師だったと言う説もある)お母さんは引っ越し荷物を象の背中に乗せて運んだ。東部ジャールカンド州の工業都市ジャムシェードプルという町だったさうです。 -
一番興味深いのは北インドの女性たちが絵を描く村。
ネパールの近くのやうです。 -
ネパールに行った時にこれらの絵を買いました。
村の名前を忘れてしもて。どなたかご存じの方教えてください。
さっそくほいみさんから教えていただきました。ありがたうござりまする!
「ミティラアートですね。ネパールでも伝統的に描かれてますが、元祖はインドのビハール州だと思います・・・ブッダガヤやパトナ市とかあるところ。」
・・・もっと北かと思っていた・・・。 -
インバウンドであふれる今の千鳥ヶ淵は
ゆっくりと立ち止まることもできないほどでした。 -
さて、夜桜を見に行った時もここに来た。
(入れてもらえたわけではない)
と~~っても広い敷地の英国大使館(東京都千代田区一番町1)
日本一の敷地面積なのでは? -
唐辛子爺は仕事でのトランジットの時に大英博物館だけ見に行ったことがあるさうな。私だって行ってみたいよ。無料だっていうし(そこかい?)日本の絵画でホンモノは大英博物館にしかないものもあるさうなので。(今、都美術館(かどこか)でそういうのの展覧会してるって?)
でも英国で一番訪れてみたいのはバーナード・リーチゆかりのセントアイブズだったりして。
それと「ボートの3人」(Three Men in a Boat)がキングストンからオックスフォードまでテムズ川をさかのぼった、それも体験してみたいものだなあ。今でもできるものかしら?英文で読んだのか邦訳を読んだのかさえ覚えてないほどの古い記憶。
のどが渇いたので水門の係員に飲み水を所望したらば「ようがす」とコップを渡され「いくらでもお飲みなさい。」と運河の水を示された・・・。 -
サッカーのワールドカップにはイングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの4グループがでることができる。
なんでやねん?国はひとつなのに。
←歴史的に別々の国としてサッカー協会をつくったから FIFAが「歴史上の例外」を認めているため。
本来、FIFAの原則は「1つの国家につき1つの協会」なのだが、イギリスの4協会はサッカー草創期からの中心メンバーだったため、FIFAはここを「歴史的な特例」としてそのまま認めている。
・・・日本にも平安時代に蹴鞠というスポーツがあったが。 -
エンブレムは左のライオンみたいなのが
牙むいて脅かしてるのか歯が抜けてて疲れちゃってるのか?
このやうに国を代表する厳かなエンブレムがマンガみたいに思える(あ、罰当てないでくださいまし)ので思いだしたのがmistralさんのコッツウォルズ旅行記。
1140年頃建てられた聖母マリアと聖デイヴィッド教区教会(別名キルペック教会)
というノルマンのロマネスク教会の屋根の軒下に並んでいる数々のユーモラスな、または不気味な動物や人間の顔。ひとつひとつが面白すぎてひとつ残らず撮りたいほど。
教会を作った人々はもっと昔からいたバイキングの多神教の影響を受けていたのでは?と感じずにはいられない。ノルウェーが勝った時の観客の「ロ~!」を思いださずにはいられない。
https://4travel.jp/travelogue/12006193
mistralさん掲載させてくださってありがたう♪ -
駐日英国大使館が設けられたのは1859年(安政6年) とされています。
明治維新(1868年)よりも9年も前!!?
このへんのゴチャゴチャが知りたくてAIさまに聞いてみたらば。
ペリーがアメリカからやってきて日米修好通商条約が結ばれたのが1858年。1859年に日本は開国してたんでした。
横浜・長崎・函館に港が開港され外国人居留区に英国人も合法的に住んでいた。それで英国人グラバーも長崎に住んでいられたのね。 -
英国のみなさま、アバディーンのみなさま
その節はお世話になりました^^。
Japan薩摩の魅力5/8)薩摩英国領学生記念館でカリフォルニアの葡萄王に出会うhttps://4travel.jp/travelogue/11796934
彼らはグラバーの手助けのもと、日本開国(1859年)と明治維新(1868年)の間の1865年に出国して英国にたどり着いた。まだ日本人の出国は認められてなかったのね。(まさか薩摩藩が鎖国は終わったことを知らなかったわけでは??)
薩摩の留学生たちは英国で長州ファイブに会っていたというので長州ファイブはいつ出国したんだらうと調べたら1863年ですって。薩摩より2年も早く、やはりグラバーの手助けで。 -
英国大使館ご近所のパラグアイ大使館はビルの7階でした。
東京都千代田区一番町 -
エンブレムがとてもシンプル。右と左の植物がちがうのね?何かしら?
←月桂樹の枝と椰子(パーム)の枝ださうです。
「多くの日系移民がせっせと大豆畑を作って落ち着いた暮らしになった。」と聞いたことがありまする。トウモロコシや牛肉などの生産国。 -
パラグアイは南アメリカ中央部にある内陸国で、ブラジル、アルゼンチン、ボリビアに囲まれています。首都はアスンシオン。
面積は約40万k㎡で、日本よりやや大きく人口は700万人弱。
公用語はスペイン語と先住民の言葉であるグアラニー語。
住民は、スペイン系とグアラニー系先住民の混血が大部分を占める社会構成で、カトリック教徒が多い。
雨が多く緑の多い東部と、乾燥気味で牧畜が盛んな西部のチャコ地方に分かれ国の中央をパラグアイ川が流れている。アルゼンチンとブラジルとパラグアイが国境を接しているイグアスの滝が有名ですね?
在日パラグアイ人は2000人弱、パラグアイ在留邦人は約4000人。
日本からチリかパラグアイに直行便が飛んでくれないかなあ? -
なおも続く広大な英国大使館の敷地に沿って坂道を登ります。
中南米などの大使館たちがひとつのビルの中にまとまって入っているのもあれば、えっ?こんなに小さな国なのにこの土地柄にこんな屋敷を構えて?というのもあり。それは旧英国領だったのと関係あるのかなあ? -
ここから
-
ランチをいただきに麹町の方に歩きます。
-
インド料理店アジャンタ。
「日本のインド料理店の草分けの一つである。インドのアーンドラ・プラデーシュ州出身のジャヤ・ムールティ〈1913-1975〉が開店した。同州はインドでも特にスパイスを大量に使う地域として知られている。(ウィキより抜粋)
50年ほど前にはインド大使館そば(つまり千鳥ヶ淵そば)にあったアジャンタ。
20代のOLだった唐辛子婆がなぜこのお店を知ったのか忘れてしまひましたが本場の容赦ない辛さとおいしさが大好きになって時々、お昼休みに一人で食べに来てました。
当時、OLが一人でレストランに来るって時代ではなかったので
美味しくご機嫌よくいただいてると
何人かで連れ立ってきていた人たちがチラチラとこちらを見るんです。
それが不審そうなチラ見ぢゃなくて
「そうよね、そうよね、ここはとってもおいしいものね。でもどうしてひとりで?」というやうなカンジなんですけど、あちらから話しかける勇気がなかったみたいで^^。
そんな近寄りがたい顔してたつもりはないんですけど、唐辛子婆はお昼休みが終わる前に職場に戻らなくちゃならなかったので。 -
いつのまにか九段下から麹町に移って幾年月。
-
唐辛子爺の勤務先から徒歩5分だったのに一度も訪れたことはないさうです。「出張(アジア・アフリカ・中東・中南米)が多くて日本にいる時は近くのランチ屋で食べてたからね。」
-
「お二階へどうぞ。」
階段の隅にいらしたヒンドゥーの神様。 -
いらっしゃい唐辛子婆さん、お久しぶりね。
「アジャンタではインドの食文化とともに芸術もお伝えしようと、インドのタミル・ナードゥ州を発祥とする古典舞踊「バラタナティヤム」のライブを開催しています。お店の2階で月に1回、インドで修業を積んだ日本人女性のショーが間近で見られます。やはり人が集まって食事をするのは楽しいもの。ぜひお店にも足を運んでいただき、インドの味や文化を体感していただければうれしいですね。(HPより) -
唐辛子爺の「あまり辛くしないでね。」に
「辛さの調節はできないんです。
でもメニューに辛さの度合いが書いてありますからお選びください。」
今月のカレーのミントチキンカレーにいたします。 -
サラダと
-
ほかの何種類かのカレーもみんな丁寧なつくりで
-
おいし~い。
「バターも何もつけないで焼いて」とお願いしたのにバターつきのを持ってきたので焼き直してもらったナン。 -
ラッシーは一つはマンゴーにしてもらいました。
-
マンゴーチャツネもコクがあっておいし~い。
ここでおもしろいことがありました。
お隣の席に近所に住んでるみたいな感じの外国人(中東系かな?)が一人で座ってセットランチ以外にタンドリーチキンを注文するのにいろいろと英語で訪ねると、インド人ウェイターが日本語で答える。何度もやり取りしているのに彼は英語、ウェイターは日本語。
つまりお互いに言ってることは理解できてるのよね?
ウェイターはインド人なのになんで英語で返事をしなかったのかしら?
唐辛子爺のアンサー:
インド人が全部英語ができると思ったら大間違いだよ。
多分全人口の10%ぐらいしか話せないんでは?
まさか?!
あんなに長い間英国領だったし、私が出会ったインド人はみんな英語ペラペラだったし。インド人もバングラ人もい~っぱい国連で働いてるぢゃないの?
あんたの会っていたのは大都市のエリートだけだったんだよ。
・・・さうなのか。
ここでスリランカにいた時に聞いた話を思い出す。 -
スリランカは仏教徒のシンハラ人とヒンドゥー教徒のタミル人が住む国。
茶葉の収穫用にインドから連れてこられたタミル人は少数派。
公務員はシンハラ族が多い。
英国統治時代がとうに終わっていたので教育は自分たちの言語で行われ、当然英語力は衰退する。そうすると国内にいながら二つの民族が詳しい意思疎通ができない状態に。
「役所に行ってもタミル語も英語も通じないので上司を出しなさい。と言っては喧嘩になる。」知りあいのタミル女性が怒る。
私達の滞在時はタミル人の自爆テロ真っ盛りでしたが今は平和で観光客も多いスリランカ。とりあえずは平穏みたいです。
滞在中「日本にはスリランカの大蔵大臣ジャヤワルダナの銅像が立っているだらう?」と言われたことも。
Sri Lanka スリランカは宝石よりもキラキラ(7/14) コロニアル・ギャラリーhttps://4travel.jp/travelogue/10050400
あらら、話がそれてしもて。 -
アジャンタも古いですけど、一番初めに日本にカレーをもたらしたのはインド人菩提僊那(ぼだいせんな)。時は奈良時代との話です。
菩提僊那:奈良時代の渡来僧。現在の南インド出身。青年期にヒマラヤを越えて入唐し、日本僧の招請を受けて 天平8年(736年)に訪日。752年に東大寺大仏殿の開眼供養法会で婆羅門僧正として導師を務めた。(ウィキより抜粋)
なんという行動範囲!
酷暑の南インドからのヒマラヤ越えなんて凍死しさうぢゃありませぬか!?しかも難破につぐ難破で6度目にやっと日本にたどり着けた鑑真和尚よりも前に来日! -
お次は千代田区二番町のベルギー大使館。
-
ベルギー
ベネルクス3国って習いましたよね?
ベルギー・オランダ・ルクセンブルグ。
内容は覚えてなくても呼称は忘れないもんだなあ。
在留ベルギー人は1800人程度、ベルギー在留邦人は5万人程度。 -
大きなビルの2Fと3Fに入っています。
さういへば「フランダースの犬」という物語がありましたね。 -
エンブレム
多くの人がフランス語、オランダ近くの人たちがオランダ語を使っている国。だと聞いたことがあります。
ブリュッセルに5年駐在していた知人は英語で通してたさうです。
フランス語は難しいもんね。
←というとスペイン語圏の人たちが「英語だって難しいよ。書いてある通りに発音しないんだから。」と嘆く。 -
それから五味坂交番なんていう面白い名前のバス停を過ぎて
-
靖国神社方面まで戻って
-
お次に向かうのは日本がサッカーワールドカップで下した
-
チュニジア^^。
あ、怒らないでね、たまたまなんだから。
チュニジア大使館は千代田区九段南。 -
地中海に面してるの、この地図で初めて知りました。
日本にいるチュニジア人は752名、チュニジア在留邦人は375名ださうです。 -
確か大統領が女性だったと思います。
緩やかなモスレムの国でワインもあるし。 -
エンブレム
-
この大使館のディスプレイがとても素敵でした。
-
セジュナン焼
ってこの魚がセジュナンって名前ぢゃあないんですよ^^。 -
焼き物の名前です。
なんだかカッパみたいなお顔。 -
-
-
なんだか英国のセント・アイブスに窯を開いたバーナード・リーチの作と似た感じで親しみが湧きまする。
-
地中海から拾いあげられたのかしら?
-
これは何でせう?壁飾り?
-
とても洗練されてうつくしい。
-
美しい白いモスクを撮ろうとしてたらあらら、自画像が映っちゃった。
-
たくさんのチュニジア人に親切にされたエピソードいっぱいの
川岸町子さんの旅行記です。
10編もあり、アフリカの国なのに冬はセーターにコート。
そしてローマ時代の建築物とか様々な文化が残っていて。
https://4travel.jp/travelogue/10640678
町子さん、掲載許可ありがたうござりました。
チュニジア、行ってみたい! -
それから東ティモール民主共和国大使館。千代田区富士見町。
48名が日本に滞在していて、在留邦人は114名ですって。
その中には唐辛子婆が知ってるシスターがいるかも。
唐辛子婆が大昔に属していた「海外子供の教育ボランティア」ではインドネシアから独立したばかりの東ティモールも支援していました。 -
独立後、なんと公用語を旧植民地時代のポルトガル語に変更!
不思議な選択・・・。
この節どうして英語とポルトガル語の両方にしなかったのかしら? -
世の中には不思議な、わからんことが多いんだよ。
-
この日最後に訪れたのは
-
ルクセンブルグ大公国大使館。千代田区四番町。
-
3頭のライオンが舌出してます。
西洋の皆さんはベロ出したライオンが好きねえ。
在留ルクセンブルグは58名。ルクセンブルグ在留の日本人は640名ださうです。えっ?!10倍以上?
世界最大の「国境をまたぐ投資ファンドセンター」ですって?
「日本の金融機関から見るとルクセンブルク拠点を通じて欧州各国の投資家に一括でアクセスできるため、人員やシステム投資を抑えつつ、欧州全体でのビジネスを広げやすいのが大きな利点」ださうです。 -
市ヶ谷の土手から電車を眺めて帰りました。
ここにもきれいな桜がいっぱい咲いていてお花見の人たちが宴会してて。
千鳥ヶ淵では立ち止まりもできずどんどん歩かなくちゃならなかったのでこちらの方がゆっくりできて楽しさう。
ABちゃん、MSMちゃん
涼しくなったら大使館めぐりまたご一緒してね♪
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
大使館めぐり
-
Japan大使館めぐり①ノルウェー、スイス、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ドイツ、フィンランド、パキスタン、イラ...
2020/01/02~
麻布
-
Japan 大使館めぐり② J’s cafeと迎賓館
2024/04/25~
市ヶ谷
-
Japan大使館めぐり③インド料理店マザー・インディア・オーストリア・リトアニア・ウクライナ・ギリシャ・サン...
2024/04/30~
三田・田町・芝浦
-
Japan 大使館めぐり⑤ミャンマー祭りと大使館(ミャンマー・アイスランド・セルビア・ブルネイ・ジブチ)
2024/05/25~
品川
-
Japan大使館めぐり④ギリシア料理店Milieu・キューバ・勝利弁財天・スエーデン・スペイン
2024/10/01~
三田・田町・芝浦
-
Japan大使館めぐり⑥ベラルーシ・インドネシア・タイ・コロンビア・マリ・タイ料理店・パプアニューギニア・ネ...
2025/02/18~
目黒
-
Japan大使館めぐり⑧ハンガリー料理、キルギス、オーストラリア、ハンガリー、イタリア大使館
2025/03/18~
三田・田町・芝浦
-
Japan大使館めぐり⑦ジョージア料理とワインとカードとジョージア・バーレーン・アルメニア・アメリカ大使館
2025/03/18~
吉祥寺・三鷹
-
Japan大使館めぐり⑨オランダ大使館のチューリップ
2025/04/04~
三田・田町・芝浦
-
Japan大使館めぐり⑩カナダ・レソト・カンボジア・メキシコ大使館おまけに矢沢永吉のライブハウス
2025/05/29~
青山
-
Japan大使館めぐり⑪旧朝倉家・エジプト・セネガル・ギニア・マレーシア・カフェモンスーン・デンマーク
2025/11/03~
恵比寿・代官山
-
Japan大使館めぐり⑫ブルキナファソ・コートジボアール・ベトナム・ブルガリア
2026/02/21~
代々木
-
Japan大使館めぐり⑬ブルガリア祭・モロッコ・ブラジル・ジョージア・エストニア・トルコ
2026/03/01~
代々木
-
Japan大使館めぐり⑭インド・英国・パラグアイ・チュニジア・東ティモール・ベルギー・ルクセンブルグ
2026/03/27~
丸の内・大手町・八重洲
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (7)
-
- 川岸 町子さん 2026/08/04 05:59:36
- お人好しの国
- 唐辛子さん、おはようございます。
昨日今日と、いくぶんか涼しいですが、お元気でしょうか?
アジャンタ、美味しいですよね~
レトルト食品がスーパーにありますが、やはりお店でと思います。
私が訪れた国の中で一番お人好しは、チュニジアだと思っています。
町子
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/08/07 12:53:31
- Re: お人好しの国
- 町子さん
大使館編、見てくださってありがとうございます。
アジャンタのカレーがスーパーにあるとは知りませんでした!
でもやはりお店の雰囲気を味わいたいですよね。
緑化関係のボランティアは夏場の水やり施設の拡充に多忙で毎日とびまわっていました。昨年・今年といろいろな灌木の枯れが目立ってきて。
フンザの学校へ寄付されたもの。末永く愛されるでせうね。
「孫が未使用の数字の積み木2組、未着用の幼児服、着用した新生児の衣類、使用済みのおもちゃ」
フツー以上に準備が大変な過酷な旅行に、お土産いっぱい持参された
町子さんに拍手です!
唐辛子婆
-
- ラムロールちゃんさん 2026/08/03 13:10:38
- 大使館シリーズ♪
- 唐辛子さん、こんにちは☆
ご紹介いただき、ありがとうございます(^o^)
「秘密の花園」懐かしい!
少女向けの本、持っていました。
大使館シリーズ、読み応えがあってとっても楽しいです。
しかもそれがインドとあっては。
インド料理店に通われる若き日の唐辛子さんのお姿、想像しちゃいました。
カッコいいー♪♪
ラムロール
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/08/03 18:46:40
- Re: 大使館シリーズ♪
- ラムロールちゃん
いらっしゃいまし~♪
ちょうどほいみさんが北インド編をアップしたと聞いてるので
目が離せません。
「秘密の花園」私が読んだのも「少女向けの本」だった(70年位前に読んだ)ので「インド人の召使にちやほやされてわがまま一杯の子供だった」なんてのは省略されていた。ということが今回ストーリーをAIさまに確認してはじめてわかりました^^。
大使館シリーズは、一応作っておいて後ほどいろいろ補足しやうかなと思っています。死ぬまでの老後の楽しみです。
唐辛子婆
-
- ほいみさん 2026/08/02 17:50:25
- インド大使館
- 偶然にも、たった今、久しぶりにアップした旅日記がインドでした、しかも大使館のエピソード付き。
>ネパールに行った時にこれらの絵を買いました。
ミティラアートですね。ネパールでも伝統的に描かれてますが、元祖はインドのビハール州だと思います・・・ブッダガヤやパトナ市とかあるところ。
相変わらず、凡人が気が付かない?写真の対象物選びが素晴らしいです。コーヒーアジャンタの絵を欲しい! 世界遺産のアジャンタには絶対売ってない!
ほいみ
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/08/02 23:26:25
- Re: インド大使館
- ほいみさん
さっそくご覧くださってありがとうございました!
ミティラアートはビハール州なんですね。
珈琲アジャンタの絵、いくらでもダウンロードしてください^^。
唐辛子婆
-
- ほいみさん 2026/08/02 17:50:07
- インド大使館
- 偶然にも、たった今、久しぶりにアップした旅日記がインドでした、しかも大使館のエピソード付き。
>ネパールに行った時にこれらの絵を買いました。
ミティラアートですね。ネパールでも伝統的に描かれてますが、元祖はインドのビハール州だと思います・・・ブッダガヤやパトナ市とかあるところ。
相変わらず、凡人が気が付かない?写真の対象物選びが素晴らしいです。コーヒーアジャンタの絵を欲しい! 世界遺産のアジャンタには絶対売ってない!
ほいみ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
丸の内・大手町・八重洲(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 大使館めぐり
7
63