2026/04/02 - 2026/04/02
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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宇陀市は奈良の北東部または「大和高原」と呼ばれる高原地帯に位置しており、2006年に4町村が合併して誕生しました。大阪・京都から近鉄電車で約1時間とアクセスが良く、四季の景色や移住地としても人気を集めています。観光地としては、城下町から商家町へと発展した歴史と文化が残る重要伝統的建造物群保存地区「宇陀松山」や女人高野として知られる「室生寺」などが有名です。
また、宇陀市は農業も盛んでほうれん草、水菜、小松菜といった葉野菜をはじめ、大和榛原牛やブルーベリー、そして特有の土壌で育つことで光を受けてきらきらと輝く「金ごぼう」など、地元ならではの名産品が盛りだくさんです。四方を山々に囲まれ、空気が澄み、どこか懐かしさを感じさせる風景が広がっています。
宇陀市の地名は昔はは『古事記』『日本書紀』に「菟田(うだ)」として登場する、万葉の時代から続く古い呼称から由来しています。神武東征伝承に登場する「菟田県主(がたぬし)」が治めた地であることに加え、かつて一帯が「菟田野(うだの)」と呼ばれ、狩狩猟地や水源の地として重要な役割を果たしていたことに起因するとされています。
今回は道の駅 宇陀路大宇陀・宇陀市歴史文化館 薬の館・大宇陀温泉あきののゆなどの観光スポットを訪問して、奈良の知られざる魅力は発見出来て刺激ある1日になりました!桜の時期という事でお花見も出来て良かったです。
最後になりますが、私の旅行記を見て宇陀市に行きたいと思ったきっかけ及び宇陀市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。宇陀市の旅行が皆様にとって忘れならない思い出になります事を心よりお祈り申しあげます。徐々に更新します。徐々に更新します。
参考資料
・宇陀市
・イッチャオ
・奈良・奥大和ポータルサイト
・奈良県
・LIVEJAPAN
・JAグループ
・ぱーぷる
・大和高原
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宇陀市に到着!桜の名所が楽しくなりました!
榛原駅 駅
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榛原駅から歩いた宇陀川桜並木。
宇陀川桜並木は宇陀川に沿って宇陀市榛原地区に広がっており、「猟路(かりじ)の桜」とも呼ばれています。万葉集にちなむ名所となっています。満開になると並木は見事で、桜のトンネルの中を歩けます。見頃(3月下旬~4月上旬)の夜間ライトアップ(約600m、サンクシティ周辺~篠楽)が特に有名となっています。
川沿いの散歩道やサイクリングコースが整備されてるので、春の陽気の中で散策やピクニックに合います。見頃は例年3月下旬~4月上旬となっています。めちゃくちゃ絶景です!宇陀川桜並木 自然・景勝地
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宇陀川桜並木の桜。ソメイヨシノを中心としています。
ソメイヨシノはオオシマザクラとエドヒガンの交雑によって誕生し、日本で最も広く植えられているサクラの代表品種であります。成長が非常に早いので、公園、街路樹、河川堤防などに多く植栽されています。始まりは江戸時代(1603年~1868年)の中期に、江戸の染井村(現・東京都豊島区駒込)の植木職人らが売り出した吉野桜です。
春に咲く花として際立った特徴があります。春の時期になると沢山の花が一斉に開花するので樹全体が桜並木全体が桜色につつまれるような圧倒的な印象となります。宇陀川桜並木 自然・景勝地
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その後はバスを使って道の駅宇陀路大宇陀を訪問しました。
道の駅宇陀路大宇陀は宇陀市大宇陀拾生の伊勢本街道沿いにあり、地酒や菓子、名産品などを扱う売店以外に地元の新鮮野菜の直売所や、喫茶軽食コーナー、足湯やレンタサイクルなどから構成されている道の駅です。レストラン「れすとらん甘羅(かむら)」では地元の特産品を活かした料理を楽しめます。
道の駅の北東には城下町の情緒あふれる宇陀松山地区があり、「日本の家屋建築の博物館」とも称される古い町家が並んで重要伝統的建造物群保存地区(重伝建地区)に指定さています。道の駅について一部紹介します。道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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お昼の時間になったので宇陀牛肉うどんを食べました。
宇陀牛は「昭和の幻の極上肉」と言われており、宇陀市内の山間部で飼育されている「但馬牛」を改良した黒毛和牛であります。松阪牛や神戸牛と比較すると若干知名度が低いたので指定牧場協力のもと、宇陀牛の知名度とブランド力の向上に取り組みが行われています。
きめが細かくやわらかで、鮮やかな霜降りの肉質なので様々な料理で使う事が出来ます。お中元やお歳暮などの贈り物、入学・入園・入社祝いなどのお祝いのシーンにもおすすめです宇陀牛の肉汁が出ていて、また食べたくなりました!道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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その後は阿騎野新鮮野菜直売所に行きました。
阿騎野新鮮野菜直売所は朝採れの地場野菜や果物、花などを販売する直売所であり、地元農家の新鮮な農産物を手頃な価格で購入できます。7:30~8:00頃から営業しており、地元民や観光客に利用されています。
宇陀市大宇陀区は農産業が中心で、朝早くに収穫されたもぎたての新鮮な野菜や果物を取り揃える事が出来ます。阿騎野新鮮野菜直売所はいわゆる朝市の機能を果たし、近郊の農家の農産物や加工品の直売所としての役割を担っています。販売されている農産物を紹介します。道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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まずは菜花。
春の訪れを告げる野菜であり、独特のほろ苦さをいかして生やおひたしでも美味しくいただけます。豚肉やベーコン、ごまなど油脂分があって香りの強いものとの相性も合います。スーパーなどで購入する際はつぼみは硬く、開く前のものがお勧めです。
花が咲いてしまうとえぐみが出てくるので、つぼみのうちが食べ頃となっています。調理する際はアク(シュウ酸)はホウレンソウの20分の1以下なので、茹ですぎないことがポイントです。道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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次はわらび。
わらびは日当たりのよい原野や山の斜面に生えており、シダ植物の一種であります。生のままではアクが強く毒性もあるので、しっかりとアク抜きする事が必要です。くせのない香りとぬめりがなのでおひたしやあえ物、煮つけ、汁の実などにして美味しく頂けます。
鮮度がとても落ちやすいので手に入ったらすぐにあく抜きをするのがおすすめです。放置する時間が長いので、大変そうに感じますが手間はお湯を沸かすことと水洗いすることだけなので意外に簡単出来ます。新鮮なうちにパパッと処理をすると、食べたい時に食べる事が出来ます。道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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その後は宇陀松山 重要伝統的建造物群保存地区を訪問しました。
宇陀松山は江戸時代以降の様々な時代の建物が残っており、豊臣秀吉の弟の豊臣秀長の家臣によって宇陀松山城の城下町として整備・拡充されました。有力な商人を誘致したので、「間口も奥行きも広い」というこの地区ならではの町家が誕生したとされています。
大坂と伊勢を結ぶ交通の要衝でもあり、江戸時代には商家町へと発展しました。2006年に重要伝統的建造物保存地区と選定されました。町家をリノベーションしたお土産物店やカフェが軒を連ねています。訪問した施設を紹介します。宇陀松山 重要伝統的建造物群保存地区 名所・史跡
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まずは松山地区まちづくりセンター 千軒舎を訪問しました。
松山地区まちづくりセンター 千軒舎は薬屋・歯科医院として使用していた内藤家住宅を改修し、明治時代の前期建築された施設であります。地域のまちづくりを支援する拠点・歴史的町並み散策の情報発信・伝建地区の改修モデルハウスという3つの役割を担っています。
「千軒舎」という名前は松山地区がかつて宇陀経済の中心として繁栄しており、その軒を連ねる家々の賑わいから「宇陀千軒」または「松山千軒」と呼ばれていたことから由来しています。館内の展示を紹介します。松山地区まちづくりセンター 千軒舎 名所・史跡
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最初の展示は宇陀松山城下町出土品。「象形瓦(ぞうけいがわら)」や「雷神の鬼瓦」など、特徴的な瓦が多数出土しています。
松山地区まちづくりセンター 千軒舎 名所・史跡
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次の展示は五玉算盤。
算盤は室町時代末期に中国から伝来し、木枠に串を通してその上の珠を移動させることで加減乗除(足し算・引き算・掛け算・割り算)の計算を行う伝統的な計算器具であります。日本の和算や商取引の発展に大きく寄与されています。その後日本人は工夫と改良を重ね、速算に適した現代のそろばんを完成させました。
原型は4000年~5000年ほど前に既に存在したと推定されます。エジプトやギリシアでも木の板などに象牙やコインを置く道具を使用していたことが判明します。名前の由来は、諸説ありますが、最も有力なのは中国語で「算盤」を「スワンパン」や「ソワンパン」が訛って伝わったという説です。松山地区まちづくりセンター 千軒舎 名所・史跡
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最後の展示は大黒様と恵比寿様の鬼瓦。
鬼瓦は形状や種類は様々となっており、瓦屋根の端に設置される装飾性の高い瓦のことであります。機能面では棟の両端から雨水の浸入を防ぐ役割を担っています。「魔除け」「厄除け」などの意味もあるので「鬼を味方につけておけば、その形相で厄を払ってくれる」という願いも込められています。
設計図面はなく、鬼師の頭の中にある完成イメージだけを頼りに作られています。現在では鬼師がいる瓦メーカーは非常に少なくなっています。鬼の代わりに家族円満のため、七福人のデザインにしたり、火災防止のために水という文字を入れたりもしています。松山地区まちづくりセンター 千軒舎 名所・史跡
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その後は森野旧薬園を訪問しました。
森野旧薬園は大宇陀の町を見渡す事が出来て、葛粉を作り始めて11代目の藤助が享保年間に自宅の裏山に開いた「小石川植物園」と並ぶ日本最古の薬草園であります。大正15年に国の史跡に指定されていました。
宇陀市は昔から薬草の産地として有名であり、園内では約250種類もの薬草木を自然に近い状態で栽培されています。四季の花も美しく、一年を通して来園者の目を楽しせます。館内の薬草と展示物を紹介します。森野旧薬園 公園・植物園
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最初の薬草はヤブラン。
ヤブランは昔から緑化や造園の植栽材料として広く利用されており、日本各地の林床などで普通に見られる常緑性の多年草であります。耐寒性と耐暑性が強く、日なたから日陰まで幅広い環境に適応する特徴があります。和風の庭にも洋風の庭にも似合います。
ヤブランという名前は、藪に生えて細長い葉の形が蘭に似ていることから由来しています。日本にはヤブラン・コヤブラン・ヒメヤブランの3種が自生しています。青い花がムスカリに似ていることから「サマームスカリ」とも呼ばれています。森野旧薬園 公園・植物園
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次の薬草はハンゲショウ。
ハンゲショウはドクダミ科ハンゲショウ属に分類される多年草の1種であり、水辺に群生する白の斑がたいへん美しい涼しげな植物であります。「半夏生」の名は夏至から11日目に花を付けることから名付けられたそうです。また、葉っぱの半分ほどが真っ白な白粉を塗ったような様子から「半化粧」とも呼ばれています。
ハンゲショウの葉は普段は緑色をしていますが、花期が
近づくになるつれて葉が徐々に白くなっていきます。緑と白の美しいコントラストが7月が見ご
ろとなっています。京都祇園の両足院、鎌倉の鎌倉中央公園、淡路島の淡路島国営明石海峡公園などで見る事が出来ます。森野旧薬園 公園・植物園
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森野旧薬園の資料館。展示をいくつか紹介します。
森野旧薬園 公園・植物園
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最初の展示は古石コレクション甲乙2箱。
こちの石薬・鉱物標本 甲・乙らは当時の医学や自然誌を知る上で歴史的価値が極めて高い資料の役割を担っており、江戸時代中期から保管されてきた貴重な鉱物・生薬のコレクションとなっています。このコレクションは幕府の採薬使とも関係があった初代森野藤助(通貞)の時代から継承されたと考えられています。
「石薬」とは、漢方医学において鉱物を原料とする薬のことを示しています。森野旧薬園 公園・植物園
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次の展示は松山本草。
松山本草は森野家で門外不出で守られており、藤助賽郭が薬園の植物などを写生したものであります。薬草を中心に植物、昆虫、鳥獣、貝が描かれています。当時栽培・自生していた薬用植物の姿を現代に伝える貴重な資料であり、大和の自然環境を知るタイムカプセルの役割を担っています。
藤助賽郭さまざまな専門家との交流を経て、晩年、自家の山に「桃岳庵」を建て、そこで薬草や動物の写生を日課としていました。薬草は使用部位も描かれ、開花時期、異名、上品、中品、下品などの記載もあります。森野旧薬園 公園・植物園
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最後の展示は芍薬。
芍薬は薬用または鑑賞用に栽培されており、中国東北部から朝鮮半島に自生する多年性草本であります。日本にはボタンより先に渡来しました。花色は紅色、薄紅色、白色など多数あります。
日本では平安時代の頃から薬草として親しまれていましたが、現在では日本だけではなく世界でも園芸用の品種改良が進んでいる人気の花となっています。名前はしなやかで美しい姿を意味する「綽約(しゃくやく)」から由来しているといわれています。森野旧薬園 公園・植物園
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最後の薬草はカザグルマ。
カザグルマはキンポウゲ科クレマチス属のつる性植物であり、19世紀前半にシーボルトによって日本からヨーロッパに紹介されたパテンス系といわれる大輪系品種群の交配親にあたる植物であります。パテンス系とは日本に自生するカザグルマの特徴を受け継いだ早咲き・一季咲きの系統であります。本州・四国・九州に分布が確認されており、自生地によって色や形などの形質に変化がみられます。
カザグルマの育てるためには毎年の剪定を行う、形を目指す、成長を促進することが重要なポイントです。神奈川県レッドリスト2020で絶滅危惧Ⅱ類の指定を受けています。森野旧薬園 公園・植物園
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その後は宇陀市歴史文化館 「薬の館」しました。
宇陀市歴史文化館 「薬の館」は屋敷は江戸時代末期の建造物であり、細川家の屋敷を改修して利用した資料館であります。製薬の町として知られており、町の薬にまつわる文化・歴史が紹介されています。営業時間 は10:00 ~ 16:00
休日は月・火曜日、12月15日~1月15日、月・火いずれかが祝日の場合は、水曜日休館となっています。
江戸時代、最盛期には50軒以上の薬問屋が軒を連ねています。旧細川家は藤沢薬品工業(株)(現アステラス製薬(株))の創始者・藤澤友吉の母方の実家であり、築約150年となっています。館内の展示を紹介します。宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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最初の展示は人参五臓圓の看板。
人参五臓圓は滋養強壮を目的とする第3類医薬品であり、人参を主成分に十数種の生薬をハチミツや水飴で練り上げました。虚弱体質、肉体疲労、病中病後、胃腸虚弱、食欲不振、冷え症、血色不良に効果があります。
五臓とは肝、心、脾、肺、腎を意味しており、これらの働きを盛んにするというところから人参五臓圓という名が付けられたようです。滋養強壮剤として、広く愛用されていました。小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用する事だ重要です。宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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次の展示は心臓に求心。
宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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3番目の展示は薬の看板。歴史を感じさせてくれます。
宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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4番目の展示はかまど。
かまどは薪(薪)などの燃料で鍋や釜を加熱して煮炊きする日本の伝統的な調理設備であり、土や石、煉瓦などで築かれています。これができたことにより調理技術が大きく発展したとも言われています。ガスや電気で調理できるようになると徐々に役割を終えました。
関西では「へっつい」、京都では「おくどさん」という名称が多く使われています。竪穴式住居の壁面に釜土が作られるようになり、奈良時代や平安時代には全国的に普及していきました。また、床に通して床暖房とする役割あるのでかまどは熱を制御して使い回すことも可能としています。宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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宇陀市歴史文化館 「薬の館」の別館。
宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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5番目の展示は藤沢友吉。写真で分かりやすく紹介しています。
宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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6番目の展示は薬研。
薬研は江戸時代には医家や薬種商で使用され、生薬など漢方薬の薬種を細かく砕いたり粉末にする道具であります。形や大きさもさまざまで、鉄製や木製のものが多いです。唐辛子の調製、火縄銃用の黒色火薬や工芸分野では顔料や金銀を粉末にするのにも使用されていました。
V字形の受け皿の壁に刀の刃を研ぐようにすり合わせると、あっと言う間に粉末にできます。薬研のV字形はモノの特徴をあらわす用語として使われることがあります。別名"くすりおろし"ともいわれています。宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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7番目の展示は鍾馗。
鍾馗は中国の官人の姿で大きな眼と髭が特徴であり、中国の伝承に由来する疫病除け・魔除けの道教系の神様であります。日本では特に端午の節句の五月人形(日本人形協会)や、京都などで見られる屋根上の瓦人形として親しまれています。
図像を飾ることで疫病除け・魔除けの効果があるとされています。延宝三年(1675)に伝染病が大流行した時、鍾馗霊神の絵を奉納したところ大流行が治まったと伝えられています。また、戦国時代には『鍾馗(しょうき)=勝機』の音が同じで縁起が良いとされています。宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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最後の展示は
宇陀市大宇陀歴史文化館 「薬の館」 美術館・博物館
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お菓子屋を訪問しました。
銘菓きみごろも本舗 松月堂 グルメ・レストラン
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あみごろも
銘菓きみごろも本舗 松月堂 グルメ・レストラン
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休憩
酒蔵カフェ 久保本家酒造 グルメ・レストラン
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温泉を体験!
大宇陀温泉あきののゆ 温泉
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最高!
大宇陀温泉あきののゆ 温泉
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散策
本郷の滝桜 又兵衛桜 花見
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めちゃくちゃ絶景です!
本郷の滝桜 又兵衛桜 花見
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美味しそう!
本郷の滝桜 又兵衛桜 花見
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美味しかった
本郷の滝桜 又兵衛桜 花見
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満開
本郷の滝桜 又兵衛桜 花見
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訪問
阿騎野・人麻呂公園 公園・植物園
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散策
阿騎野・人麻呂公園 公園・植物園
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訪問
阿騎野・人麻呂公園 公園・植物園
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美味しかったです!
道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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宇陀市の旅行最高でした!
道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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