2025/12/23 - 2026/01/07
116位(同エリア172件中)
関連タグ
kankonokiさん
- kankonokiさんTOP
- 旅行記128冊
- クチコミ68件
- Q&A回答24件
- 161,912アクセス
- フォロワー4人
この旅行記のスケジュール
2026/01/05
2026/01/06
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ピラミッドやアブシンベル神殿を一度は観てみたい。しかしハプシェスト女王葬祭殿で起こった非イスラム教徒への残酷なテロはその想いを封印し続けていた。最近二人の知り合いがエジプトへ行ったことで徐々に気持ちが緩和され遂にこの年末年始にその封印が解かれた。ギザ、アスワン、アブシンベル、ルクソールとゆっくり廻ると10日はかかる。出来ればナイル川クルーズもしたかったが観光シーズンは料金が高くて諦めました。その17はカイロのギザから始まった古代エジプト遺跡巡りの旅は、アスワン、アブシンベル、コムオンボ、エドフ、ルクソール、またもやカイロへと既に10日間もたっぷり堪能して、予定してた観たかった史跡はほとんど観ることができ、行くまで考えてもいなかったアレキサンドリアへと行くことに。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ネットでチケットが買えるGoBus便利です。窓口の方が安いらしいですが、高い観光地入場券に比べれば些細な違いでしかありません。タフリールのラムセスヒルトンの目の前が乗り場です。
ラムセス ヒルトン ホテル
-
車内 快適ですね。荷物はトランクへチップと交換で預かり票くれます(ため息)
ラムセス ヒルトン ホテル
-
隣は公共バス乗り場
ラムセス ヒルトン ホテル
-
車窓にはピラミッド群 元々これが観たくてエジプトまで来たんです
ギザのピラミッド 建造物
-
ピラミッドと大エジプト博物館
大エジプト博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
1時間半くらいで休憩タイム
-
アレキサンドリアのバスターミナルは海岸より離れたマイオレット湖の側にあります
-
これがバスターミナル
アレキサンドリア バスターミナル バス系
-
Raml駅 路面電車のターミナル駅
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
セミラミスホテル
セミラミス ホテル ホテル
-
ホテルは海沿いの部屋なら眺望は抜群だが、水回りは老朽化がひどい。
セミラミス ホテル ホテル
-
遠くカイタベイ砦も見える
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
エジプトではとりあえずドリンキーズに行く。
-
Saad Zaghloulの像
駅前には彫像がある。調べたらサード・ザグルールは、エジプトおよびスーダンのイギリス統治からの独立を目指し不服従運動を主導したエジプトの英雄です。たぶんインドのガンジーみたいな方。彼は1919年のエジプト革命において重要な役割を果たし、1922年のイギリスによるエジプト独立宣言にも貢献しました。像は1935年に彼の功績を称え、著名な彫刻家マフムード・モクタールによって制作されました。 -
ホテルの一階にはCALITHEAというレストランがあって。後で行ってみよう
セミラミス ホテル ホテル
-
スープ パスタ シーフード サラダ お肉 カフェ デザートの絵付きメニューが掲げてあってとっつき良さそう
セミラミス ホテル ホテル
-
綺麗な夕焼けを見ながらビールいっぱい サントリープレモルっぽいけどステラビールです
セミラミス ホテル ホテル
-
Al Mina' ash Sharqiyah(アルミナ・アッシュ・シャルキーヤ)は防波堤に守られた湾で、防波堤の先にカイタベイ砦が世界七不思議の一つであるファロスの大灯台を彷彿とさせている
セミラミス ホテル ホテル
-
Calitheaレストランで夕食
Stella(ステラビール)エジプトで最も愛されている老舗ブランド、1897年から続く歴史があり、この緑のボトルを見ると「エジプトに来たな」という実感が湧きます。
カラマリ(イカ)のグリルはアレキサンドリアといえば新鮮なシーフード。グリルされたイカにハーブとレモンを絞って食べるのは最高に贅沢です。
メゼ(前菜)とピタパン 白いディップは、チーズベースのジブナ・ヴェダ。これを焼きたての温かいパンですくって食べる。 -
吹き抜けの2階に上がって潮風が店内に入ってくる
-
食後には夜風を受けて海岸通りを散歩
-
めいめい楽しむ地元の人々
-
コーヒー出店で一杯注文した。こっちのコーヒーは小さな容器に挽いた豆を入れて煮出すタイプ
-
強熱でコーヒーを煮出す
-
朝はもうお決まりのエジプトスタイル
フール・ミダミス(Foul Mudammas)
手前の白いボウルに入っているのは、乾燥させたソラマメをじっくり煮込んだエジプトの国民食です。オリーブオイルやレモン、クミンなどで味付けしてあり、パンですくって食べるのが一般的です。
ターメイヤ(Ta'ameya)
左側の小皿にある揚げ物は、エジプト風のファラフェルです。他国ではひよこ豆を使うことが多いですが、エジプトではそら豆を使うのが特徴で、外はカリッと、中は鮮やかな緑色でふわっとしています。
アエーシ(Eish Baladi)とパンの盛り合わせ
中央のカゴには、エジプトの平たいパン「アエーシ」やクロワッサンが入っていますね。アエーシはフールやチーズを挟んで食べるのに最適です。
ジブナ・ベイダ(Gibna Beyda)
右側の皿にある白いペースト状のものは、フェタチーズに似た白いチーズにトマトが添えられたもの。セミラミス ホテル ホテル
-
朝食会場は大パノラマ
セミラミス ホテル ホテル
-
カイタベイ砦に行くのに路面電車乗ってみた。地元の人がバスで行けって教えてくれたが一度乗ってみたい。5ポンドと格安だがとてつもなく遅かった。
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
降りるルールがよくわからないし、いつでも降りられそうに遅いから止まりそうになったら車掌のいるドアへ行けば降りられる
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
まあ歩くよりましという程度の速度です
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
カイタベイ砦まで港っぽいとこを歩く
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
入場料は660円
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
ちょっとヨーロッパぽい雰囲気
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
内部もひっそりしてる
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
気分はローマ軍との海戦前日
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
近代建築じゃない 昔風の造り
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
内部
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
屋上
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
砦を出て 堤防の先の方に行こうとしたら軍人に咎められて行けない。なんか軍関係の基地になってるようだ。それで諦めて次の観光地を目指す。
カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
壁はよくアーティスティックに塗られてる。
それで停まってるタクシーの運ちゃんに声かけられたのでuberで出てくる料金で交渉したら行けた。ここはそんなにウザくないようだ。カーイトゥーベイの要塞 史跡・遺跡
-
地下の集団墓地があるカタコンベに来ました
世界でも非常に珍しいエジプト、ギリシャ、ローマの3つの文化が融合した独特な美術様式で知られています。
このカタコンベは、1900年にロバが穴に落ちたことによって偶然発見されたという面白いエピソードがあります。当時、地下3階まで続く巨大な埋葬施設がそのまま眠っていたのは驚きです。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
中央の壁画を見てみると、人物の服装やポーズはエジプト風(横向きの体など)ですが、筋肉の描写や髪型、周りの装飾にはギリシャ・ローマの影響が強く出ています。
写真の左側の柱の影に見えるアヌビス神(ジャッカルの頭を持つ神)は、伝統的なエジプト様式ではなく、ローマの軍装を着ている姿で描かれることが多く、このカタコンベの象徴的な特徴です。
下部にある石の箱のようなスペースは「ロクリ(Loculi)」と呼ばれ、遺体を安置するために使われていました。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
地上部分に残る遺構
特に中央の貝殻(シェル)状の装飾が施されたニッチ(壁龕)は、この遺跡の大きな特徴の一つです。写真に見える扇形の装飾は、ギリシャ・ローマ時代に流行したデザインで、このカタコンベ内部の至る所で見ることができます。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
地下墓地へと降りていく螺旋階段
コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
2世紀頃のローマ帝国時代に造られた巨大な地下墓地で、世界七不思議の一つ(中世の数え方)にも数えられています。
垂直の立坑の深い穴は、遺体を地下へ運び下ろすために使われていました。周囲には、参拝者が上り下りするためのらせん階段が設置されています。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
迷路のような空間が地下にあります
コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
カタコンベ(地下墓地)の典型的な構造であるロクリ(Loculi)と呼ばれる棚状の墓穴が並んでいる様子です。
ロクリ (Loculi)は壁面に掘られた長方形の穴のことです。かつてはここに遺体が安置され、大理石の板やタイルで密閉されていました。周囲の岩肌を見る限り、凝灰岩(トファ)などの柔らかい火山岩を掘削して作られているようです。これはイタリア(特にローマ近郊)のカタコンベによく見られる特徴です。
カタコンベは単なる墓地以上の意味を持っていました。初期キリスト教徒が迫害を避けて礼拝を行ったり、聖職者を葬ったりした場所として有名ですが、実際にはユダヤ教徒や異教徒の墓地としても使われていました。当時のローマ帝国の市街地では衛生上の理由から火葬が一般的でしたが、死者の復活を信じるキリスト教徒は土葬を望んだため、地価の安い郊外の地下にこのような巨大な墓地が作られました。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
更に深く階段を降りて行けます
コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
壁の彫刻を見ると、エジプトの神々がギリシャ・ローマ風の衣装を着ていたり、逆にローマの装飾の中にエジプトの聖獣が描かれていたりと、当時の多文化な社会が反映されています。
右側の柱に見える彫刻は、蛇の姿をした守護神アガトダイモンです。エジプトのコブラ(ウレウス)の要素とギリシャのデザインが融合しています。
正面の浮き彫りには、ミイラ作りに関わる儀式の様子が描かれており、エジプト伝統の死生観が色濃く残っています。
このカタコンベは、もともと一族の墓として作られましたが、後に300体以上の遺体が収容される巨大な公共墓地へと拡大したと言われています。コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
複雑なカタコンベの構造を示す地図
コームッシュアーファのカタコンベ 史跡・遺跡
-
カタコンベからポンペイの柱は歩いてすぐなので歩く
-
さすが生魚が取引されていますね
-
入場券売り場 チップは払うなって書かれてますよ(笑)
アレキサンドリア気に入りました!ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
ただここはちょっと微妙な施設かも。地下にセラピス神の墓地セラピウムがあるらしいけど開いてなかった。
ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
アスワン産の赤花崗岩で作られた単一の石(モノリス)としては、エジプト最大級。高さは約27メートル、重さは約285トンもあります。
ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
一本だけ残った石柱を守るように2頭のスフィンクスが鎮座している
ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
大きい柱
実はポンペイとは無関係で、十字軍が「ローマの将軍ポンペイウスの遺髪が納められている」と勘違いしたことからこの名がつきましたが、実際はディオクレティアヌス帝の功績を称えて3世紀末に建てられたものです。ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
セラピス神の神殿と第二のアレキサンドリア図書館が作られた文化的施設もキリスト教がローマ帝国の国教となったため激しい攻撃を受けて消滅していったらしい
ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
ちょっと寂しい光景でした
ポンペイの柱 史跡・遺跡
-
材木屋の通りを抜けてローマ円形劇場へと向かう
-
イチゴ 綺麗なんですが味が薄くて硬い感じで残念
-
こちらがチケット売り場
ローマ円形劇場 史跡・遺跡
-
外から丸見えだったので外から見学
ローマ円形劇場 史跡・遺跡
-
今は入っとけばよかったと後悔しています
ローマ円形劇場 史跡・遺跡
-
アーティスティックな壁面
-
グレコ・ローマン博物館
この博物館は、長い間の修復を経て2023年に再オープンしたばかりなので、建物も非常に美しく、展示もさらに充実しています。アレクサンドリアがかつて地中海の中心として栄えていた時代の息吹を感じられる場所です。
古代エジプトとギリシャ・ローマ文化が混ざり合った、独特なスタイルの彫像や工芸品が多数展示されています。グレコローマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
グレコローマン博物館のチケット売り場
グレコローマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
プトレマイオス12世の彫像
クレオパトラの父親としても知られています。プトレマイオス朝の王族彫刻の中でも特に重要なものの一つとされています。エジプト伝統の装束を身にまとっており、神殿で発見されたことから、王室の儀式で使用されていたと考えられています。グレコローマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
グレコ・ローマン(ギリシャ・ローマ)時代の美術の融合を象徴する展示
この時代の彫刻は、古代エジプトの伝統的な形式(直立した姿勢や独特のカツラ、衣装)と、ギリシャ・ローマ美術の写実的な顔の表現が混ざり合っているのが最大の特徴です。グレコローマン博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
女性像(2-4世紀)
当時の上流階級の女性、あるいは女神(イシス女神がギリシャ・ローマ風に表現されたものなど)を模していると考えられます。幾重にも重なった複雑なドレープ(ひだ)が特徴的で、当時のローマ帝国の流行を反映しています。古代エジプトの伝統と、ギリシャ・ローマの彫刻技術が融合した「グレコ・ローマン様式」の典型的な例です。 -
当時のアレキサンドリアの市民生活の中心であった「アゴラ(広場)」を再現しています。
鮮やかな青い壁は、地中海の都市としての明るさと、かつての屋外の開放感を演出しています。並んでいる彫像の多くは、ローマ時代の市民や役人が「トーガ」を身にまとった姿です。頭部がないものが多いのは、かつての習慣で、流行や権力者の交代に合わせて頭部だけを差し替えられるように作られていた名残でもあります。 -
古代の貿易船の船倉(せんそう)を再現した展示
特に地中海を中心に活躍したローマ時代やギリシャ時代の輸送スタイルがよく分かります。船倉にぎっしりと並んでいるのは「アンフォラ」と呼ばれる容器です。主にワイン、オリーブオイル、魚醤(ガルム)などの液体を運ぶために使われていました。底が尖っているのは、砂地や柔らかい土に突き刺して自立させたり、船倉に敷き詰められた緩衝材(わらや小枝)に固定して、揺れる船内でも荷崩れを防ぐための工夫です。スペースを無駄にしないよう、互い違いに組み合わせたり、何層にも重ねてパズルを解くように積み上げられていました。 -
アレキサンドリアで使われてたさまざまなコインの展示
-
世界の七不思議の一つであるファロス大灯台についての解説パネル
エジプトのアレクサンドリア、ファロス島に建設されました。王宮や行政システムの一部であり、東の港を見下ろす象徴的な存在でした。古代世界における建築の驚異とされ、その精密な設計と高さ100mという巨大なサイズで知られていました。
船が島を確認するずっと前から、遠く離れた海上の船からその光が見えたと言われています。そのため、「ファロス(Pharos)」という言葉は、多くの言語で「灯台」を意味する語源となりました。
641年のアラブ征服後もしばらく機能していましたが、一連の地震によって最終的に破壊されました。1400年、マムルーク朝のスルタン・カイトベイが、この灯台の跡地とその土台を利用して、現在も残るカイトベイ要塞を建設しました。 -
プトレマイオス朝時代のアルシノエ2世、あるいはイシス女神を模した王妃の像
プトレマイオス朝では、王妃が女神イシスと同一視されることがよくありました。
かつてのアレクサンドリアの王宮があったエリアは、地震や地盤沈下で海に沈んでしまいました。この像は、1990年代にフランスの考古学者フランク・ゴディオ氏率いるチームによって、アレクサンドリアの東港の海底から引き揚げられたものです。赤色花崗岩(レッド・グラナイト)で作られており、非常に硬いため、長い間海中にあってもその形を留めていました。 -
カイロでお気に入りになった菓子店アブドがアレキサンドリアにもあった。
-
人気のアイスも同じ
-
駅前の露店
屋台に大量に積まれている、茶色のガクに包まれた小さな実は「ハルカシュ」と呼ばれる食用ほおずきです。エジプトでは非常に一般的なスナックで、甘酸っぱい味が特徴です。
カゴに入っている緑色や黄色い丸い実は、新鮮な状態のナツメヤシ(デーツ)だと思われます。私たちがよく見る乾燥したものとは違い、この段階のものは「バラハ(Barah)」と呼ばれ、リンゴのようなシャキシャキした食感があります。赤い文字の看板にはスクカリ・ファーヘルと書かれており、「最高級の甘いもの(あるいは特定の甘い品種のデーツ)」といった意味で、品質の良さをアピールしています。 -
日本円も両替できる両替屋もある
-
いろんな中古電車が走ってる
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
2階建の路面電車は珍しい
路面電車 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
今晩も同じレストランCalitheaで夕食
まずシーフードスープとステラビールセミラミス ホテル ホテル
-
白身魚のフライも頼んだ
セミラミス ホテル ホテル
-
エジプト旅行最終日の朝 海岸を散歩
-
路面電車にもお別れ
-
海岸通りはこの辺の幹線道路
-
Al Qaaed Ibrahim Basha Mosqueq
街の中心部に位置するこのモスクは、1948年にムハンマド・アリー・パシャの息子であるイブラヒム・パシャの死後100周年を記念して建立され、その名が付けられました。街の中心部から見渡せる、高く細いミナレットを特徴とし、ファサードと内装にはマムルーク様式とオスマン帝国様式の影響が見受けられます。 -
スタバにコーヒー中毒で
-
あれ?結構安いな
-
エジプトのコーヒーはうまいけど、量が足りなくて
-
スーパーに美味しかった緑豆のお菓子探しに来た。
-
帰りはGoBusの予約キャンセルして空港まで行ってくれるJetBusにした。
アレキサンドリア バスターミナル バス系
-
ターミナルにはカフェなどがいっぱいある
アレキサンドリア バスターミナル バス系
-
ここのタクシーどこの車でしょう?
アレキサンドリア バスターミナル バス系
-
もうそろそろ出発ですが、予約してあってもチケット売り場で紙のチケットを発券させられた。やっぱりGoBusの方が便利です。
アレキサンドリア バスターミナル バス系
-
走り出して30分もすると車内に煙が立ち込め、すぐに車外へ緊急避難!
-
消防車やパトカーが来て、外国人はみんなパスポートを取られてチェックされた。こんなことするかいな…
で、結局後から来たバスに女性と私(外国人)だけ乗せてもらいましたが、最後空港まで直接行かずにギザやカイロ回るようだったので、飛行機の時間が気になって途中で降りて大金取られてタクシーに乗る羽目に。最後までとんでもないエジプト旅行でした。そのあとエミレーツ航空乗るまでギリギリで写真撮れませんでした…
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
初エジプト16日間
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行1エジプトへ
2025/12/23~
カイロ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行2 ギザのピラミッド
2025/12/23~
ギザ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行3 大エジプト博物館
2025/12/23~
ギザ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行4 想像以上のサッカラ
2025/12/23~
サッカーラ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行5 アスワンへ
2025/12/23~
アスワン
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行6 イシス神殿は難しい
2025/12/23~
アスワン
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行7 アブシンベル神殿
2025/12/23~
アブ・シンベル
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行8 コムオンボ神殿陸路
2025/12/23~
コム・オンボ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行9 エドフのホルス神殿
2025/12/23~
エドフ
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行10 ルクソール神殿
2025/12/23~
ルクソール
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行11 王家の谷は凄いぞ
2025/12/23~
ルクソール
-
初めてで最後にしたいエジプト旅行12 ルクソール西岸
2025/12/23~
ルクソール
-
最後にしたいエジプト旅行13 カルナック神殿
2025/12/23~
ルクソール
-
最後にしたいエジプト旅行14 ルクソールの落ち穂拾い(熱気球は超お薦め)
2025/12/23~
ルクソール
-
最後にしたいエジプト旅行15 再びカイロに
2025/12/23~
カイロ
-
最後にしたいエジプト旅行16 考古学博物館で古代に染まる
2025/12/23~
カイロ
-
最後にしたいエジプト旅行17 クレオパトラの都へ
2025/12/23~
アレキサンドリア
-
トランジットでドバイを堪能しました
2026/01/07~
ドバイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
アレキサンドリア(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 初エジプト16日間
0
96