2025/11/30 - 2025/11/30
79位(同エリア83件中)
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kayoさん
この旅行記のスケジュール
2025/11/30
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車での移動
Uberタクシーで北バスターミナルへ。
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バスでの移動
北バスターミナルからローカルバスでジェラシュへ。
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四面門
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西浴場跡
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バスでの移動
ジェラシュからローカルバスで北バスターミナルへ。
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車での移動
タクシーでキング・アブドゥッラー・モスクへ。
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車での移動
Uberタクシーでダウンタウンへ。
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モスク裏の市場散策
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この旅行記スケジュールを元に
旅行7日目、アンマンからローカルバスでジェラシュ遺跡へ。
ワディラムで知り合ったお友達より勧められ、
現地で急遽決めたジェラシュ遺跡。ローカルバス内で知り合った
中国人A君。凄く物腰の柔らかい、今まで自分の中での中国人の
イメージを刷新してくれる旅のエキスパートとの出会い、
こんなリベラルな中国人もいるんだとビックリ~!
で本題のジェラシュ遺跡は評判通り凄かった。
当初ペトラで遺跡を満喫したばかりなので、もう遺跡は十分かな~
っと思っていましたが、久々に見るローマ遺跡の町。
美しく残され、時間が止まったような空間で
古代に思いを馳せながら、楽しい時間を過ごせました。
ローマ遺跡を過去何度も見てきた私ですが、
ジェラシュは思い出に残るローマ遺跡の一つとなりました。
11/23(日)関空23:30発-----
11/24(月)--ドバイ5:00着-ドバイ14:15発--アンマン16:45着(アンマン泊)
11/25(火)アンマン------ペトラ---ペトラ遺跡(ペトラ泊)
11/26(水)終日ペトラ遺跡(ペトラ泊)
11/27(木)ペトラ---ワディラム---ジープツアー(ワディラム泊)
11/28(金)ワディラム-----アンマン(アンマン泊)
11/29(土)アンマン---死海---アンマン(アンマン泊)
11/30(日)アンマン---ジェラシュ---アンマン(アンマン泊)
12/01(月)アンマン--アンマン17:45発----ラルナカ18:05着(ラルナカ泊)
12/02(火)ラルナカ---レフカラ村---ラルナカ---ニコシア(ニコシア泊)
12/03(水)ニコシア---北キプロス---ニコシア(ニコシア泊)
12/04(木)ニコシア-----パフォス(パフォス泊)
12/05(金)パフォス-トロードス日帰りツアーに参加-パフォス(パフォス泊)
12/06(土)パフォス---リマソール---ラルナカ(ラルナカ泊)
12/07(日)ラルナカ-----アヤナパ-----ラルナカ19:20発---
12/08(月)-----ドバイ1:00着---ドバイ3:00発-----関空17:00着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行7日目スタート!7:30に起床し、8:00にホテルの屋上へ。
ホテルの朝食はルーフトップで簡単なビュッフェ。
昨日は死海へのバスが早朝出発のため、頂けなかった朝食。
昨日の分まで食べるぞ~!ザ ブティック ホテル アンマン ホテル
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シンプルだけどオリーブやフェタチーズ、
フムスにファラフェルと大好物が満載。毎日食べても飽きない。
9:20にホテルからUberで北バスターミナルへ。
結構な距離なのに2.60JD(600円ほど)
ヨルダンは何でも高いイメージでしたが、
アンマンのUberタクシーは安く感じました。ザ ブティック ホテル アンマン ホテル
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タクシーの運転手さんは親切で
ジェラシュ行きのバスの真ん前まで行ってくれましたが、
Uberより追加料金のお知らせが。少額なのでチップと思います。 -
ヨルダン到着時に空港から乗ったのと同じようなミニバス。
時刻表があるのか分かりませんが、バスは9:45に出発!
チケットはたったの1JD(220円)やっぱりローカルバスは安い!
この時、アジア系の男性から中国語で声がかかり、
「う~ん?」と顔をしかめたら英語に切り替わり、
南京出身のA君と紹介がありました。
通訳の仕事をしているA君、凄く綺麗な分かりやすい英語で
バス乗車中はず~とお話。彼はアフガニスタンから
ずっと陸路で旅をしている生粋のバックパッカー。
行ったことのない国々の話が聞けて、興味津々でした。 -
途中、訳の分からない所でバスを乗り換えさせられましたが、
A君と一緒だったので心強い。
11:00頃ジェラシュ遺跡に到着~!
バスを降りるといきなり凱旋門が見えてきます。
ジェラシュ遺跡はローマ人がアラブ世界に造ったローマ都市の中で
一番壮大な遺跡の一つだそうです。ハドリアヌスの門 (凱旋門) 史跡・遺跡
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中国人のA君はヨルダンパスを所持のため、
私だけ入口でチケットを購入。入場料10JD(2200円)
実は数日前までこの日は全くフリーの日。
アンマンの観光しようか、日帰りでサルトへ行こうか迷っていた所、
ワディラムで出会ったカナダ人Mちゃんより凄い遺跡があると聞き、
急遽ジェラシュ行きに決定した次第でした。
ペトラの入場料、ワディラム保護区の入場料、
そしてこのジェラシュの入場料を合計すると、
ヨルダンパスを買っておけば良かったかなっとちょっと後悔。
写真は南門南門 建造物
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南門を通り過ぎると広~いフォーラムに出てきました。
イオニア式の列柱に囲まれた大きな広場です。
市場か宗教的儀式に使われていたそうです。フォーラム (オーバルプラザ) 史跡・遺跡
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フォーラムからはゼウス神殿のお姿が。
中国人のA君とは一旦南門で別れ、各自好きなように歩くことに。
彼は旅のエキスパートで、パキスタン→アフガニスタン→イラン
→イラク→シリア→ヨルダンとアフガニスタンからは陸路で
ず~とやって来たとか。凄すぎる!
ヨルダンの後はエジプトへ行き、中国へ帰国だとか。
こんな人とはそうそう巡り会えないので、連絡先を交換しました。ゼウス神殿 史跡・遺跡
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南劇場内では猫ちゃんがお食事中。
ここでも大切にされていて良かった~。
遺跡と猫ちゃん、切っても切れない関係かも?サウスシアター 史跡・遺跡
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ゼウス神殿にあった南劇場。紀元前90年に建てられたエンタメ施設。
古代人も現代人と同じく、エンタメがお好きだったんだろうな。サウスシアター 史跡・遺跡
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ここで親父登場。「パノラマで撮ってあげる~」と
頼みもしないのに何枚も写真撮影。
その結果、彼のお土産露天へ誘導され、「何か買って~」とくる。
何も買わずにさっさと退散。中国人A君も捕まったとか。サウスシアター 史跡・遺跡
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南劇場では三毛猫ちゃんを発見!眠たそう~。
サウスシアター 史跡・遺跡
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南劇場の一番高い所まで登ってみました。
サウスシアター 史跡・遺跡
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ゼウス神殿、フォーラムが見渡せます。
奥に広がるのはジェラシュの街。サウスシアター 史跡・遺跡
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楕円形のフォーラム。
大昔、この広場は賑わっていたかと想像。フォーラム (オーバルプラザ) 史跡・遺跡
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ゼウス神殿の列柱。
ポンペイウス率いるローマ軍は紀元前64年に
ジェラシュをローマの植民地に吸収。ゼウス神殿 史跡・遺跡
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ダマスカス(シリア)などの10の都市からなる
連合デカポリスのひとつ、ゲラサ(ジェラシュ)となったとか。ゼウス神殿 史跡・遺跡
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フォーラムへ戻ってきました。ヨルダン国旗がなびいています。
紀元後50~60年頃から、ローマ帝国の繁栄にともない、
交易で潤ったジェラシュは富を増し、劇場や神殿を造るように。フォーラム (オーバルプラザ) 史跡・遺跡
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ペトラにもあった列柱通りを歩きます。
106年に皇帝トラヤヌスがヨルダン南部に進軍し、
ペトラがローマ帝国に併合されました。列柱通り 史跡・遺跡
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列柱通りは600mほど続きます。
3世紀の初め頃には繁栄の絶頂期を迎えますが、徐々に衰退。列柱通り 史跡・遺跡
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美しい円柱とコリント式柱頭。
柱と柱をつなぐ構造物にも装飾が施されています。
ローマ帝国の後、
ジェラシュはビザンチン帝国のもと、300年繁栄したとか。列柱通り 史跡・遺跡
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大聖堂の入口かな?急遽決めたジェラシュ行きだったため、
本当に行き当たりばったり。大聖堂 史跡・遺跡
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大聖堂の横にあったニンファエウム。191年建造。
半身半人の妖精ニンフに捧げられた建物。ニンファエウム 史跡・遺跡
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アルテミス神殿の列柱。
ヨルダン北部には他にも沢山のローマ遺跡が残っているそうです。
初夏に訪れたブルガリアでもあちこちにローマ遺跡のかけらが
残っていましたが、これだけ一つの街として
残っているローマ遺跡を見学するのは本当に久しぶりでした。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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12本の大きな列柱がそびえ立っています。
ビザンチン帝国の後、614年ペルシャ軍が襲来。
636年、イスラム軍に完全に征服された歴史。
今も昔も領土の奪い合いを繰り返している世界。
人類が存在する限り、繰り返されるんだと思う。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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おっと~、アルテミス神殿前に超美しい猫ちゃんのお姿を発見!
ちょっとはにかんだ様子が可愛すぎ~。まるで女神のよう。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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猫ちゃんの背景のアルテミス神殿。
12世紀、アラブ軍と戦った十字軍によって一部破壊されたとか。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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アルテミス神殿の列柱。
古代人も同じくこの青い空を見上げていたのかと想像。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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アルテミス神殿
12世紀に十字軍が駐留以降、19世紀にドイツ人旅行者に
発見されるまで,ジェラシュは忘れ去られた廃墟に。アルテミウス神殿 史跡・遺跡
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前に見えるのは北劇場かな?
ノースシアター 史跡・遺跡
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北劇場の上から北門まで続く列柱通りを見渡せます。
ノースシアター 史跡・遺跡
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北劇場の全景。南劇場とよく似た造りですが
一つの街に二つもこんな素晴らしい劇場があったとは?
よっぽど芝居が好きだったのか?ノースシアター 史跡・遺跡
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ボールを持った昔の彫刻も残っていました。
ジェラシュ、勧められるがまま急遽やって来ましたが、
メチャクチャ良かった~。
遺跡は古代に思いを馳せながら時間が止まったような空間に
タイムスリップできる、遺跡でしか味わえない体験が良いですね~。ノースシアター 史跡・遺跡
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北門へ進みます。
中国人A君とは北門で待ち合わせ。
A君曰く、北門近くからバスに乗車できるとか。 -
ペトラと同様、ここでも美しい柱頭が
博物館のように屋外に並べられています。
8世紀に大地震が起こり、ほとんどの建物は崩壊した歴史が。 -
こんな感じで並べられています。
将来の修復のために留め置かれているのかな?
博物館と違って手でレリーフの感触を確かめることも出来ます。 -
四面門。これを真っ直ぐ歩くと出口の北門?っと思い、
歩き進めるとなんと閉まっていて出られません。
A君の姿はなく、引き返します。 -
西浴場跡。2世紀に造られたお風呂の跡。
ちょっと原型は留めていませんでしたが、
ドーム型の屋根を持つ大きな中央ホールがあったとか。
古代人の社交場だったのかと想像。 -
来た道を引き返すと、途中で中国人A君と遭遇。
北門が閉まっていて出られないと伝えると、
南門まで一緒に戻りました。
お互い下調べもせずにやって来たので、笑えました。 -
遺跡の帰り道、茶トラの親猫?と子猫の愛くるしい姿に遭遇。
ジェラシュ遺跡 史跡・遺跡
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近くにも眠そうな茶白ちゃんも。上の親子の家族?
ジェラシュ遺跡を3時間ほど散策し、
14:20、来た時と同じミニバスでアンマンの北バスターミナルへ。
北バスターミナルからキング・アブドゥッラー・モスクへ
Uberでタクシーを呼ぶも中々マッチしない。
するとタクシーに乗っていないのにアプリ上では
「乗車中」っと出てきてビックリ!慌ててキャンセルすると、
「キャンセル料金が発生します」とUberからお知らせが。
私がモタモタしている間にA君が別のタクシーアプリ「Careem」で
タクシーを呼んでくれ、すんなり乗車できました。
Uberに事情を説明すると「キャンセル料金は発生しません」っと
返事が来ました。当たり前やろ、乗ってないのに。 -
イスラム教のヨルダンに来て、まだ一度も訪れていないモスク。
このキング・アブドゥッラー・モスクは
外国人に開放されているとの事で二人でやって来ました。
モスクの入場料一人2JD(440円ほど)
女性は黒いヒジャブを着なければいけないとのことで、
久しぶりにヒジャブを身にまといました。キング アブドゥッラー モスク 寺院・教会
-
なんとこのモスクの真ん前には大きな正教会の建物が。
ヨルダンは中東、それも周りは火種を抱えている
国々の中にあって、一番安定している国のように思えました。
私がヨルダンを訪問する直前にはアブドラ国王が日本へ。
国王のお陰で国が安定しているんだと思います。 -
久しぶりに内部を見学したモスク。
やっぱり入った瞬間、その広さに圧倒されました。
信者さんがお祈り中だったので
邪魔にならない程度でササッと見学。キング アブドゥッラー モスク 寺院・教会
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あちらがメッカの方向ね。
サウジアラビアへは行けるようになりましたが、
非モスリムはメッカへ入れないそうとか。キング アブドゥッラー モスク 寺院・教会
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イスタンブールのモスクほど圧倒感はないですが、
それなりに素朴で可愛いモスクでした。キング アブドゥッラー モスク 寺院・教会
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モスクにも猫ちゃんがいました。
ヨルダンの猫は人懐っこい猫ちゃんが多く、この子も突進型。
中々ジッとしてくれないんだわ。キング アブドゥッラー モスク 寺院・教会
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中国人A君とUberでダウンタウンへ戻ってきました。
ホテル近くの安くて上手い超有名レストラン
「ハーシェム・レストラン」へ二人でやって来ました。
ファラフェル、フムス、ムタッバル、卵、シャイ(紅茶)で
二人で6JD(1400円ほど)安い!パンやサラダはサービス。
A君は中国の国営放送はまず疑うと言っていました。
南京出身者と聞き、最初は反日色の強い人だったらヤバいなっと
思いましたが、凄く物腰の柔らかい温和な人。
中国ではVPNを駆使して西側の情報が普通に入り、
自分でファクトチェックをするそうです。
日本の治安が悪いというプロパガンダから
日本行きを自粛する大勢の中国人に見習って欲しい行動です。Hashem 地元の料理
-
A君と別れ、レストランを出たらすでに真っ暗になっていました。
アンマンにすでに3泊もしているのに、
街をほとんど歩いていないので少しブラブラしてみることに。 -
街角にはフレッシュジュースのお店が多かった。
ペトラでザクロジュースに5JD(1100円ほど)もしたけど、
多分アンマンではもっと安いと思う。 -
トルコのナザールボンジュウのお土産さんもあり。
この後キプロスでも出会う目玉。 -
ダウンタウンの中心地、アル・フセイニ・モスク。
この時は外観だけ、翌日再訪しましたが旅行者は中へ入れず。アル フセイン モスク 寺院・教会
-
モスク裏には市場がありブラブラ。
大好きなデーツの色んな種類があります。
黒いのや茶色の、お味はどう違うんだろうね? -
こちらはナッツ屋さん。
日本のあられミックスのような物もあり。 -
ヨルダン・スイーツ。ラップされているところなど、
衛生上、気を配っているように見受けられます。
昔は好きだったアラブ・スイーツ。今は見るだけ。 -
ヨルダンの漬物屋さん。私の大好きなオリーブがいっぱい。
この後に行くキプロスでオリーブオイルやオリーブペーストをゲット~。 -
豆屋さん。
ファラフェルやフムス、レンズ豆のスープ等全てが豆料理。
考えたらメチャクチャ、ヘルシー。
肉をあまり食べれない年齢になり、その分豆でタンパク質を
補えるヨルダン料理(アラブ料理)は自分の身体に合っているような。 -
シーシャ(水タバコ)のお店も結構目に付きました。
ホテルの真ん前のレストランではヨルダン女性もスパスパ。
てっきりイスラム圏では男性だけが楽しむシーシャだと
思っていましたが、女性がたしなむ姿も見れ、
これはこれで新鮮に感じました。 -
六角系の街角の本屋さん。歴史を感じますね。
デジタル時代、本屋さんが消えていってますが、
こう言う昔ながらの本屋さんは残って欲しいですね。 -
アンマン→ペトラ→ワディラム→アンマン→ジェラシュの道のり。
これプラス、アンマン+死海への往復もありましたが、
何処へもバスでサクッと行け、行く前の心配は吹っ飛んじゃいました。
明日がヨルダン最終日となります。
アンマン編へと続く…。
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