2025/12/10 - 2025/12/11
24137位(同エリア24535件中)
SRさん
この旅行記のスケジュール
2025/12/10
2025/12/11
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ソイ トンソン
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グランドマザー レストラン
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この旅行記スケジュールを元に
バンコク3軒目、最後の宿はマレーシアホテルです。
これまで周辺に2回ほど泊まったことがありますが、マレーシアホテルそのものに宿泊するのは初となります。
翌日はルンピニー公園から話題のセントラルパーク、高級住宅街のソイ・トンソン、そしてサイアムからセーンセープ運河まで歩きました。
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フアランポーンからMRTブルーラインに乗り、降りたのはルンピニー駅。
これで結局、3泊ともブルーライン沿いになりました。ルンピニ駅 駅
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降りてすぐ、眼の前に見えるのは大きなショッピングセンター、One Bangkok。
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ラーマ4世通りから、カオサンロード以前のバックパッカー街と言われるソイ・ガムドゥプリ (Soi Ngam Du Phli) に入って5分ほど歩くと、右手にマレーシアホテルが見えます。
このホテルが伝説的なバックパッカー宿となった契機は、あの『ロンリープラネット』の創業者トニー・ウィーラー夫妻がここを訪れ、その創刊号 (Lonely Planet: across Asia on the Cheap) に格安のホテルとして紹介したことにあるとされています。元々このホテルは、ベトナム戦争中の米軍GIのR&R(要するに保養)のために人気でしたが、戦争が終わり、格安の値段で泊まれるようになっていたようです。
https://youtu.be/A4KxEBs-xZMマレーシアホテルバンコク ホテル
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さらに、ロビン・ウィリアムズが映画『グッドモーニング, ベトナム』でラジオ放送を行っていた部屋として、このマレーシアホテルの一室が使用されました。
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部屋こんな感じ。ツインベッドですが手前がダブルで、奥だけシングル。
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ベッドとコンセントが被っており、ランプは点かず。枕元には聖書と仏教の本。
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机にエアメールが入っているところに、ベトナム戦争当時を連想させます。
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Wi-Fiのルーターはありますが電波は受信しません。課金してないからでしょうか。
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水とコップ、湯沸かし器。
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冷蔵庫の中にもう一本。
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洗面台はTOTOの据付式で、広々と使えます。
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バスタブとシャワー。一箇所煙草の火か何か落ちたような痕がありますが、全体的に汚らしくはありません。
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ブルーを基調としたタイル。
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景色はこんな感じ。
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フロリダ、マイアミ、マンハッタンなど、元R&R系のホテルにはアメリカの地名がついているイメージが強かったのですが、ここはマレーシア。なぜなら、創業者の名前が馬(マー)だから…。
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今夜がバンコクに宿泊する最後の夜。マレーシアホテルがGIに人気だったのは、米大使館とシーロムの繁華街に近いことが理由だったようです。その歴史にあやかって自分もパッポン通りまで繰り出そうかと思いましたが、冷静になってスクンビットに来ました(笑)
スクムウィット通り 散歩・街歩き
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シェラトンのクリスマスの飾り付けが、とてつもなくゴージャス。
シェラトン グランデスクンビット ア ラグジュアリー コレクション ホテル バンコク ホテル
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この施設まるごと韓国系のお店が入っているコリアタウン。
Korea Town
https://maps.app.goo.gl/2fSAhmAtt6YYYxuS9 -
ここまで3泊ともブルーライン沿いに宿泊していますが、私はあまりスクンビットに馴染みがありません…このギラギラとした金の匂いのする街が、どうも落ち着かないんですよね…。
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とはいえ、お気に入りのソイでも見つけようということで、まずはこの「ソイ5」から。
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イエメン料理、シリア料理、ハラルフード…もう通りに入った瞬間から、異国感。
アラブ人街 散歩・街歩き
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あとは宝飾系の店が多く…両替商もインド数字。
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通路のタイルも美しい。まるでタイにいることを忘れます。
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「ネフェルティティ」に、コシャリを食べに来ました。
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フムスとタヒニ、どちらにしようか悩んでいたら店員さんからハーフにするかと聞かれ即決。こういう提案は本当に親切です。それから同じ店員さんオススメのナンがパリッと香ばしくて美味しかった。
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ここがタイだからなのか?ちょっとコメ多めに見えるコシャリ。この料理は炭水化物同士の混合なので、食感が噛み分けられるくらいの茹で加減がマストなのですが、これはちょっと柔らかすぎ。量も多かったので食べきれませんでした。
Nefertiti Restaurant
https://maps.app.goo.gl/TrpBqX9qfx5RoQpG7 -
少し歩いてアラブ系のスーパーへ。
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エジプトで美味しかった Schweppes のジンジャーエールを飲みながら、アラブ人街の空気に浸ります。
Schweppes 16
SOUKY
https://maps.app.goo.gl/DtPvEfATkDU8K5347 -
SNSで話題になっていた「Hong Thai」ヤードムのスティックタイプを購入。
ヤードム 50
BOSS House of Beauty
https://maps.google.com/?q=BOSS+House+of+Beauty -
ルンピニーに戻って。
一昔前、この辺りにルンピニースタジアムがあってムエタイを観戦したり、ナイトバザールがあってビール飲んだりしましたね…(遠い目) -
今夜は、この旅唯一のバスタブ。
ついに、箱根の湯を使うときがきました(笑) -
翌朝、シークルンのように無料とは行かないものの、併設のレストランで朝食。
店名は"Malai Restaurant"なのですが、レビューを見ていると少なからぬ人々がここをマレーシア料理店だと勘違いしている模様…。 -
パパイヤが、柔らかくて美味しかった。
コーヒーも美味しい。けど、冷房が強力なのであっという間に冷めてしまった。
コーヒーミルクは、コーヒーと不釣り合いなほど量が多い。 -
アメリカン・ブレックファスト。
これは、この老舗ホテルの空間が最も活きるメニュー。
このホテルにはファランの常連客しかいないと思ったら、隣のテーブルではタイの若者がワイワイやっていました。
American Breakfast Set 155 -
レストランで食事を終えた後、隣のプールを見学。
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広々としたシャワー。
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用意がないので入りませんが、ほどよい広さで雰囲気は良いです。
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ゆったりと空を眺めながら横になっていたら、ポツリと雨粒が。
じゃ、部屋に戻りますか。 -
それでは、チェックアウトします。これで宿無しとなります。
あとは今夜の帰国便まで、一日を満喫しましょう。 -
ルンピニー駅の出口から、One Bangkokへ。
これまでの旅の無茶がたたったのか脚の水ぶくれが大きくなり、満足に歩けそうにありません。というわけで、この日の街歩きはライトモードで歩くことに。 -
カルディがありました。純粋な輸入食品よりかはオリジナル商品(○○の素的な)が多かったです。
ワンバンコク ショッピングセンター
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ここを渡るのは大変そうですが…
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隣のルンピニー公園へ。雨も止んで、歩くには良い気候。
ルンピニー公園 広場・公園
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大量のコカ・コーラ。
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シリキット王太后に関係した行事が行われていました。
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この公園を造ったラーマ6世。
ラーマ6世王像 建造物
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出口の向かいに、ものすごく高いビル。
こちらが2025年9月に開業したてのドゥシット・セントラル・パーク。セントラルパーク ショッピングセンター
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エスカレーターで6階まで昇ると、広大なルーフパークに出られます。
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先ほど歩いたルンピニー公園と、バンコクのスカイラインが一望できます。
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ラーマ6世像の辺り。
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BTSが走ってくる様子が上から見下ろせて、新鮮です。
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Trip.comのラッピング車輌が一枚の構図に収まりました。
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こちらがバンコクを東西に横切るラーマ4世通り。
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写真を撮るには晴れた日の方が良かったのですが、涼しい気候でゆったり見られたのは良かったです。
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中のショッピングセンターも今の話題の最先端。
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最初は見て回るだけのつもりでしたが、歩いているうちに一回フードコートで食べておきたくなりました。
このチケットマシンで現金からクーポン、余ったクーポンからの払い戻しのどちらも出来ます。 -
このフードコートはミシュランのお店ばかり集められていて、ちょっと観光客アピールが強い気がしますが(笑)まだ観光客はそれほど来ておらず、客層は地元のビジネスマンやOL風の方々が半数を占めていました。
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席は9割方埋まっていたのですが、何とか一人分空いたところへ座ることが出来ました。
このカオマンガイの「トート」は初めて食べる気がします。
茹でと半々づつ。これが、美味しくないはずがないですね。
カオマンガイ 85 -
MRTでスクンビットに行き、アソークでBTSに乗り換え、チットロムで降ります。
プルーンチット通り 散歩・街歩き
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スクンビット通りは高速道路を挟んでプルンチット通りと名を変えます。
そこから、この"Soi Ton Son"に入ります。 -
ホーチミンでは近藤紘一ゆかりの地を訪ねましたが、このバンコクにもその足跡が残されています。
「緑色の仏さまが見つけてくださったアパートは、バンコク市街を東西に突っ切る長い大通りの中ほどから、火焔樹の花燃える路地を三〇〇メートルほど入ったところにあった。」(バンコクの妻と娘)
近藤にとってサイゴンに続く二度目の海外赴任の地が、このバンコクでした。 -
「小路の名前「トンソン」が、日本語に直訳すれば「針松」という樹木名であることも、彼に教えられた。小唄風に翻訳してしまえば「松の木小路」とでもなるか。そういえば、大通りへの出口のあたりに、往時の並木の名残りをとどめる、ヒマラヤ杉と糸杉のあいのこみたいな威勢の悪い姿の松が数本、埃りまみれで生きのびている。」(バンコクの妻と娘)
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「アパート、フラット、マンションの類いは、この土地では英国風に「コート」と呼ばれている。
私たちのアパートの屋上にも、「チャニット・コート」と看板がかかげてあった。」(バンコクの妻と娘)
その近藤夫妻がかつて暮らしていた"Chanit Court"は、現在オーナーが変わって"Piya Place"となっています。 -
小さなロータリーのある、5階建てのアパートメント。今どきの大きなコンドミニアムとは比べられませんが、古さの中にもどこか風格が漂います。
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「一帯の外国人向けアパートの中では図体の大きな方で、四十世帯以上が住める。下見にきたときは、殺風景な校舎のような印象を受けた。一九五〇年代前半に建てられた、この町最古の本格的アパートと知らされた。いわれて見直すと、無愛想な外観も、頑丈堅牢な内部の造りも、たしかに、急膨張以前のこの町の落ち着きと風格を残しているように思えた。」(バンコクの妻と娘)
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Piya Place の入口付近にカフェがありました。
外国人を中心に、客層もハイソです。
今回は近藤紘一の聖地巡礼ということで、日本人らしく Classic matcha を注文。
"Premium matcha from Japan."とメニューにあるように、上澄みは本物の上質な抹茶。甘味料は入っておらず、底には濃厚で風味豊かなミルク。贅沢なひとときでした。
Classic matcha 160
Sarnies Roastery
https://maps.app.goo.gl/sXz1B92oJtMDifV67 -
BTSの駅に戻ると、見えるのがこの風景。
例えバンコクに理想の家と車があったとしても、この渋滞だけはネックになりそうです。チットロム駅 駅
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BTSをサイアムで降り、サイアムセンターを突っ切って行きます。
サイアムセンター ショッピングセンター
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するとサイアム・スカイウォークに出ます。私は忍耐強くはないので、1編成だけ。
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Bangkok Art & Culture Centre (BACC) に初めて入ります。
バンコク芸術文化センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ここは世界的名作が観られる訳ではなさそうですが、現代アーティストを中心に様々なアートが展示されています。なにより無料で見られ、市民とアートとの距離が近いのはすばらしいことだと思います。
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また戻ってくるのかなんて思ったら、足が止まってしまいました。(優柔不断)
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アートセンターにバミーはちょっと意外ですが、一口ごとにフワッと麺の香りが立ち上がり、たまに食べるバミーってやっぱりいいなあと思える一杯。
Noodle + Shrimp wonton 65
Artisthouse
https://maps.google.com/?q=Pu+Tie+Shrimp+Wonton+Noodles -
BACCからパヤータイ通りを北上すると、「象の頭」を意味するフアチャーン橋が。
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その橋の下からセーンセープ運河沿いを西へ歩きます。
セーンセープ運河 滝・河川・湖
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ナームデーン、赤い水が供えられています。
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静寂をうちやぶるように、セーンセープ運河のフェリーが通ります。
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通った後の水面のうねりがすごい…!
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またもう一艘。
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please Wear a mask
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ちょっと集落っぽい雰囲気になってきました。
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歩道橋で対岸に渡ります。
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看板にモスクの絵が書いてあります。
メインストリートとのことなので、ムスリム集落を歩くにはここから入るべきでしょうか。 -
モスクの屋根が見えます。
外国人観光客がなんとなく入るには、正直いって勇気が要る道です。 -
モスクの正面に来たので、ネコに撮影許可を尋ねました。
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再びセーンセープ運河に。
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ジム・トンプソンの家。ガイドブックには書いてあるものの行ったことのない場所。松本清張の『熱い絹』を読んだら行くとしましょう。
ジム トンプソンの家 建造物
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この近くの乗り場からフェリーに乗るつもりでしたが、使われていないようなので(Google Maps上であることになってるのは誤り)、フアチャーン橋まで再び歩いて戻ります。
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サパーン・フアチャーン(フアチャーン橋)の乗り場に来ました。
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フェリーが来ました。
クローン セーン セーブ ボート 船系
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水は汚いので、必ずフードの陰に隠れたほうが良さそうです。あとエンジンが後方にあるので、なるべく前方に座るのがコツらしいです。
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プラトゥーナムに着きました。6年前はここから逆方向に乗って、カオサンロードまで戻りました。
プラトゥーナム船着場 交通機関
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チャルムローク橋に上ります。
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そこは万年渋滞のラーチャダムリ通り。
ラチャダムリ通り 散歩・街歩き
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この歩道ってどこまで行くんでしょうね。
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セントラルワールドに入りました。写真は通りかかったソンファ・バクテー(松發肉骨茶)。
さっき食事したので、お茶でもしたいと思いチャトラムーを探したのですが見つからず。日本みたいに、フロアマップがすぐ見られればいいのに…。セントラル ワールド ショッピングセンター
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お土産といえばビッグC。
18年前は壮大に見えましたが、今では妙に安心感のある店舗に。ビッグC (ラチャダムリ店) ショッピングセンター
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結局ここでもチャトラムーは見つからず。
切り替えて、自分用の麺どんぶりを買って帰ります(それはお土産といわないけど)。
こういうの、一枚一枚見ないと汚れたやつが混ざってるので油断ならないです。日本みたいに、どれ取っても一緒というわけに行かないので。
チキンボウル 80 -
ルンピニーに戻ってホテルで荷物を受け取り、近くでランドリーを回収します。元バックパッカー街だけあって、こういう所は充実してます。
Laundry Service AOM
https://maps.app.goo.gl/wieTWhE4VdonY1i1A -
MRTクロントゥーイから湯の森温泉に行き、深夜便に乗る前のリフレッシュ。
ネックは駅からの遠さですが、バスに乗るつもりが退勤ラッシュで長蛇の列だったので歩いてきてしまいました。
最初はライトに歩くつもりでいながら、ずっと歩き続けることに…。湯の森 温泉
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ここは日本のスーパー銭湯と遜色のない施設。
私は6年前、インドを脱出した後にパタヤに寄って湯の森温泉に行ったときの、あの開放感が忘れられない(笑)
まあ、お金を出せばもっと豪華な施設はあるんでしょうけど。
ただ屋外の休憩所に蚊がいるのは、ちょっとだけ難でしたかね… -
さあ禊も済んだことだし、後はお楽しみ、最後の晩餐と行きましょう。
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はじめて東南アジアを旅した2005年、帰国前の最後に寄ったレストランが、このバーンクンメー。
それ以来、バンコクから帰るときはそのときのトムヤムクンで締める慣わし。
ですが、もうラストオーダー終わってました…。
終バーン クン メー 地元の料理
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最後に最大のミスをやらかし、さすがに動揺。
ここは一旦、冷静になろう…。
営業時間で検索すると、サイアム周辺は軒並み22時に閉店。
次に23時以降に絞ると…隣のラーチャテーウィーには何軒かヒット。
これがラストチャンス、最後の打席に賭けるしかない…。ラーチャテーウィー駅 駅
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BTSの駅を降りてすぐ…おお~やってる、やってる。
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定評のありそうなイーサーン料理店に、腰を下ろす。
まずはレオビールを注文。気取らなくてもいい、イーサーンなんだもの。 -
今回ルアンパバーン、ヴィエンチャンでも食べたソムタム(タムマークフン)。そしてこのバンコクのソムタムは、どこかスマートな味がした。
こして、これはイーサーンからの出稼ぎの味でもある(その一部は夜の街で働く。ゆえに、バンコクのイーサーン料理屋は夜遅くまでやっていると聞いたことがあった)。
そう考えると、旅の流れとして、この締めはむしろ正解だったかもしれない。 -
ソムタム、カオニャオと来ればガイヤーン…なのですが、さすがに最後はエビのグリル(クンヤーンレック)で。
小ぶりながら、しっかりミソの詰まったエビを、両手を油だらけにしながらしゃぶりつく。それをビールで流し込む至福。 -
夢中で呑んで、食べて、気がつけば店内で私が最後の客になっていました。
一方、向かいの日式居酒屋ではまだまだこれからが夜本番という賑わい。
Papaya thai salad 70
Shrimp roasted 120
カオニャオ 15
Leo beer 90
Grandmother Restaurant
https://maps.app.goo.gl/Zo7CmSg2PPmAXra2A -
どんなに楽しい宴もいつか終わる…
さあ満足したことだし、帰りますか。 -
というわけで、久しぶりのバンコクでの3泊。大満足でした。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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