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マイレージの期限が迫る中、どうしても消化をしたく(コロナ中の一部のマイレージ消失が悔しくて)、特典航空券を取ることを優先して旅行先を決めた。<br />とは言っても興味のない場所ではなく、前々から行きたかった場所ということで、日本からの直行便があり比較的特典航空券が取りやすいドイツ、それも行ったことのない北ドイツと目的地を定めた。<br />ちょっとだけ旅費が浮いた分、物価の高いヨーロッパで宿泊費などに当てられると考えていたけれど、やっぱりなんでもお高い(ドイツでお高いと言っていてはこれ以上お高い国へは行けまい・・・・・・・)。<br />でも旅行のしやすさでは安定感があるので、深~い予定はたてず( ← 最近下調べなど滞ったままで出発することが多くなった 泣)ちょっと緩い旅。<br /><br /><br />★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~<br /><br /><br />ゲッティンゲンから日帰り2街訪問。<br />嫌な感じのお天気が続きます。<br />自分にとっての目玉の街とそうでもない街を訪問して、結構目玉じゃないのね方の街もよかったと実感。<br />行ってみるまでわからないものですね~。<br />その逆の時もあるけど。<br /><br />【スケジュール】<br /><br /> □ 6/1(日)  関空 → 羽田 →<br /> <br /> □ 6/2(月)  → ミュンヘン → ハンブルク → シュヴェリーン (シュヴェリーン泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/11989769<br />  <br /> □ 6/3(火)  バート・ドーベラン、ロストック、ヴィスマール (シュヴェリーン泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/11991606<br />  <br /> □ 6/4(水)  シュヴェリーン → ハンブルク、ブレーメン (ハンブルク泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/11995931<br /> <br /> □ 6/5(木)  リューネブルク、リューベック (ハンブルク泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12004133<br /> <br /> □6/6(金)  ハンブルク → ハノーファー、ブラウンシュヴァイク  (ハノーファー泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12010569<br />  <br /> □ 6/7(土)  ハーメルン、ヒルデスハイム、ツェレ (ハノーファー泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12014252<br /><br /> □ 6/8(日)  ハノーファー → ヴェルニゲローデ、ゴスラー (ヴェルニゲローデ泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12017591<br /><br /> □ 6/9(月)  クヴェトリンブルク (ヴェルニゲローデ泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12022331<br /><br /> □ 6/10(火)  ヴェルニゲローデ → ゲッティンゲン、アインベック (ゲッティンゲン泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12022817<br /><br /> ■ 6/11(水)  バート・ゾーデン=アレンドルフ、ハン・ミュンデン (ゲッティンゲン泊) <br /><br /> □ 6/12(木)  ゲッティンゲン → マールブルク (マールブルク泊)<br />  https://4travel.jp/travelogue/12024964<br /><br /> □ 6/13(金)  マールブルク → アーヘン (アーヘン泊)<br /><br /> □ 6/14(土)  ランブール《Limbourg(ベルギー)》、アウグストゥスブルク城 (アーヘン泊)<br /><br /> □ 6/15(日)  モンシャウ (アーヘン泊)<br /><br /> □ 6/16(月)  アーヘン → ケルン (ケルン泊)<br /><br /> □ 6/17(火)  ドラッフェンブルク城、ボン (ケルン泊)<br /><br /> □ 6/18(水)  ケルン → コブレンツ、マルクスブルク城 (コブレンツ泊)<br /><br /> □ 6/19(木)   コッヘム、バイルシュタイン、エルツ城 (コブレンツ泊) <br /><br /> □ 6/20(金)   コブレンツ → フランクフルト、 オーバーウルゼル(フランクフルト泊)<br /><br /> □ 6/21(土)   エップシュタイン (フランクフルト泊)<br /><br /> □ 6/22(日)   フランクフルト → <br /><br /> □ 6/23(月)   羽田 → 伊丹

旅のしやすさ安定のドイツを小刻みに駆ける 【10】バートゾーデン・アレンドルフ、ハン・ミュンデン

8いいね!

2025/06/01 - 2025/06/23

111位(同エリア247件中)

じゃばらぽん’sさん

この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

マイレージの期限が迫る中、どうしても消化をしたく(コロナ中の一部のマイレージ消失が悔しくて)、特典航空券を取ることを優先して旅行先を決めた。
とは言っても興味のない場所ではなく、前々から行きたかった場所ということで、日本からの直行便があり比較的特典航空券が取りやすいドイツ、それも行ったことのない北ドイツと目的地を定めた。
ちょっとだけ旅費が浮いた分、物価の高いヨーロッパで宿泊費などに当てられると考えていたけれど、やっぱりなんでもお高い(ドイツでお高いと言っていてはこれ以上お高い国へは行けまい・・・・・・・)。
でも旅行のしやすさでは安定感があるので、深~い予定はたてず( ← 最近下調べなど滞ったままで出発することが多くなった 泣)ちょっと緩い旅。


★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~ ☆ ~ ★ ~


ゲッティンゲンから日帰り2街訪問。
嫌な感じのお天気が続きます。
自分にとっての目玉の街とそうでもない街を訪問して、結構目玉じゃないのね方の街もよかったと実感。
行ってみるまでわからないものですね~。
その逆の時もあるけど。

【スケジュール】

 □ 6/1(日)  関空 → 羽田 →
 
 □ 6/2(月)  → ミュンヘン → ハンブルク → シュヴェリーン (シュヴェリーン泊)
  https://4travel.jp/travelogue/11989769
  
 □ 6/3(火)  バート・ドーベラン、ロストック、ヴィスマール (シュヴェリーン泊)
  https://4travel.jp/travelogue/11991606
  
 □ 6/4(水)  シュヴェリーン → ハンブルク、ブレーメン (ハンブルク泊)
  https://4travel.jp/travelogue/11995931
 
 □ 6/5(木)  リューネブルク、リューベック (ハンブルク泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12004133
 
 □6/6(金)  ハンブルク → ハノーファー、ブラウンシュヴァイク  (ハノーファー泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12010569
  
 □ 6/7(土)  ハーメルン、ヒルデスハイム、ツェレ (ハノーファー泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12014252

 □ 6/8(日)  ハノーファー → ヴェルニゲローデ、ゴスラー (ヴェルニゲローデ泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12017591

 □ 6/9(月)  クヴェトリンブルク (ヴェルニゲローデ泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12022331

 □ 6/10(火)  ヴェルニゲローデ → ゲッティンゲン、アインベック (ゲッティンゲン泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12022817

 ■ 6/11(水)  バート・ゾーデン=アレンドルフ、ハン・ミュンデン (ゲッティンゲン泊) 

 □ 6/12(木)  ゲッティンゲン → マールブルク (マールブルク泊)
  https://4travel.jp/travelogue/12024964

 □ 6/13(金)  マールブルク → アーヘン (アーヘン泊)

 □ 6/14(土)  ランブール《Limbourg(ベルギー)》、アウグストゥスブルク城 (アーヘン泊)

 □ 6/15(日)  モンシャウ (アーヘン泊)

 □ 6/16(月)  アーヘン → ケルン (ケルン泊)

 □ 6/17(火)  ドラッフェンブルク城、ボン (ケルン泊)

 □ 6/18(水)  ケルン → コブレンツ、マルクスブルク城 (コブレンツ泊)

 □ 6/19(木)   コッヘム、バイルシュタイン、エルツ城 (コブレンツ泊) 

 □ 6/20(金)   コブレンツ → フランクフルト、 オーバーウルゼル(フランクフルト泊)

 □ 6/21(土)   エップシュタイン (フランクフルト泊)

 □ 6/22(日)   フランクフルト →

 □ 6/23(月)   羽田 → 伊丹

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 宿泊しているゲッティンゲンから電車に乗ります。<br /><br />ホームの発車案内表示板。<br />・・・・・・ん?<br />同じホームで同じ時刻出発の『カッセル』行きと『Eschwege』行きの2つが書いてある。<br />電車番号はそれぞれ違う・・・・ハテ?<br />つまり1本の電車で途中切り離しがあり、別々の目的地に向かうのでした。

    宿泊しているゲッティンゲンから電車に乗ります。

    ホームの発車案内表示板。
    ・・・・・・ん?
    同じホームで同じ時刻出発の『カッセル』行きと『Eschwege』行きの2つが書いてある。
    電車番号はそれぞれ違う・・・・ハテ?
    つまり1本の電車で途中切り離しがあり、別々の目的地に向かうのでした。

  • 今日は2つの街をハシゴ予定。<br />朝起きた時、空模様が不安定だったので、最初にバートゾーデン・アレンドルフに来ました。<br />そう、私の中ではこの次の街がメイン。<br />だからお天気が回復しそうな午後にそこを訪問となりました。

    今日は2つの街をハシゴ予定。
    朝起きた時、空模様が不安定だったので、最初にバートゾーデン・アレンドルフに来ました。
    そう、私の中ではこの次の街がメイン。
    だからお天気が回復しそうな午後にそこを訪問となりました。

  • ドイツを電車で旅していると時々目にする光景。<br />車を大量に積んで線路を疾走している電車 ((´∀`*))ケラケラ<br />日本では絶対見ないですよね~。

    ドイツを電車で旅していると時々目にする光景。
    車を大量に積んで線路を疾走している電車 ((´∀`*))ケラケラ
    日本では絶対見ないですよね~。

  • ここバートゾーデン・アンドルフは長年(19世紀の半ばまで)製塩業の街でした。だけど製塩業が廃れてから塩水での温泉保養地となりました。<br />

    ここバートゾーデン・アンドルフは長年(19世紀の半ばまで)製塩業の街でした。だけど製塩業が廃れてから塩水での温泉保養地となりました。

  • 製塩していた建物です。今となっては最後の1基ですが今でも稼働中です。<br />

    製塩していた建物です。今となっては最後の1基ですが今でも稼働中です。

  • ここ、上れるようになってます。ベンチなどが置かれておりリラックスできるみたいです。それに無料です(上ってませんけど)。<br />壁に近づきすぎると塩水ちょっとかかるようです。

    ここ、上れるようになってます。ベンチなどが置かれておりリラックスできるみたいです。それに無料です(上ってませんけど)。
    壁に近づきすぎると塩水ちょっとかかるようです。

  • 塩の重さを測るはかり。

    塩の重さを測るはかり。

  • 素敵なバルコニーの建物。<br />この辺りがバートゾーデンの中心地。<br />

    素敵なバルコニーの建物。
    この辺りがバートゾーデンの中心地。

  • ヴェラ川を挟んで左岸(西側)がバートゾーデン、右岸(東側)がアレンドルフの街だったところが1929合併して今のバートゾーデン・アレンドルフになりました。<br />ブダペストみたいな経緯ですね。

    ヴェラ川を挟んで左岸(西側)がバートゾーデン、右岸(東側)がアレンドルフの街だったところが1929合併して今のバートゾーデン・アレンドルフになりました。
    ブダペストみたいな経緯ですね。

  • ぜんぜん有名な街じゃないから(ドイツでは有名なのかは知らない)穴場です。

    ぜんぜん有名な街じゃないから(ドイツでは有名なのかは知らない)穴場です。

  • それに朝早く来たので人もまばら。<br /><br />電車を降りてまず先に左岸(西側)のバートゾーデン側に来てます。

    それに朝早く来たので人もまばら。

    電車を降りてまず先に左岸(西側)のバートゾーデン側に来てます。

  • 教会かしら?

    教会かしら?

  • とにかく可愛いの連続です( ← 語彙力不足 笑)。

    とにかく可愛いの連続です( ← 語彙力不足 笑)。

  • ここもバルコニーが目白押し(笑)

    ここもバルコニーが目白押し(笑)

  • 保養地なので街の規模からすると宿泊施設は多めです。<br />でもそれは左岸(西側)のバートゾーデン地区だから。

    保養地なので街の規模からすると宿泊施設は多めです。
    でもそれは左岸(西側)のバートゾーデン地区だから。

  • レストランも充実してそう。

    レストランも充実してそう。

  • でっかいチェス・・・・・。<br />時々ヨーロッパの街で見かけますよね、これ。<br />チェスのルール全く知らないので私は出来ませんが、チェスの駒が立体的なので格好がつくわ~。これが将棋の駒とかオセロの駒だったらできないと思うの。

    でっかいチェス・・・・・。
    時々ヨーロッパの街で見かけますよね、これ。
    チェスのルール全く知らないので私は出来ませんが、チェスの駒が立体的なので格好がつくわ~。これが将棋の駒とかオセロの駒だったらできないと思うの。

  • この街に泊って身も心も癒されたい(笑)

    この街に泊って身も心も癒されたい(笑)

  • ひときわ目を引くバートゾーデンのランドマーク。<br />ローテンブルクにもこんなのあったよね?<br /><br />空の色が恨めしい~(笑)<br />

    ひときわ目を引くバートゾーデンのランドマーク。
    ローテンブルクにもこんなのあったよね?

    空の色が恨めしい~(笑)

  • 別角度から。<br />お天気のいい日にここでお茶したい。

    別角度から。
    お天気のいい日にここでお茶したい。

  • くぐり抜けて反対側から見たところ。

    くぐり抜けて反対側から見たところ。

  • 今日のメインではない街なのに長居は困るので駅を挟んで川を渡った右岸(東側)のアレンドルフ側に急ぎます。

    今日のメインではない街なのに長居は困るので駅を挟んで川を渡った右岸(東側)のアレンドルフ側に急ぎます。

  • 聖十字福音教会が見えます。

    聖十字福音教会が見えます。

  • ヴェラ川から見た聖十字福音教会。

    ヴェラ川から見た聖十字福音教会。

  • こじんまりしたカフェ。

    こじんまりしたカフェ。

  • このヒツジ持って帰っていい?<br />しもぶくれ、好きよ(笑)

    このヒツジ持って帰っていい?
    しもぶくれ、好きよ(笑)

  • アレンドルフ地区に来ました。

    アレンドルフ地区に来ました。

  • さっき見た聖十字福音教会。<br />閉まってるぽかった。<br /><br />ここアレンドルフにはシューベルトの『菩提樹』の菩提樹がある。というか、ミュラーの詩にシューベルトが曲を書いたからミュラーの見た菩提樹ということかも。<br />門の外に出て少し歩くとその菩提樹があるらしい。<br />え? 行ってないし、見てないですよ。<br />だってこの時はそんなこと知らなかったんだから。<br />今、この旅行記を書いてて調べて初めて知った(笑)<br />じゃあ知ってたら行ってたのかといえば・・・・・やっぱり行かなかったような(笑)

    さっき見た聖十字福音教会。
    閉まってるぽかった。

    ここアレンドルフにはシューベルトの『菩提樹』の菩提樹がある。というか、ミュラーの詩にシューベルトが曲を書いたからミュラーの見た菩提樹ということかも。
    門の外に出て少し歩くとその菩提樹があるらしい。
    え? 行ってないし、見てないですよ。
    だってこの時はそんなこと知らなかったんだから。
    今、この旅行記を書いてて調べて初めて知った(笑)
    じゃあ知ってたら行ってたのかといえば・・・・・やっぱり行かなかったような(笑)

  • アレンドルフの中心地に来ました。

    アレンドルフの中心地に来ました。

  • 並ぶ木組み家。

    並ぶ木組み家。

  • マルクト広場です。<br />右の塔がある建物は市庁舎。

    マルクト広場です。
    右の塔がある建物は市庁舎。

  • 赤系の建物が多いですね。<br />写真には写しませんでしたが広場近くの道路が工事中でちょっと残念。

    赤系の建物が多いですね。
    写真には写しませんでしたが広場近くの道路が工事中でちょっと残念。

  • 何度も激写の聖十字福音教会。<br /><br />この後駅に戻り、電車で次の街へ移動です。

    何度も激写の聖十字福音教会。

    この後駅に戻り、電車で次の街へ移動です。

  • 着いたのはハン・ミュンデンの駅。<br />駅前は幹線道路で観光地の雰囲気はゼロ。<br />調べていなかったのでちょっと驚き。<br /><br />駅前のバーンホフ通りを真っ直ぐ下ってトコトコ歩きます。

    着いたのはハン・ミュンデンの駅。
    駅前は幹線道路で観光地の雰囲気はゼロ。
    調べていなかったのでちょっと驚き。

    駅前のバーンホフ通りを真っ直ぐ下ってトコトコ歩きます。

  • 何か見えた!<br />ハン・ミュンデンの街はこのような要塞の塔がいくつかあります。<br />ここからが街になります。

    何か見えた!
    ハン・ミュンデンの街はこのような要塞の塔がいくつかあります。
    ここからが街になります。

  • 聖エギディアン教会の外には墓石。<br />左から2つ目の墓石はアイゼンバルト博士(1663~1727年:鉄ひげ博士)のもの。<br />放浪の医者で芸人らと各地巡業してたとか(笑)<br />ここハン・ミュンデンに滞在している時に亡くなりました。<br />墓がどれだか分らなかったのでアップで撮っていない・・・・・( ̄▽ ̄;)

    聖エギディアン教会の外には墓石。
    左から2つ目の墓石はアイゼンバルト博士(1663~1727年:鉄ひげ博士)のもの。
    放浪の医者で芸人らと各地巡業してたとか(笑)
    ここハン・ミュンデンに滞在している時に亡くなりました。
    墓がどれだか分らなかったのでアップで撮っていない・・・・・( ̄▽ ̄;)

    聖エギディエン教会 寺院・教会

  • 街の中に入ってきました。<br />天気はまだイマイチです。

    街の中に入ってきました。
    天気はまだイマイチです。

  • ハン・ミュンデンでヴェラ川(さっき行ったバートゾーデン・アレンドルフを流れていた川)とフルダ川とが合流してヴェーザー川になります。<br />川から見えてるのはヴェルフェン城。<br />中は博物館です。

    ハン・ミュンデンでヴェラ川(さっき行ったバートゾーデン・アレンドルフを流れていた川)とフルダ川とが合流してヴェーザー川になります。
    川から見えてるのはヴェルフェン城。
    中は博物館です。

    ヴェルフェン城 (市立博物館) 城・宮殿

  • 川に写る建物も素敵。

    川に写る建物も素敵。

  • メイン通りは賑やかで観光客がいっぱいだけど、1本入れば静かな路地も。

    メイン通りは賑やかで観光客がいっぱいだけど、1本入れば静かな路地も。

  • デコルテな建物が通りを飾る通り。<br />見えてるの聖ブラジウス教会の塔かな? <br /><br />手を繋ぐチャーミーグリーンのような老カップルが可愛い。

    デコルテな建物が通りを飾る通り。
    見えてるの聖ブラジウス教会の塔かな? 

    手を繋ぐチャーミーグリーンのような老カップルが可愛い。

    ランゲ通り 散歩・街歩き

  • ワインのお店(ドイツ語読めないので翻訳しました)

    ワインのお店(ドイツ語読めないので翻訳しました)

  • これらの建物、2階以上は何でしょう?<br />人が住んでるの?<br />ちょっと内部が気になるぅ。

    これらの建物、2階以上は何でしょう?
    人が住んでるの?
    ちょっと内部が気になるぅ。

  • 街の西側には歩行者専用の屋根付き橋、レーヴェン橋が架かっています(写真左端っこ)

    街の西側には歩行者専用の屋根付き橋、レーヴェン橋が架かっています(写真左端っこ)

  • 山の上に塔が見えます。<br />ハイ、上るつもりです σ( ̄^ ̄) エッヘン!<br />でもお天気が良くないのでちょっと気持ちが後退ぎみ・・・・・・。

    山の上に塔が見えます。
    ハイ、上るつもりです σ( ̄^ ̄) エッヘン!
    でもお天気が良くないのでちょっと気持ちが後退ぎみ・・・・・・。

  • でも今回ドイツで上れなかった塔もいくつもあったのでここまで来たら上ろうではないか!<br />いらっしゃ~いの入口です(笑)

    でも今回ドイツで上れなかった塔もいくつもあったのでここまで来たら上ろうではないか!
    いらっしゃ~いの入口です(笑)

  • こんな所を上ります。<br />天気がイマイチなのにますます日が当たらず暗いわぁ~。<br />不安になるから写真は明るく見せてます(笑)

    こんな所を上ります。
    天気がイマイチなのにますます日が当たらず暗いわぁ~。
    不安になるから写真は明るく見せてます(笑)

  • でも整備されているのでそこそこ(笑)大丈夫。<br />

    でも整備されているのでそこそこ(笑)大丈夫。

  • 見えてきました!<br />あともう少しだ!

    見えてきました!
    あともう少しだ!

    ティリーシャンツェ 建造物

  • クルッと裏側に回ると塔の入口。

    クルッと裏側に回ると塔の入口。

  • そばにはこんな看板。<br />『ティリーシャンツェ(塔の名前)入口 チケットは向いのレストラン窓口でお支払い下さい』だそうです。<br />でも実はこの時翻訳しなくてなんて書いてあるかわからなかったの。<br />でも近くにいた人(庭木手入れの人?)が教えてくれてレストランの人に大声でチケットだってよ!みたいなことを伝えてくれたの。

    そばにはこんな看板。
    『ティリーシャンツェ(塔の名前)入口 チケットは向いのレストラン窓口でお支払い下さい』だそうです。
    でも実はこの時翻訳しなくてなんて書いてあるかわからなかったの。
    でも近くにいた人(庭木手入れの人?)が教えてくれてレストランの人に大声でチケットだってよ!みたいなことを伝えてくれたの。

  • あの下のレストランですね。<br />おじさん、ありがと。<br />レストランまで行ってチケット代金、2.5ユーロお支払い。<br />そして再び戻ってきていざ開けゴマ!(いえ、自分で扉を開けましたがな)

    あの下のレストランですね。
    おじさん、ありがと。
    レストランまで行ってチケット代金、2.5ユーロお支払い。
    そして再び戻ってきていざ開けゴマ!(いえ、自分で扉を開けましたがな)

  • 中の螺旋階段。

    中の螺旋階段。

  • てっぺんからはハン・ミュンデン一望。<br />絶景かな、絶景かな。<br />

    てっぺんからはハン・ミュンデン一望。
    絶景かな、絶景かな。

  • 遠くの方まで見えます。

    遠くの方まで見えます。

  • お天気が今一つなのでアップで撮ります。<br /><br />あの大きな建物はヴェルフェン城。<br /><br />ここまで時間をかけて上ってきた甲斐がありました。<br />でも塔を降りてから皮肉にも晴れてくるんですよね(笑)<br />もうちょっと上るの待てばよかった・・・・・。<br /><br />しばしこの風景を堪能。<br /><br />来た道を街まで戻りました。

    お天気が今一つなのでアップで撮ります。

    あの大きな建物はヴェルフェン城。

    ここまで時間をかけて上ってきた甲斐がありました。
    でも塔を降りてから皮肉にも晴れてくるんですよね(笑)
    もうちょっと上るの待てばよかった・・・・・。

    しばしこの風景を堪能。

    来た道を街まで戻りました。

  • ハン・ミュンデンに戻って来ました。<br />嫌だわ・・・・なんか晴れてるし。<br /><br />ロタンダという名の街の正面に位置している要塞の一部。<br />フォルムがずんぐりしていて結構好き♪

    ハン・ミュンデンに戻って来ました。
    嫌だわ・・・・なんか晴れてるし。

    ロタンダという名の街の正面に位置している要塞の一部。
    フォルムがずんぐりしていて結構好き♪

  • 市庁舎のあるマルクト広場とランゲ通り、聖ブラジウス教会周辺を避ければ人通りは決して多くない。

    市庁舎のあるマルクト広場とランゲ通り、聖ブラジウス教会周辺を避ければ人通りは決して多くない。

  • モ~♪<br />チーズのお店かしら。

    モ~♪
    チーズのお店かしら。

  • 靴屋さんのドアノブ(笑)

    靴屋さんのドアノブ(笑)

  • 聖ブラジウス教会。

    聖ブラジウス教会。

    聖ブラジウス教会 寺院・教会

  • 聖ブラジウス教会内部。

    聖ブラジウス教会内部。

  • 祭壇画。

    祭壇画。

  • ブラウンシュヴァイク=リューネブルク公、ヴィルヘルム2世公爵の石棺。<br />足元になんかいる・・・・・・。<br />漁人・・・・?にしか見えない(笑)

    ブラウンシュヴァイク=リューネブルク公、ヴィルヘルム2世公爵の石棺。
    足元になんかいる・・・・・・。
    漁人・・・・?にしか見えない(笑)

  • 聖ブラジウス教会の外、突然のクマ。

    聖ブラジウス教会の外、突然のクマ。

  • ドイツって突如クマが現れるよね?<br />なんで?<br />でも、今の日本みたいに襲ってこないクマだからいいけど・・・・。

    ドイツって突如クマが現れるよね?
    なんで?
    でも、今の日本みたいに襲ってこないクマだからいいけど・・・・。

  • あー、すっかり晴れちゃたよ。<br />今からもう一度ティリーシャンツェ塔上る???<br />ムリムリムリムリーーーーーーッ。

    あー、すっかり晴れちゃたよ。
    今からもう一度ティリーシャンツェ塔上る???
    ムリムリムリムリーーーーーーッ。

  • こんな街中でバスが走ってる。

    こんな街中でバスが走ってる。

  • 市庁舎です。<br />ちょっと前までこのマルクト広場で市場が開かれていたので、市庁舎全体が写せませんでした。<br />市場の車が撤退してからの写真。<br />

    市庁舎です。
    ちょっと前までこのマルクト広場で市場が開かれていたので、市庁舎全体が写せませんでした。
    市場の車が撤退してからの写真。

    マルクト広場 (ハン ミュンデン) 広場・公園

  • 市庁舎の時計の下から仕掛け時計が12時、15時、17時(ガイドブックより。実際は見ていない)が動きます。<br />この仕掛け時計でアイゼンバルト博士(鉄ひげ博士)も登場するのだとか。

    市庁舎の時計の下から仕掛け時計が12時、15時、17時(ガイドブックより。実際は見ていない)が動きます。
    この仕掛け時計でアイゼンバルト博士(鉄ひげ博士)も登場するのだとか。

  • ド派手な色使い。

    ド派手な色使い。

    市庁舎 (ハン ミュンデン) 建造物

  • 団体さんがここから出てきました。<br />なんだろう、と覗いたらレストランの入口でした。<br /><br />19.50ユーロとか17.50ユーロとか、今じゃ普通のランチのお値段になっちゃって、日本の下層市民には手が出ないわぁ~。

    団体さんがここから出てきました。
    なんだろう、と覗いたらレストランの入口でした。

    19.50ユーロとか17.50ユーロとか、今じゃ普通のランチのお値段になっちゃって、日本の下層市民には手が出ないわぁ~。

  • さて、ハン・ミュンデン駅に行くには上り坂なので、もう行く気がしない(笑)<br />幸い街中で見つけたバス停からゲッティンゲンに戻るバスがあるようなので、ここから楽チンして帰ります。

    さて、ハン・ミュンデン駅に行くには上り坂なので、もう行く気がしない(笑)
    幸い街中で見つけたバス停からゲッティンゲンに戻るバスがあるようなので、ここから楽チンして帰ります。

  • 待ってました!<br />これで帰ります。<br />どうせ乗り放題チケット、バスでも電車でも何でもこい!!(笑)<br />もうとっくに58ユーロの元はとってるけど日本の下層市民は元をとるだけじゃタダでも起きない(笑)<br />骨の髄までしゃぶり尽くしてやる(えげつない性格・・・・・)

    待ってました!
    これで帰ります。
    どうせ乗り放題チケット、バスでも電車でも何でもこい!!(笑)
    もうとっくに58ユーロの元はとってるけど日本の下層市民は元をとるだけじゃタダでも起きない(笑)
    骨の髄までしゃぶり尽くしてやる(えげつない性格・・・・・)

  • ゲッティンゲンまで帰って来ました。<br />乗ったバスはゲッティンゲン駅が終点です。<br />でも直接ゲッティンゲンの旧市街に行くなら、ひとつ手前のバス停で降りると駅前の横断歩道を渡らなくていいので、信号待ちの必要がなかった。

    ゲッティンゲンまで帰って来ました。
    乗ったバスはゲッティンゲン駅が終点です。
    でも直接ゲッティンゲンの旧市街に行くなら、ひとつ手前のバス停で降りると駅前の横断歩道を渡らなくていいので、信号待ちの必要がなかった。

  • ゲッティンゲンは都会だぁ~。

    ゲッティンゲンは都会だぁ~。

  • 昨日は曇り時々雨だったので青空のゲッティンゲンは初めて。

    昨日は曇り時々雨だったので青空のゲッティンゲンは初めて。

  • やっぱ青空は写真映えが違う。

    やっぱ青空は写真映えが違う。

  • ほら、後々残る写真はこの方が絶対いいに決まってる。

    ほら、後々残る写真はこの方が絶対いいに決まってる。

  • アンシンメトリ―の塔がニョキニョキ。

    アンシンメトリ―の塔がニョキニョキ。

  • 旧市庁舎広場までやっぱり来ちゃいました。

    旧市庁舎広場までやっぱり来ちゃいました。

    マルクト広場 (ゲッティンゲン) 広場・公園

  • ちょうど甘いものを欲していたので(山登りしたから)通りかかったこの店を覗き見。

    ちょうど甘いものを欲していたので(山登りしたから)通りかかったこの店を覗き見。

  • 甘すぎる重たいモノは喉越し悪いので(笑)、軽そうな・・・・・・『マンダリンラムクーヘン』2.5ユーロ、お買い上げ。

    甘すぎる重たいモノは喉越し悪いので(笑)、軽そうな・・・・・・『マンダリンラムクーヘン』2.5ユーロ、お買い上げ。

  • 下にスポンジ生地で上はゼリー状でサッパリ食べれた!

    下にスポンジ生地で上はゼリー状でサッパリ食べれた!

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この旅行記へのコメント (4)

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  • sanaboさん 2026/01/12 19:13:25
    木組みの家は可愛くて大好き~!
    じゃばらぽん'sさん、

    私の掲示板ですでにご挨拶済みですけど、一応こちらでも
    あけおめ~☆彡 今年もよろしくお願いします^^

    ドイツの木組みの家々、ほんとに可愛いですよね~
    昨秋、私もドイツに行きましたが、ニュルンベルクで少し見ただけでした。
    バートゾーデンはバートって付くくらいだから温泉保養地なのかな?
    だからレストランも多くて、ドイツ人のお年寄りがメインの訪問者?

    アレンドルフのあの羊、何かのキャラクターでしたっけ?
    アレンドルフは初めて聞く地名だと思ったけど、なんとあの
    シューベルトの『菩提樹』の樹がある町だったのですね!
    今、私の頭の中をそのメロディーが駆け巡っています(笑)
    知らなかったんだから仕方ないけど、その菩提樹拝見したかったわ~

    ハンミュンデは観光客がそこそこいる観光地のようですね。
    ”チャーミーグリーンのような老カップル”が登場するお写真、
    ナイスショット☆彡 イチオシのマーク、付けちゃうわ(^_-)-☆
    で、そのお写真見て思ったのだけど、木組みの家でも
    屋根裏部屋も入れたら6階建てくらいでしょう?
    築300年くらい経ってるでしょうし、上の階が少しせり出してるし
    地震が来たら怖そうだけど、地震国じゃないから大丈夫なのかなー。

    ティリーシャンツェからの絶景は本当に素晴らしい~☆彡
    こんな風景を眺めたら、坂道を上って来た疲れなんて吹っ飛んじゃいますね!
    入り口のドア、鍵はかかってなかったようだけど、チケット買わなくても
    しれ~っと入れちゃうのかしら? 

    モ~さんの看板、出来ることなら反対側から撮っていただきたかったわ。
    (KASEの文字が裏返し…)でも青空が背景だからこの方が良かったのかな?

    ヴィルヘルム2世公爵の足元にいる魚人はなんじゃ~~?!
    不気味さにおののいた私を外のクマちゃんが癒してくれました^^
    靴をかたどったドアノブとか、さすがぽん'sさんだと思える着眼点や
    発見がたくさんあって楽しませていただきました♪

    あらっ、今回地図がありませんでしたね。あれ、好きなのに~(笑)

    sanabo

    じゃばらぽん’sさん からの返信 2026/01/13 10:04:07
    Re: 木組みの家は可愛くて大好き~!
    おはようございます、sanaboさん!

    飽きもせず、木組み家パレードにお越し下さりありがとうございます。
    木組み家、私も好きなんですが、旅程に入れ過ぎてもうどこがどこやら?状態です。

    あの羊、なんだか今までも見たことあるような気がするんです・・・・・。

    シューベルトの菩提樹、もし知っていたら街中にあったら見に行ったかもしれないんですけど、門から外にあるそうで、だったら行ったかな?と考えると行かない選択をしたと思う私です。だって菩提樹は菩提樹だし・・・・(風情もへったくれもない私 笑)

    >地震が来たら怖そうだけど、地震国じゃないから大丈夫なのかなー

    多分地震国だったら一発アウトでしょうね(笑)
    怖くて住めない日本人。

    >入り口のドア、鍵はかかってなかったようだけど、チケット買わなくてもしれ~っと入れちゃうのかしら?

    失敗しました(未遂) ドアの所に立ってたら見つかっちゃって(爆)
    チケットあっちだよ、みたいなこと言われました。
    ドアノブにも手をかけていない状態だったのであちら様には突撃しようとしてたことはバレてないと思います(爆)

    >モ~さんの看板、出来ることなら反対側から撮っていただきたかったわ

    Σ(゚д゚;) 今気づきました! 本当だ、文字反対!
    そのすぐ下の看板が正常の文字だったので気づかなかった~。

    >あらっ、今回地図がありませんでしたね。あれ、好きなのに~(笑)

    (≧∇≦) ブハハハ 
    あの地図(?)距離感わかりませんよね? 
    ま、いいんだけど(爆)
    多分今後どこかで出てきます。まだあちこち日帰りしているんで。
    手抜きを覚えたらやめられないわぁ。

    じゃばらぽん's
  • フィーコさん 2026/01/12 12:06:06
    木組みが続く
    ぽんさん こんにちは♪

    またまた、名前の覚えられない地名(爆)
    ゲッティンゲンはなんとなく頭に入った。

    >ヴィルヘルム2世公爵の石棺。
    足元になんかいる・・・・・・。
    漁人・・・・?にしか見えない(笑)

    魚人、こわいよね。
    石棺の足元から見張ってるんか。

    お天気晴れてきて、
    木組みの街や教会の塔が映えて
    スイーツ食べる余裕が出てきた。
    おめでとう!

    建物の2階以上はホテルとちゃうか?
    結構な部屋数よね。

    フィーコ

    じゃばらぽん’sさん からの返信 2026/01/12 12:49:04
    Re: 木組みが続く まだまだ続く・・・・(笑)
    こんにちは、フィーコさん

    長ったらしい名前はドイツならではですね。
    行ってきても覚えられない(爆)

    ヴィルヘルム2世公爵の石棺の漁人、じつは獅子かライオンなのです。
    調べたけど見えないから書かなかった(確信犯)
    でもそう見えない角度から写真撮ったらもう、漁人!

    スイーツ食べる余裕というかスイーツしか食べてないかも・・・・あれ?
    あ、あとはアジアン麺テイクアウトとか(笑)

    建物の2階ホテルかも・・・。
    そうかも!
    でもそうだとしたら立地がいいからお値段もかなりいいと思います。
    どちらにしても私は泊まれない~(嘆)

    ホテルどころか欧州に行くのも諦めな為替~。
    今年も円安続くのかな。

    ご訪問ありがとうでございました^^

    じゃばらぽん's

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