2025/05/29 - 2025/05/29
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大阪・関西万博~新潟ひとり旅記録です。
1日目・・・大阪万博 ルーマニアのサルマーレ 大阪空港ホテル連泊
2日目・・・大阪万博 飯田グループ 大屋根 パビリオン巡り
3日目・・・新潟へ移動 レンタカーで 北方文化博物館・燕 新潟極み寿司 ホテルジュラク新潟連泊
4日目・・・村上 イヨボヤ会館・千年鮭きっかわ 新潟循環バス ピアBandai弁慶
5日目・・・ターシャ・テューダー展・荒井良二展
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ANAで伊丹空港から新潟へ
大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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大阪はどんよりだけど新潟はお天気良いらしい
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IBEX は2度目 前回は仙台に行ったんでした。
小型機でアットホームな感じが居心地よくって、ラッピングも楽しみだったりします -
乗り込むと出迎えてくれてます。
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アイベックスってヨーロッパにいる野生動物なんだって、知らなかった。
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大阪を発って北上 初めて乗る航路は景色も楽しみ 冠雪した山々が現われた。
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日本海が見えてきました
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遠くに佐渡島も
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新潟平野は広いな~初めてなのでもの珍しい
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競馬場だ
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新潟の町が見えてきました。新潟の西海岸には砂丘が広がっているんですね。
防波堤のように長く砂丘が延びてるのもよくわかります。 -
新潟空港に到着
新潟空港 空港
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空港に降り立つと、やはり空気が大阪とは違う
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広々した空港なんですね
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新潟と言えば
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ここ、写真スポットのようです。
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予約していたレンタカー マーチを空港で借りまして。
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お昼時なので・・新潟っぽいものを食べたいまずは。
新潟は広すぎて、とても一人でドライブして廻れるところじゃないっぽい。
へきそばの名産地で食べたいけど・・ちょっと無理そうなので、新潟市内でへきそばの美味しいところを調べまして -
粋や
新潟の町の中心部の西側、モールの中にありました。越後へぎそば処 粋や グルメ・レストラン
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店内あっという間に満席でした。
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へきそばの盛り方が細かく分かれてるとは少しだけ食べたい私としては、有り難い。
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日本酒だらけ 当たり前ですが・・車なので飲めないのが残念
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へきそばと 新潟名物 たれかつ がセットになったメニューがある、それをお願いしよう
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突き出しのキノコのマリネ みたいなのでさえ、珍しくて美味しい。
長野もきのこ美味しいけど、新潟も美味しいんだね。 -
来ました、へきそばとたれかつのセット
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魚沼で食べてみたいなぁ・・
魚沼の伝統産業である絹織物の糊付けに使われる?ノリをつなぎに使ったお蕎麦が へぎ と言われる器に載せられて出てくる へきそば
?ノリとは何ぞや?でしたが・・海藻
のど越しの良い美味しいお蕎麦でした。 -
たれかつ
とんかつ太郎の初代店主がカツレツをタレに醤油だれに漬け、新潟では丼にするのが定番 -
腹ごしらえもして、ドライブして 新潟市の南西の阿賀野川のそばに建つ豪農の館あとへ 北方文化博物館
北方文化博物館 美術館・博物館
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江戸時代中期から巨万の富を築き越後随一の大地主伊藤家のお屋敷は建坪1200坪、部屋数65を超える日本式住居で、終戦後以降保存の為往時の面影を残して当時の暮らしを今に伝えています。
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鬼滅の刃 の館に似ていると人気になっているようです。
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正面受付を過ぎると立派なお庭とお屋敷が見えてきます。
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土蔵
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国の登録有形文化財となっています館は
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歴史ある石造物が置かれていますが、元はここにあったものではなく、度々土石流に襲われた阿賀野市にあった霊場だった土地から戦後の林野開墾時に出土した鎌倉から室町時代の貴重なもの
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お屋敷内へ
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勝手口のような
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ひろい茶の間につづきます
茶の間は戸をあけ放つと27畳もの広さとなり、来客を迎えました。 -
南側の廊下には30mもの一本杉の丸桁 遠く会津あたりから阿賀野川を下っていかだで運ばれました。
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台所 囲炉裏
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当時は50人余りの従業員が働いていて、竈では毎朝60キロ、一俵のお米を炊いていました。
当時の米倉には2000俵もの米が積まれ、家族や奉公人たちの五年分の食料に相当しました。 -
全盛期には1370町歩の田畑を所有し、三万俵ものお米がとれていたんだそう。
二階の資料室へ -
開放的な広い展示室になっていました。
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階段がいくつもある
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五代、六代と愛用した伊万里焼の赤絵 瓶掛
伊藤家は八代続き、終戦御農地改革となります。 -
当時の賑わいの様子
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手焙り 唐銅
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寒い土地柄ならでは・・大広間でのお膳の脇には暖をとるため 手焙り なるものが置かれていたのですね
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近辺で出土した埴輪なども展示されています
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火焔式土器は縄文時代の越後の代表的な土器。
鶏のとさかのような縁と全体に力強い渦巻や唐草模様が炎を連想させることから、火焔式土器と言われます。 -
男子立像
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阿賀野市あたりの遺跡 ツベタ遺跡からの出土品
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昔は低湿地で腰までつかりながらの大変な作業だったのを、排水の為を兼ねて造られた水路は交通手段としても活躍していました。
水路が作られたのは明治40年代の頃で、昭和20年代まで、水路は津要されていました。 -
明治20年前後に建てられた屋敷はびくともせず、当時個人の邸宅ではめったに使われない贅沢な仕様で建てられています。
天井裏の梁組は豊かな財力で幾重にも重ねられ、高い屋根裏が作り出され、高いために上部の窓は戦時中空襲の物見櫓にもなりました。 -
歴代当主の愛用品なども並んでいました。
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五代当主の机
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六代当主の印 どう使い分けてたんでしょう
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小金庫 現金を保管していました。
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土地基帳
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日用品なども展示されていました。柿右衛門の中皿
昔の柿右衛門 現代のとはまた違う図柄で見入ってしまう -
季節感ある皿も並んでいました。
鍋島 流水燕子花文様皿 -
広く複雑なお屋敷の周囲の庭も整えられていて
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神棚なども当時を思わせます。
お屋敷などは時を経た色に変わっているんでしょうが、神棚のしめ縄が真新しく・・
当時はお屋敷全体が生き生きとした、このしめ縄のように生気があったんでしょう -
大広間 座敷
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美しい庭園に面したおお座敷では冠婚葬祭など、特別な行事に年数回使用されました。
-
総けやき造りで座敷を囲む廊下には柱がない釣欄間など、贅をつくした大広間
100畳にもなります。 -
庭には祖先が積み上げてきた徳により不思議な 気のエネルギーを発する御影石があります。
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季節感ある庭
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お屋敷の裏手へ
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五代文吉が手植えしたとされる樹齢350年の赤松が松枯れした際に、松と先祖供養のために8代文吉が松の下をくりぬき祠にして、その松で大日如来像を彫り建立しました。代々文吉を名乗っていました。歴史のあり過ぎる館です。
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江戸時代に建てられた中門造りの建物は移築されたもので、当時の土間中心の生活がわかります。
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木と縄のみでつくられています
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(・_・D フムフム 雪の多い地方の厳しは想像できません。寒いのに土間での生活とは
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カゴには赤ん坊が入ってたりしてたのでしょうか・・
-
ここが 寝間 だとは・・
伊藤家のお屋敷を廻った後に見たものだから、余りの違いに驚きます。
予想以上に長居して・・車で燕に移動 -
燕市産業資料館
燕市産業史料館 美術館・博物館
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燕 の由来 ‥なぜ燕なのか聞く度不思議でしたが
もともと戦国時代には 津波目 と言われ それが燕と言われるようになったのは江戸時代。
津は港 目は中心 水運の中心で栄えた名残
燕の絵はおかしいんじゃ・・・由来を知って思う -
外観よりずっと広い 素晴らしい博物館でした。
本当は弥彦神社まで行くつもりでレンタカーを借りたのですが、ここであまりにも長居してしまい、神社は行かずじまいでした。
面白い博物館でした。 -
燕市には 金 銀 銅の御神輿があるんだそう。
なにはともあれ、主婦してると、燕で作られた台所用品の確かな品々に毎度感心してるもので、燕に来てみたかったのです。
燕の製品は一度買ったら壊れませんよね。使い勝手も素晴らしいアイディア品の数々。 -
キッチン用品が並んでいるだけでなく、色んな展示があり、まずは
丸山コレクション 矢立煙管館
日本のライター界に貢献した丸山氏が半生をかけて収集した -
煙草入れときせる 種子島住民の愛用品
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清水次郎長愛用品 作者不明
たくさんの煙草入れとキセルが並んでいて、長居して・・次・・ -
中庭に出て
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燕の歴史 燕の西側にある山に歴史ある弥彦神社があります。
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昔は新潟の海岸は低湿地帯が続いていたのがわかります
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越後平野のほぼ中央の燕辺りが分水地でですが、信濃川の氾濫に悩まされ、農民は副業として和釘を製造していました。
江戸時代中頃に仙台の職人から銅器技術が伝わり、北前船で運ばれてきた鉄を加工する技術が進化していきました。 -
和釘
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信濃川の氾濫を減らすために1907年から分水路が作られました。
新潟は信濃川と阿賀野川から流れてきた土砂が堆積した平野で、氾濫が起きると水が引かず大変な土地で、水路ができた事により下流の新潟は大規模な埋め立てができました。 -
(・_・D フムフム
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昭和三十年代の銅製湯沸 デザインも素晴らしい
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製作現場の再現
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キセル などいろいろな技術は会津方面からの険しい道を通って伝えられました。
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彫金技術も会津から
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二階は 燕の金属工芸銘品ギャラリー
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皆さん見入っています。
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1930年 玉川堂 湯沸かし やかんと呼ぶんじゃ恐れ多い雰囲気 光り輝いています。
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1986年 玉川堂 実り
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大正後期の作品
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2018 銅の茶入れ りんご
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1890年 玉川堂 香炉
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帰山雲崖による図案 明治期
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この方が 人間国宝 玉川宣夫氏
錬金技法の中で難易度の高い技法のひとつ木目金 もくめがね の技術が認められたそう -
銅製水注 と 建水
どちらも燕特有の金古色仕上げ -
美しい
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まだまだ展示は続きます 思わずこのベンチで一休みしたくなる けど次行ってみましょ
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日本の金属洋食器展示室 がまた凄い
ここでも長時間滞在してしまいます面白くて -
楽しすぎじゃないですか、日本のスプーンのはじまり
カトラリーの歴史の展示がおもしろい -
これが 縄文時代のお匙
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室町時代の木製柄杓
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7-10世紀の匙
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(・_・D フムフム
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なるほど~(・_・D フムフム
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明治時代のフランス産洋食器
明治時代日本の西洋料理店で使用された金属製洋食器はほぼすべて輸入品でした。
真似て作ろうとしましたが高度な技術が必要で試行錯誤の日々が続きました。 -
1918年 大正7年手づくりのスプーンフォーク
燕ではスプーンやフォークを手作りしていましたが、1920年大正9年動力用電力を導入を機に機械化が進み量産するようになります。 -
1874-1950手作り時代のもの
イギリス製の見本を元につくられましたが、サイズと模様は見本通りですが、厚さにバラツキがみられました。
柄の模様はプレス -
昭和初期を代表する金属洋食器
ナイフの刃は輸入ステンレスが使われ、ステンレス製の洋食器として最も古いもの
1918年大正7年に燕で動力機械が導入されました。 -
国内向け洋食器の需要は伸びていきます。
-
戦前の燕で生産された代表的なデザイン リボン型
-
1930年頃 昭和初期を代表するクロムメッキの洋食器 日比谷型
錆びにくく強い光沢が得られました -
1934年 昭和9年 呉軍港納入品
ヨーロッパのデザインを見本につくられ、刃には巧みな彫金が施されています。
高級品として納入され右端のナイフの刃はステンレス製
1940年には贅沢品として生産は技術保存の為の7社だけが残され、その他は転業するしかありませんでした。
資源を戦争に集中させるため、金属洋食器の生産は全面的に禁止されていきます。 -
1935年 横須賀海軍軍需部納入品
フランスのものを参考に 柄と皿の裏側にも模様が施されています。 -
ステンレス製洋食器量産品
戦前より長く愛されたアローシリーズ
当初は輸出向けに洋白銀メッキで作られていましたが1950年代からはステンレス製として量産されました。
戦災の被害が少なかった燕、戦後は鍋や日用品を作り戦後復興をはじめ、1946年には進駐軍から二万世帯分の金属洋食器の受注があり新時代を迎え、発展を続けます。 -
1959年ステンレス製
銀器のようなデラックスさを という願いで作られた日本オリジナルのカトラリー
徹底した機能性とデザイン性を追求して作られました。
昭和30年代には国内洋食器生産額の9割を占めるようになります。 -
1965-75学校給食用先われスプーン
原型はメロンスプーンと言われています。燕市では1967年から使われました。 -
イチゴつぶしスプーン 1960年
かつてのイチゴは酸味が強くお砂糖と牛乳をかけて食べる人が多いため独自のスプーンが生まれました。 -
プラスチック柄のスプーン 1950年代
-
デパート大食堂のカトラリー 昭和30年代
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高級ホテル用カトラリー
1955年代 -
高級レストラン用カトラリー 1966年
マキシム ド パリ が銀座に開店する際のものと同じデザイン
燕の彫金技術の粋を集めたもの -
1975年昭和50年代以降、化粧箱に詰められ、結婚式の引き出物などギフトになりました。
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キャラクタースプーン 1975年~
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デンマーク王室ご用達カトラリー
1993年より燕で作られ、世界中で愛用されています。 -
ノーベル賞晩さん会用カトラリー
1991年以降 -
デザインはスウェーデンの著名なデザイナー
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ここからは 一般展示室 ここからも面白いです
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すばらしい作品が続きます
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ものづくり発見室
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金属の音の違いを叩いて耳で感じるコーナー
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真空チャンバー
とは、真空の環境をつくる容器の事で、卓越した技術を持つ技術者の経験と創意工夫が必要となります。 -
覗いてみると超高真空を閉じ込める技術が垣間見えます
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人工的な寸分の狂いのない技術が並んでいると圧巻です。
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精密板金加工技術で作られたグランドピアノ
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表面を触れてもスムーズで何の凹凸も感じないのですが・・
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後ろから押すと・・燕の文字が浮き出るという 素晴らしい技術体験ができたり
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フォークの先に 何かついてる・・
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拡大すると・・素晴らしい‥芸術作品 花が咲いています
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緻密すぎるレーザー溶接技術
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ステンレスの酸化発色
ステンレスの表面にある膜のの厚さをコントロールすることにより色が変わる
シャボン玉と同じ光の干渉現象 -
ノーベル賞 晩さん会用カトラリー
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山中教授もこのカトラリーで晩さん会を楽しまれたはず・・らしいです
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あー、面白かったーと出てきたら・・巨大なものが
世界最大のスプーンとフォーク
スプーンは全長204㎝ 重さ20キロもあり、ギネス認定 -
まだ展示は続き
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伊藤豊成コレクション 世界のスプーン館
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1960年デパートで出会ったスプーンをきっかけに世界中のスプーンを集められたそうです。
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スプーンのすべてがわかるコレクションです
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伊藤コレクション
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コレクション
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(・_・D フムフム
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伊藤コレクション
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(・_・D フムフム
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コレクション
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(・_・D フムフム
-
コレクション
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ずーっと見ていくだけでも大変ですが、これを集めたとは・・気が遠くなるコレクションだし
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分類してるのも凄すぎ
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綺麗なスプーンあり
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(・_・D フムフム
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きれいです
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こういうのもコレクションされてるのですね
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うつくしい
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何点あるんでしょうか・・
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何万とありそうです
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美しいコレクションに目が行きます
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(・_・D フムフム
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この方ですか、すばらしいコレクション熱に脱帽
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こういう美的感覚で素晴らしいコレクションをされる方は絵も素晴らしい
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伊藤氏の絵も必見です。長い事観まして・・
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出たら・・まだ続く ステンレスの車でしょうか
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うわさの・・ステンレスの御神輿でしょうか・・重さ150キロ
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燕の資料館があまりに面白すぎて・・かなりの時間いまして
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ちょっと走って、アウトレット物がかえるという ストックバスターズに寄って
ストックバスターズ アウトレット
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たくさん良品が並んでます
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すごくお得なお値段
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沢山あり過ぎて・・結局見ただけ・・
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本当は弥彦神社に行く予定でしたが・・燕が面白すぎて。。行かずじまい・・
新潟でレンタカーは返して・・充実した一日でした。
長々と記録してしまいました・・見所満載で・・この後は
新潟の 極み寿司 に行ってみます。
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