大竹・廿日市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今回は5日間で宮内串戸駅~富海駅まで歩きました。<br /><br />宮内串戸駅8:40 →  四郎峠 → 高庭駅家跡・濃唹駅跡 → 四十 八坂 → 鉾の峠 → 馬ためし峠 → 玖波駅 13:35<br /><br />前回の歩きより8か月振りでどれだけ感を取り戻し歩くことができるか、5日間歩きとおしてみて来春予定しているスペインのフランス人の道を歩くツアーに果たして挑戦できる状態の足なのか自分の体力の下調べになります。<br /><br />実は10月に一度このコース宮内串戸~玖波まで挑戦しかけているのですが街道を歩き始めてすぐの場所で車に軽く飛ばされて手の指を骨折、骨がくっつくまで泣く泣く2月半安静にしていました。そのリベンジと来春の訓練がてら年末年始のお休みを利用して歩きます。<br /><br />今日は数か所の山道・草道・恐怖の歩道無国道「四郎峠」・道幅の狭い山陽線路の上のガードレール等無の土道「鉾の峠(ほこのたお)」・馬ためし峠等 見どころ歩きがいのあるコースになります。<br /><br />歩いてみての感想:軍手は必要。トレッキングポールはなくても大丈夫。靴カバー(前日夜に1~2mmの雨)糠っている箇所あったが避けて通ればカバー不要。<br /><br />四郎峠:今日は大型車より「ゴミ収集車と一般車」が年内受入れ最終日の為「エコセンター」に向かう車が多く怖かった。エコセンターすぎると車が半減する。車道のみの為見どころも特になく、迂回してもいいと思うくらい危ない。<br /><br />鉾の峠:四郎峠よりこちらのほうが危険かなと予想したのですが、以外とすんなり通れました。最初のトンネル出口上のフェンスの前の下に線路が見えるのはドキッとしますが、フェンス終了して右にカーブしていく細道が少し危ないかも。猪の掘り返しか崖を駆け下りた跡で細い道をなお一層細くしている箇所が有り。ここだけトレッキングポールを使い崖側を慎重に歩きました。<br /><br />馬ためし峠:馬ためし峠入口~緑フェンス沿い~電信柱と木製の柱~すごく細い舗装道までは、迷わず行けます。その先が行き止まりかもしれません。<br />その先は、左手民家の茶フェンス沿いに進むと「茶色の手すり階段」に出ますがこれがおそらく私道だと思います。その階段以外の道に気づかず階段を進むと門があり私道の為立ち入り禁止と看板がありました。ごめんなさい。知らずに進んでしまいました。この茶色手すり階段を利用せずに降りる方法があるのか?国道側に下る坂道へ進めば降りることが可能か?判りませんでした。<br />挑戦したい方は電信柱と木製柱の先までは私道に入らず進むことができますが、そこからは引き返すことも考慮してください。<br /><br />休憩場所:藤三 大野店 コンビニは多数あり。<br /><br />危険な箇所:四郎峠車道歩道無し。車のスピードが出ている。<br /><br />交通費:行きは新幹線 20000円 + 帰りは飛行機13000円 + 徳山~岩国 990円 +岩国~宮内串戸 440円 + 玖波~岩国 200円<br />   <br />宿泊費:アパホテル 広島スタジアム口 3900円 (クーポン2000円利用)<br />    ルートイン徳山3泊 19300円(クーポン1000円利用)<br />    アルファーワン岩国 2泊 5000円(ふるさと納税クーポン利用後)<br /><br /><br />今回の5日間で街道歩きの方の2組もお見掛けしました。<br /><br /><br />

25-西国街道山陽道 宮内串戸駅~玖波駅 四郎峠・鉾の峠・馬ためし峠(12/30 16.4km)

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2025/12/30 - 2025/12/30

95位(同エリア94件中)

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この旅行記のスケジュール

この旅行記スケジュールを元に

今回は5日間で宮内串戸駅~富海駅まで歩きました。

宮内串戸駅8:40 → 四郎峠 → 高庭駅家跡・濃唹駅跡 → 四十 八坂 → 鉾の峠 → 馬ためし峠 → 玖波駅 13:35

前回の歩きより8か月振りでどれだけ感を取り戻し歩くことができるか、5日間歩きとおしてみて来春予定しているスペインのフランス人の道を歩くツアーに果たして挑戦できる状態の足なのか自分の体力の下調べになります。

実は10月に一度このコース宮内串戸~玖波まで挑戦しかけているのですが街道を歩き始めてすぐの場所で車に軽く飛ばされて手の指を骨折、骨がくっつくまで泣く泣く2月半安静にしていました。そのリベンジと来春の訓練がてら年末年始のお休みを利用して歩きます。

今日は数か所の山道・草道・恐怖の歩道無国道「四郎峠」・道幅の狭い山陽線路の上のガードレール等無の土道「鉾の峠(ほこのたお)」・馬ためし峠等 見どころ歩きがいのあるコースになります。

歩いてみての感想:軍手は必要。トレッキングポールはなくても大丈夫。靴カバー(前日夜に1~2mmの雨)糠っている箇所あったが避けて通ればカバー不要。

四郎峠:今日は大型車より「ゴミ収集車と一般車」が年内受入れ最終日の為「エコセンター」に向かう車が多く怖かった。エコセンターすぎると車が半減する。車道のみの為見どころも特になく、迂回してもいいと思うくらい危ない。

鉾の峠:四郎峠よりこちらのほうが危険かなと予想したのですが、以外とすんなり通れました。最初のトンネル出口上のフェンスの前の下に線路が見えるのはドキッとしますが、フェンス終了して右にカーブしていく細道が少し危ないかも。猪の掘り返しか崖を駆け下りた跡で細い道をなお一層細くしている箇所が有り。ここだけトレッキングポールを使い崖側を慎重に歩きました。

馬ためし峠:馬ためし峠入口~緑フェンス沿い~電信柱と木製の柱~すごく細い舗装道までは、迷わず行けます。その先が行き止まりかもしれません。
その先は、左手民家の茶フェンス沿いに進むと「茶色の手すり階段」に出ますがこれがおそらく私道だと思います。その階段以外の道に気づかず階段を進むと門があり私道の為立ち入り禁止と看板がありました。ごめんなさい。知らずに進んでしまいました。この茶色手すり階段を利用せずに降りる方法があるのか?国道側に下る坂道へ進めば降りることが可能か?判りませんでした。
挑戦したい方は電信柱と木製柱の先までは私道に入らず進むことができますが、そこからは引き返すことも考慮してください。

休憩場所:藤三 大野店 コンビニは多数あり。

危険な箇所:四郎峠車道歩道無し。車のスピードが出ている。

交通費:行きは新幹線 20000円 + 帰りは飛行機13000円 + 徳山~岩国 990円 +岩国~宮内串戸 440円 + 玖波~岩国 200円
   
宿泊費:アパホテル 広島スタジアム口 3900円 (クーポン2000円利用)
    ルートイン徳山3泊 19300円(クーポン1000円利用)
    アルファーワン岩国 2泊 5000円(ふるさと納税クーポン利用後)


今回の5日間で街道歩きの方の2組もお見掛けしました。


旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
ANAグループ 新幹線 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今朝まで3連泊していた徳山のホテルで最後の朝食をいただきチェックアウト。その足で徳山駅に到着。6:40過ぎですがまだ暗い。西日本の日の出はゆっくりです。<br />山陽本線で岩国駅(コインロッカーに荷物を預け)経由 宮内串戸駅に向かいます。

    今朝まで3連泊していた徳山のホテルで最後の朝食をいただきチェックアウト。その足で徳山駅に到着。6:40過ぎですがまだ暗い。西日本の日の出はゆっくりです。
    山陽本線で岩国駅(コインロッカーに荷物を預け)経由 宮内串戸駅に向かいます。

    徳山駅

  • ここより歩き開始です。玖波駅までの16~17kmを歩きます。

    ここより歩き開始です。玖波駅までの16~17kmを歩きます。

    宮内串戸駅

  • 街道は右折して山陽本線と離れ、新幹線、高速道を潜り恐怖の四郎峠に向かいます。

    街道は右折して山陽本線と離れ、新幹線、高速道を潜り恐怖の四郎峠に向かいます。

  • 現代の「西国街道壹里塚跡」石柱。<br />山口県に入ると一里塚関連の石柱や石碑を全くみなくなります。ここから大竹路まで色々な石碑や石柱を見かけました。うれしいですね。

    現代の「西国街道壹里塚跡」石柱。
    山口県に入ると一里塚関連の石柱や石碑を全くみなくなります。ここから大竹路まで色々な石碑や石柱を見かけました。うれしいですね。

  • 「専念寺」

    「専念寺」

  • 左折して橋を渡りその先で川と離れ 県道30号線に一旦 合流します。

    左折して橋を渡りその先で川と離れ 県道30号線に一旦 合流します。

  • 左方向の道。川と離れます。

    左方向の道。川と離れます。

  • いくつかの県道沿いの旧道残りを右に左にと歩きます。時々この右にちょこっと、左にちょこっとの繰り返しさぼりたくなります。

    いくつかの県道沿いの旧道残りを右に左にと歩きます。時々この右にちょこっと、左にちょこっとの繰り返しさぼりたくなります。

  • 「畑口交差点」左折で、県道30号線と離れ、高速を潜り「四郎峠」へ。<br />四郎峠の写真は1枚も撮れませんでした。すべて車道です。進行方向右手側を注意して歩き、車が来るたびに、用水路の淵に寄って行き過ぎるのを待ち、車がいなくなったら歩き始めるを繰り返しました。次の写真の場所まで30分かかっています。

    「畑口交差点」左折で、県道30号線と離れ、高速を潜り「四郎峠」へ。
    四郎峠の写真は1枚も撮れませんでした。すべて車道です。進行方向右手側を注意して歩き、車が来るたびに、用水路の淵に寄って行き過ぎるのを待ち、車がいなくなったら歩き始めるを繰り返しました。次の写真の場所まで30分かかっています。

  • 怖い「四郎峠」を超えて「今川貞世歌碑」あるここで右折で「戸石川橋」渡る。<br />川の右岸側に。

    怖い「四郎峠」を超えて「今川貞世歌碑」あるここで右折で「戸石川橋」渡る。
    川の右岸側に。

  • 塚の松跡(一里塚跡)<br />先ほどの一里塚跡より4km歩きました。<br />少し先には「大野西国街道」の現代道標あり。この道標 先々で助かりました。<br />

    塚の松跡(一里塚跡)
    先ほどの一里塚跡より4km歩きました。
    少し先には「大野西国街道」の現代道標あり。この道標 先々で助かりました。

  • このY字路は右に進みます。大野ICまで高速道路と並行して歩きます。

    このY字路は右に進みます。大野ICまで高速道路と並行して歩きます。

  • 右の細い道に進みます。この先は「高庭駅家跡・濃唹駅跡 」へ続く街道歩きらしい雰囲気ある道が続きます。

    右の細い道に進みます。この先は「高庭駅家跡・濃唹駅跡 」へ続く街道歩きらしい雰囲気ある道が続きます。

  • 「襄ヶ嶽遺跡」の案内板と橋

    「襄ヶ嶽遺跡」の案内板と橋

  • 舗装道から土道へ変わります。

    舗装道から土道へ変わります。

  • 再び舗装道へ

    再び舗装道へ

  • 右の登坂の細い道へ。<br />大野西国街道の案内がありますので迷うことはない箇所です。

    右の登坂の細い道へ。
    大野西国街道の案内がありますので迷うことはない箇所です。

  • こんな感じの道が続きます。歩きやすく好きです。

    こんな感じの道が続きます。歩きやすく好きです。

  • 「大野次郎宅跡」案内板

    「大野次郎宅跡」案内板

  • 「新宮神社」前。ここはベンチもあり休憩できる場所でした。

    「新宮神社」前。ここはベンチもあり休憩できる場所でした。

  • 「高庭駅家跡・濃唹駅跡」石碑

    「高庭駅家跡・濃唹駅跡」石碑

  • 再び土道へ

    再び土道へ

  • 土道の入り口には「高畑東貝塚跡」案内板と「大野西国街道」道標が

    土道の入り口には「高畑東貝塚跡」案内板と「大野西国街道」道標が

  • 道幅も広くいい感じの道が続きます。「高畑溜池」案内板付近。

    道幅も広くいい感じの道が続きます。「高畑溜池」案内板付近。

  • 新幹線の高架が見えてきましたのでそろそろいい感じの街道景色も終了です。「陣馬」案内板付近

    新幹線の高架が見えてきましたのでそろそろいい感じの街道景色も終了です。「陣馬」案内板付近

  • 旧集落復元地図の碑

    旧集落復元地図の碑

  • 「旧集落復元地図の碑」の所で新幹線高架をくぐります。

    「旧集落復元地図の碑」の所で新幹線高架をくぐります。

  • 「中津岡川」古びた石づくりの橋(左手側の橋)を渡ります。

    「中津岡川」古びた石づくりの橋(左手側の橋)を渡ります。

  • 西教寺

    西教寺

  • 街道沿いの「滝の下交差点」から見た「大頭神社 一の鳥居」

    街道沿いの「滝の下交差点」から見た「大頭神社 一の鳥居」

    大頭神社 寺・神社・教会

  • 「旧山陽道の道しるべ」と休憩できるベンチ

    「旧山陽道の道しるべ」と休憩できるベンチ

  • 「大野浦 一里塚跡」石碑と歌碑。大野浦駅前ロータリー内

    「大野浦 一里塚跡」石碑と歌碑。大野浦駅前ロータリー内

    大野浦駅

  • 歯医者さんの看板先で右の細道へ

    歯医者さんの看板先で右の細道へ

  • 一度広めの車道に合流します。

    一度広めの車道に合流します。

  • ガードレールの切れ目から左下り坂へ。「向原の石畳」だった場所へ向かいます。

    ガードレールの切れ目から左下り坂へ。「向原の石畳」だった場所へ向かいます。

  • 石畳の案内板を数か所で見かけますが、残念ながら舗装道の下にあるようです。<br />このあたりで振り返ると海がきれいに見えます。

    石畳の案内板を数か所で見かけますが、残念ながら舗装道の下にあるようです。
    このあたりで振り返ると海がきれいに見えます。

  • 「古代山陽道の石畳」入口です。

    「古代山陽道の石畳」入口です。

  • 入口は少し急で滑りました。気を付けて下さい。

    入口は少し急で滑りました。気を付けて下さい。

  • 下って登る道は3分ほどで一度 舗装道を横断します。

    下って登る道は3分ほどで一度 舗装道を横断します。

  • 再び、土道へ。「今川貞世歌碑」がある円柱の建物(貯水施設?)の場所は歩きやすい広い道。

    再び、土道へ。「今川貞世歌碑」がある円柱の建物(貯水施設?)の場所は歩きやすい広い道。

  • 高速道路沿いに並行した土道を歩きます。

    高速道路沿いに並行した土道を歩きます。

  • ここで舗装道になります。川を渡るため高速道の高架を半分潜り橋を渡るとすぐ「源泉」の場所です。

    ここで舗装道になります。川を渡るため高速道の高架を半分潜り橋を渡るとすぐ「源泉」の場所です。

  • 「宮浜温泉 海望の源泉地」触れてみましたが冷泉でした。海も見えます。

    「宮浜温泉 海望の源泉地」触れてみましたが冷泉でした。海も見えます。

  • 「残念社」入口。<br />案内板もあり。ふみ跡もしっかりありました。

    「残念社」入口。
    案内板もあり。ふみ跡もしっかりありました。

  • このように分岐の箇所が何か所かありましたが、青地の案内板を見逃さず進めば迷わないと思います。

    このように分岐の箇所が何か所かありましたが、青地の案内板を見逃さず進めば迷わないと思います。

  • 今度は白の「大野西国街道」案内板の通りに低い石垣の左手(さらに低い位置の道)へ。

    今度は白の「大野西国街道」案内板の通りに低い石垣の左手(さらに低い位置の道)へ。

  • 小さな川沿いもしっかり道があります。青の案内板も。

    小さな川沿いもしっかり道があります。青の案内板も。

  • ここの「Uの字」の道に合流していますが青の案内板のある右手へ。

    ここの「Uの字」の道に合流していますが青の案内板のある右手へ。

  • 「ざんねんさん砦」石柱。<br />新しい石碑です。休憩できる大きめの石がありました。

    「ざんねんさん砦」石柱。
    新しい石碑です。休憩できる大きめの石がありました。

  • 砦を過ぎて、すぐにこの私有地看板。<br />一瞬たじろぎますが、踏み跡はこの看板の前を通過している形で進んでいます。

    砦を過ぎて、すぐにこの私有地看板。
    一瞬たじろぎますが、踏み跡はこの看板の前を通過している形で進んでいます。

  • この合流箇所もよく見ると右手に案内板あり。<br />右方向へ。

    この合流箇所もよく見ると右手に案内板あり。
    右方向へ。

  • 川を渡ります

    川を渡ります

  • 川を渡り1分でこの残念社の鳥居になります。

    川を渡り1分でこの残念社の鳥居になります。

  • 鳥居から2分ほどで「三県一望の地」

    鳥居から2分ほどで「三県一望の地」

  • 「三県一望の地」側の鳥居奥に「吉田松陰 腰掛の岩」

    「三県一望の地」側の鳥居奥に「吉田松陰 腰掛の岩」

  • 土道終了。舗装道道なり右方向へ

    土道終了。舗装道道なり右方向へ

  • まだまだ高速道路の右側の道を歩きます。

    まだまだ高速道路の右側の道を歩きます。

  • 少し登った先には海の景色のご褒美が

    少し登った先には海の景色のご褒美が

  • 「ここより西国街道 大竹路」<br />街道歩き先輩方のブログで必ず見る看板です。<br />いよいよ「鉾の峠」に入ります。<br />

    「ここより西国街道 大竹路」
    街道歩き先輩方のブログで必ず見る看板です。
    いよいよ「鉾の峠」に入ります。

  • 土道開始です。案内もしっかりあり迷うことはありませんでした。

    土道開始です。案内もしっかりあり迷うことはありませんでした。

  • 登り始めて1分で「史跡 西国街道跡」案内板

    登り始めて1分で「史跡 西国街道跡」案内板

  • 入口から2分しないで左側が開けた道へ。

    入口から2分しないで左側が開けた道へ。

  • 入口から3分で「鉾の峠一里塚」<br />どれが塚跡かはわからず。

    入口から3分で「鉾の峠一里塚」
    どれが塚跡かはわからず。

  • この先 前方が開けたあたりから下りになる。

    この先 前方が開けたあたりから下りになる。

  • 少し急な道で落ち葉の下は小石がゴロゴロしているので踏み外さないように注意しながら下る

    少し急な道で落ち葉の下は小石がゴロゴロしているので踏み外さないように注意しながら下る

  • 一里塚跡より5分ほどでトンネル出口上。<br />ここは道幅も広めの為それほど危なくない。<br />危ないのはこのフェンスの先。

    一里塚跡より5分ほどでトンネル出口上。
    ここは道幅も広めの為それほど危なくない。
    危ないのはこのフェンスの先。

  • フェンス先は右にカーブして少し細目の道。

    フェンス先は右にカーブして少し細目の道。

  • 少しづつ慎重に進む。

    少しづつ慎重に進む。

  • 上手く撮影できなかったが、この猪の掘り返しか坂を下ったか登ったかの泥濘状態の道が3か所あり。道が少し削れていて、泥濘の為 要注意。

    上手く撮影できなかったが、この猪の掘り返しか坂を下ったか登ったかの泥濘状態の道が3か所あり。道が少し削れていて、泥濘の為 要注意。

  • ここで舗装道と合流。<br />引っ付き虫にご注意を。たくさん持ち帰りました。

    ここで舗装道と合流。
    引っ付き虫にご注意を。たくさん持ち帰りました。

  • 登る前に下より道筋を確認しました。この角度まま登ります

    登る前に下より道筋を確認しました。この角度まま登ります

  • 登り切りがフェンスあたりです。道筋はあります。

    登り切りがフェンスあたりです。道筋はあります。

  • 馬ためし峠入口 右手側 白ガードレールが切れた所より右方向進みます。

    馬ためし峠入口 右手側 白ガードレールが切れた所より右方向進みます。

  • 「私有地 立ち入り禁止 」ロープ手前で左方向へ登る道があります。切った竹を置いてある手前になります。入口より2分弱。

    「私有地 立ち入り禁止 」ロープ手前で左方向へ登る道があります。切った竹を置いてある手前になります。入口より2分弱。

  • 竹が置いてある左手ふみ跡を進みます。

    竹が置いてある左手ふみ跡を進みます。

  • 急な坂ですがしっかりと道があります。

    急な坂ですがしっかりと道があります。

  • 5分ほどでフェンスが見えます

    5分ほどでフェンスが見えます

  • 緑フェンス沿いを進んだ先、下りはじめ。

    緑フェンス沿いを進んだ先、下りはじめ。

  • この先に細い舗装道がありました。

    この先に細い舗装道がありました。

  • この細い舗装道まで迷うことなく進めます。この先に茶色の手すり階段がありますがおそらく私道です。こちら側からだと気づかず進んでしまいそうです。ご注意ください。

    この細い舗装道まで迷うことなく進めます。この先に茶色の手すり階段がありますがおそらく私道です。こちら側からだと気づかず進んでしまいそうです。ご注意ください。

  • 玖波宿高札場跡と角屋釣井

    玖波宿高札場跡と角屋釣井

  • 玖波本陣(洪量館)跡

    玖波本陣(洪量館)跡

  • 今日の街道歩きのゴールです。右折して玖波駅へ。

    今日の街道歩きのゴールです。右折して玖波駅へ。

  • ここより電車で本日のお宿のある岩国に向かいます

    ここより電車で本日のお宿のある岩国に向かいます

    玖波駅

  • コインロッカー(現金のみでした)に預けた荷物を回収してホテルへ。

    コインロッカー(現金のみでした)に預けた荷物を回収してホテルへ。

    岩国駅

  • 今日から2泊でお世話になります。シンプルで格安なホテルです。でも朝食1000円で美味しかった。お勧めです。

    今日から2泊でお世話になります。シンプルで格安なホテルです。でも朝食1000円で美味しかった。お勧めです。

    ホテルアルファーワン岩国 宿・ホテル

    街道歩きには嬉しい大浴場付きホテルです by ありのさんぽさん
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